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バイエルンサポーター800人がチケット返却...UEFAスーパーカップ決勝で緊急事態 

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<イニエスタが謝罪!>ゴール裏の神戸サポーターから怒りの足踏みが発生 

1: 2020/09/16(水) 22:29:39.89 _USER9
 イニエスタのフル出場、そして数的有利も生かせず0―1で敗れ、試合後にゴール裏の神戸サポーターから怒りの足踏みが発生した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/12ce197238a5cabd56f1c30be10ba07c0b909f8b

<明治安田生命J1:神戸 0-1 C大阪>◇第25節◇16日◇ノエスタ

ヴィッセル神戸が1人少ないセレッソ大阪に敗れ、一部サポーターは試合後、客席で足踏みして抗議の意思を示した。

7試合ぶりに先発復帰した主将のMFイニエスタは「みなさんが悔しさを感じているし、申し訳ない」と謝罪。6戦未勝利、

ホームに限れば7戦(約2カ月)も勝ちがない。DF大崎も復帰し、フィンク監督は「勝ちにこだわって選んだメンバーなので残念」と、ショックの大きさを口にした。

9/16(水) 22:09配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8709191c23d246940ea9125a74820d163092868e

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<アルビレックス新潟>サポーターがアウェーでユニ着用、クラブが謝罪「申し訳ございませんでした」 

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1: 2020/09/10(木) 21:56:22.79 _USER9
アルビレックス新潟は10日、今月9日に行われたフクダ電子アリーナで行われたJ2第18節千葉戦で、Jリーグガイドラインで禁止されている「アウェイチームのユニフォーム・グッズを着用しての応援・観戦」が確認されたと発表した。

発表によると、マッチコミッショナーとJリーグからの指摘で発覚。現状の「制限付きの試合開催(超厳戒態勢時)」における運営プロトコルでは、
サポーターが移動をすることによる感染拡大リスクを踏まえてビジター席は設けられておらず、ガイドラインにも「アウェイゲームの観戦はお控えください」と明記されている。

クラブはサポーターに向けて「もちろん、各試合会場の近隣にお住まいの方であれば、ご来場を妨げるものではなく、アウェイの試合時において、
選手たちへの拍手をいただけることは非常に力強く感じております」とした上で「しかしながら、今は1日でも早く通常のJリーグに戻れるよう、
Jリーグに関わるすべての方が、力を合わせて取り組む必要がございます。

サポーターの皆様も、ぜひ以上の内容をご理解いただき、引き続きサポートをくださいますよう、重ねてお願い申し上げます」と注意を呼びかけた。

その上で「当日は大変すばらしいホスピタリティや感染予防を講じた運営・観戦を実施されていたジェフユナイテッド市原・千葉のクラブ、サポーターの皆様、
ならびにJリーグに関わるすべての方々へ不快な思いをさせてしまい、申し訳ございませんでした」と謝罪している。

9/10(木) 18:36配信 ゲキサカ
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ebfa9ac6444eaea249db6c3618aed1fbe88fdd9

飲酒にブーイング...ルール違反のサポーター続出 Jリーグ試合「無観客に戻すべき」の声も 

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1: 2020/08/03(月) 22:11:03.68 _USER9
8/3(月) 20:59
配信
J-CASTニュース

 観戦ルールは徹底できるのか。新型コロナウイルス感染対策のため人数を制限して観客を動員しているサッカーJリーグで、リーグやクラブが周知しているルールに反するサポーターの行為が見受けられている。新規感染者数が増加傾向にあるだけに、インターネット上で物議を醸している。

 2020年8月1日に開催されたJ1第8節では、横浜FC対サンフレッチェ広島戦(ニッパツ三ツ沢球技場)や、浦和レッズ対清水エスパルス戦(埼玉スタジアム2002)で、一部サポーターの行為が問題視。横浜FC、浦和ともに、7月にも禁止行為があったとしてクラブが声明を出したばかりだった。

■「大声を出す行為やアルコールの持ち込み・飲酒行為が報告」

 約4か月の中断を経て再開したJリーグは、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、各関係者が守るべきガイドラインを策定し公表している。「超厳戒態勢」として、7月10日からは5000人を上限に観客を動員し、当面はアウェーサポーター席を設けない。当初、8月から上限を緩和する方針だったが、日本の感染拡大状況を受け、8月末まで引き続き同じ制限下での観客動員となった。

 Jリーグや各クラブは、来場客に対しても感染防止の協力を呼びかけている。横浜FCも観戦ルールとして「禁止事項」を公式サイト上に掲載しており、飲料について「ビン、カン類の持ち込み禁止」のほか、「アルコール類(ノンアルコール含む)の販売は当面の間はございません。また、スタジアムへのアルコールの持ち込みも禁止となります」としている。

 しかし横浜FCは7月30日、「7月開催のホームゲームにおきまして、禁止行為としているスタジアムで大声を出す行為やアルコールの持ち込み・飲酒行為が報告されました」と発表。「新型コロナウイルス感染のリスクを最大限に防ぎながらJリーグを再開するという内容に反しており、何よりも周りのお客様への迷惑行為となっています」と問題視した。

 8月以降のホームゲームは、入場前のルール周知を強化するとともに、「スタジアム内でのアルコール所持または飲酒行為があった場合は、その場でアルコール飲料を回収(返却不可)させていただきます。※ビン・カン移し替えブースの設置もございません」との対策も発表した。さらに、スタジアムの警備体制と巡回も強化。「横浜FCが定める禁止事項に抵触し、警備スタッフやクラブスタッフの指示に従っていただけない場合は、直ちに退場いただくとともに、今後のホームゲームの入場を禁止させていただくこともございますので予めご了承ください」と厳しく対応する考えだ

「浦和ブーイングあったよね?」

 そうした中、8月1日のホーム、広島戦で、缶ビールを飲んでいる観客がいたとしてツイッターなどで物議に。「結局、横浜FCなんてなんの対策も打ててないんじゃん。また酒飲んでるのが三ツ沢にいたんだったら」「横浜FCの対策は口ばかりかよ」などとクラブに対しても疑問の声があがった。

 一方、Jリーグがガイドラインで「声を出しての応援」を禁止している中、1日の浦和対清水戦では浦和サポーターから、清水の選手に対するブーイングが複数回見られていた。試合中にツイッター上でも「ブーイングってか声出しええんか?浦和さん」「浦和ブーイングあったよね? しっかり聞こえたよ? 声出すなって言ってるのに」といった声があがり、1日付の日刊スポーツが「一部サポーターから観戦ルールの禁止行為となるブーイングも飛び出していた」と報じるなどしていた。

 浦和は7月15日、12日のホームでの第4節・鹿島アントラーズ戦で、「『Jリーグ 新型コロナウイルス感染症対応ガイドライン』内の禁止事項として記載されている行為(指笛、声を出しての応援等)が発生しました。このような行為が起きたことは誠に遺憾であり、改めて、関係者、Jリーグ、サッカーを愛するすべてのみなさまに、ご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫びいたします」との声明を出し、改めて観戦ルールの徹底を呼び掛けていた。

 新型コロナウイルスの新規感染者は全国的に増加傾向にあり、JリーグでもJ1・名古屋グランパスやJ2・アビスパ福岡、FC町田ゼルビアといったクラブで、7月下旬から8月上旬にかけて選手・スタッフの新型コロナウイルス陽性が相次ぎ判明。ツイッター上では「そろそろ、無観客に戻すべきタイミングなのかもな」との声も囁かれる。それでも、リーグは「超厳戒態勢」の中で観客を動員して進行しているだけに、「ルールは守りましょうね 選手たちはサッカーするために感染対策をきちんとしているというのに」「まずはリーグ戦をサポ同士協力しあって開催していきたい」とサポーターの協力を呼びかける声もある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7aec8a889be0c3c94e95a5a563c5294aa1d0dfd7

一部の浦和サポーターに反省の色なし!またブーイングでルール破り 

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セビリアサポへアンケート「59%」が久保を求める 

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たった1年でサポーターが福岡歴代ベストイレブンに選んだGK 

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5万人の“段ボールサポーター”を製作へ! ボルシアMGファンが無観客試合に備え計画 

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1: 2020/03/31(火) 16:05:38.19
ボルシア・メンヘングラードバッハ(ボルシアMG)のサポーターが、無観客での再開に備え、約5万人分のダンボールサポーターの制作をしているようだ。30日に独紙『ビルト』が報じている。

 新型コロナウイルスの影響でブンデスリーガは4月30日まで中断されることが決まった。ただ、ドイツ国内で感染者数が増えていることもあり、スタジアムに観客を入れるのは難しい。当分の間は無観客試合でシーズンが再開されると予想されている状況だ。

 同紙によると、無観客試合に備えてボルシアMGのサポーターがファンに似せた等身大のダンボール人形を約5万人分作っているという。Jリーグの大宮アルディージャのサポーターも2014年5月28日の平日夜に行われたヤマザキナビスコカップの徳島ヴォルティス戦において、スカスカなビジター席を少しでも埋めるために、ユニフォームやTシャツを着せた段ボール人形をスタンドに置いていたことがある。当時は海外メディアにも取り上げられていた。

 今回のボルシアMGのサポーターは少し取り組み方が違う。新型コロナウイルスの影響で経済的打撃を受けている2つの地元の小さな会社に発注し、収益が発生することで、そこで働く従業員の生活を守る狙いもあるようだ。また、収益の一部はクラブと密接に関連する公共福祉プロジェクトに寄付される模様。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200331-00369039-footballc-socc

コンサドーレ札幌、開幕節の柏戦で水を投げ込んだサポーター1名に3試合の入場禁止処分 

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1: 2020/02/29(土) 20:50:07.76
北海道コンサドーレ札幌は27日、サポーターの違反行為と処分内容を発表した。

札幌の発表によると、22日(土)に三協フロンテア柏スタジアムにて開催された2020明治安田生命J1リーグ第1節の柏レイソル戦にて、フィールドへの水投げ込みが発生したとのこと。すでに該当サポーターの特定及び事実確認をおこない、処分を発表した。

当該サポーター1名は、現在延期されている期間を除き、3月18日以降に開催される札幌のホームゲーム3試合の入場禁止(その間のアウェイゲームも含む)となる。

札幌は「北海道コンサドーレ札幌サポーターの皆様には日頃から熱い応援に感謝するとともに、今後とも安全で快適なスタジアム観戦環境づくりを進めてまいります。観戦ルール・マナーを遵守していただきご観戦をいただきますよう、ご理解とご協力の程よろしくお願い致します」と呼びかけている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-00370852-usoccer-socc

<バスコ・ダ・ガマのサポーター>長友には「ブラジル来い」 本田とは異なる命令形勧誘・・・ 

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1: 2020/02/26(水) 22:41:21.86
ブラジル1部の古豪ボタフォゴ入りしたMF本田圭佑(33)に続き、盟友のガラタサライDF長友佑都(33)にも、ブラジルからのラブコールの動きが本格化しつつある。

ガラタサライで登録外となり、公式戦に出場できず、中ぶらりんの立場となっている日本代表の左サイドバックに対し、
ボタフォゴと同じリオデジャネイロを本拠地とするリオ4大クラブの1つ、バスコ・ダ・ガマのサポーターが“勧誘運動”を開始。26日までに、静かに広がりをみせている。

ツイッター上には「#バスコ長友来い」とした投稿が増加傾向。同様の運動は、本田のボタフォゴ入りが報じられた際も、一気に拡散し、その盛り上がりでクラブが獲得に本腰を入れたと、同国メディアが報じたほど。
本田の際は、一時トレンド入りするほど沸騰。本田と面識のある山田彰在ブラジル特命全権大使も同様のツイートをするなどSNS上で大いに盛り上がりをみせた。

ただ、少し違いが…。
前回は「#本田さんボタフォゴに来て」と懇願形? だった。しかし、気さくで、誰とでも仲良くなれそうな? “コミュニケーションおばけ”、誰からも愛される長友には何と「来い」と命令形となっている。

“バスコ長友”の発端は、インテルミラノ時代の同僚で仲の良かったグアリンがバスコ入りし、インスタグラムで長友を“勧誘”したことが発端とされる。

2/26(水) 20:23配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200226-22260976-nksports-socc



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