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サラー


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Rマドリードがサラー獲得から〝撤退〟 元会長「財源がない」 

1: 2021/03/02(火) 13:31:51.78 _USER9 BE:439362949-PLT(40000)
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3/2(火) 12:21
東スポWeb

Rマドリードがサラー獲得から〝撤退〟 元会長「財源がない」
リバプールのFWモハメド・サラー(ロイター)
 スペイン1部レアル・マドリードがイングランド・プレミアリーグのリバプールに所属するエジプト代表FWモハメド・サラー(28)から〝撤退〟する。

 サラーは2度のリーグ得点王(2017―18、18ー19年)に輝き、クラブの欧州チャンピオンズリーグ制覇(18―19年)に貢献した世界トップクラスのストライカー。だが、昨年末にリバプールへの不満を示唆し、移籍の可能性が浮上。Rマドリードも獲得への関心を高めていた。

 英紙「デーリースター」によると、Rマドリードの元会長ラモン・カルデロン氏(69)は、クラブがサラーに関心を持っていることを認めながらも獲得に動くことはないという。「素晴らしい選手であり、素晴らしい可能性を秘めている。どのクラブも彼を獲得したいと思っているが、Rマドリードがサラーに署名するための財源を持っているとは思わない」と事実上の撤退を示唆した。

 Rマドリードはすでに来季に向けてフランス1部パリ・サンジェルマンの同国代表FWキリアン・エムバペ(22)やドイツ1部ドルトムントのノウェー代表FWエーリングブラウト・ハーランド(20)の獲得を視野に入れており、新型コロナウイルスの影響で収入減が続いている中、サラー取りに動く可能性はないという。

 さらに同紙は、カルデロン氏が「リバプールがサラーを手放すとは思わない。彼らはたくさんのお金を要求するでしょう」と語ったとし、イングランド・プレミアリーグで低迷するリバプールがエースを放出しないとも伝えている。

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https://news.yahoo.co.jp/articles/a272a11241c1559d8b6133993e11b834fdfd9c5a

プレミア第21節 サラーが圧巻の2ゴール!リヴァプールが好調ウェスト・ハムを下し2連勝、南野は出番なし 

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1: 2021/02/01(月) 03:29:08.79 _USER9
現地時間31日、イングランド・プレミアリーグは第21節が行われ、南野拓実の所属するリヴァプールは敵地でウェスト・ハム・ユナイテッドと対戦した。

前節5試合ぶりの得点と6試合ぶりの勝利を飾ったリヴァプールはマネが筋肉系の負傷によりベンチ外となり、フィルミーノも南野とともにベンチスタート。オリギ、シャチリ、サラーで前線を形成し、この試合でもヘンダーソンとナサニエル・フィリップスがセンターバックを組んだ。

プレミア4連勝、公式戦6連勝と好調のウェスト・ハムだが、対リヴァプール戦では過去5年勝てていない。勝ち点2差で迎えたこの一戦で苦手意識を払拭したいが、立ち上がりからリヴァプールが圧倒的にボールを支配する。

しかし、守勢に回ることはウェスト・ハムのモイーズ監督も織り込み済み。自陣にブロックを作って守備を固め、リヴァプールの攻撃をことごとく跳ね返していく。引いて守るウェスト・ハム守備陣に手を焼くリヴァプールはチアゴ、シャチリ、サラーが個人技での打開を図るも、分厚いウェスト・ハムの壁を打ち破ることができない。

それでも27分、ヘンダーソンのロングパスをゴール前で収めたサラーが落とし、シャチリがボレーで捉える。しかし、この決定機はDFの体を張った守備にブロックされる。前半終了間際の44分には、左サイドでボールを受けたチアゴがゴール前に鋭いスルーパス。呼応したオリギが足を伸ばして合わせるが、これはゴール左へと外れた。

互いに無得点のまま迎えた後半も、前半同様にリヴァプールが試合のペースを握る。49分にはカウンターから左サイドでボールを受けたオリギが縦に仕掛けて折り返すと、ゴール前でサラーが押し込む。しかし、この決定機はクレスウェルが体を張ってシュートコースに入り、ブロックする。

守勢の続くウェスト・ハムも56分、カウンターからアントニオがシュートを放つもゴール右へとわずかに外れる。

このタイミングでリヴァプールのベンチに動きがあり、ミルナーに代わってカーティス・ジョーンズを投入。不満気な表情のミルナーだが、クロップ監督はすぐさま交代の意図を説明し納得させる。

するとその直後、入ったばかりのジョーンズのキープからアレクサンダー=アーノルドがシャチリにクサビのパスを入れ、落としたボールをジョーンズがエリア内右のサラーへ。DFに囲まれながらも一瞬のフェイクでシュートコースを作り、左足でゴール左へと巻いたシュートを沈めてリヴァプールが均衡を破る。これにはミルナーとクロップ監督も笑顔で抱き合った。

先制を許したウェスト・ハムも即座に動く。フォルナルスに代えてヤルモレンコを投入。反撃に出ようと試みるが、次のゴールを決めたのもリヴァプールだった。

68分、ウェスト・ハムのCKをしのいでカウンター。自陣右サイドからのアレクサンダー=アーノルドの大きなサイドチェンジを、左サイドに走り込んだシャチリがダイレクトでゴール前へ。これをエリア内右に走り込んだサラーが絶妙なファーストタッチから2タッチ目でゴール左へと流し込む。完璧なロングカウンターが決まり、リヴァプールが2-0とリードを広げた。

こうなると苦しいウェスト・ハム。以前としてロングボールが前線で収まらず、セカンドボールも拾えない。逆にシャチリを下げてフィルミーノを投入したリヴァプールがより支配力を増して試合をコントロールしていく。

■試合結果
ウェスト・ハム 1-3 リヴァプール

■得点者
ウェスト・ハム:ドーソン(87分)
リヴァプール:サラー(57分、68分)、ワイナルドゥム(84分)

https://news.yahoo.co.jp/articles/cdcf12664e181dc0bb9fad917b833fd18b105d1b
2/1(月) 3:21配信

南野 成績

第11節 出場せず
第12節 後半1分~
第13節 出場せず
第14節 フル出場 1得点
第15節 出場せず
第16節 出場せず
第17節 出場せず
第19節 出場せず
第18節 後半39分~
FA杯4回戦 出場せず
第20節 出場せず
第21節 出場せず

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20113898
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/52
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/52
得点ランキング

サラーが開幕戦でハットトリック! 昨季王者リバプール、リーズに苦戦も4-3で下す。南野拓実は出場なし 

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1: 2020/09/13(日) 03:33:03.81 _USER9
【リバプール 4-3 リーズ プレミアリーグ第1節】
 
 プレミアリーグ第1節、リバプール対リーズ・ユナイテッドの試合が現地時間12日に行われた。リバプールが4-3の勝利をおさめている。



 リーズは2019/20シーズンのチャンピオンシップ(イングランド2部)で優勝を果たしプレミアリーグ昇格を決めたクラブ。そのリーズとの開幕戦で、リバプールはモハメド・サラーやサディオ・マネ、ロベルト・フィルミーノなどを先発起用した。リバプールに所属する南野拓実はベンチ入りを果たしている。

 4分、ペナルティーエリア内でサラーが放ったシュートがリーズのロビン・コッホの手に当たりPKを獲得。サラーがPKを決めてリバプールに先制点が入った。しかし12分、リーズのジャック・ハリソンにドリブルで突破されて同点ゴールを決められてしまう。

 それでも20分、コーナーキックからヴィルギル・ファン・ダイクがヘディングシュートを決めて再び勝ち越しに成功。だが30分、ファン・ダイクがクリアしたボールをパトリック・バンフォードに拾われてゴールを決められ、またも同点に。

 直後の33分、サラーが強烈なシュートを叩き込んで再びリードを奪う。66分には、カウンターからリーズのマテウシュ・クリッチにゴールを決められ再び追いつかれた。88分、サラーがPKを決めてハットトリック達成。リバプールが4-3の勝利をおさめている。ベンチ入りした南野の出場はなかった。

【得点者】
4分 1-0 サラー(リバプール)
12分 1-1 ハリソン(リーズ)
20分 2-1 ファン・ダイク(リバプール)
30分 2-2 バンフォード(リーズ)
33分 3-2 サラー(リバプール)
66分 3-3 クリッチ(リーズ)
88分 4-3 サラー(リバプール)

【了】
https://www.footballchannel.jp/2020/09/13/post388506/

「ミナミノはサラーに遠く及ばない」元イングランド代表FWがリヴァプールに補強を要求 

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【画像】サラー、アフロヘアに“さよなら” 

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1: 2020/07/31(金) 13:25:47.88 _USER9
モハメド・サラーはアフロヘアに「さよなら」したようだ。
リヴァプールに所属するエジプト人FWのファンは、ここ数日で同選手の過激なイメチェンに衝撃を受けている。

確かに彼の髪の毛はとてもボリュームがあったが、同時にそれが彼の大きな特徴の一つでもあった。
そのためか、新しいヘアスタイルあまり切らずにトップの部分はそのままにしている。

同選手の公式ツイッターでシェアしたその写真は数時間で24万件の「いいね!」を超え、1万9000人のユーザーがその写真を“リツイート”したようだ。

多くの人が新しいイメージにとても満足しているようで、アリソン・ベッカー(ゴールキーパー)などのチームメイトからは「やっと髪を切ってくれた」と感謝の声が上がっている。

このイメチェンは長続きするのか、それともすぐに飽きて、数ヶ月で髪を伸ばして、慣れ親しんだアフロのスタイルに戻るのか。
時間が経過するのを待つしかないが、この髪型は、可能な限り夏の暑さを乗り切るのに役立つことだろう。

参考画像
https://www.instagram.com/p/CDPHPaWBVwP/

https://news.yahoo.co.jp/articles/db2b62d9f6dc54f4ac764f7df1a558701d51a088

南野の「見落とされている問題」 マネ&サラーと解く“リバプールの方程式”に海外注目 

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得点王を狙うサラーは「自己中過ぎる」。リヴァプールのレジェンドが言及 

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サラーの状態不透明で、再開初戦から南野拓実にチャンス?現地紙「クロップがより重要な役割を求める」 

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サラーとマネは「互いを嫌い合っている」2大エースの“亀裂移籍”を英懸念 ピッチ外では一切会話なし 

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1: 2020/03/13(金) 08:15:08.65
得点王を争うエース同士の不仲説に注目 解説者が断言「実際に関係は深刻なもの」

リバプールは今季、プレミアリーグで首位を独走しており、優勝まで“マジック2”としている。
30年ぶりの悲願が決定的となっている一方、英メディアはエジプト代表FWモハメド・サラーとセネガル代表FWサディオ・マネの間に走る亀裂を取り上げている。

2月29日に行われたプレミアリーグ第28節ワトフォード戦で0-3と衝撃の完敗を喫したリバプールは、リーグ18連勝、無敗記録も44試合で途絶えることになり、リーグ戦初の無得点で敗れる事態となった。
それでも、第29節ボーンマス戦はサラーとマネのゴールにより2-1と競り勝ち、ホーム連勝記録を「22」に伸ばしている。

暫定ながら2位マンチェスター・シティに勝ち点「25」差をつけており、残り2試合勝利すれば、他会場の結果に関係なく30年ぶりのプレミア優勝が決定する。
昨季はUEFAチャンピオンズリーグ(CL)を制しており、文字通り黄金期を築いている最中にある。

しかし、英メディア「GIVE ME SPORT」は「リチャード・キースがマネとサラーは互いを嫌い合っており、
2人ともリバプールを去ると主張」と見出しを打ち、2大エースの関係に亀裂が走っているため、両者ともクラブを去る検討をしていると伝えている。

解説者を務めるリチャード・キース氏は「実際に関係は深刻なものだ。彼らは互いを心底嫌い合っている。
両者とも、相手がいないチームでプレーする方が良い環境となると考えている」とコメントを残しており、
マネはバルセロナ、サラーはレアル・マドリードからオファーが届いた際は移籍に前向きな姿勢を見せると主張している。

昨季ともに得点王に輝いたサラーとマネだが、今季第4節のバーンリー戦(3-0)でマネがパスを出さずに自己中心的なプレーに走るサラーに対して怒りを爆発させた場面が話題を呼んでいた。
ピッチ外では一切会話をすることのない両者だが、試合中は何度もコミュニケーションを取っており、互いのゴールも喜びを分かち合っている。
世界を代表するアタッカーがチーム内で得点王を争っているだけに、不仲説も出やすいのかもしれない。

Football ZONE web編集部

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200313-00251084-soccermzw-socc
3/13(金) 7:10配信

南野が「8ヤードから誤射」 サラーから“ギフトパス”もシュートミス…海外メディア辛辣 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/02(日) 09:36:30.76 ID:Srq6lBSF9
途中出場の南野、サラーからお膳立ても決定機逸「ゴールが手中にあったはずだが…」

リバプールは現地時間1日、プレミアリーグ第25節でサウサンプトンと対戦し、4-0で完勝を収めた。
日本代表MF南野拓実は後半36分に途中出場し、エジプト代表FWモハメド・サラーのパスからゴール前で決定機を迎えるも、
シュートはゴール右上の枠外に逸れてしまった。海外メディアは「8ヤードから誤射した」と厳しく指摘している。

前半はインテンシティーの高い一進一退の激しい攻防が繰り広げられたが、後半に入るとサウサンプトンに疲れの色が見え始め、一方的な試合展開に。
カウンターからリバプールが立て続けにゴールを奪い、最終的には大量4ゴールのワンサイドゲームとなった。
南野は3-0で迎えた後半36分に、オランダ代表MFジョルジニオ・ワイナルドゥムに代わって投入された。

そして左ウイングに入った南野は、後半41分に決定機を迎える。カウンターからサラーが右サイドを突破。
力強いドリブルで相手守備陣を切り裂きペナルティーエリア内に侵入すると、切り返してシュートコースを生み出すも横パスを選択。
走り込んだ南野がフリーで右足を振り抜いた。しかしゴール右隅を狙ったシュートは、わずかに枠の外へと逸れていった。

南野の痛恨シュートミスに、米スポーツ専門局「ESPN」は「ゴールが手中にあったはずだが、どういうわけか8ヤード(約7.3メートル)から誤射した」と厳しく指摘。
サラーからの“ギフト”により、移籍後初ゴールが目前に迫っていたものの、ビッグチャンスを棒に振ってしまう結果となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200202-00244380-soccermzw-socc
2/2(日) 9:30配信



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