Samurai Goal

サウサンプトン


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吉田麻也 オーバーヘッドから今季初アシスト、サウサンプトン2試合ぶり勝利に貢献  

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1: シコリアン ★ 2019/04/14(日) 01:23:58.20 ID:Owo1Swgf9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000248-spnannex-socc

 ◇プレミアリーグ第34節 サウサンプトン3―1ウルバーハンプトン(2019年4月13日 英国サウサンプトン)

 イングランド・プレミアリーグ、サウサンプトンのDF吉田麻也(30)が13日、ホームのウルバーハンプトン戦にセンターバックで6試合連続先発し、フル出場。攻守に活躍し、残留へ大きく前進する2試合ぶりの勝利に貢献した。

 吉田が攻撃で今季初アシストをマークし、勝利を決定づけるチーム3点目を生んだ。2―1で迎えた後半26分、左CKのこぼれ玉をオーバーヘッドでシュート。相手にブロックされたボールを、倒れたままパスしてFWロングのゴールを演出した。

 守備では前半28分にCKから1点は失ったものの、吉田は最終ラインを統率しつつ体を張り、流れからの得点は許さなかった。

 前節16位のチームは勝ち点を36に伸ばし、残留へ大きく前進した。

「お金のためにプレーしていない」吉田麻也、昨夏のサウジ移籍拒否の経緯を語る… 

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「はっきり言って、薬物中毒と同じ!」サウサンプトン指揮官がサッカー選手の“TVゲーム依存”に苦言  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/29(金) 21:02:35.58 ID:vDl0BTF99
匿名の英国人選手の告白が発端に。
 はたして、悪しき問題は解決されるのだろうか。

 現地時間3月31日のブライトン戦に向けた記者会見に臨んだサウサンプトンのラルフ・ハーゼンヒュットル監督は、「強制しなければならない」と、選手たちがテレビゲームをやり過ぎる習慣に苦言を呈した。

 英公共放送『BBC』によれば、指揮官がこのような発言をした発端となったのは、イングランド下部リーグでプレーする匿名選手が、ゲームを長時間プレーしたことで「キャリア崩壊の危機に直面している」と告白したことにあった。

 これを受け、「由々しき問題だ」と口にしたハーゼンヒュットルは、サウサンプトンの前に指揮を執っていたRBライプツィヒでも、テレビゲームを夜通しプレーする選手たちがいたことを明かしている。

「前のクラブでも、テレビゲームの問題に頭を悩ませていた。選手たちは試合当日の午前3時まで遊んでいる状況だった。だからアウェーに遠征をした時は、ホテルのWi-Fiを切断していた」
 
 現在率いているサウサンプトンでは、「今のところ問題ない」と語るハーゼンヒュットルだが、「キャプテンや数人の選手たちと連絡を取り合っている」と常に監視体制を築いているという。そして、51歳の熱血漢は、“ゲーム依存症”が深刻な問題になりうると危機感を募らせた。

「国が『病気だ』と認めない以上は、我々が積極的に選手たちを保護していかないといけない。これは小さな問題ではないよ。はっきり言って、アルコール依存症や薬物中毒になるのと同じだと思っている。だから、私はこの問題についてこれからも積極的な姿勢を取っていく。その理由は、私がピッチ外でも選手を守らなければならないからであり、それは24時間、彼らを見ていなければならないということを意味するんだ」

 昨今、様々なデバイスが増えたことでテレビゲームも進化。その結果、熱中しすぎてしまう人々も増加の一途をたどっている。その問題に苦言を呈したハーゼンヒュットルの声は、状況改善を図るためのキッカケとなるのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190329-00056405-sdigestw-socc

DF吉田麻也(サウサンプトン)英国の永住権取得!「イングランド人だ」 すでに英語もマスター  

1: Egg ★ 2019/03/10(日) 12:58:54.30 ID:tfEgfKoC9
サウサンプトンDF吉田麻也(30)が、英国での永住権を取得したと9日付英紙サン(電子版)が報じた。

吉田は12年からサウサンプトンに在籍している、アジア杯から戻った直後に永住権を取得。「これで公式にイングランド人だ。永住権を取得したからね。6年間待つことになったけど、試験にも受かった。
スピーキングやリスニングを含む『ライフインザUK』は、僕が過去に受けたテストの中で最悪だったよ。25%は英国人だと感じる」とインタビューに答えた。

また、サウサンプトンでのポジション争いに関しては「いつもタフな競争があった。これまでポジション争いをしてきたチームメイトを見ると、
トットナムのトビー(アルデルワイレルト)、リバプールのロブレン、ファンダイクに関しては説明もいらないだろう。ジョゼ・フォンテは、欧州選手権優勝チームのメンバーだ。

環境が僕を強くしてくれたし、試合のプレーも向上させた。でも何試合かを戦い、何試合かをベンチと安定しない状態は難しい。それに代表戦に行って戻ってくるとポジションが奪われている。
マジかよ、また一からやり直しかよ、って思うこともある」と続けた。

吉田は日本人選手としてプレミアリーグで最多出場記録を誇るほか、すでに英語もマスターしており、ピッチ上でも自信を持っている。(A・アウグスティニャク通信員)
  
3/10(日) 12:51配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-03100255-nksports-socc

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サウサンプトンがトッテナムに2-1逆転勝利!吉田麻也は先発フル出場で勝利に貢献  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/10(日) 02:23:48.71 ID:k7FHbrjW9
 プレミアリーグ第30節が10日に行われ、サウサンプトンとトッテナムが対戦。サウサンプトンが2-1で逆転勝利した。サウサンプトンの吉田麻也は先発フル出場を果たしている。

 ホームのサウサンプトンは前節、マンチェスター・Uと接戦の末敗れ、現在は17位。この試合、吉田は3バックの中央で先発出場し、3試合連続でのスタメン起用となった。一方、3位トッテナムはデレ・アリが先発復帰。リーグ戦3試合未勝利で4位マンチェスター・Uとの勝ち点差は「3」と、勝ち点「3」が欲しい試合となった。

 試合開始3分、アリがヘディングでハリー・ケインの足下に落とすとそのままケインがシュート。4分にもケインが肩トラップからミドルシュートを放つ。トッテナムは積極的に攻めるが得点とはならない。

 21分には吉田があわやオウンゴールの場面を作ってしまう。しかし、ゴールポストにボールがぶつかりゴールは免れた。直後の22分、トッテナムが左寄りの位置でFKを獲得。キッカーのクリスティアン・エリクセンが直接狙ったシュートはクロスバーに当たり、先制とはならない。

 試合が動いたのは26分。アリがこぼれ球を拾うと、トッテナムはカウンターでゴールを狙う。ケインが左サイドに開いたアリに渡すと、アリは相手DFの裏に抜けたケインに再びスルーパス。ゴール前のケインは冷静にゴール左に流し込み、トッテナムが先制に成功した。

 44分にエリクセンが強烈なミドルシュートを放つがGK真正面に飛ぶ。その後スコアは動かず、前半を折り返した。

 後半に入って、サウサンプトンはジョシュ・シムズとシェーン・ロングを投入。途中出場の2人がいきなりチャンスを演出し、サウサンプトンは積極的に攻める。48分には吉田がアリからケインへのスルーパスをカット。トッテナムに追加点を与えない。

 55分、サウサンプトンはカウンターを起点にロングがドリブルで縦に突破して左サイドのネイサン・レドモンドに展開。レドモンドはペナルティエリア左からシュートを放つが、枠をとらえられない。

 77分にスコアが動く。相手DFの裏に抜けたスチュアート・アームストロングは左サイドから中に折り返す。ヤン・ヴァレリーが右足で合わせてゴール。ヴァレリーの2試合連続の得点でサウサンプトンは同点に追いついた。

 さらに80分、サウサンプトンはFKを獲得。ジェームズ・ウォード・プラウズがゴール左に決めてサウサンプトンは逆転に成功。ウォード・プラウズは2試合連続で直接FKを決めた。

 このままスコアは動かず、試合終了。2-1でサウサンプトンが逆転勝利した。次節、サウサンプトンはブライトンとアウェイで、トッテナムはリヴァプールとアウェイで対戦する。

【スコア】
サウサンプトン 2-1 トッテナム

【得点者】
0-1 26分 ハリー・ケイン(トッテナム)
1-1 77分 ヤン・ヴァレリー(サウサンプトン)
2-1 80分 ジェームズ・ウォード・プラウズ(サウサンプトン)

【スターティングメンバー】
サウサンプトン(3-4-3)
ガン;ベドナレク、吉田麻也、ヴェステルゴーア;ヴァレリー、ロメウ(46分 ロング/73分 アームストロング)、ホイビュルク、バートランド;W・プラウズ(46分 シムズ)、レドモンド、オースティン

トッテナム(4-2-3-1)
ロリス;W・ピーター、サンチェス、ヴェルトンゲン、ローズ(82分 デイビス);ダイアー、シソコ;モウラ(72分 ソン)、アリ(82分 ジョレンテ)、エリクセン;ケイン

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190310-00916074-soccerk-socc

代表招集はリスク?吉田麻也、アジア杯から復帰後出番がなかった状況に「定位置を失うリスクは承知だった」 

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飛行機事故で死亡のサラを嘲笑…。サウサンプトンファン2人を処分 

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<中島翔哉>追加点演出で強豪ベンフィカ撃破に貢献!マンUも興味? 欧州各地から多数スカウトが視察 

1: 2019/01/03(木) 21:55:07.00 _USER9
◆マンUも中島翔哉に興味? 欧州各地から多数スカウトが視察に訪れる日本代表MF中島翔哉を視察するため、

マンチェスター・ユナイテッドを含む複数のクラブがポルティモネンセのゲームを見守っていたようだ。ポルトガル『オ・ジョゴ』が伝えている。

ポルティモネンセは現地時間2日にベンフィカと対戦し、2-0の勝利を収めた。
このゲームを終えたあとでアジアカップに出場する日本代表に合流する中島は、これがポルティモネンセでのラストゲームとなる可能性も噂されている。

そのベンフィカ戦には、マンチェスター・ユナイテッド、サウサンプトン(イングランド)、アラベス、マジョルカ(スペイン)、フライブルク(ドイツ)、フェイエノールト(オランダ)のスカウトが訪れていたそうだ。
ベンフィカのMFジェイソン・フェルナンデスとDFルベン・ディアスも視察の対象だったが、メインの目的は中島だったという。

多くのクラブの関心を集める中島は、移籍金の高さがネックになっているとも伝えられている。
国内リーグやアジアカップでの活躍で、高額移籍金を払ってでも獲得したいと考えるクラブは出てくるだろうか。

1/3(木) 21:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00303441-footballc-socc

◆中島翔哉、追加点演出で強豪ベンフィカ撃破に貢献も… 現地紙は「別れ」の可能性指摘

好パスでオウンゴール誘発し2-0勝利 ポルティモネンセでのラストゲームに?

ポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉が現地時間2日に行われたポルトガルリーグ第15節のベンフィカ戦に先発出場し、チーム2点目となるオウンゴールにつながるシュートを演出。
2-0での強豪撃破に貢献した。しかし、これからアジアカップ出場のために日本代表に合流する中島について、ポルトガル紙「レコルド」はこれがポルティモネンセでのラストゲームになる可能性について報じている。

2018年最終戦だった前節の敵地フェイレンセ戦(1-0)を欠場した中島。新年最初の試合となるベンフィカ戦もスタメンでピッチに立つと、
1-0で迎えた前半38分には前線への浮き球パスでFWジャクソン・マルティネスのシュートチャンスを演出。結果的にはオウンゴールという形になったが、
中島のパスが貴重な追加点を導いた。ポルティモネンセは2本のオウンゴールで、2-0の勝利を収めている。

強豪ベンフィカ撃破に貢献した中島だが、このところは移籍報道が過熱。イングランドのウォルバーハンプトン、サウサンプトン、レスター・シティなど複数クラブが関心を持っているとされている。
「レコルド」紙電子版は、現地時間2日に「中島の別れ」という見出しで報じており、「(中島は)ベンフィカ戦の後にアジアカップに向かう。問題は(ポルティモネンセに)戻ってくるのかどうかだ」と記し、
この冬のマーケットで移籍を決め、ポルティモネンセに戻ってこない可能性があるのでは、と指摘した。

中島に関しては、ポルティモネンセが契約解除金4000万ユーロ(約49億円)を要求しているとされ、これが移籍をするうえで大きなネックになっているとも言われている。
アジアカップ参戦によりポルトガルを離れる中島。ベンフィカ戦がポルティモネンセの一員としてのラストゲームになるのか。その去就には引き続き注目が集まる。

1/3(木) 12:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190103-00158892-soccermzw-socc

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吉田麻也(サウサンプトン)英メディアのチェルシー戦MVPに!インターセプトとクリア数は最多記録 

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1: 2019/01/03(木) 09:19:33.65 _USER9
サウサンプトンは2日、プレミアリーグ第21節でチェルシーと0-0で引き分けた。この試合にフル出場したDF吉田麻也は、ディフェンス面で見事なスタッツを残している。


敵地スタンフォード・ブリッジに乗り込んだサウサンプトン。これまで4試合連続で失点していたチームだったが、チェルシーの攻撃を防ぎ続け、スコアレスドローで試合を終えた。4位相手に、敵地で勝ち点1ポイントを持ち帰っている。

この試合で3バックの真ん中でフル出場果たした吉田は、87分にはボックス内に侵入したカンテを吉田がタックルで防ぎ、さらに後半アディショナルタイムにもボックス内でアザールのドリブルを止めるなど存在感を放った。

『Opta』データによると、クリア「11回」、インターセプト「8回」は両チーム最多に。ブロック「2回」も両チーム最多タイと、ディフェンス面で見事なスタッツを記録。上位相手の無失点に大きく貢献している。

そんな吉田は、英『スカイスポーツ』では最多タイの「8」と採点され、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選ばれている。

1/3(木) 7:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190103-00000023-goal-socc

吉田が決勝点の起点に…監督交代セインツが14戦無敗のアーセナル撃破!13戦ぶり2勝目飾る  

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1: 2018/12/17(月) 11:07:01.14 _USER9
[12.16 プレミアリーグ第17節 サウサンプトン3-2アーセナル]

 プレミアリーグは16日に第17節が行われ、セント・メリーズ・スタジアムではDF吉田麻也が所属するサウサンプトンとアーセナルが対戦。シーソーゲームとなったが、サウサンプトンが3-2で勝った。吉田はフル出場。決勝点の起点となるなど、勝利に貢献した。

 ラルフ・ハーゼンヒュットル監督の就任2戦目となるサウサンプトンは、8日のカーディフ戦(0-1)から2人を変更。MF{マリオ・レミナ}}とFWチャーリー・オースティンに代え、吉田とFWダニー・イングスを起用した。

 対するアーセナルは、13日のヨーロッパリーグ(EL)グループリーグ第6節カラバフ戦(1-0)からDFローラン・コシールニーを除く10人を変更。3バックを採用したが、DFソクラティス・パパスタソプロスとDFシュコドラン・ムスタフィが出場停止、DFロブ・ホールディングが負傷離脱となっており、MFグラニト・ジャカが最終ラインに入った。

 均衡を破ったのは、ここまでわずか1勝にとどまっているサウサンプトンだった。前半18分、MFスチュアート・アームストロングのパスを左サイドで受けたDFマット・ターゲットが相手を抜き切る前に左足でクロス。GKとDFの間に飛んだボールをイングスが頭で合わせ、先制のゴールネットを揺らした。

 だが、リードは長く続かない。アーセナルは前半28分、FWアレックス・イウォビのスルーパスで左サイドを抜け出したDFナチョ・モンレアルがマイナスへクロス。FWピエール・エメリク・オーバメヤンが相手を引きつけて空いたスペースに走り込んだMFヘンリク・ムヒタリアンがヘディングシュートを決め、同点に追いついた。

 ホームの声援を受けてアーセナルに立ち向かうサウサンプトン。前半終了間際の44分、PA右手前からMFネイサン・レドモンドがゴール前にクロスを入れると、コシールニーとジャカの間に走り込んだイングスが頭で合わせ、前半を2-1で終えた。

 追いかけるアーセナルは、前半アディショナルタイムにDFエクトル・ベジェリンが怪我でピッチを後にし、後半開始からFWアレクサンドル・ラカゼットを投入。システムも4バックに変更し、ラカゼットとオーバメヤンが2トップを組んだ。すると、2分のオーバメヤンの決定機はGKアレックス・マッカーシーに防がれたが、8分に同点に追いつく。

 アーセナルは、高い位置でラカゼットがボールを奪うと、ペナルティーアーク手前からムヒタリアンが左足を振り抜く。これがDFヤニク・ベステルゴーアに当たってゴールに吸い込まれ、2-2。再び同点に追いついた。さらに逆転を狙うアーセナルは25分にイウォビを下げ、MFメスト・エジルを投入。攻勢を強めた。

 対するサウサンプトンは後半30分、左CKからターゲットが蹴り込んだボールを吉田がドンピシャヘッド。これはGKベルント・レノに阻まれ、こぼれ球を最後にFWシェーン・ロングが押し込んだが、オフサイドの判定により得点は認められなかった。

 それでも後半40分にサウサンプトンが三度勝ち越す。吉田のインターセプトから右サイドのロングがふわっとしたクロスを供給。GKレノが届かなかったボールをFWチャーリー・オースティンが頭で押し込み、3-2で競り勝った。サウサンプトンの勝利は、第4節クリスタル・パレス戦以来、13試合ぶり2勝目を飾った。

 一方のアーセナルは第2節以来の黒星を喫した。

【得点者】
1-0 20分 ダニー・イングス(サウサンプトン)
1-1 28分 ヘンリク・ムヒタリアン(アーセナル)
2-1 44分 ダニー・イングス(サウサンプトン)
2-2 53分 ヘンリク・ムヒタリアン(アーセナル)
3-2 85分 チャーリー・オースティン(サウサンプトン)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-10067260-gekisaka-socc



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