Samurai Goal

サンフレッチェ広島


スポンサード リンク





【速報】アジアチャンピオンズリーグ 決勝T 1回戦1stレグ ホーム鹿島が1-0で広島を破る! 


20190614-OHT1I50289-T

【J1試合結果】第15節金曜開催 川崎×札幌、広島×湘南、鹿島×C大阪 結果  

60043_ext_04_0[1]




1: 久太郎 ★ 2019/06/14(金) 20:58:58.80 ID:wqjk3bjL9
川崎 1-1 札幌
[得点者]
39'鈴木 武蔵(札幌)PK
69'小林 悠 (川崎)

スタジアム:等々力陸上競技場
入場者数:22,609人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/061404/live/#live


広島 2-0 湘南
[得点者]
67'ドウグラス ヴィエイラ(広島)PK
88'稲垣 祥       (広島)

スタジアム:エディオンスタジアム広島
入場者数:6,491人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/061407/live/#live

鹿島 2-0 C大阪
[得点者]
50'セルジーニョ(鹿島)PK
72'白崎 凌兵 (鹿島)

スタジアム:県立カシマサッカースタジアム
入場者数:10,208人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/061408/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

広島vs鹿島の“日本勢対決”、浦和は韓国・蔚山現代と激突…ACLラウンド16マッチスケジュール決定 

20190603-43467790-gekisaka-000-1-view[1]

【J1試合結果】第14節昼 札幌×広島、仙台×名古屋、FC東京×大分 結果  

201906010000417-w500_0[1]




1: 久太郎 ★ 2019/06/01(土) 15:57:10.62 ID:vAKJDfo69
札幌 1-0 広島
[得点者]
63'早坂 良太(札幌)

スタジアム:札幌ドーム
入場者数:14,189人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/060101/live/#live


仙台 3-1 名古屋
[得点者]
06'吉尾 海夏(仙台)
27'マテウス(名古屋)
74'長沢 駿(仙台)
82'長沢 駿(仙台)

スタジアム:ユアテックスタジアム仙台
入場者数:12,853人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/060102/live/#live


FC東京 3-1 大分
[得点者]
30'橋本 拳人  (FC東京)
39'久保 建英  (FC東京)
59'オナイウ 阿道(大分)
90+1'久保 建英 (FC東京)

スタジアム:味の素スタジアム
入場者数:25,175人
https://www.jleague.jp/match/j1/2019/060103/live/#live

J1順位表
https://www.jleague.jp/standings/j1/

「崩し方が1個もない…」“魅力”を失った浦和は立ち直れるか。優先すべきは『攻撃パターンの確立』 

20190528-00059252-sdigestw-000-6-view[2]

日本代表初選出の19歳“新世代GK” 「日本トップ3」の技術的評価と怖れなき強心臓 

20190526-00191377-soccermzw-000-4-view[1]

浦和「冗談抜きで降格しますよ」「心痛いです」大敗&4連敗、サポーターがスタンドでSNSで大激怒! 

20190526-00059137-sdigestw-000-3-view[1]

<ACL日本勢>総勝ち点は過去8年で最多!韓国・中国抑え東地区1位に  

1: Egg ★ 2019/05/23(木) 19:26:13.21 ID:FmHPFG+09
 AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージは22日までに東地区のグループステージ全日程を終了した。日本勢の4チームが獲得した総勝ち点は43ポイントとなり、過去8年間では最多を記録している。

 21日から22日にかけて行われた最終節の試合ではJリーグ勢が4戦4勝を記録。すでにグループ突破を決めていたサンフレッチェ広島に続き、浦和レッズと鹿島アントラーズも突破を決めたが、川崎フロンターレは他のチームの結果によりグループ3位で敗退となった。

 広島は勝ち点15、鹿島と浦和はそれぞれ勝ち点10、川崎Fは勝ち点8を獲得している。4チームで合計43ポイントという数字は、2011年に記録した44ポイント以来では最も高い数字となった。

 2012年から2017年までは合計勝ち点は30ポイント台。昨季は4チームでわずか24ポイントというワースト記録を更新していたが、大幅に持ち直した形となった。

 韓国勢の4チームは合計41ポイント、中国勢の4チームは合計37ポイントを獲得しており、総勝ち点は日本勢が東地区でトップ。2年前の2017年にも合計38ポイントの日本勢が最多だったが、中国勢は3チームのみで37ポイントを獲得しており、1チームあたりの平均勝ち点では日本を上回っていた。平均勝ち点でも日本が東地区最多となったのは2013年(中国と同点)以来、単独最多は2009年以来10年ぶりのことだ。

 決勝トーナメント1回戦では広島と鹿島が日本勢対決で激突するほか、浦和レッズが韓国の蔚山現代と対戦する。一昨年の浦和、昨年の鹿島に続き、日本勢3連覇の快挙達成に向け戦いは続いていく。

5/22(水) 22:01配信 フットボールチャンネル
https://www.footballchannel.jp/2019/05/22/post322631/

写真
no title

<ACL>本田圭佑、メルボルンVラストマッチを勝利で飾れず...最終節・サンフレッチェ広島戦で1-3と敗戦  

1: Egg ★ 2019/05/22(水) 20:53:13.00 ID:IsS90Uxs9
今季限りでのメルボルン・ビクトリー退団が決まった元日本代表MF本田圭佑が、自身にとって現クラブでのラストゲームとなるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節サンフレッチェ広島戦に先発出場。試合は3-1で広島が勝利した一方で、本田は決定機を創出するなど存在感を発揮した

 クラブ公式サイトを通じて今季限りでメルボルンを去ることを明かした本田。前日の会見ではJリーグへの復帰を否定するなど、海外でのプレーを目指す本田にとってのオーストラリアでのラストゲームはすでにグループステージ首位突破の決まっている広島との対戦となった。本田は4-4-2の右サイドハーフでキックオフの笛を聞いた。

 試合が動いたのは前半5分、広島がスコアを動かす。右CKをMF松本大弥がニアサイドですらすと、ファーサイドでフリーとなったMF松本泰志が頭で押し込み先制点をゲット。1-0と広島がリードを奪った。

 広島が先手を取った状況で、本田は前半20分から1分以上にかけてメルボルンがボールポゼッションした際に、パスの出し入れをして積極的に絡んでいくなど、攻撃のリズムを作ろうと模索した。同26分にはカウンターからボールを素早く持ち運んだ本田がトイボネンに絶妙のスルーパスを通したが、トイボネンがGK林卓人との1対1を枠外に外してしまい、決定機を逃した。

 後半に入ると20分には自陣のコーナーキックを拾った本田がドリブルで持ち運び、カウンターの起点になるなど必死のプレーを見せた。メルボルンもそれに応える。後半25分にゴールやや左正面25メートルの位置で得た直接FKで、本田とトイボネンのプレースキッカーに立つなかで、トイボネンが右足を一閃。そのシュートがゴール左隅に突き刺さり、1-1の同点となった。

 このゴールで目が覚めたのは広島。後半28分、MF野津田岳人のドリブルを起点にゴール正面に入り込むと、最後はFW皆川佑介が右足で鮮やかに流し込む。その2分後にはMF森島司が鮮やかなミドルシュートを叩き込み、一気に3-1と突き放した。

 試合はこのままタイムアップ。本田は見せ場を作ったものの得点には絡めずオーストラリアでの戦いを終えた。一方、J1リーグ戦で5連敗と苦しむ広島は、若手選手たちが苦境のなかで救世主となりうることをアピールしたと言えるだろう。

5/22(水) 20:48配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00190725-soccermzw-socc

写真
no title

<ACL>日本勢3チームがACLラウンド16進出!決勝T1回戦でサンフレッチェ広島と鹿島アントラーズが激突  

20190522-00010025-goal-000-2-view[1]




1: Egg ★ 2019/05/22(水) 20:56:56.64 ID:IsS90Uxs9
AFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節が22日に行われ、鹿島アントラーズが属するグループEと、サンフレッチェ広島が属するグループFの最終順位が確定した。

結果として、鹿島が山東魯能(中国)に次ぐ2位でグループを突破。決勝トーナメント1回戦では、グループFを首位通過したサンフレッチェ広島と戦うこととなった。

鹿島と広島がベスト8進出を争うその試合は、6月18日に第1戦が、6月25日に第2戦が行われる。

なお、前日には浦和レッズのグループG2位通過も確定。同日最終節を戦った川崎フロンターレは、2期連続で敗退となった。決勝トーナメント1回戦の日程は以下のとおり。

■決勝トーナメント1回戦
【第1戦】
[6月18日]
鹿島アントラーズ vs サンフレッチェ広島
広州恒大(中国) vs 山東魯能泰山(中国)
[6月19日]
浦和レッズ vs 蔚山現代(韓国)
上海上港(中国) vs 全北現代モータース(韓国)

【第2戦】
[6月25日]
サンフレッチェ広島 vs 鹿島アントラーズ
山東魯能泰山 vs 広州恒大
[6月26日]
蔚山現代 vs 浦和レッズ
全北現代モータース vs 上海上港

5/22(水) 20:52配信 GOAL
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00010025-goal-socc



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索