Samurai Goal

サガン鳥栖


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トーレスが来日会見!!『サガンティーノの皆さん、コンニチハ』 

キャプチャ
1 2018/07/15(日) 13:21:15.16 _USER9
サガン鳥栖は15日、東京都内のホテルで元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)の加入記者会見を開いた。国内で公の場に登場するのはこれが初めて。「早くプレーしたい」と新天地での意気込みを口にした。

 2017-18シーズン限りでアトレティコ・マドリー退団が決まっていたF・トーレスはリーガ・エスパニョーラ通算121得点を記録したレジェンド的ストライカー。リバプール、チェルシーでも華々しい活躍を見せ、プレミアリーグでは通算126ゴールを挙げている。

 午後1時の開始時刻を迎えると、F・トーレスのDAZNプロモーション映像が公開。これまでの所属クラブ、おなじみのゴールシーンをはじめ、スペイン代表通算得点3位などの偉大な記録が披露され、「WELCOME!」と歓迎ムードが高まった。

 鳥栖を経営するサガン・ドリームスの竹原稔社長に続き、F・トーレスが登場し、「日本の皆さん、サガンティーノの皆さんこんにちは」と日本語で挨拶。来日したばかりだったが、「長い旅でしたが、楽しみにしていたので、疲れておりません」と笑顔で口にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-01656205-gekisaka-socc

“ぼったくり!?”サガン鳥栖・トーレスユニの値段に驚きの声!! 

1 2018/07/14(土) 14:37:18.32 _USER9
8カ国争奪戦の末にJリーグ入り 約2万円のユニフォームは「全くもって安くない」
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元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは現地時間10日、J1サガン鳥栖への加入を発表した。7月下旬にはJリーグデビューの可能性があり、日本のサッカーファンも心を踊らせているが、スペイン紙は新ユニフォームの「金額」に注目を寄せている。

 今季限りでアトレチコ・マドリードを退団したトーレスは、中国やアメリカ、オーストラリアからの関心が取り沙汰されてきた。また、鳥栖移籍発表後にはフランス、イングランド、ドイツ、スペインからもオファーがあったことが明らかになり、引く手数多のなかでJリーグ挑戦を決断したようだ。

 リバプールやチェルシー、ACミランとビッグクラブで活躍してきたトーレスは、日本での人気も絶大。鳥栖移籍で日本のサッカーファンも沸くなか、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」は、「トーレスのユニフォームはすでに販売、値段は143ユーロ! 衝撃的だ」と特集を組み、その金額に驚いた様子を見せている

「トーレスのユニフォームは全くもって安くない。日本のクラブは1万8900円の値札をつけた。それは換算すると、143ユーロになる。この購入額は非常に高いものだ。だが、日本ではそれほど珍しくない金額のようだ。例えば、アトレチコのレプリカユニフォームも、値段はそれほど変わらない。ちなみにサガン鳥栖は、トーレスの子供用ユニフォームも136ユーロ(約1万7800円)に設定している」

 日本で販売されているユニフォームの価格は、海外ファンから見ると悲鳴を上げたくなる設定なのかもしれない。

ZONE 7/14(土) 11:50配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180714-00121675-soccermzw-socc

韓国紙が“イニエスタ&トーレス”に言及!何で日本を選んだの!? 

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1 2018/07/12(木) 11:45:49.94 _USER9
サガン鳥栖は10日に、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスの加入を発表した。5月には同代表でロシアW杯にも出場したMFアンドレス・イニエスタがヴィッセル神戸入りを果たした。相次ぐ大物選手の加入に韓国紙『スポーツソウル』は、「Jリーグのスターマーケティングが本格化した」と言及している。

1984年生まれの同い年であるイニエスタとF・トーレスの加入は、日本のみならず、世界中で大きな話題を呼んでいる。中国リーグやアメリカのメジャーリーグサッカーといった候補がありながらも、最終的に日本を選んだスペインの2選手。しかし、『スポーツソウル』は2選手の選択を懐疑的な目で見ているようだ。

「鳥栖は降格圏に沈み、神戸も上位進出に課題を残している。その中で2選手が移籍を決断したのは決して容易ではない」とし、「鳥栖、神戸のどちらも来季のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)出場も不透明だ」

一方で同紙は、Jリーグが最近こういった世界的な選手たちの移籍に積極性を見せる理由を分析。Jリーグが「2016年にイギリスのパフォームグループとの間で巨額の放映権を結んだこと」を挙げた。「Jリーグは10年間で合計2100億円の放映権を締結した。そのため、Jリーグクラブは財政的な余裕があり、本格的にスターマーケティングの展開を始動させた」とその要因を説明している。

続けて、「そのスター選手加入は早くも効果を得ている」と分析し、「イニエスタのJリーグデビュー戦となる試合には、すでに1カ月半前からチケット全席が売り切れになっている。来たる11月10日のヴィッセル神戸とサガン鳥栖の試合は、イニエスタとトーレスが対決するというだけあって、すでにかなりの関心を集めている」と、大物選手加入の効果に言及。

イニエスタとF・トーレスの選択には懐疑的な目を向けながらも、最終的にはこのマーケティングによって「確実にJリーグの認知度は高まっている」と称賛の言葉を送っている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-00000006-goal-socc

『誤報じゃないよ』トーレス、鳥栖に加入決定!!交渉破談は嘘だったのかよ! 

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1 2018/07/10(火) 18:13:57.50 _USER9
元スペイン代表FWのフェルナンド・トーレスが10日、サガン鳥栖に加入すると発表した。

F・トーレスはアトレティコ・マドリーの下部組織出身。16歳でトップチームに昇格すると、抜群の決定力を武器にゴールを決め続けてサポーターの心をつかんだ。ついた愛称は“エルニーニョ”(神の子)。

2007年に一時アトレティコに別れを告げてリヴァプールやチェルシー、ミランでプレーしたが、2015年1月に再び古巣へ復帰した。昨シーズンはリーガ・エスパニョーラでこそ優勝を逃したものの、ヨーロッパリーグ制覇を達成。有終の美を飾っていた。また、スペイン代表としては110試合に出場し、38得点をマークしている。


“神の子”が一転してJリーグ参戦

F・トーレスは、自身のツイッターで「こんにちは。明日の火曜日に新しい電子書籍の発表イベントに参加する。そこで、次の所属先について発表する」と投稿し、10日に移籍先を明らかにすることを宣言。

注目を集めた去就に関して、中国リーグやメジャー・リーグ・サッカー(MLS)のクラブのほか、サガン鳥栖との交渉も報じられていた。鳥栖との交渉は一時破談に終わったとみられていたが、一転してJリーグ参戦が正式に決定した。

なお、Jリーグでは先日、ヴィッセル神戸がMFアンドレス・イニエスタの加入を発表。そのイニエスタと同じ1984年生まれのスーパースターであるF・トーレスの日本での雄姿、一挙手一投足に注目だ。

GOAL 7/10(火) 16:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00010002-goal-socc

〈サガン鳥栖〉トーレス移籍が“破談”に!!原因は合意目前の『年俸増額』? 

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1 2018/07/01(日) 06:51:24.59 _USER9
 元スペイン代表FWのF・トーレスの鳥栖入りが急転、破談となったことが30日までに分かった。

 関係者によれば、推定年俸7億5000万円の3年契約など条件面でほぼ合意に達していたが、F・トーレス側がその後もさらなる増額を要求してきたため、竹原社長が中心となり粘り強い交渉を続けていた鳥栖も最後の最後で交渉からの撤退を決めたという。

現時点では米MLSシカゴ・ファイア入りが最有力のようで、神戸入団が決定しているスペイン代表MFイニエスタとのJリーグ直接対決は、残念ながら実現しなかった。

スポニチ 7/1(日) 6:10配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00000004-spnannex-socc

“韓国へ移籍中”豊田陽平がサガン鳥栖復帰!!鳥栖の救世主になれるのか 

1 2018/06/07(木) 08:33:35.67 _USER9
FW豊田、サガン鳥栖復帰へ 今年1月に韓国・蔚山に期限付き移籍
6/7(木) 5:00配信
佐賀新聞

FW豊田、サガン鳥栖復帰へ
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サッカー・J1サガン鳥栖の不動のエースとして活躍し、1月から韓国Kリーグの強豪蔚山(ウルサン)に期限付き移籍していた
FW豊田陽平選手(33)が鳥栖に復帰することが6日、分かった。17位と降格圏に沈むチームの得点力向上のキーマンとして活躍が期待される。
佐賀新聞の取材に対し、「鳥栖はJ1にいるべきクラブ。相手よりしっかり走り、最後まで諦めないプレーをする」と決意を語った。

関係者によると、蔚山への期限付き移籍は12月末まで1年間の契約だったが、両クラブが復帰に向けて交渉。豊田選手本人の希望もあって成立した。

豊田選手は石川県出身。2010年にJ1京都(当時)から鳥栖に加入。11年は23得点を挙げてクラブ初の得点王に輝き、J1昇格の原動力となった。
16年までJ2時代から7年連続2桁得点を記録。13~15年は日本代表に選出された。

蔚山ではアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)7試合、リーグ戦9試合に出場して2得点を挙げた。
豊田選手は「走れなくなったという感覚は1パーセントもない。全盛期に負けないパフォーマンスを見せたい」と闘志を燃やす。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180607-03227077-saga-socc

トーレス移籍は“デマ情報!?”年俸交渉でトラブルか 

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1: 2018/06/02(土) 21:08:45.45 ID:CAP_USER9.net
アトレティコ・マドリーからの退団が決まったフェルナンド・トーレスは新シーズンの所属先がまだ決まっていない。これまで、日本のほか、中国、アメリカなどへの移籍話が浮上しているが、交渉はいずれもまとまっていないようだ。

アメリカメディア『Sports Illustrated』はMLSにおいて、トーレスが求める条件と各クラブの懐事情が合致していないと伝えている。

とあるクラブの幹部は「現在のトーレスは年間130~150万ドル(約1億4000万~1億6500万円)ほどのサラリーが妥当だと思う。だが、トーレスは400万ドル(約4億4000万円)以上の条件を求めている。それではMLSのチームも獲得するのが難しい」と語っているという。

一部報道によると、中国のクラブもトーレス獲得に向けて動いているとされ、その一方でJリーグ行きのうわさもまだ消滅していないようだ。

これまで数々の大舞台で結果を残してきた元スペイン代表FWは、新シーズンどのユニフォームを身にまとうのか。イニエスタに続いて日本行きを決めるのか、それともアメリカもしくは中国へ新天地を求めることになるのか、引き続きその動向が注目される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180602-00000017-goal-socc

トーレス“二者択一”移籍先を「日本・中国」で悩んでいる 

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1   2018/05/27(日) 01:30:30.54 _USER9
F・トーレス、移籍先は日本or中国か…スペインメディア「有力候補は鳥栖と北京人和」
5/27(日) 0:35配信 GOAL 


今季限りでアトレティコ・マドリーを退団するFWフェルナンド・トーレスの移籍先だが、スペインメディアは日本か中国になるとの見解を示している。

スペイン『マルカ』は、F・トーレスに対してはアメリカのシカゴ・ファイアー、日本のサガン鳥栖、そして中国の北京人和が獲得に動いていると報道。そして移籍先の有力候補は鳥栖か北京人和であると記している。

鳥栖の獲得競争の相手と目される北京人和は、今季に中国スーパーリーグ昇格。レバンテやヘタフェなどを率いたスペイン人ルイス・ガルシア・プラサ監督が指揮を執っている。

北京人和は冬の移籍市場でもF・トーレスにオファーを提示したとされるが、今夏にも獲得に動いている模様。中国でも大人気の元スペイン代表FWを引き入れ、クラブの知名度を上げることが目的で、同選手が魅力的と感じるオファーを用意しているという。

『マルカ』は「中国と日本のスポーツ戦争がイニエスタのときと同じように始まった」と記し、F・トーレスの移籍先が鳥栖と北京人和のどちらになるのか、注目を促している。

トーレス遂に“移籍決断!?”数あるオファーで最も鳥栖が有力!! 

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1   2018/05/23(水) 08:39:22.72 _USER9
アトレティコ・マドリーを退団するFWフェルナンド・トーレスは、サガン鳥栖への移籍が近づいているようだ。スペイン『カデナ・セール』が伝えた。

今季限りで、約10年間を過ごした愛するアトレティコを退団する決断を下したトーレス。先日ラストマッチを終えた34歳の元スペイン代表ストライカーは、日本への移籍を決断したようだ。

スペインの大人気サッカー番組『エル・ラルゲーロ』は、サガン鳥栖はトーレスに2年半契約を提示したと伝えた。選手はアメリカや中国からもオファーを受けているが、
「サガン鳥栖は、トーレスとの契約に最も近づいている」として、「まだ合意はしていない。しかし繰り返すが、移籍する可能性が最も高いクラブだ」としている。

また、ヴィッセル神戸への加入が噂されるアンドレス・イニエスタに言及しつつ、「興味深いことにイニエスタと同じリーグに移籍することになる」と報道。
そして、「鳥栖との移籍合意は数日中に決まる。今月末か、来月頭にも決まる模様だ」としている。

2001年、17歳でアトレティコのトップチームデビューを果たしたF・トーレス。その後、リヴァプールへと移籍し、142試合出場82ゴールを記録した。2011年には、当時のイングランド史上最高額となる5000万ポンドでチェルシーに加入。
2012年には、クラブ史上初のチャンピオンズリーグ制覇に貢献し、その翌年にはEL優勝も達成した。そしてミランを経て、2015年からは愛するアトレティコに復帰している。

計10年近くアトレティコでプレーしており、絶対的なクラブのアイコンである“エル・ニーニョ(トーレスの愛称、子供、少年の意)”。
サポーターからの愛情も深く、2015年の復帰セレモニーでは、4万5000人もの観衆がその姿をひと目でも見ようと詰めかけている。

また、スペイン代表として110キャップを記録。2008年、2012年のEURO連覇や、2010年のワールドカップ制覇も経験するなど、数々の栄冠を手にしている。

スーパースターが明治安田生命Jリーグでプレーしている姿を、間もなく見ることが出来るのかもしれない。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000000-goal-socc

F・トーレスに5億2000万!?サガン鳥栖、獲得は本当なのか 

1   2018/05/08(火) 15:43:03.06 _USER9
鳥栖が獲得に乗り出していることが明らかになった元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34=Aマドリード)に関し、7日付のスペイン紙「マルカ」は、鳥栖が年俸400万ユーロ(約5億2000万円)でオファーをしていると報じた。

 同紙は、1月にオファーを出した中国の大連一方に続きアジアのチームから触手が伸びたとし、元コロンビア代表FWイバルボも所属する鳥栖が現在降格圏で苦しんでいる中で、今夏の移籍市場でF・トーレス獲得に乗り出したと報じている。

また同紙はF・トーレスが中国、日本でサッカーの象徴的存在であるとし、多くのファンが持つ選手のひとりと報じている。

 AマドリードでキャリアをスタートさせたF・トーレスは、人気を不動のものとしたリバプール、欧州CLを制したチェルシーなど世界的なビッグクラブで活躍。スペイン代表としても10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点にも輝いている。

実力もさることながら、甘いマスクで女性ファンも多いまさに名実ともにワールドクラスのFW。F・トーレスのJリーグ入りが実現すれば、大きな話題を呼ぶことになりそうだ。

5/8(火) 15:26配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000119-spnannex-socc

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