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ザンクト・パウリ


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宮市亮は年内の復帰は絶望的?ザンクト・パウリSDが離脱のさらなる長期化を示唆 

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<宮市亮(ザンクト・パウリ)>戦列離脱がさらに長期化の可能性…地元紙「忍耐力が求められる状況」 

1: 2020/09/19(土) 11:13:05.85 _USER9
ザンクト・パウリに所属する宮市亮の戦列離脱がまだしばらく続くかもしれない。地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が伝えた。

2015年にブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに加わってから2度のひざの十字じん帯の断裂など度重なる重傷を経験してきた宮市。

ここ2シーズンは大きなケガは免れ、特に2019-20シーズンはリーグ戦29試合に出場するなど充実した日々を過ごしていたものの、
終盤には内転筋の問題で5試合の欠場を強いられることに。そして、その3カ月後の現在も、復帰の目途が立っていないという。

プレシーズンでは全体練習の部分的に再開し、紅白戦にも出場していた同選手だが、『ハンブルガー・モルゲンポスト』曰く「新シーズンに向けた準備期間中、
週ごとに少しずつチーム(練習)に近づくといった望みは叶わなかった」とのこと。「ミヤイチは一生懸命ジムで働き、医師やフィジオの間を行き来している。
(今は)チーム練習の参加はまったく考えられず、ジョギングやたまに軽くボールをタッチする程度しか可能ではない。全員に忍耐力が求められる状況だ」と伝えている。

ティモ・シュルツ監督が以前、宮市の不在による穴を「完全に埋め合わせることはできない」と語っていたことも紹介する同紙だが、アンドレアス・ボルネマンSD(スポーツディレクター)にも取材。同SDは次のようなコメントを残している。
「彼のスピードとスピーディーなドリブルは我々のプレーの活性化につながる要素であり、彼は相手にとって厄介な存在。リョウはCKやFKを獲得するにおいて助けてくれる。リョウのレベルに少しでも近づける代役を見つけるのは困難だね」

なお宮市について「みんなに極端なほど愛される日本人」と記す『ハンブルガー・モルゲンポスト』は、
「ザンクト・パウリのみんなは、彼が今度の試練を乗り越えて、もうすぐまた“ロケット”(スピードスター)になれることを願っている」との言葉で記事を締めくくっている。

9/19(土) 11:02配信 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/788dbf954e8491cb52273b4620d6286492a58769

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宮市亮がザンクト・パウリで築いた確固たる地位…ユースから昇格の新監督「リョウは極めて重要」 

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宮市亮の状態が心配…ザンクト・パウリSD、過去のひざのケガとの関係を認める 

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1: 2020/07/20(月) 22:15:48.07 _USER9
ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリの宮市亮は、治療のためにシーズン終了前から帰国していたことが明らかに。クラブのアンドレアス・ボルネマンSD(スポーツディレクター)が認めている。

大きなケガもなく充実していたシーズンを過ごしていた宮市だが、5月末に行われた第28節ハイデンハイム戦を最後に、ついに連続出場記録がストップ。次節カールスルーエ戦をひざの問題で欠場すると、第30節ボーフム戦で先発復帰を果たすも、74分には途中交代。それからの4試合は離脱を余儀なくされていた。

ヨス・ルフカイ前監督は、宮市の欠場理由について、「ひざの問題」と示唆していたが、両ひざの十字じん帯の断裂など度重なる重傷に悩まされただけに周囲からは心配の声も。そして、地元紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』が伝えたところ、ボルネマンSDはここにきて、「彼のひざの過去(のケガ)とも関係がある」と認め、今回の問題は選手の運動器系や筋肉系に影響を及ぼすものとした。

同SDは「リョウはボーフム戦後、内転筋のあたりの大きな問題を訴えていた」と明かすと、「だから我々は当面は彼を外す決断を下したんだ」と説明。シーズン終了前の帰国を認めたことも明かしたSDは「彼がとても用心深いのはもちろん知っているが、最初は離れさせる許可を出すのはためらった」とも話している。

2018年4月には3回目のひざの十字じん帯断裂の疑いが発覚するも、日本の医師の下で保存療法の治療を行い、『モルゲンポスト』曰く“奇跡的に”その2カ月後に復帰を果たした宮市。「リョウは週明けにハンブルクに戻り、それから様子を見よう」と話すボルネマンSDだが、今回も前回当時と同じポジティブな結末を待ち望んでいる。8月初旬に新シーズンに向けて始動するザンクト・パウリだが、宮市はそれまでピッチに戻れるのだろうか。

https://news.yahoo.co.jp/articles/98deaeb008189e0bd351bb841523a147a7d6eafc

<宮市亮>ザンクトパウリで完全復活!「ケガする前より速くなっている」 

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1: Egg ★ 2020/02/10(月) 21:05:08.53 ID:FManZOtn9
「足の状態もまったく問題ないです」

 ザンクトパウリはウィンターブレイク明けの前節のゲームでグロイター・フュルトに0-3の完敗を喫していました。

 「そうなんですよね。この前は全然上手くいきませんでした。でも、今回は中3日でシュツットガルトが相手ということで、『何が何でもやらなきゃいけない』というチーム内の雰囲気があったんです。本当に3日前の試合が良くなかったですから、『ここ(ミラントーア)でやってやるぞ』という思いでいました。試合前のミーティングではルフカイ監督から『最初のツヴァイカンプフ(1対1)が大事だ』とも言われていたので、それは見せられたかなと思います」

 落ち着いたトーンで話す彼の姿に逞しさを感じます。今一度、あの爆発的なスピードに思いを馳せ、現在のプレー感覚について本人に聞いてみました。

 「僕自身、何度も何度もケガをして、その間にいろいろな取組みをしてきたんですけども、ここに来て、ウィンターブレイクに入る前からだいぶコンディションも上がってきて、今は自分のスピードに自信を持っています。足の状態もまったく問題ないですし、むしろケガをする前よりも速くなっているのは数字の上でも表れているんですよね」

 本当に良かった。いやー、嬉しい。正真正銘の復活ですね。

現地記者もみるみるうちに笑顔。

 「いやー、本当に感慨深いです。僕自身、何度も不甲斐ない思いをしてきました。ずっとここのスタジアムの観客席からピッチを眺めていて、『いつか、ここで戦いたい』と思いながら……。その間、『俺は何をやっているんだ』ともどかしく思うこともありましたけども、こうやって今、コンスタントに試合に出られるのは嬉しい限りです。本当に、周りの人のサポートがなければ、僕はここには立てていなかったと思うんです。そんな方々に感謝しながら、自分自身、プレーでその恩返しができたらなと思っています」

 僕との会話が終わると、彼は「こんな寒いところまで、わざわざ来てくださってありがとうございます」とお辞儀をして、「リョー、リョー」と呼んで待ちわびる現地記者の囲み取材へと歩を進めていきました。

 少し近寄って彼の言葉に聞き耳を立てると、ドイツ人記者が「英語で話そうか?」と言うのを制して「ドイツ語で大丈夫」と返して流暢に話しています。

 記者の皆さんがみるみる笑顔になって、その空間だけ、心の温度が何度も上昇したみたいに蒸気が立ち上がっています。ここにいる誰もが彼のプレーに一喜一憂し、その幸せを享受しているのです。

2/8(土) 9:01配信 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200208-00842434-number-socc&p=4

宮市亮が先制点アシスト! 遠藤航との日本人対決はドロー決着 

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1: 久太郎 ★ 2020/02/02(日) 00:01:06.18 ID:FKVdckt79
 ブンデスリーガ2部は1日、第20節を行い、MF宮市亮が所属するザンクト・パウリはホームで日本代表MF遠藤航が所属するシュツットガルトと対戦し、1-1で引き分けた。

 宮市は右ウイング、遠藤はボランチの位置で先発し、日本人対決が実現した。0-0で迎えた後半11分、右サイドで1対1を突破した宮市はマイナス方向にクロスを入れ、FWヘンク・フェールマンの先制点をアシストした。

 シュツットガルトも押し返し、後半37分にFWマリオ・ゴメスが左足でゴールを挙げ、試合を振り出しに戻した。宮市と遠藤は揃ってフル出場。試合は1-1のドロー決着に終わった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200201-43477794-gekisaka-socc

宮市亮、首位撃破の活躍に現地紙絶賛。「ストップ不可能」「ベストゲームのひとつ」  

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1: ぜかきゆ ★ 2019/12/23(月) 19:08:48.81 ID:L9feWIkV9
 ドイツ・ブンデスリーガ2部第18節のザンクト・パウリ対アルミニア・ビーレフェルト戦が現地時間21日に行われ、ホームのザンクト・パウリが3-0で勝利を収めた。独紙『ハンブルガー・モルゲンポスト』はこの試合でFW宮市亮が見せたパフォーマンスを絶賛している。

 今季リーグ戦全試合出場中の宮市は、7試合連続となる先発でフル出場。ダメ押しの3点目をアシストするなどのプレーで、リーグ首位を走るビーレフェルト相手に快勝を収めたチームに貢献した。

 地元紙はこの試合で活躍が目立った選手として宮市をピックアップ。「ザンクト・パウリの日本人が再び好調に」「自らのゴールがなくともザンクト・パウリでのベストゲームのひとつだった」と称えている。

「最初からストップ不可能だった。スプリントを繰り返し、危険な形でゴール前にボールを運んでいた」と宮市のプレーに言及。今季ブンデスリーガ2部の最速記録を保持する宮市のスピードを強調し、「ロケットマン」「ターボ」とも表現している。

 宮市も自身とチームの戦いぶりに満足している様子。決定機を相手GKの好守に阻まれたことは「残念」としながらも、「少なくとも今シーズンの僕のベストパフォーマンスだったと思います」とコメントしている。

 この試合には、いわてグルージャ盛岡でシーズンを終えた弟のFW宮市剛も初めて観戦に訪れていたとのことだ。「特別なモチベーションになった」「幸運をもたらした」と地元紙はその存在に触れている。

フットボールチャンネル編集部 12/23(月) 19:01配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191223-00354831-footballc-socc

宮市亮、監督と“相思相愛” 今季2アシスト目のザンクト・パウリ宮市が語る好調の要因  

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1: 久太郎 ★ 2019/10/01(火) 16:22:14.52 ID:+OSDjZ6W9
開幕から公式戦全試合フル出場 ルフカイ監督と信頼関係を築く
 ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間9月29日のリーグ第8節ザントハウゼン戦で今季2アシスト目を決めて2-0の勝利に貢献した。今季公式戦は全9試合フル出場と最高のスタートを切ったなか、日本人アタッカーは“完全復活”の理由にオランダ人指揮官の存在を挙げた。ドイツ地元紙「ハンブルガー・モルゲンポスト」が報じている。

 宮市は開幕から8試合連続でスタメン出場。今季序盤戦では右サイドバックに入ったが、本来のサイドハーフに入ると見せ場を作る。

 前半8分にドイツ人MFフィン・オレ・ベッカーのゴールで先制したザンクト・パウリは、前半終了間際に攻勢をかける。右サイドの宮市がダイアゴナルに走り出し、ワンツーのパスを受けるとゴールライン際をえぐって中央へ折り返す。スウェーデン人FWビクトル・ギョケレスが飛び込んで、ゴール左隅に流し込んだ。

 前節のオスナブリュック戦(1-1)で豪快な今季初ゴールを決めていた宮市は、これで今季リーグ戦2アシスト目。「ハンブルガー・モルゲンポスト」紙は、「リョウ・ミヤイチは、成功はヨス・ルフカイ監督の野心的な姿勢に基づいていると語り、監督の目標を明らかにした」とコメントを紹介している。

「初日から彼が何を望んでいるか理解していた。彼はブンデスリーガで我々に望んでいることを語った。僕もそうありたいと思っている。長い道のりだけど、シーズンを通して昨日のようなゲームができればチャンスがある」

 これまで度重なる怪我に泣かされてきた宮市だが、26歳にしての完全復活にはルフカイ監督の存在があったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191001-00220845-soccermzw-socc

元日本代表FW宮市亮が「走る、走る」 甦った快足に独紙が注目「鱒が泳ぐように…」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/27(金) 19:12:33.48 ID:blgZ1K0M9
リーグ第7節オスナブリュック戦で今季独2部最速のトップスピード時速35.17kmをマーク
 ドイツ2部ザンクト・パウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間21日のリーグ第7節オスナブリュック戦(1-1)で、2019-20シーズンのドイツ2部で最速となるトップスピード「時速35.17km」を記録した。今季開幕から7戦連続フル出場中と好調の快足アタッカーに対し、ドイツメディアも「宮市が走る、走る」と報じている。

 宮市は中京大中京高在学中の2010年12月にイングランドの名門アーセナルと契約。その後は期限付きでフェイエノールトに移籍するなど順風満帆なキャリアを積み重ねると思われていた。しかし、期限付き移籍を繰り返すなかで、両膝の前十字靭帯を断裂するなど大怪我に苦しんできた。それでも、負傷を乗り越えて復帰。現在、ザンクト・パウリではレギュラーをつかみ取り、再び輝かしい道を歩もうとしている。

 21日の2部第7節オスナブリュック戦でも開幕から7試合連続スタメン出場。1点ビハインドの前半22分、左サイドを突破したギリシャ代表FWディミトリオス・ディアマンタコスからのクロスを豪快に左足で叩き込み、今季初ゴールで同点に追いついてみせた。

 ザンクト・パウリ公式ツイッターは、宮市がこの試合でトップスピードの時速35.17kmを記録し、今季2部で最速だと伝えていたが、ドイツ地元紙「Hamburger Morgenpost」によれば、ハンブルガーSVのDFヤン・ギャメラー(時速34.92km)、同DFヨシュア・ヴァグノマン(時速34.89km)の上位勢を抜いてトップに立ったと改めて伝えている。

「ザンクト・パウリのプロがスピード記録。スローダウンしないこのロケット! 宮市亮が走る、走る…。彼は鱒が泳ぐように速く走る。それでも宮市の記録はトップの陸上競技大会では十分ではない。ウサイン・ボルトは世界記録達成時に最速44.72km/hと平均37.58km/hを達成した」

 陸上100メートルの世界記録保持者であるウサイン・ボルトにはもちろん及ばないものの、故障続きとなる以前を彷彿とさせる充実ぶりを見せる宮市。まだ26歳。プロ10年目の節目にさらなる成長曲線を描けるのか、注目が集まる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190927-00220134-soccermzw-socc

完全復活か!?今季初ゴールの宮市亮、独誌でMOM&ベスト11に選出!「最も危険なアタッカーになった」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/23(月) 21:40:13.99 ID:KpU+yocJ9
今シーズン初ゴールを決めたブンデスリーガ2部ザンクト・パウリのFW宮市亮は、ドイツ誌『キッカー』にマン・オブ・ザ・マッチ(MOM)に選ばれ、第7節のベスト11にも選出されている。

今シーズン公式戦すべてにフル出場していた宮市は、21日に行われたブンデスリーガ2部第7節、オスナブリュックとのアウェーマッチでも90分間プレー。ここまで右サイドバックやヴィングバックといった守備的な役割を任されていた同選手は、前節ハンブルガーSVとのダービー(2-0)から右サイドのアタッカーに復帰している。

12分に昇格組のチームに先制点を奪われたザンクト・パウリは、22分に宮市が攻撃的な選手としての価値を示す。左サイドからの鋭いクロスに左足でしっかりと合わせ、豪快にネットを揺らして今シーズン初ゴールを記録。その後も右サイドで攻撃のアクセントとなりながら、敵地での1-1ドローに貢献した。

そして、『キッカー』はそんな宮市のパフォーマンスを両チーム単独トップの「2」と評価し、MOMや第7節のベスト11に選出。寸評では「リョウ・ミヤイチは序盤はダイブしたが、そこから最も危険なアタッカーになった。ディアマンティコスによる完璧なアシストから同点弾をマークし、ザンクト・パウリを試合に戻した」と記している。

(※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190923-00010034-goal-socc



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