Samurai Goal

ゲンク


スポンサード リンク





森岡亮太(シャルルロワ)3戦連発弾で今季4点目!伊東途中出場のゲンクに競り勝つ  

1: Egg ★ 2019/09/14(土) 10:11:18.92 ID:Q0pmWVrV9
[9.13 ベルギー・リーグ第7節 シャルルロワ2-1ゲンク]

 ベルギー・リーグ第7節が13日に行われ、MF森岡亮太の所属する暫定10位シャルルロワはホームでFW伊東純也所属の6位ゲンクと対戦し、2-1で勝利した。6試合連続でスタメン起用された森岡は、前半26分にPKで先制ゴールを奪取。3戦連発となる今季4得点目を挙げ、前半終了までプレーした。一方、日本代表帰りの伊東は今季初のベンチスタート。後半10分に途中出場したが、得点には絡めなかった。

 勝ち点2差で迎えた日本人所属クラブ同士の対決。ゲンクは前半23分にMFジョセフ・パインツィルがPA内で転倒する場面があったが、PK判定とはならず。逆にその直後、相手のバックパスを追いかけたシャルルロワFWママドゥ・ファルがPA内左でGKに倒され、PKを獲得する。同26分にPKキッカーを任されたのは森岡。右足でゴール右に沈め、先制弾を奪った。

 森岡はリーグ中断を挟み、3試合連続となる今季4ゴール目を記録。前半29分にはFWシャマール・ニコルソンがPA内中央から左足でゴール左に突き刺し、シャルルロワが2-0で前半を折り返した。

 シャルルロワは後半開始から森岡に代え、FWカベー・レザイーを投入。2点を追いかけるゲンクは後半10分にMFブライアン・ハイネンとの交代で伊東を送り出した。

 すると後半16分、左サイドのDFイェレ・ウロネンが送ったクロスをニアのFWエベレ・ポール・オヌアチュがダイビングヘッドでゴール右に押し込み、ゲンクが1点を返す。しかし反撃も及ばず、そのままタイムアップ。シャルルロワは2連勝、ゲンクは2試合勝ちなし(1分1敗)となった。

9/14(土) 7:46配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190914-43471619-gekisaka-socc

写真no title

伊東純也V弾アシストでゲンクが今季初2連勝! アンデルレヒトは“プレー専念”コンパニが負傷交代  

20190824-43470833-gekisaka-000-2-view[1]




1: 久太郎 ★ 2019/08/24(土) 10:10:38.77 ID:780hzkRv9
[8.23 ベルギー・リーグ第5節 ゲンク1-0アンデルレヒト]

 ベルギー・リーグ第5節が23日に行われ、FW伊東純也の所属するゲンクはホームでアンデルレヒトと対戦し、1-0で勝利した。開幕5試合連続スタメンの伊東は後半10分に決勝点をアシスト。フル出場し、今季初の2連勝に貢献している。

 ゲンクは前半をスコアレスで折り返したが、後半に均衡を破った。後半10分、左サイドのFWムブワナ・サマッタがPA内右のMFブライアン・ハイネンにロングパスを送り、ハイネンの落としを受けた伊東がゴールに背を向けながらPA内中央でキープ。上がってきたサマッタにつなぎ、先制弾を演出した。

 伊東は第4節ベフェレン戦(4-0)に続き、2試合連続となる今季3アシスト目。一方、開幕4戦未勝利中(2分2敗)のアンデルレヒトは今夏加入のMFサミル・ナスリらを中心に反撃を図るも、後半30分にアクシデントに見舞われる。選手兼監督で今季から復帰し、チームの低迷を受けて当面のプレー専念を表明したDFビンセント・コンパニが負傷交代。1-0で逃げ切ったゲンクが2連勝を飾り、アンデルレヒトは2連敗となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-43470833-gekisaka-socc

伊東純也はゲンクでヒーローになった。 来季は「CLでバルサとやりたい」  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/22(水) 08:43:15.52 ID:zU2BynW29
5/22(水) 7:37配信
伊東純也はゲンクでヒーローになった。 来季は「CLでバルサとやりたい」

ゲンクが8年ぶり4度目のベルギーリーグ優勝を果たした。2位のクラブ・ブルージュとの差はわずか勝ち点2。だが、ベルギー国内で「サッカーの質の高さは随一」と、ゲンクの強さは認められており、正当かつ順当な優勝として受け止められている。


 2月上旬、柏レイソルからゲンクに電撃移籍した伊東純也は、3カ月半という極めて短い間で、ベルギー人に強烈なインパクトを残した。

 縦へのスピード、アジリティ、ボールを持った時の落ち着き、相手ペナルティエリア内でのテクニック、クロス精度、しつこいプレッシング、そしてゴールに直結するプレー......。日本代表という肩書きこそあるものの、ベルギーでまったく無名の存在だった伊東は、瞬く間にゲンクの主力として認められるようになる。ボールを失ってもすぐに相手をチェイスして取り戻してしまう姿勢に、サポーターから信頼と好感が寄せられた。

 5月3日、アントワープとのホームゲームで、ゴール裏のサポーターが「イート―! イート―!」と熱狂的に叫びながら、まるで神を崇めるかのように伊東に向かってお辞儀を繰り返した姿は忘れがたい。この夜の伊東はFWレアンドロ・トロサールとの連係がすばらしく、右に張った伊東と左に張ったトロサールがお互いに感じ合い、認め合い、意識し合って長短交えたコンビネーションを見せた。

 33分、トロサールが素早くFKを蹴り、ペナルティエリア内の左に走り込んだ伊東にボールを出す。伊東のファーストタッチが大きくなったためチャンスには至らなかったものの、ふたりによる見事な即興の妙だった。

「あれは練習もしてなくて、『レア(トロサール)から来るかな』との判断で走ったら、本当にボールが来た。ファーストタッチがもう少しうまくいけばシュートまでスムーズに行ってましたが、『本当に来たっ!』と焦ってしまいました」

 57分には、トロサールのクロスを伊東がボレーシュートで叩きつけ、ベルギーリーグ通算3ゴール目を決めた。その後、ゲンクはアディショナルタイムにPKでもゴールを奪ったが、それも伊東のサイドチェンジから生まれたPKだった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190522-00860440-sportiva-socc
no title

伊東純也が先制弾の起点…ゲンクはドローも8年ぶりリーグ優勝!来季CL出場権も獲得  

news_274471_1[1]




1: 豆次郎 ★ 2019/05/17(金) 05:32:20.17 ID:B3Pb/DNM9
19/5/17 05:25
[5.16 ベルギー・リーグPO1第9節 アンデルレヒト1-1ゲンク]

 FW伊東純也の所属するゲンクが2010-11シーズン以来、8年ぶりの優勝を決めた。ベルギー・リーグのプレーオフ1第9節が16日に行われ、首位ゲンクは敵地で5位アンデルレヒトと対戦し、1-1のドロー。勝ち点差3で2位につけるクラブ・ブルージュが他会場で敗れたため、残り1試合で4ポイント差となり、通算4回目のリーグタイトルと来季UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)出場権を手中に収めた。11試合連続スタメンの伊東は先制ゴールに絡み、後半13分までプレーしている。

 リーグ制覇に王手をかけた12日の第8節クラブ・ブルージュ戦(2-3)で逆転負けを喫し、優勝決定が持ち越しとなっていたゲンク。前半11分、自陣からの縦パスに反応した伊東が相手を背負いながら巧みな反転で前方につなぎ、MFレアンドロ・トロサールが素早く右サイドのスペースに展開する。フリーで受けたDFジョアキム・マーレがPA右脇から折り返すと、最後はニアのMFブライアン・ハイネンが右足で押し込み、幸先よく先制した。

 だが、その後はアンデルレヒトに攻め込まれる展開が続く。後半13分には最初の交代カードを使い、伊東を下げてMFジョセフ・パインツィルを投入。なんとか持ちこたえていたものの、同20分にアンデルレヒトのFWヤニック・ボラシエにヘディングシュートを決められ、同点に追いつかれる。

 試合はそのまま1-1で終了。ゲンクは引き分けに終わったが、他会場で2位クラブ・ブルージュが4位スタンダール・リエージュに0-2で敗れたことで両者のポイント差が4に開き、8年ぶりにリーグ王者に輝いた。

https://web.gekisaka.jp/news/amp/?274471-274471-fl&274471-274471-fl=&__twitter_impression=true
https://f.image.geki.jp/data/image/news/800/275000/274471/news_274471_1.jpg

<伊東純也>移籍後初ゴール!スピード全開!1G1A!首位ゲンク敵地で引き分け  

GettyImages-1127118175-800x533




1: Egg ★ 2019/03/18(月) 09:07:09.86 ID:T54S8pDO9
[3.17 ベルギー・リーグ第30節 ズルテ・ワレヘム3-3ゲンク]

 ベルギー・リーグ第30節が17日に行われ、FW伊東純也の所属する首位ゲンクは敵地で11位ズルテ・ワレヘムと対戦し、3-3で引き分けた。2試合連続スタメンの伊東は、移籍後初得点を含む1ゴール1アシストを記録。後半26分までプレーした。

 前半13分にズルテ・ワレヘムのMFハムディ・ハルバウィにPKを決められ、先制を許したゲンクだったが、伊東がチームを救う。同19分、右サイドでボールを持つと、味方のサポートがない中で複数のマークを相手に縦へ突破。スピードに乗ったままPA内右からクロスを送り、MFルスラン・マリノフスキーのヘディング弾をアシストした。

 前半39分には自陣中央でのポストプレーで攻撃の起点となり、前線へ勢いよくスプリント。PA内右のDFジョアキム・マーレからの折り返しを左足で押し込み、移籍後初ゴールで2-1とした。

 ゲンクは後半16分にレアンドロ・トロサールが右足でシュートを決め、3-1とリードを広げる。しかし、同26分に伊東が交代で退くと、直後の同27分にズルテ・ワレヘムのDFサンディ・ウォルシュに頭で押し込まれ、1点差に詰め寄られる。

 後半アディショナルタイム3分にはズルテ・ワレヘムのFKからゴール前にボールがこぼれ、ハルバウィに蹴り込まれて3-3。ゲンクはすでに首位でプレーオフ1進出を決めていたが、レギュラーシーズン最終節を勝利で飾ることはできなかった。

3/18(月) 5:51配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-39573663-gekisaka-socc

伊東純也ベルギー出発「成長したい」背番は7を選択 

20190207-00473649-nksports-000-5-view

【柏】MF伊東純也がベルギー・ゲンクに期限付き移籍…日本代表“スピードスター”が初の欧州挑戦 

20190201-00010000-spht-000-2-view


ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索