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コロナ禍の中IFABが新基準…相手や審判に対する意図的な“咳”はレッドカードの可能性 

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【元サッカー日本代表】前園真聖氏「FC東京vs鳥栖は中止すべきだった」コロナ禍のJリーグに物申す 

1: 2020/08/03(月) 17:03:45.17 _USER9
8/3(月) 16:46
東スポWeb

前園真聖氏「FC東京vs鳥栖は中止すべきだった」 コロナ禍のJリーグに物申す
前園真聖氏
 元サッカー日本代表MFで本紙評論家の前園真聖氏(46)が3日、自身のブログでコロナ禍で揺れるJリーグの対応について私見を述べた。

 前園氏は発熱した選手がいたにもかかわらず試合を開催した1日の「FC東京vs鳥栖」戦について「僕は中止すべきだったと思います」とつづった。

 日本サッカー協会とJリーグはガイドラインを作り、試合や合宿の開催を判断。Jリーグは2週間に1度、リーグ負担でPCR検査を行っている。

 こうしたサッカー界の対応について、前園氏は「試合を再開して1カ月したころから、やはりガイドラインの基準だけでは対処できない問題が出てきました。PCR検査を行っても結果が出るまでに感染する可能性がある、PCR検査の結果が出るまでの時間を短縮するにしても全国規模で考えなければいけない、何よりJリーグ関係者だけが頻繁にPCR検査を受けていいのか、という点は考慮しなければなりません」と問題点を指摘。

 また「全チームがPCR検査をするためには現状でも1カ月で1億円前後の費用がかかると言われていますから、今後回数を増やすにしてもコストの問題も大きく関わってきます。この資金を捻出しようにも、入場者は制限されたままです」という経済的な側面も無視できないとした。その上で「僕はやはり『選手ファースト』で考えてほしいと思います」と訴え、発熱があれば当然新型コロナウイルス感染を疑わなければならない、PCR検査の結果が出るまで時間がかかる、などの観点から疑いがあれば中止すべきと論じた。

「スケジュールや払い戻しなどの考えなければいけないことはあると思います。それでも選手がいなくなれば試合はできないのですから、少しでも疑わなければいけない事態になったら中止。そう決めてこそ、僕は選手が安心してプレーできるのではないでしょうか」とし、あくまで「選手ファースト」を叫んだ。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200803-02037354-tospoweb-socc

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http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1596291678/

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FC東京 コロナ禍に伴う今年度の赤字を7~8億円と想定 

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1: 2020/06/26(金) 20:31:18.21
 Jリーグの村井チェアマン、東京に本拠を置くFC東京の大金社長、東京Vの羽生社長、J2町田の下川会長が24日、都庁に小池百合子知事を表敬訪問し、6月27日のJ2再開、7月4日のJ1再開などを報告した。

 面会後、取材に応じたFC東京の大金社長は新型コロナ禍によるクラブへの経営インパクトについて「2桁の億にはいかないくらい、7~8億円程度(の赤字)を想定している」と明かした。現状、借り入れを行う予定はなく、コスト削減や新たな収益を生む方法を模索していく。

 また東京Vの羽生社長は小池知事との会談について「23区内にJリーグの開催基準を満たしたサッカー専用スタジアムがなく、災害の避難所にもなるスマートスタジアムについて是非、これから一緒に勉強させて下さいと、村井チェアマンを通じて話して頂きました」と振り返った。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/06/25/kiji/20200624s00002179355000c.html

<Jリーグ参入を目指す福山シティFC>コロナ禍で経営危機!支援呼びかけ…初日で300万円突破 

1: 2020/06/10(水) 12:15:37.45
広島県社会人1部リーグの福山シティフットボールクラブ(以下、福山シティFC)がクラウドファンディングを実施し、初日で目標金額の50%を超える300万円以上の支援を集めている。新型コロナウイルスの感染拡大を受けてスポンサー契約が白紙となるクラブ最大の危機に直面しているなかで、代表の岡本佳大氏は「この苦難を皆さんと一緒に乗り越えて、福山市に新たなJリーグクラブを誕生させたい」と支援を呼びかけている。

 福山シティFCは昨季、広島県社会人2部リーグを全勝で優勝し、今季から同1部リーグに昇格した。将来的なJリーグ参入を目指して活動を続けているなか、新シーズンを目前にして新型コロナウイルスの大流行という予想外の自体に直面した。

 これによりリーグ戦は中止を余儀なくされたうえに、ユニフォームスポンサー契約も白紙となった。スポンサーからの広告宣伝費が収入の95%を占める地域リーグのクラブにとっては存続に関わる致命的な問題となる。

 Jリーグとは異なり、リーグ戦再開の目途がまだ立っていないなかで福山シティFCは9日にクラウドファンディングをスタートさせた。このコロナ禍を乗り切ろうと、活動費の支援を募っている。

地域クラブならではの“繋がり”が支援の輪を大きくした
 クラブの“新たな未来を切り開く”プロジェクトを開始した同クラブの代表、岡本氏に現状について話を聞くと、クラウドファンディングはクラブと選手が一体となって取り組んだこともあって順調なスタートを切ったという。

「自粛期間が約1カ月半もあって、選手も外出もできない状況でした。先が見えないなかで、クラブの存続が大丈夫なのかということを不安に感じている選手も多かったと思います。だからこそ、今回のクラウドファンディングでもクラブの現状を選手が自発的に呼びかけて、支援を募る動きをクラブと一緒になって働きかけてくれた。それはこのクラブの大きな強みになっていたのかなと思います。

 ウチの選手たちは26名のうち、元Jリーガーが8名もいます。各カテゴリーで悔しい思いをしてきた選手も多く、このクラブとともにもう一度Jリーグに返り咲きたい、もっと上のリーグに挑戦したいという思いを強く持っている選手が集まってくれています。そのことは、今回のことで改めて強く感じました」

 クラウドファンディングは目標金額500万円で9日の午前10時からスタートし、開始から4時間で100万円を突破。日付が変わった10日午前0時の時点では300万円を超えた。支援者の数はすでに220人、支援総額は350万円(10日10時時点)に達している。

 岡本氏は地域クラブならではの繋がりが、支援の輪を大きく、より強いものにしているとも語っている。

「地域に根ざしていくうえでのホームタウン活動やPR活動にも、選手たちは積極的に参加してくれていました。その影響もあってか、選手たちが過去に所属していたクラブのファンの方々からの支援も、たくさん頂いています。そういう人間性を持った選手たちが多くいるんだなということを実感しています」

6/10(水) 11:10 フットボールゾーン
https://news.yahoo.co.jp/articles/ab8576683660e69cc2acccad83b6a49824c7128d

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サガン鳥栖に1億円!佐賀県がコロナ禍で厳しい経営環境をサポート「赤字の救済目的ではない」 

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1: 2020/06/07(日) 20:55:52.48
 経営難にあえぐJ1鳥栖に公的資金が投入されることになった。佐賀県は4日、新型コロナウイルスの影響でスポーツの試合が中止になり、厳しい経営環境にあるとして、県内に拠点を置くプロスポーツチームに計2億3000万円の支援金を支給すると発表した。鳥栖には1億円を割り当てる。

 このほかバレーボール女子の久光製薬に7000万円、鳥栖の竹原稔社長の息子、哲平氏が社長を務めるバスケットボールB2の佐賀バルーナーズに5000万円などを支給する。

 J1鳥栖は2019年度(19年2月~20年1月)の決算で約20億1400万円の赤字を計上。2018年度も約5億8000万円の赤字。2期で計約26億円の赤字となり、経営再建途上にある。

 今季はコロナ禍による入場料収入の減少に加え、長年の大口スポンサーだったDHCが撤退。広告収入の減少も避けられない状況にある。決算発表後の4月30日に行われたサポーターミーティングでは、新たなスポンサーについては「間近に控えた発表にも、ご期待ください」と語ったが、その後1カ月以上、新規スポンサーは発表されていない。

 また、このときB2佐賀との資産のやりとりについて聞かれた際には「サガン鳥栖からの資金流用は全くない。むしろ、バスケットチームからサガン鳥栖への支援は数億円規模ということをお伝えしたい」と逆に援助を受けていると主張している。

 県の担当者は「株主による増資で債務超過を回避している。今回の支援は赤字の救済目的ではない」と強調した。県は同日、20年度一般会計を29億円増額する補正予算案を発表した。補正後の一般会計は5549億円。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2020/06/05/kiji/20200605s00002179044000c.html

チェルシー仏代表MFカンテ、コロナ禍の練習参加を拒否 今季残り9試合欠場と英メディア報道 

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1: 2020/05/23(土) 10:35:33.58
MFカンテ、チーム許可を得て練習参加を取りやめ…背景に2年前の“悪夢”
 チェルシーのフランス代表MFエンゴロ・カンテは中断中のプレミアリーグが再開されても、残り試合をすべて欠場することになるようだ。同選手は新型コロナウイルス感染の可能性を危惧し、チーム練習への参加を取りやめクラブから自宅での個別トレーニングを許可されているという。英衛星放送「スカイ・スポーツ」が報じた。

 プレミアリーグは3月13日から中断されており、現在は6月12日の再開を目指している。すでに各クラブで少人数グループでの練習が始められているが、いまだ再開へ不安を感じている選手も少なくない。

 その1人がチェルシーの中心選手であるカンテだ。報道によれば、29歳のフランス代表MFは新型コロナウイルスへの感染の懸念から、フランク・ランパード監督やクラブの首脳陣の許可を得たうえでチームトレーニングへの参加を取りやめたという。それに伴い、シーズン再開の場合も今季の残り9試合は欠場となる見通しだ。

 カンテが練習参加を拒否した背景には、2018年のロシア・ワールドカップ直前に心臓の病気で兄を失くした経験があるという。また、カンテ自身も18年に練習中に倒れ、マンチェスター・シティとの試合を欠場したことがあるために今回の決断に至ったようだ。新型コロナウイルスに感染したケースでは、持病を抱えている場合に重症化の危険性や致死率の高さが指摘されている。

 シーズンの完了を最優先として再開への動きを加速させているプレミアリーグ。しかし、カンテ以外にもワトフォードのFWトロイ・ディーニーが家族を危険に晒したくないという理由から練習参加を拒否するなど反対の意思を示す選手も現れている。そうした状況下で、果たしてリーグ戦再開は実現するだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200523-00263354-soccermzw-socc

森保監督、コロナ禍の思い激白 五輪延期は「すごくポジティブだ」 

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