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コロンビア


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【続報】U-22日本代表、コロンビアに0-2完敗…後半に久保、堂安、三好で2列目形成も機能せず 

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コロンビアに完敗…振り返った久保建英「あの時負けてよかったと思える試合に」 

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【詳報】U-22日本代表、0-2でコロンビアに敗れる! 

1: 豆次郎 ★ 2019/11/17(日) 15:45:06.80 ID:HqVEUZh09
U-22日本代表、国内初陣で強豪コロンビアに0-2敗戦。久保建英&堂安律を同時起用も無得点

フットボールチャンネル
11/17(日) 14:47配信


U-22日本代表は17日、キリンチャレンジカップ2019でU-22コロンビア代表と対戦した。


久保建英と堂安律が共に先発


 キリンチャレンジカップ2019、U-22日本代表対U-22コロンビア代表の試合が17日に行われた。日本が0-2の敗戦を喫している。

 マジョルカでプレーする18歳の久保建英やPSVに所属する堂安律、AZの菅原由勢などが先発起用された。試合開始して10分、ゴール真正面の位置でフリーキックを獲得すると堂安が直接狙う。しかし、シュートはゴール右に外れた。

 反対に37分、DF裏に飛び出したリカルド・マルケスに1対1の状況を作られるがGK大迫敬介が防ぎ失点を免れる。直後の40分にもピンチを迎えるが、GK大迫がゴールポストに当たりながらも右手一本でボールを弾いて相手にゴールを許さない。

 それでも47分、守備を崩されてコロンビアのルイス・サンドバルに先制点を決められてしまう。さらに59分にも、細かいパス回しからコロンビアのフアン・パブロ・ラミレスに追加点を決められた。80分には久保と堂安の連携からチャンスが訪れるもゴールには繋がらず。

 直後の81分、DF裏に飛び出した小川航基が相手GKと1対1の状況を作るもシュートはゴールポストに弾かれた。日本は1点も返すことができず、国内初陣で0-2の敗戦を喫している。

【得点者】
47分 0-1 サンドバル(コロンビア)
59分 0-2 ラミレス(コロンビア)

フットボールチャンネル編集部
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00348423-footballc-socc
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※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1573970793/

【速報】キリンチャレンジカップ U-22コロンビア戦 採点&寸評 

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【速報】U-22日本代表 攻め手が少なくチャンスをつくれないまま0-2で完敗! キリンチャレンジカップ U-22コロンビア戦 

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【速報】U-22日本代表 スタメン発表! キリンチャレンジカップ U-22コロンビア戦 

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元コロンビア代表アスプリージャが過去に乱闘のチラベルトの命救う! ヒットマンからの殺害申し出を阻止  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/13(水) 20:44:32.93 ID:Rne7VVq89
かつてパルマやニューカッスルで活躍した元コロンビア代表FWファウスティーノ・アスプリージャ氏が、
現役時代にピッチ上で乱闘騒ぎを起こした元パラグアイ代表GKのホセ・ルイス・チラベルト氏の命を水際で救っていたことを明かした。
『ESPN』が伝えている。

アスプリージャ氏は12日、コロンビアのテレビ局『TelePacifico』のドキュメンタリー番組に出演した際、
1998年フランス・ワールドカップ(W杯)南米予選のパラグアイ代表戦で起こしたチラベルト氏との乱闘騒ぎを回想。
その乱闘騒ぎの後に、コロンビアのヒットマンからチラベルト氏の殺害の申し出を受け取っていたという、衝撃の事実を明かした。

アスプリージャ氏によると、2004年に国内の麻薬関連の銃撃戦で死亡したヒットマンは、前述の試合後にチラベルト氏の行動に怒りを見せたのか、
アスプリージャ氏の滞在していたホテルに電話をかけてきて、チラベルト氏を殺害していいかとの申し出を行ってきたという。

これに対して、アスプリージャ氏は「なんてこと言うんだ! お前は狂っている!」と一喝。
さらに、「お前がやろうとしている行為はコロンビアのサッカー界を破壊することになる。絶対にダメだ。
ピッチ内で起こったことはピッチ内で終結させるべきなんだ」と、必死の説得を行ったという。

この結果、前述のヒットマンはアスプリージャ氏の必死の説得に応じてチラベルト氏の殺害という凶行に走ることはなかったという。

悪名高き麻薬王、パブロ・エスコバルの存在もあって南米屈指の麻薬輸出国として知られるコロンビアでは、以前にサッカー界と犯罪組織が強い結びつきがあり、
1994年のアメリカW杯では同国敗退に繋がるオウンゴールを犯したDFアンドレス・エスコバルが帰国後に銃殺される悲劇にも見舞われていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191113-00364384-usoccer-socc
11/13(水) 15:55配信

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https://livedoor.blogimg.jp/neroazzuro18/imgs/e/0/e0125575.jpg

食野亮太郎(ハーツ)、久保建英&堂安律に真っ向勝負を挑む!「堂安に追いついたとは思っていないけど..」  

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1: Egg ★ 2019/11/13(水) 09:14:45.30 ID:90wKkEnd9
サッカー・U-22日本代表合宿(12日、広島市内)キリンチャレンジ杯のU-22コロンビア戦(17日、エディオンスタジアム広島)に向けた合宿2日目。MF食野亮太郎(21)=ハーツ=は、この日広島入りしたMF久保建英(18)=マジョルカ、MF堂安律(21)=PSVアイントホーフェン=らとのメンバー争いを歓迎。2020年東京五輪出場へ、真っ向勝負を挑む。

 MF久保、MF堂安へのライバル意識を隠そうとしなかった。この日から練習に合流したMF食野が、切れのある動きでアピールした。

 「堂安に追いついたとは思っていないけど、同じ舞台で戦える楽しみはある。刺激を受けて成長したい」

 堂安はG大阪でともにプレーした同い年。日本代表に定着したライバルの背中を見ながらプレーし、今夏スコットランド・プレミアリーグのハーツに移籍した。上昇気流に乗る21歳は、来夏の東京五輪出場を虎視眈々(たんたん)と狙う。10月のブラジル遠征で初めて同世代の代表に選出された。ブラジル戦の勝利に貢献し、「東京五輪のことは考えていなかったけど、トップ下でプレーして自信になった」と胸を張った。

 スペインリーグで初ゴールを決めた久保をはじめ、堂安、三好、菅原らと生き残りをかけた競争を控える。「(久保は)左利き、僕は右。そこは、あまり気にしない。周りは気にせず、次も呼ばれるように頑張りたい」。代表選出は2度目と少ないが、久保、堂安の“大物食い”を狙う。

11/13(水) 7:00配信

現在のルールにも影響を与えた常識外れのGK。 イギータは自由を満喫した  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/05(火) 06:26:30.72 ID:SPRwvzRO9
スポルティーバ・新旧サッカースター列伝 第9回

GKの「破格のサッカースター」といえば、80年代後半から90年代に大活躍した、コロンビアのGKイギータだ。常識を覆した数々のプレーの裏には、何があったのだろうか。

黄金世代の天才、ルイ・コスタ。ポルトガルの太陽の周囲はいつも晴れ

◆ ◆ ◆

<スコーピオン>

1995年9月6日、ウェンブリースタジアムで「スコーピオン」が披露された。

イングランド対コロンビアのフレンドリーマッチ、ジェイミー・レドナップのループシュートに対して、GKレネ・イギータはキャッチするかわりに足で蹴り返した。

少し前方へ飛び上がりながら、体を反らしてカカトで蹴った。空中でイギータの両腕は飛行機の翼のように左右に開かれ、サソリの尾のように持ち上げられた両足のカカトで見事にボールをヒットしていた。

「ウチには手でセーブできるGKがいるから、イギータは要らないよ」

イングランドのテリー・ベナブルズ監督の反応は素っ気ないが、観客はもちろん大喜びである。イギータは何度かほかの試合でもスコーピオンをやっているらしい。こんな方法でシュートを防ぐことに意味はない。
手でキャッチすれば済む話だ。でも、それでは面白くない。それではイギータらしくない。

母子家庭だったうえに母親を早くに亡くしたイギータの幼少期は、生き抜くためのサバイバルだったという。さまざまな仕事をして糊口をしのいだ。
ミジョナリオスでデビューすると、86年にすぐにアトレティコ・ナシオナルに引き抜かれている。

翌87年、コロンビア代表監督のフランシスコ・マツラナが兼任でナシオナルの監督に就任する。2年後の89年、ナシオナルはリベルタドーレス杯を制して南米クラブナンバーワンとなった。コロンビア初の快挙だ。
さらにコロンビア代表は南米予選を突破して、90年イタリアW杯への出場権を得る。コロンビアにとって、1989年の前と後ですべてが変わっている。

<未来のGK>

マツラナ監督下のナシオナルに人々は驚かされ、イギータのプレーには腰を抜かしそうになった。FWからDFまでが20メートルのコンパクトな陣形、完全なゾーンディフェンス、そして攻撃するGK......。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00876270-sportiva-socc
11/5(火) 6:10配信

https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/248000/247682/news_247682_1.jpg
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https://pbs.twimg.com/media/Dgr-tKTUYAA8rBt.jpg
https://www.soccer-king.jp/wp-content/uploads/2019/06/GettyImages-1038540668-500x333.jpg
https://image.middle-edge.jp/medium/de8b46c1-7f4c-4417-b064-5e3183b37a7e.jpg

https://www.youtube.com/watch?v=9KkMFLGg5IU


世界一ぶっ飛んでるGK イギータの〇〇〇なスーパープレイ集!スコーピオン&スーパーセーブ【サッカーゴールキーパー】Legend

https://www.youtube.com/watch?v=S4LI_2aNdGo


【サッカー】意地でも手を使わないGK??レネ・イギータの足技が異常過ぎる…【神業】The best skills【Rene Higuita】

https://www.youtube.com/watch?v=gaAq2LcbKPY


Roger Milla - World Cup 1990

U-22日本代表、メンバー22人発表 エース候補・堂安が“3年越し”の初招集、久保も選出  

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1: 久太郎 ★ 2019/11/05(火) 17:09:14.12 ID:Q8UH/uyh9
17日のU-22コロンビア戦に向け、堂安が東京五輪世代のチームに待望の初合流
 日本サッカー協会は5日、17日に行われるキリンチャレンジカップU-22コロンビア代表戦(12時50分キックオフ/エディオンスタジアム広島)に臨むメンバー22人を発表した。東京五輪世代のエース候補であるMF堂安律(PSV)が、チーム発足から3年越しの初招集。18歳のMF久保建英(マジョルカ)も3回目の選出となった。

 東京五輪開催まで1年を切り、2020年1月には五輪出場権を懸けたU-23アジア選手権が開催される。五輪開催国の日本はすでに本大会の出場権を獲得しているが、メンバーの見極めは徐々に佳境に向かっていく。

 森保一監督は、A代表のレギュラークラスにのし上がっている堂安を初招集。2016年のチーム発足から3年を経て、東京五輪を目指すメンバーに合流することになった。

 また、すでにA代表デビューを果たしている久保も選出。2018年11月のドバイカップU-23、19年3月のU-23アジア選手権予選に続き、3回目の合流となる。今回、海外組は堂安と久保を含めて計8人が選ばれた。

 U-22コロンビア代表戦に向けたメンバー22人は以下の通り。

GK
大迫敬介(広島)
谷 晃生(G大阪)

DF
板倉 滉(フローニンゲン)
渡辺 剛(FC東京)
岩田智輝(大分)
町田浩樹(鹿島)
立田悠悟(清水)
原 輝綺(鳥栖)

MF
中山雄太(PECズヴォレ/オランダ)
三好康児(アントワープ/ベルギー)
田中駿汰(大阪体育大)
遠藤渓太(横浜FM)
堂安 律(PSV/オランダ)
食野亮太郎(ハーツ・スコッツトランド)
菅 大輝(札幌)
田中 碧(川崎)
橋岡大樹(浦和)
菅原由勢(AZ/オランダ)
久保建英(マジョルカ/スペイン)

FW
小川航基(水戸)
前田大然(マリティモ/ポルトガ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191105-00227311-soccermzw-socc



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