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サウサンプトン


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飛行機事故で死亡のサラを嘲笑…。サウサンプトンファン2人を処分 

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<中島翔哉>追加点演出で強豪ベンフィカ撃破に貢献!マンUも興味? 欧州各地から多数スカウトが視察 

1: 2019/01/03(木) 21:55:07.00 _USER9
◆マンUも中島翔哉に興味? 欧州各地から多数スカウトが視察に訪れる日本代表MF中島翔哉を視察するため、

マンチェスター・ユナイテッドを含む複数のクラブがポルティモネンセのゲームを見守っていたようだ。ポルトガル『オ・ジョゴ』が伝えている。

ポルティモネンセは現地時間2日にベンフィカと対戦し、2-0の勝利を収めた。
このゲームを終えたあとでアジアカップに出場する日本代表に合流する中島は、これがポルティモネンセでのラストゲームとなる可能性も噂されている。

そのベンフィカ戦には、マンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトン(イングランド)、アラベス、マジョルカ(スペイン)、フライブルク(ドイツ)、フェイエノールト(オランダ)のスカウトが訪れていたそうだ。
ベンフィカのMFジェイソン・フェルナンデスとDFルベン・ディアスも視察の対象だったが、メインの目的は中島だったという。

多くのクラブの関心を集める中島は、移籍金の高さがネックになっているとも伝えられている。
国内リーグやアジアカップでの活躍で、高額移籍金を払ってでも獲得したいと考えるクラブは出てくるだろうか。

1/3(木) 21:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00303441-footballc-socc

◆中島翔哉、追加点演出で強豪ベンフィカ撃破に貢献も… 現地紙は「別れ」の可能性指摘

好パスでオウンゴール誘発し2-0勝利 ポルティモネンセでのラストゲームに?

ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉が現地時間2日に行われたポルトガルリーグ第15節のベンフィカ戦に先発出場し、チーム2点目となるオウンゴールにつながるシュートを演出。
2-0での強豪撃破に貢献した。しかし、これからアジアカップ出場のために日本代表に合流する中島について、ポルトガル紙「レコルド」はこれがポルティモネンセでのラストゲームになる可能性について報じている。

2018年最終戦だった前節の敵地フェイレンセ戦(1-0)を欠場した中島。新年最初の試合となるベンフィカ戦もスタメンでピッチに立つと、
1-0で迎えた前半38分には前線への浮き球パスでFWジャクソン・マルティネスのシュートチャンスを演出。結果的にはオウンゴールという形になったが、
中島のパスが貴重な追加点を導いた。ポルティモネンセは2本のオウンゴールで、2-0の勝利を収めている。

強豪ベンフィカ撃破に貢献した中島だが、このところは移籍報道が過熱。イングランドのウォルバーハンプトン、サウサンプトン、レスター・シティなど複数クラブが関心を持っているとされている。
「レコルド」紙電子版は、現地時間2日に「中島の別れ」という見出しで報じており、「(中島は)ベンフィカ戦の後にアジアカップに向かう。問題は(ポルティモネンセに)戻ってくるのかどうかだ」と記し、
この冬のマーケットで移籍を決め、ポルティモネンセに戻ってこない可能性があるのでは、と指摘した。

中島に関しては、ポルティモネンセが契約解除金4000万ユーロ(約49億円)を要求しているとされ、これが移籍をするうえで大きなネックになっているとも言われている。
アジアカップ参戦によりポルトガルを離れる中島。ベンフィカ戦がポルティモネンセの一員としてのラストゲームになるのか。その去就には引き続き注目が集まる。

1/3(木) 12:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00158892-soccermzw-socc

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吉田麻也(サウサンプトン)英メディアのチェルシー戦MVPに!インターセプトとクリア数は最多記録 

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1: 2019/01/03(木) 09:19:33.65 _USER9
サウサンプトンは2日、プレミアリーグ第21節でチェルシーと0-0で引き分けた。この試合にフル出場したDF吉田麻也は、ディフェンス面で見事なスタッツを残している。


敵地スタンフォード・ブリッジに乗り込んだサウサンプトン。これまで4試合連続で失点していたチームだったが、チェルシーの攻撃を防ぎ続け、スコアレスドローで試合を終えた。4位相手に、敵地で勝ち点1ポイントを持ち帰っている。

この試合で3バックの真ん中でフル出場果たした吉田は、87分にはボックス内に侵入したカンテを吉田がタックルで防ぎ、さらに後半アディショナルタイムにもボックス内でアザールのドリブルを止めるなど存在感を放った。

『Opta』データによると、クリア「11回」、インターセプト「8回」は両チーム最多に。ブロック「2回」も両チーム最多タイと、ディフェンス面で見事なスタッツを記録。上位相手の無失点に大きく貢献している。

そんな吉田は、英『スカイスポーツ』では最多タイの「8」と採点され、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれている。

1/3(木) 7:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000023-goal-socc

吉田が決勝点の起点に…監督交代セインツが14戦無敗のアーセナル撃破!13戦ぶり2勝目飾る  

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1: 2018/12/17(月) 11:07:01.14 _USER9
[12.16 プレミアリーグ第17節 サウサンプトン3-2アーセナル]

 プレミアリーグは16日に第17節が行われ、セント・メリーズ・スタジアムではDF吉田麻也が所属するサウサンプトンとアーセナルが対戦。シーソーゲームとなったが、サウサンプトンが3-2で勝った。吉田はフル出場。決勝点の起点となるなど、勝利に貢献した。

 ラルフ・ハーゼンヒュットル監督の就任2戦目となるサウサンプトンは、8日のカーディフ戦(0-1)から2人を変更。MF{マリオ・レミナ}}とFWチャーリー・オースティンに代え、吉田とFWダニー・イングスを起用した。

 対するアーセナルは、13日のヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第6節カラバフ戦(1-0)からDFローラン・コシールニーを除く10人を変更。3バックを採用したが、DFソクラティス・パパスタソプロスとDFシュコドラン・ムスタフィが出場停止、DFロブ・ホールディングが負傷離脱となっており、MFグラニト・ジャカが最終ラインに入った。

 均衡を破ったのは、ここまでわずか1勝にとどまっているサウサンプトンだった。前半18分、MFスチュアート・アームストロングのパスを左サイドで受けたDFマット・ターゲットが相手を抜き切る前に左足でクロス。GKとDFの間に飛んだボールをイングスが頭で合わせ、先制のゴールネットを揺らした。

 だが、リードは長く続かない。アーセナルは前半28分、FWアレックス・イウォビのスルーパスで左サイドを抜け出したDFナチョ・モンレアルがマイナスへクロス。FWピエール・エメリク・オーバメヤンが相手を引きつけて空いたスペースに走り込んだMFヘンリク・ムヒタリアンがヘディングシュートを決め、同点に追いついた。

 ホームの声援を受けてアーセナルに立ち向かうサウサンプトン。前半終了間際の44分、PA右手前からMFネイサン・レドモンドがゴール前にクロスを入れると、コシールニーとジャカの間に走り込んだイングスが頭で合わせ、前半を2-1で終えた。

 追いかけるアーセナルは、前半アディショナルタイムにDFエクトル・ベジェリンが怪我でピッチを後にし、後半開始からFWアレクサンドル・ラカゼットを投入。システムも4バックに変更し、ラカゼットとオーバメヤンが2トップを組んだ。すると、2分のオーバメヤンの決定機はGKアレックス・マッカーシーに防がれたが、8分に同点に追いつく。

 アーセナルは、高い位置でラカゼットがボールを奪うと、ペナルティーアーク手前からムヒタリアンが左足を振り抜く。これがDFヤニク・ベステルゴーアに当たってゴールに吸い込まれ、2-2。再び同点に追いついた。さらに逆転を狙うアーセナルは25分にイウォビを下げ、MFメスト・エジルを投入。攻勢を強めた。

 対するサウサンプトンは後半30分、左CKからターゲットが蹴り込んだボールを吉田がドンピシャヘッド。これはGKベルント・レノに阻まれ、こぼれ球を最後にFWシェーン・ロングが押し込んだが、オフサイドの判定により得点は認められなかった。

 それでも後半40分にサウサンプトンが三度勝ち越す。吉田のインターセプトから右サイドのロングがふわっとしたクロスを供給。GKレノが届かなかったボールをFWチャーリー・オースティンが頭で押し込み、3-2で競り勝った。サウサンプトンの勝利は、第4節クリスタル・パレス戦以来、13試合ぶり2勝目を飾った。

 一方のアーセナルは第2節以来の黒星を喫した。

【得点者】
1-0 20分 ダニー・イングス(サウサンプトン)
1-1 28分 ヘンリク・ムヒタリアン(アーセナル)
2-1 44分 ダニー・イングス(サウサンプトン)
2-2 53分 ヘンリク・ムヒタリアン(アーセナル)
3-2 85分 チャーリー・オースティン(サウサンプトン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-10067260-gekisaka-socc

英メディア記者「本当にナカジマは必要か?」中島翔哉のウォルバーハンプトン移籍に疑問符! 

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1: 2018/12/11(火) 12:59:31.70 _USER9
ポルトガル・リーグのポルティモネンセに所属する中島翔哉。先日、ポルトガル紙の報道で、今冬の移籍先としてプレミアリーグのウォルバーハンプトンが浮上。ポルティモネンセの会長は地元ラジオの取材で「交渉の80%は進んでいる。残るは金額面の合意のみ」とコメントした。

 ウォルバーハンプトンの愛称である“ウルブス”はポルトガル人のヌーノ・エヌビリト・サンド氏が率いており、選手の多くがポルトガル出身者、もしくはポルトガルのクラブでプレー経験がある。現在、ポルトガルでプレーする中島にとっては、馴染みやすい環境ではないかと予想されている。

 そんななか、英国の人気サッカーサイト『HITC』のダニー・オーウェン記者は、中島の移籍に関して、ある疑問を呈している。

「もし噂を信じるとすれば、中島翔哉は来年1月にウォルバーハンプトンへ移籍することになりそうだ。日本代表のウインガーは昨シーズンの開幕以来、ポルティモネンセのトッププレーヤーの座に君臨している。ウルブスは1700万ポンド(約24億6500万円)を提示して交渉中だと、ポルトガル紙『BOLA』が報じ、会長はラジオ番組の取材で『その取引は80%完了している』と明かした。

 ただ、気になっていることがある。ウルブスはディオゴ・ジョッタらを中心とした攻撃的布陣を採用し、ここ数日でチェルシー、ニューカッスルを破り、勢いに乗っている。一方のサウサンプトンは監督を交代した初戦のカーディフ戦に0-1で敗れ、ふたたび苦戦を強いられそうな状況だ。

 はたして、中島を本当に必要としているのはどちらだろうか? おそらく本気で攻撃的MFを探しているサウサンプトンは、引き続き交渉を続けるつもりだろう」

 サウサンプトンがスカウトを送っていたのはトンデラ戦と言われており、タイミング的にはポルトガルでウォルバーハンプトンへの移籍説が報じられる前だった。

 チーム事情を鑑みるに、日本代表DFの吉田麻也が在籍するサウサンプトンが諦めずに交渉を進める可能性は低くないだろう。中島の動向には、イングランド・メディアも注目している

12/11(火) 6:43 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181211-00010005-sdigestw-socc

【サッカー】<中島翔哉>香川真司の移籍金を上回る金額でプレミアリーグ移籍濃厚!「今後のステップアップを考えてもプラスになるはず」
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1544174242/

【激白】崖っぷちリーダー吉田麻也「W杯後の僕は選手として何もしていない」 

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“強いリバプール”開幕6連勝!!新加入シャキリが大活躍 

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吉田麻也、2試合連続出番なし...その理由はアジア人差別!? 

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1 2018/09/18(火) 10:07:35.93 _USER9
サウサンプトンの日本代表DF吉田麻也は、いまだリーグ戦で出場機会を得られず苦しんでいる。

サウサンプトンは17日、プレミアリーグ第5節でブライトンと対戦。吉田は2試合連続のベンチスタートとなった。試合はサウサンプトンが2点リードで進めるも、67分に1点を返されると、アディショナルタイムに同点弾を叩き込まれ、2-2のドローに終わっている。

吉田は開幕からリーグ戦ではいまだ出番なし。新加入のDFヤニック・ヴェスターガールトとのポジション争いに苦戦している。

今シーズンここまでの唯一の出場機会はリーグカップとなっており、そのときは無失点勝利に貢献した。10月2日にはエヴァートンとの3回戦を控え、プレミアリーグ対決で再び存在感を発揮したいところだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000030-goal-socc

『マヤを戻せ!!』低調気味のサウサンプトン、サポから吉田を求める声!! 

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サウサンプトンのサポーターから吉田麻也の復帰を求める声が上がっている。地元メディア『St. Mary's Musings』が伝えた。

昨シーズンに残留争いに巻き込まれたサウサンプトンは今シーズンも難しい戦いが続く。今年3月にマーク・ヒューズ監督を招聘し、同指揮官とともに今シーズンを迎えた同クラブだが、バーンリーとの開幕戦をスコアレスドローで終えると、その後エヴァートンとレスター・シティ相手に連敗し、現在勝ち点1の17位に沈む。

〈続く〉


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180827-00000005-goal-socc

吉田麻也がベンチで迎えたエヴァートン戦は負け!! 

1 2018/08/19(日) 01:02:35.34 _USER9
8/19(日) 0:57配信
吉田麻也ベンチのサウサンプトンがエヴァートンに敗戦/プレミアリーグ第2節

日本代表DF吉田麻也が所属するサウサンプトンは18日、プレミアリーグ第2節でエヴァートンと対戦した。

今夏に積極補強を敢行したエヴァートンと、開幕節でバーンリーと引き分けたサウサンプトンが相まみえた。バーンリー戦でベンチ外となったサウサンプトンの吉田はこの試合、ベンチスタートとなった。

試合は15分、エヴァートンがテクニカルなセットプレーから先制する。右サイドでのFK、バイタルエリアのシュナイデルランがキッカーのベインズからのショートパスをダイレクトでさばく。ボックス右で最終ライン裏に抜けたウォルコットがネットを揺らし、エヴァートンが見事なサインプレーで試合の均衡を破った。

1点のビハインドを背負うサウサンプトンは、25分に反撃。ボックス右手前からセドリックが放った強烈なブレ球ミドルシュートをGKピックフォードがファンブル。ゴール前にこぼれたボールにイングスが素早く詰める。しかし、すぐさまリカバリーしてシュートに反応したピックフォードに触られたボールはバーに直撃した。

すると、ゴールを決めたのはホームチーム。32分、右サイドのウォルコットが入れたクロスに正面のリシャルリソンが頭で合わせる。このシュートがネットを揺らし、リシャルリソンの今季3得点目でエヴァートンがリードを広げた。

迎えた後半、サウサンプトンは54分に1点を返す。右CKをニアサイドのレミナがそらすと、正面のイングスがプッシュ。スコアを1-2とした。

その後、サウサンプトンはリスクを負って同点弾を目指すも、追いつくことはできずにそのまま敗戦。開幕2試合勝ちなしとなっている。


■試合結果

エヴァートン 2-1 サウサンプトン

■得点者

エヴァートン:ウォルコット(15分)、リシャルリソン(31分)

サウサンプトン:イングス(54分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000030-goal-socc
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