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サンフレッチェ広島


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広島市と県が新スタジアム中央公園案で説明会!周辺住民らは「住環境整備を優先して」と要望  

「広島 スタジアム」の画像検索結果



1: 2018/09/18(火) 23:36:23.31 _USER9
 広島市中心部へのサッカースタジアム建設を巡り、市と広島県、広島商工会議所は18日、
3候補地の一つとなっている中央公園自由・芝生広場(中区)そばの基町地区で、自治会単位の住民説明会を始めた。

 少子高齢化が進む同地区で住環境の改善が進まない一方、
スタジアムの建設は急いでいるとして、市の姿勢への批判が相次いだ。

 市職員が市営アパート中層棟の建て替え方針や、子育て世帯を増やす目標を盛り込んだ
同地区のまちづくりビジョンの素案を説明。スタジアムができた場合の防音や渋滞対策も挙げ、理解を求めた。

 住民からは「中央公園広場にスタジアムができると、隣接する住居に日が当たらなくなる不安がある」
「素晴らしいスタジアムを造ってほしいが、基町の住環境の整備を優先してほしい」などの意見が出た。

 市などは全住民を対象にした6月の説明会で反対の声が相次いだのを受け、自治会ごとの説明会も開始。
10月2日まで計6回、全20自治会を3~5自治会ごとに分けて開く。
市は住民との対話を重ねた上で旧市民球場跡地(中区)と広島みなと公園(南区)を含めた3候補地から建設地を絞り込む方針。

・以下全文はソースで: 中国新聞社 18/9/18
http://www.chugoku-np.co.jp/local/news/article.php?comment_id=466521&comment_sub_id=0&category_id=256

【衝撃】広島・パトリック、Twitter乗っ取り被害に!!全くの別人に変わってしまう… 

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サンフレッチェ広島“本物”のマスコットが登場した為イベント中止に!! 

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1 2018/09/15(土) 13:43:53.83 _USER9
広島県庄原市の国営備北丘陵公園で15、16日に予定されていたサンフレッチェ広島のイベントが急きょ中止となった。その理由が話題となっている。

 国営備北丘陵公園では『サンフレッチェ広島応援イベント』と題し、15日と16日にクラブOBの森崎浩司氏や中島浩司氏を招いてイベントを開催する予定だった。

 しかし、同公園の公式サイトによると、イベントを前に公園内で熊の爪痕らしきものを発見。これにより、14日から17日までの臨時閉園が決定したという。

 広島にはツキノワグマをモチーフとしたマスコット『サンチェ』がおり、アンバサダーを務める森崎氏は自身のツイッター(@KojiMorisaki77)で「リアルサンチェ登場?」と驚き。このツイートに対し、サンチェ自身もツイッター(@sancce_jr)で「ぼくじゃないよーー!でもきっと、イベントたのしみで、ちょっとはやくあそびにきちゃったんだね」と返していた。

 なお、イベントは一部内容を変更し、広島県三次市の三次ワイナリーで代替開催されることが決まったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180915-01874638-gekisaka-socc

“広島の恐ろしさ”セレッソ大阪のソウザが語る!!『単に首位にいるチームではない』 

1 2018/08/26(日) 08:47:29.77 _USER9
[J1リーグ24節]C大阪0-1広島/8月25日/ヤンマースタジアム長居
 
 C大阪は、J1の24節で首位の広島に0-1で敗戦。15分の失点を取り返すために攻勢を強めても強固なブロックを打ち崩せず、逆に前掛かりになった隙を突かれてカウンターから度々ピンチを迎えた。首位チームの底力に屈した格好だ。
 
 決して圧倒されたわけではないが、それでも差はあったようだ。C大阪の選手が感じた広島の強さとはなんなのか。
 
「試合をしてみて、広島はただ単に首位にいるチームではないなと思いました」
 
 試合後にそう語ったのは、MFのソウザだ。山口蛍とともに3-4-2-1システムのボランチでコンビを組んだブラジリアンは、広島の恐ろしさをさらに続けて明かす。
 
「よく練習されていて、オーガナイズされていると思います。いつパトリックにボールを入れればいいのかも、チーム全体で把握している気がしました。みんなが勇気を持って、ポゼッションしてくるチーム。自分たちがポゼッションで上回っているかもしれないけど、向こうのほうが危険なシーンを作っていました」
 opta提供のデータによれば、この試合のポゼッション率は、51.8%(C大阪)対48.2%(広島)。むしろボールを回していたのは、C大阪のほうだった。
 
 それでもシュート数は10対11で、広島のほうが多い。いかに効率よく攻撃を組み立てているかが分かる。とりわけ、C大阪からすれば、中盤や最終ラインから最前線のパトリックへとつなぐロングカウンターは脅威だったに違いない。66分、81分には、まさにパトリックにマテイ・ヨニッチとオスマルの背後を突かれて、間一髪のシーンを作られていた。
 
 さらにソウザは以下のようにも話していた。
 
「はっきりしたポイントはなく、すごいみんなの連係が取れている。自分も蛍も自由にやらせてもらえなかった。強いマークが来ている感覚がずっとありました」
 
 強いマークを感じていたというソウザの言葉を裏付けるデータが、デュエル勝率だろう。この日、C大阪が対人戦で勝利したのは、わずか38.5%。6割以上の確率で広島の後手を踏み、連動したプレッシングに手を焼いていた。
 
 C大阪はリーグ戦では3-4-2-1システムを採用してまだ4試合目。スコアの差はわずか1点だが、そこにはチームとして明らかな習熟度の差があったのかもしれない。

8/26(日) 6:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180826-00046260-sdigestw-socc

写真
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日本代表に広島・野上結貴招集の可能性浮上!!森保チルドレン優遇枠との声も… 

1 2018/08/24(金) 08:06:23.70 _USER9
 森保ジャパンに隠し玉だ。広島のDF野上結貴(27)が9月の親善試合(7日・チリ、11日・コスタリカ)に初招集される可能性が浮上した。U―21日本代表を兼任するA代表の森保一監督(50)が、首位チームの堅守を支えるセンターバックをリストアップ。22年W杯カタール大会へ向けて世代交代を見据える中、初戦から“森保色”を出しそうだ。

 9月にA代表の初陣を迎える森保ジャパンに“無印センターバック”の存在がクローズアップされていることが判明した。複数の関係者によると、森保監督は野上を高く評価。年代別代表で過去に招集歴がなく、W杯ロシア大会にも出場していないものの、「FIFAに事前提出する予備登録メンバーの35人入りも検討されていた」と関係者は明かしている。

 本職はセンターバック(CB)。守備的MFやサイドバックでのプレーも可能なポリバレントぶりも魅力の一つだ。身長1メートル80ながら空中戦に強く、速さも兼ね備えている。7月18日のG大阪戦で右太腿を負傷して4試合を欠場したが、今月11日の長崎戦で復帰。15日の神戸戦ではJ屈指のフィジカルを持つFWウェリントンと互角以上の戦いを見せるなど、リーグ2位の18失点と堅守を誇る広島の中心に成長した。さらに同クラブを指揮していた森保監督に16年夏から1年間、指導を受けており、戦術を熟知しているのも大きい。

 W杯ロシア大会メンバーのCBは、DF吉田麻也(サウサンプトン)が今月24日に30歳となり、DF槙野智章(浦和)は31歳。守備的MFでは長谷部誠(34=Eフランクフルト)も代表引退を明言している。22年W杯カタール大会を見据えた世代交代は森保ジャパンの重要課題。指揮官は知名度、過去の実績にとらわれず、幅広い人選で最強チームをつくっていく。

 ◆野上 結貴(のがみ・ゆうき)1991年(平3)4月20日生まれ、東京都杉並区出身の27歳。保善高―桐蔭横浜大を経て12年にJ2横浜FCに入団。16年7月、広島に完全移籍した。11年関東大学選抜。J1通算47試合無得点。1メートル80、72キロ。右利き。

8/24(金) 6:00配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000011-spnannex-socc

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5試合ぶり黒星の広島“疑惑のジャッジ”にパトリックらが抗議!! 

1 2018/08/20(月) 12:59:23.49 _USER9
パトリックのゴールで先制するも後が続かず

J1リーグ23節]広島1-2川崎/8月23日/Eスタ
 
 J1リーグの23節で2位の川崎と対戦した首位の広島は、後半立ち上がりに先制したが、63分と77分に連続失点。1-2と逆転負けを喫した。
 
 固い守備ブロックを敷きながら、パトリックの決定力を活かす。川崎にポゼッション率では大きく上回られながら、56分に柴﨑晃誠の右からのクロスを受けたパトリックが豪快なヘッドを突き刺したころまでは、広島の勝利の方程式が完成するかに思われた。
 
 しかし川崎と勝点差が9開いていたなかで(川崎は消化試合がひとつ少ない)、「チーム全体としてドローでもという考え方はありました。ただこれは個人的に感じたことですが、ドローを早い時間から意識しすぎてしまった」とボランチの稲垣祥が振り返ったように、全体的にラインが下がり、川崎に逆転を許した。
 
 それでも後半アディショナルタイムにはあと一歩というシーンも作った。右サイドからティーラシンがゴール前にクロスを送ると、相手と交錯しながらパトリックが頭で狙ったのだ。しかし相手と交錯しながらのシュートになったため、ヒットせずにボールは力なくゴールの枠を外れた。
 
 このシーンに関して広島の選手たちは、パトリックがユニホームを引っ張られたためPKではないのかと抗議。パトリックも「あのシーンは引っ張られたので100パーセントの状態でボールに行けなかったのは残念でした。それがなければGKも出られていなかったので、合わせられたはずです。うちの選手は全員が抗議していましたし、判定で勝敗が左右されたとは思いませんが、なぜ、という気持ちはあります」と率直な想いを口にした。
 
 もっとも敗れたとはいえ、相手の攻撃を抑えながら、チャンスを確実にモノにする自分たちのサッカーは展開できた。順位はまだ首位だ。今後、大事なのは連敗をしないことだろう。
 
取材・文●本田健介(サッカーダイジェスト編集部)

8/20(月) 11:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00045957-sdigestw-socc

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Jリーグのトップスコアラーはパトリック!!ポドルスキ、トーレスを引き合いに出し称賛 

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1 2018/08/12(日) 10:01:15.72 _USER9
 サンフレッチェ広島のブラジル人FWパトリックが改めて日本帰化の希望を明かしている。ブラジル『グローボ・エスポルチ』が伝えた。

 パトリックは昨年8月に広島へ加入し、今季は20試合に出場してリーグトップの15得点を挙げている。同メディアは「ポドルスキ?トーレス?ブラジルのパトリックがJリーグのトップスコアラーだ」と題し、神戸FWルーカス・ポドルスキや鳥栖FWフェルナンド・トーレスといったスター選手に負けない活躍を見せているパトリックを紹介。その中で日本帰化を望む同選手のコメントを取り上げている。

 同メディアによると、パトリックは2018年に日本の居住者として5年間が経ち、帰化の資格を得ることができたと思われた。しかし、2016年末に膝を手術するためブラジルに帰国していたことが影響し、日本国籍の取得は叶わず。それでも日本代表の夢はまだ諦めていないようだ。


https://web.gekisaka.jp/news/detail/?251653-251653-fl

広島・パトリック“日本代表入り”を熱望!「帰化問題解決にはJFAの協力が必要」 

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 サンフレッチェ広島のブラジル人FWパトリックが改めて日本帰化の希望を明かしている。ブラジル『グローボ・エスポルチ』が伝えた。

 パトリックは昨年8月に広島へ加入し、今季は20試合に出場してリーグトップの15得点を挙げている。

同メディアは「ポドルスキ?トーレス?ブラジルのパトリックがJリーグのトップスコアラーだ」と題し、神戸FWルーカス・ポドルスキや鳥栖FWフェルナンド・トーレスといったスター選手に負けない活躍を見せているパトリックを紹介。

その中で日本帰化を望む同選手のコメントを取り上げている。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180811-01662107-gekisaka-socc

サンフレッチェ広島・川辺が野球デビュー!?「練習の成果が出せた」 

1 2018/08/08(水) 00:37:05.71 _USER9
7日の広島-中日(マツダ)が「ピースナイター2018」として開催され、始球式に広島市出身で被爆4世のサッカーJ1サンフレッチェ広島のMF川辺駿(22)が登場した。

 平和への願いを込めて投げたボールはノーバウンドで石原のミットに収まり「1カ月前から練習した成果が出て良かったです」と笑顔をみせた。曽祖母が被爆者で8月6日は毎年黙祷(もくとう)をささげており「プロスポーツ選手として平和の大切さを発信していきたい」と語った。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180807-00000562-sanspo-base

首位の広島に大量得点で勝利した浦和!最強神話は崩れてしまうのか 

キャプチャ

 2018明治安田生命J1リーグ第18節が28日に行われ、サンフレッチェ広島と浦和レッズが対戦した。

 首位に立つホーム広島は、ティーラシンが3試合ぶりに先発出場。一方、浦和はファブリシオがスタメン出場、移籍した遠藤航に代わり岩波拓也が先発に名を連ねた。

 前半から両チームともアグレッシブな立ち上がりに。25分、スルーパスで抜け出した興梠慎三が先制点を挙げる。一方、中盤でパスを回し、同点ゴールを狙う広島は38分、柴﨑晃誠が浮かしたボールをファーサイドに飛び込んだ千葉和彦がヘディングで合わせ待望の同点ゴールを手にした。

 71分、興梠がPKを沈めると、続く76分にはその興梠が起点となったカウンターから宇賀神友弥が追加点を挙げ、点差を広げる。浦和は後半アディショナルタイム5分にもカウンターからファブリシオが追加点を決め、4発快勝となった。

 次戦、広島は8月1日に敵地で横浜FMと、浦和は同日、敵地で川崎フロンターレとそれぞれ対戦する。

【スコア】
サンフレッチェ広島 1-4 浦和レッズ

【得点者】
0-1 25分 興梠慎三(浦和レッズ)
1-1 38分 千葉和彦(サンフレッチェ広島)
1-2 71分 興梠慎三(浦和レッズ)
1-3 76分 宇賀神友弥(浦和レッズ)
1-4 90+5分 ファブリシオ(浦和レッズ)


SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180728-00801652-soccerk-socc



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