Samurai Goal

ジョー


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非情采配で執念ドローの“風間グランパス”はどう進化しているのか 

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【試合結果】J1第8節昼2 松本×鳥栖、名古屋×磐田 結果  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/20(土) 15:58:09.82 ID:EOX+EgIH9
松本 1-0 鳥栖
[得点者]
10'前田 大然(松本)

スタジアム:サンプロ アルウィン
入場者数:16,367人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042003/live/#live


名古屋 1-0 磐田
[得点者]
70'ジョー(名古屋)

スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:28,585人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042005/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

<Jリーグにやってきた外国人>日本のサッカーの特徴を「スピードがある」 この「スピード」とは何だろうか  

1: Egg ★ 2019/04/20(土) 05:48:33.13 ID:O3D08TDO9
Jリーグにやってきた外国人は、もれなく日本のサッカーの特徴を「スピードがある」と表現する。ここで言われる「スピード」とは何だろうか。
今季、ヴィッセル神戸に加入したスペイン人MFセルジ・サンペールは、デビューから4試合をこなしてもなお、「遅い」と評価される。なぜだろうか。

足の速さは「遅い」かもしれないが

バルセロナ育ちの背番号6は、確かに「遅い」のかもしれない。実際、彼は単純な足の速さを見れば、「遅い」。Jリーグが収録されているテレビゲーム『FIFA 19』でも、S・サンペールの「スプリントスピード」の能力値は「33」に設定されている。
神戸のチームメイトでもあるアンドレス・イニエスタは「68」、センターバックのダンクレーでも「62」だ。S・サンペールと同程度のスプリントスピードと評価されている選手を挙げるとすると、ビジャレアルに所属する37歳のセンターバック、ダニエレ・ボネーラが「31」だ。

バルセロナで将来を嘱望された24歳のピボーテは、紛れもなく「足の遅い選手」なのである。おそらくS・サンペールは、まだ戸惑っている。今までプレーしてきたスペインでは、足が遅くても問題なかった。
彼のプレースタイルやバルセロナの戦い方であれば、中盤の底でチームのへそとして振る舞うピボーテの選手にスプリントスピードが求められる場面は少ない。だが、日本のサッカーは「速い」のだ。
これはプレーしている選手たちの「足が速い」のではなく、「展開が速い」ことを指している。ボールを奪う、反対の立場から見れば奪われるたびに目まぐるしく局面が動き、ゴールとゴールの間を人とボールが行ったり来たり。
時にカウンターアタックの応酬にもなりうる。これはよく日本人選手の特徴と言われる俊敏性が関係しているのだろうか?
いや、違う。実は外国人選手の多くが、日本のサッカーに「スピードがある」と語るとき、その「スピード」に身体的な意味を込めているわけではないのだ。

海外選手が語る、日本サッカーの「スピードがある」とは

かつてスペイン代表として世界の頂点を極めたサガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレスは、今季のJ1開幕前に『DAZN』で配信された対談企画の中で、名古屋グランパスに所属するFWジョーに「(日本に来て)難しさはなかった?」と問うた。
すると元ブラジル代表のストライカーは「彼らはとても『スピード』があるけど、あまり緊迫した感じがないと思ったかな」と返す。それに対しF・トーレスは「彼らはボールの扱いはうまい。だけどフットボールは別だからね」と語る。
そして“エル・ニーニョ”はこう続けた。「彼らは常に攻めて、攻めたがる。3-0でも攻めたがるからちょっと落ち着こうよと」
来日1年目でJ1得点王に輝いたジョーも「僕もそう思うよ」と同意した。ここにS・サンペールが神戸で活躍するための鍵が隠されている。

4/19(金) 18:03配信 全文掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010000-victory-socc&p=1

写真
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1: Egg ★ 2019/02/24(日) 07:40:58.75 ID:F9TIer+G9
昨シーズンのJリーグ得点王ジョーを擁し、さらに堅実な補強をした名古屋グランパス。開幕戦の相手は、ルイス・カレーラス新監督を迎え、昨シーズンの堅守速攻から攻撃的なサッカーにスタイルを変えようとしているサガン鳥栖だった。

 試合は予想どおり、名古屋が主導権を握るが、鳥栖の堅い守りを崩せない。頼みのジョーは何もできないまま、前半を折り返した。

 試合が動いたのは後半18分。丸山祐市の縦パスを受けたジョーが、左手で相手DFをブロックしながら反転してシュート。ボールは右ポストに当たってゴールに吸い込まれていった。さらに後半32分、新戦力ジョアン・シミッチの縦パスに、鳥栖から移籍してきた吉田豊が抜け出しクロス。再びジョーがヘッドで決めた。その後も途中交代で出場した相馬勇起、和泉竜司がゴールを決め、4-0で快勝した。


 勝敗を決めたのは両チームのエースストライカーの出来と言っていい。鳥栖のフェルナンド・トーレスは前半、2度のチャンスを決めきれず、後半10分の決定機もポストに当ててしまった。一方、前半は眠っていたかのようなジョーは最初のチャンスを決め、一気に流れを引き寄せた。

 また、名古屋の新戦力の活躍も見逃せない。とくにボランチに入ったシミッチは、2点目の起点になっただけではなく、3点目の相馬のゴールもアシストした。シミッチはエドゥアルドネットの故障で急遽、補強した選手で、二次キャンプから合流したばかり。しかし、ゲームメイク力はネットよりも上。大きな戦力になりそうだ。

 さらに、FC東京から移籍してきた米本拓司も、ボール奪取と危機察知能力の高さで鳥栖の攻撃を止め、存在感を示した。2点目のアシストを決めた吉田を含めて、新戦力3人の加入で、選手層が厚くなったのはもちろん、チーム力も確実に上がっている。

 今季の「3強」と言われるクラブの開幕節は、川崎フロンターレ、浦和レッズが引き分け、鹿島アントラーズはJ1に復帰した大分トリニータに敗れた。そんななか、エースの2得点、新戦力の活躍、懸念されていた守備も完封と、最高のスタートを切ったのが名古屋。このまま波に乗れば、何かが起こるのでは、と予感させるチームだ。

2/24(日) 6:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190224-00010000-sportiva-socc

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