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5万人の“段ボールサポーター”を製作へ! ボルシアMGファンが無観客試合に備え計画 

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1: 2020/03/31(火) 16:05:38.19
ボルシア・メンヘングラードバッハ(ボルシアMG)のサポーターが、無観客での再開に備え、約5万人分のダンボールサポーターの制作をしているようだ。30日に独紙『ビルト』が報じている。

 新型コロナウイルスの影響でブンデスリーガは4月30日まで中断されることが決まった。ただ、ドイツ国内で感染者数が増えていることもあり、スタジアムに観客を入れるのは難しい。当分の間は無観客試合でシーズンが再開されると予想されている状況だ。

 同紙によると、無観客試合に備えてボルシアMGのサポーターがファンに似せた等身大のダンボール人形を約5万人分作っているという。Jリーグの大宮アルディージャのサポーターも2014年5月28日の平日夜に行われたヤマザキナビスコカップの徳島ヴォルティス戦において、スカスカなビジター席を少しでも埋めるために、ユニフォームやTシャツを着せた段ボール人形をスタンドに置いていたことがある。当時は海外メディアにも取り上げられていた。

 今回のボルシアMGのサポーターは少し取り組み方が違う。新型コロナウイルスの影響で経済的打撃を受けている2つの地元の小さな会社に発注し、収益が発生することで、そこで働く従業員の生活を守る狙いもあるようだ。また、収益の一部はクラブと密接に関連する公共福祉プロジェクトに寄付される模様。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331-00369039-footballc-socc

コンサドーレ札幌、開幕節の柏戦で水を投げ込んだサポーター1名に3試合の入場禁止処分 

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1: 2020/02/29(土) 20:50:07.76
北海道コンサドーレ札幌は27日、サポーターの違反行為と処分内容を発表した。

札幌の発表によると、22日(土)に三協フロンテア柏スタジアムにて開催された2020明治安田生命J1リーグ第1節の柏レイソル戦にて、フィールドへの水投げ込みが発生したとのこと。すでに該当サポーターの特定及び事実確認をおこない、処分を発表した。

当該サポーター1名は、現在延期されている期間を除き、3月18日以降に開催される札幌のホームゲーム3試合の入場禁止(その間のアウェイゲームも含む)となる。

札幌は「北海道コンサドーレ札幌サポーターの皆様には日頃から熱い応援に感謝するとともに、今後とも安全で快適なスタジアム観戦環境づくりを進めてまいります。観戦ルール・マナーを遵守していただきご観戦をいただきますよう、ご理解とご協力の程よろしくお願い致します」と呼びかけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-00370852-usoccer-socc

<バスコ・ダ・ガマのサポーター>長友には「ブラジル来い」 本田とは異なる命令形勧誘・・・ 

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1: 2020/02/26(水) 22:41:21.86
ブラジル1部の古豪ボタフォゴ入りしたMF本田圭佑(33)に続き、盟友のガラタサライDF長友佑都(33)にも、ブラジルからのラブコールの動きが本格化しつつある。

ガラタサライで登録外となり、公式戦に出場できず、中ぶらりんの立場となっている日本代表の左サイドバックに対し、
ボタフォゴと同じリオデジャネイロを本拠地とするリオ4大クラブの1つ、バスコ・ダ・ガマのサポーターが“勧誘運動”を開始。26日までに、静かに広がりをみせている。

ツイッター上には「#バスコ長友来い」とした投稿が増加傾向。同様の運動は、本田のボタフォゴ入りが報じられた際も、一気に拡散し、その盛り上がりでクラブが獲得に本腰を入れたと、同国メディアが報じたほど。
本田の際は、一時トレンド入りするほど沸騰。本田と面識のある山田彰在ブラジル特命全権大使も同様のツイートをするなどSNS上で大いに盛り上がりをみせた。

ただ、少し違いが…。
前回は「#本田さんボタフォゴに来て」と懇願形? だった。しかし、気さくで、誰とでも仲良くなれそうな? “コミュニケーションおばけ”、誰からも愛される長友には何と「来い」と命令形となっている。

“バスコ長友”の発端は、インテルミラノ時代の同僚で仲の良かったグアリンがバスコ入りし、インスタグラムで長友を“勧誘”したことが発端とされる。

2/26(水) 20:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200226-22260976-nksports-socc

「こんなのはフットボールじゃない!」VAR使用にサポーター、記者も疑問の声 

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1: 2020/02/20(木) 20:25:43.77
プレミアリーグでのVAR(ビデオ・アシスタントレフェリー)の使用に疑問の目が向けられている。

VARがまたも主役となったのは、17日に行われたチェルシーとマンチェスター・ユナイテッドによる一戦。試合はアウェーのマンチェスター・Uが2-0と勝利したが、チェルシーにとって不利に働く判定が3度下された。

ひとつが55分のコーナーキックの場面。クルト・ズマが合わせたが、直前でセサル・アスピリクエタが相手DFを押したとしてファウル判定でゴールは取り消しに。77分にはオリヴィエ・ジルーがダイビングヘットでネットを揺らしたが、つま先の差でオフサイドに。ゴール以外にも、21分にはハリー・マグワイアが交錯してミヒー・バチュアイを下から蹴り上げたように見える場面があったが、こちらにVARが介入することはなかった。

これらの判定を受け、チェルシーサポーターは「こんなのはもはやフットボールではない!」とチャントを歌い、VARに抗議の姿勢を示した。

また、『タイムズ』で編集長を務めるハリー・ウィンター氏は「至るところでVAR。気まぐれなVARだ」と皮肉にコメントした。英紙『イブニング・スタンダード』の記者であるロバート・ジョンソン氏も「フレッジがアスピリクエタを押していた。彼は他に何かできたか?一方で、マグワイアは明らかにレッドカードに値したのに、なぜVARは介入しなかったんだ?」と疑問を呈している。

物議を醸しそうな今回のVAR判定。使用に関して議論は続きそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00010008-goal-socc

シャルケサポーターが人種差別行為…被害のヘルタDFは動揺からか2枚の警告で退場… 

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1: 伝説の田中c ★ 2020/02/09(日) 21:13:33.92 ID:4CF6A5pZ9
4日に行われたDFBポカール3回戦のシャルケvsヘルタ・ベルリンにおいて、一部シャルケサポーターによる人種差別行為が発覚した。『ESPN』が伝えている。

同試合では2-2のスコアで延長戦に突入し、最終的に数的優位を生かしたシャルケが延長後半にFWベニート・ラマンの決勝ゴールで3-2の劇的な逆転勝利を手にした。

しかし、ホームチームの勝利に大きく水を差したのが、一部シャルケサポーターによる人種差別行為だった。

問題が起きたのはシャルケが2点ビハインドで臨んだ後半。一部のホームサポーターは、ヘルタのナイジェリア系ドイツ人のDFヨルダン・トルナリガに対して、執拗にモンキーチャントを浴びせていたという。

これに気付いたトルナリガはチームメートやコーチングスタッフ、審判団に対してその事実を訴えたが、試合はそのまま中断されることなく続行。さらに、90分間が終了して延長戦に入る前にも再度審判団に対してヘルタ側から何らかの対応を求める声が出ていたが、このタイミングでもその訴えは無視されることに。

そして、再三に渡る人種差別行為に対して明らかに心を痛めていたトルナリガは、延長前半にピッチサイドに出たボールを拾いにいった際、相手指揮官のデイビッド・ワグナー監督が倒れた自身を起こそうとしていたにも関わらず、ドリンクボトルを入れる空箱をピッチに叩きつける非紳士的な行為で2枚目の警告を受けて退場処分となった。

トルナリガの最後の行為は間違いなく警告に当たる行為だったが、同選手をそこまで追い込んだのは紛れもなく一部シャルケサポーターによる卑怯な行いだった。

同試合後、ヘルタを率いるユルゲン・クリンスマン監督は再三に渡る対応を求めながらも選手を守らなかった審判団やマッチオフィシャルに憤りを見せた。

「延長戦に入る前にヨルダンは人種差別被害を受けていることを伝えてくれた。彼を心から気の毒に思っているし、彼は普段ああいった行為をする人間じゃないんだ」

「我々はどうにか彼を落ち着かせようとしていた。同時に審判に対してプレーヤーを守るように求めた。彼があのような行動に出ざるを得なかった状況を考えると、本当に辛い気持ちだ」

また、チームメートのDFニクラス・シュタルクは、「ヨルダンは確かにとても感情的なプレーヤーだ。だけど、モンキーチャントといった人種差別行為は本当に残念なことだし、想像すらできないものだ」

「完全に恥ずべき行為だと思うし、僕たちはチームとしてクラブとして、さらにブンデスリーガとして彼を支える必要がある」

一方、シャルケの決勝点を記録したラマンも試合中にトルナリガの苦しむ姿を見ていた1人だ。「彼はピッチで涙を浮かべていた。そしてもうこの場を去りたいと話していたんだ」と、同選手のピッチ上での様子を語った。

なお、今回の人種差別行為発覚を受けて、シャルケ幹部のヨッヘン・シュナイダー氏は、「こういった馬鹿者に対して同情の余地は一切ない」と強い口調で糾弾するとともに、被害者のトルナリガを含むヘルタ陣営への謝罪の言葉と共に、地元警察、DFBと連携して犯人の特定に全力を注ぐことを約束している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00369730-usoccer-socc

<Jリーグ>サポーター平均年齢は42.8歳と前年比0.9歳上昇…来場者(11歳以上の男女2万4070人)に実施 

1: Egg ★ 2020/02/03(月) 20:19:22.15 ID:B9Gp3BXH9
Jリーグが2019年のサマリーレポートを公表した。

 調査は19年4月20日から9月15日まで55クラブのホームゲーム来場者(11歳以上の男女2万4070人)に実施。調査対象とする試合を特定し、スタジアム内における集合配布法を用いた質問紙調査法で2万3189票(回収率96.3%)を有効回収した。

 観戦者の平均年齢は42.8歳。40代が26.9%と最も多く、続いて50代(20.5%)、30代(16.8%)と続いた。なお、昨年度より0.9歳上がっているという。

 クラブ別ではY.S.C.C.横浜が33.8歳と突出して若い数字となっている。これは調査対象の試合(7月7日熊本戦)で、3分の1の回答を18歳以下から得ていることが大きい。40歳を下回ったのは、YS横浜のほかに名古屋グランパス(39.2歳)、横浜F・マリノス(39.5歳)、鹿島アントラーズ(39.9歳)。

 リーグ全体の男女比は男性62.4%、女子37.6%ということで、ほぼすべてのクラブで男性が多いという結果になった。しかし唯一、V・ファーレン長崎だけ女性比が51.3%と男性比を上回った(5月25日徳島戦)。逆に男性比が最も多かったのは湘南で75.6%だった(8月3日鹿島戦)。

各クラブの平均年齢(男性比)
▽J1
札幌 46.3歳(62.9%)
仙台 44.8歳(59.4%)
鹿島 39.9歳(59.5%)
浦和 43.6歳(66.7%)
FC東京 42.4歳(63.2%)
川崎F 40.9歳(60.3%)
横浜FM 39.5歳(64.0%)
湘南 45.5歳(75.6%)
松本 46.6歳(60.9%)
清水 43.5歳(59.7%)
磐田 40.7歳(59.3%)
名古屋 39.2歳(72.5%)
G大阪 40.6歳(59.0%)
C大阪 43.9歳(64.6%)
神戸 41.8歳(64.8%)
広島 44.2歳(63.8%)
鳥栖 40.2歳(60.3%)
大分 45.5歳(62.5%)

▽J2
山形 46.3歳(58.2%)
水戸 42.3歳(66.5%)
栃木 43.5歳(66.6%)
大宮 45.2歳(71.5%)
千葉 41.5歳(62.7%)
柏 41.3歳(66.2%)
東京V 43.1歳(63.1%)
町田 43.5歳(64.8%)
横浜FC 45.7歳(67.9%)
甲府 48.7歳(55.7%)
新潟 48.7歳(51.7%)
金沢 44.3歳(69.7%)
岐阜 43.8歳(66.7%)
京都 43.5歳(71.2%)
岡山 46.9歳(57.9%)
山口 42.3歳(55.7%)
徳島 42.8歳(58.4%)
愛媛 45.8歳(57.5%)
福岡 42.4歳(70.2%)
長崎 45.9歳(48.7%)
鹿児島 40.8歳(62.4%)
琉球 41.5歳(58.4%)

▽J3
八戸 46.2歳(53.0%)
盛岡 44.8歳(71.6%)
秋田 45.8歳(56.6%)
福島 46.2歳(64.8%)
群馬 45.5歳(68.9%)
YS横浜 32.3歳(63.9%)
相模原 46.0歳(61.4%)
長野 46.5歳(53.0%)
富山 46.3歳(61.9%)
藤枝 44.6歳(69.1%)
沼津 46.0歳(62.0%)
鳥取 45.9歳(63.5%)
讃岐 44.5歳(57.6%)
北九州 48.4歳(65.4%)
熊本 43.7歳(57.4%)

2/3(月) 12:51配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200203-43477835-gekisaka-socc

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名古屋グランパスのサポーターが選手を「完全無視」超異例のサイレント抗議も敵地で惨敗  

1: Egg ★ 2019/11/02(土) 23:26:53.38 ID:0f0+zcfP9
 励まし、怒り、そして最後は無言…。失意のグラ戦士がスタンドへあいさつする。待っていたのは、サポーターによる異例の行動だった。反応なし。「サイレント・スタンディング」でスタンドから見下ろされた。

 「本当に申し訳ないです。遠いところまで足を運んでいただいたので勝ちたかった」。そう口を開いたのはMF米本。前節・仙台戦ではサポーターの怒号に応戦。主将のDF丸山が応援団の中心メンバーと直接話し合う事態に発展していた。

 サポーターの無言の理由は繰り返される失点パターンとふがいない攻撃陣か。前半35分にCKから先制された。得点を奪えないまま、後半にPKを献上するなど3失点。試合は壊れた。

 FWジョーが使えない。前半42分。相手ゴール前でボールを奪ったMF長谷川からパスが通りフリーの絶好機。ただ、ジョーは焦ったのか、まさかのダフりで地面を蹴り、ボールは枠外へ。痛みで顔をゆがめる姿に昨季得点王の面影はない。昨季24得点から今季6得点。試合後は「何もない」と取材拒否した。

 これで8戦勝ちなし。特に敵地では悲惨というほかない。3月9日のG大阪戦から8カ月間未勝利。アウェー14試合連続勝ちなしはクラブワースト記録となった。

 風間監督を解任後も上向く気配がない。守備の立て直しを期待されたフィッカデンティ監督だが、就任4戦連続で先制点を献上。試合の主導権を握れないまま2分け2敗と苦しむ。3日に湘南がG大阪に勝てば15位へ後退。残留争いにどっぷり漬かる惨状だ。

11/2(土) 19:24配信 東京中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00010049-chuspo-socc

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リバプールサポーターが赤っ恥 「ヘンク」と「ヘント」を勘違いでCL現地観戦できず  

1: 久太郎 ★ 2019/10/25(金) 13:53:33.48 ID:ADhDL4309
ヘントは勘違いしてやってきた2人をELの試合に招待する粋な計らい
 リバプールは現地時間23日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第3節で日本代表MF伊東純也の所属するヘンクと敵地で対戦し、4-1で勝利を収めた。チームは快勝で歓喜した一方、とあるリバプールサポーターたちがベルギーで思わぬ赤っ恥をかいたとベルギー地元メディア「スポルザ」が報じている。

 この試合はヘンクの本拠地であるクリスタル・アレナで開催された。しかし、チケットを持っていた2人のリバプールサポーターはスタジアムで観戦することができなかった。その理由は、試合開催地の間違いだった。

 記事によれば、2人はヘンク(Genk)ではなく、150kmほど離れたヘント(Gent)へ行ってしまったという。車で2時間ほどの距離だったが、2人がこの勘違いに気づいたのは試合開始の約30分前。スタジアムでの観戦は諦め、地元のカフェで時間を過ごすことになったようだ。

 ヘントとヘンク。名前がよく似ていることが、思わぬ悲劇を呼ぶ結果となってしまった。ヘンクを本拠地とし、今回リバプールと対戦したベルギー王者ヘンクは現在、日本代表MF伊東が所属。過去には元日本代表FW鈴木隆行氏もプレーしていた。一方、ヘントを本拠地とするヘントはFW久保裕也が所属している。

 なおヘントは、勘違いしてヘントにやってきた2人のリバプールサポーターを24日のUEFAヨーロッパリーグ第3節ヴォルフスブルク戦に招待する粋な計らいを見せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00225346-soccermzw-socc

選手も激怒!サポーターが写真撮影時に女性選手の胸を触る 

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ガンバサポ、フェアプレー宣言中にブーイング…“大阪ダービー”での度重なる愚行にチームが謝罪声明! 

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1: Egg ★ 2019/10/02(水) 19:32:13.35 ID:ZMHQfbeQ9
ガンバ大阪は2日、9月28日(土)に行われたセレッソ大阪との試合でのサポーターの行為に関して、声明を発表した。

“大阪ダービー”として、C大阪の本拠地であるヤンマースタジアム長居で行われた一戦。試合前から両チームサポーターが熱気を帯びる中、試合前にフェアプレー宣言が両チームの代表選手によって行われた。

G大阪のDF三浦弦太が先にフェアプレー宣言を行い、滞りなく終了。続いてC大阪のFW柿谷曜一朗がフェアプレー宣言を行おうとした際、ブーイングが。フェアプレー宣言中の愚行に、インターネット上でも多くの意見が寄せられていた。

G大阪はクラブ公式サイトを通じて声明を発表。一部サポーターの行為を謝罪した。

「いつもガンバ大阪をご声援頂き有難うございます。先日9/28(土)行われました大阪ダービーの試合において、キックオフ直前のフェアプレー宣言でビジターゴール裏からブーイングが発生しました」

「一部のサポーターによるブーイングは、一選手に向けたものが発端ではありましたが、フェアプレー宣言中に行なわれてしまうこととなり、クラブとしても非常に遺憾に思っております」

「ガンバ大阪を応援して頂いているサポーター・ファンの皆様、スポーツを愛する多くの皆様に不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございません」

「応援を統率するサポーターともこの件について話をしており、今後、このような行為が行われないよう、サポーター・クラブが一体となり努めて参ります。引き続きご声援よろしくお願いいたします」

10/2(水) 18:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00362381-usoccer-socc



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