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シャビ・エルナンデス


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現役引退したばかり…アルサッド、シャビ監督就任を正式発表! 

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39歳シャビ、現役引退。将来は古巣バルサ監督就任に意欲「私の目標」  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/22(水) 08:39:40.18 ID:zU2BynW29
5/22(水) 7:40配信
39歳シャビ、現役引退。将来は古巣バルサ監督就任に意欲「私の目標」

 カタールのアル・サッドに所属する元スペイン代表MFシャビ・エルナンデスは現役を引退した。

 現地時間20日、アル・サッドはAFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)のグループG第6節でペルセポリスと対戦し0-2で敗れた。この試合にシャビはフル出場し現役最後の試合を終えた。

 試合後、スペイン通信社『EFE』の取材でシャビは「再びゼロから新しいキャリアが始まる」と次の目標を語った。既にアシスタントコーチとして指導者のキャリアをスタートさせているが「カタールではプレッシャーが大きくないし、色々な事を試す事が出来る」と語った。

 一方で「もちろん、私の目標」と将来的に古巣バルセロナで監督をする事を夢見る39歳のシャビは「いきなりフェラーリを乗るではなく、小さい車から始めたい」と一歩ずつ歩んでいく事を強調した。

 バルセロナ下部組織出身のシャビは1998年にプロとしてのキャリアをスタートさせる。バルセロナでは通算769試合に出場し85得点182アシストを記録し、リーグ優勝8回、チャンピオンズリーグ(CL)3度優勝など合計27個のタイトル獲得に貢献した。またスペイン代表としても133試合でプレーしワールドカップ優勝、EUROも2度制している。

 その後2015年からはアル・サッドに移籍、カタールでは85試合に出場し21年に渡るキャリアを終了した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00322458-footballc-socc
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ピルロが選ぶ3人のベストMF…現役Jリーガーの名前も  

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1: 数の子 ★ 2019/05/15(水) 17:53:40.02 ID:al8UZDte9
 元イタリア代表MFのアンドレア・ピルロ氏がプロ生活で対戦した中で最も優れていると感じた3人のMFを明かした。スペイン語圏メディア『インビクトス』が伝えている。

 ピルロ氏は選手時代にインテル、ミラン、ユベントスなどで活躍。ミラン時代に2度のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)優勝、ユベントス時代にセリエAで4連覇を果たした。また、イタリア代表として2006年のドイツW杯を制した経験も持つ。

 同メディアによると『スポルフ』で自身のキャリアを振り返ったピルロ氏は、対戦した中で最高のMFを聞かれ、元スペイン代表のMFシャビ・エルナンデス(アルサッド)とMFアンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸)、元イタリア代表のMFダニエレ・デ・ロッシ(ローマ)と答えたようだ。

 ピルロ氏にとってシャビとイニエスタは、クラブ(欧州CL)と代表チーム(EURO)の両方の決勝で対決し、優勝を阻まれた相手でもある。また、デ・ロッシとはセリエAで何度も対戦し、イタリア代表では3度のW杯でチームメイトとして一緒に戦った。

 イタリアのレジェンドはシャビの天才的なプレー、イニエスタの魔法、デ・ロッシのファイティングスピリットに魅力を感じていたようだ。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-43467034-gekisaka-socc

バルサ新監督にシャビを推す声が挙がっているが・・・ 

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バルサ次期監督の人気投票、クロップを抑えて未経験OBが1位に…スペイン紙が調査 

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元バルサMFシャビ、今季限りで現役引退へ…今後のキャリアについても語る  

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1: 豆次郎 ★ 2019/05/03(金) 05:28:46.86 ID:t+0V0BJu9
 アルサッドに所属する元スペイン代表MFシャビ・エルナンデス(39)が今季限りで現役を引退することを表明した。スペイン『アス』が報じている。

 バルセロナ下部組織育ちのシャビは、1998年8月にトップチームデビュー。17年間で公式戦767試合85ゴールを記録し、リーガ・エスパニョーラ8回、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)4回などタイトル獲得に大きく貢献した。スペイン代表としては133試合13ゴールを記録。2010年の南アフリカ・ワールドカップ、2008年と2012年にEUROの優勝を経験している。

 2015年6月からカタールのアルサッドでプレー。ここまで公式戦112試合で25ゴールを記録し、2018-19シーズンの優勝に貢献。先月22日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)のパフタコール(ウズベキスタン)戦では鮮やかなFKも決めていた。

 同紙によると、シャビは「今後4週間でいくつかプレーし、21年間続いた忘れられないレースを終えることになる。39歳になるまでサッカーをすることができた。これがプレイヤーとしての最後のシーズンになる」と現役引退を表明。今後については「コーチとしての将来がとても楽しみだ」と指導者の道へ進むことを明らかにした。

「コーチとしての僕の哲学は、ヨハン・クライフとラ・マシア(バルセロナのカンテラ)の影響を長年受けて培われてきたものを反映している。それはバルセロナのフットボールを代表するものだ。いわゆるポゼッションサッカーだ。過去20年間で僕が達成したことに心から誇りに思っている。フットボール界への恩返しのために可能な限り、何らかの形で還元していくことが僕の義務だと思っている」

https://web.gekisaka.jp/news/amp/?273199-273199-fl&273199-273199-fl=&__twitter_impression=true
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/274000/273199/news_273199_1.jpg

<シャビ>“モウリーニョ戦術”に異議!「あのフットボールは楽しめない」 

1: 2018/10/26(金) 01:20:35.59 _USER9
強さを認めつつも守備重視の戦術は「好きになれない」と告白
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元スペイン代表の司令塔MFシャビ・エルナンデス(アル・サッド)が、マンチェスター・ユナイテッドを率いるジョゼ・モウリーニョ監督のスタイルについて言及。「批判しているわけではないが…」と前置きしたうえで、「私はあのフットボールを楽しめない」と語った

 モウリーニョ監督率いるチームは、これまで欧州各国で成功を収めてきた。ポルトでUEFAカップとUEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制し、インテルではセリエA、CL、コッパ・イタリアの3冠をイタリアのクラブとして初めて成し遂げた。チェルシーやレアル・マドリードでも数々のタイトルを獲得し、モウリーニョ監督は現代サッカーの最高の監督の一人に数えられる。

 そんな名将のスタイルに異を唱えるのは、元バルセロナのシャビだ。モウリーニョ監督のチームと何度も対戦経験がある司令塔は、「モウリーニョは非常にディフェンシブな監督だ。彼のインテルとの対戦は簡単じゃなかった」とその強さを認めつつも、守備を重視する戦術は好きになれないと伊紙「コリエレ・デロ・スポルト」に対して明かした。

「あれは彼のスタイルで、チェルシーやレアル・マドリードでもそうだった。彼はディテールにこだわり、ギャップをなくし、相手にスペースを与えなかった。私はそれとは違ったフットボールが好みだ。批判しているわけではないが、私はあのフットボールは楽しめないし、自分のチームではああいった振る舞いをすることはないだろう」

 今季限りで引退し、指導者への転身を明言しているシャビ。バルサで一時代を築いたレジェンドがどのようなチームを作るのかは見ものだが、モウリーニョ監督とは全く異なるアプローチを取ることは間違いなさそうだ。
「あのフットボールは楽しめない」

10/25(木) 17:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181025-00143354-soccermzw-socc



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