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シュトゥットガルト


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遠藤航vs長谷部・鎌田は決着つかず…フランクフルト、2点差追いつきシュトゥットガルトとドロー 

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1: 2020/11/08(日) 01:28:44.56 _USER9
ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF遠藤航が所属するシュトゥットガルトは、MF長谷部誠とMF鎌田大地が所属するフランクフルトをホームに迎えた。遠藤は開幕7試合連続となるフル出場。長谷部と鎌田は揃って7試合連続となるスタメン出場を果たし、長谷部はフル出場、鎌田は87分までプレーした。

 ホームのシュトゥットガルトは16分、エリア内でドリブルを仕掛けたニコラス・ゴンサレスが倒されてPKを獲得。N・ゴンサレス自らキッカーを務めると、相手GKの逆を突いてネットを揺らして先制した。

追いつきたいフランクフルトは20分、ゴール前で相手のパスミスをカットしてビッグチャンスを迎える。だが、アンドレ・シウヴァ、バス・ドスト、鎌田と繋いでいるうちに相手の守備が戻ってきてしまい、鎌田は余裕を持ってシュートを打てず。鎌田のフィニッシュはポストの左に外れた。

 すると37分、シュトゥットガルトがリードを広げる。遠藤からN・ゴンサレスを経由して、相手の背後をとったゴンサロ・カストロにボールが渡ると、カストロはそのまま相手GKとの一対一を制した。試合はシュトゥットガルトの2点リードで折り返した。

 フランクフルトは61分に1点を返す。鎌田とのワンツーパスでエリア内の深い位置に侵入したアイメン・バルコクがグラウンダーで折り返し、中でA・シウヴァが合わせてゴール右下に流し込んだ。さらに75分、右サイドのコーナーキックからバルコクが供給したボールにダビド・アブラームがニアで合わせ、ヘディングで押し込み同点とした。

 試合はこのまま終了し、シュトゥットガルトは3試合連続のドロー。フランクフルトは2試合連続のドローで、4戦未勝利となっている。次節は代表ウィークを挟んで2週間後に行われ、シュトゥットガルトは21日にアウェイでホッフェンハイムと、フランクフルトは同日にホームでライプツィヒと対戦する。

【スコア】
シュトゥットガルト 2-2 フランクフルト

【得点者】
1-0 17分 ニコラス・ゴンサレス(シュトゥットガルト)
2-0 37分 ゴンサロ・カストロ(シュトゥットガルト) 
2-1 61分 アンドレ・シウヴァ(フランクフルト)
2-2 75分 ダビド・アブラーム(フランクフルト)

https://news.yahoo.co.jp/articles/df596e410e2c2cfbe80e33df07a5bf6e2b1de62b

遠藤航が逆転ゴールの起点に!…シュトゥットガルト、マインツ破り今季初白星 

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遠藤航、シュトゥットガルト完全移籍が決定的。1億8000万円の買取オプション行使へ 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/22(水) 07:32:02.16 ID:Q+vqQ0cu9
ブンデスリーガ2部のシュトゥットガルトは同クラブに所属する日本代表MF遠藤航を完全移籍で獲得することを決めたようだ。20日付けの独紙『ビルト』が報じている。

同紙では、シュトゥットガルトはベルギー1部シント=トロイデンからレンタル加入している遠藤の買い取りオプションを行使する事を決断したと伝えている。なお移籍金は150万ユーロ(約1億8000万)になる模様だ。

遠藤は今季序盤は出番がなく、リーグ戦初出場は昨年11月3日のディナモ・ドレス戦だった。その後14節で初のスタメン出場を果たすと、それから4試合連続で先発フル出場と信頼を勝ち取っている。

リーグ戦3位のチームは2年ぶりの1部昇格を狙える位置にあるなかで、遠藤が更なる存在感を発揮することが出来るだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200122-00358894-footballc-socc
1/22(水) 7:20配信

鎌田大地、独2部シュトゥットガルト行きが急浮上…ベルギーメディアは「移籍間近」と報道  

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1: 久太郎 ★ 2019/06/20(木) 21:07:05.54 ID:+PdezW2K9
今季はレンタルでベルギー1部のシント=トロイデン(STVV)に送り出されていたFW鎌田大地だが、新シーズンはフランクフルトに戻らず、ドイツ2部のシュトゥットガルトに加わる可能性が浮上しているようだ。ベルギー『voetbalnieuws』が伝えた。

昨夏に1シーズンの期限付きでSTVVに渡った鎌田だが、ベルギーでは公式戦36試合に出場して16ゴールを記録。ベルギーメディアでも「最も大きなサプライズ」などと絶賛され、今年3月には日本代表からも声がかかり、コロンビア戦とボリビア戦に出場を果たした。

そして、最近では新シーズンに向けてフランクフルトへの復帰が濃厚とも言われていた鎌田だが、ここに来てシュトゥットガルトに向かう可能性が出てきた。『voetbalnieuws』によると、「彼はドイツ2部のシュトゥットガルトへの移籍が間近に迫っている」と移籍がまとまりかけているという。一方で、同クラブはレンタル移籍、または完全移籍での獲得を目指しているのかについては明かされていない。

クラブ史上3回目の2部降格が決まっているシュトゥットガルトだが、先日にはSTVVの日本代表MF遠藤航への関心が報じられていたところ。かつてFW岡崎慎司やDF酒井高徳、MF細貝萌らが所属していた同クラブは、今夏複数の日本人選手の獲得に乗り出すのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190620-00010038-goal-socc



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