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名古屋グランパスのサポーターが選手を「完全無視」超異例のサイレント抗議も敵地で惨敗  

1: Egg ★ 2019/11/02(土) 23:26:53.38 ID:0f0+zcfP9
 励まし、怒り、そして最後は無言…。失意のグラ戦士がスタンドへあいさつする。待っていたのは、サポーターによる異例の行動だった。反応なし。「サイレント・スタンディング」でスタンドから見下ろされた。

 「本当に申し訳ないです。遠いところまで足を運んでいただいたので勝ちたかった」。そう口を開いたのはMF米本。前節・仙台戦ではサポーターの怒号に応戦。主将のDF丸山が応援団の中心メンバーと直接話し合う事態に発展していた。

 サポーターの無言の理由は繰り返される失点パターンとふがいない攻撃陣か。前半35分にCKから先制された。得点を奪えないまま、後半にPKを献上するなど3失点。試合は壊れた。

 FWジョーが使えない。前半42分。相手ゴール前でボールを奪ったMF長谷川からパスが通りフリーの絶好機。ただ、ジョーは焦ったのか、まさかのダフりで地面を蹴り、ボールは枠外へ。痛みで顔をゆがめる姿に昨季得点王の面影はない。昨季24得点から今季6得点。試合後は「何もない」と取材拒否した。

 これで8戦勝ちなし。特に敵地では悲惨というほかない。3月9日のG大阪戦から8カ月間未勝利。アウェー14試合連続勝ちなしはクラブワースト記録となった。

 風間監督を解任後も上向く気配がない。守備の立て直しを期待されたフィッカデンティ監督だが、就任4戦連続で先制点を献上。試合の主導権を握れないまま2分け2敗と苦しむ。3日に湘南がG大阪に勝てば15位へ後退。残留争いにどっぷり漬かる惨状だ。

11/2(土) 19:24配信 東京中日スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191102-00010049-chuspo-socc

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リバプールサポーターが赤っ恥 「ヘンク」と「ヘント」を勘違いでCL現地観戦できず  

1: 久太郎 ★ 2019/10/25(金) 13:53:33.48 ID:ADhDL4309
ヘントは勘違いしてやってきた2人をELの試合に招待する粋な計らい
 リバプールは現地時間23日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第3節で日本代表MF伊東純也の所属するヘンクと敵地で対戦し、4-1で勝利を収めた。チームは快勝で歓喜した一方、とあるリバプールサポーターたちがベルギーで思わぬ赤っ恥をかいたとベルギー地元メディア「スポルザ」が報じている。

 この試合はヘンクの本拠地であるクリスタル・アレナで開催された。しかし、チケットを持っていた2人のリバプールサポーターはスタジアムで観戦することができなかった。その理由は、試合開催地の間違いだった。

 記事によれば、2人はヘンク(Genk)ではなく、150kmほど離れたヘント(Gent)へ行ってしまったという。車で2時間ほどの距離だったが、2人がこの勘違いに気づいたのは試合開始の約30分前。スタジアムでの観戦は諦め、地元のカフェで時間を過ごすことになったようだ。

 ヘントとヘンク。名前がよく似ていることが、思わぬ悲劇を呼ぶ結果となってしまった。ヘンクを本拠地とし、今回リバプールと対戦したベルギー王者ヘンクは現在、日本代表MF伊東が所属。過去には元日本代表FW鈴木隆行氏もプレーしていた。一方、ヘントを本拠地とするヘントはFW久保裕也が所属している。

 なおヘントは、勘違いしてヘントにやってきた2人のリバプールサポーターを24日のUEFAヨーロッパリーグ第3節ヴォルフスブルク戦に招待する粋な計らいを見せている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00225346-soccermzw-socc

選手も激怒!サポーターが写真撮影時に女性選手の胸を触る 

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ガンバサポ、フェアプレー宣言中にブーイング…“大阪ダービー”での度重なる愚行にチームが謝罪声明! 

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1: Egg ★ 2019/10/02(水) 19:32:13.35 ID:ZMHQfbeQ9
ガンバ大阪は2日、9月28日(土)に行われたセレッソ大阪との試合でのサポーターの行為に関して、声明を発表した。

“大阪ダービー”として、C大阪の本拠地であるヤンマースタジアム長居で行われた一戦。試合前から両チームサポーターが熱気を帯びる中、試合前にフェアプレー宣言が両チームの代表選手によって行われた。

G大阪のDF三浦弦太が先にフェアプレー宣言を行い、滞りなく終了。続いてC大阪のFW柿谷曜一朗がフェアプレー宣言を行おうとした際、ブーイングが。フェアプレー宣言中の愚行に、インターネット上でも多くの意見が寄せられていた。

G大阪はクラブ公式サイトを通じて声明を発表。一部サポーターの行為を謝罪した。

「いつもガンバ大阪をご声援頂き有難うございます。先日9/28(土)行われました大阪ダービーの試合において、キックオフ直前のフェアプレー宣言でビジターゴール裏からブーイングが発生しました」

「一部のサポーターによるブーイングは、一選手に向けたものが発端ではありましたが、フェアプレー宣言中に行なわれてしまうこととなり、クラブとしても非常に遺憾に思っております」

「ガンバ大阪を応援して頂いているサポーター・ファンの皆様、スポーツを愛する多くの皆様に不快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ございません」

「応援を統率するサポーターともこの件について話をしており、今後、このような行為が行われないよう、サポーター・クラブが一体となり努めて参ります。引き続きご声援よろしくお願いいたします」

10/2(水) 18:35配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191002-00362381-usoccer-socc

完敗浦和バスをサポーターが取り囲む、大槻監督が降車し対応  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/26(木) 00:16:53.27 ID:JvkWlcRc9
<天皇杯:浦和0-2ホンダFC>◇4回戦◇25日◇埼玉

浦和レッズがアマチュアのHonda FCに完敗し、連覇を逃した。

0-0の後半38分にDF宇賀神、42分にMF荻原が左サイドを破られて2失点。4強に勝ち残ったACLから主力組10人を温存した結果の失態に、
大槻監督は「非常に大きな責任を感じている」と話した。終了間際にはFW杉本が自ら得たPKを失敗。
「本気で応援してくれる皆さんに申し訳ない」と肩を落とした。リーグ戦は15位。来季のACL出場がほぼ消滅し、試合後はサポーターが出口に集結。
選手バスも約45分間、停車した。最後は大槻監督が降り、求められた闘う姿勢をさらに選手に伝えることを約束した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-09260004-nksports-socc
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-09260004-nksports-socc.view-000

「バンザイ!」「愚かな投資だ」堂安律のPSV移籍に、現地サポーターの反応は真っ二つ 

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浦和と横浜Mのサポーターが大乱闘(動画あり)、Jリーグ「衝突の原因は浦和」 両クラブに制裁金200万円  

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1: れいおφ ★ 2019/08/23(金) 18:21:45.82 ID:zepobnyF9
J1リーグ19節・横浜対浦和の試合前のスタンドで、両サポーターが衝突した問題について、
Jリーグは8月22日、制裁内容を決定したことを発表した。
 
このトラブルは7月13日に行なわれた横浜対浦和戦の試合前に起きた。
浦和サポーターが横断幕掲出禁止エリアに横断幕を掲出したことをきっかけに、横浜サポーター約40名がビジター側スタンドの境界線付近に詰め寄った。
緩衝エリアのフェンス越しに浦和サポーター約20 名と揉み合いになり、その際双方に暴力行為があったという。
 
揉み合いは、約5分間にわたり激しく続いた。その際スタンドの他サポーターからはブーイングが行なわれ、
「止めましょうみなさん。せっかくの試合が台無しになります。いい大人です、子供たちも見ています」などのアナウンスもあった。
 
負傷者もでたこの問題に対し、Jリーグは両クラブにけん責(始末書をとり、将来を戒める)と制裁金200 万円を科すことを発表している。
制裁の詳しい理由は以下の通りだ。
 
【横浜F・マリノス】
横浜FMサポーターによるビジター側スタンドへの侵入を未然に防ぐことができず、暴力を許し、
負傷者を出してしまったことは、主管クラブである横浜FMの警備体制に不備があったことおよび自クラブサポーターをコントロールできなかったことに責任がある。
また、当日のトラブルは、SNS 等を通して動画で拡散されスタジアムが危険であるとの印象を社会に与えてしまった責任は大きい。

制裁金の金額については、社会的な影響が大きく、負傷者を出した責任は逃れられないが、
浦和サポーターの禁止エリアにおける横断幕掲出が本件を触発した事情を勘案し、200 万円が妥当と考える。
 
【浦和レッズ】
浦和サポーターによる横断幕掲出禁止エリアへの横断幕掲出を未然に防ぐことができず、暴力を許し、負傷者を出してしまった。
その際に傘の投げ込みもあり、自クラブサポーターをコントロールできなかったことに責任がある。
特に、これまでも禁止エリアへの横断幕掲出を繰り返しているにもかかわらず、これを阻止する措置が不十分であったことの責任は軽くない。
当日のトラブルは、SNS 等を通して動画で拡散され、スタジアムが危険であるとの印象を社会に与えてしまった責任は大きい。

制裁金の金額については、両クラブ衝突の原因を作り、しかも、衝突の原因となる横断幕掲出ルール違反は今回の件が初めてではなく、
これまでも同様の禁止行為を今年だけで4 回繰り返していることを考え合わせれば、200 万円を制裁金として科す事が妥当と考える。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190822-00063141-sdigestw-socc

映像
https://youtu.be/I7cDtpGVN4k


https://youtu.be/Qf7Z3oSrBhc


プロサッカー・強豪チームの試合前 サポーター乱闘で3人死亡 ホンジュラス  

1: ばーど ★ 2019/08/19(月) 11:54:28.56 ID:wWgfqs4L9
中米のホンジュラスで、プロサッカーの強豪チームの試合の際、サポーターの間で乱闘となり、3人が死亡しました。

中米ホンジュラスの首都テグシガルパにあるサッカースタジアムで17日午後、プロサッカーリーグの強豪チーム「モタグア」と「オリンピア」の対戦を前に、サポーターの間で乱闘が起きました。

またサポーターの一部は機動隊の制止を振り切って、フェンスをこじあけてグラウンドに立ち入りました。

病院関係者がロイター通信に明らかにしたところによりますと、この乱闘で3人の死亡が確認され、7人が銃で撃たれたり刃物で切りつけられたりしてけがをしたということです。

またモタグアの選手が乗るバスの窓ガラスが割られ選手3人がけがをしたということで、チームの公式ツイッターに投稿された写真には、ガラスが割れたバスの様子が写っています。

警察はガラスを割ったのはオリンピアのサポーターだったと見て、乱闘が起きたいきさつなどを捜査しています。

乱闘の影響で試合は延期され、両チームはそれぞれ声明を発表し「スポーツイベントでの暴力行為に抗議する」などとコメントしています。

2019年8月19日 9時53分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190819/k10012040311000.html?utm_int=all_side_ranking-social_005
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横浜Fマリノス、浦和戦でトラブル!サポーターを8試合入場禁止に...トラブルに関与した40人を厳重注意  

1: Egg ★ 2019/08/03(土) 13:47:15.46 ID:xcWuSl4O9
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サッカーJ1の横浜F・マリノス(横浜M)は2日、リーグ第19節・浦和レッズ戦(7月13日・日産スタジアム)で一部サポーター同士のトラブルがあったとして、横浜Mサポーター1人を8試合の入場禁止にするなどの処分を発表した。

公式サイトを通じ、「両クラブのファン、サポーターの皆さまをはじめ、サッカーを愛する大変多くの方々に対し、ご迷惑とご心配をおかけしましたこと、あらためて深くお詫び申し上げます」と陳謝している。

クラブによると、横浜Mサポーターが緩衝エリアに侵入し、浦和サポーターともみ合いになった。一方、浦和サポーターもルールに反する形で横断幕を掲出したとしている。

いずれも、Jリーグなどが定める試合運営管理規定に違反するとして、横浜M側は侵入を主導したサポーター1人に8月31日までの公式戦8試合の入場禁止処分を科したほか、トラブルに関与した40人を厳重注意とした。浦和サポーターへの対応は浦和側が発表するという。

再発防止策として

【1】ホームゲーム実施におけるクラブ内運営体制の見直し

【2】危険度に応じた緩衝エリアの警備体制の見直し

【3】ビジタークラブに対し、ビジターサポーターへのルールの周知徹底協力の依頼―を挙げ、「『安心・安全で快適なスタジアム』の実現を目指し、今後はより一層ファン、サポーターの皆さまにとって魅力あるスタジアムづくりに努めてまいります」としている

8/3(土) 1:10配信 カナコロ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190803-00000001-kana-socc

日本発祥のあのカルチャーに感化?「メキシコ・リーグに異変が起きている」サポーターが驚きの行動に…  

1: Egg ★ 2019/07/31(水) 09:13:48.60 ID:7uNxcPCz9
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昨年行なわれたロシア・ワールドカップにおいて、決勝トーナメント1回戦でベルギーに敗れた日本代表の面々が、ロッカールームをピカピカにして去ったことが、世界で驚きをもって報じられた。さらに日本のサポーターが、ごみ袋を片手に客席を清掃する姿も、賞賛を呼んだ。

 以降、日本代表チームやサポーターの“清掃”はすっかりお馴染みに。6月にフランスで行なわれた女子ワールドカップでも、試合後にスタンドでゴミを拾い集めてからスタジアムを去るファンの姿が、多くの海外メディアや関係者に「素晴らしい習慣」と讃えられた。

 こうして”ゴミ拾い”が海外でも取り上げられるようになった影響なのだろうか。他の国でもこの習慣は広まっているようだ。

 メキシコ紙『Periodico am Noticias』が、「フェアプレーの意味を実感するときだ。ここ2週間で、メキシコ・リーグに、これまでに見られなかった“異変”が起きている」と報じている。

「プーマスとクラブ・アメリカのサポーターが、ホームで行なわれた試合の後に、ゴミを集める姿を見せ、全国の目をくぎ付けにした。試合はもちろんピッチ上で行なわれるものだが、見る者の振る舞いも問われる。彼らの行ないは、その素晴らしい例といえるだろう。

 きっけは、7月20日にアステカ・スタジアムで行なわれた開幕戦で、クラブ・アメリカのサポーターがゴミを集めたことだった。そして、翌週には、プーマスのサポーターが黒い袋を手にスタンドでゴミ拾いをした。この姿は大勢の人が写真に収め、SNSにアップされている」

 そして記事は、手本となっているのはやはり日本のサポーターだと指摘した。

「2年前、パチューカの試合で、本田圭佑を目当てに日本から訪れたファンがいた。彼らは試合が終わった後で、あたり一面の転がっていたゴミを拾い集め、周囲を驚かせたのだ」

 メキシコのファンも、この行ないは“正しいサポーターの姿”と賞賛している。「こんなサポーターを抱えているクラブこそが誇らしい」、「素晴らしいアイデアだと思う」、「リーグの発展のためにも必要なことだ」といった意見が数多く寄せられているという。

 メキシコにも、ゴミ拾いの文化が根付くのだろうか。

7/31(水) 6:10 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00010002-sdigestw-socc



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