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サガン鳥栖


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J1&トーレスの"ダブル残留"が大目標。Jリーグ財務診断「鳥栖編」 

「フェルナンドトーレス」の画像検索結果

「うちのトーレスの方が良い」サガン鳥栖GK権田が語る“パトリック封じ”の裏側 

1 2018/09/16(日) 05:57:31.35 _USER9
「普段からフェルナンド・トーレスと練習で対峙している」

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J1リーグ26節]鳥栖 1-0 広島/9月15日/ベアスタ
 
「はっきり言って、うちのフェルナンド・トーレスのほうが良い選手なので」
 
 広島のパトリックを抑えられた要因について、鳥栖の守護神・権田修一はこう言った。たしかに、ホームに首位チームを迎え、1-0で完封勝利を飾ることができたが、その言葉の真意とはなんだろうか。
 
「普段から高橋祐治やジョアン(・オマリ)はフェルナンド・トーレスと練習で対峙している。彼を止めるのに比べたら、そんなに(パトリックとのマッチアップは)たいした問題じゃない。パトリック選手はJリーグで点を取っているかもしれないですけど、ちょっとジョアンが何回かひっくり返っちゃったくらいで、あとはあんまりピンチにならなかったのは、そういうところもあるのかなと思います」
 
 権田の言う通り、広島戦の目立ったピンチは後半、左サイドでJ・オマリがパトリックと入れ替わったシーンくらいだろう。同じエリアで似たようにもう一度突破を許したが、どちらも守護神のセーブもあってゴールを割らせなかった。
 そのふたつの場面を除けば、高橋祐もJ・オマリもパトリックに対してエアバトルで互角の戦いを演じていた。また前者に関してはカバーリングも冴えており、クリーンシートの立役者だったと言える。彼らの守備力についても、権田は“トーレス効果”だと説明した。
 
「トーレスのようなレベルの高い選手がサガン鳥栖に入ってくれるのは良い効果がある。普段の練習で金崎夢生もそうですけど、彼らのようなレベルの高い2トップと常に練習で対峙できる。空中戦で言えば豊田(陽平)選手と競り合うことができる。そういうところは日本でトップクラスの3人だと思うので、そういう選手たちと対峙できて成長できている部分もあると思う」
 
 F・トーレスに加えて金崎や豊田も加入した後半戦は、広島(〇1-0)、川崎(△0-0)、FC東京(△0-0)と上位3チームにすべて無失点。これも、今夏に加入した強力攻撃陣の効果なのかもしれない。
 
 首位の広島に大金星を挙げ、15位に順位を上げた。残留争いは続くが、それだけ鳥栖の守備陣に絶大な影響を与えているのだから、今度は強力アタッカー陣のゴールラッシュに期待したい。

9/16(日) 5:30 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00047317-sdigestw-socc

トーレスファン必見!!トーレスが可愛いスタンプになって登場! 

1 2018/09/09(日) 01:06:09.02 _USER9
サガン鳥栖は8日、FWフェルナンド・トーレスのLINEスタンプ(第一弾)が配信開始されたことを発表した。

 スタンプは、鳥栖のホームユニフォームを着たトーレスがお辞儀して「ありがトーレス」と書かれたものなど、全8種。価格は税込みで120円となっている。

 2017-18シーズン限りでアトレティコ・マドリーを退団したトーレスは、今年7月10日に鳥栖に加入。ここまでリーグ戦9試合に出場し、1ゴールを記録している。

9/8(土) 15:49配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-01799472-gekisaka-socc


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【動画】トーレスが和菓子をバクバク食べてる光景が話題に!!! 

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トーレス、ボクシング村田選手を応援!!防衛戦「もちろん見る」 

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1 2018/09/06(木) 21:05:45.51 _USER9
J1サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)が6日、都内で行われたDAZN2周年メディアカンファレンスに、ともにアンバサダーを務めるプロボクシングのWBAミドル級王者の村田諒太(=帝拳)と登壇した。トーレスは、DAZNが10月20日(日本時間同21日)に米国ラスベガスから独占中継する、村田が2位のロブ・ブラントと対戦する2度目の防衛戦を見ると約束した。

まず村田が壇上で、現在のコンディションを聞かれ「今、実戦練習もスパーリングも始まってきて、非常に良い状態で過ごせていますので、この調子でいけば問題ないかなと思っています」と順調な調整ぶりを強調した。

続いてトーレスに「ボクシングを見ますか?」と質問が飛んだ。トーレスは「もちろん、私は見ますよ。(日本時間で)朝だと思うので、ちょうど見られると思います。私はボクシングファン…絶対にミスできません(見逃せません)」と断言した。トーレスの言葉を聞き、村田は「彼に良い試合を見せられるよう。頑張りたいですね」と、改めて必勝を誓った。

トーレスは、チャンピオンズリーグが今季からDAZNで独占中継されることを受けて、日本代表DF吉田麻也(30=サウサンプトン)とともに、このほど新たにDAZNのアンバサダーに就任した。吉田や村田らとともに、侍の格好をして出演したCMについて聞かれると「初めての経験。日本に来て最初の週だったので、いろいろな人に情報を聞き、侍に扮して撮影できた。誇りを持てるCMだ」と笑顔で語った。

トーレスは、チェルシー時代の11-12年に、バイエルンにPK戦で勝って欧州チャンピオンズリーグを、翌12-13年にはベンフィカに勝って欧州リーグを、それぞれ初制覇した経験を持つ。チャンピオンズリーグ、欧州リーグの思い出について聞かれると「自分が勝った瞬間…負けたことは忘れるようにしています。チャンピオンズリーグは、初めの音楽(アンセム)からすばらしい。すばらしいチームが参加している。私は両方でプレーでき、決勝で勝てたことは光栄。トロフィーを身近に持つ興奮で、もう1回、勝ちたいと思う」と振り返った。【村上幸将】

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00322380-nksports-socc

“FC東京時代よりも良い”権田修一は日本の“新守護神”として君臨出来るのだろうか…? 

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1 2018/09/06(木) 06:35:39.47 _USER9
 最後に日本代表のゴールマウスを守ってから、実に3年5カ月もの時間が経過している。ハリルジャパンの初陣だった2015年3月27日のチュニジア代表戦(大分中銀ドーム)で先発し、2-0の完封勝利に貢献したGK権田修一(サガン鳥栖)が、森保ジャパンの初陣となるキリンチャレンジカップ2018で約9カ月ぶりに代表復帰を果たしている。

 2015年8月の東アジアカップは直前に発症したオーバートレーニング症候群で辞退を余儀なくされ、東アジアカップから名称を改めた昨年末のEAFF E-1サッカー選手権大会の3試合では出場機会を得られなかった。先のワールドカップ・ロシア大会代表に選出された中村航輔(柏レイソル)、東口順昭(ガンバ大阪)のプレーをベンチで見守った後者の大会を、権田は今ではこう結論づけている。

「シンプルに(力が)足りないから、試合に出られなかったと思っています。代表とはその時に日本で一番いい選手が出る場所なので」

「戻ってきたというよりは、あの頃よりもうまくなっていたい、という思いがある。サッカーをやっていない時期もちょっとありましたけど、その後はしっかりとトレーニングを積んで、試合にもたくさん出てきた中で、変な話、FC東京にいた頃よりも良くなっている、という感覚を自分の中で持ちたい。戻るとなるとあの頃がピークで、一度マイナスになったのがゼロに、となっちゃうので。少しでも成長しているところを皆さんに見せたい。日本代表に入りたくても入れない人がたくさんいる中で、選ばれた以上は全員が試合に出たいというモチベーションをもってやらなきゃいけないと思っているので」

 自身を応援し、支えてきてくれたすべての人々への恩返しの思いも込めて。チリ代表戦(7日・札幌ドーム)、コスタリカ代表戦(パナソニックスタジアム吹田)へ向けてともに招集された東口、そしてシュミット・ダニエル(ベガルタ仙台)と切磋琢磨しながら、権田は森保ジャパンのゴールマウスを守る自らの姿をすでにイメージしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00825720-soccerk-socc

トーレス“日本のスパイクを履く”アディダスからの切り替えに海外でも話題!! 

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1 2018/09/05(水) 22:19:20.03 _USER9
今夏、サガン鳥栖へと移籍した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス。

Jでの初ゴールも生まれいよいよ本領を発揮してくれそうだ。その彼の足元にある変化が起きていた。

その足元を見てみると、Mizunoのスパイクを履いていたのだ!

これは、「Morelia Neo II」というモデル。近年はadidasのスパイクを着用してきたトーレスだが、来日をきっかけにも足元も日本仕様になるのだろうか。

トーレスがMizunoのスパイクを履いたというニュースは、海外のギア系有名サイトでもしっかり伝えられていたぞ。

『Soccerbible』

「フェルナンド・トーレスのadidas選手としての日々は終わりそうだ。

彼はこの数週間でスリーストライプから徐々に“着替えている”のだ。

元リヴァプールのストライカーはPredator 18を履いていたが、最近になって古いモデルであるX 15.1に回帰していた。

先週末、彼はロゴを消した『Mizuno Morelia Neo』を着用して完全にadidasから離れた」

選手がスパイクを試し履きする際に、真っ黒なブラックアウトのものを着用することがある。

トーレスもそれと同じようにロゴを含めて同色にしていることから、まだ“お試し”段階だろうという見方がされているようだ。

https://qoly.jp/2018/09/05/fernando-torres-mizuno-boots-iks-1

“イニエスタ&トーレス”の恩恵を日本人選手が受ける!?世界が注目している2選手とは? 

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 今夏からJリーグに参戦した元スペイン代表のFWフェルナンドトーレス(34=鳥栖)とMFアンドレス・イニエスタ(34=神戸)の効果が思わぬところにも波及している。

世界的スターの加入はJリーグの露出度アップや観客動員アップなど、サッカー界に好影響をもたらしているが、その存在感の大きさにより世界中からJリーガーに熱視線が注がれているのだ。

 世界屈指のビッグネームのJ参戦で母国スペインはもちろん、世界中で日本への注目度が急上昇。それはファンだけでなくクラブ関係者も同様で、特にイニエスタが出場する試合の映像を視聴する機会が増えているという。

そこで欧州クラブのスカウトがまだ埋もれている逸材を“発見”するケースが出てきているのだ。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000018-tospoweb-socc

【議論】もし鳥栖が2部降格だとトーレスは移籍してしまうのか!? 

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1 2018/09/03(月) 12:24:30.46 _USER9
神戸入りしたMFイニエスタと並ぶ元スペイン代表のビッグネーム、鳥栖のFWトーレス(34)が2日のFC東京とのアウェー戦に登場。
3万867人の観客で埋まったスタンドからは、相手女性サポーターからも「カッコいい~!」との黄色い声が飛び、動員力と女性人気の凄まじさは相変わらずだった。

試合はトーレスが孤軍奮闘するも、0―0のスコアレスドロー。
J1参入プレーオフ出場圏内の16位に低迷する鳥栖は、J2自動降格圏内の17位・G大阪、最下位18位・長崎の動向をにらみつつ、完全にシリに火がついている格好だ。

「鳥栖周辺から『来季J2降格が決まった時点でトーレスは他のJクラブに移籍する』という声が聞こえてくる」と地元マスコミ関係者がこう続ける。

「そもそも元スペイン代表としてのプライドのあるトーレスがアジアの2部でプレーするはずがないし、J2に落ちたら鳥栖は年俸8億円の支払いも厳しくなる。
地方クラブの屋台骨を揺らしかねない金額ですからね。
レンタル移籍で他クラブに移ってもらわないとエライことになる――が鳥栖フロントの本音です」

■真っ先に手を挙げるのは?

年間7億円のスポンサー料を払っているゲーム系エンタメ企業サイゲームスの「トップと鳥栖運営会社の社長の関係性が芳しくなく、
たとえJ1に残留したとしても、今季終了後に支援企業から撤退する」という話も地元では根強く、たもとを分かった場合、いよいよ高給取りのトーレスを保有することが難しくなる。

「スペイン語で簡単な会話のできるMF加藤と話していることが多く、イタリア人監督のフィッカデンティの戦術や指導力に不満を抱いているようです」(地元放送関係者)

鳥栖が2部落ちした場合、トーレスの移籍先は
「浦和は真っ先に手を挙げる。もともとトーレスのJリーグ入りの噂が流れた際、浦和もかなり興味を持っているといわれていたし、
FWファブリシオが1日のC大阪戦で負傷。交代出場して1ゴール決めたとはいえ、FW李は今季終了後に放出される見込み。トーレス獲得に本腰を入れるでしょう」(前出の関係者)

今オフに再び移籍話が盛り上がりそうだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000008-nkgendai-socc
9/3(月) 12:00配信

トーレスの“爆発”に必要な事は...!?サガン鳥栖監督が持論を展開 

1 2018/09/02(日) 23:58:52.66 _USER9
◇明治安田J1第25節最終日 鳥栖0―0FC東京(2018年9月2日 味の素)

 鳥栖のマッシモ・フィッカデンティ監督(50)は、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)が爆発するにはもう少し時間が必要との見解を示した。トーレスは8月26日のホーム・G大阪戦で、来日8試合目にして来日初得点。残留争いをする相手との直接対決で、チームに貴重な勝ち点3をもらたした。連勝が懸かったこの日もかつてリバプールやチェルシーで活躍した世界的ストライカーの2戦連続でのゴールに期待がかかったが、惜しいシュートは後半11分にMF高橋義の右クロスに頭で合わせたシーンのみ。不発に終わった。

 試合後の会見で、“トーレスがフラストレーションがたまっているように見えるが”と問われたイタリア人指揮官は「それは私も同感だ」と同調・その上で後半戦に真価をようやく発揮しだした名古屋の元ブラジル代表FWジョーを引き合いに出し「彼も日本のサッカーに慣れるのに6か月ほど時間を要した。」と強調し「トーレスは欧州CLなど高いレベルの舞台でサッカーしてきた。それで日本に来てすぐに同じようなプレーが出来るかと言えば、それは違う。チームも違えば、サッカーも違う。今はちょっと(チーム事情もあり)犠牲を強いられているが、これからチームメートとの呼吸もどんどん合っていくだろうし、徐々に結果が出てくると思う」との見解を示した。

 トーレスは「FC東京はとても強いチーム。アウェーで貴重な勝ち点1を獲得できた」と振り返った。

9/2(日) 22:46配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000164-spnannex-socc

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