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広島の新サッカー場、候補地決まる サンフレッチェ新本拠地 24年春開業予定 

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<スタジアム>広島市、県、商工会議所、サンフレッチェの4者が、中央公園広場を最終候補地とすることで調整! 

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1: 2019/01/10(木) 17:29:21.29
サッカー場 中央公園広場で最終調整
中国放送

サッカースタジアムの建設候補地をめぐって、広島市、県、広島商工会議所、サンフレッチェの4者が、中央公園広場を最終候補地とすることで調整していることが分かりました。

サッカースタジアムの建設候補地については、広島市中区の中央公園広場と旧市民球場跡地、南区の広島みなと公園の3か所が挙げられています。

複数の関係者によりますと、市や県などはアクセス性や経費面、周辺への影響などに加えて都市活性化の観点でも検討を行い、「中央公園広場」が最も適しているとして、最終的な調整に入っているということです。

広場から近い基町地区の一部の住民から反対の声があがっていますが、市は街づくりや住宅についての協議を同時並行で進め、理解を得たい考えです。
(松井市長)「基町の住宅におられる皆さんの生活第一でしっかりやると」「一足飛びに結論という状況ではないはずという認識。」

市、県、商工会議所の3者は、2月の市議会と県議会の前にトップ会談を開くことを調整しているということです。

1/10(木) 12:05配信 中国放送 動画あり
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00241900-rccv-l34

J3「ブラウブリッツ秋田」新スタジアム 整備費約100億円試算  

1: 2019/01/11(金) 10:31:23.30
サッカーJ3、ブラウブリッツ秋田の新スタジアムについて、秋田県などが立ち上げた協議会が調査した結果、3つの候補地のいずれでも、整備する場合は少なくとも100億円程度の費用が必要になると試算されたことが関係者への取材でわかりました。

ブラウブリッツ秋田の新スタジアムの整備をめぐり、秋田県などが立ち上げた協議会は、秋田市内の3か所を候補地にあげ、整備費用などについて民間に委託して調査しています。
関係者によりますと、その結果がまとまり、J2への昇格の条件となっている1万人を収容できる施設を整備する場合、少なくとも、秋田大学の敷地で98億7800万円、秋田プライウッドの敷地で99億8500万円、八橋運動公園で102億4900万円の費用が必要になると試算されたということです。

また、年間およそ1億円から1億4000万円の管理費のほか、候補地によっては年間3000万円から4000万円あまりの借地料も必要になると見積もられています。
今回の調査結果をもとに今後、秋田県や秋田市が中心になって議論することになりますが、巨額の整備費用の負担などをめぐり、新スタジアムの議論はさらに難航する可能性があります。

01月10日 09時38分
秋田 NEWS WEB
https://www3.nhk.or.jp/lnews/akita/20190110/6010002798.html
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22年サッカーW杯競技場を公開 

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サッカースタジアム候補地絞り込みに意欲 広島市長  

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1: 2018/12/10(月) 19:28:37.28 _USER9
10日開かれた広島市議会で松井市長はサッカースタジアムの建設について、停滞していた候補地の絞り込み作業を加速させる考えを示しました。

【広島市・松井市長】
「各住民への周知が図られるものと考えており広島県広島商工会議所と連携しサンフレッチェ広島の意見も聞きながら候補地の絞り込みの作業に入りたいと
考えている」
松井市長はこのように述べ停滞していたサッカースタジアム建設の候補地選定への作業を加速させる考えを示しました。
候補地のうち、周辺住民が最も強く反対している広島市中区の基町地区では昨夜、連合自治会の定例会が開かれ、「サッカースタジアムを中央公園広場に
建設することに反対する意見があるものの候補地絞り込みの協議に応じる」という方針でまとまりました。
松井市長のきょうの発言はこうした住民側の歩み寄りを受けたもので広島市は今後、サンフレッチェなどの意見を聞きながら、3つの候補地を
1つにしぼる作業に入る方針です。

広島ニュースTSS

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000006-tssv-l34

日本でサッカー新スタジアム計画続々!検討中の案件は多数あり、国も建設を後押し 

1: 2018/11/21(水) 18:06:10.25 _USER9
日本でサッカーの新スタジアム建設計画が続々と出てきています。京都スタジアム(仮称)建設中の亀岡市は、2020年の開業に向け、工事が進んでおり、甲府市や長崎市、那覇市で新設されることが決まっています。

検討中の案件は、ほかにも多数あり、特に広島市は、建設場所をめぐって大詰めの状況を迎えています。今回は、これからできる新しいサッカースタジアムの現況をまとめました。

完成まであと1年 京都は「駅すぐスタジアム」

サッカーの観戦環境向上気運を受け、全国でサッカースタジアムの建設計画が持ち上がっています。パナソニックスタジアム(ガンバ大阪の本拠、吹田市)が16年、ミクニワールドスタジアム(ギラバンツ北九州の本拠、北九州市)が17年に開業して以降、しばらく新設はなかったのですが、20年春に京都スタジアム(仮称)(京都サンガの本拠、亀岡市)が開業します。

*完成予想動画はこちら http://www.sanga-fc.jp/guide/newstadium.php

京都スタジアム(仮称)は、JR亀岡駅の目の前に出来ます。いま工事現場の付近には近寄れませんが、亀岡駅のテラスからスタジアムの工事風景をみることができます。動画にあるとおり、電車とスタジアムが一枚の写真に映るほど駅と近い場所にあります。歩いて3分ほどでしょうか。この駅からの近さが京都スタジアムの売りの一つになっていくことでしょう。
http://www.pref.kyoto.jp/kyoto_sports/individual_donations.html

つづく

2018.11.20 スポーティ
https://sportie.com/2018/11/new-stadium

Jリーグのスタジアム規模は適正なのか? 最新データが紐解く…最大の鍵は「満員感」 

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前年から2か所増!“未整備スタジアム”は23箇所…トイレ・屋根のカバ―率が未充足 

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