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クロップ


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「Minamino 2020」 南野、リバプール専門メディアが特集、来季加入に太鼓判「クロップは愛する」  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/10/17(木) 08:08:16.92 ID:M8OABBKR9
代表とクラブで爆発中の南野 ユーティリティ性も評価「クロップは多様性を重視する」

ザルツブルクの日本代表MF南野拓実は現地時間15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選第3戦のタジキスタン戦に先発出場し、2ゴールを奪う活躍で3-0の勝利に貢献した。
代表、クラブともに好調を維持する南野に対し、リバプール専門メディアは「Takumi Minamino 2020」と見出しを打って報じ、来夏の移籍市場で獲得に乗り出す可能性を取り上げている。

前半はタジキスタンに決定機を演出され、苦戦を強いられるも、0-0で迎えた後半8分、左サイドからMF中島翔哉(ポルト)がクロスを放り込むと、抜け出した南野がヘディングで叩き込み、先制点を奪う。
さらに直後の同11分、右サイドを突破したDF酒井宏樹(マルセイユ)が鋭いグラウンダーのクロスを供給すると、走り込んだ南野が巧みなバックヒールで合わせ、ゴール左隅へと流し込んだ。

日本を勝利に導く殊勲の2ゴールを決めた南野に対し、リバプール専門メディア「リバプール・コム」が特集を組んでいる。
2日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節のリバプール戦(3-4)でピッチに立った南野について「驚くべきパフォーマンスだった」と綴り、
要塞アンフィールドで欧州王者を相手に1ゴール1アシストと結果を残したことで、一気に補強リストへと名を連ねたことを主張している。

また、「南野はリバプール戦でどこでもプレーできることを示した。右ウイングでスタートし、その後、センターに入ると、
背番号10番の役割に落ち着いた」と、ユーティリティー性が際立っていたとし、「クロップは多様性を重視する。南野のように、新しい役割を担うことができ、
多くのポジションで一貫したレベルを示すことができる選手を、彼は愛する」と、ユルゲン・クロップ監督のお眼鏡に叶う可能性も指摘している。

これまでクロップ監督はドルトムント時代の日本代表MF香川真司(現サラゴサ)を筆頭に数多くの逸材をトッププレーヤーへと飛躍させてきた。南野はザルツブルクで今季公式戦11試合6ゴールを記録しており、
代表でもW杯予選3試合連続ゴールと破竹の勢いを見せている。24歳と脂の乗った年齢でもあるなか、果たして来夏にリバプール加入が実現するのだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191017-00223903-soccermzw-socc

リバプールが南野拓実の獲得に関心? CLでの対戦で1G1Aの大活躍 

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クロップ監督、ブンデス制覇時の”笑撃”の泥酔騒動を告白「起きたら見知らぬガレージのトラックに…」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/12(木) 15:38:16.84 ID:eKeBmuRm9
ブンデス制覇の歓喜に酔いしれすぎて…
 サッカー界屈指の熱血漢が、自ら犯した過去の“失態”を告白した。

 自らの過ちを明かしたのは、リバプールを率いるユルゲン・クロップ。言わずと知れた稀代のモチベーターである。


 英紙『Daily Mail』によれば、52歳のドイツ人監督指揮官がAmazonのドキュメンタリー内で明かしたのは、ドルトムントを率いてブンデスリーガ制覇を達成していた8年前のエピソードだ。

 当時のドルトムントは、欧州挑戦1年目を迎えていた日本代表MFの香川真司(現サラゴサ)やロベルト・レバンドフスキ(現バイエルン)、イルカイ・ギュンドアン(現マンチェスター・シティ)、マリオ・ゲッツェなどを擁し、怒涛の勢いで勝ち進み宿敵バイエルンを破って17年ぶりのブンデスリーガ制覇を成し遂げていた。

 自身にとっても初のマイスターシャーレ(ブンデスリーガの優勝トロフィー)の獲得は、クロップを狂わせてしまったようだ。当人は、「私は完全に酔っぱらっていた」と優勝決定直後の出来事を恥ずかし気に振り返った。

「その時のいくつかのインタビューを見ればそれが分かるかもしれないが、私は本当に“出来上がっていた”。前にも誰かに言ったかもしれないが、優勝を決めた後、私は目を覚ました時には知りもしないガレージにあるトラックの中で目が覚めたんだ。たったひとりでね(笑)」

 さらに「それまでの出来事は何も覚えていない」と続けるクロップは、ガレージで目を覚ました後の“笑撃”的なエピソードも口にした。

「目が覚め、トラックをよじ登ったら、自分が大きな工場のどこかにいることが分かり、それから私は中庭のような場所に出た。すると、そこで大きな男が横切ったのが見えた。私が指笛で呼び止めると、シルエットがどんどんと近づき、男がヴァツケ(CEO)だということが分かったんだよ。彼も私と同じように“迷子”になっていたんだ」

 その後、二日酔いもあって路頭に迷っていた二人は、街に戻ろうとヒッチハイクを決意。しかし、事は簡単には運ばなかったという。

「何台か止めたが、誰にも乗せてはもらえなかった。そこでヴァツケは、ある車を止めた時に、ポケットの中にあった200ユーロ(約2万5000円)をドライバーに出した。そうしたらあっさりと『OKだ』と言われたんだ。

 ヴァツケはその車の前に乗り、私は荷台に乗り込んだ。本当に疲れたよ。だって、荷台は鶏でいっぱいだったからね。私は永遠に彼らの鳴き声を聞き続けた。その時は『何が起きているんだろう? 夢か?』って思ったけど、鶏につつかれて夢じゃないことに気付いたのさ(笑)」

 それから8年が経ち、現在リバプールを率いているクロップ。もしも、今シーズンにレッズを30年ぶりのトップリーグ制覇に導いた時、彼は一体どうなってしまうのだろうか……。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00010000-sdigestw-socc

バルサでもがくコウチーニョ クロップの予言が的中「移籍すれば別の選手になってしまうだろう」  

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1: 2019/01/12(土) 15:59:27.96
「ここに残るんだ!そうすればクラブは君の名誉像を建てる事になるだろう。どこか別の場所に行けば、君は別の選手になってしまうだろう。ここで君はさらなる選手になる事ができる」
クロップは2017年5月にコウチーニョにそのように語った。

結果的にその年の夏にPSGがネイマールを獲得し、バルサがコウチーニョの獲得に関心を示した後、選手本人はリヴァプールを離れ、2018年1月からチーム・ブラウグラナに加入する事を決断した。

同シーズン、彼はリヴァプールの一員としてチャンピオンズリーグのグループリーグに出場していたため、バルサでは同大会に出場する事が出来ないというハンディキャップを負っていたにもかかわらずだ。

今シーズンからコウチーニョは全ての大会に出場しているが、彼のパフォーマンスはかつてないほど疑問視されている。選手自身は満足のいく出場時間を与えられない事に不満を感じている。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190112-00010006-sportes-socc

<止まらない>リバプールがアーセナルを粉砕!大量5得点で豪快逆転勝利 

1: 2018/12/30(日) 07:46:50.52 _USER9
【リバプール 5-1 アーセナル プレミアリーグ第20節】

現地時間29日に行われたプレミアリーグ第20節のリバプール対アーセナルは、5-1でホームのリバプールが勝利した。

開幕から無敗を維持して首位を快走するリバプールだが、この日先制したのは5位のアーセナルだった。
11分、敵陣でロングフィードをカットすると、左サイドからイウォビがクロスを供給。フリーで走り込んだメイトランド=ナイルズがゴールを決める。

だが、これがリバプールの攻撃に火をつけた。

14分、相手DFリヒトシュタイナーのクリアが味方に当たってこぼれたボールを拾ったフィルミーノが同点弾を決めると、
16分にもフィルミーノ。中央で2人のDFを抜き去り、逆転弾を奪う。

32分にはサラーの折り返しをマネが押し込んで3-1となると、
前半終了間際にはサラーのPKで4点目が決まり、大差で折り返した。

リバプールは後半に入っても攻撃の手を緩めず、5点目を狙う姿勢で入った。
すると65分、ロブレンが倒されて得たPKをフィルミーノが担当。冷静にGKの逆を突き、ハットトリックを達成する。

これでリードが4点となったリバプールは、残り時間も隙を見せず、5-1のまま勝利を収めた。
同日の試合では、2位のトッテナムがウォルバーハンプトンに敗れている。このため、リバプールと2位の勝ち点差は9となった。

【得点者】
11分 0-1 メイトランド=ナイルズ(アーセナル)
14分 1-1 フィルミーノ(リバプール)
16分 2-1 フィルミーノ(リバプール)
32分 3-1 マネ(リバプール)
45+2分 4-1 サラー(リバプール)
65分 5-1 フィルミーノ(リバプール)

12/30(日) 4:21配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181230-00303050-footballc-socc

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第20節 その他試合12月29日(土)

ブライトン 1-0 エバートン
フルハム 1-0 ハダースフィールド
レスター・シティ 0-1 カーディフ
ワトフォード 1-1 ニューカッスル

https://web.gekisaka.jp/livescore/list?season=16180&type=now

クロップ監督「正常な反応」大げさ演技のネイマールを擁護 

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ジダンはチェルシー?クロップがレアル?“名将”の大移動はいかに!? 

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1   2018/06/01(金) 18:24:48.22 _USER9
 レアル・マドリードのジダン監督の電撃辞任を受けて、1日の英紙サンではレアルはリバプールのクロップ監督を、チェルシーはジダン監督の獲得を画策していると報じた。

 レアルはトットナムのポッチェティーノ監督の動向も追っているが、クロップ監督が筆頭候補だという。ペレス会長は強い個性がチームに必要だと感じているからだ。同紙はリバプールはカリスマ性の高いクロップ監督を引き留めることに必死だと伝える。

 チェルシーはジダン氏にオファーをする準備ができているそうだ。ただ、同氏が監督業からいったん離れる場合は、98年W杯で優勝したフランス代表を率いたローラン・ブラン氏を最有力候補に挙げているという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00226554-nksports-socc

コンテとクロップのパフォーマンスはやりすぎでは? 「コンテとクロップは走り回ることを許されてる」 

1: 名無しさん 2016/09/19(月) 19:29:54.01 ID:CAP_USER9
2人への審判の対応が甘いとの意見が

今節おこなわれたチェルシーとリヴァプールの一戦では、指揮官のユルゲン・クロップとアントニオ・コンテのアクションにも注目が集まった。2人とも感情を表に出すタイプの指揮官で、得点を決めた際のパフォーマンスは非常に熱い。それを楽しみにしているサポーターもいることだろう。

しかしクリスタル・パレスを率いるアラン・パーデューは、2人が少々動きすぎではないかと考えている。英『London Evening Standard』によると、パーデューは2人が自由にタッチライン際を動いているのに対し、他の指揮官にはそれが認められていないと不満を感じており、審判団の判断に一貫性がないと批判している。

「コンテとクロップは走り回ることを許されていて、我々にはその権利が全く与えられていない。先週の試合では第4審判が非常に早かったよ。私がボックスから15cmでも出れば、第4審判が下がるよう伝えてくる」

また、パーデューは前節ストーク・シティのマーク・ヒューズが退席処分になったことにも触れており、コンテやクロップへの対応が公平なものではないと考えている。

コンテとクロップの派手なパフォーマンスは選手たちを鼓舞し、見る者を熱くさせるものがある。しかし相手の指揮官にとっては、少しばかり動きすぎではないのかと不満に思う部分もあるようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160919-00010017-theworld-socc

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バロテッリに戦力外通告!クロップ監督「はっきりとこちらの意思を伝えた」 

1: 名無しさん 2016/07/13(水) 12:44:09.67 ID:CAP_USER9
元イタリア代表FWマリオ・バロテッリ(25)が“クビ”を宣告されたようだ。リバプールのユルゲン・クロップ監督が明かしている。

 ルメッツァーネでキャリアをスタートさせたバロテッリは、インテルやマンチェスター・シティ、ミランを経て、バルセロナに移籍したFWルイス・スアレスの後釜として14年8月にリバプールに加入した。しかし、期待された結果を残すことができず、昨年8月にレンタルでミランに復帰。古巣でも結果を残せず、リバプールに戻ることとなった。

 今月2日から行われているプレシーズンキャンプにバロテッリも参加。英『ミラー』によると、バロテッリについてクロップ監督は「戻ってきてから、彼の態度はいい。決して、『誰がここのボスだ?俺がボスだ』とかいう感じじゃない」と改心したようだと話す。しかし、クロップ監督はバロテッリと今後について話し合い、「はっきりとこちらの意思を伝えた」として、バロテッリに戦力外通告を言い渡したことを明かした。

「1つか2つのポジションをめぐって、4人から5人の選手で争っている。彼が入るスペースはない。怪我をする以前の彼のような選手になってほしいし、依然として才能はある選手だ。そのことに疑いはない。クロス、ヘッド、トレーニングで見せるプレー、どれもワールドクラスさ。新しいマリオ・バロテッリを欲しがるクラブは必ず現れるだろう」

 バロテッリの新天地候補として中国や、クラブ史上初のセリエA昇格を決めたクロトーネ、サンプドリアなどのクラブが挙がっている。クロップ監督は「彼がいる間は、彼が調子を取り戻すためにできることはなんだってやるつもりだ」と語っているが、バロテッリの移籍先は見つかるのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160713-01629200-gekisaka-socc
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クロップ監督、リバプールと異例の6年契約を延長! 就任9カ月で絶大な信頼をつかむ 

1: 名無しさん 2016/07/08(金) 19:57:25.37 ID:CAP_USER9
公式サイトで発表 英「BBC」は2022年までの6年契約と報じる
 
リバプールのユルゲン・クロップ監督が、昨年10月の就任からわずか9カ月間で契約を延長した。リバプールが公式サイトで発表した。

英メディアが世界最強の「左利き」と「右利き」のベストイレブンを選出!

クロップ監督は「オーナーとクラブから示された献身に、自分自身、ゼリコ、ペーターがどんなに名誉に思っているのか表現するのが難しい。
我々は旅をまだまだ始めたばかり。この特別な場所とすでに絆を持てたのは信じられないよ」と語った。

クロップ監督は右腕であるアシスタントコーチのゼリコ・ブバッチ氏と、分析担当コーチのペーター・クラビッツ氏とともに長期契約を延長した。
クロップ氏はこれまで2018年6月まで、年俸総額1500万ポンド(約20億円)の好条件を手にしていたが、
英公共放送「BBC」によると2022年までの6年という、異例の長期契約になったとレポートされている。

リバプールは昨季8位に終わったが、
欧州屈指の名将はリーグカップとUEFAヨーロッパリーグで、チームを準優勝に導くなど確かな手腕を示していた。

Football ZONE web 7月8日(金)19時32分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160708-00010016-soccermzw-socc

公式サイト
http://www.liverpoolfc.com/

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