Samurai Goal

サンプドリア


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「困難に陥った」吉田麻也の“スピード不足”を現地メディアが指摘!5試合ぶりの敗戦に「軽率だった」 

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1: 2020/11/09(月) 00:46:53.88 _USER9
数的不利に陥り、厳しい状況に

𠮷田が先発した試合での黒星はカリアリ戦が今シーズン初めてだった。

「困難に陥った」吉田麻也の“スピード不足”を現地メディアが指摘!5試合ぶりの敗戦に「軽率だった」月7日のセリエA第7節で、サンプドリアはカリアリに敵地で0-2と敗れた。開幕2連敗以来となる黒星だ。吉田麻也は先発フル出場している。

 サンプドリアは前半37分、バックパスをミスしたトンマーゾ・アウジェッロが、ナイタン・ナンデスを倒して一発退場。数的不利に陥ると、後半立ち上がりにロレンツォ・トネッリがジョアン・ペドロを倒してPKを献上し、これをペドロに自ら決められてビハインドを背負う。

 69分には、センターライン付近でジョバンニ・シメオネのスルーパスから吉田麻也がナンデスに裏を取られ、そのまま追加点を許す。リッカルド・ソッティルのゴールはオフサイドで取り消されたが、1点も奪えないまま終了の笛を迎えた。

 2ゴールを許してチームが敗れ、2点目の場面で失点に絡んだとあれば、吉田も厳しい評価を受けるのは避けられない。イタリア衛星放送『Sky Sport』は5点、『Sport Mediaset』は5.5点と、いずれも及第点を下回る採点となった。

『Gazzetta dello Sport』紙と『Corriere dello Sport』紙も、前者が5.5点、後者が5点と同様の評価。ともにナンデスにゴールを許したことを指摘しており、Corriere dello Sport紙は「軽率」と手厳しい。

『Calciomercato.com』、『TUTTOmercatoWEB』、サンプドリア専門サイト『sampnews24』と、ウェブメディアもそろって採点は5.5点。Calciomercato.comは「後半ホームチームのスピードに苦しんだ」と指摘している。

『TUTTOmercatoWEB』は「守備陣中央でシメオネに対する先回りもヘディングでも正確だった。だが、2点目の場面におけるナンデスのようにスピードで狙ってこられると困難に陥った」と評価。sampnews24も「守備陣の味方との協調は前半45分間で確認。数的不利になって苦しみ、2点目の場面でナンデスを見失う」と、いずれも一定の評価をしつつ、失点に絡んだ場面を批判した。

 今シーズン3敗目を喫してインターナショナルウィークを迎えたサンプドリアは、22日の次節で冨安健洋が所属するボローニャと対戦。25日にはコッパ・イタリア4回戦でジェノアとのダービーマッチに臨む。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3df856e7ef97ed562d72d256545bb26b457608eb
11/8(日) 16:51配信

https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=81727
動画

吉田麻也フル出場のサンプドリアが3連勝! エース弾などアタランタに3発快勝 

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1: 2020/10/25(日) 02:01:11.88 _USER9
 セリエA第5節が24日に行われ、アタランタとDF吉田麻也が所属するサンプドリアが対戦した。吉田は3試合連続のフル出場を果たした。

 試合が動いたのは13分、アウェイのサンプドリアが先制する。相手守備陣の包囲網をかい潜ったミッケル・ダムスゴーが左サイドにパスを通すと、受けたファビオ・クアリアレッラはフェイントを挟んでから左足一閃。強烈なシュートをゴール左上に突き刺した。

 サンプドリアは44分、相手のエリア内のハンドからPKを獲得。キッカーを務めたのはクアリャレッラだったが、左を狙ったキックは相手GKマルコ・スポルティエッロに完全に読まれてしまい、追加点獲得とはならなかった。前半はサンプドリアの1点リードで折り返した。

 サンプドリアは59分に追加点を獲得する。右サイドからヤクブ・ヤンクトが左足でインスイングのクロスを供給すると、飛び込んだモーテン・トルスビーが頭で押し込みネットを揺らした。

 63分、アタランタにアクシデント発生。そけい部の辺りを痛めたマルテル・デ・ローンがピッチを後にし、ルスラン・マリノフスキーが投入された。

 アタランタは80分、相手のハイキックからPKを獲得。キッカーを務めたドゥバン・サパタは中央に蹴り込んでネットを揺らし、アタランタが点差を1点に縮めた。

 後半アディショナルタイム2分、サンプドリアがアタランタを突き放す。カウンターから敵陣深い位置まで運んだケイタ・バルデ・ディアオのラストパスからヤンクトがネットを揺らした。試合はこのまま終了。アタランタはリーグ戦2連敗を喫し、サンプドリアはリーグ戦3連勝を収めた。次節、アタランタは31日にホームでクロトーネと、サンプドリアは11月1日にホームでジェノアとの“ジェノヴァ・ダービー”に臨む。

【スコア】
アタランタ 1-3 サンプドリア

【得点者】
0-1 13分 ファビオ・クアリャレッラ(サンプドリア)
0-2 59分 モーテン・トルスビー(サンプドリア)
1-2 80分 ドゥバン・サパタ(アタランタ)
1-3 90+2分 ヤクブ・ヤンクト(サンプドリア)

https://news.yahoo.co.jp/articles/0bcfdf91a8927a49fe0d18c63e6f6937ea277744

サンプドリア吉田麻也、代表戦に続き強豪ラツィオ相手に無失点勝利 3点目起点にも 

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1: 2020/10/18(日) 11:47:27.32 _USER9
◆イタリア1部 第4節▽サンプドリア3―0ラツィオ(17日)

 サンプドリアはホームにラツィオを迎え、吉田麻也は2戦連続のフル出場。格上相手に完封勝利を収めた。

 序盤は突破口をなかなか見いだせないサンプドリアだったが、前半32分、トマソの左クロスにファビオが頭で合わせ、ネットを揺らした。勢いに乗ったチームは同41分にトマソがCKのこぼれ球を押し込み2点目。前半2点のリードで試合を優位に進めた。

 後半34分には吉田のインターセプトを起点に、ショートカウンターで3点目が生まれた。ピンチの場面では落ち着きのあるプレー。ロングパスも光り、攻撃のスイッチ役としても機能した。

 吉田は前節から先発起用され、チームはそこから2連勝。オランダ遠征では日本代表としてアフリカ勢の前に立ちはだかった主将が、イタリアの地でも存在感を示している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/5b1bdf43ffadbfe9024fa3273c55870e3b15c241

ジェノアで14人が新型コロナ陽性に、サンプドリア加入の新戦力も 

1: 2020/09/29(火) 13:30:41.72 _USER9
【9月29日 AFP】イタリア・セリエAのジェノア(Genoa CFC)は28日、選手とスタッフ合わせて14人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表した。

 陽性が確認されたGKマッティア・ペリン(Mattia Perin)とMFラッセ・シェネ(Lasse Schone)は、ナポリ(SSC Napoli)に0-6で敗れた27日のリーグ戦を欠場。その試合後、新たに12人の陽性が判明した。


 ジェノアは発表文の中で「本日行われた検査の結果、選手とスタッフを合わせ、新型コロナウイルスの陽性反応者は14人に増えた」と記した。

 陽性反応者のうち10人は選手で、残り4人はチームスタッフだと同国メディアは報じている。

 また、ジェノアの発表の直前には、同じジェノバ(Genoa)を本拠地とするライバルのサンプドリア(Sampdoria)も、フランス・リーグ1のASモナコ(AS Monaco)から新加入したケイタ・バルデ・ディアオ(Keita Balde Diao)が陽性だったと明かした。

 サンプドリアによれば、ケイタ・バルデは移籍に伴うメディカルチェックで「弱陽性反応」が出たものの、それ以外に問題はなかったという。

 メディカルチェックを受けるために28日にジェノバ入りしたケイタ・バルデについて、サンプドリアは「『チームグループ』と接触しておらず、現在自主隔離していることが明確になっている」と続けた。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3307015
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吉田麻也(サンプドリア) “守備の国”イタリアで評価が急上昇中!「ラニエリは彼を中心に据える」 

1: 2020/09/10(木) 22:34:22.76 _USER9
「サンプドリア守備陣の柱になった」

新シーズンのセリエA開幕まで約10日。日本代表の吉田麻也は、サンプドリアでその立場を、ますます確かなものとしているようだ。

昨シーズン途中にイングランド1部サウサンプトンから加入した吉田は、クラウディオ・ラニエリ監督の信頼を得て、新型コロナウイルスによるロックダウン後の全試合に出場。新シーズンも守備陣のレギュラーとして活躍が期待されている。

先日のプレシーズンマッチでは、本職ではない中盤でも起用されたことが報じられた。9月9日、サンプドリア専門サイト『Sampnews24』は、「すべてをやるサムライ。ラニエリは彼をプロジェクトの中心に据える」と、マルチな能力も示した吉田に賛辞を寄せた。

「ヨシダはサンプドリア守備陣の柱となった。ラニエリは彼に守備の鍵を預けた。だが、それだけではない。直近のフレンドリーマッチではユーティリティー性も分かった。中盤でも問題なくプレーした」

さらに、その存在はチームにとって欠かせないものであるとも評している。

「国際経験、パーソナリティー、チームに役立つガッツ。彼は守備陣に確かなものを与えることができる。MFを増やす必要があるときには、有益なジョーカーにもなり得る。サンプドリアは確信している。ヨシダは確かな存在だと」

練習試合での中盤起用は、代表選手の不在などチーム状況にもよるもので、吉田が本来のCBでプレーする見込みは変わらない。ただ、指揮官や地元メディアの評価が右肩上がりなのは、サンプドリアにおける吉田の存在感が高まっている表われと言えるだろう。

今シーズンはボローニャの冨安健洋も本職のCBにコンバートされている。日本代表の最終ラインを支える吉田と冨安、ふたりの守備の国イタリアでのパフォーマンスから目が離せない。

9/10(木) 17:02配信 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/aedffa52657bf9da92df992bf89dfb13953cfada

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吉田、年俸減額受け入れサンプドリアと2年契約か 

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イブラヒモビッチが2得点1アシストの活躍! ミラン、吉田麻也がフル出場のサンプドリアに4-1快勝 

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1: 2020/07/30(木) 10:12:20.60 _USER9
【サンプドリア 1-4 ミラン セリエA第37節】
 
 セリエA第37節、15位サンプドリアと6位ミランの試合が現地時間29日に行われた。ミランが4-1の勝利をおさめている。

 サンプドリアに所属する吉田麻也は先発出場を果たした。4分、アンテ・レビッチのクロスにズラタン・イブラヒモビッチが頭で合わせてミランに先制点が入る。続けて52分、イブラヒモビッチが折り返したボールにハカン・チャルハノールが飛び込み追加点。

 さらに58分、カウンターからイブラヒモビッチがチーム3点目を決めた。しかし、87分にサンプドリアのクリストファー・アスキルドセンに1点を返されてしまう。それでも後半アディショナルタイム、ラファエル・レオンも得点しミランが4-1の勝利をおさめた。

【得点者】
4分 0-1 イブラヒモビッチ(ミラン)
52分 0-2 チャルハノール(ミラン)
58分 0-3 イブラヒモビッチ(ミラン)
87分 1-3 アスキルドセン(サンプドリア)
90分+2分 1-4 レオン(ミラン)

https://news.yahoo.co.jp/articles/d7fb564e9cf856afbc0b63ee92bac24a15117673

<吉田麻也(サンプドリア)>ユヴェントス相手に奮闘!伊メディアが絶賛!高評価ち「常にクリーンで読みが正確」 

1: 2020/07/27(月) 21:09:54.50 _USER9
26日のユヴェントス戦にフル出場したサンプドリアDF吉田麻也について、『ユーロスポーツ』イタリア版などが評価を下した。

サンプドリアは26日、セリエA第36節において首位ユヴェントスと敵地アリアンツ・スタジアムで対戦。前半アディショナルタイムにFWクリスティアーノ・ロナウドに先制点を決められると、67分にはFWフェデリコ・ベルナルデスキによる追加点を許した。サンプドリアは0-2で敗れると、王者ユヴェントスのセリエA9連覇の瞬間を見守った。

吉田は8試合連続で先発してフル出場。試合終盤のCKの場面においては、DFレオナルド・ボヌッチのシュートをライン際で見事にかきだすなど印象的な活躍を見せた。

『ユーロスポーツ』は吉田のパフォーマンスについて、DFロレンツォ・トネッリらと並びチーム内最高点となる「6.5」の評価を下した。寸評においては、「素晴らしい、素晴らしい守備的な戦いだった。少なくとも2回、決定的なクリアを見せた。常にクリーンで読みが正確だった」とコメント。日本代表DFの守備を絶賛した。なおチーム内最低評価はGKエミル・アウデーロの「5.5」だった。

『トゥット・メルカート・ウェブ』も同様に「6.5」と採点。「最高とは言えない状態の守備陣を支えた。本当に素晴らしく確かな存在だ」と綴り、守備陣のリーダーとして信頼できる選手であるとの見解を示した。

さらに地元紙『ジェノヴァトゥデイ』は、吉田をチーム内のMVPに選出。「6.5」と採点し、「ボヌッチの確実な一撃をギリギリのところで救った。もう一度見て見直したくなるプレー。このほかについても守備陣の中で最も素晴らしかった」と綴った。また『スカイスポーツ』や『メディアセット』も同様に「6.5」と高く評価している。

7/27(月) 17:43 GOAL
https://news.yahoo.co.jp/articles/6ad9ca0cebfedeead46b25ca82d4929e1f44f1cb

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<吉田麻也>1年延長オプション行使か…サンプドリアは2年契約を提示!「チームに完璧に溶け込んだ」 

1: 2020/07/26(日) 07:21:47.39 _USER9
サンプドリアと日本代表DF吉田麻也が契約延長に向けて動いているようだ。イタリアの地元紙『Il secolo XIX』が25日に報じた。

 吉田は1月にサウサンプトンからサンプドリアにレンタル移籍。2012年から所属していたサウサンプトンとは6月30日をもって契約満了となったため、今後の去就に注目されていたが、現在所属するサンプドリアと最大で2年契約を結ぶ見通しのようだ。

『Il Secolo XIX』紙によると、吉田は7月19日のセリエA第34節パルマ戦でリーグ戦10試合出場という条件を満たしたため、契約に含まれていた1年間の延長オプションを行使する権利を得たという。そのため吉田の判断で、サンプドリアとの契約を2021年6月まで伸ばすことができるようだ。1年延長の場合は年俸150万ユーロ(約1億8600万円)ですでに合意しているという。

 一方、サンプドリアは吉田に対して年俸100万ユーロ(約1億2400万円)で2022年6月までの2年契約を提示している模様。吉田の代理人にはこれまでトルコ、フランス、UAEのクラブから接触があったようだが、サンプドリアからのオファーに前向きのようで、残留の方向で交渉が進んでいるようだ。

 吉田はサンプドリア移籍後、3月8日に行われたセリエA第26節のヴェローナ戦でデビュー。直後に新型コロナウイルスの影響でリーグは中断となったが、6月に再開したあとも10試合連続で出場。これまで出場した11試合のうち10試合にフル出場しており、クラウディオ・ラニエリ監督からの信頼を勝ち取っている。同紙も「ヨシダは素晴らしい時間を過ごしている。監督とは堅実で率直な関係を築いていて、チームに完璧に溶け込んだ」と記している。

7/26(日) 6:10 サッカーキング
https://news.yahoo.co.jp/articles/57ec0771e2bcf4a3753835a7b40f2095d86db678

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セリエA、吉田所属のサンプドリアはダービーに敗戦 

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1: 2020/07/23(木) 09:25:36.09 _USER9
7/23(木) 9:19
ロイター

[ミラノ 22日 ロイター] - サッカーのイタリア・セリエAは22日、各地で試合を行い、吉田麻也が所属のサンプドリアは同じジェノバを本拠地とするジェノアとのダービーマッチに1─2で敗れた。

サンプドリアは前半22分にPKで先制を許したものの10分後に追いついた。しかし、後半に決勝点を奪われた。吉田はフル出場だった。

他ではパルマがナポリ、レッチェがブレシャ、ローマがSPALにそれぞれ勝利。インテルとフィオレンティナ、トリノとベローナの対戦はそれぞれ引き分けた。

この結果を受け、3試合を残してブレシャがSPALに続き2チーム目の降格決定となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200723-00000033-reut-spo



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