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ザルツブルク


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<南野拓実>絶好調!海外メディアがステップアップに太鼓判!「トップクラブが一列に並んで待つ」   

1: Egg ★ 2019/10/17(木) 23:19:47.42 ID:uuPRrVAU9
ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。代表、クラブともに絶好調をキープする南野だが、海外メディアは「トップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」とステップアップに太鼓判を押している。

 前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

 南野は日本を勝利に導く殊勲の活躍を披露した一方、英メディア「90min」はザルツブルクの注目株の1人として南野を取り上げており、「信じられないかもしれないが、南野にとってザルツブルクは欧州初挑戦のクラブだ」と綴り、「彼が示すパフォーマンスは支払った額をはるかに上回るものであることを証明している」と称賛の言葉を送っている。

 また、ステップアップについては「契約は2021年まで結んでいるが、市場価格は500万ユーロ(約6億円)であるため、2020 年の夏にトップクラブが一列に並んで待つことになっても決して驚きではない」と、来夏の移籍市場で人気株となる可能性が高いことを強調した。果たして南野のトップクラブ移籍は実現するのだろうか。動向に注目が集まる。

10/17(木) 18:40配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223986-soccermzw-socc

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リバプールが南野拓実の獲得に関心? CLでの対戦で1G1Aの大活躍 

20191006-00341451-footballc-000-1-view[1]

クロップ監督、ザルツブルク“ハーフタイム鼓舞動画”に持論 「公開されたらクラブを去る」 

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南野拓実(ザルツブルク)イタリア移籍浮上!ACミランでの本田圭佑の活躍、冨安が与えた衝撃も追い風 

1: Egg ★ 2019/10/04(金) 21:01:09.43 ID:6BfOLtI/9
日本サッカー協会は3日、カタールW杯アジア2次予選モンゴル戦(10日、埼玉)とタジキスタン戦(15日、ドゥシャンベ)に臨む日本代表メンバー23人を発表し、今季好調のMF南野拓実(24=ザルツブルク)が順当に選出された。欧州チャンピオンズリーグ(CL)のリバプール(イングランド)戦(2日=日本時間3日)で大活躍し、イタリアを中心に欧州各クラブで大争奪戦が繰り広げられそうだ。

 南野は昨季王者リバプール戦でCL初ゴールとアシストをマーク。3―4で敗れたものの、王者を追い詰めた。英紙「デーリー・ミラー」は「リバプールのファンがユルゲン・クロップ(監督=52)に南野の獲得を要求」と大々的に報じ「移籍金の数字が上がるだろう」と南野の価値上昇を予測した。

 南野は17日(日本時間18日)に日本代表MF伊東純也(26)の所属するゲンク(ベルギー)戦でも2アシストと世界最高峰の舞台で存在感を見せ、すでに注目度は大幅アップ。イタリアメディア「カルチョメルカート」は「ビリャレアルが南野とのサインに興味を持っている」とスペイン1部からの関心を報じたように、名門クラブが興味津々だ。

 ザルツブルクとは2021年夏まで契約が残っているが、かねて欧州強豪リーグへのステップアップを切望。クラブ側も選手の売却に積極的とあって来年1月に解禁となる冬の市場での移籍が有力視されており、移籍金も700万~800万ユーロ(約8億2000万~9億3000万円)に設定される見込みだ。

 では、いったい新天地の有力候補はどこか。欧州クラブ所属選手を担当する代理人によると「イタリアの複数クラブが動くことは間違いない。以前にEL(欧州リーグ)でスカウトが直接(南野を)チェックしていて高く評価されていた。DF冨安(健洋=20、ボローニャ)のプレーで日本人選手が再び評価されてきているのもある」。

 南野は3月のナポリ戦や、昨年4月のラツィオ戦などELの舞台でイタリアの強豪クラブを相手に活躍。同国での人気が高まっており、すでに獲得へ向けて入念に準備を進めているクラブもあるという。かつてインテルでDF長友佑都(33=ガラタサライ)、ACミランでMF本田圭佑(33)が活躍したが、今夏に加入した冨安が同リーグに与えた衝撃も追い風になりそうだ。

 森保ジャパンのエース候補はカルチョの国で待望の飛躍を遂げるのか。W杯アジア予選を戦う日本代表での活躍も移籍の後押しになるはずだ。

10/4(金) 16:34配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-00000021-tospoweb-socc

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南野拓実、アンフィールドで1ゴール1アシスト!昨季王者リバプール相手の大活躍でCL“今節のベスト11”に選出  

1: Egg ★ 2019/10/03(木) 22:45:26.04 ID:ZS4q4UlE9
 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は2日、グループリーグ第2節2日目を行った。E組のリバプール(イングランド)は本拠地アンフィールドでFW南野拓実とMF奥川雅也の所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦。3点差を追いつかれる苦しい展開となったが、4-3で今大会初勝利を挙げた。なお、先発フル出場の南野は1ゴール1アシストを記録。ベンチスタートの奥川は後半26分から途中出場している。

 ナポリとの開幕戦を0-2で落としたリバプールは、9月28日のプレミアリーグ第7節シェフィールド・ユナイテッド戦から1人を変更。DFジョエル・マティプに代えてDFジョー・ゴメスがセンターバックに入った。一方、今季公式戦無敗のザルツブルクは、南野を4-4-2の右MFで先発起用。奥川やゲンク戦でハットトリックを達成した19歳FWアーリング・ブラウト・ホーランドはベンチスタートとなった。

 ザルツブルクは前半3分にPA左手前から南野が鋭い右足シュートを放つなど、立ち上がりは前からプレスをかけ、勢いよく試合に入った。しかし、王者リバプールがしたたかに先手を取る。9分、左サイドの敵陣中央でDFアンドリュー・ロバートソンのパスを受けたFWサディオ・マネが縦に仕掛け、緩急をつけたドリブルで中に切れ込み、PA左に進入。FWロベルト・フィルミーノとのワンツーから右足ダイレクトで流し込み、先制のゴールネットを揺らした。

 古巣対決のマネのゴールで先手を取ったリバプールが、徐々にボール支配率を高めていくと、前半25分に追加点。左SBのロバートソンがドリブルで運んでMFジョーダン・ヘンダーソンに預けてゴール前へ。ヘンダーソンがFWモハメド・サラーとのワンツーから右サイドに大きく展開し、右SBトレント・アレクサンダー・アーノルドがグラウンダーのクロスを入れ、ロバートソンが左足で合わせて2-0とした。

 さらにリバプールは前半30分、ハーフェーライン付近からMFファビーニョが背後のスペースへ浮き球パスを送り、裏を取ったサラーが左足シュートを放つが、わずかにゴール左に外れる。ザルツブルクは中盤の並びをダイヤモンド型に変え、南野をトップ下に置くと、31分にMFドミニク・ソボスライのスルーパスから抜け出した南野がPA左から左足シュート。これはGKアドリアンに止められたが、日本代表FWが果敢にゴールに迫った。

 攻撃の手を緩めないリバプールは前半36分、左サイドからマネがクロスを入れ、ニアに走り込んだフィルミーノがヘディングシュート。GKチチャン・スタンコビッチが弾いたボールをサラーが左足でねじ込み、リードを広げる。だが、オーストリア王者も意地をみせる。39分、左サイドでヘンダーソンからボールを奪い、MFエノック・ムウェプのパスを受けたFWファン・ヒチャンが鋭い切り返しでDFフィルヒル・ファン・ダイクをかわし、PA左から右足シュートを決め、1点を返した。

 前半は3-1で終了。後半も前線からプレスをかけるザルツブルクは、11分に素早いリスタート。ヒチャンが左サイドから上げたクロスをフリーで待っていた南野が右足ボレーシュートを放つ。しっかり叩きつけたシュートがゴール左に吸い込まれ、1点差に詰め寄る。さらに15分、MFエノック・ムウェプのパス受けた南野がPA右から中央へ折り返すと、ファン・ダイクの股を抜けたボールを途中出場のホーランドが左足で合わせ、ついに同点に追いついた。

 まさかの展開にリバプールは立て続けに交代カードを切る。後半17分にヘンダーソンを下げてMFジェームス・ミルナー、19分にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥムに代えてFWディボック・オリギを投入した。すると、24分に勝ち越しに成功する。PA手前でファビーニョが相手のクリアをカットし、浮き球をフィルミーノが頭でつないでサラーがPA中央から左足シュートを沈め、4-3とした。

 リバプールは後半アディショナルタイムにサラーを下げてMFナビ・ケイタを入れ、4-3のままタイムアップ。ザルツブルクに苦戦を強いられたが、なんとか勝利をおさめ、今大会初勝利を挙げた。

 なお、第3節は今月23日に行われ、リバプールは敵地でゲンク(ベルギー)、ザルツブルクはホームでナポリ(イタリア)と対戦する。

10/3(木) 5:50配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-43472305-gekisaka-socc

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1 Egg ★ 2019/10/03(木) 06:07:40.99
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1570050460/

南野拓実、アンフィールドで1ゴール1アシスト躍動!王者リバプール、3点差追いつかれるも今大会初勝利  

1: Egg ★ 2019/10/03(木) 06:07:40.99 ID:ZS4q4UlE9
 UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は2日、グループリーグ第2節2日目を行った。E組のリバプール(イングランド)は本拠地アンフィールドでFW南野拓実とMF奥川雅也の所属するザルツブルク(オーストリア)と対戦。3点差を追いつかれる苦しい展開となったが、4-3で今大会初勝利を挙げた。なお、先発フル出場の南野は1ゴール1アシストを記録。ベンチスタートの奥川は後半26分から途中出場している。

 ナポリとの開幕戦を0-2で落としたリバプールは、9月28日のプレミアリーグ第7節シェフィールド・ユナイテッド戦から1人を変更。DFジョエル・マティプに代えてDFジョー・ゴメスがセンターバックに入った。一方、今季公式戦無敗のザルツブルクは、南野を4-4-2の右MFで先発起用。奥川やゲンク戦でハットトリックを達成した19歳FWアーリング・ブラウト・ホーランドはベンチスタートとなった。

 ザルツブルクは前半3分にPA左手前から南野が鋭い右足シュートを放つなど、立ち上がりは前からプレスをかけ、勢いよく試合に入った。しかし、王者リバプールがしたたかに先手を取る。9分、左サイドの敵陣中央でDFアンドリュー・ロバートソンのパスを受けたFWサディオ・マネが縦に仕掛け、緩急をつけたドリブルで中に切れ込み、PA左に進入。FWロベルト・フィルミーノとのワンツーから右足ダイレクトで流し込み、先制のゴールネットを揺らした。

 古巣対決のマネのゴールで先手を取ったリバプールが、徐々にボール支配率を高めていくと、前半25分に追加点。左SBのロバートソンがドリブルで運んでMFジョーダン・ヘンダーソンに預けてゴール前へ。ヘンダーソンがFWモハメド・サラーとのワンツーから右サイドに大きく展開し、右SBトレント・アレクサンダー・アーノルドがグラウンダーのクロスを入れ、ロバートソンが左足で合わせて2-0とした。

 さらにリバプールは前半30分、ハーフェーライン付近からMFファビーニョが背後のスペースへ浮き球パスを送り、裏を取ったサラーが左足シュートを放つが、わずかにゴール左に外れる。ザルツブルクは中盤の並びをダイヤモンド型に変え、南野をトップ下に置くと、31分にMFドミニク・ソボスライのスルーパスから抜け出した南野がPA左から左足シュート。これはGKアドリアンに止められたが、日本代表FWが果敢にゴールに迫った。

 攻撃の手を緩めないリバプールは前半36分、左サイドからマネがクロスを入れ、ニアに走り込んだフィルミーノがヘディングシュート。GKチチャン・スタンコビッチが弾いたボールをサラーが左足でねじ込み、リードを広げる。だが、オーストリア王者も意地をみせる。39分、左サイドでヘンダーソンからボールを奪い、MFエノック・ムウェプのパスを受けたFWファン・ヒチャンが鋭い切り返しでDFフィルヒル・ファン・ダイクをかわし、PA左から右足シュートを決め、1点を返した。

 前半は3-1で終了。後半も前線からプレスをかけるザルツブルクは、11分に素早いリスタート。ヒチャンが左サイドから上げたクロスをフリーで待っていた南野が右足ボレーシュートを放つ。しっかり叩きつけたシュートがゴール左に吸い込まれ、1点差に詰め寄る。さらに15分、MFエノック・ムウェプのパス受けた南野がPA右から中央へ折り返すと、ファン・ダイクの股を抜けたボールを途中出場のホーランドが左足で合わせ、ついに同点に追いついた。

 まさかの展開にリバプールは立て続けに交代カードを切る。後半17分にヘンダーソンを下げてMFジェームス・ミルナー、19分にはMFジョルジニオ・ワイナルドゥムに代えてFWディボック・オリギを投入した。すると、24分に勝ち越しに成功する。PA手前でファビーニョが相手のクリアをカットし、浮き球をフィルミーノが頭でつないでサラーがPA中央から左足シュートを沈め、4-3とした。

 リバプールは後半アディショナルタイムにサラーを下げてMFナビ・ケイタを入れ、4-3のままタイムアップ。ザルツブルクに苦戦を強いられたが、なんとか勝利をおさめ、今大会初勝利を挙げた。

 なお、第3節は今月23日に行われ、リバプールは敵地でゲンク(ベルギー)、ザルツブルクはホームでナポリ(イタリア)と対戦する。

10/3(木) 5:50配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191003-43472305-gekisaka-socc

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<奥川雅也>絶品ボレー!1ゴール1アシストで逆転勝利に導く!開幕9戦無敗...5試合で4ゴール2アシスト  

1: Egg ★ 2019/09/29(日) 08:54:22.74 ID:ZTeBUYY29
オーストリア・ブンデスリーガ第9節が28日に行われ、日本代表FW南野拓実とFW奥川雅也が所属するザルツブルクとアウストリア・ウィーンが対戦した。奥川は先発出場、3日前のカップ戦で120分プレーした南野はベンチスタートとなった。

 ホームのザルツブルクは開始2分、相手のクロスに競り合ったアルバート・ヴァルチのオウンゴールでA・ウィーンにいきなり先制を許す。だがその後は1点を追って主導権を握り、33分にマジード・アシメルがリズム良いパス交換でエリア内に抜け出し、右足シュートを沈めて同点に追いついた。

 36分には奥川がエリア内に走り込んでシュートを放ったが、得点にはつながらず。それでも42分には、奥川が右サイドを抜け出して絶妙なクロスを送ると、セク・コイタが合わせて逆転ゴールを挙げた。

 1点リードで折り返したザルツブルクは55分、奥川がDFの裏をとってエリア右に走り込み、セク・コイタのロングパスに右足ダイレクトで優しく合わせると、シュートはGKの頭上を越えてゴールネットを揺らした。奥川は今シーズン4点目となった。

 その後も攻勢を続けるザルツブルクは79分、奥川がエリア左に抜け出して折り返したが、これは味方につながらず。それでもDFが触ったこぼれ球をセク・コイタがダイレクトで押し込み、ダメ押しゴールを挙げた。

 試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが逆転勝利。今シーズン開幕から8勝1分けで9試合無敗をキープした。なお、奥川はフル出場で1ゴール1アシストを記録。南野に出番はなかった。

 次節、ザルツブルクは10月5日にホームでラインドルフ・アルタッハと、アウストリア・ウィーンは同日にホームでシュトゥルム・グラーツと対戦する。

【スコア】
ザルツブルク 4-1 アウストリア・ウィーン

【得点者】
0-1 2分 オウンゴール(アルバート・ヴァルチ)(A・ウィーン)
1-1 33分 マジード・アシメル(ザルツブルク)
2-1 43分 セク・コイタ(ザルツブルク)
3-1 55分 奥川雅也(ザルツブルク)
4-1 79分 セク・コイタ(ザルツブル)

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9/29(日) 2:00配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00984242-soccerk-socc

ニューヒーローの誕生か!?ザルツブルク奥川雅也、絶品ボレー!1ゴール1アシストで逆転勝利に導く! 

1: Egg ★ 2019/09/29(日) 08:54:22.74 ID:ZTeBUYY29
オーストリア・ブンデスリーガ第9節が28日に行われ、日本代表FW南野拓実とFW奥川雅也が所属するザルツブルクとアウストリア・ウィーンが対戦した。奥川は先発出場、3日前のカップ戦で120分プレーした南野はベンチスタートとなった。

 ホームのザルツブルクは開始2分、相手のクロスに競り合ったアルバート・ヴァルチのオウンゴールでA・ウィーンにいきなり先制を許す。だがその後は1点を追って主導権を握り、33分にマジード・アシメルがリズム良いパス交換でエリア内に抜け出し、右足シュートを沈めて同点に追いついた。

 36分には奥川がエリア内に走り込んでシュートを放ったが、得点にはつながらず。それでも42分には、奥川が右サイドを抜け出して絶妙なクロスを送ると、セク・コイタが合わせて逆転ゴールを挙げた。

 1点リードで折り返したザルツブルクは55分、奥川がDFの裏をとってエリア右に走り込み、セク・コイタのロングパスに右足ダイレクトで優しく合わせると、シュートはGKの頭上を越えてゴールネットを揺らした。奥川は今シーズン4点目となった。

 その後も攻勢を続けるザルツブルクは79分、奥川がエリア左に抜け出して折り返したが、これは味方につながらず。それでもDFが触ったこぼれ球をセク・コイタがダイレクトで押し込み、ダメ押しゴールを挙げた。

 試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが逆転勝利。今シーズン開幕から8勝1分けで9試合無敗をキープした。なお、奥川はフル出場で1ゴール1アシストを記録。南野に出番はなかった。

 次節、ザルツブルクは10月5日にホームでラインドルフ・アルタッハと、アウストリア・ウィーンは同日にホームでシュトゥルム・グラーツと対戦する。

【スコア】
ザルツブルク 4-1 アウストリア・ウィーン

【得点者】
0-1 2分 オウンゴール(アルバート・ヴァルチ)(A・ウィーン)
1-1 33分 マジード・アシメル(ザルツブルク)
2-1 43分 セク・コイタ(ザルツブルク)
3-1 55分 奥川雅也(ザルツブルク)
4-1 79分 セク・コイタ(ザルツブル)

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9/29(日) 2:00配信 サッカーキング
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190929-00984242-soccerk-socc

南野拓実が121分に決勝弾! 北川航也は移籍後初ゴール。ザルツブルクが2-1勝利  

2019-9-26_minamino_getty



1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 08:07:36.27 ID:JvkWlcRc9
オーストリアカップ2回戦の試合が現地時間25日に行われ、ザルツブルクはラピド・ウィーンと対戦し2-1の勝利をおさめた。

 試合開始して50分にザルツブルクのドミニク・ショボスライが先制点を決める。しかし56分、ラピド・ウィーンの北川航也が同点ゴールを決めた。
北川にとっては移籍後初ゴールとなっている。そのまま決着がつかず、試合は延長戦へ。

 すると延長戦の後半アディショナルタイム(120分+1分)、南野が値千金の決勝ゴールを決めた。結局、延長戦の末にザルツブルクが2-1の勝利をおさめている。

https://www.footballchannel.jp/2019/09/26/post340018/

【速報】サッカー日本代表南野拓実、リーガ・ビジャレアルへ移籍wwywwywwyw  

20190921-00064411-sdigestw-000-5-view[1]




1: 風吹けば名無し 2019/09/21(土) 18:13:48.50 ID:FNY6S0SzM
オーストリアのレッドブル・ザルツブルクに所属する日本代表FW南野拓実に、ラ・リーガのビジャレアルが興味を示しているようだ。イタリアの移籍情報サイト『Calciomercato.com』が報じた。

「ビジャレアルは、ザルツブルクのストライカー、タクミ・ミナミノとのサインに興味を持っている。日本代表のプレーヤーでもある彼は、今季の公式戦8試合で10スコアポイント(4ゴール6アシスト)を達成している。
ザルツブルクとの契約は残り18か月あまりだ(2021年6月末まで)」(『calciomercato.com』)

 加入6年目を迎える南野の移籍は、今夏の移籍市場でも取り沙汰されていた。4シーズン連続で二桁得点をマークしているアタッカーへの評価は高く、ボルシアMG、レバークーゼン、RBライプツィヒといったブンデスリーガのクラブが興味を示していた。

 しかし、ザルツブルクがクラブ史上初のチャンピオンズ・リーグ(CL)本選出場を決めていたこともあって残留を選択。
そのCLデビュー戦となったヘンク戦(6-2)では、2アシストを記録するなど、鮮烈な印象を残した。オーストリア人記者が、「CL第1節のベスト11入りは間違いないだろう」と称えたほどだ。

 そのヘンク戦には、100人ほどのスカウトが訪れていたという。その中にビジャレアルの関係者がいたのかもしれない。

 森保ジャパンでも不可欠な存在となっているアタッカーは、はたして1月の移籍市場でスペインへ渡るのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190921-00064411-sdigestw-socc



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