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スアレス


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A・マドリーを牽引する名手スアレスの“矜持”。発奮材料はバルサからのクビ宣告「本当に腹が立った…」 

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1: 2021/02/24(水) 05:36:07.23 _USER9
「毎シーズン20ゴール以上を記録していた」

 全盛期は過ぎた――。そう判断され、バルセロナを追われたストライカーが奮闘を続けている。ウルグアイ代表FWのルイス・スアレスだ。

12年ぶりの無冠に終わった19-20シーズンからの抜本的な改革に乗り出したバルセロナから昨夏に突然の“戦力外通告”を宣告されたスアレス。だが、新天地となったアトレティコ・マドリーでは、ますますその存在感を強めている。

 ラ・リーガでは20試合で16ゴールを叩き出し、首位をひた走るA・マドリーを牽引し、34歳という年齢を感じさせないベテランFWだが、絶好調のヒミツは、ずばり「見返したい」という想いからだった。現地時間2月22日にフランス誌『France Football』のインタビューに応じたスアレスは、「僕が最高レベルにあると証明したいんだ」と明かしている。

「バルセロナの対応で本当に腹が立ったのは、『君は歳を取ったし、もうハイレベルではプレーができないだろう。偉大なチームでは無理だ』と言われたことだ。彼らは僕を突き放し、もう戦力として数えていないことを伝えてきた。複数年契約を残していたけど、僕を必要としていなかったんだよ。毎シーズン20ゴール以上を記録していた。レオ(メッシ)のすぐ後ろで、ね」

 古巣への“恨み”を口にしたスアレスは、「僕はクラブで何もしていなかったわけじゃない」と続けた。

「僕はバルサでの6年間、一定以上のレベルを維持し、期待された通りにプレーしてきた。契約した多くの選手が期待されていたレベルに達していなかったのにね。クラブは変化を必要としていた。だから、僕はそれを受け入れた。敬意を払うに値する行動だと思うよ」

 皮肉交じりにバルサへの想いを吐き出したストライカーは、複雑な心境の中で見出した新天地への想いも明かしている。

「いまだに多くの人々が、なぜアトレティコを選んだのかと疑問に思っているだろう。ここは野心的なクラブで、最も重要なのはメンタルだ。常に強い気持ちを持って、困難な状況から好転させるための手段があると信じることが大事なんだ。それは僕の信念でもある。どんなに難しい時でも決して諦めないという自尊心があればいい。そして何より、僕が今も最高のレベルで活躍できることを証明したかった」

 自らをクビにした古巣を見返すように、新天地で矜持を見せつけているスアレス。シーズンが佳境へと突入するなかで、ますます目が離せない存在となっていきそうだ。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部

https://news.yahoo.co.jp/articles/d50b60ccb03268bd03c59e54ad90d1d85a40df64
2/24(水) 5:30配信

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アトレティコ、カディスを4発で破り8連勝! 2得点の得点王 スアレスは3戦連発 

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1: 2021/02/01(月) 02:32:03.28 _USER9
 リーガ・エスパニョーラ(ラ・リーガ)第21節が31日に行われ、カディスとアトレティコ・マドリードが対戦した。

 前節のセビージャ戦に0-3で敗れた暫定13位のカディスと首位アトレティコ・マドリードの一戦。アトレティコ・マドリードは前節のバレンシア戦に3-1で勝利してリーグ戦8連勝を飾っている。

 ホームのカディスが開始早々にアトレティコ・マドリードのゴールを脅かす。1分、ファリからボールを受けたアルベルト・ペレアが相手エリア手前から右足でシュートを放つ。ボールは枠を捉えたが、GKヤン・オブラクが弾き出した。

 アトレティコ・マドリードは14分、右サイドから崩して中央へ折り返すと、これを受けたルイス・スアレスが反転から左足でシュート。これは相手ディフェンダーに防がれたが、こぼれ球をつないで最後はサウール・ニゲスがエリア手前から右足でシュートを放つ。しかし、ボールは惜しくもクロスバーを越えた。

 試合を動かしたのはアトレティコ・マドリードだった。28分、相手エリア手前でFKを獲得すると、ルイス・スアレスがこれを直接狙う。ボールは鮮やかな弧を描き、ゴール左上に吸い込まれた。しかし、カディスもすぐに同点に追いつく。35分、右サイドでパスを受けたサルヴィ・サンチェスが縦パスを入れる。これを受けたアルバロ・ネグレドがエリア内右からカットインして左足を振り抜き、ゴール左に決めた。

 アトレティコ・マドリードは前半終了間際の44分、勝ち越しに成功する。右サイドでボールを受けたトマ・レマルが切り返して左足でクロスを上げると、これにサウール・ニゲスが左足で合わせる。ループ気味になったボールはゴール左に吸い込まれた。カディスは前半アディショナルタイム2分、相手エリア内で突破を試みたペレアがコケのハンドを誘発したかに思われたが、VARの結果、PKは与えられなかった。

 1点リードで後半へ折り返したアトレティコ・マドリードは49分、相手エリア内左をドリブル突破しようとしたレマルが相手ディフェンダーに倒され、PKを獲得する。50分、スアレスがこれをゴール右下に決め、リードを広げた。

 カディスは59分、右サイドでパスを受けたアントニー・ロサノのクロスがそのままクロスバーを直撃する。カディスは71分、左サイドからクロスを上げると、こぼれたところをネグレドが右足でゴール左に決め、1点差とする。リズムをつかむカディスは79分、右サイドからのアーリークロスをネグレドがヘディングで折り返すと、これにイヴァン・シャポニッチがヘディングで合わせる。しかし、強烈なシュートはGKオブラクの正面を突いた。

 アトレティコ・マドリードも反撃に出る。88分、右サイドから相手エリア内に侵入した途中出場のアンヘル・コレアが中央へ送り、これにコケが右足で合わせ、ゴールネットを揺らした。

 試合はこのまま終了。アトレティコ・マドリードがカディスを下し、リーグ戦8連勝。消化試合が1試合少ないなか、暫定2位のレアル・マドリードとの勝ち点差を10ポイントとした。また、スアレスは3試合連続ゴールを決め、今季公式戦の得点数を14に伸ばしている。カディスは2連敗となった。

 次節、カディスは2月7日にアウェイでレアル・ソシエダと、アトレティコ・マドリードは同月8日にホームでセルタと対戦する。

【スコア】
カディス 2-4 アトレティコ・マドリード

【得点者】
0-1 28分 ルイス・スアレス(アトレティコ・マドリード)
1-1 35分 アルバロ・ネグレド(カディス)
1-2 44分 サウール・ニゲス(アトレティコ・マドリード)
1-3 50分 ルイス・スアレス(PK/アトレティコ・マドリード)
2-3 71分 アルバロ・ネグレド(カディス)
2-4 88分 コケ(アトレティコ・マドリード)

https://news.yahoo.co.jp/articles/2688e31a1e413a15e81d711a95d466f9306b3de6
2/1(月) 2:15配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20115099
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/67
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スアレス、VARをのぞき見 スポーツマンシップに反してイエローカード 

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1: 2020/11/04(水) 14:14:16.79 _USER9
アトレティコ・マドリーのウルグアイ代表FWルイス・スアレスが珍しい形でイエローカードを貰った。イギリス『SPORT BIBLE』が伝えている。

【問題のシーン】VARを”のぞく”スアレス
https://twitter.com/sportbible/status/1323777479278882816

アトレティコは3日、チャンピオンズリーグ(CL)グループA第3節でロコモティフ・モスクワとアウェイで対戦し、1-1で引き分けた。

この試合に先発で出場したスアレスは前半24分にイエローカードを提示されているが、その理由は、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)を“覗き見”したことだった。

21分、相手のクロスボールをクリアにかかったボックス内のエクトル・エレーラが不可抗力で手にボールを当ててしまい、VARによるチェックが入った。

主審がフィールド外に設置されたモニターで映像をチェックしていると、おもむろに近づいたスアレスが主審の肩越しに覗き見。白線が引かれたレフェリーレビューエリアには踏み入らなかったものの、直後に「スポーツマンシップに反する行為」としてイエローカードを提示されていた。

なお、VARの末に、エレーラのプレーはPK判定となり、アトレティコはこのPKをアントン・ミランチュクに決められ同点とされ、試合はそのまま1-1で終了していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b2b658f8dfd2f4816300f1ac43941ae745b15fc3
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

ヴェンゲル、スアレスへの“4000万1ポンド”オファーを反省 「馬鹿げていた…」 

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バルセロナ・クーマン監督が激白「メッシとの会談」「スアレスとアンス・ファテイの因縁」 

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1: 2020/10/12(月) 10:37:18.70 _USER9
 今季からバルセロナを率いるロナルド・クーマン監督が、オランダのテレビ局『NOS』のインタビューに答えた。リオネル・メッシの退団要求騒動、ルイス・スアレスの放出など、就任直後からバルセロナな揺れに揺れた。その一つ一つに、クーマンは答えている。

 何よりも気になるのが、メッシとの関係性だ。メッシはバルセロナの下部組織出身で、これまで在籍した期間は誰よりも長く、そしてその圧倒的なスキルと戦術眼からバルセロナの“王様”として君臨した。選手獲得や監督人事にも影響を及ぼすというこの主将と不仲では、さまざまな事態を招きかねない。

 それについてクーマンはまず、「選手として、キャプテンとして期待するすべてのことを彼はやってくれている」と、現状を説明。そして、クーマンの就任が決まってからのメッシとの会談について、明かした。

 クーマンは監督になる契約と結んだあと、メッシに連絡して自宅を訪問。そして、将来について話すと、メッシは明らかに不満を示したという。ただし、話し合いの末、「これからも続ける」とメッシが応じ、最終的には関係が修復したと、インタビューでは答えている。

 また、アトレティコマドリードに“放出”したルイス・スアレスについても言及した。

 クーマンは、「“君がバルセロナでプレーするのは非常に難しい”と素直に伝えた」という。クーマンとスアレスの間に個人的なわだかまりはなかったが、「これはクラブの選択だ」としている。

 バルセロナは、チームの若返りを期待していた。そのため、“将来の選手”を多く抱えている。

 17歳のアンス・ファテイ、同じく17歳のペドリ、20歳のフランシスコ・トリンコン、21歳のロナルド・アラウホだ。そして、アヤックスから新たに獲得したセルージニョ・デストも19歳の選手である。今季、アンス・ファテイはすでに3ゴール1アシストを記録するなど大活躍を見せているが、その“抜擢”はルイス・スアレスの放出と裏返しの関係にある、というわけだ。

 クーマンは「スアレスのふるまいはプロとしてのものだった。別れは辛かったし、彼の涙も見てしまった」と回顧している。そしてこのスアレスの放出によって、先述したようにメッシは“爆発”したという。

 クーマンはこの時のメッシに対し、「これはクラブの選択だ。あなたが失望していることを私は理解している。彼が去るのは残念だ」「ロッカールームに妻子を連れてきて、遊んでいるわけではないんだ」などと、声をかけたという。

 ここまでバルセロナはメッシが全試合に先発し、クーマンとの軋轢は傍目からは感じられない。また、アンス・ファテイが華麗なプレーでチームに貢献し、ロナウド・アラウホも先発に名を連ね、ペドリやトリンコンも試合に出場するなど、若手が順調にチームに溶け込んでいる。

 すでに33歳となったメッシとの、近い将来に訪れる別れを、バルセロナは見据えているのかもしれない。

https://news.yahoo.co.jp/articles/ac4640bc6c8639decf465bd3d87c4862f198c744

ユベントスが不正疑惑で2部降格か スアレスの獲得過程で問題 ユベントスは2006年に2部への降格処分を受けた 

1: 2020/09/29(火) 15:27:25.88 _USER9
 イタリア1部ユベントスが、スペイン1部バルセロナで起きた“騒動”のとばっちりを受けそうだ。

 発端は、バルセロナでロナルド・クーマン新監督(57)の構想外となったウルグアイ代表FWルイス・スアレス(33)の獲得に乗り出したことだ。ユベントスはEU圏外枠が埋まっていたため、夫人がイタリア系であったことからスアレスに同国籍を取得させ、問題をクリアしようとした。

 その手続きの一環としてイタリアで試験を受けたが、地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」などは、スアレス本人が事前に答えを知っており、カンニングによって合格したとの疑惑を報道。そんな中、新パスポートの取得に予想以上の時間がかかってしまうためユベントスは獲得を断念。スアレスは結局、スペイン1部アトレチコ・マドリードへ移籍した。

 ただ、ここで話は終わらない。イタリア紙「コリエレ・デラ・セラ」によると、ユベントスのクラブ幹部が試験の不正に関与していたという。同国の消費者団体「コダコン」の代表を務めるマルコ・ドンゼリ氏は「クラブの直接関与があれば、イタリアサッカー連盟は厳しく制裁する必要がある」と指摘。その上で「スポーツ正義法第32条に従い、ユベントスの降格を求めている」とコメントした。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/9b4adf206492008b09000730b196d82f367a3261
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