Samurai Goal

コロンビア代表


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【恐怖】“一発退場”サンチェスに続々と届く脅迫文!!「国に帰ってこない方がいいだろう...」 

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1 2018/06/20(水) 15:41:10.01 _USER9
日本戦で一発退場となったコロンビア代表MFカルロス・サンチェスに、誹謗中傷や脅迫メッセージが寄せられる事態となっている。

19日に行われたロシア・ワールドカップのグループH第1節、コロンビアは日本に1-2で敗れた。開始3分、日本代表はカウンターを仕掛け、香川真司が放ったシュートをカルロス・サンチェスは右腕でブロック。この結果、C・サンチェスは一発退場処分となり、コロンビアはその後80分以上にわたって数的不利で戦うことを余儀なくされた。

試合後、C・サンチェスの公式twitterには、地元コロンビアを始め世界中からのリプライが殺到。

それらのメッセージは「あなたの判断はやむを得なかった」「君は悪くない」といったフォローをするものもあれば、「お前のせいで負けた」「あそこで手を出さなくても良かったはずだ」など、批判する内容も多数となっている。

中には銃火器の画像を添え「コロンビアに帰ってこないほうがいいだろう。お前には死が待っている。24時間以内に家族をコロンビアから退去させないと後悔するぞ」と、“殺害予告”とも取れるリプライを送る人物も。ただし、このメッセージはSNSのガイドラインに反し、すでに消去されている。

かつて1994年のアメリカ・ワールドカップに挑んだコロンビア代表DFアンドレス・エスコバルは、第2戦のアメリカ戦でオウンゴールを献上。それが早期敗退の要因とされ、エスコバルは母国に帰国した後、メデシン郊外のバーで射殺されるという悲劇に遭った。

1994年に起こったエスコバルの射殺事件は、当時のコロンビア代表が早期敗退したことによる報復なのか、明確な因果関係はいまだ明らかになっていない。だが、今回一発退場処分となったC・サンチェスには攻撃的なメッセージが寄せられていることもあり、身の危険を懸念する声も浮上している。

コロンビアは第2戦にポーランド、第3戦にセネガルと戦うことになっている。果たして、南米の強豪はここから巻き返して決勝トーナメント進出を決めることができるのだろうか。また、C・サンチェスは出場停止明けに汚名を返上することができるのか、今後の巻き返しが期待される。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180620-00000020-goal-socc

レッドカードの判定にサンチェス本人が反論!!「なぜ一発退場なの!?」 

1 2018/06/20(水) 06:53:34.59 _USER9
前半3分、香川のシュートは「手に当たった」と認めつつも…

コロンビア代表は19日のロシア・ワールドカップ(W杯)グループリーグ初戦で日本と対戦。

前半3分にMFカルロス・サンチェスが一発退場で数的劣勢を強いられ、1-2で敗れた。不本意な形でその名を轟かせてしまった32歳のボランチは、
「なぜ退場になるのか分からない」と胸中を語った。スペイン紙「マルカ」コロンビア版が報じている。

前半3分、日本のFW大迫勇也がペナルティーエリア内でシュートに持ち込み、そのこぼれ球にMF香川真司が反応。
サンチェスがシュートコースに入ったものの、右腕にボールが当たってPKとなり、今大会初のレッドカードで一発退場処分が下された。
一人少なくなったコロンビアは前半39分に同点に追いついたが、後半28分にセットプレーから失点して1-2で黒星スタートを余儀なくされた。

試合後、ミックスゾーンで取材に応じたサンチェスは、「とても不運な初戦になった。これは思っていなかったことだが、大切なのは敗戦の責任を受け止め、チーム(の状態)を良くすることだ」とコメント。
ハンドのシーンに関しては、「手には当たったが、なぜあれが一発退場になるのか分からない」と判定に疑問を呈しつつも、「もう判定は出てしまったし、試合はもう終わって負けた。
これから前向きに考えて、チームメイトを支えていきたい」と前を向いた。

 記事では、サンチェスのレッドカードについてW杯史上2番目に早い退場だと紹介。サンチェスの退場は2分59秒で、
1986年のメキシコW杯でウルグアイ代表のホセ・アルベルト・バティスタが記録したスコットランド戦での59秒に次ぐ数字だと報じた。

PKを与えた早さもW杯史上4番目で、74年のドイツ代表のウリ・ヘーネス(55秒)、
2014年のブラジル代表のチアゴ・シルバ(1分25秒)、今大会のスペイン代表ナチョの2分14秒に次ぐ、2分50秒だったとしている。

ZONE 6/20(水) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00113330-soccermzw-socc

写真
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【W杯】日本代表『採点&寸評』本田に高得点!?〈対コロンビア〉 

1 2018/06/19(火) 23:08:24.14 _USER9
昌子はその実力を世界にアピール
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[ロシアW杯グループH] 日本2-1コロンビア/6月19日/モルドビア・アレーナ(サランスク)

【日本代表・総評】

C・サンチェスの退場、PK獲得といくつもの運を味方につけて香川のPKで先制。その後も追いつかれるも、守備の強度は後半に入っても維持され、大迫のゴールで勝ち越した。最も重要なグループリーグ初戦で白星を飾れたのはなにより大きい。
 
【選手採点・寸評】
GK
1 川島永嗣 5.5
13分のファルカオのシュートはナイスキャッチも、39分にキンテーロにFKから同点弾を許す。この試合を観ていた全国民が思ったはずだ。「止められなかったのか」と。
 
DF
3 昌子 源 6.5
前半は吉田との連係も悪くなく、無難な出来。良い意味で目立たなかった。Jリーガーとして世界のステージでアピールした。
 
5 長友佑都 7.5
MAN OF THE MATCH
18分のJu・クアドラードとの1対1の対応は見事。39分のクリアミス、乾へのパスミスなどはあったが、“やってやる”という気持ちが十分に伝わってくる戦いぶりだった。

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19 酒井宏樹 6
原口と良い距離感を保ち、前半に限れば裏を取られるシーンはほとんどなかった。後半も崩れず、シュートに絡む積極性も光った。
 
22 吉田麻也 6
エリア内での守備に気を使い、最終ラインをある程度統率できた。前半に2回FKからファルカオにシュートを打たれた点は課題だが、及第点には間違いなく届く働きだった。
 

5 長友佑都 7.5 MAN OF THE MATCH 18分のJu・クアドラードとの1対1の対応は見事。39分のクリアミス、乾へのパスミスなどはあったが、“やってやる”という気持ちが十分に伝わってくる戦いぶりだった。

MF
7 柴崎 岳 7(79分OUT)
CBの吉田が倒れた直後のピンチ(20分)で上手くボールを奪い返す。運動量もあり、司令塔的な役割までこなすマルチな働きだった。
 
8 原口元気 7
闘争心剥き出しのファイトで味方を鼓舞。プレーに粗さは目に付いたものの、根本的な“走る、戦う”を大舞台で体現していた。
 
10 香川真司 6.5(69分OUT)
大ブーイングを受けながらも前半6分にPKを冷静にゲット。守備にも奔走しつつ、チームの勝利のために最後まで走り抜いた。
 
14 乾 貴士 6
中途半端な位置でボールを取られてカウンターを許すなど単調なプレーが前半は目に付いた。ただ、後半アディショナルタイムにチームを救う守備が光った。
 
17 長谷部誠 6
22分の乾へのパスは勿体なかった。コロンビアのゴールにつながるファウルも減点対象も、後半は中盤のバランスを取れていた。
 
FW
15 大迫勇也 7(85分OUT)
2分の決定機逸はいただけない。さらに32分の左サイドからのシュートは枠外だが、値千金の勝ち越しゴール、ハメスのシュートブロックは高く評価したい。
 
本田は大迫の勝ち越しゴールをアシスト。さすがプロフェッショナル‼
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交代出場
MF
4 本田圭佑 6.5(69分IN)
投入直後のシュートはGKの正面も、そのあとのCKから大迫の勝ち越し弾をアシスト。さすが“プロフェッショナル”‼
 
MF
16 山口 蛍 -(79分IN)
2-1でリードというデリケートな状況でピッチに入るも比較的落ち着いていた。少し低目の位置でルーズボールに目を光らせていた。
 
FW
9 岡崎慎司 -(85分IN)
大迫に代わりCFへ。万全なコンディションではなかったが、試合終了のホイッスルが鳴り終わるまで戦い抜いた。
 
監督
西野 朗 6.5
先発に抜擢したCBの昌子が期待に応えるパフォーマンス。ボールポゼッションの質も悪くなかったことを踏まえると、狙い通りの試合展開か。
 
取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)
 
※MAN OF THE MATCH=取材記者が選定するこの試合の最優秀選手。
※採点は10点満点で「6」を平均とし、「0.5」刻みで評価。
※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし。

【速報】日本代表“コロンビア戦”各選手の採点!まさかの全員満点!!! 

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1 2018/06/19(火) 23:07:26.63 _USER9
川島永嗣 10 直接FKから失点。何とか掻き出したかった
長友佑都 10 クアドラードとの一対一にも粘り強く対応したが、不用意なクリアミスで失点の遠因に
昌子源 10 カバーリング能力の高さは見せた。個人としての出来は良かった
吉田麻也 10 高さで存在感を示し、相手に自由させないようタイトにマークした
酒井宏樹 10 相手の出方を見て、隙のないプレーを見せた。攻撃参加も披露
柴崎岳 10 タイミングよく足を出してボールを突き、当たりも負けもしない。強度の高い90分を過ごす
長谷部誠 10 失点のきっかけになったファウルの判定は不運。正しい対応だったが…
乾貴士 10 軽いプレーも散見されたが軽快な仕掛けもあった
香川真司 10 PK獲得の場面は判断よく前に蹴り出し、足を止めずこぼれを蹴り込む。そして自らPKを決めた
原口元気 10 誰よりも頑張っているのは確かだが、攻撃に出た時の迫力に乏しい
大迫勇也 10 相手の圧力を吸収し、ゴールへ突き進んだ。このプレーがPK獲得に繋がった。さらに勝ち越し弾も

本田圭佑 10 シンプルなプレーを心がけ攻撃を加速させ、CKからアシスト
山口蛍 10 中盤で激しく戦うなど奮闘。試合をしっかり締めた
岡崎慎司 10 短い時間ながらアグレッシブに戦い、勝利に貢献した

西野朗監督 10 本田投入で勝利引き寄せる。勝負師の本領発揮。土壇場の監督就任でワールドカップレベルのチームを作った

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00275897-footballc-socc

【速報】試合終了[2-1]日本代表やったー!!コロンビアに見事勝利! 

キャプチャ

「ロシアW杯・H組、コロンビア1-2日本」(19日、サランスク)

 やはり、この男は何かを持っているのだろうか…。W杯初采配となった西野朗監督が、初勝利を挙げた。試合開始早々に相手に退場者が出たという要素もあったが、「選手がタフに戦ってくれた。その結果だけなので」と、選手をたたえた。

 日本は前半6分に香川真司(ドルトムント)がPKを決めて先制し、1-1とされた後も後半28分に大迫勇也(ブレーメン)が決勝ヘッドを決めた。南アフリカ大会のデンマーク戦以来、2大会ぶりとなるW杯での勝利を挙げ勝ち点3を手にした。また、W杯では

 西野監督は戦前不利と見られながらも、下馬評を覆す勝利を挙げた。アトランタ五輪で自らが率いたチームがブラジル代表を撃破した“マイアミの奇跡”の再現する“サランスクの奇跡”を実現させた。

 西野監督は「落ち着いて選手が入ってくれて。先制できたのが非常にリズムをつくれた要因だと思います」と冷静に振り返った。「リアクションだけにならずに、自分たちのボールを持てる、そういう中でゴールを目指していく、そういう中盤の構成を考えました。柴崎あたりがゲームメークをしてくれた」。W杯初采配で初勝利となった「選手がタフに戦ってくれた。その結果だけなので」と冷静に、ダンディーに選手たちをたたえた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000150-dal-socc

『日本×コロンビア』熱すぎる試合に日本中が大歓喜!!! 

キャプチャ


【速報】日本代表追加点[2-1]大迫の勝ち越し点! 

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【速報】前半終了[1-1]日本×コロンビア、ドローで折り返しに!! 

キャプチャ

2018 FIFAワールドカップ ロシアでグループHに属する日本代表がコロンビア代表との初戦を19日15:00(日本時間21:00)よりモルドビア・アリーナ(サランスク)で開催している。

日本、雪辱なるか【日本代表VSコロンビア代表スタメン発表】

日本は、長谷部誠や吉田麻也、長友佑都など経験豊富なメンバーが先発出場している。また、スペイン、ラ・リーガで活躍する乾貴士と柴崎岳も先日のパラグアイ戦(4-2○)での活躍が評価されスタメンに抜擢されている。注目のトップ下には香川真司が起用されている。

一方で、コロンビアは、10番のハメス・ロドリゲスとFCバルセロナのDFジェリー・ミナがベンチスタートとなっている。

試合は前半が終了し、立ち上がりの香川のPKで日本が先制するも、10人のコロンビアの圧力を受け、37分に直接FKを決められ同点で折り返している。

立ち上がりは、日本がアグレッシブな前線からのプレスでコロンビアに自由を与えない。

すると前半3分、大迫が裏への飛び出しからシュートに持ち込むと、一度は阻止されるも、続けざまのシュートをサンチェスが手で阻止したとして、一発退場。日本にペナルティキックが与えられる。

そのPKを香川が落ち着いて決め日本が先制に成功する。(1-0)

その後も日本の組織だった守備が機能し、コロンビアへ主導権を渡さない。

前半11分、コロンビアのFKをファルカオが合わせるがGK川島が正面で抑える。

数的優位の日本は、中盤の香川の突破から乾が決定機を迎えるがこれを外してしまう。

18分には、長友がクアドラードとのサイドの攻防を制し、渾身のガッツポーズ。しかし、コロンビアが10人とは思えない迫力で日本に襲い掛かる。

数的優位を生かしたい日本だが中々決定機を作れず、コロンビアの両サイドを起点とする攻撃に肝を冷やされるシーンが続く。

中々シュートに持ち込めない日本は31分、敵陣深くで大迫がボールを奪いシュートを放つが、うまくミートすることができずボールは大きく枠を外れる。

中盤からのファルカオが吉田、昌子の両CBとの駆け引きを制し、ワンタッチでシュートを放つ。コロンビアはエースの一発に懸ける。


前半37分、キンテロの壁の下を狙ったFKが直接決まり同点とされる。(1-1)
その後も、10人のコロンビアが日本に圧力をかけ、守勢に回る展開が続くも同点でしのぎ前半を終える。

(文:SPORT)

SPORT


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010017-sportes-socc



【速報】コロンビア、1点返上[1-1]目が離せない戦いに! 

キャプチャ

ロシア・ワールドカップは19日にグループHの初戦が行われ、日本代表とコロンビア代表が対戦。前半39分にフアン・キンテーロのゴールでコロンビアが同点に追いついた。

39分、PA右で長谷部誠がラダメル・ファルカオと競り合ったプレーがファウルの判定に。このFKでキンテーロがグラウンダーのシュートを放つと、GK川島永嗣がゴールから弾ききれず。ゴールラインテクノロジーでもゴールの判定となりコロンビアに同点弾を許した。

開始3分にコロンビアは退場者を出したものの、前半のうちに同点に追いついている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010018-goal-socc

※速報:前半終了!!ドローで後半へ!【関連記事】

【速報】先制点日本キタ―!![1-0]香川のPK弾! 

キャプチャ

日本代表がロシア・ワールドカップ初戦のコロンビア戦でまさかの展開により、圧倒的優位に立った。

序盤からアグレッシブなプレスで入った日本は、FW大迫勇也が抜け出してキーパーと1対1に。シュートはGKにストップされるも、こぼれ球を香川真司がシュート。このボールをカルロス・サンチェスが手で止めたとして、一発退場。さらに、PKのチャンスを手にした。

このPKを香川が落ち着いて沈め、日本が先制に成功している。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00010015-goal-socc



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