Samurai Goal

サポーター


スポンサード リンク





香川真司を脅かすPAOK〝世界最凶〟サポーターと〝武闘派〟オーナー 

スクリーンショット 2021-02-09 9.30.38




1: 2021/02/09(火) 05:53:11.93 _USER9
ギリシャ1部PAOKの元日本代表MF香川真司(31)は〝世界最凶軍団〟を味方につけることができるのか。新天地で上々の滑り出しを見せたが、今後プレーする上で気をつけなければいけないのが熱狂的過ぎるサポーターだ。数々の大事件を起こしてサッカー界を震え上がらせており、香川にとっては決して敵に回してはいけない存在。「世界のベストフーリガン」のバイオレンスな実態とは――。

 サッカー界でPAOKといえば、選手よりもサポーターのほうが有名。その理由は、これまで驚がくの事件を数多く起こしてきたからだ。

 昨年1月4日、PAOKとアリスによる同じ本拠地同士の〝テッサロニキダービー〟の試合後に悲劇は起きた。約20人のPAOKサポーターが、アリスとつながりのあるブルガリア人ファンを襲撃。集団リンチした揚げ句、虫の息だった28歳の男性ファンを自動車が行き交う車道に放り出し、車にひかせて殺害するという残忍この上ない事件が発生。警察が14人を逮捕した。

 2018年2月にはオリンピアコス戦の試合前にPAOKサポーターが相手のオスカル・ガルシア監督にトイレットペーパーを投げつけて顔面を直撃。病院に搬送されて試合は中止となり、リーグが勝ち点3の剥奪や罰金などを命じた。すると、PAOKサポーターが逆ギレ。約40人の集団が国営放送ERTに乗り込み、生放送中のスタジオに乱入して処分への抗議声明を読み上げ「スポーツ史上最大のスキャンダルだ」などと訴える暴挙に出た。

 こうした例は氷山の一角。世界各国のフーリガン(過激なサポーター集団)も一目置く存在で、「世界のベストフーリガン」と題したPAOKサポーターの暴れっぷりをまとめた動画も存在。そこには相手サポーターとの乱闘や投石、路上での放火や警官隊との衝突など傍若無人の数々が映っており、世界中のフーリガンからも恐れられている。あまりにも悪名が広まりすぎたことで、アウェーに乗り込んだ際に相手サポーターから狙われて拉致されるトラブルが発生したこともある。

 もちろんクラブが低迷したり、ふがいない内容の試合をした場合には暴動や抗議は日常茶飯事で、味方となれば心強い半面、もし標的にされればその恐怖は計り知れない。現在は新型コロナウイルスの影響で無観客開催が続いているとはいえ〝襲撃〟のリスクがゼロになったわけではない。

 PAOKといえば、過激サポーターはもちろんのことロシアのプーチン大統領の盟友で〝武闘派オーナー〟のイバン・サビディス氏(61)も有名。18年の本拠地での試合中にPAOKに不利な判定に激高し、数人のボディーガードを引き連れて拳銃持参でピッチに乱入し、ギリシャサッカー界を揺るがす大騒動を起こした。サポーター軍団はコワモテのオーナー以上に世界のサッカー界で恐れられる存在と言えるだろう。

 香川は入団時に「非常に熱いファンがいると聞いているので一緒になって戦ってくれたらうれしく思う」と語ったが、安心・安全にPAOKで活躍するためには、世界最凶サポ軍団を納得させるだけのプレーを見せ続ける必要がありそうだ。

2/9(火) 5:15
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20210209-02728584-tospoweb-socc

サポーター暴徒化で25人が逮捕…酒井&長友所属のマルセイユの試合が延期に 5本の木が燃やされる 

スクリーンショット 2021-01-31 16.15.38




1: 2021/01/31(日) 08:42:12.01 _USER9
 30日、フランス・リーグアン第22節のマルセイユ対レンヌが延期となった。

 日本代表DFの酒井宏樹と長友佑都が所属するマルセイユ。昨季を2位で終えたチームは今季20試合を消化し、現在7位と低迷している。そんななかチームの不調に不満を持ったサポーターが暴動を起こした。

 試合当日、大勢のサポーターが練習場に集まり暴徒化。
マルセイユの発表によると盗難や車両の破壊だけでなく、5本の木が燃やされるなど、被害総額は数十万ユーロにのぼるという。また、現地メディアの『フランス・フットボール』によると、マルセイユサポーターの襲撃によって7人の警察官が負傷し、サポーター25人が逮捕された模様。発煙筒などを投げ込む映像も公開されている。

 これを受けてリーグアンは試合延期を発表。開催日時は決まっていない。マルセイユは声明を発表し、「これらの無責任で容認できない行動は、最大限の厳しさで非難しなればならない」とコメントしている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0c74226b96a350196e2163dc01e33f51fc4fcfb3
1/31(日) 8:26配信


https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/france/data/standings/
順位表

https://www.nikkansports.com/m/soccer/world/france/data/ranking/
得点ランキング

「超カワイイ」「赤黒の世界にようこそ」ミラン移籍の長谷川唯を現地サポーターが大歓迎! 

スクリーンショット 2021-01-30 20.00.22

「サムライが来た!」香川真司の入団発表にギリシャのサポーターは大興奮!「最強の助っ人だ」 

1: 2021/01/27(水) 20:03:11.94 _USER9
「彼のためのカタナはどこに?」

 現地時間1月27日、昨年10月から無所属が続いていた香川真司が、ギリシャ1部のPAOKに加入することが正式に発表された。契約は1年半で、背番号が「23」になることも併せて発表されている。

 PAOKは、過去3度のリーグ制覇、7度のカップ戦優勝を誇るギリシャの強豪であり、名門だ。直近では18-19シーズンに国内2冠を達成しており、昨シーズンは2位で終えた。今シーズンは18節を終了した時点で首位オリンピアコスと12ポイント差の4位に付けている。
 
 クラブの公式SNSでは、チームカラーである黒と白のコントラストが鮮やかな紹介ムービーとともに香川の加入が告知された。この知らせに、現地サポーターも非常に興奮している様子だ。

「頼もしいサムライが来た!」
「最強の助っ人だと思う」
「PAOKファミリーになることを歓迎するよ、カガワ!」
「彼のためのカタナはどこに?買わないと」
「僕らの黒白ジャージがとても似合っている」
「日本のことはスシしか知らないけど、期待している!」
「君はとてもいい選手だと思っている」
「さあ、優勝に向かおう。少なくとも今より上へ」

 昨年10月にスペイン2部サラゴサを離れて以降、ピッチから離れていた香川。果たして新たなリーグで、今度はどんなプレーを披露するのだろうか。現地ファンの期待も高まっている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0aa60b79ae9254f8a1cc11828a6053885e160c65
1/27(水) 19:44配信

no title

no title



https://ja.m.wikipedia.org/wiki/PAOK%E3%86%E3%83%E3%B5%E3%AD%E3%8B%E3%AD

J1横浜FCのGK南雄太がサポーター〝声援〟に苦言「ルールは守ってもらいたい」 

スクリーンショット 2020-12-22 13.26.22




1: 2020/12/21(月) 20:08:14.21 _USER9
 J1横浜FCの主将でGK南雄太(41)が一部サポーターに苦言を呈した。

 横浜ダービーとなった19日の横浜M戦(ニッパツ)では、試合の応援に熱が入る余り、一部の横浜FCサポーターが声を出しての応援を実施。会場アナウンスで「声を出しての応援はやめてください」と何度も注意を受けたが、最後まで声を出した応援がやむことはなかった。

 情けない姿に、試合を観戦していた横浜Mサポーターからは思わずため息が漏れたほど。ネット上では「今はルール違反となっているんだからきちんと守ってほしい」「ゴール裏のブーイングうるせえよ」などと非難の声が相次いだ。

 そんな状況を察してか、試合後のセレモニーで南は「一つ自分からお願いがあります。一部サポーターの方、今日は声を出してはいけないといったルールだったので、やっぱルールは守ってもらいたいと思います。選手もサポーターもクラブもJ1にふさわしいクラブになっていけるようにみんなで努力していきましょう」と呼びかけた。

 現在も新型コロナウイルスが終息するメドは立っていないだけに、今一度サポーターも気を引き締める必要がありそうだ。

https://news.yahoo.co.jp/articles/f7e0305a51c4f2260712252413bdf9d0e790990d

横浜FCサポーター2人に無期限入場禁止処分「著しい迷惑行為、法律に抵触する行為」 

スクリーンショット 2020-12-20 19.54.28




1: 2020/12/20(日) 19:03:01.88 _USER9
 J1横浜FCは18日、サポーター2人に無期限入場禁止処分を科したと発表した。

 他クラブ及びそのサポーターへの著しい迷惑行為、及び法律に抵触する行為が16日に判明したためと説明した。

 サポーター2人は横浜FCが出場する全公式戦への入場が無期限入場で禁止される。

 「横浜FCでは試合運営にかかわらず、ご来場頂く皆様が、日ごろから安心安全なスタジアムで観戦いただける環境づくりを行ってまいりますので、引き続きご協力を何卒宜しくお願い致します」と呼びかけている。

 横浜FCでは7月開催のホームゲームで禁止行為としているスタジアムで大声を出す行為や、アルコールの持ち込み、飲酒行為があったとし、7月30日付けで注意喚起を求める声明を出していた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/246e7b1f914dca0c144f6ad4c6c193fd4c132ba4

英で9カ月ぶり観客動員も…ミルウォールのサポーター、反人種差別の片ひざ立ちにブーイング 

スクリーンショット 2020-12-09 13.03.53




1: 2020/12/08(火) 20:50:19.60 _USER9
 5日に行われたイングランド2部チャンピオンシップの試合での出来事が話題を呼んでいる。同日、イギリスメディア『スカイスポーツ』が報じた。

 イングランドでは新型コロナウイルスの感染拡大を受け、今年3月にサッカーが一時中断。6月からの再開後は全ての公式戦を無観客で行っていたが、12月からロンドンなど一部地域では、最大2000人の観客動員が認められている。

 5日に行われたチャンピオンシップ第16節ミルウォール対ダービー・カウンティ戦も観客動員の対象となり、ミルウォールの本拠地『ザ・デン』にも、約9カ月ぶりに観客の姿が戻ってきた。だが、イングランド屈指の過激な集団として知られるミルウォールのサポーターが、復帰早々にまたしても物議を醸す行動を起こした。

 イングランドのプロリーグでは6月の再開以降、今年5月にアメリカで黒人男性のジョージ・フロイド氏が白人警察官に頸部を圧迫され亡くなった事件を受け広がりを見せた「Black Lives Matter」運動に賛同し、キックオフ前に人種差別に反対の意思を示す片ひざ立ちのポーズを取っている。だが、『ザ・デン』に集まった観客は選手たちの“テイク・ア・ニー”が始まった瞬間に猛烈なブーイングを浴びせ、スタジアムは異様な空気に包まれた。



 イギリスメディア『アスレティック』でダービーの番記者を務めるライアン・コンウェイ氏は、「私たちはファンが戻ってくるのを心待ちにしていた。彼らは戻ってきたが、それは素晴らしいものではなかった。最初の行動は、平等と正義を呼びかける平和的な抗議運動に対するブーイングだ。時々、絶望してしまうよ」とTwitter上でコメント。一方、保守系の政治評論家ダレン・グライムス氏は、「私はクラブがいまだに片ひざ立ちをやっていることの方が理解に苦しむ。立派なスローガンを除けば、BLMは今や、国家転覆や私たちの分断を目論む政治政党の一つだ」などとTwitterで語り、片ひざ立ちの“形骸化”を指摘している。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2b84d6f15abbcc53f4c3d18552fa3531697334ae

<セレッソ大阪・ロティーナ監督退任に>「納得のいく説明を」サポーターが抗議の横断幕 

1: 2020/11/29(日) 17:50:55.11 _USER9
「明治安田生命J1、C大阪-横浜FC」(29日、ヤンマースタジアム長居)

J1C大阪のミゲルアンヘル・ロティーナ監督(63)の今季限りでの退任が発表されたことを受けて、C大阪サポーターがクラブに対して「納得のいく説明を」などと抗議の横断幕を掲げた。
試合会場となったヤンマースタジアム長居のゴール裏には「ロティーナと天皇杯を獲得して俺達の強さを証明しよう。フロントは12/12(ホーム最終戦)までに納得のいく説明を」と書かれた横断幕が掲出された。

試合前には「継続は力なり ロティーナ体制の継続こそタイトルへの道では?」「勝てるサッカーこそワクワクするサッカー」「ロティーナとの再契約希望」「その改革にブレない信念はあるのか」「勝ち点3より得点3?」
「良い守備も守備的」「選手の悲しい顔 リリース←誰得?」など多数の横断幕も見られたが、選手入場前にはサポーターによって自主的に片付けられた。

ロティーナ体制2年目の今季は29試合を終えて16勝4分け9敗の勝ち点52で4位につけており、天皇杯出場権(2位以内)や来季のアジア・チャンピオンズリーグ出場権(3位以内)獲得を目指している。
クラブ史上最高順位となる2位の可能性も残す指揮官の退任を受け止め切れないサポーターの心情が浮き彫りとなった。

11/29(日) 15:59配信 ディリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/85ea5db9cb1b850a2b048f00585c0b75c5e08586

写真
no title

元神戸監督のフィンク氏、日本のサポーターを絶賛「アグレッシブな雰囲気は感じたことない」 

スクリーンショット 2020-11-20 11.00.27

「ベガルタ仙台」サポーター“激励と無反応”の意味 仙台ー神戸 「ピッチの焦点」 

スクリーンショット 2020-10-29 15.37.32


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索


月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索