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スイス代表


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【速報】試合終了!!スウェーデン、スイスに勝利!![1-0] 

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 2018 FIFAワールドカップ ロシア・決勝トーナメント1回戦が3日に行われ、スウェーデン代表とスイス代表が対戦した。

 F組1位のスウェーデンは第3戦のメキシコ戦からスタメンを1名変更。セバスティアン・ラーションに代わり、アルビン・エクダルが入った。対するスイスはキャプテンのステファン・リヒトシュタイナーが累積警告により出場停止。右サイドバックにはミヒャエル・ラングが起用された。

 前半をスコアレスで折り返すと、66分に試合が動く。スウェーデンは左右にボールを振ると中央でボールを受けたエミル・フォルスベリがミドルシュート。このシュートがDFマヌエル・アカンジに当たってコースが変わりゴールネットに吸い込まれた。

 試合は1-0で終了。スウェーデンは次戦、今夜27時から行われるコロンビア代表対イングランド代表の勝者と対戦する。

【スコア】
スウェーデン代表 1-0 スイス代表

【得点者】
1-0 66分 エミル・フォルスベリ(スウェーデン)


SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00788710-soccerk-socc

【速報】先制点はスウェーデン!!スイスにリード[1-0] 

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【速報】前半終了!!スウェーデン×スイス、両者譲らずスコアレス[0-0] 

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【速報】「スウェーデン×スイス」スタメン発表!!試合の見どころは? 

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【速報】試合終了!!スイス×コスタリカ、決着つかずドロー![2-2] 

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 2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第3戦が27日に行われ、スイス代表とコスタリカ代表が対戦した。

 1勝1分けの勝ち点4でグループE2位のスイスは、勝利すれば決勝トーナメント進出、ドローでも同時刻に試合を行うセルビア代表がブラジル代表と引き分け以下だと、2大会連続のベスト16入りが決まる。一方のコスタリカはセルビアとブラジルに2連敗を喫し、すでに敗退が決まっている。

 前半の立ち上がりはコスタリカが相手ゴールに迫るが、スイスは守護神のヤン・ゾマーが立ちはだかった。序盤の劣勢を乗り切ったスイスは31分に先制点を奪う。右サイドのシュテファン・リヒトシュタイナーからのクロスを、ファーのブリール・エンボロが頭で折り返すと、中央のブレリム・ジェマイリが右足シュートで豪快にゴールネットを揺らした。

 1点を追うコスタリカは後半に入って56分、右CKからケンダル・ワストンが頭でゴール左隅に流し込み、今大会チーム初ゴールで同点。追いつかれたスイスは87分、右サイドを抜け出したデニス・ザカリアの鋭いクロスから、ファーのヨシップ・ドルミッチが右足をダイレクトで振り抜き、シュートをゴール右隅に決め、勝ち越しに成功した。

 その直後、リカルド・ロドリゲスがエリア内で相手を倒し、一時はPKの判定となったが、ビデオ判定の結果、その前にオフサイドがあり、PKは取り消された。だが、後半アディショナルタイム2分、ザカリアがエリア内に抜け出したジョエル・キャンベルを倒し、今度はコスタリカにPKが与えられた。キッカーのブライアン・ルイスのシュートはクロスバーに弾かれたが、そのまま相手GKに当たってゴールに吸い込まれ、コスタリカが再び同点に追いついた。

 試合はこのまま2-2で終了。E組2位で終えたスイスは、7月3日に決勝トーナメント1回戦でF組1位のスウェーデン代表と対戦する。

【スコア】
スイス代表 2-2 コスタリカ代表

【得点者】
1-0 31分 ブレリム・ジェマイリ(スイス)
1-1 56分 ケンダル・ワストン(コスタリカ)
2-1 分 ヨシップ・ドルミッチ(スイス)
2-2 90+3分 ブライアン・ルイス(コスタリカ)

SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00785243-soccerk-socc

【速報】前半終了「スイス×コスタリカ」スイスリードで折り返し[1-0] 

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【速報】「スイス×コスタリカ」スタメン発表!!試合の見どころは? 

スイス対コスタリカ

スイス代表、シャカ&シャキリに罰金命令!“政治的パフォ”が原因 

1 2018/06/26(火) 03:13:22.98 _USER9
6/26(火) 3:09配信
シャカ&シャキリ“政治的パフォ”で罰金も…コスタリカ戦は出場可能に!

 国際サッカー連盟(FIFA)規律委員会は25日、W杯1次リーグのセルビア戦で“政治的意図”のあるゴールパフォーマンスをしたとしてスイス代表のMFシャカとFWシャキリに1万スイスフラン(約110万円)、DFリヒトシュタイナーには5千スイスフランの罰金を科したと発表。また出場停止などの処分は下されず、引き分け以上で突破となるW杯1次リーグ最終節のコスタリカ戦には起用できる見込みとなった。

 シャカとシャキリはセルビア戦でのゴール後に両手の親指を絡めて胸の前で両手をクロスさせる「双頭の鷲」ポーズで喜びを爆発。「双頭の鷲」はアルバニア国旗に描かれているもの。シャキリ、シャカの2人はアルバニア系スイス人で、アルバニア人が多数を占めるコソボにルーツを持つ。対戦相手がコソボ独立を認めていないセルビアだったことから“政治的意図”があったのではとの疑惑が浮上していた。

 FIFAは政治的なパフォーマンスを認めておらず、この問題に関して規律委員会が調査を開始。選手達は“政治的意図”を否定していたが、結果として規律規定に違反していると判断された。

 ▼コソボ セルビアに属する自治州の一つだったが、08年2月に独立を宣言。国民の9割以上をアルバニア人が占める。周辺には北東にセルビア、南西にアルバニアがある。1998~99年の武力衝突「コソボ紛争」よってセルビア政府の実効支配から完全に脱したが、難民は20万人に上った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180626-00000008-spnannex-socc
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“政治的ゴールパフォ”で処分の可能性!?スイス2選手の行為が物議 

キャプチャ
1 2018/06/23(土) 14:21:41.78 _USER9
スイス代表が苦境!? ジャカ&シャキリ、“政治的ゴールパフォーマンス”で処分の可能性
6/23(土) 14:00配信

■セルビア戦でコソボにルーツを持つ2選手が見せた行為が物議

ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループEで初戦にブラジルと1-1のドローを演じたスイスは、
現地時間22日にセルビア相手に2-1で勝利を収めた。しかし、スコアラーとなったMFグラニト・ジャカ、
MFジェルダン・シャキリ両選手のゴールパフォーマンスが物議を醸し、処分の可能性も浮上している。
英紙「デイリー・ミラー」が報じた。

試合は前半5分にFWアレクサンダル・ミトロビッチがゴールを奪ってセルビアが先制する。
しかし、後半7分にスイスは背番号10のジャカが得意の左足でペナルティーエリア外から
強烈なミドルシュートを叩き込み同点とした。

そして迎えた後半45分、カウンターからエースのシャキリがゴール前までボールを運ぶと、
左足で冷静に蹴り込んでネット揺らした。
今大会26試合目にしてスイスが初の逆転勝利を果たしたチームとなった。

歓喜の一方で、ジャカとシャキリのゴールパフォーマンスは議論を呼んでいる。
両選手ともゴール後に、両手を開き、交差させて胸の前に掲げる独特の仕草を見せた。
これはアルバニア国旗に描かれた旗に描かれた双頭の鷲を象ったもの。
両選手がセルビアから独立し、人口の大半をアルバニア人が占めるコソボにルーツを持つことが関係している。

■FIFAは政治介入を認めていないが…

ジャカは両親がアルバニア移民で、兄タウラントはアルバニア代表としてプレー。
シャキリは両親がアルバニア人で、自身のスパイクにスイスとコソボの国旗をあしらうなど強い思い入れを抱いている。
コソボとは根深い民族問題を抱えるセルビア戦で、あえてこのパフォーマンスをしたと見られている。

2014年に欧州選手権予選でアルバニアとセルビアが対戦した際には
両サポーターによる暴動が発生し、試合が中止となった過去もある。

国際サッカー連盟(FIFA)ではサッカーの試合における政治介入を認めていない。
決勝トーナメント進出に向けて前進したスイスだが、
中心選手であるジャカとシャキリには何らかの処分が下される可能性もありそうだ。

6/23(土) 14:00配信 Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180623-00114583-soccermzw-socc

【速報】試合終了!!スイス×セルビア[2-1]終了間際に逆転劇! 

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[6.22 W杯E組第2節 セルビア1-2スイス カリーニングラード]

 ロシアW杯は22日、グループリーグ第2節を行った。E組のスイス代表はセルビア代表と対戦し、2-1で勝利した。

 DFアレクサンダル・コラロフのFK弾によりコスタリカを下し、白星発進となったセルビア。スタメンを1人変更し、MFアデム・リャイッチに代えてMFフィリプ・コスティッチを起用した。ブラジルとの初戦を引き分けで終えたスイスは、同じ11人をピッチに送り出し、今大会初勝利を目指した。

 試合は開始早々に動いた。セルビアは前半5分、右サイドの高い位置でMFネマニャ・マティッチがボールを奪い、MFドゥサン・タディッチが左足でクロスを供給。FWアレクサンダル・ミトロビッチが打点の高いヘディングシュートを叩き込み、先制のゴールネットを揺らした。

 早々に先制点を許したスイスは、右サイドのMFシェルダン・シャキリが中央に入ってゲームを組み立て、攻撃にリズムが生まれる。決定機は前半30分だった。MFグラニト・ジャカの縦パスをPA左手前で受けたMFシュテフェン・ツバーがゴール前に浮き球パス。これに反応したMFブレリム・ジェマイリが右足アウトで合わせるが、GKウラジミール・ストイコビッチのファインセーブに阻まれ、チャンスを逃した。

 前半は合計19本(セルビア10本、スイス9本)のシュートが乱れ飛ぶ白熱した展開となった。1点を追うスイスは後半開始からFWハリス・セフェロビッチに代え、FWマリオ・ガブラノビッチを投入。すると7分、ドリブルで仕掛けたMFシュテフェン・ツバーがPA右へ送ったパスからシャキリが左足を振り抜くが、相手DFのブロックに遭う。しかし、こぼれ球に反応したジャカがPA左手前から左足を一閃。GKから逃げていくようなシュートがゴール右隅に突き刺さり、スイスが試合を振り出しに戻した。

 さらにスイスは後半13分、右サイド深くまでボールを持ち込んだシャキリが中央へカットイン。相手に引っかかってPA右にこぼれたボールを反転から強引に左足シュートを放つが、惜しくも左ポストをかすめ、一気に逆転とはならず。後半は押し気味に試合を進めるスイスは、28分にジェマイリに代えてFWブレール・エンボロを入れ、さらに攻勢を強めた。

 セルビアもリャイッチやFWネマニャ・ラドニッチを入れ、流れを変えようとしたが、後半は決定的なシーンを作り出すことができない。すると、スイスは後半45分、自陣のクリアボールから縦につなぎ、ジャカがスルーパス。絶妙なタイミングで抜け出したシャキリがそのままGKとの1対1を制し、2-1。スイスが逆転勝利を飾り、勝ち点4に伸ばして決勝トーナメント進出へ望みをつないだ。

 なお、最終節は27日に行われ、セルビアがブラジル、スイスがコスタリカと戦う。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180623-01655432-gekisaka-socc



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