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<レアル・マドリード>ジダン監督は来季続投!久保建英復帰も...地元スペイン紙アス 

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1: 2020/03/20(金) 20:11:29.29
レアルマドリードのジネディーヌ・ジダン監督(47)について、新型コロナウイルスの影響により今シーズンがどのような形で終わろうとも、来シーズンも続投すると、スペイン紙アスが20日に報じている。

クラブ首脳陣の当初のプランはこれまでのシーズン同様、今シーズン終了時の成績で判断するというものだった。現時点で最も近いタイトルであるリーグ戦に優勝した場合、2020年まで残る契約が継続される。一方でリーグ戦と欧州CLの両タイトルを逃した場合、現在無所属のポチェッティーノ氏を筆頭とする監督候補者への変更が検討されるとみられていた。

しかし、Rマドリードのバスケットボール選手トンプキンスが新型コロナウイルスで陽性を示したことに端を発し、メンバーは現在自宅待機中になっていることにより、来シーズンのプランが完全に再考された。ジダン監督は今シーズンどのような形で終えても、来シーズン続投することが決定しているという。

また、リーグ戦が再開された場合、残り11節でバルセロナとの勝ち点2差を挽回することに信頼を寄せられているだけでなく、バルセロナとの直接対決2試合の成績で上回っているアドバンテージ(※最終的に勝ち点で並んだ場合、Rマドリードが上の順位になる)も続投の大きな要素になっていると伝えた。

現時点で、今後のスケジュールは不透明だが、ジダン監督とコーチングスタッフはすでに来シーズンの計画に着手しているとのこと。今後、誰をメンバーから外し、期限付き移籍の選手の中から誰をチームに戻すかを決定することになる。

来季のメンバーから外れる可能性があるのはハメス・ロドリゲス、ブラヒム、ヨビッチ、マリアーノ、そしてベールの5人となっている。一方、期限付き移籍から戻ってくる可能性があるのは、オドリオソラ(Bミュンヘン)、ルニン(オビエド)、アクラフ(ドルトムント)、レギロン(セビリア)、オスカル・ロドリゲス(レガネス)、ウーデゴール(レアル・ソシエダード)、ダニ・セバージョス(アーセナル)、マジョラル(レバンテ)、そしてマジョルカでプレーする久保建英だと報じた。

ジダン監督は新型コロナウイルスの影響で日程が延期されていることにより、焦らずに来シーズンに向けたプランニングを行うことができるようになっている。

3/20(金) 19:31配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200320-23200752-nksports-socc

ジダン監督が追突事故…しかし、意外な“示談”で解決 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/13(木) 22:09:01.27 ID:phhsOGxl9
家具屋の店長を務めるスペイン在住のイグナシオ・フェルナンデスさんは、ある日マドリッド市内のバルデベバス地区で車を運転していた。

【動画】ジダン、レアルでの選手&監督としてのキャリアハイライト

そんな中、何でもないロータリーに差し掛かったところで後方から車に追突されてしまうという小さな交通事故に遭ってしまった。

しかし、追突してきた車から出てきた運転手を見てビックリ。バルデベバス地区にあるレアル・マドリーの練習へ行く途中のジネディーヌ・ジダン監督だったというのだ。

スペイン『マルカ』によると、事故後のジダン氏とのやり取りの一部始終について、フェルナンデスさんが、ガリシア州の地方紙『La Voz de Galicia(ラ・ボス・デ・ガリシア)』のインタビューで語った。

「彼を見た瞬間、誰だか分かったよ。だから『本当は何か違ったの状況下で会いたかったけど、こんなのも悪くはないね』と言ったんだ」

フェルナンデスさんは事を荒らげないように配慮し、必要な保険の手続きを自分でやっておくと自ら申し出たそう。しかし、その代わりにジダン監督に1つのお願いをしていた。

「セルフィを撮ってくれるか聞いたんだ。そうしなきゃ、私があのジダン(の車)と事故ったなんて言っても誰も信じてくれないからね」

「親切にも彼はセルフィに応じてくれたよ。帽子を取ってくれて、写真を撮ったんだ」

「後日、(ジダン氏の)代理人から『彼はトレーニングに行く途中で急いでいたから、サインやユニフォーム、チケットをねだったりするような人じゃなくて感謝していたよ』と伝えられたんだ」

ちょっとした事故だったとはいえ、一歩間違えれば大惨事になる可能性もあった今回の事故。

しかし、ジダン氏だったからこそこぎ着けられた“示談”だったと言えるだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-00370104-usoccer-socc

ジダン、ベイルとの関係悪化を否定「彼に対する敬意を欠いてはいない。解決すべき問題もない」 

1: 豆次郎 ★ 2020/02/09(日) 00:35:13.93 ID:uq8iPKFd9
GOAL2/9(日) 0:23配信
ジダン、ベイルとの関係悪化を否定「彼に対する敬意を欠いてはいない。解決すべき問題もない」

9日のリーガ・エスパニョーラ第23節、レアル・マドリーは敵地エル・サダールでのオサスナ戦に臨む。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、レアル・マドリーに対して敵意を剥き出しにする熱狂的なスタジアムでの試合に警戒感を表している。

「私たちはどういった試合に臨むのかは理解しているよ。対戦相手も彼らのスタジアムも難しい。彼らは素晴らしいプレーを見せている。すべて分かっているし、私たちはまた新たな決勝に向けて、しっかりと準備を整えている」

ミッドウィークにはレアル・ソシエダに3-4で敗れ、コパ・デル・レイ敗退に追いやられたレアル・マドリーだが、ジダン監督は前を向く必要性を説いた。

「私たちは満足していない。あの試合の分析はしたが、3日後にまた新たな試合に臨めるのは良いことだ。あの一戦だけで、ここまでしてきたことを放り投げる必要などない。ラ・レアルに負けたからといって、何かが変わるわけではないんだよ。私たちは最後まで戦い抜く。何も変わりはしないんだ」

また、ソシエダ戦で守備の穴になっていたと再び指摘されたDFマルセロについては、次のように語っている。

「そうした話題には心を痛める。彼はピッチで全力を尽くしているのだから。ファンはそうした姿を目にしていたはずだ。起こってしまったことに、私たちが満足しているわけがない。ここまで21試合で無敗を貫いていたし、そうしたことを再び繰り返したいと思う」

「外部の意見は助けにならない。彼(マルセロ)は重要な選手で、これまでいつもそうしてきたように、またそのことを示してくれるはずだ。60~70試合を通して良いレベルにあることは、とても難しい。そのことは選手たちも含めて受け入れなくてはならない。道は長く、戦い続ける必要があるんだ。マルセロはピッチで全力を尽くしている。重要であるのは、選手たちが100%を出すことだ。その後に意見を差し挟むことはできるが、私たちはそうしたことがどのように機能しているのかを知っている」

ジダン監督はまた、4試合連続(その内1試合は負傷)で招集外としたMFガレス・ベイルについても言及。同選手との間に問題がないことを強調している。

「彼はここにいる。私たちは全選手に満足している。私は招集リストをつくらなければならないが、問題など何もない。私たちは彼を戦力に数えていく」

「彼に対して敬意を欠いてるわけではない。彼はここで戦っていくことを望んでいる。チーム内部のことについては、内部だけにとどまる。彼は私たちの選手だよ。ベイルは2022年まで残ることを望んでいる? 何も問題はない。彼は契約を結んでいて、残留を望んでいるということだ」

「ベイルとはいつも話をしているが、それはここで明かすべきものではない。ここ最近、招集リストに入れなかったものの、私は彼も数に入れている。彼がどういった貢献をしてくれるのかは分かっているよ。問題があるとすれば、それは私の方だろう。このチームの陣容は厚く、ガレスに関する解決法は存在しない。何しろ、問題が存在していないのだからね。招集リストに含めなかったことに意味があるわけではない。彼がここからシーズンの終わりまでに、どういった貢献ができるかは分かっているんだ」

ジダン監督は、招集メンバーを決める難しさについても語った。

「3日後に選定を行わなければならない。自分のアイデアと心中するとは言わないが、私は自分のアイデア、自分の決断とともに進んでいかなければならない。決断を下す責任を背負いながらね。批判を受けることは理解しているが、決断を下すことが私の仕事なんだよ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200209-00010000-goal-socc
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年間52億円も稼ぐ監督は誰だ? 2位とは24億円差とダントツ 

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ジダン監督、再び負傷のベイルに「これ以上試合を失わず、継続的なプレーを願っている」 

1: Egg ★ 2020/01/26(日) 10:54:41.38 ID:22ikmUX49
26日のリーガ・エスパニョーラ第21節、レアル・マドリーは敵地ホセ・ソリージャでのバジャドリー戦に臨む。前日会見に出席したジネディーヌ・ジダン監督は、公式戦18試合無敗と好調のチームが、このまま進み続けることを願っている。

「私たちは良い時期にいるし、このままの調子で歩んでいければいい。それだけが私の願いだ。しかし、難しいことだよ。3日毎に試合があるし、各試合が異なるものだ。明日の試合は困難なものになる。バジャドリーは彼らのピッチで1試合しか負けていないのだから」

ジダン監督はその一方で、足首を痛めたことで再び戦線離脱を強いられたMFガレス・ベイルについても言及。相変わらず負傷に苛まれるウェールズ代表MFが、これから継続的に起用できることに期待を寄せている。

「起用できない状態なのは悲しいが、一番つらいのは彼自身にほかならない。月曜には一緒に練習に励めるだろう。負傷している選手のことは心配だよ。ただ、彼は少し足をひねっただけだ。これ以上は試合を失わないことを、継続的に仕事に取り埋めることを願っている」

「私はピッチで全力を尽くしてくれる選手を最後まで守り抜く。状況はそれぞれ違うが、負傷を前にしてはどうすることもできない」

フランス人指揮官は、監督業に大きな情熱を注いでいるようだ。

「私が大切にしているのは日々のこと、監督として日々向上していくことだ。監督業こそ私の情熱であり、選手の頃とは役割が違うものの、大好きだ」

「もし私が戦術的な進化を果たしているとしたら、それはチームが良いプレーを見せているためとなる。私が興味を持つのは私の選手たちだけであり、そしてチームとして均整のとれたプレーを見せなくてはならない」

1/25(土) 23:49配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200125-00010028-goal-socc

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レアル・マドリー監督、ジダン後任の最有力候補は南米王者フラメンゴの監督ジョルジェ・ジェズス  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/11(水) 16:19:32.24 ID:I1yqUShH9
SPORT.es12/11(水) 16:04配信
ジダン後任の最有力候補は南米王者フラメンゴの監督ジョルジェ・ジェズス

ジョルジェ・ジェズスは現在のサッカー界で旬の監督の一人である。指揮を執るCRフラメンゴでのコパ・リベルタドーレス優勝やカンピオナート・ブラジレイロ・セリエA制覇と素晴らしい働きによって、ヨーロッパのビッグクラブが招聘を熱望している。

名将サンパオリ、2位サントスを退団し他クラブへ移籍か

ポルトガルからの情報によると、その内の一つがレアル・マドリーのようである。ポルトガル紙『Correio da Manha』は、ジョルジェ・ジェズスが来シーズンからレアル・マドリーの指揮を執る可能性を報じている。

同紙の情報によると、仮にマドリーの監督ジダンが今季限りで退任するのであれば、クラブは後任としてジョルジェ・ジェズスを最も有力な候補としてリストアップしているという。

ジョルジェ・ジェズスは、フラメンゴと2020年5月30日まで契約を結んでおり、レアル・マドリーからの関心によって、続投を断る可能性もある。

最近のインタビューでジョルジェ・ジェズスは、CLを制覇するためにヨーロッパサッカー界への復帰を望んでいることも明かしている。

しかし、それと同時に、プリメイラ・リーガ(ポルトガル1部)を熟知する監督は、「6~7チームしかヨーロッパチャンピオンになるチャンスはない」ともコメントしている。

また、ポルトガル人監督は、ラ・リーガやセリエAで指揮する事を希望している。

現在ジョルジェ・ジェズスは、フラメンゴの監督として12月12日(日本時間)からカタールで開催されるクラブW杯に向けて集中している。彼らの初戦は12月18日(日本時間2時30分)である。

南米王者CRフラメンゴは、アジア王者アル・ヒラルとアフリカ王者エスペランスの勝者と戦う。
なお、アル・ヒラルが勝ち上がった場合は、昨年1シーズンを指揮したジョルジェ・ジェズスとの再会を果たすことになる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191211-00010010-sportes-socc
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「一度だけ…」メッシが過去唯一、自らユニフォーム交換を頼んだ相手とは?  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/18(月) 20:40:29.18 ID:tzICOA0N9
 バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシがこれまでで唯一、自らユニフォーム交換を頼んだ相手がいるとアルゼンチンのテレビ局「TyC Sports」のインタビューで明かした。英紙「デイリー・ミラー」が伝えている。


 2004年に17歳でトップチームデビューを飾ったメッシ。それから15年、リーガ・エスパニョーラ制覇10回、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)優勝4回、コパ・デル・レイ優勝6回など、バルサで数々の輝かしいタイトルを手にしてきた。

 アルゼンチン代表としては、ワールドカップ(W杯)優勝は経験したことはないが、08年の北京五輪で優勝。個人としても、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)に並ぶバロンドール5回受賞を果たし、今年もノミネートされている。

 そんなスーパースターのユニフォームは選手たちの間でも人気だ。試合後に相手チームの選手からユニフォーム交換を頼まれるのは日常茶飯事だが、メッシ本人に自ら交換を申し出る習慣はないという。

 しかし、そのメッシも過去に一度だけ、レアル・マドリードとの伝統の一戦“クラシコ”で、現在レアルの指揮を執る元フランス代表MFジネディーヌ・ジダン氏にユニフォーム交換を頼んだと明かす。

「私がユニフォーム交換を申し出ることはない。(相手から言われれば)交換はするけどね。でも、一度だけジダンに頼んだことがある。アルゼンチン出身の選手がいれば交換するけど、誰かから頼まれない限りは積極的に誰かに頼むことはない」

 ジダン氏と言えば、2017-18シーズンにレアルをUEFAチャンピオンズリーグ(CL)3連覇に導いた名将だが、現役時代も同クラブに数多くの栄光をもたらした。2001年から06年までの在籍期間に、公式戦227試合49得点をマーク。CL、インターコンチネンタルカップ、UEFAスーパーカップ、ラ・リーガ、2回のスペイン・スーパーカップ制覇を果たしている。

 1998年には地元開催のワールドカップ(W杯)で世界一の称号も手にした名選手のユニフォームは、メッシをも魅了したようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00229553-soccermzw-socc

<レアル・マドリード>ジダン長男&次男に続いて三男テオもトップチームの練習に参加!  

1: Egg ★ 2019/10/13(日) 01:32:53.50 ID:lickMa199
レアル・マドリーのトップチームに4人目のジダンが組み込まれた。ジネディーヌ・ジダン監督の三男であるMFテオ・ジダンだ。

現在、レアル・マドリーのフベニールA(U-19)に所属するテオは11日、インターナショナルウィークに突入して人員不足となっているトップチームに練習に参加。レアル・マドリーのトップチームで汗を流したジダン一家としては、父親のジダン監督、長男MFエンツォ・ジダン、次男GKルカ・ジダンに続いて、4人目となる。

なおテオは現在17歳だが、エンツォは16歳でジョゼ・モウリーニョ監督から、ルカは17歳になる直前でカルロ・アンチェロッティ監督からトップチームの練習に参加するよう声をかけられた。

現在24歳のエンツォはポルトガル1部リーグのCDアヴェスに所属し、その一方で21歳のルカはレアル・マドリーからのレンタル移籍によってリーガ2部ラシン・サンタンデールでプレーしている。テオはこれから、どういった道を歩んでいくのだろうか。

10/12(土) 23:57配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191012-00010030-goal-socc

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ロベカルが当時の銀河系軍団Rマドリーの恥部を暴露 「クレイジーだった」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/11(金) 17:27:10.47 ID:fRDIMCqx9
「デル・ボスケは練習を午後に設定していた、何故なら朝だと遅刻するとわかっていたから」

元レアル・マドリー所属選手ロベルト・カルロスがポルトガルのTV局のインタビューで問題発言をした。レアル・マドリーの選手たちが特別扱いされていたことをうっかり漏らしてしまったのだ。


元ポルトガル人サッカー選手ビトール・バイーアが司会を務めるTV番組「Camisola 11」でのこのロベルト・カルロスの発言は大きな批判を巻き越している。


ロベルト・カルロスはマドリーの選手たちが夜遊びで翌日早起きできないために、監督ビセンテ・デル・ボスケが練習を17時からに設定していた、と語ったのだ。


「月曜や、たまに火曜日も練習は17時からだった。ほかの日の練習は朝11時からだった、何故ならほとんどだれも時間通りに現れなかったからだ。」

監督アントニオ・カマチョ時代も状況は変わらなかった。


「銀河系軍団時代、僕ら7人は控室の要注意人物だった。僕らはいつも良い関係を保ったが、カマチョだけは無理で、彼は10日間しか我慢できなかった。
彼は控室に来て、みんなに挨拶し、とてもシリアスな顔でレアル・マドリーの歴史を背負っていた。彼が何て言うのか僕は待ち構えた。“明日全員朝7時に来るように”と彼は言った。
通常僕らは10:30に練習を開始していたから、僕らは彼と話し合い、時間を変更してもらうように言った。僕らには僕らの習慣があったから。」


選手たちの食事中の飲酒をやめさせようとしたヴァンデルレイ・ルシェンブルゴ監督については次のように語っている。


「ルシェンブルゴも同様だった。リーガ第二節の遠征で、僕らはいつものように部屋に荷物を置き、夕食の前にビールとワインを飲みに行った。
テーブルの上にはいつもワインボトルが2本置かれていた。ロナウドと僕は監督に“ここの人間は彼ら自身の習慣がある。見ていればわかると思うが、その習慣を変えようと思わないでほしい。
テーブルの上のワインボトルとビールを取らないで欲しい。そんなことをすれば問題が起きるだろう。”それなのに監督はワインとビールを取り去った。そして彼は3か月で退任した。」


またインタビューの最後にカルロスは次のように語った。


「今考えると、どうして僕たちはあんなにバカなことをしていたんだろう?試合が終わると、プライベートジェットに乗り、バラハス空港のプライベートターミナルに降り立った。
ベッカムはそれからどこかに消えて、フィーゴとジダンも何処かへ行ってしまう。ロナウドと僕もまた、、、翌々日は練習に戻らなくてはならないのに。
僕はF1を見に行くために試合が土曜になりますようにと祈っていた。どこに行くのにもプライベートジェットを使っていた。まったくクレイジーだった。」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191011-00010007-sportes-socc
10/11(金) 11:50配信

レアルのジダン監督、選手に厳しいルールを設定。練習遅刻や体重オーバー等で罰金処分に  

1: 豆次郎 ★ 2019/10/05(土) 22:04:10.27 ID:mPZLH1oO9
 レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督が、選手に厳しいルールを設けているようだ。3日にスペイン紙『マルカ』が報じている。

 同紙によると、選手たちはトレーニング開始45分前に練習場に集まることが徹底されているという。5分遅刻は罰金250ユーロ(約2万6000円)、15分遅刻は罰金500ユーロ(約5万2000円)、16分以上遅刻すれば罰金1000ユーロ(約10万円)科せられるようだ。

 また、無断欠席すると罰金3000ユーロ(約31万円)支払うことに。携帯電話の使用にも注意する必要があり、マナーモード(サイレントモード)されていなければ罰金250ユーロ(約2万6000円)、違反を繰り返すと最大1000ユーロ(約10万円)に罰金が増大するとのこと。

 さらに体重も管理されており、週1回の体重測定を断れば罰金250ユーロ(約2万6000円)。規定の体重を超えた場合は最大で罰金1000ユーロ(約10万円)に。休日にスペイン・マドリードを離れる場合もクラブに届け出る必要があり、違反を繰り返すと最大1000ユーロ(約10万円)に罰金が増大するようだ。

【了】

https://www.footballchannel.jp/2019/10/05/post341381/
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