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クリスティアーノ・ロナウド


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ユベントスの株価が下落、ロナウドの性的暴行疑惑の余波か? 

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性的暴行疑惑のロナウドが年内の代表戦を欠場、指揮官明かす 

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ユベントスが性的暴行疑惑のロナウドを擁護、ナイキは事態を「深く憂慮」 

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大きかったC・ロナウドの存在…レアルが11年ぶり公式戦3戦“無得点” 

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“CR7移籍裏話”ユベントス入りしたロナウドにふられた3クラブとは? 

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婦女暴行疑惑のC・ロナウド、SNSで潔白主張 「僕は大丈夫」「売名したいだけ」 

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1: 2018/10/01(月) 12:20:07.71 _USER9
●2009年にラスベガスのホテルで起こった出来事を巡って論争


 ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが自身の公式インスタグラムで過去の暴行疑惑に言及。

 売名行為の真っ赤な嘘であると弁明した。英紙「デイリー・メール」が伝えている。

 事の発端は、アメリカ人女性のキャサリン・マヨルガさんが2009年6月にラスベガスのホテルの一室でロナウドに性的暴行を受けたと告発。米ワシントン州のクラーク郡地方裁判所に提出された書類によれば、当時教師として勤めながらモデルを目指していたというマヨルガさんは、ロナウドが休暇中に滞在していたパームズ・カジノ・リゾートホテルのバーで友人とともにロナウドと知り合い、その後ペントハウスに招待されたという。

 そこでロナウドはマヨルガさんを風呂に誘ったとされる。ドレスを台無しにしたくないと一度断ったところ、ロナウドはTシャツとショーツを勧め、着替えのためにバスルーム行きを指示。そして、マヨルガさんが着替えをしているとロナウドがバスルームに入ってきて、自身の服を脱いで性行為を要求したという。

 さらに書類には、「原告(マヨルガさん)は拒否し、ホテルの部屋を去りたいと求めた。バスルームを出ると、ロナウドが原告をベッドルームまで連れ込み、無理やり性行為に及ぼうとした。原告はそれを拒み、身体を隠した」と記載されていた。その後、マヨルガさんは2010年に弁護士を通してロナウドと法定外で示談し、絶対に公にしないという条件で28万7000ポンド(約4250万円)が支払われたという。

 ロナウドはこの書類が裁判所に提出された数時間後、インスタグラムのリアルタイムで動画配信する「インスタライブ」の機能を使って、メッセージを発信した。

「ノー、ノー、ノー。彼らが今日なんて言ったって? フェイク、フェイクニュースだ。彼らはただ、僕の名前を使って自分の名前を売りたいだけだよ。普通のことさ。彼らは僕の名前を出して有名になりたいんだ。でも、それも僕の仕事の一部。僕はハッピーだし、大丈夫だ」

 改めて自らの潔白を主張したロナウド。周囲の雑音をかき消すためにも、このままセリエAで活躍を続けたいところだ。(Football ZONE web編集部)

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15380071/

C・ロナウド、レアル退団の真相が報じられる…その理由とは? 

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ロナウド、サラーの最優秀ゴール受賞に「自分たちをごまかすのはやめよう」 

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C・ロナウド全3ゴールに絡む! ユベントスは宿敵ナポリに逆転勝利で全勝をキープ!  

1: 2018/09/30(日) 06:08:24.50 _USER9
自身の得点機はことごとく逸したが…

9月29日、セリエA第7節が行なわれ、ユベントスは3-1でナポリを下した。
 
 勝点3差で迎えた首位攻防戦。試合は、ここまで全勝を維持しているユベントスのホームに乗り込んだ2位ナポリが、最初に主導権を握る。
 
 テンポ良くパスを繋ぐアウェーチームは、開始5分でジエリンスキが右ポストを叩くシュートでユベントスDF陣に冷や汗をかかせると、10分、ボヌッチのパスをカットしたアランからスルーパスを受けたカジェホンが、ゴール前でファーサイドに折り返し、これをフリーのメルテンスが押し込んで先制ゴールを挙げた。
 
 リードされたユベントスだったが、流れをC・ロナウドが変える。9分にピャニッチのパスを受け、エリア外からファーストシュートを放った背番号7は、14分にも浮き球をコントロールしながら2本目の惜しいミドル。ここから、ホームチームが攻勢に立った。
 
 ボールポゼッションを上げ、敵陣深くでボールを回せるようになったユベントスは26分、C・ロナウドが左サイドでヒサイをフェイントでかわしてクロス。これをマンジュキッチが跳躍しながら頭で合わせ、試合を振り出しに戻した。
 
 勢いに乗ったユベントスはさらに29分、C・ロナウドが倒されて得たエリア左角のFKを彼自身が蹴り、GKオスピナにゴールライン上でセーブされるも、こぼれ球を拾ってキエッリーニらが好機を得る。その直後にも、CKからジャンが惜しいシュートを放った。
 
 高い位置でナポリにプレッシャーをかけ、相手ゴールに近い位置でボールを奪取するユベントスは分厚い攻撃を次々に仕掛け、カンセロ、ディバラがフィニッシュに持ち込んでいく。
 
 一方、劣勢となったナポリは43分、久々にチャンスを作り、左SBのM・ルイがカットインからシュートを放つが、枠をわずかに外れてこれを活かせなかった。
 
 後半、ファーストチャンスをモノにしたのはユベントスだった。49分、エリア左外でディバラからボールを受けたC・ロナウドがすかさずゴール左隅へシュート。オスピナは何とか触れるも、ボールはポストにはね返ってファーサイドに飛び、これを走り込んだマンジュキッチがダイレクトで詰めて逆転に成功した。
 
 ここからナポリは反撃に転じ、幾度も相手ゴール近くまでボールを運び、ピンチに結びつきそうな場面も作ったが、59分にM・ルイがディバラの足を踏みつけて2度目の警告を受けてしまい、追い風ムードに水を差してしまう。
 
 ユベントスがややペースを落としたことで、その後も数的不利のナポリは敵陣で長くプレーを続けるが、要所は抑えられ続ける。72分、カジェホンがスルーパスを受けてようやく決定機を迎えるも、切り返してのシュートはGKシュチェスニーの好守に遭ってゴールネットを揺らせない。
 
 76分、ユベントスは久々の攻撃で、左サイドのC・ロナウドが中央へ。これを受けたピャニッチのシュートは相手DFに当たるも、これで得たCKをC・ロナウドが頭で軌道を変えて後方に流すと、ボヌッチがスライディングで詰めて3点目のゴールを挙げた。
 
 全ゴールに絡んだC・ロナウドは直後、自身に得点機が訪れるもオスピナに防がれ、83分にもマンジュキッチのスルーパスで完全に抜け出してシュートしたが、ボールが突き刺さったのはサイドネットの外側。アディショナルタイムのベルナルデスキのクロスを受けてのヘッドも、枠を捉えられなかった。
 
 ユベントスは先制されるも、終わってみれば王者の貫禄を見せ、スクデット争いの最大のライバルになるであろう相手に快勝を収めて、開幕から続く連勝を7に伸ばした。

9/30(日) 3:17 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180930-00047964-sdigestw-socc

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「人生には負けることもある」C・ロナウドが敗北を認める!その相手とは? 

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