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【サッカー部クラスター】高校側がネット上の写真無断使用に警告「生徒への誹謗中傷を防ぐため早急な削除を」 

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1: 2020/08/13(木) 02:52:36.77 _USER9
8/12(水) 18:15
配信
SOCCER DIGEST Web

 島根県の強豪・立正大淞南高のサッカー部で新型コロナウイルスのクラスター(集団感染)が発生した問題で、同校が8月12日に公式サイトを更新。現状について報告するとともに、ネット上に生徒の写真が無断で掲載されていることに対し、注意を呼び掛けた。

 立正大淞南は、全国高校サッカー選手権にこれまで18回出場し、多くのJリーガーも輩出してきた名門。サッカー部内でクラスターが発生したことについて同校は、公式サイトにて、「この度新型コロナウイルス感染症の大きな集団感染となり、多大なご心配ご迷惑をお掛けする事態となり深くお詫び申し上げます」と謝罪文を掲載。現状の陽性者数と内訳等の詳細を掲載している。
 
 報告によると、現時点で校内に95人の陽性反応者が確認されており、そのうち入院者が35名、無症状者56名、自宅待機3名、調整中1名となっている。

 また以前に学校側が掲載した写真が、SNS等のネット上で無断使用されていることに対し、「無関係の本校生徒の写真がSNSやネット上に無断掲載されております。生徒への誹謗中傷を防ぐために、早急な削除をお願いいたします」と写真の削除を求めている。

https://news.yahoo.co.jp/articles/2d86ec2a5b29b9e07bb93728e946777fa74f1513

松江のサッカー部クラスター、新たに3人感染 野球部員も 計96名に…大阪・鳥取・香川に練習試合で遠征も 

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1: 2020/08/11(火) 08:24:29.83
松江市は10日、市内の立正大淞南高校のサッカー部の寮で大規模なクラスター(感染者集団)が発生した問題で、新たに生徒ら3人の感染を確認したと発表した。これで同校に起因した感染者は計96名になった。

新たに判明したのはサッカー部と野球部の男子生徒各1名と、サッカー部の自宅通学者の同居者1名。サッカー部の生徒は寮生で、野球部の生徒は自宅通学生。野球部の生徒の感染判明は初めてで、サッカー部の生徒との関わりは現時点では不明という。

松江市は10日までに生徒・教職員合わせて234名のPCR検査を実施しており、残る生徒96名の検査を早急に行い、感染拡大の防止を図る考えだ。厚生労働省のクラスター対策班が早ければ11日にも同校の調査に入る予定。

10日深夜には立正大淞南高の北村直樹校長らが記者会見し、「大きな集団感染を起こし、松江市民の皆様、なにより生徒の諸君と保護者の皆様に多大なご心配とご迷惑をおかけする事態を招き、深くおわびします」と陳謝した。「一日も早い健康回復と感染拡大の防止に向け、保健所の皆様など専門家のご指導のもとに、学校においても対策本部を立ち上げて努力していきたい」と話した。

同校によると寮は2人1部屋で、食堂での食事や風呂は分散するように指導していたという。ただ「寮は生徒にとって生活の場。密にならないようにといっても、難しい面もあった」(上川慎二教頭)としている。

またサッカー部は7月23~25日に大阪府、8月3~4日は鳥取県、4~7日まで香川県に練習試合のために遠征。参加したのはそれぞれ部員のうち20~25名程度で、移動手段には学校のマイクロバスを使用。大阪では1泊したものの、鳥取、香川両県は日帰りで往復したとしている。

検温については県外遠征した生徒は、戻ってから1週間の検温を義務付けていたが、体温計の不足により、その他の生徒は計ったり、計らなかったりで、必ずしも毎日の検温をしていなかったという。

上川教頭は「感染対策で不足していたところを専門家の意見を聞いて洗い出し、一つ一つ積み上げて、今後は感染防止に努めたい」と話した。

2020年8月11日 2:06 日経新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO62496530R10C20A8LC0000?s=4

関連スレ
【クラスター】島根県松江市の私立高校は教職員2人と生徒86人が感染。サッカー部でクラスター発生★10 [記憶たどり。★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1597074963/
【島根】松江市・立正大淞南高校サッカー部の寮で 大規模クラスター88人感染 スポーツ強豪校 [ばーど★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1597022606/

【事件】部員連れ去ろうと? 流経大柏サッカー部の寮に男が侵入 

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1: 2020/07/28(火) 13:45:12.79 _USER9
流通経済大付属柏高校(千葉県柏市)サッカー部の男子寮に25日未明、刃物のようなものを持った男が侵入し、男子部員が連れ去られそうになった、と県警に届け出があったことがわかった。部員にけがはないという。柏署は、建造物侵入や監禁などの疑いを視野に捜査している。

署によると、男は部屋で就寝中の部員を刃物のようなもので脅し、寮の敷地外に連れ出した。さらに別の場所へ連れて行こうとしたが、部員が隙を見て逃げ出し、無事だったという。男はその場から立ち去り、署が行方を追っている。部員は「男とは面識がない」と話しているという。

同校によると、寮には防犯カメラが4台設置されているほか、夜間も教職員が滞在していた。事件を受け、サッカー部は部活動を休止。他の部も活動を自粛しているという。

同校サッカー部は強豪校。2007年度の全国高校サッカー選手権大会で初優勝し、17、18年度に準優勝している。


朝日新聞デジタル 2020.7.27
https://www.asahi.com/articles/ASN7W774ZN7WUDCB002.html

なんだかんだでカースト上位三強(サンキョー)は「陸上部」「野球部」「サッカー部」だよな🤭 

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1: 2020/06/29(月) 18:22:43.721
他は怯えて暮らす学校生活になるよな😂

プロへの“就活”もできず先も見えない 流経大サッカー部はいま 

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1: 2020/05/01(金) 17:40:52.27
「リーグ戦の文化は大切にしたい」という気持ちもある
毎年夏に大阪府を中心に行なわれてきた総理大臣杯全日本大学トーナメントの開催も、危ぶまれている。全国からチームが集まる移動のリスクは大きい。全地域で緊急事態宣言が解除されることが前提となるだろう。中1日、2日で実施される集中開催もネック。仮に大会中に一人でも選手らが発熱すると、どうなるのか。大会中止、当該チームの棄権など、難しい決断を迫られることになる。

この厳しい状況下でも、通年で行われる関東大学リーグ戦の開幕に向けて、尽力することを誓っている。「リーグ戦の試合数は、安易に減らしたくありません。試合は期日までには消化すればいい。リーグ戦の文化は大切にしたいです」

今季、中野監督は3度のリーグ優勝を誇る名門の復活に力を注いでいる。昨季は2003年に1部リーグに昇格して以来初めての降格となり、今季は2部で戦うものの、新3年生が主体となるチームの仕上がりには自信を持っている。「1部リーグでも優勝候補と言われるくらいの力を持っていると思います」

今春の練習試合では1部リーグの筑波大(3-1)、早稲田大(2-0)、中央大(9-3)、明治大(2-0)に完勝し、確かな手応えを得た。選手たちもリーグ戦の開幕を待ちわびているときだった。新型コロナウイルスの感染が拡大し、状況は一変した。他大学とのトレーニングマッチは3月下旬でストップ。さらに4月16日に緊急事態宣言が拠点の茨城県を含む全国に出されてからは、チームの全体練習も休止せざるを得なくなった。「当初は人数を制限しながらチームで練習していましたが、飛沫が飛ぶような接触プレーを避けるためにやめました。いまは無理して練習するリスクは負えません」

練習ができる環境を整備、就活生の送り迎えも
流経大サッカー部は全寮制で、208人の大所帯。帰省している選手はいない。感染者の多い地域に実家がある人もいれば、飛行機や新幹線で移動しなければいけない人もいる。それらのリスクを踏まえ、寮で管理する方法を選んだ。2月20日の時点から寮内では感染予防を徹底している。手洗い、うがいはもちろんのこと、外靴の裏まで消毒。寮の食堂は換気に気を使い、窓は開けたまま。人数制限を設け、席数は半分にして対面では座らせていない。

寮生活での行動制限も非常に厳しい。食料品の買い出しなどを除き、基本的に外出禁止。外部の人と一切会わないように伝え、電車、バスの公共交通機関に加えてタクシーの利用も許していない。4年生が就職活動のためにやむなく外に出る場合は、コーチ陣が車で送り迎えをしている。「うちのサッカー部に新型コロナウイルスが入り込まないようにずっと配慮しています。一人でも発症すれば、クラスター(集団感染)を起こす可能性があります」

我慢の寮生活は続いているが、時間帯を分けて自主トレーニングのためにグラウンドは開放されている。実戦形式のメニューなどはできないが、選手たちの意識は高い。感染予防に最大限の注意を払いつつ、必死に練習に打ち込んでいる。コーチ陣は様々な工夫を凝らす。人との接触を避けて体を動かすためにバドミントンのセットを購入。選手たちがネットをはさんで、手にラケットを持って、シャトルを打ち合う日もある。首都圏では大学が完全に閉鎖され、トレーニングをする場所もない選手がいることを考えると、流経大の環境は恵まれているのかもしれない。
(以下リンク先へ)

大学スポーツ 2020.5.1
https://4years.asahi.com/article/13335848

「涙が止まりませんでした」中村憲剛が記した”サッカー部の大先輩”志村けんへの追悼ブログにファンも感動 

1: 2020/03/31(火) 05:38:25.62
酒井高徳のコロナ陽性判定にも触れる

川崎フロンターレに所属する中村憲剛が、3月30日、自身のブログを更新し、「志村けんさん」と題して、同郷の先輩に哀悼の意を表した。

ブログでは、「志村けんさんは自分が何かを説明しなくても日本の誰もが知っている方です」としながらも、
「久留米高校(現東久留米総合高校)のサッカー部の大先輩で、直接の面識はありませんでしたが、
取材やプライベートで久留米高校の話をする折には志村さんがサッカー部の先輩であるという話をしてきました」とその繋がりを紹介する。

しかし、「志村さんの命を奪ったウイルスは本当に悲しいことに人と人の繋がりによって、伝播していきます。
たくさんの人が、自分の行動が自分の大切な人の命を奪うことになるかもしれない、
そう思って行動することによってより多くの感染を防ぐことができるはずなのです」と現在世界中で感染が拡大している新型コロナウイルスの脅威にも触れた。

そして最後には、「多くの方に愛された志村けんさんを亡くした今、強く思います。本当に残念でなりません。
志村けんさん、心からご冥福をお祈りいたします」と記した。
 
また、P.S.として、「このブログを書いている途中で、酒井高徳選手のコロナウイルス陽性のニュースを目にしました。
この後、どうなっていくのかは判断を仰いでからになると思いますが、引き続き自己予防に努めていきたいと思います。高徳の1日でも早い回復を祈っています」

このブログのコメント欄には中村の言葉に感動したファンから以下のような書き込みが寄せられた。

「ごもっともです」
「ケンゴの言葉を読みながら涙が止まりませんでした」
「勇気あるメッセージ、ありがとうございます」
「突然の訃報に絶句です」
「今は堪え忍んで共に闘っていきましょう!」
「酒井選手の速報にも驚きを隠せません。もはや他人事ではないですよね」

未曾有の事態となっている現在の”コロナ禍”。早期収束のためにも、
中村がブログに記した、「1人1人が少しの想像力と思いやりを持って判断することが大切だと思うのです」という言葉には耳を傾けるべきだろう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200330-00071285-sdigestw-socc
3/30(月) 20:15配信

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暁星学園サッカー部暴行事件 被害者家族が怒りの告発「ケンカじゃない。1対複数の集団暴行なんです」 

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1: 2020/03/27(金) 10:55:52.73
2020年1月31日、東京都千代田区にある名門・暁星学園中学校のサッカー部で警察が介入するほどの暴行事件が起きた。暁星学園は完全中高一貫校で、出身者は東大卒の俳優・香川照之やサッカー元日本代表の前田遼一、ファッションデザイナーの菊池武夫氏など、各界で活躍している。「週刊新潮」(2020年3月5日号)は「中学2年生の部員2人がロッカーの取り合いで喧嘩になり、倒れ込み揉み合いに。やがてマウントをとられた被害者は顔面に大きな衝撃を受け意識を失った」という内容の記事を掲載している。

 しかし事件の真相はもっと深刻なものだった。被害者であるA君の家族は「この事件は1対1のケンカではなく、1対複数の集団暴行だったようなんです」と明かす。

生死の境を彷徨った……「この事件は1対複数の集団暴行」
「1対1の喧嘩から始まったようですが、周囲には少なくとも他に3人のサッカー部員がいました。Aから聞きましたが、気絶する前に喧嘩相手以外の足が伸びてくるのが見え、直後に大きな衝撃を受けて気を失ったと言うんです。その後、Aは集中治療室に運び込まれ、生死の境を彷徨いました。ただのケンカではなかったようなのです」(被害者家族)

 事件の発端は、小さな諍いだった。中学2年生のサッカー部員2人が、3年生が引退して空いたロッカーを誰が使うかで口論を始めたのだ。

「3年生が引退し、ロッカーが大量に空いたんです。それを誰が使うかということで、A君とB君が口論になった。口論で収まらなくなった2人は、BがAのサッカー用ズボンをプールに投げ込んだ。それに対抗し、AもBの靴とバッグを水で濡らしました」(目撃した生徒)

「蹴られた後、A君は動かなくなりました」
 しかしこのバッグはBのものではなく、周囲にいた別の部員のものだった。そのことにカッとなったC、D、Eが争いの輪に入り、揉み合いに発展していった。

「口論から揉み合いに発展する際、C君が鉄パイプでA君の背中を軽く殴りました。そこからヒートアップしていった。この鉄パイプは以前校内に落ちていたもので、パイプ内にビニール傘の骨を突っ込んでガムテープでグルグル巻きにして補強し、“武器”にしていた。それをみんなでプール横に隠していたんです。C君はそれを持ち出してきた。

 そこから1対4のような形になり、ついにはA君が転倒し、B君にマウント(馬乗り)を取られてしまった。そこへD君がA君の顔を思いっきり蹴ったのです。蹴られた後、A君は動かなくなりました」(同前)

A君が気絶した後も暴力は続いた
 倒れる前に互いの耳や鼻を引っ張り合っていたからか、A君は鼻血を出していた。そこへさらに顔面を蹴られ、A君は意識を失った。しかしA君が気絶をした後も、A君に対する暴力は続いた。

「次はC君が、気絶して動かなくなったA君の両手を引っ張って起こし、パッと手を離してまた倒れさせるということをしていました。周囲にいたB君、D君、E君たちは、A君がふざけて倒れたふりをしていると思っていたようです。しかし、何度手を引っ張っても起きない様子を見て、徐々に焦り出した。しかし、そんな状況でもB君は気絶している姿を面白がりスマホで写メを撮っていた。その後、A君がまったく目を覚まさないので先生を呼びに行くことになったのです」(同前)

意識不明の容態なのに……被害者の画像が校内に拡散されていた
 報告を受けた教師はAEDを持って現場に急行したという。夕方の16時30分頃、日が傾き周囲は暗くなり始めていた。現場の様子を聞いたというサッカー部員の保護者が語る。

「被害者が自発呼吸をしていたのでAEDは使わなかったようです。先生が到着して、その20分後には救急車で病院へ運ばれていきました。その日、A君は19時過ぎまで意識が戻らなかったそうです。そんな状況にもかかわらず、運ばれた直後の17時頃には被害者が気絶している画像が生徒内で拡散され、多くの生徒が画像を持っていた。そんな状況にゾッとしました。

 A君は意識が戻った後、約2週間、集中治療室から出ることができなかったんです。脳などに異常はなかったようで本当によかったですが、自分の息子が同じ目にあっていたかと思うと……。A君のご両親の気持ちを思うと、いたたまれません」

 生徒間で拡散された写真には、B君、C君、D君、E君に囲まれて気を失って倒れているA君の様子が写っている。写真の中のA君は、なぜか学校指定のリュックサックを背負っている。

「これはA君が自分のリュックが濡らされそうになったのを守るためだったと。そのリュックを背負っていたおかげで、マウントを取られた際に後頭部をぶつけないで済み、後頭部に外傷がなかったと聞いています」(同前)

3/24(火) 18:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200324-00036812-bunshun-soci

“名門”暁星学園サッカー部で暴行事件が起きていた 被害者には今も後遺症が 

1: 2020/02/26(水) 19:48:28.21
「お坊ちゃま校」とも
 全国大会に出場した経験もある名門・暁星学園(東京都千代田区)の中学サッカー部で暴行事件が起きていた。被害者は一時意識を失い、現在も後遺症があるという。

 ***

“事件”が起きたのは1月31日の部活動中。中学2年生の部員二人が、ロッカーの取り合いが原因で喧嘩になったことがきっかけだった。
二人は倒れこみ、揉み合いに。
やがてマウントをとられた被害者は顔面に大きな衝撃を受け、意識を失ったという。

 さる部員の保護者は、その後についてこう話す。

「救急車で都内の病院に運ばれた被害者の部員は、その日の19時過ぎまで意識が回復しませんでした。
幸い脳に異常はなかったものの、それから約2週間は集中治療室から出ることができなかったのです」

 その後、2月8日に開かれた保護者会で、サッカー部の監督は麹町警察による現場検証があったと語ったという。

だが、被害者の容態についての詳細はなかった。

 一時、練習が休止になったサッカー部だったが、現在は再開し、今に至っている。一方、被害者の傷は癒えていない。

「今も二重に物が見えてしまうという後遺症があると聞いています。また右膝から下が麻痺し、うまく歩くことができません。
そのため、松葉づえで登校しています」(被害者の親の知人)

ネットの掲示板で事件についての噂が広まっており、学校が生徒らにきちんと説明し、噂を払拭してほしい――という思いもあるようだ。

暁星学園に取材を申し込むも、警察の捜査を理由に「お答えできません」と答える。2月27日発売の週刊新潮で詳しく報じる。

「週刊新潮」2020年3月5日号 掲載

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2/26(水) 16:59配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200226-00610704-shincho-soci

https://youtu.be/t9vaK1fO2XM


校歌

熱血サッカー部監督「ミーティングを無断欠席するのは人間ではない」と暴言、自習中に居眠りした部員に体罰も  

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1: 水星虫 ★ 2019/12/03(火) 22:54:11.87 ID:JGXCXTeY9
松本第一高元監督 体罰で処分

*ソース元にニュース画像あり*

http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20191203/1010011772.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

松本市にある松本第一高等学校のサッカー部の元監督の教諭が部員に対する
体罰や暴言があったとして懲戒処分されました。

懲戒処分を受けたのは松本市の私立松本第一高等学校のサッカー部の元監督で35歳の男性教諭です。
学校によりますと男性教諭は、去年秋ごろサッカー部の当時2年生の部員に
「部のミーティングに無断で欠席するのは人間ではない」と発言したほか、
ことし2月には別の部員が自習中に居眠りをしたことを聞きつけるとこの部員の胸ぐらをつかみ
ロッカーに押しつけたということです。

学校によりますと、ことし9月、サッカー部の部員が別の教諭に相談したことをきっかけに
学校が行った聞き取り調査で男性教諭が行為について認めたため、男性教諭を監督から外し、
先月13日付けで懲戒処分にしたということです。

松本第一高等学校は1日、保護者を集め事情を説明したということで、
「生徒や保護者の皆様に心からおわび申し上げます。今後二度と起こらないように努めてまいります」
と話しています。

また、全国高等学校体育連盟はこの男性教諭に対し先月29日付けで
連盟が主催する大会への出場を1年間禁止する処分を出しました。
一方、県サッカー協会は「事実関係を確認中で今後は他県での事例を参考に処分についても検討する」と話しています。

12/03 17:46

試合中に「このあほ」「ぼけ」部員に体当たりも…星稜高サッカー部総監督が認める  

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1: Egg ★ 2019/11/16(土) 23:02:07.06 ID:2CfGH6XC9
金沢市の星稜高校サッカー部で、河崎護総監督(60)による部員への暴力や暴言があったとされる問題で、同校を運営する稲置学園は15日、「暴言や暴力は事実だった」とする調査委員会の中間報告を発表した。

 同学園によると、河崎総監督は調査委の聞き取りに対し、10月14日に行われた県外チームとの試合で、部員に「このあほ」「ぼけ」などと暴言を吐き、審判から口頭で注意を受けたと説明。部員に体当たりする暴行を加えたことも認めたという。

 中間報告を受け、同学園は河崎総監督に対し、処分の決定まで無期限の自宅待機を命じた。同学園は「二度とこのようなことが起きないように、一刻も早く調査を進めて再発防止に努めたい」としている。

 河崎総監督は1985年に監督に就任し、2015年1月には全国高校サッカー選手権大会で優勝。元日本代表の本田圭佑選手らを指導した実績がある。

11/16(土) 11:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191116-00050151-yom-soci



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