Samurai Goal

ザンクトパウリ


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【動画】宮市亮(ザンクトパウリ)復活した迫力のスピードにドイツ紙称賛!「ボルト以上のスプリント」 

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1: 2018/12/17(月) 12:03:53.77 _USER9
グロイター・フュルト戦で鮮烈なダイビングヘッドで追加点を奪い、今季2点目をマーク

ドイツ2部ザンクトパウリの元日本代表FW宮市亮は、現地時間15日のリーグ第17節グロイター・フュルト戦でダイビングヘッド弾を決め、2-0の勝利に貢献した。ドイツ地元紙「ハンブルガー・アーベントブラット」は「ミヤイチがウサイン・ボルトのスタイルに」と報じている。

【動画】ボルト級のスピードを見せたグロイター・フュルト戦に負けない価値あるゴール ザンクトパウリFW宮市亮の“2年4カ月ぶり弾”
https://www.football-zone.net/archives/136932/3?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=154735_6

 3試合連続スタメンとなった宮市は、4-2-3-1システムの右サイドハーフで出場した。1-0で迎えた後半24分、左サイドからのクロスに対し、ファーサイドから飛び込んでダイビングヘッドを敢行。ワンバウンドしたボールは、大きく弾んでゴール左隅に突き刺さった。試合は宮市の活躍もあって2-0で勝利し、ザンクトパウリが2連勝を飾った。

 相手GKが一歩も動けない豪快な今季2点目に、記事では「この日本人はウサイン・ボルト以上のスプリントを感じさせた。このウインガーが生み出すもの全てがトップスピードによって行われる。唯一ヘディングの時だけ、とてもスローリーにトップコーナーへと突き刺した」と、陸上100メートルの世界記録保持者であるウサイン・ボルトを引き合いに出し、その爆発的なスピードを称えていた。

 宮市は17年6月に右膝前十字靭帯を断裂して長期離脱を余儀なくされ、今年9月21日のリーグ第6節インゴルシュタット戦(1-0)で1年4カ月ぶりに復帰。苦しい時期を乗り越えた宮市は、鮮烈なダイビングヘッド弾で強烈なインパクトを残した。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00154735-soccermzw-socc

<宮市亮>2戦連続先発で決勝PKを獲得! ザンクトパウリは4試合ぶりの白星で上位を維持  

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1: 2018/12/11(火) 12:51:23.19 _USER9
12月10日(現地時間)、ブンデスリーガ2部の第16節が行なわれ、ザンクトパウリは3-1でボーフムを下した。
 
 ここまで3試合連続引き分けの6位(暫定)ザンクトパウリが、勝点1差の7位ボーフムのホームの乗り込んだ一戦、宮市亮は2試合連続でスタメンに名を連ね、2列目右サイドで試合開始を迎えた。
 
 ザンクトパウリはカウンターから開始20秒あまりでフェールマンが思い切ったミドルでファーストシュートを放ち、6分には左サイドに移った宮市からのクロスをアラギが受けて右足を振り抜き、ボールは右ポストを叩く。
 
 徐々にホームチームにボールを支配され、14分には好位置でのFKを与えてホークランドのファーストシュートを許したザンクトパウリだが、その直後、右サイドからサンダーがクロスを入れ、アラギが打点の高いヘッドでゴール左隅に流し込んで先制ゴールを挙げた。
 
 しかし、そこからはボーフムが7割を超えるボールポゼッションを誇りながら攻勢を維持し、16分にはサグラムがペナルティーエリア左に抜け出して決定的なシュートを放つ(サイドネット外側)。
 
 そして35分、右サイドからの分厚い攻めでサグラムのクロスをヒンターゼーアがダイレクトで合わせ、右ポストを叩きながらもゴール。ボーフムは試合を振り出しに戻した。
 
 この時、クロスの入った先に宮市もいたが、一瞬反応が遅れて寄せられず。それまで、守備では厳しいプレッシャーをかけ続け、エリア内に侵入しようとする相手からボールを奪取するなど、効果的なプレーを見せていた彼にとっては、悔いの残る瞬間だった。
 
 しかし、それから6分後、宮市が勝ち越しのチャンスを作る。ジュジャークからのスルーパスで抜け出し、GKリーマンをかわそうとしたところで足をかけられて倒され、PKを獲得したのだ。キッカーを務めたアラギのゴール右隅へのシュートはリーマンが好反応で止めるも、フェールマンが詰め、ザンクトパウリは勝ち越しに成功した。
 
 後半、ザンクトパウリはキックオフからの速い攻めでジュジャークが抜け出し、GKと1対1の場面を迎えるが、シュートはリーマンにブロックされて追加点はならない。対してボーフムは50分、サムがゴール右外へわずかに逸れるきわどいシュートを放った。
 
 前半に比べてザンクトパウリがボールを持つ時間は長くなり、ボールを奪ってからの速い攻めで再三、相手ゴールに迫る。宮市はプレッシャーを受けながらも、ドリブルでの仕掛けの他、スプリントして縦パスやクロスに合わせようとしたり、プレーに絡もうと逆サイドにも姿を見せたりと、より積極的な姿勢で存在感を示した。
 
 彼が起点となってのチャンスも幾度か生まれた後半だが、両チームともに決定的な場面はなかなか生まれない。74分にボーフムは右からのクロスをサムがダイビングヘッドで合わせるも、枠は捉えられない。そして75分に、宮市はデーリとの交代でベンチに退いた。
 
 77分、ボーフムが決定機を迎え、左からのクロスをガンブラが頭で合わせる。GKヒンメルマンの好反応に阻まれるも、ここからガンブラにボールが入るようになり、彼のフィニッシュの数が飛躍的に増えていく。
 
 対するザンクトパウリも81分、フェールマンがドリブルで守備を突破し、リーマンの頭上を越すシュートを放つが、ゴール左外に逸れてしまう。その直後、今度はアラギもDFラインの裏に抜け出してエリアに侵入したが、ゴールネットを揺らすことはできない。
 
 84分、こぼれ球をサムに強烈に叩かれて冷や汗をかいたザンクトパウリだが、その2分後、自陣でのボール奪取からネーリクがドリブルで運んで、右サイドのフェールマンへスルーパス。ここからさらに左に横パスが入り、フリーのデーリが無人のゴールに押し込んで決定的な3点目を挙げた。
 
 アディショナルタイム、セットプレーからヒンターゼーアの惜しいシュートを浴びるも、これをゴールライン上でブロックするなど、ゴールを守り通したザンクトパウリは4試合ぶりの勝利。前節終了時の順位である4位を維持した。
 
 敵地での戦いを制したザンクトパウリは次節、15日にホームで井手口陽介所属のグロイター・フュルトと対戦する。

12/11(火) 6:43 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00051323-sdigestw-socc

大ケガ乗り越えた宮市亮、サッカーのある日常を取り戻し「毎日が楽しくてしょうがない」 

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宮市亮が酒井高徳に闘志を燃やす!!「対戦となればやっつけなければ」 

キャプチャ
ブンデスリーガ2部のザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、トップチームでの公式戦復帰が迫っているようだ。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えている。

ひざの十字じん帯の断裂など重傷を負い、長期離脱を繰り返してきた宮市。しかし、ここ数週間では、2軍にあたるU-23チームの一員として2試合にフル出場を果たし、トップチームの戦列に復帰する日も見えてきた。マルクス・カウチンスキ監督も先日、大きな期待を口にしたと伝えられるウイングは笑顔で地元紙の取材に応じ、心境を語った。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000018-goal-socc

宮市亮とサポート契約した会社のモットーが宮市には合わない疑惑!? 

1 2018/07/28(土) 00:24:38.73 _USER9
けがからの復帰を目指し、順調に新シーズンに向け調整を続けるドイツ2部ザンクトパウリFW宮市亮(25)が
スポーツ人材紹介派遣事業を行う「TRYJIN株式会社(本社・東京都、代表取締役・榎森亮太)」とサポート契約を締結した。

27日、同社が発表した。

契約締結の背景について同社は「TRYJINは、人材紹介派遣事業を行っており、スポーツ人材等の就労を支援し、本気でTRYすることを応援する会社です。
そこで、TRYすることを体現し続けている宮市選手とサポート契約を締結いたしました」と説明している。

契約内容は「情報発信(海外で活躍・挑戦し続ける上での日々の姿勢や、けがから復帰をするまでの過程等を発信予定)」。
加えて、サッカー教室なども行う予定だという。

同社は2015年創業。スポーツに限らずTRYしている人材を取り扱う人材紹介派遣事業を行い、
求人広告事業、インターネット広告事業も行う。

7/27(金) 16:02配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00281977-nksports-socc

写真
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【朗報】宮市亮の怪我は問題なし!!!日本でトレーニング再開! 

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1   2018/05/25(金) 10:05:31.61 _USER9
 ドイツ2部ザンクトパウリのFW宮市亮(25)が日本で着々と来季へのトレーニングを進めている。

連日、ピッチ上で力強く走り、多くのメニューをこなしている。

 ここまでで「?」と思った人も多いのではないか。大けがを負ったのではなかったのか、と。

 右膝の前十字靱帯(じんたい)を再断裂した可能性を伝えるショッキングなニュースが流れたのは、4月末だった。

 結果的にこれは間違いだった。

 5月初旬に日本に戻り、都内の病院で精密検査を受けた。膝に炎症のあとは見つかったものの、靱帯(じんたい)や膝の機能には全く問題がないと太鼓判を押された。

 負傷交代した試合後しばらくは、痛みで松葉づえをついていた。日本で納得いく形で精密検査し、入院、手術という流れも覚悟していた。そこで耳にしたのは、想像ではなく、願望ともいえるレベルだったうれしい診断だった。

 宮市は直後のランチでパスタを普通盛りで頼み、ゆっくり食べた。

 とにかくよく食べるが、この時はいつもの大盛りではなかった。理由を聞くと「ちょっと胸がいっぱいで…」。テーブルを囲んだ知人には、どんな言葉よりも、心からの喜びに聞こえたという。

 周囲への感謝を忘れない。両膝の前十字靱帯(じんたい)を断裂したが、家族や周囲のサポートもあって乗り越えてきた。ランチを終え、次に気にしていたのはチームメートへの報告だった。

 2度、長期離脱したが、その人柄と取り組みで、個性的な選手の多いチームでも愛されている。

 それを物語るように、大けがを負った仲間を力づけようと、ビーレフェルト戦の試合前、ザンクトパウリの選手たちは背番号13の宮市のユニホームを全員で着た。

 背番号の上には「お前は1人じゃない」を意味する英文の頭文字「YNWA」とあった。この計らい、仲間の思いも、通じたのだろう。

 ただ、律義な宮市は、そこまでさせたことが頭から離れないようで「みんなでユニホームまで着て励ましてもらったのに、何と報告すればいいのか…」と悩んでいた。

 あれから約3週間がたつ。トレーニングは至って順調。この間、お世話になった人や心配してくれた人たちには「大丈夫です。ご心配おかけしました、ありがとうございます」と丁寧に連絡を入れた。

 一番の報告は、言葉ではない。2度の大けがを乗り越え、プレーできることの重みを誰よりも感じている。だから、次のシーズンのピッチに万全の姿で戻ること。それが何よりだと誓う。

 そう信じ、日本でトレーニングを続ける。ひとまわりも、ふた回りも大きくなって、完全復活を遂げるべく、ドイツのピッチに舞い戻る。【八反誠】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00218922-nksports-socc

【絶望】宮市亮、重傷か?緊急帰国決定!!精神的なダメージも心配 

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1   2018/05/03(木) 21:58:24.47 _USER9
宮市亮、重傷で日本に緊急帰国へ。クラブが発表
5/3(木) 21:29配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00268004-footballc-socc

ドイツ2部ザンクト・パウリは3日、FW宮市亮が週明けに日本へ向かうことを発表した。

宮市は先月28日にU-23チームの試合で公式戦復帰を果たしたが、右ひざを負傷して交代。その後、クラブから「右ひざ前十字じん帯断裂の可能性が高い」と発表されていた。

過去に2度、ひざの前十字じん帯を痛めて長期離脱を強いられている宮市は、ようやく復帰が近づいているところだった。

ザンクト・パウリは3日、クラブの公式ツイッターを更新。宮市、監督、メディカルスタッフで話し合った結果、選手は7日に日本へ向かうことになったとのこと。
日本で関節鏡検査を受けることになる。

ひざの状態だけでなく、精神的なダメージも心配な宮市。日本でどのような診断結果が出るだろうか。

【悲劇再び】宮市亮、開始13分で怪我!!シーズンは絶望的か 

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1   2018/04/30(月) 23:58:33.85 _USER9
宮市亮、ザンクト・パウリ2軍で公式戦復帰も13分で負傷交代…またも重傷の可能性
4/30(月) 21:45配信 GOAL

ブンデスリーガ2部ザンクト・パウリに所属するFW宮市亮は、2017-18シーズンを棒に振ることになりそうだ。地元紙『ハンブルガー・アーベントブラット』が伝えた。

2015年夏にアーセナルからザンクト・パウリに移籍した宮市は、加入直後に左ひざ前十字じん帯を断裂し、昨年6月末には右ひざの前十字じん帯を断裂。度重なる重傷に悩まされ続け、3月末にようやくテストマッチで実戦復帰を果たしていた。

しかし、ここに来て宮市は再び不運に見舞われた。28日にザンクト・パウリの2軍にあたるU-23チームのリーグ戦で、約11カ月ぶりの公式戦復帰を果たすも、わずか13分で負傷交代。ヒザを痛めた様子で、さらなる重傷を負った可能性もあるようだ。

トップチームを率いるマルクス・カウチンスキ監督は29日、宮市の状態について「月曜日(30日)にMRI検査が行われる。再び十字じん帯をケガしたのかが分かるのはそれからだ」とコメント。クラブは現地時間30日に今回の負傷の程度について発表する予定だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000026-goal-socc

ザンクトパウリ宮市 復帰後初の公式戦でまた負傷、膝のケガ再発か
4/30(月) 23:31配信 スポニチアネックス

 ドイツ2部ザンクトパウリの元日本代表FW宮市亮(25)がまた負傷離脱したと、30日、ドイツ紙ハンブルガー・アベントブラット(電子版)が報じた。

 3月に実戦復帰を果たしていた宮市は28日、2軍にあたるU―23チーム(ドイツ4部)で復帰後初めて公式戦に出場。先発したもののわずか13分で交代した。同紙によると、膝のケガを再発させた可能性があるというこで、カウチンスキ監督は「前十字靱帯をまた痛めたかどうかはまだ分からない。月曜日(30日)に精密検査を受ける」と重傷の可能性を示唆した。

 15年6月にザンクトパウリに加入した宮市は、同7月に左ひざの前十字じん帯を断裂し、約1年離脱。17年6月には右ひざの十字じん帯断裂の重傷を負った。11年にアーセナルに加入し、将来を嘱望されたスピードスターは、ウィガン時代の12年に右足首を手術、アーセナル時代の14年には右太腿裏を痛めて長期離脱するなど、度重なるケガに苦しんできた。

 ネット上では「またケガしたのか…」「本当につらい」「重傷でないことを祈るばかり…」「必ずまた戻ってきてほしい」など、心配の声が上がっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000156-spnannex-socc



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