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サンプドリア


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セリエA第19節 吉田麻也(32)がセリエA初ゴール! サンプドリアは2発完封で連勝達成 

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1: 2021/01/25(月) 08:38:51.29 _USER9
[1.24 セリエA第19節 パルマ0-2サンプドリア]

 セリエAは24日に第19節を行い、DF吉田麻也が所属するサンプドリアはパルマと対戦。吉田が前半25分にセリエA初ゴールを決め、2-0で勝利を収めた。

 センターバックで定位置を確保している吉田は、4バックの右CBとして先発出場。サンプドリアは前半25分に中盤でFKを得ると、リスタートしたボールは右サイドに流れる。FWアントニオ・カンドレーバが右サイドからクロスを上げ、相手選手に当たると、ボールはゴール前の吉田のもとへ。吉田は冷静に左足で押し込み、先制点を決めた。

 サンプドリアは前半34分に追加点。相手の最終ラインのミスを突き、カウンターからFWケイタ・バルデが仕留める。2-0で前半を折り返すと、吉田ら守備陣が試合を締め、2-0で試合終了。サンプドリアが連勝を飾った。

 2020年1月からセリエAに挑戦している吉田は、今節の得点がセリエA初ゴールに。今月18日には22年6月30日まで契約を延長したばかりだった。

https://news.yahoo.co.jp/articles/af0f880704017aaf1c062c48436487302fc6ac35
1/25(月) 7:43配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20115895
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
得点ランキング

https://www.youtube.com/watch?v=3df8jPn1JMU

サンプドリア、日本代表DF吉田麻也との契約延長発表! 新契約は2022年6月末まで 

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1: 2021/01/19(火) 00:42:10.13 _USER9
サンプドリアは18日、日本代表DF吉田麻也との契約を延長したと発表した。クラブ公式サイトで伝えている。

 現在32歳の吉田は昨年1月、7年半在籍したサウサンプトンを離れてサンプドリアに加入した。昨年夏から完全移籍でサンプドリアに加わり、2021年6月30日までの契約を結んでいた。

 5戦連続で先発出場を果たすなど守備の中心として活躍する吉田は、ここまでリーグ戦で15試合に出場し1アシストを記録している。

 同クラブは今回吉田と契約延長で合意に至ったと発表。新たな契約期間は2022年6月末までとなる。

https://news.yahoo.co.jp/articles/4aadc2de36d10d91e336622b1aa766c491bce4d0

吉田麻也、サンプドリアに香川真司獲得を推薦。「フリーで経験豊富でまだ若い」 

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「困難に陥った」吉田麻也の“スピード不足”を現地メディアが指摘!5試合ぶりの敗戦に「軽率だった」 

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1: 2020/11/09(月) 00:46:53.88 _USER9
数的不利に陥り、厳しい状況に

𠮷田が先発した試合での黒星はカリアリ戦が今シーズン初めてだった。

「困難に陥った」吉田麻也の“スピード不足”を現地メディアが指摘!5試合ぶりの敗戦に「軽率だった」月7日のセリエA第7節で、サンプドリアはカリアリに敵地で0-2と敗れた。開幕2連敗以来となる黒星だ。吉田麻也は先発フル出場している。

 サンプドリアは前半37分、バックパスをミスしたトンマーゾ・アウジェッロが、ナイタン・ナンデスを倒して一発退場。数的不利に陥ると、後半立ち上がりにロレンツォ・トネッリがジョアン・ペドロを倒してPKを献上し、これをペドロに自ら決められてビハインドを背負う。

 69分には、センターライン付近でジョバンニ・シメオネのスルーパスから吉田麻也がナンデスに裏を取られ、そのまま追加点を許す。リッカルド・ソッティルのゴールはオフサイドで取り消されたが、1点も奪えないまま終了の笛を迎えた。

 2ゴールを許してチームが敗れ、2点目の場面で失点に絡んだとあれば、吉田も厳しい評価を受けるのは避けられない。イタリア衛星放送『Sky Sport』は5点、『Sport Mediaset』は5.5点と、いずれも及第点を下回る採点となった。

『Gazzetta dello Sport』紙と『Corriere dello Sport』紙も、前者が5.5点、後者が5点と同様の評価。ともにナンデスにゴールを許したことを指摘しており、Corriere dello Sport紙は「軽率」と手厳しい。

『Calciomercato.com』、『TUTTOmercatoWEB』、サンプドリア専門サイト『sampnews24』と、ウェブメディアもそろって採点は5.5点。Calciomercato.comは「後半ホームチームのスピードに苦しんだ」と指摘している。

『TUTTOmercatoWEB』は「守備陣中央でシメオネに対する先回りもヘディングでも正確だった。だが、2点目の場面におけるナンデスのようにスピードで狙ってこられると困難に陥った」と評価。sampnews24も「守備陣の味方との協調は前半45分間で確認。数的不利になって苦しみ、2点目の場面でナンデスを見失う」と、いずれも一定の評価をしつつ、失点に絡んだ場面を批判した。

 今シーズン3敗目を喫してインターナショナルウィークを迎えたサンプドリアは、22日の次節で冨安健洋が所属するボローニャと対戦。25日にはコッパ・イタリア4回戦でジェノアとのダービーマッチに臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3df856e7ef97ed562d72d256545bb26b457608eb
11/8(日) 16:51配信

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=81727
動画

吉田麻也フル出場のサンプドリアが3連勝! エース弾などアタランタに3発快勝 

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1: 2020/10/25(日) 02:01:11.88 _USER9
 セリエA第5節が24日に行われ、アタランタとDF吉田麻也が所属するサンプドリアが対戦した。吉田は3試合連続のフル出場を果たした。

 試合が動いたのは13分、アウェイのサンプドリアが先制する。相手守備陣の包囲網をかい潜ったミッケル・ダムスゴーが左サイドにパスを通すと、受けたファビオ・クアリアレッラはフェイントを挟んでから左足一閃。強烈なシュートをゴール左上に突き刺した。

 サンプドリアは44分、相手のエリア内のハンドからPKを獲得。キッカーを務めたのはクアリャレッラだったが、左を狙ったキックは相手GKマルコ・スポルティエッロに完全に読まれてしまい、追加点獲得とはならなかった。前半はサンプドリアの1点リードで折り返した。

 サンプドリアは59分に追加点を獲得する。右サイドからヤクブ・ヤンクトが左足でインスイングのクロスを供給すると、飛び込んだモーテン・トルスビーが頭で押し込みネットを揺らした。

 63分、アタランタにアクシデント発生。そけい部の辺りを痛めたマルテル・デ・ローンがピッチを後にし、ルスラン・マリノフスキーが投入された。

 アタランタは80分、相手のハイキックからPKを獲得。キッカーを務めたドゥバン・サパタは中央に蹴り込んでネットを揺らし、アタランタが点差を1点に縮めた。

 後半アディショナルタイム2分、サンプドリアがアタランタを突き放す。カウンターから敵陣深い位置まで運んだケイタ・バルデ・ディアオのラストパスからヤンクトがネットを揺らした。試合はこのまま終了。アタランタはリーグ戦2連敗を喫し、サンプドリアはリーグ戦3連勝を収めた。次節、アタランタは31日にホームでクロトーネと、サンプドリアは11月1日にホームでジェノアとの“ジェノヴァ・ダービー”に臨む。

【スコア】
アタランタ 1-3 サンプドリア

【得点者】
0-1 13分 ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)
0-2 59分 モーテン・トルスビー(サンプドリア)
1-2 80分 ドゥバン・サパタ(アタランタ)
1-3 90+2分 ヤクブ・ヤンクト(サンプドリア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bcfdf91a8927a49fe0d18c63e6f6937ea277744

サンプドリア吉田麻也、代表戦に続き強豪ラツィオ相手に無失点勝利 3点目起点にも 

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1: 2020/10/18(日) 11:47:27.32 _USER9
◆イタリア1部 第4節▽サンプドリア3―0ラツィオ(17日)

 サンプドリアはホームにラツィオを迎え、吉田麻也は2戦連続のフル出場。格上相手に完封勝利を収めた。

 序盤は突破口をなかなか見いだせないサンプドリアだったが、前半32分、トマソの左クロスにファビオが頭で合わせ、ネットを揺らした。勢いに乗ったチームは同41分にトマソがCKのこぼれ球を押し込み2点目。前半2点のリードで試合を優位に進めた。

 後半34分には吉田のインターセプトを起点に、ショートカウンターで3点目が生まれた。ピンチの場面では落ち着きのあるプレー。ロングパスも光り、攻撃のスイッチ役としても機能した。

 吉田は前節から先発起用され、チームはそこから2連勝。オランダ遠征では日本代表としてアフリカ勢の前に立ちはだかった主将が、イタリアの地でも存在感を示している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b1bdf43ffadbfe9024fa3273c55870e3b15c241

ジェノアで14人が新型コロナ陽性に、サンプドリア加入の新戦力も 

1: 2020/09/29(火) 13:30:41.72 _USER9
【9月29日 AFP】イタリア・セリエAのジェノア(Genoa CFC)は28日、選手とスタッフ合わせて14人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表した。

 陽性が確認されたGKマッティア・ペリン(Mattia Perin)とMFラッセ・シェネ(Lasse Schone)は、ナポリ(SSC Napoli)に0-6で敗れた27日のリーグ戦を欠場。その試合後、新たに12人の陽性が判明した。


 ジェノアは発表文の中で「本日行われた検査の結果、選手とスタッフを合わせ、新型コロナウイルスの陽性反応者は14人に増えた」と記した。

 陽性反応者のうち10人は選手で、残り4人はチームスタッフだと同国メディアは報じている。

 また、ジェノアの発表の直前には、同じジェノバ(Genoa)を本拠地とするライバルのサンプドリア(Sampdoria)も、フランス・リーグ1のASモナコ(AS Monaco)から新加入したケイタ・バルデ・ディアオ(Keita Balde Diao)が陽性だったと明かした。

 サンプドリアによれば、ケイタ・バルデは移籍に伴うメディカルチェックで「弱陽性反応」が出たものの、それ以外に問題はなかったという。

 メディカルチェックを受けるために28日にジェノバ入りしたケイタ・バルデについて、サンプドリアは「『チームグループ』と接触しておらず、現在自主隔離していることが明確になっている」と続けた。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3307015
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吉田麻也(サンプドリア) “守備の国”イタリアで評価が急上昇中!「ラニエリは彼を中心に据える」 

1: 2020/09/10(木) 22:34:22.76 _USER9
「サンプドリア守備陣の柱になった」

新シーズンのセリエA開幕まで約10日。日本代表の吉田麻也は、サンプドリアでその立場を、ますます確かなものとしているようだ。

昨シーズン途中にイングランド1部サウサンプトンから加入した吉田は、クラウディオ・ラニエリ監督の信頼を得て、新型コロナウイルスによるロックダウン後の全試合に出場。新シーズンも守備陣のレギュラーとして活躍が期待されている。

先日のプレシーズンマッチでは、本職ではない中盤でも起用されたことが報じられた。9月9日、サンプドリア専門サイト『Sampnews24』は、「すべてをやるサムライ。ラニエリは彼をプロジェクトの中心に据える」と、マルチな能力も示した吉田に賛辞を寄せた。

「ヨシダはサンプドリア守備陣の柱となった。ラニエリは彼に守備の鍵を預けた。だが、それだけではない。直近のフレンドリーマッチではユーティリティー性も分かった。中盤でも問題なくプレーした」

さらに、その存在はチームにとって欠かせないものであるとも評している。

「国際経験、パーソナリティー、チームに役立つガッツ。彼は守備陣に確かなものを与えることができる。MFを増やす必要があるときには、有益なジョーカーにもなり得る。サンプドリアは確信している。ヨシダは確かな存在だと」

練習試合での中盤起用は、代表選手の不在などチーム状況にもよるもので、吉田が本来のCBでプレーする見込みは変わらない。ただ、指揮官や地元メディアの評価が右肩上がりなのは、サンプドリアにおける吉田の存在感が高まっている表われと言えるだろう。

今シーズンはボローニャの冨安健洋も本職のCBにコンバートされている。日本代表の最終ラインを支える吉田と冨安、ふたりの守備の国イタリアでのパフォーマンスから目が離せない。

9/10(木) 17:02配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/aedffa52657bf9da92df992bf89dfb13953cfada

写真
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吉田、年俸減額受け入れサンプドリアと2年契約か 

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イブラヒモビッチが2得点1アシストの活躍! ミラン、吉田麻也がフル出場のサンプドリアに4-1快勝 

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1: 2020/07/30(木) 10:12:20.60 _USER9
【サンプドリア 1-4 ミラン セリエA第37節】
 
 セリエA第37節、15位サンプドリアと6位ミランの試合が現地時間29日に行われた。ミランが4-1の勝利をおさめている。

 サンプドリアに所属する吉田麻也は先発出場を果たした。4分、アンテ・レビッチのクロスにズラタン・イブラヒモビッチが頭で合わせてミランに先制点が入る。続けて52分、イブラヒモビッチが折り返したボールにハカン・チャルハノールが飛び込み追加点。

 さらに58分、カウンターからイブラヒモビッチがチーム3点目を決めた。しかし、87分にサンプドリアのクリストファー・アスキルドセンに1点を返されてしまう。それでも後半アディショナルタイム、ラファエル・レオンも得点しミランが4-1の勝利をおさめた。

【得点者】
4分 0-1 イブラヒモビッチ(ミラン)
52分 0-2 チャルハノール(ミラン)
58分 0-3 イブラヒモビッチ(ミラン)
87分 1-3 アスキルドセン(サンプドリア)
90分+2分 1-4 レオン(ミラン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7fb564e9cf856afbc0b63ee92bac24a15117673



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