Samurai Goal

サンガ


スポンサード リンク





京都サンガスタジアム来月11日完成 にぎわい拠点に 

1: シコリアン ★ 2019/12/31(火) 14:38:12.43 ID:FenODWR+9
no title

no title

no title

no title

no title


 オリンピックイヤーの2020年、京都に新たなスポーツの拠点が誕生する。1月11日に京都府亀岡市で「サンガスタジアム by KYOCERA」(京都スタジアム)の竣工(しゅんこう)式があり、J2京都サンガの本拠地となる。サッカーやラグビーの国際試合を開催できる複合施設として、にぎわい創出をめざす。

 25日に報道公開されたスタジアムは、鮮やかな緑色の天然芝と、京都サンガのチームカラーに合わせた紫色の客席が印象的だった。ピッチまでの距離は最短7・5メートル。最前列に座ると選手の目線とほぼ同じ高さとなり、臨場感が味わえる。見上げると、すべての座席が屋根に覆われていた。

 JR亀岡駅北口から歩いて3分ほどの好立地。地上4階建ての八角形型で、約2万1600人を収容できる。対戦型ゲームをスポーツとして楽しむ「eスポーツ」やスポーツクライミングの施設、亀岡市ゆかりの明智光秀が主人公となる来年のNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」のドラマ館なども整備している。

 府や市が総事業費約176億円…

https://www.asahi.com/articles/ASMDW7T9GMDWPLZB01S.html

サンガ、元代表DF森脇獲得へ 仙頭は横浜M、小屋松は鳥栖に完全移籍  

20191219-00202947-kyt-000-1-view[2]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/19(木) 06:32:10.09 ID:gYAUlaAh9
サッカーJ2の京都サンガFCが、今季J1浦和でプレーした元日本代表DF森脇良太(33)を獲得することが18日、関係者への取材で分かった。
また、MF仙頭啓矢(25)が今季J1王者の横浜Mに、MF小屋松知哉(24)がJ1鳥栖に完全移籍することも明らかになった。

 森脇は広島県出身。広島ユースから2005年にトップに昇格。13年浦和に移籍し、今季限りで契約満了となった。右サイドバックやセンターバックをこなし、最終ラインから攻撃を組み立てる足元の技術も高い。J1は302試合出場19得点、J2は100試合出場9得点。日本代表で3試合出場した。

 仙頭と小屋松はともに京都橘高で全国高校選手権準優勝に貢献した。
仙頭は東洋大を経て17年にサンガに加入。
今季は主に右サイドでプレーし、10得点の活躍だった。
小屋松は名古屋から17年にサンガに移籍。
今季は左サイドなどでリーグ戦全42試合に先発し、9得点を挙げた。

 また、DF黒木恭平(30)の契約更新も発表された。

12/19(木) 3:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191219-00202947-kyt-spo



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索