Samurai Goal

ジョー


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なぜ日本は新型コロナ感染が少ないのか? 元ブラジル代表ジョー(名古屋)が称賛!「日本はすごく清潔な国」 

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1: 2020/03/20(金) 20:59:06.11
新型コロナウイルスが世界中で猛威を振るうなか、J1名古屋グランパスに所属する元ブラジル代表FWジョーが日本の現状に触れ、一部の国よりも感染拡大が緩やかな理由について持論を展開し、「すごく清潔な国」と日本を称賛している。米スポーツ専門局「ESPN」ブラジル版が伝えた。

 各国で新型コロナウイルスの感染が拡大しており、リアルタイムで「感染マップ」を更新している米ジョンズ・ホプキンス大学の感染者数データ(19日午後8時30分)によれば、発生源の中国が1位の8万1154人、イタリアが2位の3万5713 人、イランが3位の1万8407人、スペインが4位の1万5014 人、ドイツが5位の1万3093人。当初上位だった日本だが、現在は17位の924人と感染拡大を抑えつつある。

 名古屋で在籍3シーズン目を迎える点取り屋のジョーは、「家を出る時はいつでも衛生管理に気を配っている。いつも手を洗わないといけない」と細心の注意を払っていると明かす。その一方、日本の現状について「この時期は感染力のあるインフルエンザもあるし、新型コロナウイルスの前から日本人は1年中マスクをして道を歩いているよ」と口にしている。

 3月上旬は感染爆発が懸念された日本だが、その間にイタリアなどで感染者が見る見る増加。比較的に緩やかに感染者数が推移している日本について、名古屋のストライカーは「日本はすごく清潔な国。おそらく、それが他の場所ほど状況が悪くない理由だ」と私見を述べている。

 移籍1年目の2018年はリーグ戦32試合24ゴールでJ1得点王に輝いたジョー。昨季は右足首靭帯損傷などの負傷もあり不完全燃焼に終わったが、今季は心機一転の爆発を誓う。一時中断されているJリーグの再開後、ブラジル人FWがサッカー界を盛り上げてくれるはずだ。

3/20(金) 18:20配信

<元ブラジル代表FWジョー(名古屋)>日本トイレットペーパー不足騒動に衝撃!「クレイジーだった!」 

1: 2020/03/20(金) 07:24:02.81
トイレットペーパー品薄に名古屋FWジョーも驚き 「フェイクニュースが流れた」

新型コロナウイルスの感染が拡大するなか、風評被害でトイレットペーパーが品薄になる騒動が起きた。こうした事態について、名古屋グランパスに所属する元ブラジル代表FWジョーは「クレイジーだった!」と衝撃ぶりを明かしている。米スポーツ専門局「ESPN」ブラジル版が伝えた。

 現在Jリーグは新型コロナウイルス拡大の影響で一時中断しているなか、日本では様々な噂が飛び交い、トイレットペーパーの買い占め騒動が発生。店頭から商品がなくなるという騒動が起きて話題を集めた。

 こうした日本の状況について、名古屋FWジョーは「2週間前に奇妙なエピソードがあった」と言及。「トイレットペーパーがなくなるっていうフェイクニュースが流れたんだ」と語りつつ、次のように続けている。

「クレイジーだったよ! 数日で店頭から商品がなくなった。しかし、ありがたいことに先週には正常に戻ったよ!」

 日本での騒動に驚いたというジョーだが、「お店ではすべての商品がいつも通りに置いてあるし、特に不足しているものはない。通りを歩く人は少ないけど、店は普通に開いているよ」と現状も伝えている。

 Jリーグの再開日について様々な議論がなされているなか、「僕たちは普通にトレーニングしている」というジョー。左膝裏の痛みで母国ブラジルに一時帰国していたストライカーだが、Jリーグ再開を見据えて着々と準備を進めているようだ。

3/20(金) 6:10配信フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200320-00252572-soccermzw-socc

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<名古屋グランパスFWジョー>古巣コリンチャンスへの復帰希望を明言!今季終了後に退団か?... 

1: 2020/03/15(日) 16:46:25.15
名古屋グランパスに所属するFWジョーが、ブラジル『エスポルテ・インテラチーボ』の独占インタビューに応じ、将来的な古巣復帰の可能性をほのめかしている。

ジョーは2018年11月に名古屋へと加入。初年度ではリーグ戦24ゴールを挙げ、J1得点王に輝いた。ここ2シーズンでは、公式戦で計33ゴールを記録している。

現在、Jリーグは新型コロナウイルスの影響で中断となっているが、ジョーは今季までは名古屋でプレーすることを明言。「年末まで契約を履行したいと考えている。それから、将来について考え始める」と話した。

一方で、キャリアをスタートした地であるコリンチャンス復帰の可能性にも言及。将来的に戻る可能性があることを示唆した。

「いつの日かコリンチャンスのファンに再び喜びをもたらしたいと思っていた。アリーナでまたゴールを決めて、喜びを与えたいと思う」

20日で33歳となるジョー。キャリア終盤を迎え、母国復帰を臨んでいるようだ。


3/15(日) 16:19配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200315-00010013-goal-socc

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J1名古屋にFWジョーが帰ってきた!全体練習への合流は「最終調整のトレーニングをした後で」 

1: 2020/02/24(月) 18:02:54.12
ブラジルに帰国していたJ1名古屋グランパスのFWジョーが24日、チームに合流した。帰国理由については、今季の始動後のジョギングで左膝裏に痛みを覚え、万全の状態でチームに戻るための治療を最優先したと説明。

体づくりや筋力強化を進めているとした上で「確実な日程は分からないが、最終調整のトレーニングをした後で合流したい」と全体練習に復帰までの道筋を描いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-00010028-chuspo-socc
2/24(月) 16:26配信

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<名古屋FWジョー>今季限りでの退団を告白「日本に足りないのは、プロのノウハウを持ったスタッフたち」 

1: Egg ★ 2020/02/18(火) 12:50:54.40 ID:Z3R7pnTl9
日本サッカーに“足りないモノ”とは?

名古屋グランパス復権の鍵を握る助っ人ストライカーが、タイトルへの想いを吐露した。元ブラジル代表FWのジョーだ。

 18年にコリンチャンスから名古屋へ鳴り物入りで加入した点取り屋は、移籍初年度に32試合に出場して24ゴールを挙げてJ1の得点王を獲得する活躍を見せたものの、2年目となった昨シーズンは、足首の怪我に悩まされ、リーグ戦6ゴールと不完全燃焼に終わった。

 今シーズンもチームキャンプには帯同せずに、家族の住むリオ・デ・ジャネイロの名門フラメンゴのリハビリ施設でコンディション調整を続けている。そんな32歳のストライカーが地元紙『O Dia』のインタビューに応じた。

 名古屋と今年12月に契約が満了となることを明かしたジョーは、今冬に延長交渉を行なったものの、「最終的に上手くいかなかった」と告白。そのうえで、日本でのタイトル奪取への意気込みを口にした。

「契約延長の話し合いが上手くいかなかったから、このまま契約を全うすることにした。僕の最大の目標は常にタイトルにある。名古屋には2年いるけど、タイトルレースに加われていない。だから、タイトルを獲って名古屋を去りたいんだ。それが2020年の僕の目標だ」

 ジョーは、CSKAモスクワやマンチェスター・シティ、インテルナシオナウ、アトレチコ・ミネイロなど国内外の強豪を渡り歩いてきた。それだけにJクラブに欠けているものを明確に感じているようだ。日本サッカー界の課題を次のように語った。

「僕のいるクラブも施設は素晴らしい。けど、日本に足りないのは、プロのノウハウを持ったスタッフたちだ。悪くはないが、その点は、ブラジルが遥かに先を行っていると感じるね。施設は素晴らしいんだ。それはブラジルにも負けないよ。けど、本当に熟練されたスタッフたちがいない」

 今冬はフラメンゴの協力を得て、怪我の回復と同時に、筋力強化も図ったというジョー。はたして、名古屋でのラストイヤーに懸ける大型CFは、チームに悲願のタイトルをもたらし、有終の美を飾れるだろうか。

2/18(火) 5:40配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00010002-sdigestw-socc

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J1名古屋ジョー(年俸4億円)合流はいまだ不透明…FW山崎を“開幕”ルヴァン杯・鹿島戦で起用 

1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/15(土) 13:17:12.29 ID:r7v3E3Eg9
 沖縄キャンプで別メニュー調整だった名古屋グランパスのFW山崎凌吾(27)が、16日のルヴァン杯開幕・鹿島戦(パロマ瑞穂)にも復帰する見通しとなった。マッシモ・フィッカデンティ監督(52)が13日、会見で起用法に言及した。チームは同日、愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで非公開練習した。

【写真】衝撃のイメチェン…ネイマールの髪がまさかのピンクに

 待望のストライカーが帰ってくる。それも今季の公式戦初戦に間に合わせて。今週から全体練習に合流した山崎とDF吉田豊について、フィッカデンティ監督が実戦での起用法に踏み込んだ。

 「コンディションやけがの具合で、プレーできる状態だから練習に戻した。どのくらい長い時間できるかだけがポイントで、何分出るかは見極めないといけない」

 山崎は、キャンプ明け初練習だった11日に「(鹿島戦へ)準備している」と出場意欲を語っていた。プレー時間については条件付きだが、指揮官の“GOサイン”が出た。沖縄キャンプでの練習試合を欠場した吉田豊とともに、主力の復帰は秒読み段階だ。

 何より攻撃面に光が差した。沖縄キャンプの練習試合では、純粋なFW不在を想定した攻撃パターンを試行。プレスに手応えを得た一方で、「さらに前線の選手が戻ってきたら、もっと質が上がる」(フィッカデンティ監督)と課題も残っていた。

 昨季前線を担ったFWジョーは、調整遅れで母国ブラジルに帰国中。合流予定については、指揮官をもってしても「知りません。本当に知らない」と不透明なまま。山崎にとっては、定位置をつかみ取るチャンスだ。

2/14(金) 7:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-00010002-chuspo-socc

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負傷深刻か…J1名古屋のFWジョーがついにブラジル帰国 母国で治療2.22開幕戦は一層厳しく 

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非情采配で執念ドローの“風間グランパス”はどう進化しているのか 

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【試合結果】J1第8節昼2 松本×鳥栖、名古屋×磐田 結果  

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1: 久太郎 ★ 2019/04/20(土) 15:58:09.82 ID:EOX+EgIH9
松本 1-0 鳥栖
[得点者]
10'前田 大然(松本)

スタジアム:サンプロ アルウィン
入場者数:16,367人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042003/live/#live


名古屋 1-0 磐田
[得点者]
70'ジョー(名古屋)

スタジアム:豊田スタジアム
入場者数:28,585人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/042005/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

<Jリーグにやってきた外国人>日本のサッカーの特徴を「スピードがある」 この「スピード」とは何だろうか  

1: Egg ★ 2019/04/20(土) 05:48:33.13 ID:O3D08TDO9
Jリーグにやってきた外国人は、もれなく日本のサッカーの特徴を「スピードがある」と表現する。ここで言われる「スピード」とは何だろうか。
今季、ヴィッセル神戸に加入したスペイン人MFセルジ・サンペールは、デビューから4試合をこなしてもなお、「遅い」と評価される。なぜだろうか。

足の速さは「遅い」かもしれないが

バルセロナ育ちの背番号6は、確かに「遅い」のかもしれない。実際、彼は単純な足の速さを見れば、「遅い」。Jリーグが収録されているテレビゲーム『FIFA 19』でも、S・サンペールの「スプリントスピード」の能力値は「33」に設定されている。
神戸のチームメイトでもあるアンドレス・イニエスタは「68」、センターバックのダンクレーでも「62」だ。S・サンペールと同程度のスプリントスピードと評価されている選手を挙げるとすると、ビジャレアルに所属する37歳のセンターバック、ダニエレ・ボネーラが「31」だ。

バルセロナで将来を嘱望された24歳のピボーテは、紛れもなく「足の遅い選手」なのである。おそらくS・サンペールは、まだ戸惑っている。今までプレーしてきたスペインでは、足が遅くても問題なかった。
彼のプレースタイルやバルセロナの戦い方であれば、中盤の底でチームのへそとして振る舞うピボーテの選手にスプリントスピードが求められる場面は少ない。だが、日本のサッカーは「速い」のだ。
これはプレーしている選手たちの「足が速い」のではなく、「展開が速い」ことを指している。ボールを奪う、反対の立場から見れば奪われるたびに目まぐるしく局面が動き、ゴールとゴールの間を人とボールが行ったり来たり。
時にカウンターアタックの応酬にもなりうる。これはよく日本人選手の特徴と言われる俊敏性が関係しているのだろうか?
いや、違う。実は外国人選手の多くが、日本のサッカーに「スピードがある」と語るとき、その「スピード」に身体的な意味を込めているわけではないのだ。

海外選手が語る、日本サッカーの「スピードがある」とは

かつてスペイン代表として世界の頂点を極めたサガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレスは、今季のJ1開幕前に『DAZN』で配信された対談企画の中で、名古屋グランパスに所属するFWジョーに「(日本に来て)難しさはなかった?」と問うた。
すると元ブラジル代表のストライカーは「彼らはとても『スピード』があるけど、あまり緊迫した感じがないと思ったかな」と返す。それに対しF・トーレスは「彼らはボールの扱いはうまい。だけどフットボールは別だからね」と語る。
そして“エル・ニーニョ”はこう続けた。「彼らは常に攻めて、攻めたがる。3-0でも攻めたがるからちょっと落ち着こうよと」
来日1年目でJ1得点王に輝いたジョーも「僕もそう思うよ」と同意した。ここにS・サンペールが神戸で活躍するための鍵が隠されている。

4/19(金) 18:03配信 全文掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190419-00010000-victory-socc&p=1

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