Samurai Goal

サンフレッチェ広島


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シーズンも佳境のJリーグ 順位争いの現況は?  

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1: 2018/11/07(水) 13:46:48.28 _USER9
 各々の目指す目標に向け、全18チームがここまで戦いを続けてきたJリーグ・J1。リーグ開幕から約8か月、各チーム残すはほぼ3試合となった。

 長きに渡る戦いにも、いよいよ終わりが見えてきた今季。それぞれの順位争いの現況はどうなっているのか、確認の意味も込めて以下に記していきたい。

 本稿執筆時点(5日現在)において、「19勝6敗6分・勝ち点63・得失点差+28」で首位に立っているのが川崎フロンターレ。それを「17勝9敗5分・勝ち点56・得失点差+14」の2位サンフレッチェ広島が追う展開となっている。2位に7ポイント差をつけるフロンターレは、次節の結果次第で2年連続のリーグ優勝が決定する。

 来季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)出場権がかかる上位3位(注・天皇杯の結果次第では4位も対象)に位置しているのは、前述のフロンターレ、サンフレッチェと、「14勝8敗9分・勝ち点51・得失点差-1」の北海道コンサドーレ札幌の3チーム。仮にこのままの順位で終了となると、コンサドーレはクラブ史上初のACL出場ということになる。

 ただ、3位コンサドーレの下には「14勝10敗7分・勝ち点49・得失点差+8」の4位FC東京と、「14勝10敗7分・勝ち点49・得失点差+7」の5位鹿島が共に勝ち点2差でつけている。前節まで4連敗中の2位広島を含め、ACL出場権争いは全く予断を許さない状況だ。

 J2への無条件降格となる18位、17位には、それぞれ「8勝18敗5分・勝ち点29・得失点差-18」のV・ファーレン長崎、「10勝18敗3分・勝ち点33・得失点差-11」の柏レイソルが位置。また、J2の3位~6位チームと共にJ1参入プレーオフに臨むことになる16位は「10勝16敗4分・勝ち点34・得失点差-7」の名古屋グランパスとなっている。来季もJ1の舞台に立ち続けるため、この3チームは死に物狂いで残り試合に臨むことだろう。

 以上が、ここまでにおける主な順位争いの現況となっている。来月1日の全日程終了までに、この状況はどれだけ変わることになるのだろうか。

https://news.nifty.com/article/sports/rl/12184-43852/

2位の広島が2-0から痛恨の逆転負け…終了間際にPKを取られ、試合後に指揮官は猛抗議 

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広島市と県が新スタジアム中央公園案で説明会!周辺住民らは「住環境整備を優先して」と要望  

「広島 スタジアム」の画像検索結果



1: 2018/09/18(火) 23:36:23.31 _USER9
 広島市中心部へのサッカースタジアム建設を巡り、市と広島県、広島商工会議所は18日、
3候補地の一つとなっている中央公園自由・芝生広場(中区)そばの基町地区で、自治会単位の住民説明会を始めた。

 少子高齢化が進む同地区で住環境の改善が進まない一方、
スタジアムの建設は急いでいるとして、市の姿勢への批判が相次いだ。

 市職員が市営アパート中層棟の建て替え方針や、子育て世帯を増やす目標を盛り込んだ
同地区のまちづくりビジョンの素案を説明。スタジアムができた場合の防音や渋滞対策も挙げ、理解を求めた。

 住民からは「中央公園広場にスタジアムができると、隣接する住居に日が当たらなくなる不安がある」
「素晴らしいスタジアムを造ってほしいが、基町の住環境の整備を優先してほしい」などの意見が出た。

 市などは全住民を対象にした6月の説明会で反対の声が相次いだのを受け、自治会ごとの説明会も開始。
10月2日まで計6回、全20自治会を3~5自治会ごとに分けて開く。
市は住民との対話を重ねた上で旧市民球場跡地(中区)と広島みなと公園(南区)を含めた3候補地から建設地を絞り込む方針。

・以下全文はソースで: 中国新聞社 18/9/18
http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=466521&comment_sub_id=0&category_id=256

【衝撃】広島・パトリック、Twitter乗っ取り被害に!!全くの別人に変わってしまう… 

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サンフレッチェ広島“本物”のマスコットが登場した為イベント中止に!! 

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1 2018/09/15(土) 13:43:53.83 _USER9
広島県庄原市の国営備北丘陵公園で15、16日に予定されていたサンフレッチェ広島のイベントが急きょ中止となった。その理由が話題となっている。

 国営備北丘陵公園では『サンフレッチェ広島応援イベント』と題し、15日と16日にクラブOBの森崎浩司氏や中島浩司氏を招いてイベントを開催する予定だった。

 しかし、同公園の公式サイトによると、イベントを前に公園内で熊の爪痕らしきものを発見。これにより、14日から17日までの臨時閉園が決定したという。

 広島にはツキノワグマをモチーフとしたマスコット『サンチェ』がおり、アンバサダーを務める森崎氏は自身のツイッター(@KojiMorisaki77)で「リアルサンチェ登場?」と驚き。このツイートに対し、サンチェ自身もツイッター(@sancce_jr)で「ぼくじゃないよーー!でもきっと、イベントたのしみで、ちょっとはやくあそびにきちゃったんだね」と返していた。

 なお、イベントは一部内容を変更し、広島県三次市の三次ワイナリーで代替開催されることが決まったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-01874638-gekisaka-socc

“広島の恐ろしさ”セレッソ大阪のソウザが語る!!『単に首位にいるチームではない』 

1 2018/08/26(日) 08:47:29.77 _USER9
[J1リーグ24節]C大阪0-1広島/8月25日/ヤンマースタジアム長居
 
 C大阪は、J1の24節で首位の広島に0-1で敗戦。15分の失点を取り返すために攻勢を強めても強固なブロックを打ち崩せず、逆に前掛かりになった隙を突かれてカウンターから度々ピンチを迎えた。首位チームの底力に屈した格好だ。
 
 決して圧倒されたわけではないが、それでも差はあったようだ。C大阪の選手が感じた広島の強さとはなんなのか。
 
「試合をしてみて、広島はただ単に首位にいるチームではないなと思いました」
 
 試合後にそう語ったのは、MFのソウザだ。山口蛍とともに3-4-2-1システムのボランチでコンビを組んだブラジリアンは、広島の恐ろしさをさらに続けて明かす。
 
「よく練習されていて、オーガナイズされていると思います。いつパトリックにボールを入れればいいのかも、チーム全体で把握している気がしました。みんなが勇気を持って、ポゼッションしてくるチーム。自分たちがポゼッションで上回っているかもしれないけど、向こうのほうが危険なシーンを作っていました」
 opta提供のデータによれば、この試合のポゼッション率は、51.8%(C大阪)対48.2%(広島)。むしろボールを回していたのは、C大阪のほうだった。
 
 それでもシュート数は10対11で、広島のほうが多い。いかに効率よく攻撃を組み立てているかが分かる。とりわけ、C大阪からすれば、中盤や最終ラインから最前線のパトリックへとつなぐロングカウンターは脅威だったに違いない。66分、81分には、まさにパトリックにマテイ・ヨニッチとオスマルの背後を突かれて、間一髪のシーンを作られていた。
 
 さらにソウザは以下のようにも話していた。
 
「はっきりしたポイントはなく、すごいみんなの連係が取れている。自分も蛍も自由にやらせてもらえなかった。強いマークが来ている感覚がずっとありました」
 
 強いマークを感じていたというソウザの言葉を裏付けるデータが、デュエル勝率だろう。この日、C大阪が対人戦で勝利したのは、わずか38.5%。6割以上の確率で広島の後手を踏み、連動したプレッシングに手を焼いていた。
 
 C大阪はリーグ戦では3-4-2-1システムを採用してまだ4試合目。スコアの差はわずか1点だが、そこにはチームとして明らかな習熟度の差があったのかもしれない。

8/26(日) 6:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046260-sdigestw-socc

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日本代表に広島・野上結貴招集の可能性浮上!!森保チルドレン優遇枠との声も… 

1 2018/08/24(金) 08:06:23.70 _USER9
 森保ジャパンに隠し玉だ。広島のDF野上結貴(27)が9月の親善試合(7日・チリ、11日・コスタリカ)に初招集される可能性が浮上した。U―21日本代表を兼任するA代表の森保一監督(50)が、首位チームの堅守を支えるセンターバックをリストアップ。22年W杯カタール大会へ向けて世代交代を見据える中、初戦から“森保色”を出しそうだ。

 9月にA代表の初陣を迎える森保ジャパンに“無印センターバック”の存在がクローズアップされていることが判明した。複数の関係者によると、森保監督は野上を高く評価。年代別代表で過去に招集歴がなく、W杯ロシア大会にも出場していないものの、「FIFAに事前提出する予備登録メンバーの35人入りも検討されていた」と関係者は明かしている。

 本職はセンターバック(CB)。守備的MFやサイドバックでのプレーも可能なポリバレントぶりも魅力の一つだ。身長1メートル80ながら空中戦に強く、速さも兼ね備えている。7月18日のG大阪戦で右太腿を負傷して4試合を欠場したが、今月11日の長崎戦で復帰。15日の神戸戦ではJ屈指のフィジカルを持つFWウェリントンと互角以上の戦いを見せるなど、リーグ2位の18失点と堅守を誇る広島の中心に成長した。さらに同クラブを指揮していた森保監督に16年夏から1年間、指導を受けており、戦術を熟知しているのも大きい。

 W杯ロシア大会メンバーのCBは、DF吉田麻也(サウサンプトン)が今月24日に30歳となり、DF槙野智章(浦和)は31歳。守備的MFでは長谷部誠(34=Eフランクフルト)も代表引退を明言している。22年W杯カタール大会を見据えた世代交代は森保ジャパンの重要課題。指揮官は知名度、過去の実績にとらわれず、幅広い人選で最強チームをつくっていく。

 ◆野上 結貴(のがみ・ゆうき)1991年(平3)4月20日生まれ、東京都杉並区出身の27歳。保善高―桐蔭横浜大を経て12年にJ2横浜FCに入団。16年7月、広島に完全移籍した。11年関東大学選抜。J1通算47試合無得点。1メートル80、72キロ。右利き。

8/24(金) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000011-spnannex-socc

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