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ジーコ


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<ジーコとブッフバルトの久保建英評>「日本のメッシと呼んではいけない」  

1: Egg ★ 2019/07/10(水) 13:19:10.89 ID:0Vy3ohu89
レジェンドは、どちらもご機嫌だった。

 取材2日前に、テクニカル・ディレクターを務める鹿島アントラーズがサンフレッチェ広島の猛攻を振り切り、ACLのベスト8進出。ジーコはエディオンスタジアム広島のスタンドで、胸を撫で下ろした。

 「アントラーズの試合は、いつもスリリングで困ります。今回も本当にドキドキしました。心臓に良くない(笑)」

 取材前日に、古巣・浦和レッズが敵地で蔚山現代を圧倒し、こちらもACLベスト8へ。蔚山文殊フットボールスタジアムのスタンドで、ギド・ブッフバルトは胸を張った。

 「レッズは今季のJリーグで、中位にいます。それでもKリーグ3位のチームに、アウェーで圧勝できる。この事実こそ、Jリーグのレベルが高い証拠です」

 6月27日、2人はドゥンガ、洪明甫とともに「Jリーググローバルアンバサダー」に就任した。今後はJリーグと海外の橋渡し役として、その魅力や価値を世界中に発信する役割を担う。

「日本のメッシ」はやめてほしい。

 ブラジルに戻ったときも、ドイツに住んでいても。2人は鹿島や浦和、Jリーグ全体にとどまらず、日本代表の動向も日々チェックしている。先日のコパ・アメリカでは、ゴール前の得点力不足には歯痒い思いをしながらも、日本の若い選手たちの高いポテンシャルに良い意味で驚かされたという。

 ならば、やはりあの選手についても聞きたい。こちらが「久保建英」の名前を出すと、2人は深く頷いた。

 「素晴らしい選手だと思います。本当に素晴らしいプレーの連続を披露している。将来的には日本を引っ張る、日本サッカーのシンボルになると思いますから、とても楽しみです。

 ただし、彼はまだ若い。それなのに、強いプレッシャーを与えるのは、絶対に彼の将来のためにはなりません。悪影響を与える可能性もあります。だからこそ、『アジアのメッシ』とか『日本のメッシ』という呼び方や比較はやめてほしいと思います。こういう表現をすることについて、私は大反対です」(ジーコ)

7/10(水) 11:31配信 ナンバー
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190710-00839964-number-socc&p=1

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<ジーコ氏>日本代表の問題を指摘!「巻、高原、柳沢は練習では決めていたが、試合では決められなかった」  

1: Egg ★ 2019/07/02(火) 06:32:56.48 ID:gPgiFwcf9
かつて日本代表を率いた経験もあるジーコ氏は「他の代表チームに比べて練習期間がない、ベストメンバーで挑んでいないことがチームにとって不利になった」と日本の戦いぶりについて言及。

それでも「短期間でこれだけまとまっていい結果を残せたことにいい意味で驚いている。日本代表の試合は時差があり、あまり見ていないが中島(翔哉)と三好(康児)はよかった」と名指しで称賛した。

 一方で「試合中に決定的なチャンスがあれば決めなくてはいけない」と、浮き彫りになった決定力不足を指摘。

「決定力不足に関しては、最近の問題ではなく、私が監督を務めていた時代からの問題だ。(当時)巻(誠一郎)、高原(直泰)、柳沢(敦)は練習では決めていたが、試合では決められなかった。この問題を改善しない限り、来年の五輪でもいい結果を出せないかもしれない」と厳しい言葉を投じた

6/27(木) 20:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00010029-goal-socc

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南米選手権で評価上昇!ジーコが称えた日本代表3人の今後 

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久保建英は大丈夫なのか? ジーコ&ブッフバルト、親日レジェンド2人がレアル移籍に警鐘 

20190627-06271029-nksports-000-6-view[1]

<鹿島・ジーコ氏>66歳の誕生日!『監督業はしない』と思っていたが、「間違った選択をした」  

1: Egg ★ 2019/03/03(日) 19:18:00.85 ID:ONqeuCu/9
J1鹿島のテクニカルディレクターで、元日本代表監督であるジーコ氏が、東京・新宿区で行われた2020年東京五輪の500日前記念イベントに参加した。

この日、66歳の誕生日を迎えたジーコ氏。来場者の前でバースデーケーキのサプライズを受け、終始、笑顔を絶やさず。
“サッカーの神様”は、写真やサインなど丁寧にファンサービスに応じる“神対応”をみせた。

イベント後、取材に応じた同氏は「(66年の時が流れるのは)すごい遅い。日本で代表監督やったあともいろいろな国を回った。
そのわりには時間が進んでいなく、気がついたら孫が7人。現役でプレーしていたときは『監督業はしない』と思っていたが、間違った選択をした」と記者陣の笑いを誘った。

3/3(日) 19:08配信 サンスポ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00000589-sanspo-socc

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“ポスト・ペレ”の世論調査を海外メディア実施!ネイマールはトップ10外、ジーコは4位!栄えある1位は?  

1: Egg ★ 2019/02/19(火) 19:20:47.02 ID:7M6QdW8Q9
 “サッカーの王様”ペレは、ブラジルの英雄として語り継がれている。スポーツ専門テレビ局「ESPN」ブラジル版は、「ポスト・ペレは誰か」という世論調査を実施。16万票が集まった結果、1位には“フェノメノ”(怪物)の異名を取った元ブラジル代表FWロナウドが輝き、現代表で10番を背負うFWネイマール(パリ・サンジェルマン/PSG)は11位に終わった。

 ネイマールは先日、キャリア10周年を記念するブラジル雑誌「プラカール」によって、“ペレ以来最高のブラジル選手”と称された。雑誌の発刊後、「ESPN」ブラジル版は「ポスト・ペレは誰か」と題して世論調査を行っている。

 最終的に16万票が集まったなか、1位にはバルセロナやインテルで活躍したロナウドが選出。2位は自慢のテクニックを生かしたドリブルでサポーターを沸かせたFWロナウジーニョ、3位は“世界最高のストライカー”とも呼ばれるFWロマーリオが入った。

 また、かつてJリーグでプレーし、現在はJ1鹿島アントラーズのテクニカルディレクターを務めるMFジーコが4位。日韓ワールドカップ(W杯)でロナウド、ロナウジーニョとともに“3R”を形成したMFリバウド(5位)、ミランで輝きを放った“貴公子”ことMFカカ(7位)らが続いた。

 注目のネイマールは、8位の“その他”を上回れず11位止まり。近年のW杯で大きなインパクトを残せず、批判の対象になっている影響もあって厳しい結果となってしまった。

 ESPNブラジル版が行った「ポスト・ペレは誰か」の投票結果は以下の通り。

1位:ロナウド(FW)
2位:ロナウジーニョ(MF)
3位:ロマーリオ(FW)
4位:ジーコ(MF)
5位:リバウド(FW)
6位:ソクラテス(MF)
7位:カカ(MF)
8位:その他(カフー/DF、ベベット/FW、ロベルト・カルロス/DF)
9位:ファルカン(MF)
10位:カレカ(FW)
11位:ネイマール(FW)

2/19(火) 15:20配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190219-00171137-soccermzw-socc

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<ジーコ>Jリーグのレベルアップのために提言!「欧州や南米のチームと試合すべき」  

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1: 2019/01/09(水) 13:18:33.07
鹿島アントラーズのテクニカルディレクターを務めるジーコ氏が、アジアのチームへ「違う大陸のチームと試合すべき」と提言している。『オムニスポーツ』が伝えた。

昨季から古巣である鹿島のスタッフとして働くジーコ氏。選手や監督として様々な国やクラブでプレーしてきた65歳は、他大陸のチームとの対戦が、アジア全体のレベルアップに繋がると考えているようだ。明治安田生命Jリーグやアジア圏のクラブに対し、欧州や南米のチームともっと試合をするべきだと提言している。

「アジアのサッカーに必要なことは、欧州や南米のチームとの激しい試合だ。代表チームだけではなくね」

「アジアのチームはアジア同士でしか試合をしていない。それ以外がないんだ。現在は他の可能性がない。鹿島は(昨季)59試合戦ったが、アジア圏以外とは2試合だけだ。シーズン始めにツアーに行くチャンスがあったが、現在の予定では不可能だ」

「欧州のチームはシーズン前にトーナメントを戦い、少なくとも10試合程プレーする。だが、アジアではそうではないね」

選手としても監督としても、ワールドカップなど国際舞台で戦った経験を持つジーコ氏。Jリーグや日本、アジア全体がレベルアップするためには、他大陸のチームと対戦することが不可欠だと考えているようだ

1/9(水) 13:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000010-goal-socc

「日本は優勝候補だ」神様ジーコ、森保ジャパンのアジアカップ制覇に太鼓判!  

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1: 2019/01/08(火) 09:01:12.44
森保一監督率いる日本代表は、9日にアジアカップ初戦となるトルクメニスタン戦に挑む。前回大会優勝のオーストラリアが黒星発進となるなど波乱が起こっているが、元日本代表監督のジーコ(現・鹿島アントラーズテクニカルディレクター)は「Omnisport」のインタビューで「日本は優勝候補だ」と展望している。

 日本代表はロシア・ワールドカップ(W杯)後、森保監督体制に移行。MF南野拓実(ザルツブルク)やMF堂安律(フローニンゲン)が攻撃の中核を担い、2018年に行われた5試合はウルグアイ撃破を含む4勝1分と無敗で終えた。

 5日に10番のMF中島翔哉(ポルティモネンセ)とMF守田英正(川崎フロンターレ)が負傷離脱となったが、ロシアW杯メンバーのMF乾貴士(ベティス)とDF塩谷司(アル・アイン)を追加招集。初戦のトルクメニスタン戦3日前となる6日に、全23人で初練習を行った。

 日本は2011年大会以来となる優勝を目指すが、森保ジャパンに期待を寄せるのが、2002~06年に日本代表監督を務めた“サッカーの神様”ジーコだ。「この大会は新しい方式に変わったばかりだ。日本も新しい時期を迎えていて、多くの選手たちは一新されている」と、アジアカップ出場国が16枠から24枠に拡大されたこと、日本の陣容が若返ったことに触れつつも、アジアの頂点を狙えると断言している。

「それでも、日本は優勝候補だ。質の高い選手たちが揃っているからね」

 ジーコは開催国UAEや韓国、オーストラリアのほか、サウジアラビアも「近年は非常に成長している」と評価した。もっとも、今大会はアルベルト・ザッケローニ元日本代表監督が率いるUAEは初戦でバーレーンに1-1のドロー、前回優勝国オーストラリアはヨルダンに0-1とまさかの敗戦を喫しており、序盤から波乱続きとなっている。

「日本が素晴らしい大会を過ごせると良いね」

 神様ジーコの願いが届き、森保ジャパンは“アジア王者”の称号を取り戻すことができるだろうか。

1/8(火) 8:10 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190108-00159990-soccermzw-socc

神様・ジーコ「私の意見だが、彼はペレと比較できない。未だに私はマラドーナがメッシより上だと感じている」 

1: 2019/01/04(金) 19:41:02.67 _USER9
元日本代表監督ジーコ氏が海外メディアに持論「未だにマラドーナがメッシより上」


現在のサッカー界において、クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)と並び、世界NO1選手の呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ)。

その評価は現代を飛び越え、歴史上のレジェンドと比較される域に突入しているが、元日本代表監督のジーコ氏はマラドーナ、ペレにはまだ及ばないと語ったという。英スポーツメディア「オムニスポーツ」に明かしている。

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 往年のブラジルの神様が、現代のアルゼンチンの至宝について口を開いた。「オムニスポーツ」に語ったインタビューでは、メッシをアルゼンチンとブラジルのレジェンドを比較し、持論を展開している。

「メッシはマラドーナに近い。つまり、私の意見だが、彼はペレと比較できない。未だに私はマラドーナがメッシより上だと感じている。ペレとではなく。ペレはサッカー選手に必要な全ての質と特徴を兼ね備えていた」

 このように語り、メッシはまだマラドーナに及ばず、ペレとは比較もできないと言及。その上でリアルタイムで感じてきたペレの凄さについて語っている。

「神は彼(ペレ)を作った時、フットボーラーに必要なもの全てを与えた。スピード、強さ、勢い、テクニック、キック能力、ヘディング、ドリブル――その全て、選手が持ちうるもの全てだ」

「彼のようにヘディングできるものは少数だ。彼は170センチだ。基礎は完璧。ボールさばきとヘディングに精通していた。あらゆる方法で向上していた。ある選手から想像できること全てをペレはやっていた」

ジーコ氏が挙げた“メッシにまだ足りないもの”とは

 上背は決してなかったが、サッカー選手として欠点がなかったことを強調。その上でメッシについて「ほぼ全てを持っているが、ペレが持っているワールドカップタイトルを持っていない。これは大きい」と指摘している。

「なぜなら、我々の時代のようにマラドーナも常に選手を背負ってプレーしていた。マラドーナはメッシと同様にクラブに多くをもたらし、アルゼンチン代表にも寄与した。マラドーナは世界王者だ」

「マラドーナは大きな大会で常に活躍していた。アルゼンチン代表が今のようなヨーロッパのビッグクラブの多くのスターがいる本命チームではない頃にね」

 このように語り、ペレ、マラドーナの代表チームに対する貢献度の差を強調。さらに「(マラドーナは)メッシが現在バルセロナでプレーしているようなチームではプレーしてないと思う。彼にはピケもイニエスタもスアレスもシャビもネイマールもいなかった」と孤軍奮闘したかつてのアルゼンチンの10番を持ち上げていた。

 現代では世界NO1選手の呼び声の高いメッシだが、ブラジルの英雄であるジーコ氏の目にはまだ足りないものあると映っているようだ。

2019.01.04 THE ANSWER
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00048087-theanswer-socc

カズが最年長出場記録をまたも更新! 明治安田生命Jリーグ記録集 

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