Samurai Goal

ケイスケホンダ


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カンボジアでは“アイドル扱い!?”本田圭佑、人気の裏側とは? 

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1 2018/08/20(月) 06:52:55.69 _USER9
8/20(月) 6:43配信
週プレNEWS

ケイスケ・ホンダは、いつも想像の斜め上を行く。今度は、現役を続行しながら「他国の代表監督」になるというビッグサプライズ!

誰もが驚いたこの発表を、カンボジアの関係者はどう受け止めたのか?

* * *

ロシアW杯後、その去就が注目されていた本田圭佑(32歳)。なんと、オーストラリアの強豪メルボルン・ビクトリーFCと選手として契約しつつ、サッカー・カンボジア代表の指揮官に就任するという衝撃的なニュースが飛び込んできた。

監督ライセンスを保有していないため、カンボジアでは"Head of Delegation(代表トップ)"という肩書だが、実質的には代表監督兼GMの役割を担うという。2年契約で「報酬なし」という点も含め、すべてが異例中の異例だ。

カンボジア側との交渉は、水面下で極秘裏に行なわれていた。同国のプロリーグでプレーする選手や、長年にわたり審判を務める人物も、本田の就任は報道で初めて知ったと語っている。

本田は記者会見で、就任までの経緯をこう話した。

「カンボジアサッカー連盟に『現役を続けながら代表監督をやることは可能か』と質問したところ、『本気ならオファーをする』と言っていただき、この場に至りました。世界どこを見ても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れていただいたことに感謝しています」

カンボジア代表は現在、FIFAランキング166位。過去にW杯出場経験はなく、ロシアW杯予選も2次予選で8戦全敗に終わっている。

カンボジアの現地テレビ局「PNNテレビ」のスポーツ記者ニン・マカラ氏はこう評価する。

「私たちの国も含め、FIFAランキング100位台後半の国はチームの強化がほとんどなされていない。日本から何人もの指導者を派遣してもらっていることからわかるように、国内にいい指導者もいない。

そこで、世界の舞台で活躍している現役選手が直接指導するということ自体、レベルに合わないほど素晴らしい環境なんです。世界と戦うのはまだ厳しいかもしれませんが、まずはASEAN(東南アジア諸国連合)のなかで一番になれると信じています」

カンボジアではサッカー人気が高く、かつ日本という国にも好印象を持つ人が多い。

「2015年11月にロシアW杯アジア2次予選で日本と対戦した際には、試合後、多くのカンボジア代表選手が日本選手の元に駆け寄り、ユニフォームの交換を求めました。なかでも、当時ACミランの背番号10を背負っていたスーパースター、本田のユニフォームは皆が欲しがっていたようです」(ニン・マカラ記者)

実は、本田とカンボジアの間にはその頃から続く深い縁がある。このW杯予選で同国を訪れたことがきっかけで、本田は現地にサッカースクールを開いて選手育成に取り組んだり、カンボジア1部リーグのクラブ経営に携わったりするなど、精力的に同国内で活動してきたのだ。

本田のこうした活動は、代表監督の話が出る以前から同国ではたびたび報道され、まるでアイドルのような人気だという。それだけに、代表監督就任というニュースへの反響もすさまじい。

「フェイスブックのタイムラインは本田の話題でもちきり。サッカー連盟は本田の写真をすぐにタイムラインに投稿し、公式アカウントのトップ画像も本田に差し替えました」(ニン・マカラ記者) 

★『週刊プレイボーイ』36号(8月20日発売)「現地のサッカー協会関係者、記者、ファン......に緊急直撃!! カンボジアの皆さん、『本田代表監督』ってアリなの!?」より

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-01068710-playboyz-socc

本田圭佑、メルボルンの練習環境にビックリ「常識覆される環境やね」 

1 2018/08/17(金) 20:59:25.71 _USER9
オーストラリアAリーグの強豪メルボルン・ビクトリーのMF本田圭佑(32)が16日、加入後初めて屋外で練習した。
別メニューでボールを使い約1時間、軽めの調整。練習後の第一声は、ニヤリと笑い「俺のサッカーの常識が覆される環境やね」。
本拠地の1つ、AAMIパークに隣接する練習場は2つのラグビーチームと共用。さらに、申し込んで空きがあれば誰でも使用可。
看板の注意事項は「犬だけはつないで」だ。

 塀はなく、すぐ脇を車が走り、信号待ちの車内からでも本田の姿が確認できる。
オープンで丸見え。非公開練習にはスタジアムを使用するが、常時完全に閉ざされていた超名門のACミランとは段違いだ。
ただ、それでも本田は明るく前向き。「フェンロー(オランダVVV)の時もこんな感じ」。
自然体で調整を進め、今日17日にはチーム練習に部分合流する見込みだ。

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https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808170000096.html

【衝撃】本田圭佑“サプライズ”くるか!!次なる狙いは豪州AリーグのGM? 

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“本田劇場”が新たなサプライズを準備中だ。
オーストラリア1部(Aリーグ)メルボルン・ビクトリーへの入団が決まった日本代表MF本田圭佑(32)は、選手としてだけでなく、同国サッカー界のさらなる発展を目指すプロジェクトに乗り出した。すでにAリーグ全体を統括できる要職への就任を希望しており、カンボジア代表の「実質的な監督」に続く、仰天プランとなりそうだ。

 本田は12日にカンボジア代表の「実質的な監督」となるGM就任を発表し、世間をあっと驚かせた。15日には、すでに契約締結を発表したメルボルンVの入団会見が予定されているが、新天地でもサプライズが待ち受けていそうだ。

〈続く〉

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180814-00000021-tospoweb-socc

『本田の兼任監督に期待』JFAのドン、川淵氏も本田圭佑の挑戦に太鼓判! 

1 2018/08/14(火) 12:12:41.63 _USER9
川淵氏「コペルニクス的転回」本田の兼任監督に期待
2018年8月14日11時56分 日刊スポーツ
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201808140000382.html

日本サッカー協会(JFA)相談役で、元キャプテンの川淵三郎氏(81)が14日、ツイッターを更新し、サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32=メルボルン・ビクトリー)が、カンボジア代表の実質的な監督に就任したことについて、18世紀のドイツの哲学者イマヌエル・カントが口にしたとされる明言でたたえた。

「(コペルニクス的転回、例え常識に反するとも180度考え方を変えてみろ)を実践しているのが本田選手。現役選手として発想が跳んでいる。将来が楽しみ!!」(原文のまま)

川淵氏がツイートした「コペルニクス的転回」とは、カントが1781年に出版した「純粋理性批判」の中で、認識は対象に依存するとしたこれまでの考え方に対し、対象の認識は主観によって構成されるという考え方の大きな逆転、転回を論じ、そのことを、15世紀のポーランドの天文学者ニコラウス・コペルニクスによる、天動説から地動説への転回に例えたものだ。

川淵氏は、指導者ライセンスを持たない現役選手の本田が、ゼネラルマネジャー(GM)に就任する形で、カンボジアA代表の強化の全権を担うという、世界的にも極めて異例の“兼任監督”という飛び抜けた発想を、世界史に残る天文学者と哲学者に例えてたたえた。



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本田圭佑の最終目的は“政治家!?”もし出馬したら当選しそうww 

1 2018/08/14(火) 12:21:12.61 _USER9
no title


「世界を少しでも良くしたい」
 こう語っているのは、サッカー日本代表の本田圭佑(32)だ。本田は、8月2日放送の「AbemaPrime」(AbemaTV)に出演し、自身の今後の挑戦について胸中を打ち明けていた。

 本田といえば、7月にハリウッド俳優のウィル・スミスとベンチャーファンド「ドリーマーズ・ファンド」設立をぶち上げ、世界の注目を集めた。

 一方、オーストラリア1部リーグ「Aリーグ」に所属するメルボルン・ビクトリーへの移籍が決定。本田は「2年後の東京五輪を目指して現役を続ける」とも語っており、五輪代表のオーバーエイジ枠を狙い、第一線から離れるつもりはないようだ。

 しかし本田は、2012年からサッカー教室「SOLTILO FAMILIA SOCCER SCHOOL」を中国やカンボジア、タイなど合わせて世界80カ所以上で展開中。

 そして、サッカーを通じて教育分野へ貢献している本田に目をつけているのが、自民党の関係者たちだ。

「本田選手がうちの議員らと会談することは、もはや珍しく感じなくなってきた」と話すのは、自民党中堅議員。続けてこう話す。

「2016年7月に、本田選手は安倍総理と面会。そのとき、『本気で一度、政治家になろうと考えた』と話した。この発言があってから、引退後に出馬しないかと水面下で打診する動きが複数あったようだ。本田選手は今のところ、そのつもりはないようだけど」

 本田は昨年6月にも財務省を訪れ、麻生太郎副総理兼財務相と会談(写真)。「政治とは関係ない話をさせていただいた」としつつ、「すごく影響力のある人にできるだけ会いたい、学びたい、いろいろ盗みたい。自分がこんな人間だと覚えてもらうことだけが目的だったので、それは果たせたと思う」と会談後に記者団に語っている。

 前出・中堅議員はこう話す。

「たしかに今は、自身の社会的な活動に結びつくような人脈作りのつもりなのかもしれない。ただ、もともと政治や社会問題への関心が強く、SNSでの発信も増えている。選挙区の都合さえつけば、ぜひウチから出て欲しいね」

 本田はかつて新聞のインタビューにこう話している。

「オレがいう本物とは政治家のことであったりする。彼らは税金から給料を得ている。日本では、日本の政治家こそがスターであるべきだってこと。本物とは何かということに対してもっと真剣に考え、議論する必要があるんじゃないか」

 ビックマウスと揶揄されようとも、結果を重ねてきた本田。闘うピッチが永田町になる日は、意外と遠くないのかもしれない。

8/14(火) 11:20
SmartFLASH
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180814-00010003-flash-ent

本田監督のデビュー戦が決定!!“3足のわらじ体制”で全て結果を残せるのだろうか... 

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1 2018/08/13(月) 06:10:19.39 _USER9
オーストラリア1部メルボルンVに加入したMF本田圭佑(32)が12日、事実上のカンボジア代表監督に就任した。
首都プノンペンで行われた会見に出席し、同国代表スタッフに入閣することを電撃発表。
現役選手が一国のA代表の編成、指揮の全権を担う極めて異例の契約は、無報酬という。
選手、ビジネスマンに加え、指導者としてのキャリアを歩み始める本田の“監督デビュー”は、9月10日に同国内で行われるマレーシア戦となる。

本田が、驚きの挑戦に踏み切った。プノンペンでの会見で、事実上のカンボジア代表監督就任をサプライズ発表。
「世界どこを見ても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れたことに感謝している」とした本田は
「私にとって初めての監督業。可能な限りカンボジアのサッカーに関わっていきたい」と抱負を語った。

カンボジアの命運を任された。肩書は「Head of delegation」。
直訳すれば「団長」だが、A代表の編成や指揮の全権を託された実質的な指揮官となる。
国際Aマッチデーにはベンチ入りする。
指導者ライセンスを持たない本田に代わり、アルゼンチン最高位のライセンスを保有する本田専属アシスタントのフェリックス氏(30)が登録上の監督となる。
契約は2年で本田自身は無報酬だが「好きでやっているので、ここに来るための移動費をみていただくだけで、そのほかには受け取らない」と志の高さをアピールした。

カンボジアとは深い縁がある。15年11月、W杯ロシア大会のアジア2次予選で同国と対戦。
現地でサッカー熱を感じる一方で、貧困問題を考えるきっかけにもなった。
「子供たちに夢を持つ大切さを伝えたい」と語る本田は16年、自身のサッカー教室をプノンペンに開校。同国1部アンコールFCの経営にも参画した。
今回は、今までにない形で世界のサッカーに携わる方法を模索していた本田が同国協会に提案。
同国協会がアジア連盟などにルール上の確認を取った上で快諾した形となった。

本田は22年W杯カタール大会を目指さないことを明言しているが、20年東京五輪にオーバーエージ枠で出場を目指すことを表明したばかり。
米国の人気俳優ウィル・スミス(49)とベンチャーファンド(投資基金)を設立するなどビジネスパーソンとしても活躍。
まさに“三足のわらじ”で、エネルギッシュに飽くなき夢を追求していく。

▽カンボジア 1953年に王国としてフランスから独立。首都プノンペン。
国土面積は18・1万平方キロで日本の約2分の1、人口は1576万人で日本の約8分の1。
世界銀行統計の17年GDP(国内総生産)は世界105位の222億ドル(約2兆4642億円=日本の約200分の1)。
アジア最貧国の一つとされる。

≪登録上の監督はライセンス持つフェリックス氏≫登録上の監督となるフェリックス氏は、17年7月から本田の専属アシスタントを任されている。
JFL佐川印刷でプレー経験のあるアルゼンチン人で、スペイン語と英語が堪能。
メキシコ1部パチューカでプレーした本田の通訳も担い、個人練習のパートナーもこなした。
本田のメルボルンV合流後も専属アシスタントを継続するという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180813-00000005-spnannex-socc
8/13(月) 6:00配信

本田圭佑“カンボジア代表GM就任”一体、どこを目指しているの? 

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1 2018/08/12(日) 15:05:07.29 _USER9
W杯ロシア大会に出場した日本代表MF本田圭佑(32)が12日、プノンペンで開催されたカンボジアサッカー連盟の記者会見に出席、同国のコーチングスタッフに入閣することが発表された。
肩書きは「Head of delegation」で、チーム構成や指揮に対する全権を任せられる予定。登録上の“監督”はアルゼンチン最高位ライセンス保持者のフェリックス・アウグスティン・ゴンザレス・ダルマス氏(30)が担うが実質的な監督のポジションを務めるという。契約期間は2年。

 今後は新天地として選んだメルボルン・ヴィクトリー(オーストラリア)でプレーしながら、国際Aマッチデーはカンボジア代表のスタッフとしてベンチに入る予定。初戦は9月10日にカンボジアで開催されるマレーシア代表戦。FIFAランキング166位の代表チームを強化していく。

 会見に臨んだ本田のコメントは以下の通り。

 みなさん。こんにちは。会長、副会長、みなさん、このような場を用意していただきありがとうございます。

 先日、メルボルン・ビクトリーFCというチームと新しい契約を結んだばかりで現役サッカー選手は続けます。そんな中でカンボジアサッカー連盟に“現役を続けながらカンボジア代表監督をやることは可能か”と質問したところ“本気で言っているならオファーをする”と言っていただき、この場に至りました。こういった形の契約は世界どこをみても初めての契約だと思います。そういった普通ではないやり方を受け入れたことに感謝しています。

 私にとってはじめての監督業になります。実際にはメルボルンでプレーするので、すべての試合に関われない可能性がありますが、可能な限りでカンボジアのサッカーに関わっていきたい。

 ミッションがふたつあります。ひとつはカンボジアサッカー連盟、各チーム、育成年代のすべてが同じサッカースタイルをつくること。つまり、カンボジアのサッカーのスタイルを確立すること。それがミッションのひとつです。これは日本でもすごく苦労していることです。目指すものがバラバラだと、みんなが違う方向に向かって、強いサッカーチームができあがりません。サッカーというのは今日、明日では強くならないので、しっかり目標を掲げ、そこにみんなが我慢しがら一緒になって進んでいくことを今回のミッションのひとつとして掲げます。

 ふたつめは、サッカーを強くするだけではなく、サッカー以外のカンボジアの素晴らしいところを世界に伝えていくことも私の使命だと思っています。何度もカンボジアに足を運んでいて、カンボジアの素晴らしいところをいくつも目にしてきました。文化、世界遺産、農業、そういったところを世界にアピールをしてくつもりでいます。
さらに、一番の特徴であるカンボジア人のまじめなところ。日本人と共通する部分でもあると思うが、そこをアピールしていきたい。もう一度繰り返しますが、ひとつはサッカーのスタイルを確立すること。ふたつめは、サッカー以外のカンボジアの魅力を世界にアピールすることです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000099-spnannex-socc

本田圭佑、東京ヴェルディ“買収”狙っていた!!一体、何を目指しているのか...? 

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1 2018/08/08(水) 11:40:04.40 _USER9
サッカー日本代表MF本田圭佑(32)が水面下でJクラブ買収へ動いていたことが6日、本紙の取材で明らかになった。オーストリア3部ホルンや米下部オレンジカウンティーSCなどのクラブ経営に参画するなど、実業家としての手腕を発揮しているが、満を持して母国のクラブ経営にも乗り出す。すでにJ2東京Vと接触していたという。また、オーストラリア1部(Aリーグ)メルボルン・ビクトリーはこの日、年俸290万豪ドル(約2億4000万円)の1年契約で本田の加入を正式発表した。

 日本の元エースがオーストラリアで再始動することを決めた。1ゴール1アシストをマークしたロシアW杯後には引退も示唆していた本田だが、オランダ、ロシア、イタリア、メキシコに続き海外5か国目のリーグで現役を続行する。

 メルボルンVがこの日、公開した動画インタビューで「僕の仕事はこのチームを勝たせること。自信はあります。常にベストを尽くすのが僕のスタイルです。勝ちましょう!」などとコメント。今後はメルボルンVの躍進とともに、自国開催となる東京五輪サッカー男子で24歳以上の選手を3人まで登録できるオーバーエージ(OA)枠での参戦を目指していく。

 一方でピッチ外でも新たなビッグプロジェクトをスタートさせた。複数の関係者によると、本田は日本のクラブを傘下に収めるため買収に動き出していたというのだ。その理由について関係者は「世界に日本選手を送り出すというコンセプトで海外クラブを買収したけど、圭佑は自分の足元となる日本に窓口となるようなクラブがないので、Jクラブを買収しようとしている」と説明した。

 本田は自身のマネジメントなどを担当する「ホンダ・エスティーロ」を通じ、世界中でサッカースクールの経営に乗り出すとともに、2015年にオーストリア3部SVホルンの経営権を取得。その後も米下部ユナイテッドリーグのオレンジカウンティーSCと業務提携し、カンボジア2部ソルティーロ・アンコールFCとウガンダ1部相当ブライトスターズFCを買収し、クラブ経営を行っている。

 満を持して自身の母国である日本にも拠点となる5つ目のクラブを持とうとしたわけだが、当初ターゲットとしたのがJ2東京Vだった。かつてカズことFW三浦知良(51=横浜FC)やMFラモス瑠偉を擁し、Jリーグナンバーワンと呼ばれた名門クラブ。

 しかし何度かの身売りを繰り返し、現在も経営難がささやかれていることもあり、本田サイドが買収を持ちかけたというのだ。

 Jリーグ関係者は「クラブを持ち、そこから世界に通じる人材を送り出したいという本田サイドの意向を受けてヴェルディも検討したようだ。でも圭佑には現在の経営陣らと一緒に共同経営する考えはなく、あくまで(株式の)51%(経営権)を持ちたいという提案をしていたそうだ。自分たちが全てを握りたいということでしょう」と明かした。

 この件について東京Vの羽生英之社長(54)は本紙の取材に「もう終わったことだから…」とコメント。詳細については語らなかったが、本田サイドとクラブ買収に関する交渉をしていたことは否定しなかった。

 前出の関係者は「圭佑はビジネスのことしか頭にないし、とにかく日本に拠点となるクラブを欲しがっているのは間違いない」と断言。一度は決裂した東京Vを含め、引き続きJクラブ買収を進めていくつもりだ。本田がJクラブの“オーナー”になる日は遠くない。

【メルボルン・ビクトリー】2004年創設で、オーストラリアAリーグで3度の優勝を誇る強豪クラブ。同じ都市に本拠を置くメルボルン・シティーとはライバル関係にある。今季のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)では1次リーグF組でJ1川崎に勝利。ホームには5万人以上収容のエティハド競技場などを使用する。中心選手はオーストラリア代表FWジェームズ・トロイージ(30)。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180808-00000010-tospoweb-socc

本田圭佑が1日10時間もプログラミングを勉強したワケとは? 

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1 2018/08/02(木) 22:00:37.55 _USER9
ワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑(32)が2日、インターネットテレビ局AbemaTVのニュース番組「AbemaPrime」(月~金曜午後9時)に生出演し、米国の人気俳優ウィル・スミスとともに1億ドル(約110億円)規模のベンチャーファンドを設立したことを受けて、W杯後に1日10時間もプログラミングの勉強を行っていると明かした。

 本田は「(ロシアから)帰って、初めてプログラミングを習いました。1日10時間、やっていました」と語った。勉強した理由について「テクノロジーを使ったような会社に投資をしていますので、商品は全てプログラミングからプロダクトが出来上がる。作っているエンジニアの気持ちを知るためにも学んだ」と説明。その上で「サッカーで言うと、監督がサッカーのことを知らずに『本田、お前ベンチ』と言われるの、腹立つじゃないですか? 商品のことを少しでも理解するのがきっかけ」と言い、笑った。

 本田は世界における社会問題について、熱く語った。「日本にいると皆さん、なかなか分からないと思いますけど、世界では本当に貧しいところがたくさんある。サッカーの夢を追うことさえ出来ない子がたくさんいる。その理由は経済的な問題、解決に一番大事なのは教育。知識、生きていく術を学ぶことですね」と貧困と教育の問題が世界で深刻だと語った。

 その上で「でも、残念なことに貧しいエリアでは、学校に行くのもままならない。子どもが親の仕事を手伝っているのが現状。経済、教育格差を僕1人では解決できないことを、僕より影響力のある人を巻きこむことで、子どもたち1人1人に夢を与えられるんじゃないかという純粋な思いからやっています」と子どもたちの支援を続けている理由を語った。

 本田は「好きな言葉で『成功にとらわれるな、成長にとらわれろ』と言う言葉がある。生きているうちは成長していきたい…周りの人間と普段から話していますね、周りには熱いヤツが多いです。こういった活動をやっていく上で必要なのは愛情…競争だけでなく協調性が求められる。サッカーとはアプローチが違う」などと語った。

 本田がウィル・スミスとともに立ち上げるベンチャーファンドの名称は「ドリーマーズ・ファンド」で、所在地は米国ロサンゼルスとなる。7月中に立ち上げ、野村ホールディングスも参画する。本田は「米国のベンチャー企業のために立ち上げた。僕のお金を日本のベンチャー企業に投資するプロジェクトもやっている。素晴らしいビジョンには僕が投資します。プレゼンしに来て下さい」と笑みを浮かべた。

8/2(木) 21:55配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00288064-nksports-socc

【速報】本田圭佑、移籍先の豪州と交渉中と明言!!『YESです』 

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 本田圭佑は2日、インターネットテレビ番組『AbemaTV』に生出演。気になる去就についてコメントした。

 オーストラリアメディア『SBS』によると、パチューカを退団した本田はメルボルン・ビクトリーと1年契約を締結する見通し。年俸は290万ドル(約3億2000万円)で、同クラブが130万ドル、残りの160万ドルはオーストラリアサッカー連盟(FFA)と『FOX SPORTS』が支払うことになるという。

 番組の最後にオーストラリア移籍の可能性を改めて問われると「イエスです! ただ交渉は最後まで分からないので、待っていてもらえると」とコメントした。

SOCCER KING

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00805141-soccerk-socc



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