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コロンビア戦


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<ソン・フンミン(韓国代表)のコロンビアへの挑発行為>世界に波紋拡大!「カメラは捉えた」 動画あり  

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1: Egg ★ 2019/03/28(木) 19:02:16.02 ID:gUTxxWdH9
韓国代表FWソン・フンミン(トットナム)は26日、国際親善試合のコロンビア戦に先発フル出場し、先制点を決めるなど2-1の勝利に貢献した。自国を勝利に導く活躍を見せた一方で、試合後にコロンビアの選手に対して見せた挑発的行為が世界で物議を醸している。

【動画】「コロンビア選手を激怒させる振る舞い」 カメラが捉えた韓国代表FWソン・フンミンの挑発行為の瞬間
https://www.football-zone.net/archives/179398/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=179398_6

 22日に行われたボリビア戦に1-0で勝利していた韓国は、同日に1-0で日本を下したコロンビアをホームに迎えた。MFハメス・ロドリゲス(バイエルン・ミュンヘン)、FWラダメル・ファルカオ(モナコ)ら世界トップクラスの実力者をベンチに置いたコロンビアに対し、韓国はソン・フンミンを筆頭にFWファン・ウィジョ(ガンバ大阪)ら主力をピッチに送り込んだ。

 試合が動いたのは、前半17分だった。スルーパスに抜け出したソン・フンミンがペナルティーエリア右に侵入すると、そのまま右足を振り抜く。強烈なシュートに対して相手GKも反応したが、ボールはその腕を弾いてゴールに決まり、韓国が先制点を奪った。その後、後半4分に追いつかれるものの、韓国は同13分にMFイ・ジェソン(ホルシュタイン・キール)が決勝ゴールを決めて、ハメス、ファルカオが途中出場した強豪コロンビアを相手に金星を飾った。

 3月シリーズで2連勝を収めた韓国だが、この日キャプテンも務めたソン・フンミンが見せた“ある行動”が物議を醸している。試合終了後、チームが歓喜に沸くなかでソン・フンミンは口と手を使って過剰にコロンビアの選手を煽る行為を見せていた。コロンビアメディア「Minuto30.com」は「カメラはソン・フンミンの不愉快な仕草を捉えた」と見出しを打って報じている。

 また、この挑発行為にはさまざまな見解がなされており、南米メディア「BOLAVIP」は、ソン・フンミンがプレー以上にたくさん喋りすぎだという意味を込めたジェスチャーと紹介しており、「コロンビア選手を激怒させる振る舞い」と糾弾すると、海外サッカーメディア「BeSoccer」は「ソン・フンミンが自分のことについて、もっとペラペラ喋れと促す仕草をしているように見えた」と綴っている。

 さらに、パラグアイメディア「CRONICA」は、コロンビアがマリファナやコカインなどの薬物を最も生産している国の一つであることから、「コロンビアの“吸引”で祝った」と過激な指摘をしていた。強豪コロンビア撃破の立役者となったソン・フンミンだが、試合後の挑発行為が世界で波紋を呼んでいるようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00179398-soccermzw-socc

<中島翔哉>証明した“電撃移籍”の意味「そういうのを求めてカタールに行ったというのもある」  

1: Egg ★ 2019/03/23(土) 01:04:06.69 ID:sXthjsm99
[3.22 キリンチャレンジ杯 日本0-1コロンビア 日産ス]

電撃移籍の意味を自らのパフォーマンスで証明してみせた。
日本代表MF中島翔哉(アルドゥハイル)は攻守に好プレーを連発していたキリンチャレンジカップ・コロンビア戦の試合後、新天地での成長を前向きに語った。

アジアカップ参加を負傷辞退した中島は2月上旬、1年半を過ごしたポルトガル・ポルティモネンセからカタール・アルドゥハイルに移籍。
これからステップアップを遂げようとする若手選手が欧州トップリーグから中東に渡るのは異例のことで、世間からは疑念の声も向けられた。

しかしそんな喧騒とは裏腹に、24歳は確かな成長を遂げていた。
代表復帰初戦となったキリンチャレンジ杯・コロンビア戦、中島は昨年の親善試合同様に左サイドハーフで先発すると、対面のディフェンスを切り裂くプレーを連発。前半立ち上がりからほとんどのチャンスを自ら演出していた。

もっとも、攻撃面の好パフォーマンスはこれまでも見せていたもの。この日、明らかに変わっていたのは守備での貢献度だ。
優れたポジショニングで相手の縦パスをインターセプトし、ショートカウンターの起点として躍動する姿は、これまでの代表生活であまり見られないものだった。

試合後、囲み取材で守備スキルの向上を問うと、中島はほおを緩めながら次のように答えた。

「カタールでは監督からずっと言われるので、あんまり言ったら怒られるかもしれないけど、それがすごく成長につながっている。
これまでの代表戦の時よりは前のほうでボールを奪えたと思うし、そういうのを求めてカタールに行ったというのもある」。

中島がアルドゥハイルで師事するのは、ポルトガル出身のルイ・ファリア監督。
20年近くにわたってジョゼ・モウリーニョ監督とともに仕事を続け、数々のタイトルを獲得してきた名参謀だ。

守備の献身性が増したというだけなら単なる意識の変化で説明できるが、この日の中島は巧みなポジショニングで相手のパスコースを消す場面が目立っていた。
その成長の裏には、新天地での学びが生きている。

とはいえ、まだ移籍して1か月あまり。「もっと取れるチャンスはあったと思うし、攻撃に出られるチャンスはあったはず。成長はできていると思うけど、もっとできたと思う」。
自身のキャリアを切り開くため、そして日本代表をもう一段階上のレベルに引き上げるため、中島の挑戦は始まったばかりだ。

3/22(金) 23:16配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-41306753-gekisaka-socc

写真
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<宇佐美貴史>W杯ロシア大会以来、約9カ月ぶりに日本代表へ復帰!葛藤の末「走る選手」で結果  

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1: Egg ★ 2019/03/14(木) 23:39:43.21 ID:IoMQSZck9
国際親善試合キリンチャレンジ杯コロンビア戦(22日、日産ス)ボリビア戦(26日、ノエスタ)に臨む日本代表メンバーが14日、都内で発表された。デュッセルドルフFW宇佐美貴史(26)は、W杯ロシア大会以来、約9カ月ぶりに日本代表へ復帰。初めてのW杯は1試合の出場のみに終わり、悔しい思いをした。新たな武器を手に入れるため、W杯後は大幅な“イメチェン”に挑戦。代表復帰に意欲を燃やしていた日々を今、明らかにする。

   ◇   ◇   ◇ 

初めてのW杯を終えた宇佐美の顔つきは変わっていた。1部昇格を果たしたデュッセルドルフでは2季目。W杯後は、状態が上がらず開幕5試合目でようやく今季初出場を果たした。

「最初はなかなか(状態が)上がりきらなかった。徐々に試合に出始めて、チームの結果も上がってきた。個人的な結果(12試合1得点)に関しては、全然納得いくような数字ではないけど(チームが)5勝しているうちの4勝はフル出場近く出ている。(勝利に)貢献しているというところは悪くはないかな」

今季1部昇格を果たしたチームは序盤苦しんだ。強豪ひしめくブンデスリーガで戦い方は守備的。足もとの技術を生かす宇佐美のプレースタイルとは違う泥臭いプレーが求められた。

「自分のしたいことだけに集中したら、試合にすら出られへんから。自分がやりたいことはひとつ捨てて、チームに貢献せえへんことには選手としての価値も何も生まれへん。チームは相手に70~80%ボールを支配されて、20~30%しか、ボールを触られへんような状態。自分の良さを出さずに試合が終わるなんてこともあるけど、まずはチームとして愚直に戦わざるを得ない」

17年12月から個人トレーナーと走り方の改革を行ってきた。正しい走り方を身につけることで無駄な体力消耗を防ぎ、運動量増加につなげる。1年が過ぎ、ようやく結果が出てきた。

フル出場した昨年12月15日フライブルク戦では、走行距離11・28キロ、スプリント(ダッシュ)数はチーム2位の40回に上った。

「データとして見た時にしっかりかえってきているな、と。走る選手としてのポテンシャルをフライブルク戦で感じたし、かと言ってプレーのクオリティーが落ちているわけじゃない。監督には練習からハードワークしか求められていないし、そこができたら試合でできると言われている。できないところから目を背けると、そこすら伸ばせないような状況になる。葛藤はあるけど、ポジティブな意味の葛藤。ネガティブな意味ではない」

今年に入ってからチームでは途中出場が増えているが、目標はハッキリとしていた。もちろん、日本代表復帰。森保監督からも昨年欧州で再会した際に直接「戦力」と伝えられた。

「戦力として考えているし、試合に出続けてクラブでどんどん状態を上げてほしい、と。いい会話はできた。アジア杯に選ばれていなくてネガティブな部分もあるけど、今年の伸びしろを残した状態ではあると思う」

宇佐美にとっは進化の途上。今年は新たな可能性の幅を広げ、生まれ変わる。

「ハードワークをできた上で、攻撃的な特徴をどんどん出せるという(自身の)変わり方がベスト。それが本当の意味で新生、ニューになる。僕自身はハードワークするとか、チームのために走りきるということできていなかったから」

「新生宇佐美」はこれから。まず、後輩のMF堂安らが活躍する森保ジャパンで存在感を示す。【小杉舞】

3/14(木) 20:39配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-03141030-nksports-socc

写真
https://www.nikkansports.com/m/soccer/japan/photonews/photonews_nsInc_201903140001030-0.html



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