Samurai Goal

シュミット・ダニエル


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「明らかに傑出した選手」「チームを救った」トリニダード・トバゴメディアの印象に残った日本人選手は?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/06(木) 06:20:20.05 ID:cabWIe3B9
相手チームの印象に残ったふたりとは

キリンチャレンジカップの日本代表対トリニダード・トバゴは6月5日、愛知・豊田スタジアムで行なわれ、0-0のスコアレスドローに終わっている。

この一戦について、トリニダード・トバゴの英字総合メディア『WIRED868』は、FIFAランキングで日本が26位、
トリニダード・トバゴは93位と差があることから、「試合は日本の一方的な展開になるのではないか」と予想していたようだ。

だが実際は、「トリニダード・トバゴは思った以上にうまくやった。監督のデニス・ローレンスは『ポゼッションは日本が68パーセントと上回っていたが、
我々はチャンスも少ないなか、よくやったと思う』と満足感を示した」と母国チームの健闘を称えている。

そして、対峙した日本代表について、印象に残った選手をふたり挙げている。そのひとりは、中島翔哉だ。

「カタールのアル・ドゥハイルでプレーする24歳の中島は、明らかにこの試合において傑出した選手だった。
ゴールを狙うために左サイドからドリブルを仕掛け、トリニダード・トバゴのゴールを襲った。結果として直接放ったFKはゴールを割ることはなく、
決定的なラストパスはチームメイトがすくい損ねた。
だが非常に印象的で、相手に畏怖を与える存在であった」

そしてもうひとりが、GKのシュミット・ダニエルだ。

「チャンスが少ないながらも、トリニダート・トバゴは55分、縦パスからチャンスを掴んだレビ・ガルシアが素早い抜け出しから日本のエリア内に進出した。
これは我らのチームにとって最大のチャンスだったと言えるだろう。
ガルシアはDFを背負いながらも枠内にシュートを放ったが、日本の守護神のセーブに防がれてしまった。
シュミットは数は少ないものの、何度かこうした決定的なピンチを救い、チームの敗北を回避した」

さらに「日本はゲームを支配し、選手たちは勇敢さと機動性を示していた。
だが、トリニダード・トバゴの壁が得点を許さず、幸運にもクリーンシートを達成することができた」と、
チームにとってラッキーなスコアレスドローであり、実力では日本が上回っていたことを認めている。

実力も認められ、あれだけ攻めたものの、勝ち切れなかった森保ジャパン。
次に挑むのは、9日のエルサルバドル戦となる。この試合では生まれなかったゴールは、コパ・アメリカ前ラストの親善試合で見ることが叶うだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00010003-sdigestw-socc
6/6(木) 6:04配信

<日本代表GKシュミット・ダニエル>身長197センチの長い手足を存分に使って2試合連続無失点! 

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1: Egg ★ 2019/06/05(水) 23:37:41.75 ID:00BljY159
△日本0-0トリニダード・トバゴ△(5日・豊田スタジアム)

 3月のボリビア戦に続いて先発した27歳のGKシュミットが、2試合連続で無失点に抑えた。

20~26歳の若い最終ラインに声かけを絶やさず、前半21分にはゴール右の枠内をとらえた相手のFKをパンチングで防ぐなど、身長197センチの長い手足を存分に使って日本のゴールを守った。

GK陣は今回、ベテランの川島ら4人が招集されたが、シュミットは一定の結果を残したことに「自分の中でやるべきことはやった」と手応えを口にした。

6/5(水) 21:49配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00000128-mai-socc

【サッカー】<日本代表GKシュミット・ダニエル>ベルギー1部シントトロイデン移籍へ!伸びしろ高評価
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1559606645/

<日本代表GKシュミット・ダニエル>ベルギー1部シントトロイデン移籍へ!伸びしろ高評価  

1: Egg ★ 2019/06/04(火) 09:04:05.07 ID:i5jsOS7G9
ベルギー1部シントトロイデンが日本代表GKシュミット・ダニエル(27=仙台)の獲得に動いていることが3日、分かった。1メートル97の大型で、年齢的にも伸びしろがある守護神を、クラブは高く評価。複数の関係者によると、シュミット自身も海外移籍に前向きな姿勢を示しているという。日本代表はこの日、5日の親善試合トリニダード・トバゴ戦へ向け、豊田スタジアムで練習を行った

 日本人GKとして4人目の欧州1部リーグ移籍のチャンスが巡ってきた。シュミットは今季リーグ戦全14試合にフル出場。チームは16位と低迷しているが、ハイボールに強く、足元の高い技術も兼ね備えている。18年11月16日の親善試合ベネズエラ戦で日本代表デビューを果たし、その後は森保ジャパンに定着。この日の代表合宿では川島や権田らと笑みを浮かべつつ、軽快な動きを見せた。

 シュミットと仙台の契約は今季終了まで残っており、獲得には移籍金が発生するが、関係者によるとシントトロイデンは満額を支払う構えという。レギュラーシーズンを7位で終え、欧州リーグ出場権を懸けた中位プレーオフでは10試合13失点。来季以降の欧州チャンピオンズリーグなどの出場を目指す上で、よりハイレベルなGKの補強を目指している。クラブに日本代表DF冨安やMF遠藤ら多くの日本人が在籍していることも追い風になりそうだ。

 仙台側はJ1残留へ向けた必要戦力として全力で慰留に努めている。ただシュミット自身は海外志向が強く、移籍に前向きな姿勢を示しているという。22年のW杯カタール大会のレギュラー候補として期待が高まる守護神の、交渉の行方に注目が集まる。

 ◆シュミット・ダニエル 1992年2月3日生まれ、米国イリノイ州出身の27歳。米国人の父を持ち、2歳の時に来日。八幡スポーツ少年団、仙台スポーツシューレFCでプレー。東北学院高から中大へ進学し、10~12年は川崎Fの特別指定選手。14年に仙台加入。14~15年は熊本、16年は松本に期限付き移籍。17年から仙台に復帰した。1メートル97、88キロ。

6/4(火) 4:50配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190604-00000002-spnannex-socc

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森保監督はポスト川島なる“第1GK”を決めるべきではないか  

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1: 豆次郎 ★ 2019/04/12(金) 06:19:04.37 ID:qj61BXq99
公開:19/04/12 06:00 更新:19/04/12 06:00
 森保ジャパンの代表3月2連戦でGKをチェックさせてもらった。

 まずは3月22日のコロンビア戦に出場したG大阪所属の東口順昭(32)だ。南米の強豪相手に最少失点(0―1)に抑えたことは評価するが、試合を通して「最後尾からチームを統率していく」という雰囲気が伝わってこず、「今日は存在感の薄いGKだったな」とついボヤいてしまった。

 4日後の同26日のボリビア戦(神戸)には、仙台に所属するGKシュミット・ダニエル(27)が先発した。ポジショニングだったり、クロスに対応する際の足の運びだったり、やや未完成な部分が目についた。

 身長197センチの恵まれたフィジカルをフルに発揮できていない印象を持った。体調が良くなかったのだろうか? 

 東口については、同30日のJリーグ・神戸戦についても言及したい。

 神戸のMFイニエスタやFWビジャ、FWポドルスキといった大物助っ人選手のプレーがハイレベルだった――と言えばそれまでだが、東口のパフォーマンスは精彩を欠いていたと言うしかない。

 試合は先制点、追加点を奪ったG大阪が優位に進めた。この日は「最悪でも引き分けて勝ち点1ゲット」がGKには求められる。いずれにしても、リードを守れずに敗戦に至った責任を肝に銘じてプレーしないといけない。それが日本代表GKというものである。

 森保ジャパンは6月14日に開幕する「南米選手権」に参加する。南米10カ国に招待国の日本とカタールが南米王者を争うというのも、何だか奇異な感じもするが、南米各国がプライドを懸けて戦う真剣勝負の場で試合が出来るということは、森保ジャパンにとって大きな財産となるだろう。

 森保監督に聞いてみたい。南米選手権には「レギュラーGKを決めて臨むのか?」。2010年南アW杯から日本のゴールマウスは、ストラスブール所属の川島永嗣(36)が不動の守護神として君臨してきた。そろそろポスト川島を決める時期である。個人的には、第1GKを決めて南米選手権に乗り込むのがベターだと思っている――。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251632

「自分が正GKとは思わない」森保ジャパンGK権田、ポジションを争うライバルに感謝 

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「不規則に変化」「最後にグンと伸びる」シュミットは公式球に言及し権田を擁護 

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森保監督の“待ち人”新時代GKシュミット。その足技はフィールドプレーヤー時代に磨かれた 

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DF吉田麻也 GKシュミットDF冨安健洋と平均身長191.3cmと迫力満点の守備ユニット 

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1: 2018/11/17(土) 13:08:56.03 _USER9
日本代表を率いる森保一監督は、16日の国際親善試合ベネズエラ戦(1-1)で守護神にA代表デビューのGKシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)、CBの一角にDF冨安健洋(シント=トロイデン)を起用。DF吉田麻也(サウサンプトン)を含めて平均身長191.3センチと迫力満点の守備ユニットを形成した。

キャプテンの吉田は「今までがあまりに低かった」と世界における日本の課題を口にし、コンビを組んだ二人を称賛した。

「ウルグアイ戦のメンバーがベース」

 ベネズエラ戦の前日会見でこう明言した森保監督は、ウルグアイ戦から3人の選手を入れ替え、佐々木翔(サンフレッチェ広島)、冨安、シュミットの起用を決断。いずれも守備の選手だが、とりわけ目を引いたのが冨安とシュミットだった。

 5日に20歳になったばかりの冨安は、10月のパナマ戦(3-0)で1993年以降ではわずか二人しかいなかった10代のDFとしてA代表デビュー。初めて吉田とコンビを組んだベネズエラ戦でも、身長188センチの恵まれた体格と駆け引きを駆使して相手の攻撃を封じ込め、前半11分には失点の危機をライン上ギリギリで防ぐスーパークリアも披露した。

 一方、シュミットは新体制4試合目で初起用され、待望のA代表デビュー。初めての公式戦、さらに渋滞に巻き込まれて会場入りが遅れるアクシデントに見舞われたなか、身長197センチと森保ジャパン最長身のサイズを生かしたダイナミックかつ冷静なプレーで、PKの1失点だけにとどめた。ベネズエラのハイクロスをキャッチで防ぐシーンも何度か見受けられ、本人も「1本目のCKで飛び出せて、相手も嫌がっていた。そこで自分の特長を出せたのは良かった」と手応えを口にしている。

「世界では突出しているわけではない。今までがあまりに低かった」

 1-1の引き分けに終わったとはいえ、シュミットと冨安に、身長189センチの吉田を加えたトライアングルはインパクトを残した。世界屈指と言われるイングランドのプレミアリーグで日々熾烈な争いに身を投じている吉田は、形成した“トリプルタワー”について問われると、「やっと普通くらいになった」と率直な感想を述べた。

「(今日の3人の高さは)世界では突出しているわけではない。今までがあまりに低かったというわけであって、まだまだセットプレーで低さは感じる。もっと大きくて体が動ける選手が出てこないと。高さは育てられない」

 例えば、ロシア・ワールドカップ(W杯)を制したフランスは、GKウーゴ・ロリス(トットナム/188センチ)、DFがサミュエル・ウムティティ(バルセロナ/182センチ)とラファエル・ヴァラン(レアル・マドリード/191センチ)で3人の平均身長は187センチ。準優勝国のクロアチアはGKダニエル・スバシッチ(ASモナコ/191センチ)、DFがデヤン・ロブレン(リバプール/188センチ)とドマゴイ・ヴィダ(ベジクタシュ/184センチ)で平均身長187.7センチ。日本を破ったベルギーに至っては、GKティボー・クルトワ(レアル/199センチ)、3バックがヤン・フェルトンゲン(トットナム/189センチ)、ヴァンサン・コンパニ(マンチェスター・シティ/193センチ)、トビー・アルデルヴァイレルト(トットナム/187センチ)で平均身長192センチと日本を上回る高い数値となっている。

 吉田はキャプテン、そしてディフェンスリーダーらしく、シュミットと冨安の評価と可能性についてもそれぞれ言及している。

「ダン(シュミットの愛称)は高さに自信を持っていて、ハイボールも出てきてくれる。国歌斉唱で肩を組む時に相当デカいなと(笑)。足もと(の技術)もあるので(森保)監督のサッカーに合うんじゃないかと思う。CBで言えば僕の高さ(189センチ)が最低限。ここから5年、10年と経てば(世界的にも)もっと高さを求められるようになる。そういう意味では、トミ(冨安)は次世代として可能性のある選手。生まれもった能力的にも恵まれている」

 これまでは吉田の高さ頼みの面もあったなか、来年1月のアジアカップ、そして2022年のカタールW杯に向けて、“トリプルタワー”が定着していくのか。森保ジャパンの見どころの一つになりそうだ。

11/17(土) 11:40配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181117-00148305-soccermzw-socc

パナマ、ウルグアイ戦へ…日本代表国内組コメント一覧 

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198センチのGK・シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)は、“ポスト川島”に成りえるのか?  

1: 2018/09/30(日) 09:38:57.33 _USER9
 無人となったゴールへ、ゆっくりとボールが吸い込まれていく。勝負の大勢が決する光景を、森保一監督(50)に率いられる新生日本代表に選出されたことで注目を集めたベガルタ仙台の守護神、シュミット・ダニエルはひざまずいた体勢で見届けるしかなかった。

「踏ん張らなければいけない状況で、3点差にされるミスを自分が犯したことが痛かった」

 試合後の取材エリア。取り囲むメディアより頭がふたつ近くも抜きん出た、身長197cmのシュミットが悔恨の表情を浮かべた。敵地で横浜F・マリノスと対峙した、9月29日のJ1第28節。2点ビハインドで迎えた後半32分に、まさかのミスが飛び出した。

 自陣に入ったところでこぼれ球に対応したDF大岩一貫が、シュミットへのバックパスを選択する。怒涛のスプリントで重圧をかけ、ボールを下げさせたFWウーゴ・ヴィエイラがそのまま大岩を追い越し、シュミットとの間合いをどんどん詰めていく。

 セオリーは左タッチライン際へ開いた大岩へ返すか、あるいは自陣の中央でフリーだったDF平岡康裕へのパスとなる。しかし、左右両足で遜色なくキックを操るなど、足元の技術に絶対の自信をもつシュミットの選択は違った。

 眼前に迫ってきたヴィエイラの頭越しに浮かせ、前方へフィードさせようとしたボールを標的の顔面に当ててしまった。ペナルティーエリアの外で弾んだこぼれ球の争奪戦でもヴィエイラの後塵を拝した直後に、冒頭で記した無情の光景が待っていた。

「余裕をもちすぎたというか、ちょっと(ボールを)こねてしまったところを読まれてしまった。普通は読んで来ないので、いい勉強になったと思っています」

 スピードをさらに加速させながら、思考回路をもフル回転させたヴィエイラには9分後にも豪快なミドル弾を決められた。J1リーグ戦では自己ワーストとなる5失点。それでもシュミットは「いつも通り1週間準備して、冷静に次の試合を迎えられれば」と努めて前を向いた。

つづく

9/30(日) 6:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00000001-wordleafs-socc

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