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コロンビア代表


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ペケルマン監督、コロンビア代表を辞任!!このまま引退となってしまうのか 

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1 2018/09/05(水) 10:23:53.83 _USER9
コロンビア・サッカー連盟は4日、同国代表のペケルマン監督が辞任すると発表した。連盟との会談で辞任の意思を伝えたという。

アルゼンチン人の同監督は2012年に就任。ワールドカップ(W杯)では14年ブラジル大会でベスト8、18年ロシア大会ではベスト16に導いた。2大会ではともに1次リーグで日本代表と対戦し、ロシア大会では敗れた。(共同)
https://www.sankei.com/sports/news/180905/spo1809050005-n1.html

“あのレッドカードの”コロンビア代表サンチェスがウエストハムへ完全移籍!! 

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1 2018/08/10(金) 10:18:49.47 _USER9
 ウエスト・ハムは9日、フィオレンティーナからコロンビア代表MFカルロス・サンチェス(32)を完全移籍で獲得したことを発表した。契約期間は2年間となっている。

 ウルグアイのリーベル・プレートでプロ生活をスタートさせたサンチェスは、バランシエンヌやアストン・ビラを経て、2016年8月にフィオレンティーナに加入。昨季はセリエAで9試合出場にとどまり、今年1月にはエスパニョールへレンタル移籍した。

 また、コロンビア代表としては2007年5月にデビュー。今夏ロシアで行われたW杯では、3試合に出場したが、初戦の日本戦で開始早々のハンドにより一発退場。さらに、決勝トーナメント1回戦イングランド戦でもPKを献上してしまい、コロンビア国民から非難の的となっていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180810-01659893-gekisaka-socc

「コロンビア戦をめぐり」セルジオ越後の“異論”に武井壮が“正論”で反撃!! 

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1 2018/08/09(木) 08:46:11.23 _USER9
辛口サッカー評論家のセルジオ越後氏(72)が8日放送のMBSテレビ「戦え!スポーツ内閣」(水曜後11・56)に出演。
サッカーW杯ロシア大会でベスト16に入った日本代表の戦いぶりを振り返った。

番組にVTR出演したセルジオ氏は「10人の相手に1勝しただけで、結局11人の相手に1試合も勝てなかった」と改めて指摘。
「ベスト16からベスト8にいってなんぼですよ。高跳びの選手がまた同じ高さ跳んだなという感じです」と“辛口”に評論した。

この意見に、番組レギュラーのタレントの武井壮(44)は「(コロンビア戦は)11人とやって10人になったんだと俺は思っているけどね。最初から10人じゃないんだから」と異論。

「コメント寄せていただいてありがたいですけど、11人でスタートして、その中で反則があって1人減らされて勝っているんですから。(反則が)序盤で起きようが、中盤で起きようが、終盤で起きようが同じことですか11―11でやって勝ったんですよ。しっかり勝ってます。全然ずるくないですよ」と声を大にして反論した。

しかし、その後、武井の身体能力を高く評価するセルジオ氏のインタビューも放送され、
武井は「セルジオさん、一言言っておきます。大好きです」と話して、笑いを誘っていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180809-00000065-spnannex-socc
8/9(木) 8:31配信

コロンビア代表ミナ“41億円”バルセロナからエヴァートンへ移籍合意か 

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1 2018/08/06(月) 13:35:35.16 _USER9
8/6(月) 13:28配信
エヴァートンとバルセロナがジェリー・ミナの移籍で合意…移籍金は41億円に

エヴァートンがバルセロナとDFジェリー・ミナの移籍で合意に至ったことが分かった。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。

ロシアでのワールドカップでDFながら3ゴールを挙げる活躍を見せたミナ。今夏、同選手に対してマンチェスター・ユナイテッドなどが獲得に乗り出していたものの、コロンビア代表DFはエヴァートンに新天地を求めることになるようだ。

2018年1月にバルセロナに加入したミナだが、全公式戦6試合に出場したのみと十分な出場機会が得られず、またバルセロナも今夏の放出を検討していると報じられていた。そして5日、エヴァートンとバルセロナは2840万ポンド(約41億円)での同選手の移籍に合意した。

ミナの移籍が正式に決まれば、エヴァートンにとってリシャルリソン、ルカ・ディーニュ、ジョアン・ヴィルジーニャに次ぐ4人目の新戦力となる。

なお、マルコ・シウヴァ新体制となったエヴァートンは、11日に昇格組のウォルヴァーハンプトン・ワンダラーズとのプレミアリーグ開幕戦を迎える。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180806-00000011-goal-socc

日本代表“お膳立て?”W杯優秀ゴール2位にコロンビア代表キンテーロが選出!! 

1 2018/07/26(木) 02:25:27.39 _USER9
パバールが最優秀ゴールに
サッカーのロシアW杯
2018/7/26 01:04
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/394882116158243937

キンテーロのFK
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国際サッカー連盟(FIFA)は25日、ワールドカップ(W杯)ロシア大会の最優秀ゴールを発表し、2度目の優勝を飾ったフランスのDFパバールが、決勝トーナメント1回戦のアルゼンチン戦で決めた右足のボレーシュートが選出された。

2位にはコロンビアのキンテロが1次リーグの日本戦で、壁の下を抜いて決めたFKが入った。(共同)

コロンビアサポ27万人が“激怒”「イングランド戦の判定に不服!!再戦を!」 

1 2018/07/06(金) 19:24:56.67 _USER9
ロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦のコロンビア対イングランドは、「ややヒートアップし過ぎた一戦」として議論を呼んだ。

コロンビアの主将ラダメル・ファルカオは、アメリカ人のマーク・ガイガー主審が、「五分五分のプレーで常にイングランド有利の判定をしていた」と主張。
同主審のレフェリングが、「恥ずべきものだった」と怒りを露にした。

また、元アルゼンチン代表FWのディエゴ・マラドーナも、ベネズエラのメディアで、ガイガー主審を批判。
イングランドの勝利は、「とてつもない強盗」と表現した。
このサッカー界を代表するレジェンドの発言に、FIFAが「完全に不適切」、「まったく根拠がない」、「非常に遺憾」と逆非難したのは、周知のとおりだ。

FIFAからの“お小言”を受け、マラドーナは7月5日、SNSでジャンニ・インファンティーノ会長とあいさつした際の写真を掲載。
「自分の発言のいくつかは受け入れられないものだったと認める」と、謝罪した。
「一部の判定に反対の意見を持つことがあるにしても、私は協会や審判たちの簡単ではない仕事に対して絶対の敬意を払っている」

だが、いまだイングランド戦の判定に納得していないコロンビアのサポーターは少なくない。
署名サイト『change.org』では、大学で法律を学んでいるというコロンビア学生が、FIFAに再試合を要求する署名を募集した。
この学生は、カルロス・サンチェスがハリー・ケインを倒してイングランドにPKが与えられた場面と、カルロス・バッカのゴールが認められなかった場面の判定が誤審だったと主張。
「フェアプレーの前例」をつくるためにも、FIFAが2つの場面を見直すべきだと要求している。

FIFAが試合のやり直しを命じることはないだろう。
ただ、同募集開始から2日で27万人以上が賛同していることからも、コロンビア・ファンの不満が大きいのは想像に難くない。
両チームの選手からも互いを非難する声も上がっており、今後に向けて禍根が残らないかが、懸念される。


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2018/7/6 18:31
gooニュース
https://news.goo.ne.jp/article/soccerdigestweb/sports/soccerdigestweb-43540.html

【朗報】コロンビア代表サンチェス選手、無事帰国完了!!! 

キャプチャ
1 2018/07/06(金) 17:25:37.22
https://www.google.co.jp/amp/news.livedoor.com/lite/article_detail_amp/14971840/

1次リーグでは日本に敗れたコロンビア。2連勝で決勝T進出を決めたが、イングランドにPK戦の末敗れた。PKを外した選手にはネット上で殺害をほのめかすメッセージが続々書き込まれるなど、選手の身が案じられたが、トラブルなどはなく祝福ムードだったようだ。

 バスが動けないほど取り囲んだコロンビアサポーターは、国旗を持って歓迎ムード。警備が目を光らせていた成果もあるのだろうが、心配されていたような事件は起こらず、歓待ぶりが伝わってくる1枚だ。

コロンビア選手に「遺影写真」を送りツイッター炎上!!日本人の仕業か? 

1 2018/07/05(木) 04:35:38.03 _USER9
PK献上コロンビア選手に「遺影」リプ 「日本」発ツイッターが大顰蹙
7/4(水) 20:20配信
J-CASTニュース

カルロス・サンチェス選手のツイート(画像はスクリーンショット)
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サッカーロシアW杯・決勝トーナメント1回戦のイングランド戦で日本戦に続く2度目のPKを与えた、コロンビア代表のMFカルロス・サンチェス選手。
試合後にツイッター上で、自身の写真を「遺影」風にコラージュしたような画像を送り付けられる被害に遭った。

またもPKの献上でネットユーザーの暴挙を受けたわけだが、問題はそれだけでない。画像を送り付けたアカウントの主は、設定情報などから日本のユーザーとみられるのだ。

■「Forever Sanchez」

コロンビアは2018年7月4日未明(日本時間)、決勝トーナメント1回戦でイングランドと対戦。1-1の同点でPK戦にもつれ込んだ末、3-4で敗れている。

先制したのは、イングランドだった。後半9分、コロンビアのMFカルロス・サンチェス選手がペナルティエリア内で相手のFWケイン選手を倒し、PKを献上。
ケイン選手がゴール中央に蹴り込んで、しっかりとチャンスをモノにした。

こうしたコロンビアの敗退を受けて、日本のツイッターなどインターネット上では試合後、「カルロス・サンチェス、マジで帰国しない方が良いんじゃないか」
「カルロスサンチェスが本気で心配です。もし殺害なんてされたら笑い事じゃない...」とサンチェス選手の身を案じるような書き込みが続出した。

というのもサンチェス選手は、グループリーグの初戦・日本戦で開始3分、MF香川真司選手のシュートをハンドで止めてPKを献上。
開始早々の一発退場でチームを不利な状況に陥れたとして、SNSで誹謗中傷や殺害予告を受けるなど、まるで「戦犯」さながらの扱いを受けていたのだ。

はたして今回、サンチェス選手のSNSはどうなったか――。試合後に投稿したツイートのリプライ(返信)欄では、スペイン語で「ありがとうカルロス」
「ありがとう、大好きです...」などとエールを送るような投稿が相次いでいた。

ただ一方では、サンチェス選手の写真を「遺影」風にコラージュしたような画像を送り付け「Forever Sanchez」とバカにするようなリプライもあった。
この送り主は国や居住地を「日本」と設定しており、日本語のプロフィール欄やツイートを投稿していて、日本からの投稿とみられる。

■「私たちを許してください」と謝罪リプライ

このユーザーはコロンビア‐イングランド戦の試合中、サントス選手のツイートに「遺影」コラ画像を送り付け、
自身のツイッター上で「グッバイ サンチェス」とカタカナ表記で投稿、同じ画像を公開した。

さらに「サンチェス射殺されないように頑張れよwコロンビア」とも投稿。試合後には「サンチェス射殺確定www」とツイートしていた。

サントス選手に送り付けたツイートには、スペイン語で「脅迫か?」と質問するリプライが。さらに、他の日本人とみられるユーザーが英語のリプライで

「悪い行いを謝罪します。本当に悪かった。私たちを許してください」

とお詫びしていた。

こうした行き過ぎた行為に、一部のネットユーザーからは「人の気持ちわからないの?」「カルロスサンチェスの遺影コラ作ってる人何がしたいの?」と疑問の声も上がっている。

J-CASTニュース編集部では4日、ツイッターのダイレクトメッセージを通じ、ユーザー本人に取材依頼を送った。
ユーザーはその後、サントス選手に送り付けた「遺影」コラ画像のリプライを削除。取材依頼の返事はきていない。
キャプチャ
※ユーザー名を伏せています
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000013-jct-soci

“PK苦手”ジンクス覆したイングランド!!日本同組コロンビアは無念の敗退... 

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1 2018/07/04(水) 05:54:14.46 _USER9
7/4(水) 5:53配信
 ◇W杯決勝トーナメント1回戦 イングランド1―1(PK4―3)コロンビア(2018年7月3日 モスクワ)

 W杯決勝トーナメント1回戦の最後の試合は1次リーグH組1位のコロンビアとG組2位のイングランドが対戦。1―1で延長に入ったが決着がつかずPK戦をイングランドが制した。

 前半を0―0で折り返すと、後半12分、イングランドはケーンが倒されて得たPKをケーン自身が決め先制、今大会トップとなる6点目を挙げた。イングランドの堅実な守備でこのまま逃げ切るかと思われたアディショナルタイムにコロンビアがCKからミナのヘディングで追い付き延長戦に入った。

 延長でも得点は入らずPK戦に持ち込まれた。PK戦はイングランドが4―3で制した。

 ◆は7日の準々決勝でスウェーデンと対戦する。

 この日のもう1試合は1次リーグF組1位のスウェーデンが、E組2位のスイスを1―0で下し、3位だった94年米国大会以来の準々決勝進出を決めた。後半21分にフォスベリのゴールで先制、スイスの反撃を封じた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000060-spnannex-socc

【速報】イングランド、“PK戦”を制しコロンビアに勝利!! 

キャプチャ

◇W杯決勝トーナメント1回戦 イングランド1―1(PK4―3)コロンビア(2018年7月3日 モスクワ)

 W杯決勝トーナメント1回戦の最後の試合は1次リーグH組1位のコロンビアとG組2位のイングランドが対戦。1―1で延長に入ったが決着がつかずPK戦をイングランドが制した。

 前半を0―0で折り返すと、後半12分、イングランドはケーンが倒されて得たPKをケーン自身が決め先制、今大会トップとなる6点目を挙げた。イングランドの堅実な守備でこのまま逃げ切るかと思われたアディショナルタイムにコロンビアがCKからミナのヘディングで追い付き延長戦に入った。

 延長でも得点は入らずPK戦に持ち込まれた。PK戦はイングランドが4―3で制した。

 ◆は7日の準々決勝でスウェーデンと対戦する。

 この日のもう1試合は1次リーグF組1位のスウェーデンが、E組2位のスイスを1―0で下し、3位だった94年米国大会以来の準々決勝進出を決めた。後半21分にフォスベリのゴールで先制、スイスの反撃を封じた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000060-spnannex-socc


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