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コロナ禍


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チェルシー仏代表MFカンテ、コロナ禍の練習参加を拒否 今季残り9試合欠場と英メディア報道 

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1: 2020/05/23(土) 10:35:33.58
MFカンテ、チーム許可を得て練習参加を取りやめ…背景に2年前の“悪夢”
 チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテは中断中のプレミアリーグが再開されても、残り試合をすべて欠場することになるようだ。同選手は新型コロナウイルス感染の可能性を危惧し、チーム練習への参加を取りやめクラブから自宅での個別トレーニングを許可されているという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

 プレミアリーグは3月13日から中断されており、現在は6月12日の再開を目指している。すでに各クラブで少人数グループでの練習が始められているが、いまだ再開へ不安を感じている選手も少なくない。

 その1人がチェルシーの中心選手であるカンテだ。報道によれば、29歳のフランス代表MFは新型コロナウイルスへの感染の懸念から、フランク・ランパード監督やクラブの首脳陣の許可を得たうえでチームトレーニングへの参加を取りやめたという。それに伴い、シーズン再開の場合も今季の残り9試合は欠場となる見通しだ。

 カンテが練習参加を拒否した背景には、2018年のロシア・ワールドカップ直前に心臓の病気で兄を失くした経験があるという。また、カンテ自身も18年に練習中に倒れ、マンチェスター・シティとの試合を欠場したことがあるために今回の決断に至ったようだ。新型コロナウイルスに感染したケースでは、持病を抱えている場合に重症化の危険性や致死率の高さが指摘されている。

 シーズンの完了を最優先として再開への動きを加速させているプレミアリーグ。しかし、カンテ以外にもワトフォードのFWトロイ・ディーニーが家族を危険に晒したくないという理由から練習参加を拒否するなど反対の意思を示す選手も現れている。そうした状況下で、果たしてリーグ戦再開は実現するだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200523-00263354-soccermzw-socc

森保監督、コロナ禍の思い激白 五輪延期は「すごくポジティブだ」 

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Jリーグの播戸竜二特任理事が訴え 長引くコロナ禍で選手の心のケアが重要 

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1: 2020/05/05(火) 09:05:34.89
新型コロナウイルス感染拡大による外出自粛や練習施設の使用停止が続く中、焦りや不安を抱えるスポーツ選手が増えている。

Jリーグの理事会などで選手の心のケアの必要性を訴えた特任理事の播戸竜二氏(40)がオンラインで産経新聞の単独インタビューに応じ、
「アスリートは一般的に体も心も強いと思われがちだが、全員がそうではない。弱い部分があることも分かってほしい」と強調した。

播戸氏は現役時代の21年間で、G大阪やC大阪、神戸などJ1からJ3までの7クラブでプレー。
日本代表としても活躍し、昨年に引退を表明した。今年3月、Jリーグの特任理事に就任し、元選手の立場で発言してきた。

21日に開かれた理事会では、うつ症状を訴える選手が世界で急増しているとの国際プロサッカー選手会の調査報告を踏まえ、
Jリーグの選手からもヒアリングする必要性を痛感した。

「リーグに所属する1600人全員と話はできないが、日本プロサッカー選手会の高橋秀人会長(鳥栖)から状況を聞いた。
『何を目標にしたらいいのか分からない』『外で練習できず、不安で夜も眠れない』といった選手がいた」と播戸氏。

その上で「試合や練習が再開したとして、選手自身が移動することによって、どこかで感染する可能性がある。
妻や子供にうつす不安もあるだろうし、家族からうつされることもあり得る。

リーグがどうなるのか、所属チームはどうか、自身のサッカー人生は…。
いろんなことが複合的に積み重なって不安が生まれている」と指摘する。
https://www.sankeibiz.jp/workstyle/news/200505/ecd2005050645001-n1.htm

C大阪、コロナ禍で桜スタジアム募金が停滞…来年完成予定も「今は仕方ない」  

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<元Jリーガーの繁盛うどん店>コロナ禍で閉店危機に!妻と4人の子ども連れてスペイン移住… 

1: 2020/04/27(月) 01:01:57.17
かつてV川崎(現J2東京V)などでプレーした元Jリーガーの石塚啓次さん(45)が26日放送の日本テレビ「明石家さんまの転職DE天職」にVTR出演。妻と4人の子どもを連れて2012年に移住したバルセロナ(スペイン)で自らオープンし、繁盛していたうどん店が新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて閉店の危機に陥っていることを明かした。

 2016年10月10日に放送された同番組で、バルセロナの超一等地に50席ある店内に地元の常連客があふれる様子が紹介され、スペイン永住の気持ちも明かしていた石塚さん。番組から現在の状況を聞かれると、まずは「1カ月前から外出禁止が始まり、お店の方も国からの要請で(いったん)閉めることになりました」と休業中であることを報告した。

 新型コロナウイルスの爆発的な流行により、ロックダウン中のバルセロナ。唯一許されている外出は生活必需品の買い物だけで、2人で歩いているだけで罰金刑になるという厳戒態勢だ。ブランド店が並び、日本で言えば表参道のような場所という「グラシア通り」をバイクで走った石塚さんは「いつもはメチャクチャ人がいて車もあるのに、この期間は全部閉まっているんで。人もいません」と紹介し、「ここを歩いていると罰金とかやられんちゃうかな。生活と関係ない道やからね、ここは」と沈んだ声で話した。

 収入も1カ月以上まったくない状態だといい、「この先どれぐらい続くか分かりませんが、もっと続くなら店を閉めることも覚悟してます」と石塚さん。

だが、以前の放送で、うどん店を閉めた場合のことについて聞かれ「あしたでもなんでも(仕事を)変えても大丈夫ですよ」と話して番組MCの明石家さんま(64)を「うそ!今までよう生きてきたな!」と驚かせるなど、現役時代と変わらぬ強心臓ぶりを見せていただけに「また転職するんで。転職の転職の転職の転職って…呼んでください」と笑顔で話していた。

4/26(日) 21:26配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200426-00000191-spnannex-socc

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コンサドーレ札幌 コロナ禍で運転資金5~10億円借り入れへ 

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1: 2020/04/25(土) 05:36:14.17
クラブ存続へ全力注ぐ

北海道コンサドーレ札幌を運営する株式会社コンサドーレが24日、オンラインで定期株主総会を開き、第24期(19年2月1日~20年1月31日)の決算を承認した。野々村芳和社長(47)はクラブ存続のため、資金調達に動いていることを明かした。

「10月くらいにキャッシュが尽きる」

クラブの存続に全力を注ぐ。野々村社長は総会の中で「今季が始まる時点で約5億円の純資産が残されていたが、試合が開催できず、ホームゲームでキャッシュ獲得ができない状況。悪く見積もれば10月くらいにキャッシュが尽きることも想定される。クラブとしては、なんとしても資金調達をしたい」と現状を明かした。

「差し迫った危機ではない」

Jリーグや日本サッカー協会の融資制度を活用するほか、地元金融機関からの借り入れを視野に入れる。5~10億円程度の資金調達に動いており「対策を講じることで当面の資金繰りは全く問題はないと思っている」と話し、「差し迫った危機ではない」ことも強調した。

2年連続の赤字決算に

19年度の売上高は前期比20・4%増の35億9982万円。ルヴァン杯決勝進出などが観客動員につながった。一方、純損失は1億4991万円を計上。2年連続の赤字決算になった。20年度予算では売上高を36億9104万円としたが、純損失は3億7831万円と赤字額は拡大する。「18~20年は投資をしていく赤字予算を組んでいる。21年に黒字にし、ぐっと伸びていく計画だった。19年は予定通り」と評価した。

「いまは耐えること」

ただ、新型コロナウイルスの感染拡大が今後の財政状態に影響を与えることは確実。「今季を乗り切っても、来季はさまざまな影響ですごく難しいシーズンになる。来年、再来年を見据えた経営をしていきたい。いまは耐えること、つぶれないで前に進む。それしかない」と話した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00010000-dospo-socc
4/25(土) 5:31配信

https://www.youtube.com/watch?v=sbPbDIR5hvQ


コンサドーレサポーター/コーヒールンバ

モイーズ監督、コロナ禍で宅配ボランティアを楽しむ 

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1: 2020/04/23(木) 19:10:19.23
「コロナウイルスが流行り始めたころ、ある青果店の窓に運転手募集という張り紙があったんだ。だからボランティアを志願したんだよ」。世界中のサッカー界が中断を余儀なくされる中で、ウエスト・ハムのデイビッド・モイーズ監督は、密かな楽しみを見つけていたようだ。『ミラー』が伝えた。

 新型コロナウイルスの影響で大打撃を受ける世の中だが、必要性が増す仕事も増えている。配達業もそのひとつだろう。多くの人が自宅待機をする中で、生活必需品を運んでくれる人たちの重要度は日に日に増している。

 モイーズ監督は張り紙を見た瞬間に「こりゃいいぞ」と思ったという。「私がやったのは、ドアの前に荷物を届けて、扉をノックして去ることだけ。でもとても楽しかったよ」。ボランティアは4日間続けたという。

 情に満ちたエピソードも明かす。ほとんどの人はオンラインで決済するが、高齢者など、時折現金でしか払わないといった人がいた。その場合はどうしても対面する必要があったという。

「ある高齢の女性なんだが、1つの果物や野菜が入ったボックスに16.8ポンドだったと思う。彼女は私に20ポンドを渡してきた。そして『釣りはとっときな』と言ってきたんだ。チップというわけさ!」

「似たようなことが別の日にもあった。別の高齢の女性だった。彼女の頼んだ商品の値段は17.6ポンドかそのぐらいだった。彼女がやってきて、私に15ポンド渡してきた。『これでいいだろう、十分じゃないか』ってね。だから私は『別のお客さんからもらったチップをそこに付け加えよるよ』って言ってあげたんだ」

 かつてはマンチェスター・ユナイテッドを率い、現在もトップクラブを指揮するモイーズ監督。そんな彼が野菜を届けるために玄関に現れれば、驚かない人がいないはずはない。

「私のことを知っている人もいたよ。あるカップルなんだが、いつものように玄関の近くに荷物を置いて、ちゃんと持っていくか近くで確認しようとしたんだ。すると『デイビッド・モイーズ!?』という声が聞こえたよ。でも立ち止まることはしなかったし、会話もしなかった。もちろんサインもなしだ。そういうことをするためにやっていたわけじゃないからね」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-43479822-gekisaka-socc

コロナ禍が招いた悲劇…将来有望な19歳のGKが自ら命を絶つ【訃報】 

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1: 2020/04/20(月) 22:30:18.12
コロナ禍が招いた悲劇…将来有望な19歳のGKが自ら命を絶つ


新型コロナウイルス感染拡大の勢いは止まらず、アルゼンチンサッカー界でも活動再開の具体的な目処がまだ立たず、先が見えない状況下で、選手たちをはじめとする関係者たちは誰もが経済面での不安を抱いている。

収入減による報酬未払いのケースはどのクラブでも見られ、全職員に期日どおり給与が支払われたのは、4月中旬時点でボカ・ジュニオールのみ。
スーペルリーガ(アルゼンチン1部リーグ)には4月分のテレビ放映権が支払われ、全クラブに配当金が送られたが、それでも最低限の経費を補うだけで精一杯という状態だ。

メディアはSNSを駆使して選手のインタビューをライブで配信したり、NGOとタイアップして選手たちが参加するビデオゲームのトーナメントを放送したりと、様々な工夫を凝らしながら明るい話題を提供しようと試みているが、そんな中で非常に悲しいニュースが飛び込んできた。
コロンの下部組織に所属していた19歳のGKアレクシス・フェルリーニが、自らの命を断ってしまったのだ。

クラブとの契約非更新が悲劇を呼ぶ

昨年のコパ・スダメリカーナで準優勝に輝いたことで国際的知名度を高めたコロンは、“才能の宝庫”と言われるサンタフェ州のクラブだ。
同州の下部リーグにはアルゼンチン全土からスカウトが訪れることで知られており、フェルリーニも注目される人材の1人だったが、去る4月15日、突然自殺を図った。

父親の話によると、フェルリーニはコロンとの契約が更新されなかったことでひどく落ち込んでいたという。

「家庭に問題があったわけでもなく、ガールフレンドとも仲良くしていたが、コロンとの一件から急に態度が一変し、私の手元からいなくなってしまった。クラブの役員たちは若い選手たちをどれほど傷つけているかわかっていない」。
父親はそう語り、契約が更新されずフリーになる若手に対してクラブ側からサポートがなかったことを責めた。

フェルリーニの父は「アルセナルとプラテンセが獲得に興味を示していたが、交渉する間もなかった」とも語っているが、4月19日時点でこの件に関するコロン側からの声明は公表されていない。

抑うつ状態の若者が増加

アルゼンチンではちょうど20年前の2000年4月、21歳の若さで自殺したサンロレンソ所属のMFミルコ・サリッチのことが追想されていたばかり。

サリッチの場合は、負傷のためにレアル・マドリードからのオファーを断念しなければならなかったところにガールフレンドとの個人的な問題が重なり、精神的に大きな負担を抱えたことが要因とされている。

3月20日から始まった強制隔離措置下にあるアルゼンチンでは、現在国民の3人に1人が抑うつ状態にあり、その大半が25歳以下の若者という統計(注:アルゼンチン国立科学研究所(CONICET)と脳・認知科学財団(INECO)による調査結果)が出ている。

今回のフェルリーニの悲報を受け、サッカー選手に限らず、若者を対象としたメンタルケアのさらなる必要性が叫ばれている。


4/20(月) 21:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200420-00010000-fballista-socc&p=1

コロナ禍でJ2新潟が倒産危機「9,10月にはキャッシュがなくなる」 

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1: 2020/04/19(日) 08:04:25.35
新潟が倒産危機。是永社長「9、10月にはキャッシュがなくなる」

非常事態宣言に伴い活動休止、地元テレビで『現実』を明かす。「このまま自然体で進んでいくと――」
 おそらく多くのクラブが、大なり小なり似た状況にあるのだろう。新型コロナウイルスの感染拡大に伴いJリーグが中断するなか、J2のアルビレックス新潟の是永大輔社長が4月17日、地元のNST新潟総合テレビとTeNYテレビ新潟に出演し、
この状況が続いた場合、9、10月にも資金ショートにより倒産もあり得るという現状を明かした。自身のツイッター( アカウントは @_kore_)でもテレビ出演した際のスクリーンショットを添付するともに”危機”を表明している。

 40道府県に非常事態宣言が発出されたたため、新潟は同日から期間未定となる活動休止を決定した。そうしたなか、是永社長は地元ニュース番組のなかで、次のように語っている。


「クラブを維持するためには、毎月1.5億円から2億円が掛かります。このまま自然体で何もないまま進んでいくと、9月から10月くらいにキャッシュがなくなります。
つまり、倒産すると。そのキャッシュをいかに集めていくかということを、最優先でやらなければいけないと思います」

 これまでJリーグのクラブが、このまま行けば早晩経営の危機に瀕すると各メディアで報じられてきた。ただJリーグによると、4月15日時点では「リーグ戦安定開催融資」の申請はまだないということだった。

以下ソースhttps://sakanowa.jp/topics/30302

内田篤人がコロナ禍で提言「ヨーロッパがアジアに合わせれば」「リフティングだけじゃなくて…」 

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