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サガン鳥栖


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<サガン鳥栖>PCR検査は166人全員が陰性!26日から活動再開へ 

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1: 2020/08/25(火) 22:27:08.02 _USER9
J1のサガン鳥栖は25日、Jリーグ臨時PCR検査(24日実施)において対象者全員が陰性だったことを報告し、26日からチーム活動を再開すると発表した。

感染した11人は自宅隔離を継続
 
鳥栖は24日に選手28人、トップチームスタッフ15人、アカデミースタッフ28人、U-18選手33人、社員26人、関係者6人、選手スタッフ同居家族30人を対象にJリーグ臨時PCR検査を実施。
その結果、166人全員の陰性が確認された。これを受け、26日よりトップチームと、U-12からU-18まで全カテゴリーのアカデミー活動を再開することが決まった。

鳥栖は今月11日に金明輝監督の新型コロナウイルス感染が判明し、その後、トップチーム選手6人、スタッフ4人の感染を確認。感染拡大防止のため25日までチーム活動を休止していた。

また、すでに退院しているトップチーム選手・スタッフ計11人についてもJリーグ臨時PCR検査を実施したところ、10人が陰性、1人は最終的に陰性の判定が得られなかったことも発表された。
この11人については引き続き医師、Jリーグ、佐賀県、保健所厚生労働省クラスター班の指導のもと自宅隔離を行なうという。

8/25(火) 22:17配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/304c03d2446ff31620cf84fb198abe5b294f6dc3

サガン鳥栖、29日湘南戦も延期 厚労省の調査で“問題行動”続々、代替日程未定 

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1: 2020/08/24(月) 21:13:52.42 _USER9
 Jリーグは21日、鳥栖で選手、スタッフ12人に新型コロナの集団感染が発生した件を受け、29日の湘南―鳥栖戦(BMWス)開催を延期すると発表。鳥栖は最短で26日にも活動を再開するが、十分な準備期間が確保できないため。代替日は未定。鳥栖の絡む延期は4試合目となった。

 鳥栖は厚労省クラスター対策班の疫学調査も受けた。給水タイムにマスクなしで指示を出したり、トングの共有やタオルの放置、ピッチ上での唾吐き、うがいなど、感染リスクの高い複数の行動も判明した。また同居する家族以外と会食した選手、スタッフの率が高かったことも明かされ、再注意が呼び掛けられた。

 Jリーグの藤村特命担当部長は「リーグとして反省、自戒を込め受け取る事案」とし、ガイドラインへの新たな追記も明言。また対策班からは鳥栖の最初の感染は1日のFC東京戦に伴う遠征中だった可能性が高いという指摘を受け、遠征時の注意レベル引き上げを求められた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/62b74c6a4f34209efb8a157f00f712da5c01d00b

<サガン鳥栖>金明輝監督の退院を発表!「多くの方々にご心配とご迷惑をおかけし申し訳ございません」 

1: 2020/08/20(木) 00:22:55.38 _USER9
「多くの方々にご心配とご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません」と謝罪

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サガン鳥栖は8月19日、新型コロナウイルス感染症で同11日より入院していた金明輝監督の退院を発表した。

 クラブのホームページによれば、金監督は退院後も活動を自粛するという。「Jリーグ、佐賀県、保健所、厚生労働省クラスター対策班の指導のもと、活動再開等の日程が決まり次第、改めてお知らせいたします」と発表されている。

 クラブを通して金監督は以下のようにコメントした。

「医療従事者の方々に支えられ、本日、無事に退院することができました。心より感謝申し上げます。多くの方々にご心配とご迷惑をおかけし、大変申し訳ございません。私のために大変な苦労をおかけしたJリーグ、共に戦っているJリーグ全てのクラブ、そしてフットボールを愛する皆様に深くお詫び申し上げます。この入院中、不安に思うことがある中で、家族、友人、応援してくださるサポーターの温かい言葉に何度も救われました。本当にありがとうございます。感謝の気持ちを忘れず、新型コロナウイルス感染症対策の意識をより一層強めてまいります」
 
 金監督をはじめ、クラブ関係者計11名が感染するなどJクラブ初のクラスター(集団)感染となってしまった鳥栖は、8月25日までの活動休止を発表。活動再開は同26日を予定している。これによって、同15日の10節・ガンバ大阪戦、同19日の11節・ベガルタ仙台戦、同23日の12節・北海道コンサドーレ札幌戦の少なくとも3試合の中止が決定していた。

 先日は独自にチーム関係者123名を対象にPCR検査を行ない、全員の陰性が確認されている。

 感染者の無事とチーム活動再開を祈りたい。

8/19(水) 19:49 サッカーダイジェスト
https://news.yahoo.co.jp/articles/ee09bb896c4353d883f99d4e0528ef7f9e306b2a

なぜサガン鳥栖にクラスターが発生したのか…金監督はミーティングでマスクを着用せず 

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サガン鳥栖は陽性者9人を匿名発表「人権尊重にご配慮いただければ」 

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1: 2020/08/13(木) 02:58:57.94 _USER9
8/12(水) 23:33
配信
ゲキサカ

 サガン鳥栖は12日、選手6人とスタッフ3人から新型コロナウイルスの陽性反応が確認されたと発表した。クラブ内では10日に発表された金明輝監督を含めて10人目。新たに発表された9人は匿名としており、記者会見を行った竹原稔社長はプライバシー保護への理解を求めた。

 鳥栖は金監督の感染を受け、今月11日にチーム関係者89人に対してPCR検査を実施。12日夜に結果が判明し、このうち選手6人とスタッフ3人から陽性反応が確認された。鳥栖は公式発表で陽性者を選手A~F、トップチームスタッフG~Iとし、実名を公表しなかった。

 Jリーグが定めるガイドラインでは、ハンセン病やエイズの患者における偏見の教訓が盛り込まれた感染症法の理念を強調し、「個人名は原則非公開とします」と明記。そのうえで「感染者本人に公開の意志がある場合、これを尊重する(公表してよい)が、その場合も家族・関係者などがいわれのない扱いを受けたりするなど、多大な影響が及ぶ可能性なども十分考慮されたうえで、慎重にご判断ください」としている。

 鳥栖の竹原社長は12日に行った記者会見の場で「本人および関係者への配慮と個人情報保護のため、氏名等は公表致しません。感染者とご家族の人権尊重にご配慮いただければと思います。関係機関のご指導をいただきながら、感染拡大防止と感染者の一日でも早い回復のために全力で取り組んで参ります」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/59e15210fb43345a9ab2a27102469ce7f16e2e21

【速報】<新型コロナ>J1サガン鳥栖でクラスター 9人が感染 

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J1 サガン鳥栖のキン監督、新型コロナに感染 

1: 2020/08/12(水) 05:21:55.69 _USER
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サッカーJ1・サガン鳥栖は、キン・ミョンヒ監督が新型コロナウイルスに感染したと発表しました。

サガン鳥栖と佐賀県の発表によりますと、キン監督は今月8日の昼ごろに体調不良を感じたものの発熱などはなかったため、その日の鹿島アントラーズとの試合の指揮をとりましたが、9日夜に38度の発熱が確認されて10日、佐賀県内の病院でPCR検査を受けたところ、陽性と判定されたということです。

キン監督は、すでに県内の病院に入院していて、11日は平熱に戻っているということです。

今のところ監督のほかにチームの選手やスタッフで、新型コロナウイルスやかぜなどの症状を訴えている人はいないということです。

ただ、監督とミーティングを行ったスタッフ3人が濃厚接触者とされ、自宅での隔離となっているほか、クラブハウスの消毒なども行ったということです。

選手の中には濃厚接触者はいないということですが、念のためクラブとして独自に選手やスタッフなど89人を対象にPCR検査を行い、結果は12日昼ごろ判明するということです。

サガン鳥栖の運営会社の竹原稔社長は「選手と監督はかなり自粛した生活をしている。このような報告をしなければならないことは残念だ」と話していました。

また、竹原社長は当面の指揮官として、桑原勇斗コーチを代行にたてる方向で準備していることを明らかにしました。

ソース:NHK
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200811/k10012562431000.html

発熱者出るも強行されたサガン鳥栖対FC東京戦の舞台裏で一体何が起きていたのか? 

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なぜサガン鳥栖は不名誉な8試合連続無得点のJワースト記録に並んでしてしまったのか? 

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サガン鳥栖に1億円!佐賀県がコロナ禍で厳しい経営環境をサポート「赤字の救済目的ではない」 

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1: 2020/06/07(日) 20:55:52.48
 経営難にあえぐJ1鳥栖に公的資金が投入されることになった。佐賀県は4日、新型コロナウイルスの影響でスポーツの試合が中止になり、厳しい経営環境にあるとして、県内に拠点を置くプロスポーツチームに計2億3000万円の支援金を支給すると発表した。鳥栖には1億円を割り当てる。

 このほかバレーボール女子の久光製薬に7000万円、鳥栖の竹原稔社長の息子、哲平氏が社長を務めるバスケットボールB2の佐賀バルーナーズに5000万円などを支給する。

 J1鳥栖は2019年度(19年2月~20年1月)の決算で約20億1400万円の赤字を計上。2018年度も約5億8000万円の赤字。2期で計約26億円の赤字となり、経営再建途上にある。

 今季はコロナ禍による入場料収入の減少に加え、長年の大口スポンサーだったDHCが撤退。広告収入の減少も避けられない状況にある。決算発表後の4月30日に行われたサポーターミーティングでは、新たなスポンサーについては「間近に控えた発表にも、ご期待ください」と語ったが、その後1カ月以上、新規スポンサーは発表されていない。

 また、このときB2佐賀との資産のやりとりについて聞かれた際には「サガン鳥栖からの資金流用は全くない。むしろ、バスケットチームからサガン鳥栖への支援は数億円規模ということをお伝えしたい」と逆に援助を受けていると主張している。

 県の担当者は「株主による増資で債務超過を回避している。今回の支援は赤字の救済目的ではない」と強調した。県は同日、20年度一般会計を29億円増額する補正予算案を発表した。補正後の一般会計は5549億円。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/06/05/kiji/20200605s00002179044000c.html



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