Samurai Goal

サンペール


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名古屋戦、流されたサンペールのファウルに物議「見てて怖かった」「レッドが出てもおかしくない」 

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J1名古屋フィッカ監督「危険プレー」に怒りの熱弁10分 神戸サンペールの“踏みつけ”不問… 

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名古屋グランパスのフィッカデンティ監督「処分受けるべき」神戸選手のプレー非難 

1: 2020/09/30(水) 23:52:47.55 _USER9
<明治安田生命J1:神戸1-0名古屋>◇第29節◇30日◇ノエスタ

2連勝を逃した名古屋グランパスのフィッカデンティ監督が、前半31分のヴィッセル神戸MFサンペールのプレーを厳しく非難した。

【写真】神戸に敗れ悔しそうな表情を見せる名古屋イレブン

MF米本が左すね内側をスパイクで踏まれたもので、警告は出なかった。「あれは選手のキャリアが終わってしまうプレー。実際に意図的でもなくても処分を受けるべき。

4人の審判がいた。なぜ退場にならないのか。全選手のために(報道で)騒いでほしい」。口調こそ冷静だったが異例の抗議会見だった。

写真 神戸対名古屋 前半、名古屋FWマテウス(左)のナイスプレーにサムアップポーズを見せる名古屋・マッシモ・フィッカデンティ監督(撮影・上田博志)
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9/30(水) 22:01配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8146e83f85d222aca1849072e19badb9e62dadfd

1型糖尿病を公表した神戸・サンペールが同じ病と戦う阪神・岩田投手とのコラボを希望 

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1: 2020/05/10(日) 11:14:41.51
 J1神戸のスペイン人MFセルジ・サンペール(25)が9日までに、オンラインを通じたデイリースポーツの単独インタビューに応じた。
18歳で発症した1型糖尿病について初めて日本メディアに語り、糖尿病を抱える人々へ「自分の人生を制限しないでほしい」と激励の言葉を送った。
また、同じ病と闘うプロ野球阪神の岩田稔投手(36)についても言及し、「コラボレーションして勇気や希望を与えられるような活動ができれば」と思い描いた。

 病と闘う人々の希望となるべく、自らの病を明かした。サンペールは4月18日に、自身のツイッターで1型糖尿病であることを告白していた。
公表に踏み切った理由について「世界にいる、糖尿病を患っているたくさんの人を勇気づけるため、自分にもできることがあるんじゃないかと思った」と説明した。

 体に異変が生じた時、サンペールはバルセロナ下部組織に所属する18歳の青年だった。
「気分が優れず、練習中も頻繁に排尿が必要となり、すごく喉が渇き、食欲も増した。そんな状態が数週間続いた」。検査の結果、糖尿病の診断が下り、そのまま入院となった。

 「最初はどういう病気かよく分からなかった。だけど徐々にそれが自分の人生に与えるインパクトを理解していった」という。
医師からは「もうサッカーはできないだろう」と告げられた。「子供の頃から夢はサッカーで成功することだった。
それを聞いた時はすごく悲しい気持ちになって沈んでしまった」と当時を振り返った。

 だが、サッカーを諦めなかった。不屈の魂で世界的名門バルセロナのトップチームまで上り詰めた。
「糖尿病を患いながらもサッカーでトップレベルまで到達することができた。皆さんには『自分の人生を制限しないでほしい』というメッセージを伝えたい。
糖尿病という病が人々の夢を制限するようなことはない。もちろん難しい状況はたくさんあるが、一人一人が自分の夢に向かって困難に立ち向かっていただければ」。
自身の体験をもとに強く訴えかけた。

 1型糖尿病は現在の医学では根治できない。サンペールは今も体調管理に細心の注意を払っている。
「特に栄養面で自分の体内に何を入れるか気を付けてコントロールしなければいけないし、血糖値を常に管理して、最良のコンディションでサッカーに挑めるよう心掛けている」という。

 インスリンの使用量を減らしつつ血糖値を安定させるために、炭水化物はほとんど摂取しなくなった。それでも血糖値の測定やインスリン注射は毎日欠かせない。
「今後もそれは一生続く。糖尿病の一部としてやっていかないといけないこと」と語り、日常として受け入れている。

 世界中に蔓延する新型コロナウイルスは基礎疾患保持者が感染すると重症化しやすいとされており、糖尿病患者にとっても大きな不安となっている。
ただ、サンペールは懸念を認めつつも「幸い自分はしっかりとケアを心掛けているし、あまり心配していない」と不安を打ち消した。

 来日したことで“同志”の存在も知った。同じ1型糖尿病を抱えながら15年目の現役生活を迎えたプロ野球阪神の岩田について「彼に関しての話は聞いたことがある」と明かし、
「彼のような選手は自分にとっても模範となるような人」と最大限の敬意を表した。

 直接の面識はないが「ぜひお会いして神戸の試合にも招待したい。そして機会があればコラボレーションして、糖尿病を患っている日本の皆さんに勇気や希望を与えられるような活動ができれば」と“共闘”を思い描き、糖尿病患者への支援活動についても「ぜひ関わっていきたい」と賛意を示した。

https://www.daily.co.jp/soccer/2020/05/10/0013330721.shtml

持病と闘いながらプレーする神戸サンペール「サッカーをするのはかなり難しいと言われた」 

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1: 2020/04/21(火) 14:16:38.84
持病と闘いながらプレーする神戸サンペール「サッカーをするのはかなり難しいと言われた」
病気について語ったMFセルジ・サンペール

 ヴィッセル神戸のスペイン人MFセルジ・サンペールがインスタグラムのライブ配信で自身の糖尿病について語った。地元カタルーニャの『TV3』が報じている。

 元バルセロナのサンペールは、レアル・マドリーからレバンテに期限付き移籍中のFWボルハ・マジョラルとともにインスタグラムのライブ配信を実施。糖尿病と診断されたのは下部組織時代だったという。「サッカーをするのはかなり難しい」と言われたことを明かしている。

 そうした苦悩を抱える中で出会ったのが、同じ病気を持つマジョラルだった。2人は年代別のスペイン代表でともに糖尿病であることを知り、互いに「孤独を感じなくなった」と振り返っている。

 また、当時はチームメイトの前でインスリンを注入することを恥ずかしく感じ、トイレに閉じこもることも多かったというが、今では問題なく行っているようだ。

 サンペールとマジョラルは糖尿病を抱える人々に対し、「あなたがたとえ糖尿病であっても、全てのことを行うことができる」と励ましのメッセージを送った。

https://web.gekisaka.jp/news/detail/?301065-301065-fl

神戸サンペール、トイレットペーパー不足に苦労 

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ポドルスキ、今季限りで神戸退団が濃厚に「日本での時間は年末に終わる」東京五輪ドイツOA枠での出場に意欲  

1: Egg ★ 2019/10/13(日) 22:21:37.23 ID:lickMa199
元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキは、今季限りでヴィッセル神戸を退団することになるようだ。ドイツ紙『ビルト・アム・ゾンターク』のインタビューで語った。

2017年夏にガラタサライから2年半契約で神戸に渡り、2020年1月31日までの契約を結んでいるポドルスキ。今年6月に耳の手術を受け、長期離脱を強いられていたが、先月18日に行われた天皇杯川崎フロンターレ戦に途中出場を果たして戦列に復帰。徐々にコンディションを戻していたところだ。

だが、現在34歳のポドルスキは、クラブと契約延長する可能性は低いと考えているようだ。『ビルト・アム・ゾンターク』で「クラブの責任者から今のところ話しかけられていない。なので、おそらく僕の日本での時間は年末に終わるだろう」と、今季限りでの退団が濃厚と話している。

なお同選手は、「もうほかの方面に目を向け、自分の状況を整理しつつ色々と考えている」とすでに移籍先を模索している様子。度々噂されてきた古巣ケルンへの復帰に関しては否定はしないものの、「両者がそれを望まなければいけない。残念ながらこれまでそういう流れはなかった」と、ケルン側は必ずしもかつての英雄を連れ戻す動きはないと示唆した。

神戸では今年4月までキャプテンを務めたポドルスキ。ここまで公式戦53試合に出場し、14ゴール10アシストを記録している。来年の東京オリンピックへ向け、ドイツ代表のオーバーエイジ枠での出場に意欲を示していたが、一旦Jリーグを離れて来夏に再び来日することになるのだろうか。

10/13(日) 21:54配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191013-00010029-goal-socc

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「日本で進化を続けている」神戸サンペールの活躍にスペイン2大紙が称賛! “再生”の場、Jリーグにも注目 

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<ヴィッセル神戸>不満の声噴出!サンペール起用に選手から 競争原理なく 監督は契約解除  

1: Egg ★ 2019/04/18(木) 19:29:17.18 ID:WzMgzcDa9
16日の昼下がり。神戸市内の知人を訪ねたJ1神戸のある選手が、首を切るような意味深なポーズを取り、チームの現状を嘆いたという。翌17日、神戸はリージョ監督との契約解除を発表した。

 「(ボールを保持する)ポゼッションサッカーの開拓者。まさか引き受けてくれるとは」。スペインの名門バルセロナと強力なパイプを築き、イニエスタを獲得するなど「バルサ化」へ豪腕を発揮する三木谷会長が、期待とともにスペイン人指揮官を迎えたのが、昨年9月17日。そのわずか7カ月後、世界屈指の戦術家は失敗とは判断しづらいJ1通算5勝4分け4敗の成績を残し、クラブを去った。

 転機は3月7日、7人目の外国人となったMFサンペールの獲得だった。「欧州の超一流選手」。直接交渉に乗り出したとされる三木谷会長にそう紹介された元バルサ戦士の起用を巡り、チームのバランスは崩れた。

 第4節の清水戦。僅差のリードでは交代を嫌う指揮官が、1-0の後半35分、新鋭を投入した。一度も練習していない布陣に変えると、今季初めて流れの中から失点し、ドロー。以降、直近の広島戦までサンペール先発の3試合は9失点と、明らかに守備力が落ちた。起用にこだわった理由は明らかになっていない。ある選手は「技術は日本人と同じ。なら日本人を使うべき」と周囲に不満を漏らしたという。

 それも、そのはず。サンペールを先発で固定後、開幕から豊富な運動量で攻守に中盤を支えた三田が控えに。強化部も関与し、1試合5人を選ぶ外国人枠を巡っては、韓国代表正GKの金承奎(キム・スンギュ)がベンチ外となり、公の場で「良いプレーをしたとしても試合に出られるわけではない」と語った。そこに競争原理はなかった。

 後任として吉田氏が監督復帰したが、来日後4度目の監督交代に接したポドルスキは、スタイルの継続性に懸念を示す。

 「バルサ化というコンセプトがあっても、監督が変わるとやり方は変わる。(今回の交代は)ビジネス的、スポーツ的と理由は一つではないが、継続は簡単ではない」

 チームの総責任者である三浦スポーツダイレクターは監督交代を受け、今季終了まで吉田体制を続けると明言した。

 シーズン開幕から2カ月足らずで、J1神戸のリージョ監督が電撃辞任した。昨季から進めてきた「バルサ化」は一体、どこに向かうのか。(有島弘記)

4/18(木) 18:30配信 神戸新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000016-kobenext-socc

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<大物補強を続けるV神戸>次のターゲットは大物日本人!「欧州から戻ってきそうな大物を狙っている」  

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1: Egg ★ 2019/03/08(金) 18:48:46.64 ID:EiHPW84q9
“アジアの銀河系軍団”へ次の一手は――。J1神戸が7日、スペイン1部バルセロナからMFセルジ・サンペール(24)の加入を発表した。巨大補強を続ける神戸だが、これで外国籍選手は7人目で、助っ人は飽和状態になっている。このため、今後もさらなるチーム強化を目指す神戸は、試合出場に制限のない大物日本人選手の“出戻り組”をターゲットにしていきそうだ。

 都内のホテルで行われた会見にはサンペールとともに、親会社でインターネット販売大手「楽天」会長兼社長の神戸・三木谷浩史会長(53)も出席。「現役バリバリどころかますます伸びていく欧州の超一流選手が来る。これはJリーグでもほぼ初めてじゃないか」と熱弁を振るった。

 サンペールは中盤の底から変幻自在のパスで攻撃を組み立て、スペイン代表MFセルヒオ・ブスケツ(30)の後継者とも評された逸材。神戸では豪華攻撃陣のお膳立てをする重要な役割が求められる。「日本で活躍できることを非常に楽しみにしている」と言い、古巣で同僚だったMFアンドレス・イニエスタ(34)からも直電をもらい「ヴィッセルはバルセロナのサッカーを取り入れているし、君が困ることはない」と助言され、さっそく共闘を誓い合った。

 これでイニエスタ、FWダビド・ビジャ(37)に続き元バルサ戦士3人目の加入。それでも戦国Jリーグを勝ち抜き、アジア制覇を果たすためには、チームの強化に終わりはない。「我々ヴィッセル神戸は、魅せて強いサッカーでアジアナンバーワンのクラブをつくっていく」(三木谷会長)という総帥の大号令のもと、さらに補強を進める構えだ。

 とはいえ、外国籍選手はサンペールで7人目。今季からJリーグで外国籍枠の制限は撤廃されたが、J1ではベンチ入り登録が5人までで神戸はすでに助っ人があふれている。そこで白羽の矢が立つのが、日本人のビッグネームだ。「神戸は欧州から戻ってきそうな大物を狙っている。代表で実績のある選手に(大金を)積んでいくのでは」とライバルクラブの強化担当者は警戒する。

 神戸は選手層を厚くすべく、バルサ化を標榜するチームに適した選手として、テクニックの高さと国際舞台の経験を併せ持つ日本代表クラスをリストアップしている模様。今冬にドイツからトルコへ都落ちしたMF香川真司(29=ベシクタシュ)やドイツでくすぶっているMF宇佐美貴史(26=デュッセルドルフ)らが候補になりそうだ。さらに懸案の守備陣のテコ入れで、J復帰が噂されるDF吉田麻也(30=サウサンプトン)やGK川島永嗣(35=ストラスブール)も浮上する。

 アジア版“銀河系軍団”の実現へ、神戸は果てしなく突き進む。

3/8(金) 16:31配信 東京スポーツ



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