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ジーコ


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<ジーコ>Jリーグのレベルアップのために提言!「欧州や南米のチームと試合すべき」  

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1: 2019/01/09(水) 13:18:33.07
鹿島アントラーズのテクニカルディレクターを務めるジーコ氏が、アジアのチームへ「違う大陸のチームと試合すべき」と提言している。『オムニスポーツ』が伝えた。

昨季から古巣である鹿島のスタッフとして働くジーコ氏。選手や監督として様々な国やクラブでプレーしてきた65歳は、他大陸のチームとの対戦が、アジア全体のレベルアップに繋がると考えているようだ。明治安田生命Jリーグやアジア圏のクラブに対し、欧州や南米のチームともっと試合をするべきだと提言している。

「アジアのサッカーに必要なことは、欧州や南米のチームとの激しい試合だ。代表チームだけではなくね」

「アジアのチームはアジア同士でしか試合をしていない。それ以外がないんだ。現在は他の可能性がない。鹿島は(昨季)59試合戦ったが、アジア圏以外とは2試合だけだ。シーズン始めにツアーに行くチャンスがあったが、現在の予定では不可能だ」

「欧州のチームはシーズン前にトーナメントを戦い、少なくとも10試合程プレーする。だが、アジアではそうではないね」

選手としても監督としても、ワールドカップなど国際舞台で戦った経験を持つジーコ氏。Jリーグや日本、アジア全体がレベルアップするためには、他大陸のチームと対戦することが不可欠だと考えているようだ

1/9(水) 13:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000010-goal-socc

「日本は優勝候補だ」神様ジーコ、森保ジャパンのアジアカップ制覇に太鼓判!  

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1: 2019/01/08(火) 09:01:12.44
森保一監督率いる日本代表は、9日にアジアカップ初戦となるトルクメニスタン戦に挑む。前回大会優勝のオーストラリアが黒星発進となるなど波乱が起こっているが、元日本代表監督のジーコ(現・鹿島アントラーズテクニカルディレクター)は「Omnisport」のインタビューで「日本は優勝候補だ」と展望している。

 日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)後、森保監督体制に移行。MF南野拓実(ザルツブルク)やMF堂安律(フローニンゲン)が攻撃の中核を担い、2018年に行われた5試合はウルグアイ撃破を含む4勝1分と無敗で終えた。

 5日に10番のMF中島翔哉(ポルティモネンセ)とMF守田英正(川崎フロンターレ)が負傷離脱となったが、ロシアW杯メンバーのMF乾貴士(ベティス)とDF塩谷司(アル・アイン)を追加招集。初戦のトルクメニスタン戦3日前となる6日に、全23人で初練習を行った。

 日本は2011年大会以来となる優勝を目指すが、森保ジャパンに期待を寄せるのが、2002~06年に日本代表監督を務めた“サッカーの神様”ジーコだ。「この大会は新しい方式に変わったばかりだ。日本も新しい時期を迎えていて、多くの選手たちは一新されている」と、アジアカップ出場国が16枠から24枠に拡大されたこと、日本の陣容が若返ったことに触れつつも、アジアの頂点を狙えると断言している。

「それでも、日本は優勝候補だ。質の高い選手たちが揃っているからね」

 ジーコは開催国UAEや韓国、オーストラリアのほか、サウジアラビアも「近年は非常に成長している」と評価した。もっとも、今大会はアルベルト・ザッケローニ元日本代表監督が率いるUAEは初戦でバーレーンに1-1のドロー、前回優勝国オーストラリアはヨルダンに0-1とまさかの敗戦を喫しており、序盤から波乱続きとなっている。

「日本が素晴らしい大会を過ごせると良いね」

 神様ジーコの願いが届き、森保ジャパンは“アジア王者”の称号を取り戻すことができるだろうか。

1/8(火) 8:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00159990-soccermzw-socc

神様・ジーコ「私の意見だが、彼はペレと比較できない。未だに私はマラドーナがメッシより上だと感じている」 

1: 2019/01/04(金) 19:41:02.67 _USER9
元日本代表監督ジーコ氏が海外メディアに持論「未だにマラドーナがメッシより上」


現在のサッカー界において、クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)と並び、世界NO1選手の呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ)。

その評価は現代を飛び越え、歴史上のレジェンドと比較される域に突入しているが、元日本代表監督のジーコ氏はマラドーナ、ペレにはまだ及ばないと語ったという。英スポーツメディア「オムニスポーツ」に明かしている。

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 往年のブラジルの神様が、現代のアルゼンチンの至宝について口を開いた。「オムニスポーツ」に語ったインタビューでは、メッシをアルゼンチンとブラジルのレジェンドを比較し、持論を展開している。

「メッシはマラドーナに近い。つまり、私の意見だが、彼はペレと比較できない。未だに私はマラドーナがメッシより上だと感じている。ペレとではなく。ペレはサッカー選手に必要な全ての質と特徴を兼ね備えていた」

 このように語り、メッシはまだマラドーナに及ばず、ペレとは比較もできないと言及。その上でリアルタイムで感じてきたペレの凄さについて語っている。

「神は彼(ペレ)を作った時、フットボーラーに必要なもの全てを与えた。スピード、強さ、勢い、テクニック、キック能力、ヘディング、ドリブル――その全て、選手が持ちうるもの全てだ」

「彼のようにヘディングできるものは少数だ。彼は170センチだ。基礎は完璧。ボールさばきとヘディングに精通していた。あらゆる方法で向上していた。ある選手から想像できること全てをペレはやっていた」

ジーコ氏が挙げた“メッシにまだ足りないもの”とは

 上背は決してなかったが、サッカー選手として欠点がなかったことを強調。その上でメッシについて「ほぼ全てを持っているが、ペレが持っているワールドカップタイトルを持っていない。これは大きい」と指摘している。

「なぜなら、我々の時代のようにマラドーナも常に選手を背負ってプレーしていた。マラドーナはメッシと同様にクラブに多くをもたらし、アルゼンチン代表にも寄与した。マラドーナは世界王者だ」

「マラドーナは大きな大会で常に活躍していた。アルゼンチン代表が今のようなヨーロッパのビッグクラブの多くのスターがいる本命チームではない頃にね」

 このように語り、ペレ、マラドーナの代表チームに対する貢献度の差を強調。さらに「(マラドーナは)メッシが現在バルセロナでプレーしているようなチームではプレーしてないと思う。彼にはピケもイニエスタもスアレスもシャビもネイマールもいなかった」と孤軍奮闘したかつてのアルゼンチンの10番を持ち上げていた。

 現代では世界NO1選手の呼び声の高いメッシだが、ブラジルの英雄であるジーコ氏の目にはまだ足りないものあると映っているようだ。

2019.01.04 THE ANSWER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00048087-theanswer-socc

カズが最年長出場記録をまたも更新! 明治安田生命Jリーグ記録集 

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【<ジーコ>アジアが欧州との差を埋めるには「もっと欧州や南米のチームと対戦すること」 

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1: 2018/12/23(日) 13:19:26.97 _USER9
鹿島アントラーズのコーチ兼テクニカルディレクターを務めるジーコ氏が日本とアジアのサッカーの展望を語った。

 ここ最近のJリーグには元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタやFWフェルナンド・トーレスといった世界的なトップ選手が参戦。こうした流れについてジーコ氏は「(Jリーグの世界的な選手たちは)間違いなく若手の成長に役立つ。素晴らしい選手から学ぶことでより良い選手になれる。欧州のサッカー界は最高の選手たちがそろっているから間違いなく伸びるだろう。メッシやC・ロナウドが毎週末ブラジルでプレーしてくれていたらと思うよ」とコメント。

 また、アジアが欧州とのレベルの差を埋めるためには「おそらくアジアサッカー界に必要なのは代表だけでなくクラブレベルでもっと欧州や南米のチームと対戦することだ。アジアのクラブチームはアジア同士の対戦しかない。今の時代、欧州や南米のチームと対戦できる可能性はあるはずだ。

鹿島はここまで59試合を戦ってきたが、アジア以外のクラブとの対戦は2回だけだ。プレシーズンでツアーに行くこともできたかもしれないが、現行のスケジュールでは不可能だ。

欧州のクラブはシーズン開幕前に8~10試合ほどの大会を戦っているしね。アジアのクラブはそういうことはやっていないよね」と語っている。

2018年12月22日 23時59分 サッカーキング
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15780132/

【サッカー】<ジーコ>「我々は相手に勝てると信じることができず、リスペクトの念を持ち過ぎていたと思います」イニエスタ「いいね」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545286259/

<ジーコ>「我々は相手に勝てると信じれずリスペクトの念を持ち過ぎた」イニエスタ「いいね」  

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1: 2018/12/20(木) 15:10:59.31 _USER9
「3位決定戦がある。さあ、やってやろう」

クラブワールドカップ(CWC)準決勝の鹿島アントラーズ対レアル・マドリーの一戦が12月19日(日本時間20日)、UAEのザイード・スポーツシティ・スタジアムで行なわれ、R・マドリーが3-1で勝利を収めた。

 2016年の同大会決勝以来となった今回の"再戦"は、欧州の白い巨人の強さを改めて見せつけられる結果になってしまった。ガレス・ベイルにハットトリックを許し、文字通り完敗を喫した鹿島の面々は、少なからずショックを受けた様子だった。

 そんななか、試合後に鹿島のテクニカルディレクターを務めるジーコが、自身のSNSを更新。サポーターや世界のファンにメッセージを発信している。

「私たちは歴史を創る絶好の機会を逃しました。私はこの3年間、チャンピオンとしての真実を語ってきましたが、今日はまったく異なる本物を目撃したような気がします。

 ですが、我々は相手に勝てると信じることができず、リスペクトの念を持ち過ぎていたと思います。最初の2つのゴールで間違いを犯したので、ゴールを決めて追いつく機会は失われました。

 こうした敗北にもかかわらず、1977年に学んだサッカーに関する学び、考えるべきことは今もなお続き、変わりません。

 “敗北するという恐れは勝利への意志をも奪い去る”。死ぬことを恐れている人は、家を出ることはありません。では、次に控える3位決定戦に挑むためにさよならを言おうと思います。さあ、やってやろう」

 まるで選手たちにも向けた励ましのようにも感じられるメッセージに、多くのサポーターから「素晴らしい言葉だ」「私たちはいつもあなたから学んできた、鹿島の幸運を祈ります」といった温かなコメントが寄せられた。

 なかには、「日本チームには世界での勝利の精神はまだ根付いていないでしょう。本当のチャンピオンは最も困難な時にベストを尽くす。しかし、アメリカ・ヨーロッパではないチームが10年後、世界チャンピオンになるためには大きなステップだったと思います」といったエールも寄せられている。

 この投稿には、現在Jリーグのヴィッセル神戸に在籍するアンドレス・イニエスタも「いいね」を寄せた。

 鹿島は現地12月22日(日本時間22時)に3位決定戦で南米王者リーベル・プレートと対戦する。ジーコのこの言葉が、選手たちの背中を押すだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00051703-sdigestw-socc

<ジーコTD>レアル撃破に太鼓判「ネームバリューで勝てる時代は終わった」 

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1: 2018/12/18(火) 06:40:04.90 _USER9
【アブダビ(アラブ首長国連邦)17日=岡島智哉】準決勝で欧州王者・Rマドリードと対戦するアジア王者の鹿島は、会場のアブダビへ移動し、控え組中心のメンバーがグラウンドで汗を流した。
史上初の大会3連覇を目指し、クロアチア代表MFルカ・モドリッチ(33)ら豪華メンバーを擁する「白い巨人」が相手だが、ジーコ・テクニカルディレクター(TD、65)は、鹿島の勝利に自信を示した。

ピッチに姿を見せたのは控え組だけ。レアル戦先発が予想される主力組は宿舎内での調整となった。それでも練習を見つめたジーコTDの目は鋭かった。
「現役時代も、監督やTDとしても、常にどの選手やスタッフにも言い続けてきた。出場しただけで満足するなと。勝利し、タイトルをとってはじめて満足しなくてはいけないと」

解説者として、欧州CL決勝でレアルが歓喜に沸く瞬間を3年続けて目撃してきた。その強さは痛いほど理解している。それでも鹿島に勝機はある。
「サッカーは不思議なスポーツ。弱いチームが強いチームに勝てる。他のスポーツではあまりないこと」。

「チームは生き物。いい時と悪い時のサイクルがある」というのが持論。鹿島は準々決勝で鮮やかな逆転で北中米カリブ海王者・グアダラハラを3―2で破り、途中出場組も活躍。
2年前のリベンジへ、最高の雰囲気だ。一方、レアルの調子は今ひとつ。「去年と今のレアルは違う。あまりよくない状態」と分析した。

「現代サッカーはネームバリューで勝てる時代は終わった」。鹿島に脈々と受け継がれ、20冠の礎となってきたジーコスピリット。相手がどこであろうと、その精神が揺らぐことはない。

12/18(火) 6:08配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00000235-sph-socc

<ACL>鹿島アントラーズがアジア制覇に王手!武田修宏氏「ジーコさんの功績」 

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1: 2018/11/05(月) 19:28:44.49 _USER9
サッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第1戦(3日、カシマ)でペルセポリス(イラン)に2―0と先勝したJ1鹿島は10日(日本時間11日)に敵地での第2戦に臨む。

 クラブ初のアジア制覇に王手をかけた鹿島について、元日本代表FW武田修宏氏(51)は「ここまで勝ち進んだのは、優良な日本人選手とレベルの高い外国人選手がバランス良く融合したのが要因だね。そこは(7月にテクニカルディレクターに就任した)ジーコさんの力が大きいんじゃないか」と指摘した。

 特に「外国選手はジーコさんがチーム内にいることで、普段とはメンタル面とモチベーションが違うでしょう。日本人も助っ人の力を生かそうとしていたし、外国人も日本選手に合わせようとした。ジーコさんが、そのバランスをうまく整えた」とし“サッカーの神様”の功績をたたえた。

 第2戦に向けてのポイントにMFレオシルバ(32)、FWセルジーニョ(23)とともにFW鈴木優磨(22)の名前を挙げた。

 武田氏は「彼の積極性は頼もしい。意外性もある」。その上で「完全アウェーになるけど、鹿島は苦しいときでも我慢強さや粘り強さを発揮できる。そこは強みだから」とクラブ初のアジア制覇を確信している。

 鹿島にとって優位な状況で臨む第2戦。これまで国内で奪取した数々のタイトルに「ACL優勝」を加えて、記念すべき20冠を果たせるか。

11/5(月) 16:48配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000037-tospoweb-socc

早くもジーコが鹿島に檄!!「次に頑張ると思っていたら、キャリアはすぐに終わる。」 

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1 2018/08/05(日) 11:10:51.20 _USER9
約16年ぶりにテクニカルディレクターに復帰したジーコ氏が4日、鹿島に合流した。練習前に約9分間、

「次に頑張ると思っていたら、キャリアはすぐに終わる。今日を頑張るんだ」

などと選手を激励し、練習を見守った。

戦術などは指示しないが、大岩監督に助言などのサポートを行うという。

65歳は「ハートのある選手、戦える選手を育てる」と意気込んだ。 (鹿嶋市)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000001-sanspo-socc
8/5(日) 7:00配信

“神様ジーコ”選手からFKのリクエスト受けるも「自己都合」で拒否ww 

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 鹿島アントラーズのテクニカルディレクターに就任したジーコ氏が4日、茨城県鹿嶋市で行われたチーム練習に参加した。02年にチームを離れて以来16年ぶりの復帰。

 全体練習後、FKの練習を見つめていると、MF小笠原満男から「見本を見せてよ」と声を掛けられた。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00289579-nksports-socc


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