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ジャンニ・インファンティーノ


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FIFA会長、女子W杯の出場枠を32か国に拡大を提案!23年大会の開催地は来年決定... 

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1: Egg ★ 2019/07/06(土) 19:45:26.78 ID:aBnPH7iL9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は5日、現在開催されている女子W杯フランス大会(FIFA Women's World Cup 2019)を「史上最高」と称賛した上で、次回2023年大会から出場枠を32チームに拡大する計画を推し進めていく意向を示した。

 7日の決勝カードが前回覇者の米国とオランダに決まり、その舞台となる仏リヨン(Lyon)で記者会見に臨んだインファンティーノ会長は、今大会を「目を見張るもの」と評価し、女子サッカーの将来に向けた投資と賞金の大規模な増額を約束した。

 先月の会長選で再選を果たし、これからの4年間もサッカー界を統括することになったインファンティーノ会長は、「W杯には過去と未来があり、チャンスをつかんでそれをどうにかするのは私たち次第だ」と補足。女子サッカーの発展に向けたさまざまな提案を示しながら、4年後の大会では出場チーム数を24から32に拡大する計画を明かした。

 男子のW杯については2026年大会から出場枠を32から48に増やすことに成功したインファンティーノ会長は、「参加チームの数を増やしていく必要がある」とする一方で、「ややこしいのは2023年大会に向けた招致活動が、24チームを前提に数か月前から始まっていることだ。従って2023年から出場枠を増やすなら、もっと迅速に行動する必要がある」と述べた。

 1991年に12チームで開始された女子W杯は、その後16チームに増加して4年前のカナダ大会から24チームにまで拡大した。インファンティーノ会長は、FIFAが「招致プロセスをやり直して、誰もが大会の主催や共同開催に乗り出せるチャンスを与える」必要があると訴える一方で、「不可能なことは何もない」と強調した。

 2023年大会の開催地は来年決定されることになっており、これまでオーストラリアを筆頭にブラジル、アルゼンチン、ボリビア、コロンビア、日本、南アフリカ、そしてニュージーランドが招致に名乗りを上げているほか、韓国と北朝鮮による共催の可能性も浮上している。

7/6(土) 16:55配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190706-00000026-jij_afp-socc

<FIFA会長>新クラブW杯開催とコンフェデ杯廃止を推進へ  

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1: Egg ★ 2019/03/11(月) 10:55:15.21 ID:xivJP5Lw9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は、来週に米マイアミで開かれる理事会で、新たなフォーマットのクラブW杯(FIFA Club World Cup)の計画を加速させ、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)の廃止を進めたいと考えている。ドイツ公共放送ZDFが10日に報じた。 
  
 14日と15日に開かれる理事会でインファンティーノ会長は、クラブW杯の参加チーム数を現行の7から欧州の12チームを含む24に拡大する方針について議論を深めたいと考えている。

 またインファンティーノ会長は、W杯ホスト国で大会前年に開催されるコンフェデレーションズカップの廃止を望んでいるという。

 ZDFの報道によると、新たなクラブW杯は2022年W杯カタール大会(2022 World Cup)前年の2021年から開催される見通しだという。これに対して欧州サッカー連盟(UEFA)は、過密日程を理由に2021年からの実施に反対している。

 FIFAの理事を務めるブラジル人のフェルナンド・サルネイ(Fernando Sarney)氏はZDFに対し、「その通りだ。そういう方向になるだろう。われわれは(現行のフォーマットの)クラブW杯に別れを告げたいと思っているし、そういう決定をするつもりだ」とコメントしている。

 一方、インファンティーノ会長は世界規模のネーションズリーグ導入の計画については先送りしたいと考えているという。【翻訳編集】 AFPBB News

3/11(月) 10:50配信 AFP時事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000008-jij_afp-socc

<FIFA会長>W杯拡大前倒し案、3月までに結論!22年カタール大会から48にする案に大多数の加盟協会が賛同  

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1: 2018/12/14(金) 08:20:25.35 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)のインファンティノ会長は13日、2022年ワールドカップ(W杯)カタール大会の出場チーム数を現行の32から48に拡大する案に大多数の加盟協会が賛同しており、来年3月までに最終的な判断を下すと述べた。ロイター通信が報じた。

 米国、カナダ、メキシコで共催される26年W杯からは48チームでの実施が決まっている。W杯拡大を22年大会に前倒しする案はカタール側の同意を得られていないが、インファンティノ会長は「意見の一つとして、近隣の国で数試合を行うことは可能だ」とも述べた。 

12/14(金) 8:12 時事通信社
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000028-jij-spo

<FIFA会長>G20で講演「サッカー業界は一つの大国レベル」22兆円の収入..世界経済の2倍の速さで成長 

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1: 2018/12/05(水) 12:49:30.72 _USER9
現在アルゼンチンの首都ブエノスアイレスで行われている「G20」会議。世界の主要国と地域の重要人物が集まり、経済の安定と成長をはかるための国際会議である。

そこには国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長も参加しており、講演を行ったとのこと。

『Inside』によれば、その演説では以下のように話されていたそうで、インファンティーノ氏はサッカーがインフラ開発に貢献できると強調したとのことだ。

🌑ジャンニ・インファンティーノ

「まず、サッカーは経済的成長をもたらします。

この10年間、サッカー業界は成長してきました。経済危機が広がる中で、世界経済の2倍の速さで成長してきたのです。

2000億ドル(およそ22兆円)の収入、1300億ドル(およそ14兆円)の価値を生み出しました。サッカーの経済は、中~大規模の国家と同等の規模になっています。

おそらく、いつかG20に入ることができるでしょう!

世界のサッカー経済の70%はヨーロッパで生成されています。それは、まだまだ拡大の可能性があることを思い起こさせる数字です。もし、我々が正しい判断をしていけば。

G20の目的を思い出してください。それはインフラの開発だったはずです。我々はそれにもわずかながら貢献しています。

ワールドカップの収益をもとに、我々FIFAは毎年6億ドル(およそ674.6億円)を投資しています。多くの発展途上国を含む、世界中の新しいピッチ、サッカー施設に。それは我々の若者たちに利益となります!

そうです。サッカーは経済成長なのです。そしてインフラ開発に寄与できるのです」

2018年12月5日 7時0分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15692906/

FIFA会長が意欲!次回W杯から48チーム出場も?アジア枠は「8.5」想定。 

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1: 2018/10/31(水) 23:44:02.19 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は、カタールで開催される2022年ワールドカップの出場チーム数を32チームから48チームに拡大する可能性に言及している。英メディア『スカイ・スポーツ』などが伝えた。

【2018年ロシアW杯】得点ランキング

 1998年大会以来32チームで開催されてきたワールドカップは、アメリカ・メキシコ・カナダの北米3ヶ国で共催される2026年大会から48チームに拡大されることが決まっている。2022年カタール大会までは現行の32チームで開催される。

 だがインファンティーノ会長は、予定を前倒ししてカタール大会から参加チーム数を拡大することに取り組む姿勢を示した。アジアサッカー連盟(AFC)年次総会で見通しを述べている。

「2026年からワールドカップの参加国数を増やすことを決めたが、2022年からそうなるだろうか? 検討を行っているところだ。可能なのであればもちろんだ」とインファンティーノ会長は語った。

 出場国数を拡大する場合、大会をカタールだけでなく周辺諸国でも開催する可能性にも言及した。「可能なのかどうか、カタールの友人たちと話し合っているし、地域の友人たちとも話し合っている。実現することを願っているが、そうならないとしても少なくともトライはする」

 現状の32ヶ国開催では、アジアの出場枠は開催国カタールとは別に「4.5」となっている。48チームに拡大する場合、アジアには「8.5」枠が与えられることが見込まれるという。

10/31(水) 22:14配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00295333-footballc-socc

<女子W杯>フランス大会で賞金倍増!「参加国に対する分配額は総額約56億円」 

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1: 2018/10/27(土) 16:36:34.03 _USER9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は26日、
来年開催される女子サッカーW杯フランス大会(FIFA Women's World Cup 2019)で、大会賞金を倍増すると発表した。

ルワンダの首都キガリで行われた理事会を終えて会見に臨んだインファンティーノ会長は、「賞金は1500万ドル(約17億円)から3000万ドル(約34億円)に倍増する」とし、
参加24か国に対する分配額は賞金と準備金を合わせて総額5000万ドル(約56億円)になると明かした。

準備金の内訳は、各国がW杯開幕前の親善試合を開催するための援助としての1150万ドル(約13億円)と、
大会に選手を送り出したクラブへの補償金としての850万ドル(約9億5000万円)となっている。
会長によると、これはカナダで行われた「2015年大会の3倍以上の額となる」という。

しかしながら、国際プロサッカー選手協会連盟(FIFPro)は、男女平等を達成するためには、さらなる増額が必要になると訴えている。

比較すると、今夏32か国が参加して行われたW杯ロシア大会(2018 World Cup)の賞金総額は4億ドル(約450億円)で、
W杯ブラジル大会(2014 World Cup)よりも4800万ドル(約54億円)増額された。優勝したフランスの賞金は、3800万ドル(約43億円)となっている。

女子W杯フランス大会は、2019年6月7日から7月7日にかけて行われる。

10/27(土) 15:07配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000022-jij_afp-socc

写真
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181027-00000022-jij_afp-000-view.jpg"

FIFA会長の新大会提案、UEFAは拒否で議事会をボイコットか?ソフトバンクが新大会に約2兆8千億円を出資  

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1: 2018/10/26(金) 16:17:12.94 _USER9
ヨーロッパサッカー連盟(UEFA)は国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長が新大会提案の可決を推し進めるのであれば、現地時間26日の会議への不参加と議事会のボイコットをすると話したと米メディア『ESPN』などが現地時間の25日に報じた。

 インファンティーノ会長の新大会案は昨年2017年を最後に幕を閉じたコンフェデレーションズカップの代わりに、2021年から4年ごとに24チームでFIFAクラブワールドカップを行うというもの。さらに、2年ごとに8か国で行うミニワールドカップの開催も提案した。

 日本の通信事業者ソフトバンクが2つの新大会に250億ドル(約2兆8000億円)を出資するとも言われているが、UEFAとFIFAの意見対立が解決されないのであれば出資を取りやめるという。

 ヨーロッパクラブ協会(ECA)もインファンティーノ会長の提案に否定的と言うが、FIFAはUEFAを説得し新大会を実現できるのだろうか。

10/26(金) 14:36配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181026-00294692-footballc-socc



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