Samurai Goal

ゴラッソ


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中村敬斗、“ゴラッソ”後のパフォーマンスに久保建英がツッコミ? 「ホームでシーは…」  

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1: 久太郎 ★ 2019/12/03(火) 21:32:32.07 ID:Puvvm4xt9
強豪アヤックス相手に右足で技あり豪快弾を決める 「私達は前進し続けます!」
 オランダ1部トゥウェンテに所属するFW中村敬斗が現地時間1日、リーグ第15節の本拠地アヤックス戦(2-5)で先制の“ゴラッソ”を決めた。先発出場を果たした前半15分、国内の強豪チームを相手に右足で今季4点目をマーク。現地メディアも絶賛する活躍を見せたが、ゴール後のパフォーマンスに2017年U-17ワールドカップ(W杯)でともに戦ったマジョルカの日本代表MF久保建英から“ツッコミ”が入っている。

【動画】中村敬斗が強豪アヤックスから右足で決めた“ゴラッソ”
https://youtu.be/17gXtXNOr1M?t=197


 中村は3トップの左サイドで先発。首位のアヤックスをホームに迎えて臨んだ前半15分だった。チームメートが相手のパスミスをカットし、カウンターから左サイドに展開。パスを受けた中村は、ドリブルで持ち込むと、右足に持ち替えてDFを抜き切る前にインフロントキックでシュートを放った。ボールは鋭く曲がりながらゴール右隅のサイドネットを揺らし、今季4点目をマーク。1得点1アシストの活躍を見せた9月15日の第6節フォルトゥナ・シッタート戦(3-2)以来、約2カ月半ぶりの得点となった。

 試合は最終的にアヤックスの猛反撃を許し、2-5で敗れたが、トゥウェンテが強豪をリードする展開にオランダメディア「Voetbal Primeur.nl」は「何が起きているんだ?」との見出しで速報するなど、現地でも注目を集めた。そんななか、中村は自身の公式インスタグラムを更新。ゴール後のパフォーマンス姿を公開した。人差し指を口元に当てたポーズの写真で「私達は前進し続けます!」と投稿し、ゴールの喜びと前向きに戦っていく様子を示した。

 中村の写真に仲が良い元同僚のガンバ大阪ブラジル人FWアデミウソンは「クラック」とコメント。すると、同世代の久保や、同じく第15節VVVフェンロ戦(1-0)で決勝ゴールを挙げたAZアルクマールのU-22日本代表DF菅原由勢からもコメントが届いた。久保は「ホームでシーは違くない?」と“ツッコミ”を披露し、菅原は「ゴールパフォーマンスのやり方分からんから教えて」と“お願い”。U-17W杯インド大会でともに戦った3人の仲の良さがうかがえるコメント欄となっている。

 東京五輪世代での活躍も期待される欧州組トリオ。年代別代表から高め合ってきた仲間の活躍は、互いに刺激となっているようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191202-00232205-soccermzw-socc

中村敬斗instagram
https://www.instagram.com/p/B5iw7Awpw3j/

久保建英、超絶テクでのゴラッソ「とんでもないスキル。この若者は凄い」西紙のみならず英紙も注目 

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<堂安律>今季5ゴール目はエールディビジ1000番目のメモリアルゴール!「世紀のゴールだ!」  

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1: Egg ★ 2019/05/12(日) 23:56:15.42 ID:gkZDYR8t9
1点をリードした状態でゴラッソを決めた

現地時間5月12日にエールディビジ第34節が行なわれ、フローニンヘンはフォルトゥナ・シッタルトとホームで対戦。2-0で勝利した。フローニンヘンの堂安律は右サイドハーフで先発し、勝利に貢献した。

 中盤でのせめぎ合いが続いた末の39分、ポール・グラドンのゴールで先制したフローニンヘンは始終主導権を握って試合を支配するが、なかなか追加点を奪えない。

 前半を折り返した53分、中盤右サイドでボールを受けた堂安は中央に切り込みながらDFをかわし、迷うことなく左足を振り抜く。ゴールまでの約25m距離から放ったそれは、素早くもゆるやかな弧を描きながらゴール左上ポストに当たり、吸い込まれた。

 敵どころか味方すらも不意を突かれたゴールに、スタンドは総立ち。堂安にとっては、12月2日以来のリーグ戦でのゴールとなった。

 このゴールに沸いたのはサポーターのみならず、関係者席のゼネラルマネージャー、ハンス・ナイラント氏もガッツポーズ。サポーターは「世紀のゴールだ!」、「ベストすぎる」、「これこそ世界レベルだ!」と絶賛の声を上げている。

 また、「RTV Noord」によれば、「この堂安のゴールは、エールディビジにおける1000番目のゴール」であると報じている。

 試合は後半アディショナルタイムにCKの混戦から獲得したPKをサメル・メミシェビッチが決め、試合を決めた。

 フローニンヘンは今季ホームでの最終戦を3-0の快勝で締めくくった。また、この勝利によって来季ヨーロッパリーグ参加権獲得の可能性も残している。

 また同時刻に、ズウォーレのホームで行なわれたVVV戦では、中山雄太が右CBで同リーグ初先発を飾ったが、2-4で敗れている。

5/12(日) 23:30配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190512-00058504-sdigestw-socc

<ボリビア紙>森保ジャパンを絶賛!「ナカジマがバリアを破った!」<チリ紙>「日本は侮れない強敵だ!」  

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1: Egg ★ 2019/03/26(火) 23:00:44.21 ID:TLN/aVxV9
■中島のゴラッソをボリビア・メディアも絶賛!

苦戦を強いられたサムライブルーを救ったのは、24歳のテクニシャンだった。3月26日、ボリビア代表との親善試合に臨んだ日本代表は1-0で勝利した。

 4日前に行なわれたコロンビア戦(●0-1)からスタメン11人を入れ替えで臨み、香川真司や乾貴士、宇佐美貴史らを並べた日本は、キックオフ直後から主導権を握った。だが、自陣にプレスバックして守備的に立ち回ったボリビアに苦戦を強いられてしまう。

 それでも61分に中島翔哉と堂安律、68分に南野拓実と柴崎岳と矢継ぎ早に攻撃的なカードを切った日本は、76分に待望の瞬間を迎えた。堂安を起点としたカウンターから左サイドに展開して最後は中島が右足での強烈なシュートでニアサイドを打ち抜いた。

 結局、これが決勝点となって、日本は3月シリーズを勝利で締めくくった。

 この一戦で惜しくも敗軍となった自国を、ボリビア・メディアはどう見たのか。日刊紙『Los Tiempos』は、「ショウヤ・ナカジマがボリビアのバリアを破った」と速報で報じ、同じくボリビア紙の『La Razon』は「極東で力のある日本に我々は勝つことができなかった。この遠征での腕試しは失敗に終わった」と、この3月シリーズ2連敗に終わったアジア遠征についてレポートした。

 南米2チームとの親善試合を1勝1敗で終えた森保ジャパン。この結果は、今年6月に幕を開けるコパ・アメリカにいかなる影響をもたらすのか。注目したい。

3/26(火) 21:58 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00056231-sdigestw-socc

 このゲームを速報で伝えたのが、南米チリのメディア『Latercera』だ。6月のコパ・アメリカでチリ代表は日本代表と同じグループに組み込まれており、今回のキリンチャレンジカップ2連戦でのパフォーマンスを注視していたのだろう。

 以下のように論評している。

「コパ・アメリカでチリのライバルとなる日本が、ボリビアを相手に内容を伴ったゲームを展開し、見事に1-0で勝利を飾った。90分間を通して組織としての強みを発揮し、粘り強く攻め立てて、ショウヤ・ナカジマ(中島翔哉)の鮮やかなショットで決勝点を挙げたのだ。先週金曜日にはコロンビアを相手に0-1と敗れたものの健闘しており、今回の勝利で活力を取り戻しただろう。日本は侮れない強敵と見て間違いない」

 日本代表はブラジルで開催されるコパ・アメリカにゲスト参戦する。現地6月17日に第1戦をチリ代表と、同20日にウルグアイ代表と、同24日にエクアドル代表とグループリーグを戦う。

3/26(火) 22:15 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190326-00056202-sdigestw-socc



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