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日本野球…世界一経験あり、日本サッカー…最高成績ベスト16←これがサッカーと野球の差 

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1: 風吹けば名無し 2019/12/03(火) 16:51:12.55 ID:QZmMGAQkM
クソ弱い日本サッカー見る価値ある?

子供に絶対ダメなスポーツ「柔道」「野球」「サッカー」 小川直也おすすめは「バレエ」 あと何良い?  

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1: 白色矮星(北海道) [US] 2019/12/02(月) 18:33:55.51 ID:htb4DYhN0 BE:422186189-PLT(12015)
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成長期の球児にみられる症状「野球肘」の検診が1日、札幌市北区の北大構内で行われた。
市内の児童ら約350人が参加し、エコー検査などの診察を受け、効果的なストレッチ方法を学んだ。

 野球肘は、身長が大きく伸びる小学生が身体の変化を意識せずに、無理なフォームで投げ続けることなどで生じる。

https://www.hokkaido-np.co.jp/article/370280?rct=s_hokkaido

何かしら体を動かしたほうがいいとは思っていたので、長男(柔道男子100キロ超級日本代表の小川雄勢選手)は
2歳半から駅前のクラシックバレエ教室に通っていました。スイミングスクールにも行かせていましたね。
5歳下の次男は、兄貴についてやはり物心つく前からバレエと水泳を習っていました。
2人とも、てっきりバレエの道に進むのだと思っていました。

https://contents.melos.media/wp-content/uploads/2018/11/29173532/8925d3f94f32e36eaf556a2f964de9031-600x400.jpg
https://melos.media/children/34670/

小島瑠璃子(ラグビーは)野球とかサッカーよりも審判に不満でも詰め寄らないですよね ”ディスって批判続出! 

1: Egg ★ 2019/12/02(月) 09:46:32.10 ID:lQETyTWg9
11月28日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)内で、小島瑠璃子の発した何げない一言が物議を醸した。

この日の「『嵐』チーム」の対戦相手は『チームラグビー』。ラグビー経験者芸人の林家たま平、『中川家』の他、廣瀬俊朗、齊藤祐也、佳久創といった元ラグビー選手も出演し、ゲーム対戦を繰り広げていった。

問題の発言は、番組後半に行われた「ボンバーストライカー」で飛び出した。ゲーム前には恒例としてトークが挟まれるのだが、ここで「『嵐』チーム」の櫻井翔から、「(ラグビーの)ポジションで人柄って分かりませんか?」との質問が。これを聞いたたま平と「中川家」が、「ウイングはモテる系」「結婚するならフォワード」などと〝ラグビーあるある〟を語っていると、小島は「『いいな』って思うのが、(ラグビーって)野球とかサッカーよりも、審判に不満でも詰め寄らないですよね」と口にしたのだ。



「比較されたスポーツに対して失礼だよね」
率直に〝ラグビーの良さ〟を語った小島だったが、引き合いに他の競技を出したことで、不愉快に感じてしまう視聴者もいたよう。ちょっとした一言ではあったものの、ネット上には、

《出たー比較》
《おい!こじるり 野球disんなよ》
《何で比較として野球とサッカーの話題だしたんだろ》
《すぐ比べて他を下げるところがあんまり好きじゃないな》
《それはラグビーの魅力ではなくて、ラグビーが野球やサッカーよりマシな部分ですからね…》
《~と違って… もうええってそれ》
《サッカー選手が悪いって感じがして何かムカつくな》
《比較されたスポーツに対して失礼だよね ああいう言い方しちゃう人はだめだね》

などと、批判的な感想も目立っていた。

サッカー、ラグビー、マラソン、野球、バレーと、さまざまな競技のナビゲーターを務めてきた小島。比較発言の裏には、こうした経験豊富さも影響していたのだろうか。

2019.12.02 07:30 まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/101236

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サッカーから廃止してほしいルールを考えよう「PK=1点」「1人倒れてたら試合止める」  

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1: 風吹けば名無し 2019/11/28(木) 10:38:22.79 ID:h7QiyexJ0
あとは?

ベネズエラサッカーがかつては南米最弱だったワケ  

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1: ネギうどん ★ 2019/11/25(月) 23:12:46.05 ID:n8Wg+W1u9
サッカー“弱小国”から強豪へ

 さて、コロンビアやベネズエラは、かつてはサッカー強国が揃う南米大陸の中では弱小国扱いされていた国だ。南米選手権「コパ・アメリカ」でも、ワールドカップ予選でもベネズエラの最下位は最初から決まっているようなものだった。

 だが、コロンビアは1980年代頃からサッカーの強化が進み、1990年のイタリア大会以降はワールドカップの常連となった。カルロス・バルデラマなどがいた時代である。そして、コロンビアは2014年のブラジル大会、2018年のロシア大会と2大会連続で日本と対戦して日本の“宿敵”となった(2014年はコロンビア、2018年は日本が勝利)。

 ベネズエラのサッカーが強くなったのはさらに遅く、21世紀に入ってからのことだ。ワールドカップこそまだ出場できていないが、コパ・アメリカでは2011年大会でベスト4に入って南米中を驚かせた。また、20歳以下の選手の大会U-20ワールドカップでは2017年韓国大会で決勝に進出。この時は決勝トーナメント1回戦で日本とも対戦して、延長戦の末にベネズエラが日本を破っている。


盛んなのは野球かサッカーか

 かつてベネズエラのサッカーが「南米最弱」と言われたのは、この国ではサッカーより野球の方が盛んだったからだ。最近はサッカーも普及しているが、今でもこの国のナンバーワンスポーツは、野球(スペイン語では「Beisbol」)。フェリックス・ヘルナンデスやヨハン・サンタナといったアメリカのメジャーリーグで活躍した名投手を生んだ国であり、また横浜DeNAベイスターズのアレックス・ラミレス監督もベネズエラ出身だ。そして、コロンビアもベネズエラほどではないが、野球が盛んな国だ。

 コロンビアとベネズエラは南米大陸に属する国であると同時に、ともにカリブ海に面した国でもある(かつては両国はパナマとともに「グラン(大)コロンビア」と呼ばれる1つの国だったが、1830年に分離独立)。カリブ海は野球の盛んな地域である。つまり、両国のスポーツ事情もそうした地理的な条件に影響を受けているのだ。「スポーツ地政学」とでも言おうか。

 両国を除く他の南米はサッカーの大陸だ(アルゼンチンではラグビーも盛ん)。野球もプレーされており、たとえばアルゼンチンの首都ブエノスアイレスのエセイサ国際空港のそばには国立野球場もある。だが、南米大陸では、野球はあくまでもマイナーな存在だ。

 南米大陸のサッカーは、もともと経済的に英国の支配下にあり多くの英国人労働者や技師が働いていた南米最南端の国、アルゼンチンやウルグアイで盛んになった。そこからまずブラジルに、そしてアンデス諸国へと広まっていった。そして、20世紀末から21世紀初めにかけてようやくコロンビア、ベネズエラに波が到達したのだ。

 一方、アメリカ合衆国発祥の野球は、地理的に近いメキシコやカリブ海諸国に広まって、最終的にカリブ海の南端(=南米大陸北端)のベネズエラやコロンビアに到達した。こうして、南米大陸北部から中米、カリブ海一帯はサッカーと野球が併存する地域となったのだ。

https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58285?page=3

【実験】サッカーの客の車がウザいので 国道4キロ バス専にする  

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1: 水星虫 ★ 2019/11/21(木) 11:54:25.95 ID:f7OWC5VS9
渋滞対策でバス専用レーン実験へ

http://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20191121/1070008293.html
※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

交通渋滞が課題となっているカシマスタジアムの渋滞対策を検討する県の協議会が開かれ、
来年のJリーグの開幕戦で、国道をバス専用とする実証実験を行うことが決まりました。

来年の東京オリンピックの会場にもなっている鹿嶋市のカシマスタジアムは、
試合の際、自家用車による交通渋滞が大きな課題で、ことし9月のサッカー日本代表の試合では、
離れた駐車場からスタジアムまでをシャトルバスで送迎する取り組みが行われました。

県サッカー協会によりますと、この試合の際にはおよそ750台の自家用車が駐車場を利用し、
ふだんより渋滞が少なかったということです。
こうした取り組みを受けて、20日開かれた県の協議会では鹿嶋市やアントラーズ、
それに県のバス協会などが参加して対策を話し合い、来年のJリーグ開幕戦に合わせて
実証実験を行うことが決まりました。

実験では試合終了後のおよそ1時間に限って、カシマスタジアムから潮来インターチェンジに向かう道路の
1車線をバス専用レーンとして、このうち片側1車線となる国道51号線のおよそ4キロの区間は
一般車両の通行を禁止します。
その一方で、今回も潮来インターチェンジ付近に駐車スペースを設け、
スタジアムまでシャトルバスで送迎を行うということです。

県は今後、周辺の自治体やアントラーズなどと協力して実証実験の内容を周知していくことにしています。

11/21 11:23

「相模原駅前に多機能複合型スタジアムを」 サッカー、ラグビー、アメフトの地元チームが署名活動を開始 

1: れいおφ ★ 2019/11/21(木) 05:35:58.45 ID:KG1ntSsu9
 JR相模原駅北口「相模総合補給廠一部返還地」を活用した多機能複合型スタジアムの整備を求め、
ホームタウン4チーム(ノジマ相模原ライズ、三菱重工相模原ダイナボアーズ、SC相模原、ノジマステラ神奈川相模原)は11月24日、署名活動を開始する。

各競技団体の公式戦を開催するスタジアムが不足していることを背景に、地元チームを応援する機会を増やして郷土への愛着や誇りを育む新しいスタジアムを提案。
試合が開催されない日にも賑わいをもたらすために、コンサート、ショッピングや飲食、宿泊、防災拠点など
様々な機能を複合させたプロジェクトの実現に向けて、市民のあと押しを呼びかける。

多機能複合型スタジアムの整備は、スポーツ庁「スタジアム・アリーナ改革推進事業」を受託した官民連携協議会が8月より検討を進めている。
署名活動は、「スタジアム整備の実現に向けて歩みを加速する」ことを目的に据え、同協議会に参加するホームタウン4チームが独自に行う。

立地は、市民の利便性、遠方からの集客によって地域経済への波及効果が期待できるアクセスの良さ、2027年に開業予定のリニア駅に近いことを重視し、
JR相模原駅北口エリアに設定。スタジアムの役割を、
「スポーツ文化の振興」「地域のシンボル」「コミュニティ空間」「まちなかの集客拠点」「環境にやさしい」「地域の防災拠点」の6項目にまとめた。

相模原商工会議所、相模原青年会議所、相模原市商店連合会、相模原市観光協会、相模原市体育協会、相模原市民文化財団の協力を得て、
来年2月末までに10万人の署名を集めることを目指す。官民連携協議会の検討結果とともに来年3月末に相模原市長へ届ける予定。

署名活動の事務局を担うスポーツクラブ相模原の小西展臣社長は「署名活動を通じ、多機能複合型スタジアムの趣旨を市民が考えるきっかけになれば。
来年度は官民連携協議会の検討結果を、行政が検討するステージになることを望んでいる」と話す。

相模総合補給廠一部返還地を含む相模原駅周辺のまちづくりは相模原市が2016年、
広域交流拠点整備計画を策定したが、社会情勢の変化などを踏まえて本年度、再検証の調査を行っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191120-00000038-minkei-l14

相模総合補給廠
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サッカーは世界で弱い!だから野球みたいな人気スポーツになれない 

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1: 名無し募集中。。。 2019/11/18(月) 12:51:08.20 0
国際大会で全然勝てないのが不人気の理由だと思う
野球みたいに世界NO1になった事もないし応援してて弱い萎えるだろ?
応援してるからには強くあって欲しいと思うものだろスポーツは

【福岡】サッカーのゴールポストが倒れて下敷きに…死亡した10歳男児の遺族が市に4300万円の損害賠償求める  

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1: シャチ ★ 2019/11/13(水) 14:32:05.46 ID:xt4adtp39
 福岡県大川市立川口小学校で2017年、4年梅崎晴翔君=当時(10)=が倒れた小型ゴールの下敷きになり死亡した事故で、遺族が13日、安全管理を怠ったとして市に約4300万円の損害賠償を求め、福岡地裁柳川支部に提訴した。

 遺族側は、学校がゴールポストを固定せず、月1回実施することになっていた安全点検も16年11月以降行っていなかったとして、管理に問題があったと主張。事故後の市の調査も、なぜ点検されなかったかなどが明らかでなく不十分だと指摘している。

 梅崎君は17年1月、サッカーの授業中、ゴール上のネットにぶら下がり落下した直後、倒れたゴールに挟まれ死亡した。

ソース 共同通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00000066-kyodonews-soci

【訃報】田口光久氏死去 あまりにも早すぎる64歳 サッカー元日本代表GK  

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1: シコリアン ★ 2019/11/12(火) 19:58:26.18 ID:vgVlCm5U9
https://www.sanspo.com/soccer/news/20191112/jpn19111219250006-n1.html

 田口 光久氏(たぐち・みつひさ=サッカー元日本代表GK)12日午前3時2分、呼吸不全のため東京都内の病院で死去、64歳。秋田市出身。葬儀・告別式は18日午後1時から東京都新宿区上落合3の4の12、最勝寺会館で。喪主は長男直樹(なおき)氏。

 ゴールキーパーで秋田商高から三菱重工(現J1浦和)入りし、日本代表では国際Aマッチ59試合に出場。引退後はテレビのバラエティー番組などでも活躍した。



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