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ジュビロ磐田


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来日5年目の磐田ポーランド人GKが日本絶賛 「住むのに最高の場所。文化も興味深い」 

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戦力アップかダウンか…J1ストーブリーグ通信簿2019<中編>【河治良幸】 

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中村俊輔(41)J1最年長・23年目を迎えたプロ人生…引退を踏みとどまらせた「師匠」とは?  

1: Egg ★ 2019/02/14(木) 19:32:06.60 ID:PaV/VbOA9
 日本サッカー史上で眩い輝きを放つ司令塔、中村俊輔が23年目を迎えたプロ人生で集大成を誓っている。
昨秋には「引退」の二文字が脳裏をかすめたと打ち明けた稀代のレフティーは、このオフにジュビロ磐田との契約を更新。

日本代表時代からの象徴でもある「10番」を背負い、6月にはJ1最年長の41歳になる2019シーズン。
完全燃焼を目指す決意を固めた軌跡をたどると、畏敬の念を込めて「師匠」と呼ぶレジェンドの引退がターニングポイントになっていた。(ノンフィクションライター 藤江直人)

● 現役続行を決意させた 「師匠」GK川口能活の引退

迎えた10月下旬に、またもや肉離れで戦線離脱を強いられる。恐らくはこの時期に、悲鳴を上げる体に呼応するかのように心も揺らぎ、折れかけてしまったはずだ。

しかし、引退との間で何度も揺れ動いた針は、最終的には現役続行を指した状態で止まっている。復活を期す俊輔の熱き思いは、ごく短いメッセージに凝縮されていた。12月4日の静岡新聞朝刊。
ある特集ページの一番下に、俊輔のこんな言葉がひっそりと綴られていた。

「僕はもうちょっとだけ頑張ります」

1ページを大々的に使った特集は『届け!静岡からヨシカツコール。夢と感動をありがとう』と題されていた。
J3のSC相模原でプレーした昨シーズンを最後に、四半世紀に及んだ現役生活にピリオドを打ったレジェンド、元日本代表GK川口能活をねぎらうものだった。

静岡県富士市出身の川口へ、同県内を中心に100を超える団体や個人から寄せられた、思いの丈が込められたメッセージが紙面を埋め尽くした。
そのなかに、川口の古巣でもあるジュビロに加入して2年目を終えようとしていた俊輔のそれも含まれていた。

もうちょっとだけ頑張るとは、イコール、現役を続ける意思を3つ年上で、俊輔が親しみの尊敬の念を込めて「師匠」と呼ぶ川口へ、紙面を介して届けたことになる。
川口の引退が電撃的に発表されたのが11月4日。ちょうど俊輔の心が揺れ動いていた時期だ。

「そこで(川口)能活さんのニュースがパッと入ってきて、逆に自問自答できるチャンスが生まれたというか。
自分は能活さんみたいにもがいたのかなと思うと、もうちょっとやりたいというか、やらなきゃいけない、もうちょっと完全燃焼してから、と」

心の片隅でくすぶっている残り火に気づかせてくれた川口との出会いは、神奈川県の強豪・桐光学園から横浜マリノス(当時)へ俊輔が加入した1997年にまでさかのぼる。
静岡県の名門・清水商業からマリノスの一員になって4年目の川口は、不動の守護神として君臨していた。

「1年目の時に同じ個人トレーナーの元へ誘ってくれたのも能活さんだったし、紫色のフェアレディZで送り迎えもしてくれて……いや、スカイラインだったかな。
とにかく、すごく緊張したのを今でも鮮明に覚えている。能活さんがいなかったら、今の僕も多分いないと思う」

写真
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2/14(木) 6:01配信 ダイヤモンドオンライン 一部抜粋
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190214-00193896-diamond-soci&p=1

磐田 Jリーグ初、ルクセンブルク代表・ロドリゲス獲得へ 23歳FW 

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1: 2019/01/16(水) 06:50:26.19
J1磐田がルクセンブルク代表FWジェルソン・ロドリゲス(23)=シェリフ=を獲得することが15日、濃厚になった。
入団が決まれば同国籍のJリーガーは初。
主戦場は右ウィングだがサイドバックもでき、攻守にわたって献身的なプレーが持ち味という。
188センチの長身での空中戦とドリブル突破にも期待がかかる。
昨年はモルドバのシェリフで欧州CL予選にも出場。磐田は昨季リーグで下から2番目の35得点だけにゴール増の起爆剤となる。

◆ジェルソン・ロドリゲス 1995年6月20日生まれ。23歳。FW。
ルクセンブルクでプロ生活を始め、昨年からモルドバのシェリフでプレー。
同代表デビューは17年ロシアW杯欧州予選・フランス戦。同代表通算13試合無得点。188センチ、82キロ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00000299-sph-socc
1/16(水) 5:12配信

ジュビロ磐田・大久保嘉人(36) 来季 J1通算200得点達成を誓う!29試合5得点(1PK) 

1: 2018/12/28(金) 17:41:38.46 _USER9
ジュビロ磐田のFW大久保嘉人(36)にとって、2018年は激動のシーズンだった。
古巣である前年王者の川崎フロンターレに2年ぶりに復帰したものの、6月に活躍の場を求めて移籍を決意。
新天地の磐田では苦しい戦いを強いられ、辛くもJ1残留を果たした。
大久保は現在J1最多得点記録となる184ゴールをマークしており、J1通算200点の大台まであと16点としている。

「優勝チームから残留争いのチームに移ったわけですから、やはり苦しかったし長かった」と振り返りつつも、「新しい戦いがあって楽しかったです」とさらりと言えるあたりは、百戦錬磨のストライカーたるゆえん。

来季へ向けて大久保は「2019年は、磐田のサッカーにもっとフィットしていけますし、チームメイトにも自分の経験を伝えられる。個人的には、あと16点に迫ったJ1通算200得点を目指したいです」と意気込んだ。

36歳とすでにベテランの域に達している大久保だが、まだまだやれるという野心がカラダ全体に溢れていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181228-00010001-tvtokyos-socc
12/28(金) 16:25配信

https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/players/detail/3857/131
成績

苅田サッカースポーツ少年団-国見中-国見高-セレッソ大阪-RCDマジョルカ/スペイン-セレッソ大阪-ヴィッセル神戸-ヴォルフスブルグ/ドイツ-ヴィッセル神戸-川崎フロンターレ-FC東京-川崎フロンターレ

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中村俊輔を奮い立たせた「師匠」からの電話。41歳来季も現役、稀代の名手が誓う完全復活 

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磐田J1残留も…名波監督を待つ厳しい現実 

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磐田・名波監督が続投!服部強化本部長「“やる”という言葉聞けた」来季6年目指揮へ 

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ケガ人続出、新助っ人の契約解除。今季アクシデントが続いた磐田がJ1に残留できた理由 

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FW大久保嘉人(磐田)「ずる賢くなれ」「川崎とか強いクラブは必ずマリーシアを持っている」 

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1: 2018/12/09(日) 07:00:12.03 _USER9
J1最多184得点を誇るFW大久保嘉人(36)は磐田に加入し半年。リーグ連覇した川崎やJ2のC大阪(02年)など国内外7クラブに在籍し、強豪から弱小まで知り尽くす。常勝チーム復活に「ずる賢さ」を挙げた。(取材・構成 田中 雄己)

 川崎に1―2と逆転負けしてプレーオフ行きが決まった1日のリーグ最終節で、大久保の発言が議論を呼んだ。「川崎が100なら、磐田は1」。チーム力の低さをズバリ指摘した。この試合で先制点を決めた大久保は「古巣相手には喜ばない」という信条を曲げてまで観客席に飛び込み、盛り上げたが勝ち点を奪えなかった。要因は「ずる賢さが足りないから」と指摘する。

 1―1の後半ロスタイム、磐田DFがタッチラインを割ったボールを素早く回収し、プレーを再開。その1分後に決勝点を許した。「あの場面で、すぐにスローインをする必要はない。皆マジメすぎる」。他の試合でもリード時に、ファウルを受けたらすぐに立ち上がる選手が目立った。紳士的な行為だが、大久保の考えは違う。「川崎とか強いクラブは必ずマリーシア(狡猾=こうかつ=さ)を持っている」と訴えた。

 「ずる賢さを含めて個々の判断力がもっと必要」。大久保や中村は、名波監督から「多くボールに触りゲームをつくってほしい」と自由を与えられた。2人はボールに触るため中盤に下がったが、代わりに前線に飛び出す選手はいなかった。

「選手の技術は高い。自信がないだけ。ずる賢さと判断力さえ身につけば、強くなる。それを植え付けるために(自分が)いろいろやるし、そうなれば来年は面白い」。名門復活が懸かる来季を見据えた。

 ◆大久保 嘉人(おおくぼ・よしと)1982年6月9日、福岡・苅田町生まれ。36歳。2001年に国見高からC大阪へ入団。マジョルカ(スペイン)、神戸、ウォルフスブルク(ドイツ)、神戸を経て13年に川崎入り。17年にF東京、18年に川崎に移り、6月に磐田へ加入。13~15年J1得点王、J1通算428試合184得点。J2通算29試合18得点。04年アテネ五輪代表、10、14年W杯出場。国際Aマッチ通算60試合6得点。170センチ、73キロ。

12/9(日) 6:09 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000304-sph-socc



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