Samurai Goal

クリンスマン


スポンサード リンク





田嶋会長、クリンスマン新監督説否定!!「99%ない」←1%はあるの?ww 

GettyImages-982721394-800x613
1 2018/07/10(火) 11:44:24.09 _USER9
日本サッカー協会の田嶋幸三会長は10日、成田空港で報道陣の取材に応じ、
ワールドカップ(W杯)ロシア大会で日本代表を指揮した西野朗氏の後任監督として候補者に挙がっていた
前ドイツ代表監督、ユルゲン・クリンスマン氏について「寝耳に水。99%ない」と就任の可能性を否定した。

田嶋会長は「いろんな人から(日本代表監督をやりたいという逆オファーは)くる」とした上で、クリンスマン氏について、
「人柄がいいのは知っているが、会ったこともない」と話した。

クリンスマン氏自身も7日、自身のツイッターで「全く真実ではない」とオファーを否定していた。
また、田嶋会長は西野氏についても「感覚として100%ないと思う」とし、留任の可能性がない見通しを改めて示した。

田嶋会長は同日、W杯準決勝などの現地観戦のため、ロシアに向け出発。同地で新監督候補と会うことも否定したが、
モスクワで関塚隆技術委員長と意見交換する予定だという。
新監督をめぐっては、20日に開かれる日本協会の技術委で候補者を一本化できるよう人選を進める。

産経新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00000525-san-socc

“ハリルの二の舞”日本代表監督、クリンスマンに考えられる危険性とは? 

1 2018/07/09(月) 07:59:27.80 _USER9
日本代表は、ワールドカップ(W杯)ロシア大会の戦いを終え、次のサイクルに入る。そして、ロシアでの決勝トーナメント進出を果たした指揮官である西野朗監督は、今月末の契約満了を持って代表チームの監督から退くことが明らかにされた。

 果たして、どんな指揮官に日本代表チームを託すべきなのだろうか。

 まず、今大会については西野監督自身が「私は46日間しか一緒にやっていない」と明言した通り、4月上旬にバヒド・ハリルホジッチ前監督を電撃解任したことにより生まれたチームだった。だからこそ、ブラジルW杯を終えた後の4年間にわたる強化の方向性の検証はできない。さらに言えば、大会前に話題になったとおり、今回の代表チームは平均年齢が歴代最高で、本大会では2016年のリオデジャネイロ五輪で代表になった世代の選手たちが1人もピッチに立つことができなかった。まさに、このロシアにコミットしたチームであり、そのサイクルの終焉から継続性を持たせることは容易ではない。

 ここで考えなければいけないのは、日本と欧州のシーズンの区切りが違うこと、半年後にアジアカップがあることだ。Jリーグのシーズンの切れ目は12月末であり、現在どこかのクラブを率いている監督を引き抜くのは簡単ではない。過去にはイビチャ・オシム氏という例があるが、基本的には望ましくないやり方だ。

 欧州で言えば、このW杯とシーズンの切れ目は重なる。そのため、例えばスペイン代表はフレン・ロペテギ監督が翌シーズンからレアル・マドリードを率いることが発表された。それが大会直前の解任劇につながったのは別として、クラブと代表チームが同じタイミングで監督を探すことになる。仮に、どこかのクラブと契約を残している監督を引き抜くにしても、新シーズンの開幕まで時間的な余裕があり、しっかりとした違約金を支払うなら実現性は高いものだ。

 そうした意味でも、まずはこの夏の期間で取り得る選択肢は、外国人監督ということになるだろう。その上で、世代交代したチームを作り上げる実績を持っていればなお良い。そして、敗退が決まったベルギー戦で痛感したことは、チームには戦術的な多様性が必要であるということだ。こればかりは、3バックも併用することを構想しながら時間の問題もあって実現できなかった西野監督の方向性は正しいだろう。



7/8(日) 16:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180708-00000008-sasahi-socc

写真no title

クリンスマン氏、ツイッターで日本代表監督就任を否定『噂は事実ではない』 

20180705_klinsmann_gi
1 2018/07/07(土) 17:34:10.43 _USER9
クリンスマン氏、日本代表監督就任を否定。「噂は事実ではない」とツイート
7/7(土) 17:22配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180707-00280376-footballc-socc

ドイツ代表やアメリカ代表の元監督であるユルゲン・クリンスマン氏は、日本代表の次期監督に就任する可能性が高まっているとの報道に対し、SNSで否定のコメントを投稿している。

日本代表はロシアワールドカップの決勝トーナメント1回戦でベルギー代表に敗れて大会を終えた。大会2ヶ月前に急遽就任した西野朗監督は続投の意志がないことを明確にしており、当初の予定通り7月末の契約満了をもって退任することになる。

2022年カタールワールドカップを目指す新監督には、クリンスマン氏の就任が濃厚だとも報じられている。だが同氏は7日にツイッターの公式アカウントでこの噂を否定。「モスクワからこんにちは。明確にしておきたいが、日本代表を指揮するという噂は事実ではない」と投稿している。

現役時代にドイツ代表ストライカーとして活躍したクリンスマン氏は、2004年から06年まで同国代表監督を務め、母国開催のワールドカップで3位の成績を残した。その後バイエルン・ミュンヘンの監督を経て、2011年から16年まではアメリカ代表監督を務めた。

【質問】次期代表監督にクリンスマン説出てるけど、どこがいいの? 

jurgen-klinsm
ユルゲン・クリンスマン(Jürgen Klinsmann, 1964年7月30日 - )
西ドイツ・バーデン=ヴュルテンベルク州ゲッピンゲン出身の元サッカー選手、サッカー指導者。
ポジションはセンターフォワード。2011年から2016年までアメリカ合衆国代表監督を務めた。2006年に開催されたFIFAワールドカップドイツ大会ではドイツ代表監督を務めた。

〈エピソード〉

・パン職人の息子であり、本人もパン職人の資格を取得している(現在は父は他界し、母と兄が後を継いで経営している)。その華やかな実績とは裏腹に私生活はきわめて地味であり、スター選手となった後も、車は中古、鞄はリュックを愛用している。現役時代から、高額な年俸の遣い道を聞かれ「将来に備えて貯蓄しているところ」と答えている。

・一年の大半をアメリカ合衆国カリフォルニア州で過ごしている。ドイツ代表監督を務めていたときもカリフォルニアから試合や合宿のたびにやってくる生活だったため、しばしば批判の対象とされた。アマチュアクラブのオレンジカウンティ・ブルースターでは、ジェイ・ゲッピンゲンの偽名でプレーを続けていた。「ジェイ」は彼のファーストネームの頭文字、「ゲッピンゲン」は出身地のゲッピンゲンから取ったものと想像される。

・VfBシュトゥットガルト時代のチームメイトであり、後に浦和レッズの監督を務めたギド・ブッフバルトとは唯一無二の親友である。一方で、ローター・マテウスとは犬猿の仲であることで知られる。

・「どの監督にも好みの選手とそうでない選手がいる」と語っており、選手の好みがはっきりしている監督だと評される

Wikipedia

【議論】もし日本代表新監督に外国人だとハリルの二の舞にならないの? 

DKL-uhmXkAAI7z9
1 2018/07/05(木) 01:23:39.37 _USER9
7/4(水) 20:15配信
「ハリルの二の舞になりそう」 新監督にクリンスマン説へ懸念

 ベルギーに敗れてロシア・ワールドカップ(W杯)から敗退したサッカー日本代表の新監督として、ドイツ人のユルゲン・クリンスマン氏(53)の名前が浮上し、話題を集めている。

 前ドイツ代表監督として06年W杯で3位に入るなど経験豊富。インターネット上では「若手重視」との評価もある一方、バヒド・ハリルホジッチ氏の「二の舞」をおそれる声もある。

■世代交代に苦心し、W杯で3位

 2018年7月4日のスポーツニッポンは、西野朗監督の後任としてクリンスマン氏の就任が「決定的」だと報じた。日本サッカー協会(JFA)は交渉を本格化させており、同氏は年俸200万ユーロ(約2億6000万円)での就任に前向きな姿勢だという。早ければ「20日の技術委員会を経て内定する運び」と時期にまで言及している。

 同日のデイリースポーツは、西野監督続投案と外国人監督招聘案の2つが協会内にあるとし、後者の最上位にクリンスマン氏の名前があると報じた。

 クリンスマン氏は現役時代、FWとしてインテル(イタリア)やバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)などでプレー。ドイツ代表として1990年イタリアW杯で優勝している。

 引退後は、ドイツ代表監督として自国開催の2006年W杯で3位。米国代表監督としても14年ブラジルW杯でベスト16に導いた実績がある。

 06年は「若手重視」の選考で注目された。フィリップ・ラーム(当時22)、バスティアン・シュヴァインシュタイガー(当時21)、ペア・メルテザッカー(当時21)、さらに現在ヴィッセル神戸のルーカス・ポドルスキ(当時21)らを続々と起用。02年日韓W杯で準優勝したチームから主力の多くが抜ける中、世代交代を進めた形だ。ドイツ大会前は苦戦が続き、批判もあったが、最終的に3位に入って驚かせた。

 日本代表は14年から18年W杯にかけて主力がほとんど変わらず、30代のメンバーも多かった。すでに本田圭佑(32)はW杯を目指さない考えを表明し、長谷部誠(34)は代表引退を表明。今後は世代交代が急務のため、その実績から、

  「クリンスマンは独でも米でも若手に切り替えて低迷チームを躍進させてるからな。世代交代期にある日本代表には丁度良い監督」
  「北京(五輪)世代引退で一気に弱体化する日本代表を作り直すには最適かもしれない」

といった声がインターネット掲示板にあがっている。

 一方で「レーヴがいたからよかっただけで個人としては無能だろ」などという声も漏れる。ドイツ代表監督時代は、現在の監督であるヨアヒム・レーヴ氏をコーチに招き、戦術のブレーンとして重用。クリンスマン氏自身はモチベーターとしての側面が強かったともされ、手腕が未知数なところもある。

 選手との距離の問題もある。クリンスマン氏はドイツ代表監督時代から米国に在住しており、監督業は通いだった。前任のバヒド・ハリルホジッチ氏も、居を構えていたのはフランス。最終的に田嶋幸三JFA会長は「選手とのコミュニケーション不足」を理由に、W杯2か月前の電撃解任に踏み切った。

 監督候補として時折期待の声があがるドラガン・ストイコビッチ氏などと違って、クリンスマン氏はもともと日本とのゆかりも薄く、Jリーグの事情にも明るくなさそうだ。まだ就任は決まってもいないので考えすぎではあるのだが、「ハリルの失敗と同じ二の舞になりそう」といった声も出ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000012-jct-ent&p=2



ブログパーツ


RSS
social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_feed social_64px_color_hatena

検索
カスタム検索

タグクラウド

月別アーカイブ
カテゴリ別アーカイブ
アクセスランキング
メッセージ

名前
メール
本文
QRコード
QRコード
記事検索