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ジーコ


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早くもジーコが鹿島に檄!!「次に頑張ると思っていたら、キャリアはすぐに終わる。」 

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1 2018/08/05(日) 11:10:51.20 _USER9
約16年ぶりにテクニカルディレクターに復帰したジーコ氏が4日、鹿島に合流した。練習前に約9分間、

「次に頑張ると思っていたら、キャリアはすぐに終わる。今日を頑張るんだ」

などと選手を激励し、練習を見守った。

戦術などは指示しないが、大岩監督に助言などのサポートを行うという。

65歳は「ハートのある選手、戦える選手を育てる」と意気込んだ。 (鹿嶋市)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180805-00000001-sanspo-socc
8/5(日) 7:00配信

“神様ジーコ”選手からFKのリクエスト受けるも「自己都合」で拒否ww 

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 鹿島アントラーズのテクニカルディレクターに就任したジーコ氏が4日、茨城県鹿嶋市で行われたチーム練習に参加した。02年にチームを離れて以来16年ぶりの復帰。

 全体練習後、FKの練習を見つめていると、MF小笠原満男から「見本を見せてよ」と声を掛けられた。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180804-00289579-nksports-socc

ジーコが語る“鹿島愛”が熱すぎる!「第ニの故郷へ帰る理由」 

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1 2018/08/03(金) 15:44:34.57 _USER9
今、私は非常にあわただしい日を過ごしている。しかし、それはうれしい忙しさだ。なぜなら私は再び日本に行くからだ。この8月から、私は愛する鹿島アントラーズのテクニカルディレクターに就任する。

 鹿島に帰ることを決断した理由は、ごくシンプルなものだ。今が、第二の故郷へ帰るその”時”だと感じたからだ。

 W杯が終わり、多くの国やクラブチームから、さまざまなオファーが寄せられたが、そのどれにも私はあまり興味がわかなかった。スポーツチャンネルで解説を務め、自分の番組を発信し、さまざまな講演会やイベント出演のリクエストも多い。ブラジルでの落ち着いた生活に、私は十分満足をしていた。

 しかし、そこに鹿島からのサプライズともいえるオファーが届いた。この知らせを聞いたとき、正直、私の心臓は高鳴った。それまで何者も動かせなかった私の気持ちが、大きく動いた瞬間だった。

 私がかつていた時代と比べて、鹿島では多くのことが変わったという。この先、どのような方針で進んでいくかは非常に重要だ。そこで、彼らは私に連絡を取ってきた。ぜひ私に力を貸してほしいと言ってきたのだ。そのためにはできるだけチームの近くにいて、ともに進んでいく道を探ってほしいとも頼まれた。

 私とアントラーズのスタッフは、これ以上ないほどのミーティングを重ね、私自身も日本へ行き、実際に自分の目でチームの状況も見た。また、鹿島が私の人生のなかでどんな存在であるかを考え、近しい友人やスタッフなどと相談したすえ、日本に行くことを決断した。鹿島にとって重要な時期、クラブの未来を決める大事な役割……それが私を納得させたのだ。

ジーコと鹿島が再びともに歩むことを、私は誇りに思う。この大役に私を抜擢してくれたチームには心より感謝している。よりプロフェッショナルで、より現代的な鹿島の未来を作っていけたら、と思う。何より日本のすばらしいサッカーファンのために。

 今後の予定としては、8月いっぱいは日本に留まり、チームの様子をじっくり見たいと思う。チームの近くにいて課題点を見つけ、テクニカル面を最優先で研究したいと思っている。選手ひとりひとりをよく知り、どうしたら彼らの能力を最大限に引き出せるか、利用できるかも考えたい。そのためには多少の時間が必要だろう。

 今のアントラーズで私が一番気にかかっているのは、チームのブラジル人選手たちだ。とにかくケガが多く、そのため彼らが持てる力を存分にチームのために使えないでいる。この点は絶対に改善すべきだ。鹿島の外国人選手は最大限のフィジカルとテクニックでチームに貢献しなくてはならない。

 ペドロ・ジュニオールはレンタル移籍(中国2部の武漢卓爾)したので、私はある優秀な選手を獲得するようチームに進言した。サントスからのレンタル移籍で、アメリカFCでプレーしていたセルジーニョだ。彼はすでに鹿島入りが決定している。しかし、レオ・シルバもレアンドロも膝を負傷していて、いつピッチに復帰できるか不明だ。

 私には、ブラジルだけでなく多くの優秀な外国人選手とコネクションがある。これは今後アントラーズにとって、もうひとつの大きなアドバンテージとなるはずである。監督の仕事ぶりも分析しなければいけないが、大岩剛監督は優秀な監督であると私は信じている。

 私が何よりもやりたいことは、選手やコーチ、すべてのスタッフに至るまで、鹿島のユニホームを着るとはどういうことかを理解させることだ。アントラーズは常に勝利し、戦い続けるチームだ。このユニホームに袖を通す者はその伝統を守り、最後まで勝利を目指す義務がある。チームの誇りを守る義務がある。


https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/football/jleague_other/2018/08/03/td/index.php

『レジェンド復帰』あのジーコが鹿島に舞い戻る!!「全身全霊を捧げる」 

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1 2018/07/17(火) 17:47:36.67 _USER9
ジーコ氏が鹿島のテクニカルディレクターに就任!レジェンドが16年ぶりに帰還「全身全霊を捧げる」
7/17(火) 17:20配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180717-00010004-goal-socc

鹿島アントラーズは17日、ジーコ氏がテクニカルディレクターに就任すると発表した。契約期間は2018年12月31日まで。ジーコ氏は8月3日に来日する予定で、現場に帯同しながらチーム編成や強化に関するサポートを行うとしている。

65歳のジーコ氏は現役時代、ブラジル代表として活躍した。また、1991年に鹿島の前身である住友金属工業蹴球団に加入し、チームのレベルアップに貢献。Jリーグ開幕年の1993年、鹿島をファーストステージ優勝に導くなど、鹿島の基礎を築くことに尽力した。

指導者としては、2002年から2006年まで日本代表監督を務めたほか、フェネルバフチェ(トルコ)やオリンピアコス(ギリシャ)、イラク代表などを指揮した経験がある。

ジーコ氏は鹿島の公式サイトを通じ、以下のようにコメントしている。

「鹿島アントラーズからテクニカルディレクターのオファーを頂き、とても光栄に思うと同時に、日本滞在中に多くの幸せを与えてくれたクラブへ戻れる喜びでいっぱいです。すでに素晴らしい取り組みを行っているクラブに対し、自分が手助けできるという自信を持ってアントラーズへ戻りたいと思います。アントラーズのために全身全霊をささげ、一切の妥協はしません。選手、スタッフ、フロント、サポーター、すべてのアントラーズファミリーに感謝いたします。よろしくお願いします」

今季の鹿島は、AFCチャンピオンズリーグで準々決勝にコマを進めているものの、明治安田生命J1リーグでは14試合を終えて5勝3分け6敗、1試合消化が少ないながら11位と低迷している。ジーコ氏の加入が起爆剤となるか。

ジーコ元監督が西野JAPANの“核心”を突く!!『キーマンがいない』 

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1 2018/06/15(金) 01:18:34.36 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00000109-mai-socc


--今大会の日本代表の陣容をどう評価しますか。
ここ数年、日本のサッカーを生で見る機会が少なく、ブラジルでは放送されていないので発言するのは難しい。
ただ、マスコミ、国民が「サプライズがない」と言うのは、逆に、正しい選択がなされたと解釈できるのかもしれない。
--西野朗新監督の下で初の実戦となったガーナとの国際親善試合(5月30日)を観戦しましたね。
代表監督は3バックでやりたいのか、4バックでやりたいのか、自分の哲学に沿って選手を選ぶことができる。
私は横パス、バックパスを嫌うタイプの監督で、ボールを前へ運ぶ意識をもった選手をそろえるようにしていた。西野監督は信念の下で選んだと思う。
 違和感を唯一覚えたのは、長谷部誠(アイントラハト・フランクフルト)を3バックの一角に入れたことだ。リベロとして置くのならばわかるが、
3バックには本職のセンターバックを入れなければいけない。代表の内部にいないので狙いや戦略は分からないが、
長谷部個人の特徴は知っているので、あそこは適任、適正ではないと感じる。
もう一つは横パスが多かった。高いクロスも(上背のない)日本人選手の特徴を考えれば多すぎた。
 なぜ僕が長谷部について発言しているのか。僕が彼を最初に代表に呼んだ監督で、よく知っている選手だからだ。
中田浩二、中田英寿、遠藤保仁、福西崇史、稲本潤一、小野伸二という選手がいて、
彼を2006年のW杯に連れていけないという非常に残念な決断をせざるを得なかった。彼はまだそこの競争に加われる力がなかった。

--日本代表にどのような成績を期待しますか。
1次リーグH組の4カ国ともにW杯の経験、成績は未知数だ。コロンビアは(8強入りした)14年ほどのチーム状態にはない。
ポーランドはレバンドフスキ頼みという状態になってくる。セネガルはマネが非常に良い状態だが、チーム力では疑問符がつく。
日本もW杯の経験値があるので1次リーグ突破は可能ではないかと思うが、不安要素はコロンビアのロドリゲスや、
レバンドフスキ、マネのようなキープレーヤーがいないことだ。

--日本で活躍が期待できる選手は。
ガーナ戦の前半では宇佐美貴史(デュッセルドルフ)がチャンスを作ることができていた。
欧州で名の知られている本田圭佑(パチューカ)、岡崎、香川にはマークが徹底されるかもしれないが、
その3人をおとりにしつつ大迫勇也(ブレーメン)、乾貴士(ベティス)、宇佐美などが活躍する可能性は考えられる。

ジーコ氏「ドイツをメタメタにしてほしい」W杯ブラジル敗戦の“恨み”まだ忘れない!! 

1 2018/06/04(月) 12:37:39.25 _USER9
元サッカー日本代表監督のジーコ氏が4日、都内でイベントに参加し、今月開幕のW杯ロシア大会の優勝国を母国ブラジルと予想した。

 ジーコ氏は3位アルゼンチン、2位ドイツ、優勝ブラジルと予想。ブラジルは14年大会準決勝でドイツに1―7と大敗しただけに、「今回は決勝でドイツをメタメタにしてほしい」と期待を込めた。また、日本については「今は本大会に向けてやりたい戦術をしっかり植え付ける時期。日本にはぜひ次のステージに行ってもらいたい」と決勝トーナメント進出に期待した。

スポニチ 6/4(月) 12:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00000100-spnannex-socc

写真
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ジーコが指摘“日本サッカーの課題”「失点時のメンタルの弱さ」 

zicoidolodoflamengo
1   2018/05/28(月) 08:11:01.96 _USER9
26日放送、テレビ東「FOOT×BRAIN」に、元サッカー日本代表監督のジーコ氏が出演。日本が抱える積年の課題を指摘した。

ワールドカップ(W杯)の2カ月前にヴァイッド・ハリルホジッチ前監督を解任し、西野朗監督にチームを託した日本代表。ジーコ氏は「こんな時期に?」という印象だったとしつつ、「もうこうなったら、選手はパフォーマンスを意識して、一丸となってやってほしい」と切り替えを求めた。

一方で、西野監督は経験豊富で良い仕事をしてきた指揮官と評価。また、「代表監督は日本の文化を知っていないと良い仕事をするのは難しい」「日本人のことを分かっていないとチームづくりも時間がかかるもの」と、日本人監督という点もアドバンテージになるとみているようだ。

選手選考については、「西野さんなら23人を選ぶのも簡単」としつつ、「強いクラブの選手を中心に考えるのは、コンビネーションも含め良いこと」とコメント。自身が出場した1982年W杯で「クラブでやっていることの延長が代表だった」とし、バルセロナとレアル・マドリーの選手が中心のスペイン代表を例に挙げ、「大きな大会ではそのほうが勝つ確率は上がります」と述べた。

また、勝つために大事な点として、ジーコ氏が指摘したのが、選手の「メンタル」だ。4年前のブラジルW杯でも「もうちょっとできたんじゃないか」というジーコ氏は、「リードしているときは非常に良いチーム」の日本が、1点入れられると「ガラッと変わってしまう」のが残念だと話す。

ドイツW杯のオーストラリア戦を例に挙げ、自身が率いていたときも含め、毎回この点が日本の問題になっていると指摘するジーコ氏は、「この辺を改善していかないと、大きな大会で勝つことはできません」と断じた。

では、その問題を解決し、変えていくためにはどうすべきなのか。ジーコ氏は「日本人はどうしても自分の意見を出さない」と、主張しないことが「世界との決定的なメンタリティーの違い」と語る。コミュニケーションを取ろうとしても、日本の選手からは内面の気持ちを引き出せず苦労したそうだ。

もちろん、ジーコ氏もチームに合わせることも重要と認めている。そのうえで、「小学生じゃないんですから、みんな一緒にご飯を食べればいいってことじゃない」とコメント。プロは「パフォーマンスを上げるために、一人ひとりがしっかり考えて調整を行うべき」と主張した。

「一人ひとりがしっかり対話をすることが大切」というジーコ氏は、世界の強国には心理関係のスペシャリストがスタッフにいると指摘。メンタルを重視する世界では、選手との対話が非常に大切なメソッドとし、日本もそういうアプローチが必要なのではないかと提言している。

また、W杯で実力を出すために、ジーコ氏は「メンタルの上がり下がりがないのが大事」とコメント。「代表で余計に気張ろうとする選手がいるけど、それをやったらダメ」と、期待に応えるプレーはしなければいけないが、過度に特別な何かをしようとすると実力は出せないと指摘した。

2018年5月27日 8時5分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14774635/

ジーコが代表監督になった当時、誰もが「どっきり」だと思った! 

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1   2018/05/23(水) 15:08:03.45 _USER9
5/22(火) 16:56配信
 【あの代表監督の成功と失敗】

 トルシエ監督の下で、2002年日韓共催W杯ベスト16に進出。しかし日本サッカー協会が次期監督としてオファーしたのは、4年前と同じアーセン・ベンゲル氏(68)=当時アーセナル監督。そして、答えもまた4年前と同じ「NON!」だった。

 協会会長に就任したばかりの川淵三郎氏(81)=現キャプテン=は、当時副会長の大仁邦弥名誉会長(73)に「ジーコと交渉してみては?」と提案した。

 しかし、極めて不安定な立場の代表監督を毛嫌いしていたジーコが受諾するとは誰も思わなかった。複数のJ1鹿島関係者も「ジーコが日本代表監督になると聞いた瞬間、みんな『どっきりカメラでしょ』とか言っていました」と苦笑。

 一転首を縦に振った理由を、ジーコは「(現役の最後を飾った)日本サッカーへの恩返しだった」と振り返っている。

 スーパースターのジーコが日本代表監督に就任したというニュースは、あっという間に世界を駆け巡った。さらに中田英寿氏(41)、中村俊輔(39=磐田)、稲本潤一(38=札幌)、小野伸二(38=同)の日本版「黄金のカルテット」も来るべき06年W杯ドイツ大会には旬を迎える。

 人気と期待が高まり、初采配(02年10月16日、ジャマイカ戦)のテレビ平均視聴率は26・7%。これは先月9日に電撃解任されたハリル・ジャパンの約2倍。W杯アジア最終予選開幕戦(05年2月9日、北朝鮮戦)はなんと47・2%に達した。

 一方で、得点力不足に悩まされ、解任の危機もあった。W杯1次予選のアウェーのシンガポール戦(04年3月31日)は分岐点だった。残り6分、中村俊に代わった途中出場の藤田俊哉氏の決勝ゴールで2-1と辛勝。

 川淵キャプテンは「あの試合に負けたら、ジーコは解任と決めていた」と明かす。それほど、ジーコジャパンは追い込まれていた。(夕刊フジ編集委員・久保武司)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00000021-ykf-spo

“ガンバッテ、ニシノサン”ジーコが西野に激励のメールを送る!! 

1   2018/05/17(木) 17:58:21.84 _USER9
ブラジルの元スーパースターで、2006年W杯ドイツ大会では監督として日本代表を率いたジーコ氏(65)が夕刊フジの独占インタビューに応じた。

W杯ロシア大会(6月14日開幕)を控える日本代表・西野朗監督(63)、主軸として活躍が期待される本田圭佑(31)=パチューカ、さらにはJ1神戸入りが取り沙汰されるスペイン代表MFイニエスタ(34)=バルセロナ=へ、次々と直言。同氏は16日にいったん母国ブラジルへ帰国するが、再来日して30日のガーナ戦(日産ス)をナマ観戦し、西野ジャパンをアシストする意向も明かした。(聞き手・久保武司)

 --ジーコさんが日本代表を指揮した2006年W杯ドイツ大会から12年がたった

 ジーコ「えっ、もうそんなにたったのかい? 早かったね~。私はその間に孫が7人もできたよ」

 --日本代表はW杯本戦2カ月前になって西野監督が就任した

 「“ガンバッテ、ニシノサン”と(日本語で)メールを送ったよ。なんといっても彼は(1996年アトランタ五輪で)ブラジルを倒した監督だからね」

 --ジーコさんはW杯ドイツ大会のメンバー発表会見の際、印字されたメンバー表を読み上げるのではなく、逆に真っ白な紙に1人1人、選手名を書き込みながら発表していったのが印象的

 「頭の中で、本大会に連れて行くメンバーはすぐに決まったよ」

 --でも、サプライズがあった。最後の最後で「マキ~(FW巻誠一郎)」と

 「実はあそこだけが決まっていなかった。FW久保竜彦(当時横浜FM)をどうしてもW杯に連れて行きたかったが、腰痛でドクターストップがかかってしまって。最後の最後に長谷部(現フランクフルト)を外すときにも迷った。でも、あのときはヒデ(中田英寿氏)を筆頭に、(中村)俊輔、稲本、小野、中田(浩二氏)、福西(崇史)といった、そうそうたるメンバーがいたからね」

つづく

夕刊フジ 5/17(木) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000017-ykf-spo

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“神様”ジーコが西野JAPANにエール!!「日本に必要なのはメンタル」 

1   2018/05/15(火) 12:27:52.20 _USER9
元日本代表監督のジーコ氏(65)が日本のサッカー界に提言を行った。14日、都内で開かれたJリーグ25周年記念イベントに出席。

ワールドカップに向けて「今、飛び抜けて良い国はない。肩を並べて勝負できる資質は、日本にもある。ただ問題はメンタル。メンタルの強さがあれば、いい成績が期待できる」とエールを送った。

 Jリーグ発足時に鹿島でプレーした同氏は「W杯に連続出場するなんて、発足前には考えられないことだった」と振り返った。その上で村井チェアマンに直接、願い出たことがあった。

 「これを継続、進化させるには次の世代がどんどん出てくることが大切。12歳から16歳の世代の強化が必要です。ペレやベッケンバウアー、マラドーナやジダン、イニエスタのように優勝国の中心にはとんでもない選手がいた。

日本の人口を考えれば、とんでもない逸材が生まれる可能性は高い。18歳ごろには完成されて、世界で戦える選手を」と育成強化を願った。

日刊スポーツ 5/15(火) 8:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180515-00208882-nksports-socc

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