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サガン鳥栖


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【速報】<新型コロナ>J1サガン鳥栖でクラスター 9人が感染 

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J1 サガン鳥栖のキン監督、新型コロナに感染 

1: 2020/08/12(水) 05:21:55.69 _USER
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サッカーJ1・サガン鳥栖は、キン・ミョンヒ監督が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。

サガン鳥栖と佐賀県の発表によりますと、キン監督は今月8日の昼ごろに体調不良を感じたものの発熱などはなかったため、その日の鹿島アントラーズとの試合の指揮をとりましたが、9日夜に38度の発熱が確認されて10日、佐賀県内の病院でPCR検査を受けたところ、陽性と判定されたということです。

キン監督は、すでに県内の病院に入院していて、11日は平熱に戻っているということです。

今のところ監督のほかにチームの選手やスタッフで、新型コロナウイルスやかぜなどの症状を訴えている人はいないということです。

ただ、監督とミーティングを行ったスタッフ3人が濃厚接触者とされ、自宅での隔離となっているほか、クラブハウスの消毒なども行ったということです。

選手の中には濃厚接触者はいないということですが、念のためクラブとして独自に選手やスタッフなど89人を対象にPCR検査を行い、結果は12日昼ごろ判明するということです。

サガン鳥栖の運営会社の竹原稔社長は「選手と監督はかなり自粛した生活をしている。このような報告をしなければならないことは残念だ」と話していました。

また、竹原社長は当面の指揮官として、桑原勇斗コーチを代行にたてる方向で準備していることを明らかにしました。

ソース:NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200811/k10012562431000.html

発熱者出るも強行されたサガン鳥栖対FC東京戦の舞台裏で一体何が起きていたのか? 

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なぜサガン鳥栖は不名誉な8試合連続無得点のJワースト記録に並んでしてしまったのか? 

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サガン鳥栖に1億円!佐賀県がコロナ禍で厳しい経営環境をサポート「赤字の救済目的ではない」 

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1: 2020/06/07(日) 20:55:52.48
 経営難にあえぐJ1鳥栖に公的資金が投入されることになった。佐賀県は4日、新型コロナウイルスの影響でスポーツの試合が中止になり、厳しい経営環境にあるとして、県内に拠点を置くプロスポーツチームに計2億3000万円の支援金を支給すると発表した。鳥栖には1億円を割り当てる。

 このほかバレーボール女子の久光製薬に7000万円、鳥栖の竹原稔社長の息子、哲平氏が社長を務めるバスケットボールB2の佐賀バルーナーズに5000万円などを支給する。

 J1鳥栖は2019年度(19年2月~20年1月)の決算で約20億1400万円の赤字を計上。2018年度も約5億8000万円の赤字。2期で計約26億円の赤字となり、経営再建途上にある。

 今季はコロナ禍による入場料収入の減少に加え、長年の大口スポンサーだったDHCが撤退。広告収入の減少も避けられない状況にある。決算発表後の4月30日に行われたサポーターミーティングでは、新たなスポンサーについては「間近に控えた発表にも、ご期待ください」と語ったが、その後1カ月以上、新規スポンサーは発表されていない。

 また、このときB2佐賀との資産のやりとりについて聞かれた際には「サガン鳥栖からの資金流用は全くない。むしろ、バスケットチームからサガン鳥栖への支援は数億円規模ということをお伝えしたい」と逆に援助を受けていると主張している。

 県の担当者は「株主による増資で債務超過を回避している。今回の支援は赤字の救済目的ではない」と強調した。県は同日、20年度一般会計を29億円増額する補正予算案を発表した。補正後の一般会計は5549億円。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/06/05/kiji/20200605s00002179044000c.html

<J1初!>サガン鳥栖が客席に段ボール製の写真パネル設置へ!商品名は「砂段ティーノ」 

1: 2020/06/02(火) 19:54:19.69
サガン鳥栖は2日、J1初の“段ボール・サポーター”企画を発表した。

段ボール箱の製造やデザインなどを手がけるサガシキ(佐賀市)と協力し、ファンの写真を印刷した段ボール製パネルを販売。7月4日に無観客で再開するリーグ戦で、ホーム試合の客席に置く。

商品名は「砂段ティーノ」。鳥栖が、ホーム試合の応援法を模索していたところ、5月24日に同社からブンデスリーガの写真パネル設置を参考にした提案があり実現した。再開後も、当面の間、無観客や収容数が制限され、経営危機にある鳥栖には苦しい状況が続く。会見に出席した鳥栖の竹原稔社長(59)は「佐賀の素晴らしい技術で、Jリーグが盛り上がることを期待している。1万枚は最低いきたい」と目標も掲げた。

同社によると、鳥栖以外の複数クラブからも問い合わせがあったといい、耐水性段ボールを使用し、雨にも強い。J2新潟も、段ボール製の観客パネルの設置を5月30日に発表しているが、同社の枝吉宣輝社長は「アルバム写真に使われる印刷機を使っている」。寸法は縦70センチ(幅40センチ)で、8日から特設サイトを開く。先着7000人は特別ユニホーム付きで1席3500円。鳥栖は、無観客でも、大勢のサポーターの魂を力にする。【菊川光一】

6/2(火) 19:48 日刊スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/03b410ac10c998e2bb731ec71f0339f82c471a41

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「サガン鳥栖は佐賀県の誇り」山口知事、コロナ対策通じ支援検討 

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1: 2020/05/10(日) 20:51:15.82
 佐賀県の山口祥義知事は2日、新型コロナウイルスの感染拡大を受けた県独自の支援事業の一環で、サッカー・J1サガン鳥栖への支援を検討していることを明らかにした。「財政面や人的支援、相談も含め、しっかり存続できるよう最善を尽くしたい」と述べた。

 県庁で開かれた対策本部会議の終了後、記者団が、チームの運営会社サガン・ドリームスが2019年度決算で20億円超の赤字になり、コロナ禍の影響が追い打ちを掛けている状況について質問した。

 山口知事は「一つのスポーツクラブとして原則、自立して経営を頑張ってもらうが、サガン鳥栖は佐賀県の誇り」とし、経営問題について「スポンサーのことなど会社と意識を共有して考えている」と述べた。

 その上で、リーグ再開のめどが立たないことに触れ「全国的な課題であり、佐賀県のコロナ対策として、さまざまな文化・スポーツ団体に対して、どういう支援ができるのかという流れの一環で(サガン鳥栖への支援も)考えていきたい」と強調した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200503-03519087-saga-l41

<サガン鳥栖>サポーターミーティングで竹原社長謝罪!「クラブの消滅はございません」と断言... 

1: 2020/04/30(木) 22:50:24.18
オンラインでのサポーターミーティングに出席した鳥栖の竹原稔社長(鳥栖提供)

 2019年度(19年2月~20年1月)に20億円超の赤字を計上するなど経営難に陥っている鳥栖が30日、オンラインでサポーターミーティングを開催した。出席した竹原稔社長(59)は、計約100人の参加者に対し「私に問題がありました。深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

【一覧】鳥栖の過去3年間の主な収支
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 前年度は主要スポンサーの撤退などで広告収入が激減する一方、高額のチーム人件費が経営を圧迫した。今季は新型コロナウイルス感染拡大の影響でさらに経営は厳しくなるが「クラブ消滅、ライセンスの失効にともなうJ3やJFAへの降格はございません。
非常に重要なポイントですのでお伝えしておきます。ご安心ください」と断言。
参加者からの質疑応答の場面では、資金ショートの可能性について質問されると「本年度はやっていけると思っている。キャッシュは大丈夫ですという言い方はおかしいが、新しいスポンサーは決まっていますので、いいタイミングで発表できれば。期待してください」と話した。

4/30(木) 22:16配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200430-04300223-sph-socc

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<サガン鳥栖>大ピンチ!赤字20億円...パッケージにマスコットを描いた牛乳販売を計画中 

1: 2020/04/27(月) 23:44:32.20
赤字20億円、鳥栖が陥った「負の連鎖」 クラファンと牛乳販売に活路か

サガン大ピンチ…。サッカーJ1のサガン鳥栖を運営するサガン・ドリームスは26日、オンラインでの定時株主総会を開き、2019年度(19年2月~20年1月)決算が承認された。純損失が20億1486万9000円の赤字で2期連続。12年にJ1に昇格して以降では最多額となった。クラブライセンス不交付となる債務超過は第三者割当増資を行って回避したものの、新型コロナウイルス感染拡大の影響でリーグ戦が中断するなど収入が滞っている。終息が見えない未曽有の事態の中で苦しいかじ取りを迫られる。

 「他のJクラブよりも(資金ショートに陥る時期は)早いとは思う」。オンラインで記者会見した竹原稔社長は、コロナ禍が追い打ちを掛ける厳しい経営状況に危機感を隠さなかった。

■方針転換、スポンサー離れ、コロナ禍

 クラブは今季、実績のある選手を集める強化策から下部組織から選手を育てる育成型へと本格的に転換。第17期(20年2月~21年1月)は売上高を26億8900万円と微増にとどめ、チーム人件費を約12億円減の11億6900万円とするコンパクトな予算で黒字化を目指している。

 しかし新型コロナウイルスの影響で新規の大口スポンサーとの契約が完了せず、リーグ再開のめどが立たないために入場料収入が計算できないなど収入総額が見通せない。「いかなる手段を取ってでも存続に向けて全力で努力する」と断固たる決意を口にしたが先行きは不透明だ。

 竹原社長は、民間金融機関からの借り入れやクラウドファンディングで寄付を募る可能性にも言及した。一方で選手の年俸の返納については慎重。「単にコストカットしてクラブが生き残ればいいというものではない。選手にとっても喜ばしい大胆な施策ができれば」と語った。

 「プロスポーツとしての存在意義を見つめ直す」として今後はクラブのブランドを生かした地域活性化策を打ち出す考え。パッケージにマスコットを描いた牛乳販売を計画中で、30日にオンラインでサポーターミーティングを開き、さらに案を募る方針だ。(末継智章)

4/27(月) 6:31配信 西日本スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200427-00010001-nishispo-socc

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J1・サガン鳥栖、20億円の赤字 赤字は2期連続 

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1: 2020/04/26(日) 11:48:53.33
 サッカー・J1サガン鳥栖の運営会社サガン・ドリームス(竹原稔社長)は26日、第16期(2019年2月~20年1月)の収支決算を発表した。
広告収入が8億1千万円(前期22億9千万円)と大きく減少したことなどが響き、当期純損益は約20億円の赤字となった。赤字は2期連続。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200426-03516585-saga-socc



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