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ジェノア


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カズがわずか1年でイタリア1部・ジェノアを退団した真相 

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鎌田大地、フランクフルトに急転残留!「貴重な戦力」と放出せず...クラブ間交渉もこの日決裂  

1: Egg ★ 2019/08/02(金) 06:00:55.16 ID:/d6YNED29
セリエAジェノア移籍で合意していたドイツ1部EフランクフルトのMF鎌田が急転、今季も残留することが1日までに決定的となった。

クラブ間でほぼ合意に達し、鎌田はかつてカズ(現J2横浜FC)もプレーしたジェノアと4年契約を結ぶ見通しだった。

しかしEフランクフルトは、昨季ベルギーのシントトロイデンで躍進した鎌田の成長ぶりを評価。貴重な戦力として放出しない方針を固め、クラブ間交渉もこの日決裂したという。

8/2(金) 5:30配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190802-00000063-spnannex-socc

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鎌田大地、イタリア古豪ジェノア移籍へ! 移籍金約4億9000万で大筋合意  

1: Egg ★ 2019/07/28(日) 06:12:19.43 ID:i+FgDAOG9
EフランクフルトのMF鎌田大地(22)が、セリエAの古豪ジェノアに完全移籍することが27日までに決定的となった。複数の関係者によれば、クラブ間では移籍金400万ユーロ(約4億8400万円)で既に合意しており、あとは細部を詰めるだけだという。衛星放送スカイ・イタリアも27日付で「同日に現地入りしメディカルチェックを受ける」と報じた。
 鎌田は昨季、Eフランクフルトからベルギー1部のシントトロイデンに期限付きで加入。24試合で12ゴールを決める活躍を見せ、今年3月には日本代表にも初招集された。その活躍にジェノアも注目。鎌田にはフィオレンティナなど他のセリエAクラブも興味を示していたが、最も熱心だったのがかつてカズことJ2横浜FCの三浦知良が94~95年シーズンにプレーしたジェノアだったという。

 関係者によれば、鎌田自身もセリエAでのプレーを強く希望していた。ジェノアは昨季、最終節で1部残留を決めるなど低迷したが、今季はエンポリなどで結果を残したアンドレアッツォーリ監督を招へいし再出発を図る中で、補強リスト上位に鎌田の名前を挙げていたという。セリエAには日本代表DF冨安がボローニャ入りしたばかり。鎌田は12人目のセリエA選手としてかつてカズがプレーした地でさらなる飛躍を目指す。

 ▽ジェノアCFC イタリア北西部の港町ジェノバをホームに1893年創設。1924年までにリーグ優勝9回を果たした古豪。イタリア杯優勝1回。94~95年にカズが日本人初のセリエA選手としてプレーした。クラブ幹部による八百長関与のため05~06年にセリエCへ降格したが、07~08年に13季ぶりにセリエA復帰。昨季は17位で残留した。ホームスタジアムはルイジ・フェラリス(マラッシ)で3万6599人収容。

 ◆鎌田 大地(かまだ・だいち)1996年(平8)8月5日生まれ、愛媛県出身の22歳。京都・東山高から15年に鳥栖入りし、同年J1デビュー。16年にはU―23日本代表に選出されたがリオ五輪代表は落選。17年6月にEフランクフルト(ドイツ)に加入し、18年8月にシントトロイデン(ベルギー)に期限付き移籍。今年3月には日本代表に初招集された。国際Aマッチは2試合で0得点。1メートル80、72キロ。利き足は右。

2019年07月28日 05:32 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/07/28/kiji/20190727s00002019376000c.html

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鎌田大地獲りにジェノアに続きフィオレンティーナも意欲…セリエA名門間で争奪戦勃発か 

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セリエA古豪ジェノア、鎌田大地に関心と伊紙報道 カズ以来24年ぶりの日本人獲得へ意欲か  

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1: 久太郎 ★ 2019/07/22(月) 17:16:45.02 ID:YzF6kuM89
トップ下補強候補第1位に
イタリアの古豪ジェノアが24年ぶりとなる日本人選手の獲得へ乗り出した。ジェノヴァの地元紙『イル・セーコロXIX』が22日、報じている。

2018年冬にDF長友佑都がインテルを退団したことで、1年半にわたって日本人選手不在の状態が続いていたセリエAだったが、今夏、ボローニャが20歳のDF冨安健洋を獲得。2004年の中田英寿氏以来、15年ぶりの日本人選手の加入となった。

そんな中、ジェノアも新たな動きを見せている。ジェノアは、1994-95シーズンにキング・カズことFW三浦知良が所属し、ジェノヴァダービーで得点を挙げたことでも知られるが、同クラブは24年ぶりとなる日本人選手の獲得に関心を示している。地元紙は「ターゲットはカマダ。トップ下に日本人選手の案。カズ・ミウラから24年が経ち、グリフォーネ(グリフォンの意でジェノアの愛称)にもう1人の日本人が浮上した」などと報道。昨シーズン、36試合出場16ゴールをマークしたシント=トロイデンでの活躍を経て、フランクフルトに戻ったばかりの鎌田に狙いを定めていることを伝えた。「フランクフルトはヨーロッパリーグ予選での起用を見据えて、彼をチームに呼び戻したが、ジェノアは長らく彼の動向を追っており、今、攻勢に出た」と綴った。

ジェノアは、シャルケに所属するMFアミーヌ・アリやコロンビアでプレーするMFケビン・アグデロにも熱視線を送るが、「ジェノアの優先順位のトップはカマダだ。ジェノアのユニフォームに袖を通す日本人選手が再び現れる可能性が次第に強まっている。ベルギーで復活した彼は、ブンデスリーガではなく、セリエAにやって来るかもしれない」と期待を寄せた。

また記事では、日本人選手としてセリエAにおける「パイオニアの存在」だったカズについても、写真を掲載して紹介。「現在もプレーを続けるカズは、イタリアの冒険で幸運には恵まれなかったが、ダービーにおけるゴールは歴史に刻まれている」と振り返った。

一方、鎌田自身はフランクフルト公式チャンネルのインタビューにおいて、「僕はクラブを出ることはまったく考えていません。ここで最善を尽くしたいと思います」と話すなど、フランクフルト残留の意思を示している。いずれにせよジェノアとの交渉の行方は注目されるところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190722-00010017-goal-socc

レアル、75億円の“レヴァンドフスキ2世”を獲得へ? セリエA得点王争いでC・ロナウドと接戦中 

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