Samurai Goal

コスタリカ代表


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【批判】コスタリカ代表に非難の声!!火をつけた原因は「大阪城」? 

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1 2018/09/12(水) 23:49:49.79 _USER9
11日に大阪・パナソニックスタジアム吹田で行われたサッカーの国際親善試合で、コスタリカは森保ジャパンに0―3で敗れた。同国は7日の韓国戦では0―2で敗戦。アジアツアーの2試合は散々な結果に終わった同代表に対し、同国メディアは「まさに悪夢」と報じるなど、同国内では批判の声が相次いだ。

 2大会連続5回目の出場となったロシアW杯では1次リーグで敗退。アジアツアーでは世代交代を図るため、RマドリードのGKナバスら主力の招集を見送った。同W杯に出場したメンバーの中で、日本戦にも先発出場したのはDFドゥアルテや、MFグスマンら数人のみだった。

 コスタリカと同様、代表経験があまりない選手を多く起用した日本に3失点で完敗したとあって、ツイッターなどではゴンサレス監督だけでなく選手にまで非難が殺到した。

 厳しい“逆風”の中、同国ではMFグスマンが試合後に更新したツイッターの写真が話題となっている。同MFは自身のツイッターに、大阪城をバックに撮影した同代表選手らの集合写真を掲載した上で「すべての否定的なコメントに対して、私たちは戦い続ける!サポートをありがとう!」などとつぶやいた。

 同国メディアは、このツイートに注目し「グスマンは美しい写真で、批判に対抗した」などと紹介。完敗のショックは、しばらく尾を引きそうだ。

2018年9月12日 17時27分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15295659/

『不敗神話継続』日本代表、北中米カリブ海地区に対し“敗戦ゼロ” 

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1 2018/09/12(水) 10:18:11.02 _USER9
 日本は11日、国際親善試合をパナソニックスタジアム吹田でコスタリカと戦い、3―0で快勝した。これまでホーム開催の北中米カリブ海地区との対戦は11戦8勝3分けと負けなしだったが。それを「12」にのばした。

 ☆日本のホームでの北中米カリブ海地区との対戦

 1993年3月14日 親善試合 3〇1 米国(国立)得点者=三浦知2、オウンゴール

 2001年5月31日 コンフェデレーションズ杯 3〇0 カナダ(新潟ス)得点者=小野、西沢、森島

 2002年5月2日 親善試合 3△3 ホンジュラス(神戸ウイ)得点者=中村俊、三都主

 2002年10月16日 親善試合 1△1 ジャマイカ(国立)得点者=小野

 2005年9月7日 親善試合 5〇4 ホンジュラス(宮城)得点者=高原、柳沢2、中村俊、小笠原

 2006年8月9日 親善試合 2〇0 トリニダード・トバゴ(国立)得点者=三都主2

 2010年9月7日 親善試合 2〇1 グアテマラ(長居)得点者=森本2

 2013年9月6日 親善試合 3〇0 グアテマラ(長居)得点者=本田、遠藤、工藤

 2014年10月10日 親善試合 1〇0 ジャマイカ(デンカS)得点者=オウンゴール

 2014年11月14日 親善試合 6〇0 ホンジュラス(豊田ス)得点者=吉田、本田、遠藤、乾2、豊田

 2017年10月10日 親善試合 3△3 ハイチ(日産ス)得点者=倉田、杉本、香川

 2018年9月11日 親善試合 3〇0 コスタリカ(パナS)得点者=オウンゴール、南野、伊東

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000060-sph-socc

“ベルギー戦を彷彿!!”コスタリカ紙が森保JAPANを大絶賛! 

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1 2018/09/12(水) 07:50:39.08 _USER9
「ワールドカップとはまるで違うチームのはずなのに…」

森保ジャパンと同様に、ロシア・ワールドカップを戦った主軸がほぼ不在だったコスタリカ代表。次期監督が未確定のまま、新たな若き戦力を携えて韓国、日本と周るアジアツアーを敢行したが、結果は2連敗に終わった。
 
 しかも0-2、0-3と1点も奪えない不甲斐なさで、国内の大手新聞『La Nacion』は「日本に叩きのめされてアジアツアーを終える」との見出しを打って、母国代表チームの戦いぶりを詳報した。
 
 金曜日の韓国戦からチームはメンバーを入れ替え、日本戦に明るい展望を描いていた。だがそれはまったくの見当違いだったと、まず論じている。
 
「(暫定監督の)ロナルド・ゴンサレスは理に適った人選でスタメンを構成した。0-2の完敗に終わった金曜日の韓国戦よりはマシなパフォーマンスを見せてくれるだろうと、そう期待したのは、日本もまた若手中心のチームだったからだ。ところがどうだ。結果は0-3の惨敗。日本にとって我々はイージーな対戦相手で、まるで脅威となり得なかったのである」

 同紙が嘆くのは、コスタリカ代表の拙攻である。2018年はここまでワールドカップの3試合を含めて10試合を戦ったが、わずか7得点しか挙げていないという。1.5軍のメンバー構成だったとはいえ、今回のアジアツアーでは攻撃のバージョンアップがひとつの課題だった。だが日韓両国との対戦ではチャンスさえなかなか掴めず、ともに完封負けを喫したのである。
 
 一方で、森保ジャパンの出来そのものが素晴らしかったと、同紙は評している。
 
「日本の選手たちはホームサポーターに勝利を届けようと必死だったし、ハードワークでコスタリカを凌駕した。序盤からハイシンテンシティーで襲い掛かってきたのだ。それはまるでロシア・ワールドカップのラウンド・オブ16、ベルギー戦の再現を見ているかのような迫力だった。まったく違うチームで、彼らのうちだれひとりとしてベルギー戦のピッチに立ってはいなかったのに……驚くほどの連動性を見せたのである」
 
 日本が奪った3ゴールについては、「1点目(オウンゴール)はコスタリカのビッグミステイクによるもので、日本にとっては幸運だったが、後半の2得点は違う。どちらも阻止が困難な完成度があった」と称賛。そして最後に「今回の2連戦はまさに悪夢だった」と記し、「新監督の下で我々は強いメンタルを持って、山積みの課題に取り組まなければならない」と、母国代表チームに発破をかけていた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180912-00047128-sdigestw-socc

日本代表“コスタリカ戦”視聴率、瞬間最高で16・0%をマーク!!  

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1 2018/09/12(水) 10:15:16.09 _USER9
◆国際親善試合 日本3―0コスタリカ(11日・パナソニックスタジアム吹田)

 11日に日テレ系で放送されたサッカー国際親善試合「日本×コスタリカ」(後7時20分)の平均視聴率が12・3%だったことが12日、分かった。瞬間最高視聴率は試合後半の午後9時2分に16・0%をマークした。

 6日未明に起きた北海道胆振(いぶり)東部地震の影響で、初陣となるはずだったチリ戦(7日・札幌ド)は中止。この日が森保一監督(50)の初陣となり、FIFAランキング55位の日本は前半16分に相手のオウンゴールで先制すると、後半には代表初先発のMF南野拓実(23)=ザルツブルク=、途中出場のMF伊東純也(25)=柏=の国際Aマッチ初得点で加点。16強に進出したロシアW杯の主力メンバーを招集せず、大幅に若返らせて臨んだ初戦で12試合ぶりの完封勝利を飾った。(数は関東地区、ビデオリサーチ調べ)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180912-00000075-sph-ent

コスタリカメディアが日本代表の戦いぶりを称賛するも、「Bチーム」と表現… 

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1 2018/09/12(水) 00:25:05.76 _USER9
【日本 3-0 コスタリカ キリンチャレンジカップ2018】

 11日に行われたキリンチャレンジカップ2018の試合で日本代表とコスタリカ代表が対戦し、日本が3-0の勝利を収めた。

 7日に韓国代表と対戦して0-2で敗れていたコスタリカは、アジア遠征で2試合連続の無得点負け。これでロシアワールドカップも含めて最近7試合で1分け6敗となった。7試合連続で白星がないのは2015年以来のことだ。

 コスタリカ『ラ・ナシオン』は、代表チームの戦いぶりについて「金曜日の韓国戦よりは良くなった」と評価。だが結局は敗戦に終わったことを嘆き、「日本はメンバーが全く変わっていたが、ロシアワールドカップでも見せたいつも通りのリズムで戦おうとしていた」と森保ジャパンの戦いぶりを評している。

『テレティカ』も同様に、「日本はBチームでプレーしながらも台本を暗記していたかのようだ」とスタイルの一貫性に言及。「日本は集団としての組織がよりしっかりしており、最終的にはロナルド・ゴンサレスのチームを打ち負かした」と森保ジャパンを称賛した。

 日本代表とコスタリカ代表は今回を含めて4回、いずれも親善試合で対戦。通算成績は日本の3勝1分けとなり、無敗を守っている。

9/11(火) 23:21 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00289065-footballc-socc

森保JAPAN“初陣”初勝利に日本中が沸く!!「面白代表帰ってきた」 

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1 2018/09/11(火) 21:45:23.36 _USER9
森保ジャパンの初陣となる、日本対コスタリカ戦。スタメンにもフレッシュな面々が揃い、新たな船出を感じさせる一戦となった。

 9月11日、気温は28度、湿度44パーセントというベストコンディション。試合前には日本で発生している災害を受けて、黙とうの時間が設けられた。

 キックオフ直後から若い選手たちが積極的にゴールを狙い、先制点は新生・森保ジャパンに生まれる。16分、ポルトガルでプレーする中島翔哉の正確なCKに佐々木翔が頭で合わせ、コスタリカDFのオウンゴールを誘発した。

 後半に入り、66分には遠藤航からのパスで南野拓実が代表初ゴールとなる待望の追加点。90+3分には交代で入った伊東純也もゴールを決め、コスタリカを突き放した。そのほか、中島翔哉、小林悠、堂安律、交代で入った浅野拓磨ら前線の選手たちが躍動し、守備陣もGKの東口順昭を中心に、中盤から最終ラインをコンパクトに保ち、無失点勝利を収めた。

 試合中から日本サッカー協会公式をはじめ、ツイッター上にはファン・サポーターからの若き日本代表の健闘を称える声が相次いだ。いくつか紹介していこう。

「がんばれ日本。北海道での練習が活きてきますように。勇気をありがとう。いつかスタジアムで観られる日を夢見て、テレビの前で懸命に応援。」
「ドーハ以降を選手で体験したはじめての日本代表監督。感慨深いなぁ」
「新生代表いいね!ロシア大会での戦いから学んだことを活かしてる!しかも若いからアグレッシブ!」
「コスタリカのオウンゴールだけどそこまでプレーを評価してあげんと」
「新しい世代のサッカーは色々動きがあって面白くなりそうだけと、まだやっぱり精度と連携が取れてないな~ まだまだこれからやね」
「南野、中島、堂安を見てると、松井、大久保、石川の頃のワクワクを思い出す」
「やはり中島選手はこれからも楽しみですね。ロシアで見たかった」
「中島判断よかった。遠藤落ち着いて動けてた。南野あそこでよく打てるなぁ!興奮したシーンですな」
「南野って爽やかなイケメンだけどザルツブルクでの試合とか見る限り結構ファイター的な気質あるんだよね」
「私はブラジルW杯の時から南野選手は呼ぶべきと思っとったけどね」
「伊東のゴールキター!きれいなゴール!!」
「この若手だけで勝てたのはデカい、なぜなら弱い部分はベテランで埋められるから」
「若い世代に優秀な選手が多いことが証明された試合だった。みんな視野が広いし判断が速い。この先が楽しみ」
「面白代表帰ってきた。とにかく今の子らは足下上手い。短いパスで崩していく」

 若き日本代表の躍動に、サポーターの期待も高まる試合となった。森保ジャパンの船出としては、上々の結果と言えそうだ。

9/11(火) 21:33サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180911-00047099-sdigestw-socc

“ありえないミス”「日本×コスタリカ」生中継での大失態に騒然!! 

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1 2018/09/11(火) 21:10:38.60 _USER9
9/11(火) 21:01配信
森保J初陣コスタリカ戦 中継の日テレ“失態”にネット騒然「パラグアイの国旗になってんぞ」

 ◇国際親善試合 日本―コスタリカ(2018年9月11日 パナS)

 大阪・パナソニックスタジアム吹田で11日に行われたサッカーの国際親善試合・日本代表―コスタリカ代表戦を生中継した日本テレビがコスタリカの国旗を間違えて表示し、試合中に実況アナウンサーが謝罪するハプニングがあった。

 6日に発生した北海道胆振(いぶり)地方中東部を震源とする最大震度7の地震の影響で7日のチリ代表戦(札幌ドーム)が中止になったため、2020年東京五輪代表との兼任でA代表監督に就任した森保一監督(50)の仕切り直しとなる初陣。試合は前半16分に日本がオウンゴールで先制し、前半を1―0で折り返した。

 だが、日本テレビが前半に画面上に表示したコスタリカの国旗が間違っており、インターネット上では「コスタリカのがパラグアイの国旗になってんぞ」「一番やっちゃだめなやつ」「失礼だな」と批判が殺到。後半が始まってしばらくすると、実況を担当する中野謙吾アナウンサー(37)が「コスタリカの国旗を誤っていました」と報告して謝罪した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-00000153-spnannex-socc

【速報】日本代表“コスタリカ戦”各選手の採点!! 

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【速報】試合終了!!日本代表、コスタリカ代表に完封勝利![3-0] 

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[9.11 キリンチャレンジカップ 日本3-0コスタリカ 吹田S]

 日本代表は11日、森保一監督の初陣となるキリンチャレンジカップでコスタリカ代表と対戦し、3-0で快勝した。前半16分にオウンゴールで先制すると、後半21分にMF南野拓実、後半アディショナルタイムにMF伊東純也がともにA代表初ゴールとなる追加点。守備陣も最後まで無失点で締め、森保ジャパンの初陣を完封勝利で飾った。

 4-2-3-1のシステムで初陣に臨んだ森保ジャパン。GK東口順昭、4バックは右からDF室屋成、DF三浦弦太、DF槙野智章、DF佐々木翔と並んだ。中盤はキャプテンのMF青山敏弘とDF遠藤航がダブルボランチを組み、2列目は右からMF堂安律、南野、MF中島翔哉。FW小林悠が1トップを務めた。ロシアW杯メンバーは槙野、遠藤、東口の3人のみ。佐々木、堂安はA代表初招集で先発デビューを飾り、南野、中島も国際Aマッチ3試合目の出場で初先発となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180911-01832137-gekisaka-socc

【速報】日本代表“追加弾”!コスタリカ代表にリード[2-0] 

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