Samurai Goal

ジェフユナイテッド千葉


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<元日本代表DF安田理大が>ジェフユナイテッド千葉に加入!「平成の最後に契約し令和へと突入します」  

1: Egg ★ 2019/04/30(火) 18:33:54.86 ID:CXzcP9mp9
J2千葉は30日、元日本代表DF安田理大(31)が完全移籍で加入すると発表した。安田は昨季J2新潟でプレーしたが、今年1月に退団が発表されていた。背番号は33となる。

安田はクラブを通じて「ジェフユナイテッド市原・千葉を愛する皆さんこんにちは。この度チームの一員となった安田理大です。“平成”の最後に契約し”令和”へと突入します。
ジェフ千葉に新しい良い流れを運んでこれるようPassion込めて戦います。一緒にJ1昇格を目指しましょう」とコメントしている。

安田はG大阪ユースから2006年にトップチーム昇格。07年にはナビスコ杯(現ルヴァン杯)でニューヒーロー賞とMVPをダブル受賞するなど10代から主力として活躍した。
11年にオランダ1部フィテッセに加入し2年半に渡ってプレーしたが、13年9月に磐田へ移籍してJリーグ復帰。

その後、鳥栖、神戸、名古屋、韓国・釜山を経て昨季は新潟入りし、リーグ戦30試合出場で6得点の成績を残した。
各年代の日本代表に招集され、08年北京五輪に出場。A代表では国際Aマッチ7試合1得点。

4/30(火) 15:24配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00000140-spnannex-socc

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ジェフ千葉 公式ツイッターが乗っ取られる!?犯人「へっぽこ犬になりたくなければ言うことを聞け」  

1: Egg ★ 2019/04/04(木) 20:10:11.50 ID:JB8xJ0ZV9
ジェフユナイテッド千葉の公式ツイッター(@jef_united)が4日、次のような投稿を行った。

「ジェフサポーター諸君、俺様は悪の化身ヤサガラスだ」

「昨日は間違えて金沢戦とツイートしたらしいな。うっかり広報への罰として貴様らのアカウントを乗っ取ってやったぞ」

「ツエーゲンなんかに負けてへっぽこ犬に成り下がりたくなければ俺様の言うことを聞くんだな。フハハハハハハ」

“乗っ取り犯人”が名乗った「ヤサガラス」は、ツエーゲン金沢を邪魔する悪者として知られるマスコットだ。金沢のクラブ公式サイトで「スタジアムに突如現れた悪の化身」と紹介され、
「一度は、ツエーゲン愛が目覚め改心したが、悪の組織に再び悪の心を植え付けられた。 何故、ツエーゲン金沢を憎むのか、何が目的なのか、謎は深まるばかり」だという。

ヤサガラスは7日に金沢のホームで行われるJ2第8節・千葉戦に向け、「ジェフサポーター諸君、俺様のチカラと貴様らの応援でツエーゲンを完膚なきまでに叩きのめし、
共に最高の瞬間を味わおうではないか。奴らを絶望の淵へ叩き落とすため、黄色の戦士たちよ石川県へ来い!フハハハハハハ」と来場をあおっている。

その後、千葉の公式ツイッターは「ジェフサポーターの皆さん、お騒がせしましたが、ヤサガラスから無事にアカウントを取り返すことができました」と報告。
「ということで、今週末4月7日はアウェイ金沢戦!北陸新幹線も開通したことですし、3連勝を見届けに皆んなで参戦しましょう!フハハハハハハ」と呼びかけた。

4/4(木) 19:27配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190404-43465540-gekisaka-socc

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18年ぶり復帰の寿人が決勝弾!! 完封勝利の千葉が2連勝…琉球は今季初黒星で首位陥落 

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<J2最下位転落ジェフ千葉>「オリジナル10」初のJ3降格はあるか?J史に不名誉な記録を残してしまうのか  

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1: Egg ★ 2019/03/29(金) 09:19:58.53 ID:K1e5k1Z39
 今年2月に2019年シーズンが開幕したJリーグは、まだJ1は第4節、J2は第5節、J3は第3節が終わったばかりだが、早くも指揮官の首をすげ替えるクラブが現れた。

 今季最初の監督解任劇の舞台となったのは、ジェフユナイテッド千葉。J2第4節終了時点で、2敗2分けの勝ち点2で21位に沈んでいた千葉は、監督就任3年目を迎えたばかりのフアン・エスナイデル前監督に見切りをつけ、江尻篤彦コーチを新監督に昇格させた。

 エスナイデル前監督は、就任1年目の一昨季、無謀と紙一重の積極果敢な戦術を採用し、ちょっとした注目を集めた。

 その戦術とは、「ハイプレス・ハイライン」。DFラインをかなり高く設定し、コンパクトな布陣を保ちながら、前線から相手にプレッシャーをかける戦い方だ。

 あまりに極端な戦術ゆえ、それがチームに浸透するまで時間を要したが、シーズン終盤は怒涛の7連勝。最終節でJ1昇格プレーオフ進出の最後のイス(6位)に滑り込んだ。結局、プレーオフで敗れ、J1昇格はならなかったものの、翌シーズンへの期待が高まる締めくくりとなった。

 ところが、エスナイデル前監督の2年目となった昨季、事は期待どおりには進まなかった。

 極端に高い位置からプレッシャーをかける戦術は、DFラインの背後に広大なスペースを生み出す危険と背中合わせ。対戦相手の千葉に対する研究が進むと、ハイプレス・ハイラインは、メリットよりもデメリットのほうが目立つようになっていった。

 昨季の千葉は、リーグ2位の総得点72を記録する一方で、総失点72はJ3降格クラブに匹敵するワースト2位タイ。シーズン途中、従来の戦術を捨て、引いて守備を固めるなどの”応急手当”も施したものの、成績の大きな改善にはつながらず、最終順位はクラブ史上ワーストの14位に終わっている。

 当然、昨季終了時点で監督を代える選択もあり得た。いや、今となっては、そうすべきだった、と言えるのかもしれない。

 日本リーグ時代からの名門チームにして、Jリーグの「オリジナル10」に名を連ねた古参クラブは、しかし、続投を選択。エスナイデル前監督に指揮権を託したが、すでに”賞味期限切れ”の感は否めなかった。

 リスクと背中合わせゆえ、見る者を引きつけた積極策はすっかり影を潜め、至って当たり前の戦い方に収まってしまったにもかかわらず、結果はついてこない。加えて、当たり前の範囲内で自分たちの戦い方を模索するも、それが定まることはなく、フォーメションひとつを取っても右往左往。結果、わずか4試合での監督交代となった。

 傷が浅いうちに早めの決断を下したと言えば聞こえはいいが、一度は続投を決めながら、シーズン序盤にこの有様では、クラブの失策と言われても仕方があるまい。

 江尻新監督の初戦となったJ2第5節の京都サンガ戦も、1-1の引き分け。J2で唯一勝ち星がない千葉は、順位もひとつ落として、ついに最下位転落である。もはや2009年以来遠ざかっているJ1への復帰はおろか、J3降格さえちらつく状況にある。

 江尻新監督は、「(監督が代わってから)1週間、正確には4日間くらいの準備」しかないなか、「結果が出ないと、ネガティブな気持ちに陥りやすい」と、選手のメンタル面に働きかけることに注力したという。

 だからこそ新指揮官は、前半に先制を許しながら焦れずに攻め続け、優勢に試合を進めた後半に追いついた引き分けを、「ポジティブに捉えて、次に勝ち点3を取れるようにしたい」と語る。

途中の監督解任とは、いわば、ショック療法。期待されるのは、長い目で見た強化よりも、結果に対する即効性だ。

 荒療治は選手たちの危機感をあおり、やる気を高める効果が期待できる一方で、監督が代わってもなお、思うような結果が得られなければ、やっぱりダメかという、さらなる沈滞ムードを引き起こしかねない。

 それだけに、今の千葉に必要なのは、内容よりも結果。すなわち、勝ち点3を手にすることである。

 1993年のJリーグ誕生から四半世紀以上が経ち、オリジナル10のうち、J2降格経験がないクラブは、鹿島アントラーズと横浜F・マリノスだけになった。栄枯盛衰は当然のこととはいえ、オリジナル10のなかで、まだJ3に降格したクラブはひとつもない。

 Jリーグ史に不名誉な記録を残してしまうのか否か。危機的状況にある千葉にとっては、これからの数試合にクラブの未来がかかっていると言っても過言ではあるまい。

3/29(金) 7:22配信 スポルティーバ
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190329-00010005-sportiva-socc&p=1

J2第5節日曜 鹿児島×町田、山形×琉球、千葉×京都、徳島×東京V、山口×栃木  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/24(日) 17:58:47.53 ID:6r0oYT699
鹿児島 0-1 町田
[得点者]
45'中島 裕希(町田)PK

スタジアム:白波スタジアム
入場者数:7,192人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/032403/preview/#live

山形 1-1 琉球
[得点者]
64'鈴木 孝司(琉球)PK
88'熊本 雄太(山形)

スタジアム:NDソフトスタジアム山形
入場者数:6,411人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/032404/live/#live

千葉 1-1 京都
[得点者]
21'小屋松 知哉(京都)
76'新井 一耀 (千葉)

スタジアム:フクダ電子アリーナ
入場者数:10,309人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/032405/live/#live

徳島 1-1 東京V
[得点者]
54'岸本 武流(徳島)
90'李 栄直 (東京V)

スタジアム:鳴門・大塚スポーツパーク ポカリスエットスタジアム
入場者数:4,851人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/032406/live/#live

山口 0-1 栃木
[得点者]
27'大黒 将志(栃木)PK
スタジアム:維新みらいふスタジアム
入場者数:5,002人
https://www.jleague.jp/match/j2/2019/032407/livetxt/#live

J2順位表
https://www.jleague.jp/standings/j2/

苦しむジェフ(ジェフユナイテッド千葉)は蘇れるのか?GMが明かす指揮官交代の理由...  

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1: Egg ★ 2019/03/20(水) 09:16:23.83 ID:XEfXbwk09
4試合未勝利でエスナイデル監督の解任を決断

それは突然のことだった。
 
 3月17日に行なわれた4節の水戸戦を1-1で引き分け、4試合を戦って未勝利(2分2敗)、21位に位置する千葉は、その日にフアン・エスナイデル監督の解任を発表。翌18日には江尻篤彦コーチの監督昇格を決めた。
 
 そして19日には急遽、高橋悠太GMと江尻篤彦新監督の会見が行なわれた。
 
 この2年、クラブは積極的でアグレッシブなスタイルを築こうと、エスナイデル監督に指揮を任せ、今季も体制を継続してきた。しかし、高橋GMは「勝点の部分で結果を出さなければいけないシーズンであり、昨年末に(エスナイデル)監督とは(結果への)共通理解を図っていました。ただこの4節で勝点が2ポイントしか取れていないことを踏まえての決断です。クラブとしては昇格が目標であり、昇格をする上で、どのタイミングでというのも当然ありましたが、早いタイミングで代え、抱えている問題を解決することに出来る限りの時間を費やしたいということで、この4節での監督交代を決断しました」と説明する。
 
 また一連の流れは場当たり的なものではなく、3節の山口戦後(2-5で敗戦)にエスナイデル監督と話し合いの場を持ち、「水戸戦は絶対に勝つこと」が留任の条件のひとつと確認したという。それは常に結果が求められるプロの世界だからこその決定事項であった。
 
 加えて高橋GMは、江尻監督に代行ではなく、残りの38試合へ正式な指揮権を任せた理由について「(エスナイデル体制の)良かった部分を理解し、かつ直さなければいけない部分を冷静に分析できることを考えると、(チームの)変化を見てきた人に託さなければいけないと感じました。(今のスタイルに)選手も手応えを持っていて、そこを一からガラっと変える考えはありませんでした。エスナイデル監督と真剣に向き合っていた人だからこそ、代行という形ではなく正式な監督という形でお願いをしました」と語った。
 
 ここまでの2年で積み上げてきたものを無駄にしないためにも、「積極的に主導権を握り攻撃にも守備にも自分たちから仕掛けていくスタイル」と「プロとして自覚を持って闘うメンタリティー」の継続をクラブとして選択したのだ。

3/20(水) 6:00 サッカーダイジェスト全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190320-00055860-sdigestw-socc

<エスナイデル監督電撃解任の千葉>新指揮官を発表!クラブOBの江尻篤彦コーチが再登板  

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1: Egg ★ 2019/03/18(月) 12:49:04.07 ID:UDU2N6aF9
 3月17日をもってフアン・エスナイデル監督との契約解除を発表していた千葉が、同18日、江尻篤彦コーチの新監督就任を発表した。
 
 10年目のJ2を戦う今季の千葉はスタートダッシュに失敗。開幕戦はアウェーで愛媛とスコアレスで引き分けると、続くホームでの新潟戦(1-4)、山口戦(2-5)に連敗。4節の敵地での水戸戦は先制点こそ奪ったが、試合終了間際に追い付かれてリーグ戦での今季初勝利を逃していた。
 
 この苦戦を受け、チームはエスナイデル監督との契約解除を選択。エスナイデル監督の下でコーチを務めていた江尻篤彦氏に指揮権を委ねることを決めた。
 
 江尻コーチは千葉の前身・古河電工(1990~91年)や市原(現・千葉、1991~99年)でプレー。引退後は指導者の道に進み、千葉のコーチなどを務め、イビチャ・オシム監督らを支えた。2009年には残留争いを強いられた千葉の監督に就任するも、チームはJ2に降格。翌年も引き続き指揮を執ったが、リーグ4位でJ1昇格は叶えられなかった。
 
 チームの苦境に再登板となった江尻コーチは「エスナイデル監督と2年間やってきた良い部分は継承し、課題となっている部分を着実に修正し、目の前の1戦1戦を一歩ずつ選手と共に闘っていきます。その為にはサポーターの皆さんの力が必要です。ぜひスタジアムにお越しいただき、選手の後押しをお願いします」とコメントしている。
 
3/18(月) 12:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190318-00055809-sdigestw-socc

千葉エスナイデル監督解任 超攻撃で変革促すも低迷 

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田中達也のキャノン砲が炸裂!! ゴールラッシュの新潟が千葉を4発撃破 

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GK転向からわずか2年でプロに…千葉GK相澤ピーターコアミ「FWだったらどうなっていたか」 

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