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シント=トロイデン


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FW鈴木優磨、シント=トロイデン移籍が正式決定!立石CEO「日本サッカーにセンターフォワードの育成が重要」  

1: Egg ★ 2019/07/27(土) 22:52:11.99 ID:XMfjXHLI9
ベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)は27日、鹿島アントラーズよりFW鈴木優磨が完全移籍で加入することを発表した。

 千葉県出身の鈴木は現在23歳。ジュニアユースから鹿島の下部組織で育ち、2015年にトップチーム昇格を果たした。負傷の影響により今シーズンの出場は無いものの、23歳にして明治安田生命J1リーグ通算96試合27ゴール、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)通算22試合6ゴールを記録している。また、ACLを制覇した昨年には同大会のMVPに輝いていた。

 鹿島は15日に鈴木のシント=トロイデンへの完全移籍でクラブ間で基本合意に達したことを発表しており、現地でのメディカルチェック残すのみとなっていた。

 シント=トロイデンの立石敬之CEOは「STVVにとっても日本サッカー界にとっても、センターフォワードの育成が重要だと考えています。鈴木選手はチームの為に走れ、得点も取れるストライカーなので、ベルギーリーグで多くの得点を取り、今年のチームを上位に押し上げてくれると信じています」と期待を寄せている。

7/27(土) 22:39配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190727-00010037-goal-socc

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日本代表GKシュミット・ダニエル、シント=トロイデンVVと正式契約!アメリカと日本のハーフ  

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1: Egg ★ 2019/07/18(木) 19:29:04.86 ID:ubfHyEzT9
J1ベガルタ仙台の日本代表GKシュミット・ダニエルが18日、ベルギー1部のシント=トロイデンVVと正式契約を結んだことを両クラブの公式サイトで発表した。

今月1日には両クラブからシュミットの移籍で基本合意に達したと発表されていた。そして、メディカルチェックを済ませ、今回正式に発表となった。

仙台の公式サイトでシュミットは「お世話になったベガルタ仙台を離れることをあらためて実感し、寂しい気持ちもありますが、引き続き温かく見守っていただければと思います。
ベルギーからファン、サポーターのみなさんに活躍する姿を届けることができるようにがんばります」とコメントしている。

アメリカと日本のハーフであるシュミットは2014年に中央大学から仙台に入団。ロアッソ熊本、松本山雅FCへの期限付き移籍を経て2017年から仙台で出場機会を得るようになった。
昨年には日本代表にもデビューし、今年1月に行われたアジアカップ2019にも出場した。

シント=トロイデンは日本代表DF冨安健洋がイタリアのボローニャへ移籍を果たしたが、鹿島アントラーズからFW鈴木優磨と基本合意。鈴木もメディカルチェック後に正式発表となる。

7/18(木) 17:45配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190718-00331178-footballc-socc

フランクフルト鎌田大地、再び親善試合でゴール!独メディアも「俊敏で的確」と賛辞 

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<浦和レッズ>関根貴大の2年ぶりの復帰を発表!早ければ7月20日のアウェー磐田戦で出場か  

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1: Egg ★ 2019/06/28(金) 16:29:12.32 ID:WoZpGY899
浦和レッズは6月28日、ベルギーのシント=トロイデンでプレーしていた関根貴大の復帰を発表した。
 
 浦和のアカデミーで育った関根は2014年に昇格してから約3年半、トップチームに在籍。その後欧州移籍を経て、2年ぶりに復帰する。
 
 浦和ではプロ1年目から出番を掴み、その後4年間でリーグ107試合に出場し、13得点を決めた。
 
 欧州移籍を果たしたのは17年8月7日。ドイツのインゴルシュタットに4年契約で完全移籍を果たすと、同20日のヤーン・レーゲンスブルク戦でデビューを飾った。
 
 その後、18年7月にシント=トロイデンにレンタル移籍。しかし、10月19日に負った左ハムストリングス筋挫傷の影響もあり、18-19シーズンはリーグ3試合・0得点だった。
 
 公式戦の復帰は、登録期間が開始する7月19日以降。最短で同20日のアウェー・ジュビロ磐田戦となる。
 
 ACLではベスト8に進出しているが、Jリーグは15試合終了時点で10位と伸び悩んでいる。逞しさを増して帰ってきたウインガーが起爆剤となるか。
 
関根のコメントは以下のとおり
「このたび、浦和レッズに復帰することになりました。またこのユニフォームを着てみなさんと闘えることを嬉しく思います。この2年間海外で色々な経験をし、たくさん学ぶことができました。まずは大好きなサッカーを楽しみ、そして新たな気持ちで浦和のために全力で闘います。応援よろしくお願いします」

6/28(金) 11:18配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190628-00060697-sdigestw-socc

<DF冨安健洋>ボローニャ加入でついに合意!移籍金額は8億円超えに...  

1: Egg ★ 2019/06/27(木) 09:09:52.96 ID:N8P6zbXx9
ボローニャはシント=トロイデン(STVV)に所属する日本代表DF冨安健洋の獲得交渉で合意に至ったようだ。イタリア『スカイ』など各メディアが報じた。

2018年1月にアビスパ福岡からSTVVに加わり、今シーズンはジュピラーリーグで印象的なパフォーマンスを残した冨安。今夏のステップアップは既定路線と伝えられており、これまでボローニャが具体的な動きを見せている。先日には600万ユーロ(約7億3000万円)の獲得オファーを提示するも、1000万ユーロ(約12億2000万円)を求めるSTVVに断られたと報じられている。

ここに来て、同じセリエAのラツィオも獲得に乗り出すと伝えられる中、ボローニャとSTVVがついに合意に至ったと報じられた。移籍金額に関しては二転三転があったものの、700万ユーロ(約8億5000万円)でまとまったという。

コパ・アメリカにも参加していた冨安は、28日に正式契約のためイタリアへと渡る見込み。いずれにせよ発表は今週にもされることとなりそうだ。

GOAL6/27(木) 7:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00010003-goal-socc

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<DF冨安健洋(20=シントトロイデン)>ボローニャに続きラツィオも参戦!伊地元紙報道  

1: Egg ★ 2019/06/25(火) 18:30:35.96 ID:pnOOGWUK9
セリエAの古豪ボローニャが獲得に動いている日本代表DF冨安健洋(20=シントトロイデン)に関し、25日付のボローニャ地元紙「イル・レスト・デル・カルリーノ」は、同じセリエAの強豪ラツィオも争奪戦に参戦したと報じた。同紙によれば、ラツィオは昨冬から冨安の動向を注視していたようで、ここ来てシントトロイデン側と再びコンタクトを取り始めたという。

 また同紙はボローニャの新シーズンへ向けた補強状況を改めて報道。「現時点での優先順位はDF」との見出しで、冨安の日本代表でプレーする写真を掲載するとともに、ボローニャが冨安の獲得を熱望しているした。ボローニャは昨季セリエA残留に貢献したDFリャンコがレンタル元のトリノ復帰。そのことでセンターバックの補強は急務となり日本代表でも成長著しい冨安に白羽の矢を立てた。

 同紙によれば、シントトロイデンは21日にボローニャの移籍金600万ユーロ(約8億9000万円)の正式オファーを拒否。それを受けボローニャは新たな作戦で再び冨安獲得に向けて動く予定という。

スポニチ6/25(火) 17:16
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190625-00000162-spnannex-socc

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冨安健洋の争奪戦が激化?シント=トロイデンは価格引き上げ、12億円を要求か  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/21(金) 06:42:32.68 ID:dPoF471S9
日本代表DF冨安健洋の争奪戦が激化するかもしれない。ベルギー『VOETBALKRANT』が伝えている。

2018-19シーズンはシント=トロイデンで公式戦通算40試合に出場し、主力として活躍した冨安。
現在はコパ・アメリカ2019に臨む日本代表メンバーとしてブラジルに滞在し、奮闘を続けている。

そんな20歳DFは昨季の活躍が高く評価されており、今夏移籍の可能性が伝えられている。
先日には、セリエAのボローニャでテクニカルディレクターを務めるワルテル・サバティーニ氏がチリ戦(0-4)について
「(CKで先制点を決めたエリック)プルガルをマークしていたのは我々の日本人選手かい?」と会見で話すなど、移籍は決定的と報じられている。

『VOETBALKRANT』によると、ボローニャは移籍金600万ユーロ(約7億3000万円)を提示したようだが、シント=トロイデンはこの価格では手放すつもりがないという。
イタリアからは他に3クラブが関心を抱いているため、クラブ側は値段を釣り上げたいようだ。1000万ユーロ(約12億円)を要求しており、これはシント=トロイデン史上最高額での売却になると見込まれている。

同メディアの報道通りであれば、冨安の争奪戦が激化しており、依然として去就は不透明のままということになる。日に日に評価の高まる冨安だが、来季はどのクラブのユニフォームに袖を通すのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-00010003-goal-socc
6/21(金) 6:20配信

鎌田大地、独2部シュトゥットガルト行きが急浮上…ベルギーメディアは「移籍間近」と報道  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/20(木) 21:07:05.54 ID:+PdezW2K9
今季はレンタルでベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)に送り出されていたFW鎌田大地だが、新シーズンはフランクフルトに戻らず、ドイツ2部のシュトゥットガルトに加わる可能性が浮上しているようだ。ベルギー『voetbalnieuws』が伝えた。

昨夏に1シーズンの期限付きでSTVVに渡った鎌田だが、ベルギーでは公式戦36試合に出場して16ゴールを記録。ベルギーメディアでも「最も大きなサプライズ」などと絶賛され、今年3月には日本代表からも声がかかり、コロンビア戦とボリビア戦に出場を果たした。

そして、最近では新シーズンに向けてフランクフルトへの復帰が濃厚とも言われていた鎌田だが、ここに来てシュトゥットガルトに向かう可能性が出てきた。『voetbalnieuws』によると、「彼はドイツ2部のシュトゥットガルトへの移籍が間近に迫っている」と移籍がまとまりかけているという。一方で、同クラブはレンタル移籍、または完全移籍での獲得を目指しているのかについては明かされていない。

クラブ史上3回目の2部降格が決まっているシュトゥットガルトだが、先日にはSTVVの日本代表MF遠藤航への関心が報じられていたところ。かつてFW岡崎慎司やDF酒井高徳、MF細貝萌らが所属していた同クラブは、今夏複数の日本人選手の獲得に乗り出すのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010038-goal-socc

ボローニャ、日本代表DF冨安健洋の獲得は決定的に…移籍金は7億超か  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/19(水) 10:40:36.72 ID:btdOnQuM9
コパ・アメリカに出場中の冨安
ボローニャはシント=トロイデンに所属する日本代表DF冨安健洋をほぼ手中に収めたようだ。イタリアの有名記者ジャンルカ・ディ・マルツィオの公式サイトが伝えている。

ボローニャでは、今冬トリノから期限付きで加入したブラジル人センターバックDFリャンコの退団が現実的となる中、シント=トロイデンでプレーする20歳の冨安をリストアップして交渉を進めていた。

そして、すでにボローニャ加入は確実とされ、移籍金も600万ユーロ(約7億3000万円)ほどになると伝えられている。2018-19シーズンはサンプドリアでテクニカルディレクターを務め、新たにボローニャのテクニカルコーディネーターに就任したヴァルテル・サバティーニ氏はコパ・アメリカに出場している冨安の動向も追っており、チリと日本の一戦にも言及している。

「(ボローニャ所属の)プルガルが先制点を決めたが、誰がマークしていたか? それも“我々の”日本人じゃなかったか?」

冨安は2018-19シーズン、公式戦40試合に出場し、自身の価値を大きく上げた。イタリアの地でさらなる成長を遂げることになるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00010013-goal-socc

<セリエA移籍が噂されるDF冨安健洋>ザックが太鼓判!「日本人CBが苦しむ問題をクリアしている」  

1: Egg ★ 2019/06/12(水) 20:32:16.29 ID:iDOxRSdw9
シント=トロイデンが850万ユーロを要求とも
 
かつて中田英寿がプレーしてから15年。再び日本人選手がボローニャのユニホームを纏うことになるか。日本代表DF冨安健洋の去就に大きな注目が集まっている。

イタリア紙『Corriere dello Sport』は6月12日、1ページを使って大々的に、冨安に対するボローニャの関心を報じた。
「日本では3本の指に入るCBと考えられている」と、高く評価されていると紹介。従来の日本人選手のイメージと違い、188センチと高さもあると伝えた。

同紙は、「マーケティングやグッズなど商業面でも大きなオペレーション」であるとしつつ、冨安にはブンデスリーガやプレミアリーグの複数クラブも関心を示していると強調した。

また、シント=トロイデンが850万ユーロ(約10億4000万円)を要求しており、ボローニャのオファーとは「大きな開き」があるとしたうえで、近いうちに両クラブが再び話し合う予定と伝えている。
 
さらに、Corriere dello Sport紙は、元日本代表監督のアルベルト・ザッケローニに取材。冨安を知らなかったというザックは、知人に情報収集したうえで、改めて同紙のインタビューに応じ、
「本当にとても興味深い選手と聞いたよ」と述べた後、自身の冨安評を語った。

「フィジカルや技術面の特徴が吉田麻也に似ている。通常、日本のDFはとても勤勉で、戦術面でも優れている反面、高さがなく、ハイボールで苦しむ。だが、彼にはその問題をクリアしている。
守備面でも、ビルドアップでも、優れているようだね。日本の選手のクオリティーは高いから、私としては驚くことじゃない。若いにもかかわらず、アジアカップでもいいパフォーマンスをして、パーソナリティーを出していたらしいね」

さらに、「唯一疑問があるとすれば、日本のDFがあまり持っていない、ずる賢さだ」と指摘しつつも、「ただ、それは主に、美しいが欧州のようなずる賢さがないJリーグでプレーする選手に当てはまる話だ」と続けた。
「ベルギーでプレーしているから、彼はピッチ内外でのDFのあり方をすでに学んだのではないか」

長友佑都がトルコに去ってから、日本人選手が不在となっているセリエA。ザッケローニが地元メディアで“太鼓判”を押した冨安が、守備の国イタリアに挑戦する日は訪れるのか。

6/12(水) 19:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190612-00059952-sdigestw-socc

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