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コパアメリカ


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<森保ジャパン>6月南米選手権メンバー選考混迷...  

1: Egg ★ 2019/04/18(木) 18:24:08.64 ID:WzMgzcDa9
 日本代表メンバー選考が混迷を深めている。日本サッカー協会は17日、都内で行われたJリーグ契約担当者会議の席で森保ジャパンが臨む南米選手権(6月、ブラジル)への選手派遣を各クラブに要請したが、Jリーグの原博実副理事長(60)は厳しい見解を示した。

 この日の会議に出席したJクラブの強化担当者は「(協会から)お願いはあったが、具体的な話は特にない。進んでいない」という。今大会に向けては、クラブに選手派遣の義務がないため、森保一監督(50)も「難しい」と頭を抱えていたが、いまだに打開策は見いだせない。それどころか、さらに困難な状況が浮き彫りになった。

 これについて原副理事長に聞くと「国際Aマッチデーではないので(派遣は)難しい」と話した上で「(同じアジアから参戦の)カタールみたいに(シーズンが)秋春制ならともかく、Jリーグはシーズン真っ最中。しかもACL(アジアチャンピオンズリーグ)だってある。Jからすれば、そちらが公式戦だ」と強調した。

 南米選手権は、J1リーグ戦に加えてACL決勝トーナメント1回戦と日程が重なる。さらに人数や年齢で制限する枠組みも設定しておらず「それは出場すると決まった時からそういう前提になっている。クラブと個別の交渉になる」(原副理事長)。クラブが拒否すれば、もはや打つ手なしというわけだ。

 さらに原副理事長は海外組についても「(試合に)出ている選手は休ませないといけないし、出ていない選手もチームを移ったりするから余計難しい」。自身が2014年まで技術委員長を務めた経験を踏まえ「向こう(欧州)のクラブに話をしても『なんで南米選手権に日本人が出るんだ』という反応がほとんどだった」と話し、すでに絶望的な状況だ。

 まさに八方ふさがりの森保ジャパン。南米の強豪とガチンコ勝負できる貴重な強化の場と期待されていたが、それ以前にチームを編成できるのだろうか。

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2019年04月18日 16時30分 東京スポーツ
https://www.tokyo-sports.co.jp/soccer/japan/1358484/

<セルジオ越後>主力を呼べないコパ・アメリカ…なぜ前もって対策を練らなかったの?  

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1: Egg ★ 2019/04/09(火) 16:55:25.81 ID:S3cy+u2a9
◆クラブの都合を優先し、選手の貴重な成長の場を奪ってしまっては…

日本代表が6月に開催されるコパ・アメリカにベストメンバーを連れていけない可能性が出てきた。
 
 FIFAの規定では大陸内での選手権には1年で1大会でしか拘束力を行使できないらしい。つまり日本代表は今年1月にすでにアジアカップに参加しているから、そこに呼んだ選手には、コパ・アメリカに招集する強制力が働かないということだ。
 
 国内選手の招集についても、コパ・アメリカが開催される期間はJリーグの真っ只中だから、代表メンバーの招集には、『1チームひとりまで』という制約がつくようだね。もちろん戦力が引き抜かれるクラブ側からすれば、反発が出るのは当然だ。
 
 しかしJリーグはそもそも、その理念において日本代表チームを強化するために作られたもの。それを見失っているのではないかな。せっかくの代表チームの強化の場に、選手を出せないようなら、Jリーグの意義はどこにあるのだろう。クラブの都合を優先して、選手の貴重な成長の場を奪ってしまっては、それこそ本末転倒だ。村井チェアマンはこれをどう考えているのか気になるよ。
 
 FIFAの規定は今に決まったことではないから、こういった招集の問題が出てくるのは分かっていたはずだよ。だからこそ不思議なのは、なぜ前もって対策を練っておかなかったのかだ。もう大会2か月前だよ。昨年の5月にはコパ・アメリカへの出場が決まっていたのに、今になってチーム編成が変わってしまうこと自体がおかしいんだ。
 
 日本サッカーとJリーグで話し合う時間はたくさんあったはずだし、日程を調整するのか、制約を設けないようにするのか、そういった議論はいくらでもできたはずだ。日本サッカー協会とJリーグはいつ、ひとつにまとまるのだろうか。今回の一件で、改めてふたつの組織がうまく連係できていないことが露呈されてしまったんだ。

 昨年のロシア・ワールドカップの前には「コミュニケーション不足」だといってハリルホジッチ監督を解任したけど、コミュニケーションが取れていないのは、日本サッカー協会、そしてJリーグだって同じではないかな。

こうなると、3月にコロンビアとボリビアの南米の2か国と前哨戦をした意味もあまりなくなってしまうよ。特にコロンビアはハメスやファルカオといった主力メンバーを揃えてきてくれたけど、そんなことは多くあることではないんだ。

 どうしても南米から距離のある日本で開かれる親善試合にはメンバーを落としがちだし、昨年からヨーロッパでは、欧州各国だけのリーグ戦が開かれてマッチメイクができない状況だ。
 
 コパ・アメリカは4年に一度南米で開かれるビッグトーナメントで、各国が最高のスカッドを揃えて真剣勝負を挑んでくる。そんな恰好の強化の場に、国内の問題でベストメンバーを呼べないのは、もったいないし、本気で戦ってくる南米の国に失礼だよ。
 
 どうやら森保監督はA代表の代わりに「別のチーム編成で挑むことになる」と認めていて、東京五輪に向けたU-22代表メンバーを中心とするプランを持っているようだ。今Jリーグで活躍している久保が選ばれるかもしれないという話題になっているね。
 
 ただし、東京五輪を見据えるのは大事だけど、コパ・アメリカはA代表で戦う準備を進めてきたのに、それでいいのかと思ってしまう。
 
 日本と同じくアジアから参加するカタールは、ベストメンバーを連れていく予定らしい。それもワールドカップへの強化策として、早めに現地入りして事前に練習試合が組まれているようだ。3年後のワールドカップは自国での開催だから、相当に気合いが入っているように見える。
 
 そのカタールにアジアカップの決勝で惨敗した日本がそんな状況で大丈夫なのかな。すでに3年後のワールドカップに向けた戦いは始まっているんだ。だから制約があったとしても、できる限りベストに近いメンバーを呼ぶべきだよ。
 
 絶好の機会を無駄にしないために、そしてワールドカップへの準備をスムーズに進めるためにも、日本サッカー協会とJリーグでうまく連係を図る必要がある。これは、ふたつの組織への“宿題”だ。
 
 いずれにしてもコパ・アメリカにどんなメンバーで挑むのかは気になるところ。まずは直前の親善試合にどんな選手を呼ぶのか注目したい。

4/9(火) 16:00 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190409-00056922-sdigestw-socc&p=1

50歳森保監督「良く動けるな」カズに驚きと尊敬  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/07(日) 18:05:12.23 ID:/nAuZn0h9
日本代表森保一監督(50)が7日、ホームのアビスパ福岡戦で先発したJ2横浜FCのFWカズ(三浦知良、52)に尊敬の念を示した。

この日、J2愛媛-岐阜を視察した同監督は試合後に取材対応。
自身が持つJリーグ最年長出場記録を52歳1カ月12日に更新したカズに対して「ほんと良く動けるなって思いますよ、驚きと尊敬です
私より2つ上の先輩が、まだ現役でいると思うのは自分のことを考えるとすごいなと思います」と驚嘆した。

森保監督自身も、金曜日から鹿島-名古屋、札幌-大分、愛媛-岐阜と3日間とも日帰りで視察行脚。
移動だけでも大変だが「いい試合見られるというところで試合会場に足を運ばせていただいている」と謙虚だった。

この日は東京五輪世代の愛媛MF神谷とMF長沼を視察。愛媛の先制点は長沼のクロスからで、神谷は2点目を絶妙なパスでアシスト。
2-0の勝利に導いた2人については「東京五輪世代の選手がチームの中で積極性を持ってプレーしている、チャレンジしている姿勢を見られて良かった」と満足そうにし、会場を後にした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190407-04070675-nksports-socc
4/7(日) 17:59配信

https://www.nikkansports.com/soccer/jleague/j2/score/2019/2019040707.html
試合スコア

<香川真司>カタールW杯目指す!次なるターゲットとなる6月のコパ・アメリカ参戦「ぜひ行きたい」と熱望  

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1: Egg ★ 2019/04/06(土) 07:08:47.29 ID:I0gjqWxw9
 香川真司(ベシクタシュMF)の森保日本初凱旋となった3月の代表2連戦。コロンビア戦は後半20分から出場し、ボリビア戦は先発で出場したが、「今までいた(長谷部誠=フランクフルトMFら)年上の選手がいない。風景がガラリと変わった」(香川)と言うように若手中心のチームで存在感を示す難しさを再認識したようだ。そこで自身の経験値をどう示すのか? 3度目のW杯出場を目指す背番号10の新たな挑戦が始まった。


  ◇  ◇  ◇

 ロシアW杯終了時点で代表95試合31得点。この数字は、3月シリーズを戦った森保日本の選手の中でダントツだ。トップ下争いを繰り広げる後輩の南野拓実(ザルツブルクMF)も「真司君は日本で一番実績と実力がある選手」と最大級のリスペクトを口にしていた。「自分自身の経験値が一番高い。それは非常に強く求められている」と香川本人も、強い自覚を持って2022年カタールW杯への第一歩を踏み出そうとしていた。

だが、森保監督の序列主義は香川の予想をはるかに超えていた。攻撃の軸である中島翔哉(アルドゥハイルMF)とは、2戦合計約30分の共演が実現したものの、堂安律(フローニンゲンMF)とは12分、タテ関係に位置した南野とは14分のプレー時間のみ。三銃士との融合はかなわなかった。



「真司君が入って何か変えられそうな雰囲気があった」とコロンビア戦後に堂安が残念そうに話したが、おそらく香川も同じことを考えたはず。

■「自分が付け足せるもの」

「森保日本のエースは香川ではなく中島」という声が一気に高まり、得点に絡めなかったことも含め、3月2連戦は不本意だったに違いないが、彼自身は厳しい立場を認識した上で代表生き残りに全力を注ぐ覚悟だ。

「今回は麻也(吉田=サウサンプトンDF)や佑都(長友=ガラタサライDF)が(3月シリーズに)来てなかったし、代表も転換期を迎えている。10年南アフリカW杯の後、僕ら若手が中心になっていったように、若い選手がどんどん出てきている。それは非常に良いこと。しかし、その流れに打ち勝つために自分も戦い続けなきゃいけない。お互いに刺激を与えながら切磋琢磨できればいい」(香川)

 次なるターゲットとなる6月のコパ・アメリカ(南米選手権=ブラジル)参戦。ベシクタシュとの契約次第ではあるが、香川自身は「ぜひ行きたい」と熱望する。今度こそ<三銃士との融合>を進めたいと考えているからである。


「若いアタッカーの仕掛ける姿勢はチームの武器となる。そこに自分が付け足せるものがある」と香川。相手の嫌がるポジションを取りながら攻めの変化をつけたり、緩急をもたらしたりすることはできるはず。そこが真骨頂であり、三銃士にはない部分だ。いかにしてその特長を組み込んでいくのか。それを考えながら、ベシクタシュでの残り2カ月を過ごすことが肝要である。

公開:19/04/06 06:00 更新:19/04/06 06:00 日刊ゲンダイ
https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/251255

<コパ・アメリカ>ポット分けが発表!日本はパラグアイ、ベネズエラと共にポット3へ  

1: 2019/01/19(土) 06:00:40.29
6月に開催されるコパ・アメリカのポット分けが決まった。CONMEBOL(南米サッカー連盟)が18日に発表している。
日本代表は同大会への参戦は1999年以来の20年ぶりとなり、2度目の出場となる。CONMEBOLに加入している10カ国の他、もう1つの招待国はカタールとなっている。

日本代表はベネズエラとパラグアイと共にポット3へと分けられた。南米の強力なサッカーに対して日本代表がどのように戦うか注目を集めるファンが多い。
コパ・アメリカ2019は6月14日から7月7日にかけて行われる。

コパ・アメリカ参戦国は以下の通り。

■ポッド1
ブラジル※開催国
ウルグアイ
アルゼンチン

■ポッド2
コロンビア
チリ
ペルー

■ポッド3
ベネズエラ
パラグアイ
日本

■ポッド4
エクアドル
ボリビア
カタール

1/19(土) サッカーキング
https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/copaamerica/20190119/894621.html?cx_top=newarrival

写真
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日本代表「海外組+東京五輪世代」で南米選手権派遣へ!Jリーグ勢は日程調整つかず不参加か  

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1: 2018/11/23(金) 06:29:26.33 _USER9
日本が招待を受けている来年6~7月の南米選手権(ブラジル)に「海外組+東京五輪世代」で編成する日本代表で臨む可能性が22日、出てきた。

この日、東京都内で行われたJリーグ強化担当者会議で日本サッカー協会が「日本代表という形で臨みたい」と説明。その一方、「(東京)五輪世代の強化の場に使いたい」とも話し、シーズン終了後の欧州を中心とする海外組と東京五輪世代をミックスする形が提案された。

 南米選手権と同時期にJリーグは日程が組まれる予定で、国内組の参戦は困難。東京五輪世代(U―22)やU―20日本代表で臨むプランもあったが、フル代表と東京五輪世代を兼務する森保一監督(50)はフル代表での参戦を臨んでいた。来年1月のアジア杯(UAE)に出場した選手を招集することも可能な見込み。また、7月1~15日に行われるトゥーロン国際大会はU―21日本代表が出場する方向で調整が進んでいる。

11/23(金) 6:11配信 スポーツ報知
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181122-00000313-sph-socc

<日本代表>来夏の南米選手権、フル代表派遣で調整!森保監督の希望もあり見直し  

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1: 2018/11/22(木) 20:51:05.48 _USER9
来年6月から7月にブラジルで開催されるサッカーの南米選手権に、日本協会が年齢制限のないフル代表を派遣する方向で調整していることが22日、分かった。
東京都内で開かれた強化担当者会議でJリーグのクラブに方針を説明した。

当初は原則23歳以下で争う東京五輪年代のチームの派遣を検討していたが、フル代表と五輪代表を兼務する森保監督の希望もあって見直している。
海外組中心の編成が有力ながら、大会期間中にJリーグの試合がある国内クラブに対しても選手の招集で協力を仰ぐ可能性があると伝えた。

日本は南米連盟から招待されての参加。アジア連盟の公式大会ではなく、クラブに招集を強制できない可能性がある。

2018.11.22 20:04 サンスポ
https://www.sanspo.com/soccer/news/20181122/jpn18112220040007-n1.html

日本代表 来年6月の南米選手権にU20主体プラン  

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1: 2018/11/08(木) 10:20:21.92 _USER9
11/8(木) 8:37配信
日本代表 来年6月の南米選手権にU20主体プラン

 日本サッカー協会の技術委員会が7日に都内で開かれ、来年6月に日本が出場予定の南米選手権にU―20日本代表主体で臨むプランが議論された。

 実現すればFW久保らを擁する同代表が来年5月開催のU―20W杯ポーランド大会に出場後、ブラジルに直行する可能性がある。ただし、日本代表の森保監督はA代表での参戦を熱望している。また来季から導入予定の外国人枠拡大(J1は5人、J2、3は4人)、議論を続けているホームグロウン制度についても話し合われた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000081-spnannex-socc

来年南米選手権にA代表派遣も 真剣勝負の場求め 

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<森保監督>来年6月南米選手権は「A代表で」敵地で強豪と真剣勝負  

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1: 2018/10/18(木) 05:41:07.53 _USER9
A代表で南米選手権に殴り込みだ!ウルグアイ戦の激闘から一夜明けた17日、日本代表の森保一監督(50)が、今後の強化プランを披露した。来年6~7月に日本が参加予定の南米選手権について「A代表で?そうですね。どういうくくりになるか分かりませんが…」と初めて明言。A代表での参戦を熱望した。


現状では欧州組と国内組の若手中心の構成が有力だ。招待国であり、他大陸連盟の主催大会のため、協会側に選手招集の拘束力はない。またリーグ戦中のため、Jクラブの主力招集も困難。協会とクラブ側では、欧州組+若手の編成で調整が進められているという。日本協会の田嶋会長も「その時のベストのチームで」と話した。

 当初、東京五輪世代の派遣も検討されていた。だがアウェーの地で、強豪ぞろいの南米勢との真剣勝負はこれ以上ない強化の場。南米の強豪ウルグアイを撃破した森保監督は「チーム力を上げるにはより厳しい環境で」とアウェー、中立地での戦いを望んでいる。出場すれば99年、トルシエ監督時代以来2度目となる。

 もちろん、当面の強化も揺るぎはない。これまで4―2―3―1布陣で戦ってきたが、11月のベネズエラ、キルギス戦では「考えています」と代名詞でもある3バック布陣の解禁も示唆した。初采配から怒とうの3連勝。順調に若手とW杯組を融合させ、来年1月にアジア杯を戦う。そして南米での武者修行を経てW杯予選へ。森保プランの青写真は見えてきた。

 ◆日本代表と南米選手権 19年南米選手権はブラジル開催。南米連盟加盟10カ国と招待国の日本、カタールが参加予定。日本代表はトルシエ監督時代の99年大会に初出場、1分け2敗で1次リーグ敗退。11年アルゼンチン大会も招待されたが、東日本大震災の影響で辞退。同じく15年チリ大会も招待を受けたが、選手招集の調整がつかず参加を断念した。

2018年10月18日 05:30 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/10/18/kiji/20181017s00002014422000c.html



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