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コロンビア代表


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【速報】「日本×コロンビア」スタメン発表!!試合の見どころは? 

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 19日に2018 FIFAワールドカップ ロシア・グループステージ第1戦で日本代表と対戦するコロンビア代表が、スターティングメンバーを発表した。


 試合は日本時間21時キックオフ予定。NHK系にて生中継される。


■日本代表 コロンビア戦スタメン

▼GK
1 川島永嗣(FCメス/フランス)

▼DF
19 酒井宏樹(マルセイユ/フランス)
22 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)
3 昌子源(鹿島アントラーズ)
5 長友佑都(ガラタサライ/トルコ)

▼MF
7 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)
17 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ)
10 香川真司(ドルトムント/ドイツ)
8 原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ)
14 乾貴士(エイバル/スペイン)

▼FW
15 大迫勇也(ケルン→ブレーメン/ドイツ)

□控えメンバー
▽GK
12 東口順昭(ガンバ大阪)
23 中村航輔(柏レイソル)

▽DF
20 槙野智章(浦和レッズ)
21 酒井高徳(ハンブルガーSV/ドイツ)
2 植田直通(鹿島アントラーズ)
6 遠藤航(浦和レッズ)

▽MF
18 大島僚太(川崎フロンターレ)
4 本田圭佑(パチューカ/メキシコ)
16 山口蛍(セレッソ大阪)
11 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)

▽FW
13 武藤嘉紀(マインツ/ドイツ)
9 岡崎慎司(レスター/イングランド)



■コロンビア代表 日本戦スタメン

▼GK
1 ダビド・オスピナ(アーセナル/イングランド)

▼DF
3 オスカル・ムリージョ(パチューカ/メキシコ)
4 サンティアゴ・アリアス(PSV/オランダ)
17 ホアン・モヒカ(ジローナ/スペイン)
23 ダビンソン・サンチェス(トッテナム/イングランド)

▼MF
6 カルロス・サンチェス(エスパニョール/スペイン)
11 フアン・クアドラード(ユヴェントス/イタリア)
16 ジェフェルソン・レルマ(レバンテ/スペイン)
20 フアン・フェルナンド・キンテロ(リーベル・プレート/アルゼンチン)

▼FW
9 ラダメル・ファルカオ(モナコ/フランス)
21 ホセ・イスキエルド(ブライトン/イングランド)

□控えメンバー
▽GK
12 カミーロ・バルガス(デポルティーボ・カリ)
22 ホセ・フェルナンド・クアドラード(オンセ・カルダス)

▽DF
2 クリスティアン・サパタ(ミラン/イタリア)
13 ジェリー・ミナ(バルセロナ/スペイン)
18 ファリド・ディアス(オリンピア/パラグアイ)

▽MF
5 ウィルマル・バリオス(ボカ・ジュニオルス/アルゼンチン)
8 アベル・アギラール(デポルティーボ・カリ)
10 ハメス・ロドリゲス(バイエルン/ドイツ)
15 マテウス・ウリベ(クラブ・アメリカ/メキシコ)

▽FW
7 カルロス・バッカ(ビジャレアル/スペイン)
14 ルイス・ムリエル(セビージャ/スペイン)
19 ミゲル・ボルハ(パルメイラス/ブラジル)

SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00779821-soccerk-socc

コロンビア・ペケルマン監督“日本を警戒”『タレント揃いだ...』 

1 2018/06/19(火) 00:20:39.53 _USER9
 コロンビアの知将は決戦前日に、日本の現状について知り尽くしていることを明かした。19日に行われるロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグH組、日本対コロンビアの前日記者会見にホセ・ぺケルマン監督とGKダビド・オスピナが出席。長年にわたってチームを率いる指揮官が要注意人物として挙げたのは、MF乾貴士だった。

 W杯前最後の親善試合エジプト戦を1-1のドローで終えたとはいえ、前回大会でベスト8に入ったコロンビアはこのグループで“強者”と見られている。とはいえ、「ロシアに来て最高の状態でない選手もいるかもしれないが、医療スタッフからも報告は受けている。明日のスタメンには多くの可能性があるが、最後の試合から少し変更があるかもしれない」と慢心を感じさせない言葉とともに出たのは、4年前にも対戦した日本についての現状認識だった。

「日本はとてもタフなチームだ。日本をよく知っている。経験のある選手がいて、ここ数試合で監督が代わった。システムが変わり、選手が変わり、どういうシステムで来るかも分からない。新しいエネルギーもある」

 バヒド・ハリルホジッチ前監督から西野朗監督に体制変更し、4-1で完勝した4年前と比べて新戦力が加わっていることは織り込み済みのようだ。かつて対戦した相手とともに触れたのは、あのアタッカーの名前だった。

「乾は素晴らしいプレーを見せてクリエイティブ」

「本田や吉田、川島、長友、遠藤、長谷部などタレントもいる。乾は素晴らしいプレーをエイバルで見せてクリエイティブだ。とても警戒している。質の高い選手がいるが、相対する準備はできている。ワールドカップでは、全ての対戦の勝敗がどう転ぶか分からない」

 誰よりも長いコメントで触れたのは乾だ。同じスペイン語圏ということもあってか、2016-17シーズン最終節にはバルセロナ相手に2ゴールを奪い、翌17-18シーズンにもリーガで5ゴールを奪うなどコンスタントな活躍を見せるテクニシャンを要注意人物と見ているようだ。

 ぺケルマン監督は「ブラジルではハメス・ロドリゲスや(ファン・)キンテーロは非常に若かったが、今は経験がある」とチームの熟成度に自信を見せている。対戦相手のキーマンを抑えつつ、南米屈指の破壊力を見せる――。言葉の節々からプライドを感じさせた。

フットボールZONE 6/18(月) 23:41配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180618-00112827-soccermzw-socc

写真
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やっぱり嘘だった!?ハメスは元気に日本戦出場へ!! 

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1 2018/06/16(土) 01:41:02.47 _USER9
6/16(土) 0:10配信
ハメス負傷はやはり情報かく乱作戦だった! 元気に練習復帰、日本戦出場へ【コロンビア代表/ロシアW杯】

 日本代表がロシアワールドカップ初戦で対戦するコロンビア代表。現地時間15日、カザン郊外の保養地にあるサッカー場でトレーニングを行った。気温は13度、やや肌寒い。


 トレーニングは冒頭15分のみ公開。そこではストレッチをしている様子のみしか見ることができなかった。同じピッチにはルビン・カザンのトレーニングウェアを着た選手たちもいた。同クラブのユースチームで、コロンビアは非公開になった後、彼らと練習試合をして、戦術の確認をすると見られている。

 前日、筋肉疲労によりトレーニングを欠席していたハメス・ロドリゲスはこの日は元気に復帰。時折笑顔も見られ、まったく問題ない様子だった。前日から現地ではハメスの負傷に多くのメディアが疑問を持っていた。単なる情報かく乱作戦と見られていたが、やはりその通りだった。

 コロンビアは情報操作をしてくる。実は11日にウズベキスタン代表とのトレーニングマッチを予定しているとの情報も流れたが、広報は直前になって「そんな話はない」とどこ吹く風。何度か問い合わせた時点では、「監督次第だ、ペケルマン監督がやると言えばやる」と仕上がり不調を匂わせる返答だったのだが……。

 それでいて重要な情報は徹底的に隠す。イタリア合宿でも非公開を貫き、カザンでの合宿地も市内から車で約1時間の不便な場所。練習場には厳重に囲いがしてあり、どこからも見ることができない。

 ともかく、このまま何もなければハメスは19日の日本戦に元気な姿で登場する。選手らが繰り返し強調するように「万全の状態」のコロンビアが待ち構えている。

(取材・文:植田路生【カザン】)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180616-00274798-footballc-socc

コロンビア代表“バッカ&サンチェス”日本を警戒!!「世界レベルの選手が多い」 

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1 2018/06/15(金) 16:18:30.38 _USER9
ロシアワールドカップ初戦で日本代表と対戦するコロンビア代表。カザン郊外の保養地でトレーニングキャンプを続けている。現地時間14日、DFカルロス・サンチェスとFWカルロス・バッカが取材に応じた。

 サンチェスが「何も変えることはない。自信を持って臨むだけだ」と語れば、バッカも「誰もが準備ができている。ブラジルとは違った興奮を感じている。あれから『より自信を』「より成熟を」『より良いプレーを』と思って続けてきた」と、準備が万端であることを強調した。

 彼らが警戒しているのは初戦で戦う日本だ。いわゆる「舐めている」ような印象は微塵もない。サンチェスは言う。

「日本は何度もワールドカップに出場しているチームであり、世界レベルの選手が多数いる。チームとして大きな可能性を秘めており、彼らと良い試合ができることを期待したい」

 バッカは日本が3バックを試行したことを認識しつつも、「4年前とはお互いの戦術、選手などすべてが違う。相手どうこうよりはまずは自分たちがしっかりと準備することが重要だ。自分たちが変わることしかできない」と語る。

 2人に共通しているのは、チーム状態について。「極めてポジティブ」であることを繰り返し語っていた。そして、4年前との違い。2014年のブラジルワールドカップではベスト8進出と躍進、そして日本と対戦した。「今回は初戦。4年前と比べて厳しい戦いになる」とブラジル大会のときのような楽な試合にならないだろうと2人は見ている。

 日本戦に向け万全を期すコロンビア。日本との試合は現地19日、サランスクで行われる。

(取材・文:植田路生【カザン】)

6/15(金) 12:31配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180615-00274711-footballc-socc

コロンビア代表が早くも情報戦!?公開練習にハメス出さず!! 

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1 2018/06/15(金) 07:48:02.73 _USER9
 ハメスはいなかった。西野ジャパンがロシアW杯1次リーグ初戦で対戦するコロンビア代表は14日、カザン郊外で公開練習を行った。練習にはコロンビアだけでなく、日本や英国、オーストラリアなどの報道陣ら約100人、ファン150人が駆けつけた。

 FWファルカオ(モナコ)やDFミナ(バルセロナ)らがフィールドは8対8のミニゲームを行うなど、軽めの調整。

だが、エースのMFロドリゲス(バイエルン)とMFバリオス(ボカ・ジュニアーズ)はピッチに姿を現さなかった。MFのJu・クアドラド(ユベントス)はミニゲームには参加せず、ピッチの外に座って練習を見守った。

チームに帯同するメヒア・ピンソン広報担当は「ハメス(ロドリゲス)は筋肉の軽い問題で別メニューとなっている」としており、宿舎でジムを使ったトレーニングを行ったという。コロンビアの地元ラジオ局のディナス・エスコバル氏(55)は「ハメスは明日のトレーニングには参加するだろう」と話した。

 練習後にはFWバッカ(ビリャレアル)とMFカルロスサンチェス(エスパニョール)が会見に登場。ACミラン時代にMF本田と同僚のバッカは「日本はW杯の出場国で、いいチーム。だが、僕らもいい練習をしてきている。自信がある」と、不敵に笑った。カルロスサンチェスも「僕らは特徴の違った選手がそろっている。試合が待ち遠しい」。日本に立ちはだかる南米の強豪は自信満々だった。

スポーツ報知 6/15(金) 7:03配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180615-00000010-sph-socc

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“乾貴士は危険”乾の活躍がコロンビアの警戒を招く! 

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1 2018/06/13(水) 15:16:43.15 _USER9
日本代表は12日に行われた国際親善試合でパラグアイ代表に4-2で勝利。ロシアW杯前最後のテストマットを白星で飾った。W杯初戦で日本と対峙するコロンビアメディアは「ライバルの日本がパラグアイを破った」と伝えている。

日本は、32分にオスカル・ロメロの芸術的なボレーで先制を許したが、後半に攻撃陣が爆発。乾貴士の2ゴールで逆転すると、柴崎岳のFKからオウンゴールで加点し、後半アディショナルタイムに香川真司が華麗な足技で相手DFを交わし、ダメ押しの4点目を奪った。

コロンビアの『Win Sports』は、同じ南米のパラグアイについて「質の高い個性的な選手を擁しているが、イメージとアイデアがない」と酷評。一方で、日本については「前半は疲労感があったものの、速くプレーし、優位性が示された」と評価した。

さらに、この試合で2ゴールの活躍を見せた乾が「新しい側面を見せた」とし、「タカシ・イヌイの危険な姿勢はアキラ・ニシノのアプローチに欠かせない存在となった」と称賛の言葉を記した。

さらに、終了間際に昨年10月のハイチ戦以来となるゴールを決めた香川についても「テクニックを披露し、相手GKを打ち負かした」と称えており、敵国の大勝に警戒感を示している。

日本代表はロシアW杯で、コロンビア、セネガル、ポーランドのグループHに同居。19日にコロンビアとの初戦を迎え、24日にセネガル、28日にポーランドと対戦する。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180613-00010025-goal-socc

広瀬すず、コロンビア戦「祝杯あげたい」誕生日と試合日が同じ! 

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1 2018/06/12(火) 13:15:13.61 _USER9
女優の広瀬すず(19)が12日、都内で行われたロッテ「爽ハッピースプーン」完成披露発表会に出席した。パラパラ漫画で人気のお笑いタレント・鉄拳(46)の額に書かれた「爽」の文字を完成させる筆入れを前に「初めて。人生でトップに入るくらい緊張します」とこれまでにない挑戦に笑いがこみ上げた。

 白のベレー帽をかぶった“広瀬画伯”が人の額に線を書くという企画に挑んだ。緊張しながらも一筆入れると、「手汗が…。貴重な経験でした」と笑顔。鉄拳も「めっちゃうれしいです。緊張した」と満足気だった。

 19日に迎える20歳の誕生日は、サッカー日本代表W杯初戦となるコロンビア戦と重なっている。広瀬は「(誕生日を)忘れられるタイプですね」と笑いながら、「日本の皆さんが盛りあがる瞬間だと思うので、それも記念だなと。祝杯もあげれる?確かに」と日本の勝利に期待した。20歳の抱負は「人とうまく話せる人になる」と語り、これまでは先輩が話しかけてくれていたが「甘えてられない」と気持ちを新たに。積極的に自分から会話することを目標に掲げていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000052-dal-ent

コロンビア「日本に強さは感じない」ライバルに値しないとキッパリ!! 

1 2018/06/11(月) 06:32:17.54 _USER9
 対戦国から見た西野ジャパンの評価は低かった。イタリア・ミラノのマルペンサ空港で取材に応じたコロンビア連盟幹部のエドワルド・モレノ氏は、H組のライバルについて聞かれると「ポーランド」と答えた後に、少し間を置き「いや、セネガルかな。(リバプール所属のFW)マネを知ってるだろ?」と答えを返してきた。1次リーグで対戦する3か国で、日本だけは名前が挙がらなかった。

 眼中にない様子の日本。印象はどうなのか。モレノ氏は「インテリジェンス、速さがあり戦術的だ」と持ち上げつつ「でも、強さは感じない。なぜなら世界の主要リーグで戦っている選手が少ないからだ。コロンビアは多い」と胸を張った。

 両国の代表23人を比べると、昨季欧州5大リーグ(イングランド、スペイン、ドイツ、イタリア、フランス)1部チーム所属の選手はコロンビア13人に対して、日本は11人。差は2人だが、コロンビアはバイエルンのMFロドリゲス、ユベントスのJu・クアドラド、モナコのFWファルカオなど強豪クラブ所属の選手がメンバー入り。モレノ氏は、個の力の差に絶対の自信を持っているようだ。

 コロンビアは14年ブラジルW杯1次リーグ第3戦で日本に4―1と圧勝。ロシアW杯開幕月となる6月に入っても、日本の監督交代を知らない選手がいるなど余裕を見せている。完全になめられた状態の西野ジャパン。何とかひと泡ふかせたいところだ。

6/11(月) 5:53配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00000044-sph-socc

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【W杯】西野JAPANがGL突破する方法“コロンビアから勝ち点奪う”米紙 

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1 2018/06/10(日) 20:22:26.76 _USER9
ロシア・ワールドカップのグループHで日本はコロンビア、セネガル、ポーランドの3カ国と戦う。下馬評は高くないとされる日本について、米大手メディアが分析している。

アメリカ『Sports Illustrated』は「日本は経験豊富なベテランを主軸にしてW杯に挑む」というタイトルで日本代表についての分析記事を公開した。

「日本は2014年のブラジル・ワールドカップで合計2ゴールを決めた。だが、グループステージで早期敗退を余儀なくされている。それから4年が経過し、力が均衡したグループHの中では勝ち上がるチャンスがあるかもしれない」

「日本はヴァイッド・ハリルホジッチ体制でアジア予選を勝ち抜いたにもかかわらず、指揮官を西野朗に交代し、大舞台に挑むこととなった」

「日本代表で以前から主軸を担っていた本田圭佑、香川真司、岡崎慎司らはいずれもベテランの年齢になった」

グループHの展望については「もし初戦、難敵コロンビアから勝ち点を獲得することができたら、2位で勝ち抜けるチャンスが出てくるかもしれない」と、南米の雄コロンビアから勝ち点を奪うことができたら、勝ち上がりの芽があると言及している。

記事では「日本がグループHを勝ち抜いた場合、G組を抜けてきたイングランドかベルギーと戦う可能性があるだろう。もし16強で日本がG組の強豪を倒すことができたら、準々決勝ではブラジル、ドイツ、メキシコ、スイスのようなグループE及びグループFの強豪対決するだろう」と、ベスト8までのシナリオについても触れている。

とはいえ「コロンビア相手に勝ち点1でも奪えたら2位で勝ち上がる可能性がある」という分析の通り、ポーランド、セネガル、コロンビアと同居するH組のなかで、日本はあくまでアウトサイダー的存在というのが北米メディアの見方であるようだ。

6/8(金) 17:13配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180608-00000017-goal-socc

W杯『日本戦が最も難しい』元コロンビア代表コルドバ氏が分析 

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1 2018/06/10(日) 06:06:14.67 _USER9
 元コロンビア代表GKのオスカル・コルドバ氏は、ロシア・ワールドカップでは日本代表と対戦する初戦がコロンビア代表にとって最も難しい試合だという考えを述べた。コロンビア『エル・エスパシオ』などがコメントを伝えている。

 日本代表とコロンビア代表は、現地時間19日に行われるグループH初戦で激突。コロンビアが4-1の勝利を収めた前回大会に続いての再戦となる。

 コロンビア代表として2大会のワールドカップに出場した元守護神のコルドバ氏は、コロンビアにとって最も難しい試合は「日本戦だ」とコメント。「初戦ということもあって緊張もある。大きなものが懸かっている試合だ。良い形でスタートできれば、次のラウンドへの進出をほぼ決めることができるだろう」と語った。

 コルドバ氏はまた、その日本戦に臨むコロンビアの先発メンバーも予想。GKダビド・オスピナ、DFサンティアゴ・アリアス、クリスティアン・サパタ、ダビンソン・サンチェス、フランク・ファブラ、MFカルロス・サンチェス、マテウス・ウリベ、アベル・アギラル、FWフアン・クアドラード、ハメス・ロドリゲス、ラダメル・ファルカオという11人を挙げている。

 前回大会でも準々決勝進出を果たしたコロンビアは、グループHで最も有力なチームだと予想されている。重要な一戦として万全の準備で迎えるであろう初戦で、日本代表はどのような戦いを見せられるだろうか。

フットボールチャンネル 6/9(土) 21:23
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180609-00273584-footballc-socc



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