Samurai Goal

クロップ


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<クロップ監督>アトレティコの戦術に苦言!「気分が悪い」「なぜあんなサッカーをやるんだ」 

1: 2020/03/12(木) 15:14:05.03
一方的に試合を支配しながら…
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王者の早すぎる終焉だった。

 現地時間3月11日に開催されたチャンピオンズ・リーグ(CL)ラウンド・オブ16の第2レグで、リバプールはホームでアトレティコ・マドリーに敗れた。

【動画】激闘の120分!南野拓実も出場したリバプール対アトレティコのハイライトはこちら
https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=70734

 43分にジョルジニオ・ヴァイナルダムのヘッド弾で2試合合計1-1の同点に追いつき、延長に入って94にはのロベルト・フィルミーノのゴールでリードを奪ったものの、その3分後にGKアドリアンのフィードミスからショートカウンターを食らい失点。前掛かりになったところを突かれてさらに2点を献上して、トータルスコア2-4で敗退が決定した。

 スペイン紙『MARCA』などが伝えたところによると、連覇の夢が潰えてしまったリバプールのユルゲン・クロップ監督は試合後、「チームのパフォーマンスには満足している。このようにワンサイドでプレーするのは難しい」と語り、一方的に試合を支配しながら敗れたことに、「正しい言葉が見つからない」と納得できない様子だった。

 さらに、ディエゴ・シメオネ監督率いるアトレティコの戦術にも苦言を呈している。

「彼らはあれほどのクオリティーがありながら、なぜあんなサッカーをやるんだ。コケ、サウール、ジョレンテがいるんだ。適切なサッカーができるのに、90分間、深く守ってカウンター狙いだ」
 
 そして、「もちろん、結果を受け入れなければならないが、今夜は気分が悪い」と本音を漏らし、「我々が“バッドルーザー”だということは分かっている」とコメントした。

 それでも、最後にはこのドイツ人指揮官らしく、「アトレティコは勝利に値する。おめでとうと言いたい」と、敵を称えることも忘れなかった。

 公式戦ここ6試合で4敗目を喫し、FAカップとCLという2つのコンペティションから脱落したリバプール。残るタイトル、プレミアリーグ制覇までは「マジック2」としている。クロップ監督の下、このショッキングは敗戦から立ち直り、30年ぶりの悲願をすんなりと達成できるか。

3/12(木) 12:22配信サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200312-00070734-sdigestw-socc

サッカー記者「コロナについてどう思いますか?」クロップ「あのさぁ…」 

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1: 20/03/09(月)01:01:15
クロップ「俺、サッカー監督。わかる?なんでコロナについて答えなきゃいけないの?」
https://twitter.com/_kenlambert_/status/1235188350702645253?s=19

南野拓実にパス出さないチームにクロップ監督が憤り 3試合0得点 

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1: 2020/03/05(木) 14:33:20.70
リバプールのユルゲン・クロップ監督(52)が、FW南野拓実がチーム内で“無視”されていたことに腹を立てていると4日付の英紙ミラー電子版が報じた。
FA杯5回戦でチェルシーに敗れたリバプール。クロップ監督は、ほかの選手がもっと南野にパスを出すべきだったと口にした。

リバプールは直近の4試合で3敗を喫したことになる。負けた試合はそれぞれ異なる大会。南野にとっては移籍後6試合目の出場であり、先発は3度目だった。

クロップ監督は「タクミは良い試合をした。もっと頻繁に(試合中に)活用されるべきだった」と試合後にコメントした。(A・アウグスティニャク通信員)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200305-23050102-nksports-socc
3/5(木) 9:29配信

不発南野かばうクロップ監督「本当に良い試合した」 

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<クロップ監督の不満>「もっと南野を…」リバプールは公式戦2連敗 

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1: 2020/03/04(水) 09:50:00.33
FW南野拓実が所属するリバプールは3日、FAカップ(国内杯)5回戦でチェルシーの本拠地スタンフォード・ブリッジに乗り込み、0-2で敗れた。

今季リーグ戦初黒星を喫した2月29日のプレミアリーグ第28節ワトフォード戦(●0-3)に続き、公式戦2連敗。ユルゲン・クロップ監督は無得点の攻撃面に関し、前線の南野をもっと使うべきだったと不満を感じているようだ。イギリス『メトロ』が伝えている。

 クロップ監督は中3日のこの試合でスタメン7人を変更。南野を3トップの中央で起用したほか、18歳DFネコ・ウィリアムズ、19歳MFカーティス・ジョーンズなど若手選手が名を連ねた。しかし、前半13分にチェルシーのMFウィリアンに先制弾を奪われると、後半19分にはMFロス・バークリーに追加点を献上。攻撃も不発に終わり、0-2の完封負けとなった。

 試合後、インタビューに応じたクロップ監督は周りの選手が南野をうまく使えなかったと不満を語り、ウィリアムズがその1人だったことを認めている。

「ネコ(・ウィリアムズ)が1回か2回、ボックス内で完全にフリーだった南野を見ていれば、多かれ少なかれクロスを送っていた。彼が南野を見ていたなら、貢献することができただろう」

 また、「チェルシーは全力を尽くして守り、実際に体を張っていた」と相手のタフな守備を称え、「得点できなかったためにゲームは0-2で終了し、敗退となった。これは我々が望んでいたのと反対のことだ」と悔しさを表した。

3/4(水) 9:45配信

<南野拓実>メンバー外の実情に英紙注目!クロップ監督がミナミノをメンバー外にした特定の理由とは 

1: Egg ★ 2020/02/17(月) 09:17:48.61 ID:PW9E4FyX9
リバプールはノリッジに1-0勝利 南野はベンチ外で出番なし

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リバプールは現地時間15日、プレミアリーグ第26節でノリッジ・シティと対戦し、敵地で1-0と勝利した。日本代表MF南野拓実はこの日ベンチ外となったが、英紙「デイリー・エクスプレス」は「クロップがミナミノをメンバー外にした特定の理由」と見出しを打って取り上げている。

 今季リバプールは首位を独走し、30年ぶりのリーグ制覇が目前に迫っている。最下位ノリッジの牙城を崩すのに思わぬ苦戦を強いられたが、負傷から復帰し、途中出場したセネガル代表FWサディオ・マネが後半33分に圧巻の個人技から決勝ゴールを叩き込んだ。

 暫定ながらリバプールは2位マンチェスター・シティに勝ち点25差をつけ、早ければ3月中にも史上最速優勝が決定する。一方記事では、ノリッジ戦では1月1日付けで加入した南野がベンチ外となったことについて、「クロップがミナミノをベンチ外にした特定の理由」と見出しを打って取り上げている。

「リバプールのメンバー発表があった際、驚きの落選があった。ミナミノがサブにさえ入っていなかったので、ファンは負傷したのではないかと不安に駆られていた。しかし、そうではない。ナビ・ケイタのコンディションの向上が南野の序列を下げ、(ジェルダン・)シャキリが復帰した際は、競争はより一層激しくなる」

 この試合ではマネに加え、元イングランド代表MFジェームズ・ミルナーが戦線復帰。サブには前線から中盤にかけ、マネ、ミルナー、ベルギー代表FWディヴォック・オリギ、元イングランド代表MFアダム・ララーナ、ブラジル代表MFファビーニョという猛者たちがベンチに座ることになったため、南野は序列の関係でベンチ外へと弾かれた格好となった。

 それでも、記事では「南野は取り残されて苛立つことになっただろうが、ブラジル人の同僚から多くを学ぶことができる」とも言及。「ファビーニョは加入後、辛抱を強いられ、チーム内で居場所を見出せずにいた。時たまベンチに入れたが、クロップはファビーニョをチームに組み込むまでじっくりと時間をかけた」と触れている。

 ユルゲン・クロップ監督はリバプールに就任して以降、獲得した選手を戦力とするまで長い時間を費やす傾向にあることから、ファビーニョ同様、南野も焦らずにチームへの適応に集中すべきと訴えていた。

2/17(月) 6:50配信 フットボールゾーン
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200217-00246939-soccermzw-socc

<コウチーニョ>リヴァプール復帰の可能性…“わずか”100億円で獲得可能 

1: Egg ★ 2020/02/11(火) 08:00:18.56 ID:Nf965tUi9
現在、バイエルン・ミュンヘンでプレーするMFフィリペ・コウチーニョは、再びリヴァプールへ加わる可能性があるようだ。イギリス『エクスプレス』が報じた。

コウチーニョは今シーズン、バルセロナからバイエルンへとレンタル移籍。所属元であるバルセロナはシーズン中にキケ・セティエン監督が就任したが、コウチーニョはプランにいずれにせよプランに含まれてないと伝えられる。加えて、買い取りオプションを持つバイエルンも完全移籍へ踏み切る可能性は低いという。

そこで浮上しているのがリヴァプール復帰。2018年冬に1億4200万ポンド(約201億円)でリヴァプールからバルセロナへと移籍したが、再びイングランドへ舞い戻る可能性があるという。また、移籍金も“わずか”7700万ポンド(約109億円)で済むため、リヴァプールにとっては大きな利益のある買い戻しともなる。

一方で、リヴァプールが獲得を狙うレヴァークーゼンMFカイ・ハヴェルツとポジションのかぶるコウチーニョ。古巣復帰は実現するのだろうか。

2/11(火) 7:21配信https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-00010002-goal-socc

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「最強リバプール」を作り上げてきたクロップの補強――南野拓実は“12人目の成功例”になれるか? 

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年間52億円も稼ぐ監督は誰だ? 2位とは24億円差とダントツ 

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<クロップ監督>南野を3トップ以外でも起用する可能性を示唆「もっと多くのポジションでのプレーが可能」 

1: Egg ★ 2020/01/11(土) 01:03:58.78 ID:GLMnqEaW9
◇プレミアリーグ第22節 リバプール―トットナム(2020年1月11日)

 男子サッカー日本代表MF南野が加入したリバプールのクロップ監督が10日、トットナム戦の前日会見に出席。5日のエバートンとのFA杯3回戦で公式戦デビュー飾った南野に対し「私は彼のプレーが好きだ。3トップの一角やセカンドストライカーを含めもっと多くのポジションでプレーすることが可能だろう」と3トップ以外でも起用する可能性を示唆した。

 チームの基本フォーメーションは4―3―3で前線にFWサラー、FWフィルミノ、FWマネが並ぶ3トップは破壊力抜群だがエバートン戦では温存された。南野はその3トップ中央に入って先発し、後半25分までプレーした。クロップ監督は「完全に新しいチームのなか、彼(南野)にはマネなどサポートをしてくれる選手らと共にいなかった。そこで単独で何かをするというだけでなく、チームとして相手を崩そうというプレーが見られた。それは特別なパフォーマンスだった」と控え中心メンバーのなか、アピールしたい気持ちよりもチームを優先させたことを評価していた。

 主力温存により“万全の状態”で臨むトットナム戦の前線にはサラー、フィルミノ、マネが揃って先発することが濃厚。クロップ監督の発言から南野はMFミルナーが負傷離脱し薄くなった中盤での出場の可能性も。MFララーナや戦線復帰が濃厚なMFシャチリらを押しのけサプライズ出場なるか注目。ただ、エバートン戦で美しい決勝弾の決めた18歳のMFジョーンズや16歳の新星FWエリオットらも控えておりベンチ入りすることすら難しい状況も忘れてはな

1/11(土) 0:09配信 スポニチ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200110-00000218-spnannex-socc

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