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ジダン


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ジダン監督は「戦力として計算したい意向」 久保建英の”快進撃”に満足と現地報道 

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アザールをコンバートしてまでジダンが起用したヴィニシウスの“スピリット”。残酷なまでに対照的なのが… 

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「久保建英とハメスを入れ替えたい」ジダン監督の意向。スペイン・メディア「驚異的なペースで成長」 

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「久保建英とハメスを入れ替えたい」ジダン監督の意向をスペイン・メディアが報じる! 

1: 2020/06/27(土) 09:11:27.59
6/27(土) 7:23
SOCCER DIGEST Web
久保復帰の障害となるのは?

「久保建英とハメスを入れ替えたい」ジダン監督の意向をスペイン・メディアが報じる!「驚異的なペースで成長」

 ピッチでの活躍とともに現地メディアを賑わしているのが、久保建英の去就だ。レアル・マドリーからマジョルカにレンタル中の19歳は、ラ・リーガ1年目ながら、ここまで28試合に出場して3ゴール・2アシスト。降格圏の18位に沈むチームで、明らかに違いを作り出している。


 現地時間6月24日に開催されたラ・リーガ第31節のマドリー戦でも、“保有元”を相手に“3人抜き”を披露するなど、特大のインパクトを残した。

 こうした活躍を受けて、マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、「クボとハメスを“交換”できるのを喜んでいる」という見出しの記事を掲載したのが、地元メディアの『Defensa Central』だ。

 記事によれば、このフランス人指揮官とコロンビア代表MFの関係は破綻しており、今夏に袂を分かつのは確実。ジダンが21日のレアル・ソシエダ戦でラ・リーガでは約8か月ぶりにチャンスをハメスに与えたものの、そのパフォーマンスに満足できず、放出は決定的になったと綴っている。
 
 そして、そのハメスの抜けた場所に久保を組み込むというアイデアに「ジダンは賛成票を投じた」という。同メディアはこの“日本の至宝”について、「驚異的なペースでパフォーマンスが向上している」と称えている。

 ただ、それには問題があるとも指摘。「EU圏外枠」だ。ラ・リーガで登録できる「EU圏外選手」は3人だけだが、記事によると、現在登録されているディエゴ・ミリトン、ヴィニシウス・ジュニオール、そしてロドリゴのセレソン3人衆は、いずれも来季のジダンの構想に入っており(Bチームにはブラジルの逸材レイニエールもいる)、久保がその枠に入るには、ヴィニシウスがスペイン国籍を取得するしかないようだ。

 このブラジル代表FWは、次の冬にもEUパスポートを取得するとも言われている。いずれにしても、マドリーの中で久保の評価が上がっているという事実は間違いないだろう。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部
https://news.yahoo.co.jp/articles/7340dde1595dcd38f1bc7282f4d68b9b931c2b30
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マジョルカ・久保建英をジダンが絶賛「彼のパフォーマンスに私が驚くことはない」 

1: 2020/06/26(金) 19:04:07.57
スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英(19)が自身の所属元となるレアル・マドリード戦(24日)で果敢なドリブル突破を仕掛けるなど存在感を発揮したが、その活躍に絶賛の嵐だ。

敵将となるRマドリードのジネディーヌ・ジダン監督(48)は久保のパフォーマンスについて「彼は素晴らしい試合をした。
彼がどういう選手なのか我々は知っていて今日はそれを証明した。非常に技術が巧みで常に相手ゴールへ向かう。彼のパフォーマンスに私が驚くことはない」と最大級の賛辞を贈った。

現地メディアも軒並み高評価だ。スペイン紙「アス」は0―2で敗れたマジョルカイレブンの中で最高となる3点を与えた上で「クボは目立っていた。ボールを自在に操り、全ての目が彼に集まり、
そして彼は期待に応えてみせた」とたたえた。「マルカ」や「ムンドデポルティーボ」など大手紙もこぞって高い評価を与えた。

スペイン国外でも、米スポーツ専門テレビ局「ESPN」は「レアルに問題を引き起こした。日本人がボールを持ったときは耐えるだけだった」と称賛。世界中にその存在をアピールした。

https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/world/1931280/
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レアルDFを翻弄した久保にジダン監督が言及「素晴らしい。だが驚くことは…」 

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「ジダンはクソ食らえ!」交代枠拡大でも出番なしのハメス、その扱いにレジェンド激怒 

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<ジダン監督>”レアル贔屓”の判定説を否定!「レフェリーは我々の肩を持っていない」 

1: 2020/06/21(日) 15:37:06.86
写真
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レアル・マドリードは現地時間21日、リーガ・エスパニョーラ第30節レアル・ソシエダ戦に臨む。すでに行われた首位バルセロナがセビージャ相手にスコアレスドローに終わったこともあり、勝利すれば首位浮上となる状況のなか、バルサDFジェラール・ピケが口にした発言に、ジネディーヌ・ジダン監督が反応する一幕が起きている。

 バルサは19日に行なわれた一戦で0-0のドローに終わった後、ピケが「もうリーガ優勝は難しいと僕は思っている。できる限りのことはするけど、レアル・マドリードが勝ち点を落とす可能性は低いよ」と発言。レアルに対して波紋を広げる発言が多いピケにしては“弱気”に映るものだったが、ここには裏の意味があったのでは、とされている。

 それは、レアルの第29節バレンシア戦(3-0)で起きた一つの場面だ。前半21分にバレンシアのFWロドリゴが先制ゴールを決めたかに見えたが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)が発動。MFカルロス・ソレールのパスがFWマキシ・ゴメスに当たってロドリゴに渡った際、マキシ・ゴメスがオフサイドポジションだとしてゴールが取り消されたものの、非常に微妙なラインだった。

 この件について、バルサのチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルが自身のインスタグラムで言及するなど、審判が有利な判定をしているのでは――という言い分だが、スペイン紙「マルカ」によるとジダン監督はこのようにいなしたという。

「私が言わなければならないことは、我々が次の試合について考え抜いているということ。なぜなら今、我々にとって重要なのはその試合だからだ。多くの人のように文句を言うこともできるが、指導者としては一つの悪いことを言及しても何も変わらない。レフェリーは我々の肩を持っていない。それだけだ」

 リーガにおいて“レアル贔屓の判定説”はバルサなど他クラブからからたびたび出るところだが、雑音は気にせず戦うのみ。ジダン監督はその姿勢を貫いている。

6/21(日) 10:10 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/834d47d03768f100773ab0e993bbda7b668b480c

ベッカムが秘話告白! ジダンの“マドリー最後の日”にかけられた言葉とは? 「彼と僕だけのロッカールームで…」 

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