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ドイツ代表GKノイアー語る 友人・内田篤人…Jリーグ移籍…バイエルン…  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/08(火) 10:06:41.29 ID:2wy9GNFE9
 バイエルンのドイツ代表GKマヌエル・ノイアー(33)が、2日に行われたドイツ1部のバイエルン対ホッフェンハイム戦後、日本メディアの合同インタビューに応じた。日本ではかつてシャルケに所属した元日本代表DF内田篤人(31)と親交が深かったことでも知られる世界屈指のGKが、現在のチーム状況、日本人選手の印象や旧友・内田との思い出などについて語った。

 ―ホッフェンハイム戦は1―2と今季初敗北。ブンデスリーガ8連覇を目指す今季は、新加入選手(ブラジル代表MFコウチーニョなど)も加わったが、ここまでどういった印象か?

 「自分としては、もちろん勝ってこの場(インタビュー)に臨みたいと願っていました。しかし、敗北というのは試合につきものです。また、敗因は自分たちにあると思っていて、私たちのプレーが対戦相手を強くしてしまいました。ロンドンでの試合の勝利(10月1日、CLのトッテナム戦に7―2で勝利)があったので、後半戦で盛り返せるとみていました。残念ながら今日の試合ではそうはならなかった。簡単なミスでゴールを取られ、前半戦の終盤には絶好のチャンスを生かすことができませんでした。新加入選手についてですが、彼らの加入によってチームのメンバーの補強はしっかりできたんじゃないかと思います。より柔軟性に富んだチームになったと思うし、先発メンバーについてはこれからですが、まだシーズン序盤です。今シーズン私たちが最終的にどんな結果を残すことができるのか、まだ誰にも分かりません。私たちには大きな目標があり、それに向けてのやる気は十分で、どん欲に戦います」

 ―バイエルンは常に追われる立場のチームですが、王座を守る難しさとは? 個人としてチームとしてどう考えている?

 「まず、サッカーというスポーツのあり方によるところなんだと思いますが、プロ選手である以上は、常に勝利したいと思っているし、野心的であり続けます。勝利を得るためなら、全てを捧げます。今日もまた感じたと思いますが、ドイツ・チャンピオンになることは簡単なことではありません。今日のような日も必然的に伴ってきます。昨シーズンも最終的にブンデスリーガで優勝するのにかなり苦労しました。今私たちは7連覇というリーグ記録を保持しています。チームとしてはこの記録をさらに伸ばすことを目標にしています。私個人としても、さらなる優勝をどん欲に目指しています。私は、その7連覇の最初の優勝から全てを経験している選手の一人です。私以外には、トーマス・ミュラー、ダビド・アラバ、そしてジェローム・ボアテングも一緒に成し遂げてきました。もちろんそれは素晴らしいことで、このブンデスリーガ優勝記録の更新は私たちの一番の目標です」

>>2以降に続く

【伝説動画】香川真司の伝説ループ弾が2位 「ルール・ダービーTOP5ゴール」・・・ブンデス公式選出  

1: 豆次郎 ★ 2019/04/27(土) 19:42:39.98 ID:tNeKAptR9
4/27(土) 19:10配信
香川真司、伝説ループ弾が2位 「ルール・ダービーTOP5ゴール」…ブンデス公式選出

ドイツで最も激しい試合の一つ、香川がドルトムント時代に決めた一撃がランクイン

 ブンデスリーガは現地時間27日、ドルトムントとシャルケの“ルール・ダービー”が行われる。「ドイツで最も激しい試合の一つ」とも言われる一戦を前に、リーグ公式ツイッター日本語版は「ルール・ダービー歴代TOP5ゴール」を選出。日本代表MF香川真司(ベジクタシュ)の伝説のループ弾が堂々の2位にランクインしている。


 ルール地方に本拠地を構えるライバル同士であるドルトムントとシャルケが激突するルール・ダービーは、「ドイツで最も激しい試合の一つ」として知られる。27日に2位(ドルトムント/勝ち点69)と15位(シャルケ/同27)の状況で対戦するが、その一戦を前にブンデスリーガ公式ツイッターが一本の動画を投稿した。

「ルールダービーにおける歴代TOP5ゴール。@S_Kagawa0317のスーパーゴールは何位にランクインしたでしょう」(原文ママ)

 香川はドルトムント所属時代、ダービーで2戦連続ゴールを決めるなど“ダービー男”として大一番で結果を残した。なかでも、2015-16シーズンのアウェーゲームでチームに先制点をもたらした芸術的なループシュートは今なお語り継がれている。

 後半4分、香川は中盤で前を向くと、前線に走り込んだMFモリッツ・ライトナーへ縦パスを送る。ライトナーは倒れ込みながらリターンパスをつなぐと、香川はGKの動きをよく見てダイレクトでループシュートを放ち、美しい弧を描いてネットを見事に揺らした。

 映像では5位に元トルコ代表MFヌリ・シャヒン(2013-14シーズン/ドルトムント)、4位にポーランド代表DFウカシュ・ピシュチェク(2011-12シーズン/ドルトムント)、3位に元スイス代表FWアレクサンダー・フライ(2008-09シーズン/ドルトムント)が選ばれたなか、香川のループ弾が堂々の2位にランクイン。ちなみに、1位には元ドイツ代表DFマティアス・ザマーの華麗なドリブル弾(1993-94/ドルトムント)が選出されている。

 果たして、今回の対戦ではダービーの歴史に残るようなスーパーゴールが生まれるだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190427-00185411-soccermzw-socc
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香川真司は何処へ?意中のスペイン移籍浮上!関係者「2部のグラナダが昇格した際に獲ろうとしている」  

1: Egg ★ 2019/04/16(火) 22:02:47.73 ID:bsfzru7/9
日本の10番はどこへ向かうのか。トルコ1部ベシクタシュに所属する日本代表MF香川真司(30)の来季去就が注目されている。今季終了までの期限付き移籍のため、ベシクタシュ側は契約延長を模索する一方、イングランドやドイツからもラブコールが送られ、大争奪戦に発展しそうな雲行きだ。さらに、香川が“意中”の新天地と公言するスペインでも新たな動きが出てきた。

香川獲得に向けて先手を打ったのはベシクタシュだ。フィクレット・オルマン会長(51)は3月に来日した際に「(2020年6月まで契約があるドイツ1部)ドルトムントと交渉を始める。完全移籍で複数年契約を結びたい」と宣言。移籍金は800万ユーロ(約10億1000万円)とみられるが「資金的な用意もある」と自信満々だった。

トルコ国内の通貨危機問題もあって選手への給与未払いなど厳しい財政状況が指摘されているベシクタシュだが、1月の香川加入後は入場者数やグッズ販売が伸び、マーケティング面で欠かせない存在。今夏の補強資金を優先的に香川へ投入する方針だ。

ただ、対抗馬も続々と浮上する。トルコ紙「アスポル」など複数のメディアは、ドイツ1部シャルケとレーバークーゼンが香川獲得に乗り出すと報道。シャルケは香川が長年所属するドルトムントと同じルール地方に本拠地を置く。またレーバークーゼンは、かつて指導を受けたピーター・ボス監督(56)が率いており、どちらも環境に順応しやすいクラブだ。

ただ、ドルトムントは原則、ドイツ国内で他クラブへの有力選手の放出には消極的だった。香川もクラブの歴史をつくった立役者だけに、ドイツでの移籍には二の足を踏む可能性がある。

イングランド勢も「日本の10番」に高い関心を寄せている。香川がマンチェスター・ユナイテッド在籍当時から高く評価しているクラブが多く、英サッカー専門サイト「トライバル・フットボール」によると、1月の移籍市場でも獲得に動いたウェストハムとエバートンが再アタックするという。トルコ紙「ファナティク」は2部リーズからも興味が届いていると報じた。

その一方で、香川が移籍を熱望するスペインでも新たな動きが出てきた。欧州事情に詳しいマネジメント事務所関係者は「2部のグラナダが、昇格した際に香川を獲ろうとしている」と明かす。現在は昇格圏内の3位に付けるグラナダの親会社は中国企業のためアジア系選手の獲得を画策。昇格を条件に中国内でも人気の高い香川に白羽の矢を立てるもようだ。

ベシクタシュに加入後、香川は来季の去就について「何もわからないです。一試合一試合をやっていくだけ」と繰り返している。まずは残り試合で自らの価値を証明し、より多くの強豪クラブからオファーを引き出したいところだ。

4/16(火) 16:37配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190416-00000038-tospoweb-socc

写真
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香川真司の争奪戦激化?ブンデス2クラブに加え、プレミアリーグからも関心か 

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香川の移籍金上昇で残留困難に、シャルケ獲得名乗り 

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香川真司は来季ドイツ復帰か…“禁断移籍”シャルケなど狙うと報道 

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UEFA-CLベスト16第2戦 マンC×シャルケ、ユベントス×アトレティコ・マドリード 結果  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/13(水) 06:54:49.77 ID:B5RsPx3h9
マンチェスター・C 7-0 シャルケ
第1戦       3-2
合計       10-2
[得点者]
セルヒオ・アグエロ(前半35分) (マンC)PK
セルヒオ・アグエロ(前半38分) (マンC)
レロイ・サネ(前半42分) (マンC)
ラヒム・スターリング(後半11分)(マンC)
ベルナルド・シウバ(後半26分) (マンC)
フィル・フォーデン(後半33分) (マンC)
ガブリエル・ジェズス(後半39分)(マンC)
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296865

ユベントス 3-0 アトレティコ・マドリード
第1戦    0-2
合計    3-2
[得点者]
クリスティアーノ・ロナウド(前半27分)(ユベントス)
クリスティアーノ・ロナウド(後半4分) (ユベントス)
クリスティアーノ・ロナウド(後半41分)(ユベントス)PK
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296866

UEFAチャンピオンズリーグ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

途中出場の宇佐美、ダメ押しの4点目を演出!デュッセルドルフの連勝に貢献  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/03(日) 05:27:22.89 ID:4vN72Fqb9
3/3(日) 5:04配信
途中出場の宇佐美、ダメ押しの4点目を演出!デュッセルドルフの連勝に貢献

[3.2 ブンデスリーガ第24節 シャルケ0-4デュッセルドルフ]

 ブンデスリーガは2日、第24節を行い、FW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフは敵地でシャルケを4-0で下した。ベンチスタートだった宇佐美は後半31分から途中出場し、4点目を演出した。

 序盤から主導権を握ったデュッセルドルフは前半33分、VARの末にハンド判定でPKを獲得すると、キッカーのFWドディ・ルケバキオの冷静に左足で沈め、先制に成功。1-0で後半に突入すると、同17分にはカウンターからFWベニト・ラマンのスルーパスで抜け出したFWダヴィド・コヴナツキが左足シュートでGKとの1対1を制した。

 2-0に突き放したデュッセルドルフは、手数をかけない攻撃でゴールに結びつける。後半23分にもルケバキオがドリブル突破からスルーパスを通すと、ラマンが左足で押し込み、3-0と勝利を決定付けた。宇佐美は後半30分にピッチに入り、右サイドでプレー。そして、後半39分に決定機が訪れた。

 エリア内でパスを受けた宇佐美はドリブルで縦に仕掛け、右足でシュート性のクロスを供給。これはGKに防がれたが、跳ね返ったボールが渡ったコヴナツキが押し込み、ドッペルパック(1試合2得点)を達成。デュッセルドルフが4-0で完封勝利をおさめ、連勝を飾った。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-34184465-gekisaka-socc
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UEFA-CL 決勝T1回戦 アトレティコ・マドリード×ユベントス、シャルケ×マンC 結果  

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1: 久太郎 ★ 2019/02/21(木) 07:00:05.08 ID:LKzZVUvg9
アトレティコ 2-0 ユベントス
[得点者]
ホセ・ヒメネス  (後半33分) アトレティコ
ディエゴ・ゴディン(後半38分) アトレティコ
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296858


シャルケ 2-3 マンC
[得点者]
セルヒオ・アグエロ (前半18分)マンC
ナビル・ベンタレブ (前半38分)シャルケ PK
ナビル・ベンタレブ (前半45分)シャルケ PK
レロイ・サネ    (後半40分)マンC
ラヒム・スターリング(後半45分)マンC

※オタメンディ(マンC)が後半23分退場
https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296797

<内田篤人>欧州で活躍する秘訣「結局根性。嘘をついちゃダメ」  

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1: 2019/01/03(木) 20:25:17.37 _USER9
内田篤人は、正直な人だ。

 質問に対して納得の答えが見つからなければ、「ようわからん」。自分が知らないことならば、それを隠そうとはしない。

 2010年夏にシャルケへ移籍したときの心境を訊ねても、スタンスは同じだった。

 「俺、ヨーロッパのサッカーを見てなかったし、オファーが届いた時点でもシャルケのことを知りませんでしたからね。他にももっと有名なクラブからオファーもあったから、そっちに行くのかなって思っていた。だから、代理人に全部決めてもらおうって。

 もともと海外でやりたい気持ちもなかったし、別に何かを求めてドイツへ行ったわけでもない。でも、シャルケのスタジアムの雰囲気を見て、これ以上のクラブはないなと思ったんです」

俺は、嘘をつかないからね。

 シャルケに移籍してからも、鹿島で貫いてきた姿勢や考え方を変えるつもりはなかった。ただ、ドイツへ渡る前に長谷部誠からもらったアドバイスは、今もよく覚えている。長谷部は、ヴォルフスブルク時代に“鬼軍曹”フェリックス・マガト(当時シャルケ監督)の指導を受けていた。

 「とにかく真面目にやること。練習はきついし、厳しいけど、真面目にちゃんとやっていれば、マガトは試合に使ってくれるから。頑張れよ」

 実際、マガトの練習は想像以上にハードだった。本音を言えば、「今の自分なら耐えられないかもしれない(笑)」。それでも22歳の内田篤人は「がむしゃらに、真面目に」トレーニングに取り組み続けた。

 「シャルケのメンバーって、キャラが濃すぎたから、“ちゃんとしたヤツが来たな”って印象だったと思います。別にみんなの輪の中に入って歌ったり、踊ったりするわけでもない。あんまりしゃべらないけど、隅っこのポジションで、サボらないで頑張ってんなって、思ってくれたのかな。そうやって真面目に頑張っていれば、自然とチームメイトも、ファンも可愛がってくれた。

 俺は、嘘をつかないからね。例えばミニゲームでボールがタッチラインを割ったとき、みんなは『マイボール! 』って主張する。でも俺は、味方に当たって出たボールだったら『敵ボールだよ』って言う。これを続けていたら、いつの間にか監督も、チームメイトも『ウッシーが言うなら、正しい』って納得するようになったんです」

日本は綺麗にプレーしがち?

 「だからこそ、自分がグラウンドでプレーする姿を見せられていないことが、本当に申し訳ない。本音を言えば、スタジアムや練習場に来てくれるみなさんには、“CLに出られる選手って、こんなもんじゃないんだよ”って伝えたいんだ。でも、それは俺自身がグラウンドで示さなきゃいけないってことも、わかってる」

 '15年に手術した右膝は、今なお完治せず。鹿島に戻ってきてからも、負傷離脱と復帰を繰り返している。さらに、ドイツと日本とでの、サッカーのスタイルの違いにも戸惑った。

 「やっぱり日本だと、みんなポゼッションを意識して、良い意味でも、悪い意味でも綺麗にプレーしようとする。例えばカウンターのときの判断。シャルケにいたときに、日本代表の試合を見たドイツ人のお手伝いさんに言われたんだ。『なんで日本の選手たちは、せっかく攻めているのに相手が守備に戻ってくるのを待つの? なんでシャルケみたいに速く攻めないの? 』って。そのお手伝いさんは、サッカーのこと全然詳しくないんだけど、そういう人ほど違いに気づくんだろうな。なるほどなって」

1/3(木) 17:01配信 ナンバー 全文
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00833085-number-socc&p=1



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