Samurai Goal

サッカー


スポンサード リンク





なぜラグビーは強くなったのに、サッカーは弱いのか  

images




1: 2019/09/28(土) 18:41:03.14 ID:pEbJgqQd0
電通のせい?

【悲報】新しいサッカー日本代表のユニフォーム、安っぽい迷彩柄でダサすぎるんやけど  

1: 風吹けば名無し 2019/10/22(火) 11:15:44.25 ID:EH1FHpcO0

サッカー日本代表、東京五輪ユニは迷彩柄を初採用  

1: 湛然 ★ 2019/10/22(火) 05:24:11.24 ID:SV+bauP59
10/22(火) 5:00 日刊スポーツ
サッカー日本代表、東京五輪ユニは迷彩柄を初採用
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191022-10210894-nksports-socc

日本代表新ユニホームのイメージ
no title



サッカー日本代表が20年東京五輪で使用するユニホームに、初めて迷彩風のデザインが採用されることが21日、分かった。A代表、世代別代表ともに着用することになる。

日本代表のユニホームは、2年に1度デザインが新しくなるのが通例で、現行モデルは、W杯ロシア大会前年の17年11月から着用している。今回は、11月14日のW杯アジア2次予選キルギス戦(アウェー)でお披露目される可能性が高い。その流れなら、東京五輪世代のU-22(22歳以下)日本代表はその3日後、17日の国際親善試合キリンチャレンジ杯のコロンビア戦(広島・Eスタ)で初めて着用するとみられる。

来年の東京五輪は、56年ぶりの自国開催。大一番に向け、用意されたユニホームはまさに“勝負服”となった。濃淡ある青を基調に、黒と白を配色。斬新なデザインに仕上がった。元来は戦闘時などにカムフラージュを目的として使われる迷彩風の柄に。広く浸透し、現在はファッション性も高いデザインとして、幅広く親しまれている。五輪の規定で、左胸の協会エンブレムはなくなり、日の丸だけとなる見込みだ。

ラグビー日本代表がW杯で8強入りし列島を席巻。赤と白のジャージーのデザインは戦国時代のかぶとがモチーフとなっており「武士道の精神」が表現された。ユニホームにはチームの信念が宿る。迷彩風の柄のコンセプトは「空」だという。壮大な思いが込められたユニホームで日本代表が世界と戦うことになる。

(おわり)

サッカーがラグビーから学ぶべき5つのこと  

images




1: ネギうどん ★ 2019/10/21(月) 18:02:51.03 ID:rlzhaKpw9
私は間違いなくラグビーよりサッカーの方が好きです。理由は様々です。自分の家族がみんなサッカー好きなのは1つの理由。また、イタリアでラグビーが有名になったのはこの数年だからです。サッカーを愛し始めたら、違うスポーツに同じ情熱を持つ、または同じ時間を与えることは難しい。

しかし、サッカーはラグビーから学ぶべきことがたくさんある。そうすれば、もっといいスポーツになるだろう。もしかしたら、「学ぶ」という言葉が間違っています。ラグビーもサッカーも同じスピリッツを持って生まれたスポーツです。しかし、サッカーはラグビーと違って、少しずつ大事なことを忘れた気がする。

<サポーターの違い>

昔は両スポーツを見るために、たくさんの人がスタジアムまで足を運んでいた。今は少し違います。サッカーのほぼのサポーターにとって、サッカーはテレビで見るものになった。しかし、ラグビーは違います。ラグビーの応援はお祭りみたいな応援で、テレビで見るより、スタジアムで見た方が楽しいと感じている人が多い。

また、これはヨーロッパだけの話になるかもしれないのですが、応援の仕方も違う。ラグビーには自分の好きなチームの選手を応援して、選手の苦しい戦いが少しでも楽になるようにサポーターは選手を励ます(Jリーグの応援に似たような感じです)。しかし、ヨーロッパのサッカーの応援には相手チームにひどい言葉をかけるのがメインになった…

ラグビーとサッカーのサポーターの違いを一番感じる瞬間はペナルティキックの時です。サッカーのサポーターは相手のキーパーにブーイングをする。しかし、ラグビーの場合、スタジアムがいきなり静かになる…みんながお祈りしているように…

<レフリーとの関係>

サッカーの中で1番気に食わないのが選手とレフリーの関係です。審判はサッカーの試合の裁判官みたいなものです。裁判官には文句を言ってたりしますか?しないですよね…しかし、サッカーの審判はどの場面にも、選手に責められたりしている。

しかし、ほぼ全てのラグビー選手は審判をリスペクトして、責めたりなどしない。むしろ、ヨーロッパでは審判に話しをかける時には敬語を使って話す選手が多い。当たり前ですよね…ジャッジしなきゃいけないのは選手ではない…審判ですから…

<シミュレーションや時間稼ぎ>

ひどいことに、シミュレーションはサッカーの日常になった。試合中にコンタクトがないのに、PKを稼ぐために倒れたり…ファールされて、痛みを感じているふりをして時間稼ぎしたり…いつからサッカーがこうなったでしょう…いつの間にか指導者もシムレーションをサッカーの作戦の一つにしたりをし始めた。だいたいサッカーの試合の最後の10分にはサッカーが見れない…倒れている選手の連続で、試合が止まってばかり。

ラグビーには全ての選手は80分戦います。痛みつけられても立ち上がって、チームのプライド、そしてサポーターのプライドをピッチの中で見せつけている。

<試合が終わってからの習慣>

サッカーの場合、熱い戦いの後にチームが仲良く話すことはほぼないでしょう。握手や短い会話をしてから、選手たちはロッカールームに戻って終わり。

しかし、ラグビーには面白い習慣がある。試合終了後、両チームの選手やスタッフ、審判団、協会関係者などはみんなで会って、食事を楽しみながら、試合を振り返ったり、チームの状況を話したりします。

https://football-tribe.com/japan/2019/10/07/138255/

やっぱりサッカーのほうが面白かった件  

images




1: 47の素敵な(愛知県) (4級) 2019/10/21(月) 07:28:17.03
ホモの祭典終わるw 

サッカーW杯日本開催と今回のラグビーW杯ってどっちが盛り上がったの?  

images




1: 名無し募集中。。。 2019/10/21(月) 00:26:21.28 0
どっち?

札幌、スタンドから十数人落下 サッカー試合後、2人軽傷  

imagesN9P76ONL




1: ひかり ★ 2019/10/20(日) 23:17:20.91 ID:+d5reDNc9
 20日午後2時ごろ、札幌市の厚別公園競技場で開催された高校サッカーの決勝後、スタンドの観客が選手と握手をしようと最下段の手すりに寄りかかったため折れ曲がり、
十数人が落下し、市内の高校2年の男子生徒2人がけがをした。いずれも軽傷。

 競技場を管理する札幌市によると、閉会式終了後、バックスタンド側で応援していた観客や保護者が、あいさつに来た選手と握手やハイタッチを交わそうと手を伸ばし、
手すりに寄りかかった。その際に重みで幅約9メートルに渡りフィールド側に曲がり、観客は約1.3メートル下に落ちた。

共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191020-00000101-kyodonews-soci

<ラグビーは条件はあるがどの国の人でも日本代表選手になれる>サッカーは多様化する世界へいかに挑むか?  

1: Egg ★ 2019/10/20(日) 06:46:09.34 ID:CIHci9Oo9
初のW杯ベスト8進出を果たしたラグビー日本代表 サッカー界は“先を越された”感がある

写真no title


サッカーとラグビーは、もともと同じ「フットボール」だった。FA(サッカー協会)設立の話し合いの途上で意見が分かれ、脱会したグループがラグビー協会を立ち上げることになった。議論が分かれたのは、「ハッキング」(相手の脛を蹴って撃退する行為)を認めるか否か。ところが、ハッキングを禁止したはずのサッカーでは依然として(ファウルではあるが)この手の行為が行われているのに、ラグビーにハッキングが残っていないのは不思議で、皮肉でもある。

【写真】タジキスタン戦、吉田麻也が通常の“Vネック”ユニフォームで写る試合後の勝利ショット

 ラグビーは「協会主義」なので、代表チームには外国籍選手も含まれている。居住年数などの条件はあるものの、どの国の人でも日本代表選手になれる。サッカーも英国4協会が残っているように、国=協会ではないが、英国のケースは既得権であって、実質は一国一協会。その国の国籍がなければ代表選手にはなれない「国籍主義」である。

 ラモス瑠偉、呂比須ワグナー、三都主アレサンドロなど、ブラジル出身選手が日本代表でプレーしてきたが、彼らは全員日本国籍を取得している。ラグビーのほうは日本国籍でない選手もいる。外国籍選手の数は日本だけが突出しているわけではなく、同じくらいの外国籍選手が各国代表に選ばれている。

 ラグビー日本代表は、自国開催のワールドカップ(W杯)でベスト8入りした。強豪のアイルランドもスコットランドも破った。大会規模が違うとはいえ、サッカー日本代表は先を越された感がある。単に成績だけでなく、チームのあり方としてラグビーの背中を追うのだろう。

 ラグビーはFWの力が、かなり勝敗に影響する。強くて重い選手が必要なポジションが最重要ということは、日本が世界で勝ち抜くことはないだろうと思っていた。FW戦が不利なので、日本代表は他に活路を見出そうとしているように見えた。

 この世界との向き合い方はサッカーと似ている。JFA(日本サッカー協会)が唱えている「ジャパンズウェイ」は、ラグビー日本代表を率いたエディ・ジョーンズ監督(現ラグビーイングランド代表監督)が言い出したものだ。とはいえ、外国籍選手の存在は大きかったに違いない。ラグビー日本代表に「日本らしさ」はあったかもしれないが、むしろ「日本らしさ」を超えたから強豪に勝てるようになったのだと思う。

10/19(土) 20:15 フットボールマガジンゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191019-00224293-soccermzw-socc

【サッカーとは兄弟のようなラグビー】発展してほしい、緑の芝生の球技場が日本中にあることが当たり前に  

20191017-10160591-nksports-000-4-view[1]




1: Egg ★ 2019/10/18(金) 13:18:39.60 ID:ml3KhvD99
<コラム・無手勝流 村井満>

ビジネス界出身ながら世界水準のリーグを目指して3期6年目の村井満チェアマン(60)が、日刊スポーツで執筆中のコラム「無手勝流(むてかつりゅう)」。今回は日本列島を熱狂させているラグビーについてです。開幕戦を含めW杯を2試合観戦したサッカー界のチェアマンが感じる、ラグビーの奥深さや魅力とは何か。

【写真】スコットランドを破って決勝トーナメント進出を決めて喜ぶWTB福岡ら

--◇--◇--◇--

ラグビーW杯を大いに楽しんでいます。強豪相手の4連勝で初の8強入りという快進撃は、日本中を湧かせてくれています。実は私とラグビーは隣同士の関係でした。高校時代、サッカー部とラグビー部はグランドを半分ずつ分け合って練習をしていました。ですから卒業して40年以上たった今でもラグビー部から飲みの誘いが入ります。大学時代は早明・早慶ラグビーが隆盛を極めていましたので、早大ラグビー蹴球部の第二部歌「荒ぶる」は今でもそらんじています。そう言えば、私の前任の大東チェアマンは元ラグビー日本代表でもあります。

機会を得て、開幕戦の日本-ロシア戦(東京スタジアム)と優勝候補のニュージーランド-南アフリカ戦(横浜国際総合競技場)を観戦することができました。両会場ともJリーグではなじみのスタジアムですが、LED照明の照度を上げているせいか別世界のような華やかさを感じました。観客席ではウエーブが起こり、ビールを背にした売り子さんの数はサッカーとは比較にならない程でした。

競技としてのおおらかさも感じました。サッカーの場合、ベンチのメディカルスタッフは主審の許可がないとピッチには入れませんが、ラグビーでは、選手がけがをしたと見るやチームドクターは自身の判断でフィールドに入ります。まるでレフェリーが「審判では細かなところまで見切れないから、皆さん、けが人が出たら協力してくださいね」とでも言っているかのようです。ご存じのようにナショナルチームの考え方も大きく異なり、多様性を許容しています。国籍よりも地縁を大切にしているのでしょう。サッカーのVARにあたるTMO(テレビジョンマッチオフィシャル)もずいぶん様子が違うように感じました。日本-ロシア戦では、微妙なトライをめぐって、レフェリーも私たち観客と同じ大型ビジョンの映像を眺めて判断を下していました。「さあ皆で判断しよう」とでも言っているかのように。

試合中、監督はベンチに入らず観客席から戦況を見守り、プレーの選択はキャプテンを中心に選手に任せているように見えます。もしかしたら、思うに任せぬ楕円(だえん)のボールと対峙(たいじ)するが故に「フィールド上の感覚が一番重要である」ということなのかもしれません。

W杯の熱狂を肌で実感したことで、サッカーとは兄弟のような関係でもあるラグビーがこの国でも発展してほしいという思いを強くしました。そうなれば、2つの競技の母国であるイングランドのような緑の芝生の球技場、練習場が日本中に数多くあることが当たり前になることでしょう。そんなピッチでJリーグのキックオフ前にもニュージーランドの「ハカ」のようなパフォーマンスを披露するクラブが現れたらすてきだし、いつの日か両日本代表がアベックで世界の頂点に立つことができたら、これほど素晴らしいことはないでしょう。

10/17(木) 5:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191017-10160591-nksports-socc

<土田晃之>ラグビーW杯に夢中で「サッカー全く見ない」  

20191018-00000069-dal-000-3-view[1]




1: Egg ★ 2019/10/18(金) 13:27:27.76 ID:ml3KhvD99
 大のサッカーファンで知られるタレントの土田晃之が18日、フジテレビ系「バイキング」で、ラグビー日本代表の活躍により「サッカー全く見ない」と明かした。

 番組では、2日後に迫ったラグビーワールドカップ準々決勝の南ア戦に向けた展望などを放送。その中で海外メディアが選んだ予選期間中のベスト15の中に、日本代表から7人も選ばれていることも紹介した。

 これに土田は「すごい、本当にすごくないですか?」としみじみと語り「本当にまったくラグビーファンじゃなかった。サッカーがずっと好きだったから。でも、今回ラグビーめちゃくちゃ面白くて、サッカー全く見ない」と告白。大のサッカーファンとしても知られるが、今はラグビーに夢中だといい「本当にヤバイです」と明かしていた。

10/18(金) 13:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191018-00000069-dal-ent



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索