Samurai Goal

クリスティアーノ・ロナウド


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クリスティアーノ・ロナウドが恋人に費やす金額、月に1,200万円! 

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1: 2020/02/20(木) 08:06:21.82 ID:GA/EdYpR9
クリスティアーノ・ロナウドとその恋人ジョルジーナ・ロドリゲスの関係は4年目を迎え、2人の間には3人の子供がいる。
ジョルジーナは経済的にロナウドに依存しているわけでは無いが、ロナウドは毎月多額の手当てを支払っている。

ユヴェントスで活躍するロナウドは先日35歳の誕生日を迎えた。ジョルジーナは主婦としての役割を引き受ける一方で、ネットビジネスを展開している。

イタリア雑誌「グラツィア」のインタビューでロナウドはジョルジーナとの出会いについて次のように語っている。
「彼女の身長と体、美しさが僕の関心を惹いた。彼女は震えていたが、恋の炎が点火した」

またスペインのTV局「Telecinco」はロナウドが毎月ジョルジーナに与える手当の額を明かした。同メディアによれば、その額は月10万ユーロ(約1,200万円)だという。
ロナウドがわずか1日で239,000ユーロ(約2,850万円)の収益を上げていることを思えば、これは僅かな金額である。

一方で、ジョルジーナは企業の製品プロモーションを目的としたSNSでの宣伝で1件につき8,000ユーロ(約95万円)、雑誌のインタビュー1件につき10万ユーロ(約1,200万円)の収入を得ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200220-00010003-sportes-socc
2/20(木) 7:57配信

韓国での“クリロナ裁判”の結果は…「虚偽広告にだまされた」ロナウドは当初の予告と違いベンチに座るだけ 

1: 新種のホケモン ★ 2020/02/03(月) 16:54:41.66 ID:CAP_USER
数多くの韓国サッカーファンの怒りを誘発した“ロナウド欠場事態”の裁判結果が出る。

今回の民事訴訟の結果に基づいて、今後も追加の訴訟が続く可能性も高い。

来る2月4日、仁川(インチ〇ン)地方裁判所では、サッカーファン2人が提起したクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)が欠場したことに関する損害賠償請求訴訟の公判が開かれる。

2019年7月26日にソウル・ワールドカップ競技場で開かれたユベントスとチームKリーグの親善試合で、ロナウドは当初の予告とは違ってベンチに座るだけで試合に出場せず、現場を訪れた多くのサッカーファンから抗議を受けた。

その欠場事態に対してサッカーファンA氏など2人は、主催したTHE FESTA社を相手に親善試合の入場券の払い戻しや慰謝料など、計214万ウォン(約21万円)の賠償を求めて訴訟を起こした。

当時、試合を控えてTHE FESTA側が結んだ親善試合の契約条件には「ロナウドが45分以上プレーする」という内容が含まれており、THE FESTA社はロナウドを観戦できると強調してチケット販売を推進した。
訴訟を起こした2人は、「ロナウドの出場がはっきりしていなければ観戦チケットを購入しなかったのに、THE FESTA社の虚偽広告にだまされた」と、精神的苦痛による慰謝料も請求した。

彼らの法律代理人であるキム・ミンギ弁護士は、「これまでの判例では似たような場合、慰謝料を認められていなかったが、今回の事件は被告が原告のロナウドに対する“ファンの心”を利用した特性があるため、認められなければならない」と主張した。

なお裁判所が今回のサッカーファンの主張を受け入れた場合、今後も同じような訴訟が続く可能性が高くなる。当時のユベントス戦は、6万5000席が完売したからだ。

チケット収入だけでも60億ウォン(約6億円)に上ったとされている。

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7月26日に行われたユベントス対チームKリーグの親善試合をベンチで見守るクリスティアーノ・ロナウド(中央)

スポーツソウル
https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=9527

2020年02月03日

セリエA第節ロナウドがPK2発で9戦連発! ヴィオラに快勝のユベントスがセリエA通算1600勝達成! 19試合19得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/03(月) 00:01:51.10 ID:A2+2Wt5L9
セリエA第22節、ユベントスvsフィオレンティーナが2日にアリアンツ・スタジアムで行われ、3-0で快勝した。

前節、クリスティアーノ・ロナウドのセリエA8試合連続ゴールで一矢報いるも指揮官の古巣ナポリ相手に今季2敗目を喫した首位ユベントス。

その敗戦からのリバウンドメンタリティが試される今節は、今冬の移籍市場で活発な動きを見せた14位フィオレンティーナとの伝統の一戦に臨んだ。
なお、ナポリ戦からはマテュイディとディバラに代えてラビオとドグラス・コスタを起用した。

セリエA史上初の通算1600勝に王手をかけるホームのユベントスは立ち上がりからボールの主導権を掌握。クアドラードとドグラス・コスタの右サイドを起点に押し込む状況を作り出すと、ボックス内のイグアインやピャニッチに幾度か惜しい場面が訪れる。

一方、クトローネとキエーザの2トップの下にゲザルを置く[3-5-2]の布陣で臨んだフィオレンティーナは粘り強い守りで序盤の劣勢を耐え凌ぐ。
すると、20分を過ぎて徐々にカウンターシチュエーションを作り出し、22分にはゴール前のキエーザのワンタッチシュート、リロラの強烈なミドルシュートでGKシュチェスニーにファインセーブを強いる。

前半も半ばを過ぎると、試合は完全にイーブンの展開に落ち着くが、試合巧者のホームチームはチャンスを逃さない。39分、ボックス手前のピャニッチが放ったミドルシュートがボックス内のDFペッセッラの左腕に直撃。
当初、主審は腕を身体に付けていたとの判定でプレーを流すが、VARによる介入で判定が覆りPKが与えられる。これをキッカーのC・ロナウドがきっちり決め、あっさりと9試合連続ゴールを達成した。

エースのゴールによって1点リードで試合を折り返したユベントスだが、ハーフタイムに修正を加えてアウェイチームの反撃にやや手を焼く場面が目立つ。
その流れの中でキエーザやベナッシに際どいシュートを許すが、いずれも枠に飛ばない。

早い時間帯に2点目を奪って勝負を決めたいユベントスはイグアインに代えてディバラを投入。
そのディバラの高精度のプレースキックからデ・リフトが決定機に絡むと、75分過ぎには待望の追加点を奪う。
80分、ペナルティアーク付近から中央突破を仕掛けたベンタンクールがボックスぎりぎりで相手DFチェッケリーニと交錯。
そして、再びVARのレビューを経てPKが与えられると、これをC・ロナウドがきっちり決めてドッピエッタとした。

これで勝利を大きく手繰り寄せたホームチームは試合終了間際にもディバラの右CKをデ・リフトが頭で合わせ、ダメ押しの3点目とした。
そして、イアキーニ新体制でリーグ無敗を保っていたヴィオラに初黒星を与えたユベントスが、セリエA通算1600勝を達成した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-00369472-usoccer-socc
2/2(日) 22:45配信


【スコア】
ユヴェントス 3-0 フィオレンティーナ

【得点者】
40分 1-0 クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)
80分 2-0 クリスティアーノ・ロナウド(ユヴェントス)
90分 3-0 マタイス・デ・リフト(ユヴェントス)

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081315
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
得点ランキング

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://www.youtube.com/watch?v=PretZn_GAAk


Juventus 3-0 Fiorentina | CR7 Scores Brace From The Penalty Spot | Serie A

【衝撃の事実】ワイ海外サッカーファン歴15年、ルーニーがクリロナより年下なことを今初めて知る 

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1: 風吹けば名無し 2020/02/02(日) 14:26:22.75 ID:uqZzvmiA00202
ルーニーの方が少なくとも2、3歳は上だと思ってた...

C・ロナウド、セリエAリーグ8戦連続得点も…ユベントスはナポリに敗れ今季リーグ2敗目 18試合17得点 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/27(月) 11:35:45.38 ID:YSPZ9GM59
【ナポリ 2-1 ユベントス セリエA第21節】
 
セリエA第21節のナポリ対ユベントスが現地時間26日に行われた。試合はアウェイのユベントスが1-2で敗れた。

立ち上がりから両チームとも攻守の切り替えが早く決定的なチャンスを作れない。リーグ戦7試合連続ゴールを挙げているクリスティアーノ・ロナウドもナポリの厳しいマークに合いフリーでシュートを打つことは出来ない。

後半になると試合は動きを見せる。まずはナポリが54分にゴール前でジエリンスキがシュートするもボールはバーをわずかに超えてしまう。62分にはC・ロナウドのパスを受けたイグアインがシュートを打つもGKがキャッチする。

そして迎えた63分、インシーニェのミドルシュートをGKが弾きこぼれたボールをジエリンスキが押し込みナポリが先制する。

失点後のユベントスは交代カードを2枚同時に切って同点ゴールを奪いにいくもナポリの堅い守備を崩すことが出来ない。逆に86分、左からカジェホンにクロスを入られるとファーサイドのインシーニェにボレーシュートを決められる。

諦めないユベントスは90分にベタンクールのパスをC・ロナウドがリーグ8戦連続ゴールを決めるも時すでに遅し、1-2で敗れたユベントスは今季リーグ戦2敗目となった。

【得点者】
63分 1-0 ジエリンスキ(ナポリ)
86分 2-0 インシーニェ(ナポリ)
90分 2-1 C・ロナウド(ユベントス)

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200127-00359601-footballc-socc
1/27(月) 6:42配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20081308
試合スコア

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/53
順位表

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/stats/53
得点ランキング

https://www.youtube.com/watch?v=-Lv2jnxnk28


Ronaldo Scores Late Goal For Juve | Napoli 2-1 Juventus | Top Moment | Serie A TIM

クリスティアーノ・ロナウド、驚きの健康体力増進法 常識を超えた睡眠と食事 

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/13(月) 18:19:17.63 ID:qERu1uWr9
イタリアサッカー・セリアAのユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド選手。
バキバキの筋肉に包まれた完ぺきな肉体美を誇り、「惚れ惚れと見とれてしまう」という人も多いだろう。
彼が励行する健康体力増進法はじつに特殊なものだった。

■サッカー界の王者は現在34歳

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A post shared by Cristiano Ronaldo (@cristiano) on Jan 11, 2020 at 9:04am PST

体脂肪率なんと7パーセント、体力年齢は23歳相当だというクリスティアーノ・ロナウド選手。
34歳の今なおサッカー界のトップに君臨する彼が明らかにした驚異の健康・体力増進法を、英国のメディア『MAIL ONLINE』が伝えて世間をあっと言わせている。

一流アスリートには睡眠や食事においても最高の質が求められるが、彼の場合、そのいずれも「常識を逸脱している」と言わざるを得ないものがある。

■特殊な睡眠と食事

1日の睡眠は合計7.5時間だというロナウド選手。だが連続ではなく、昼寝のような心地よい90分の睡眠を5回にわけて取るという。

また食事は3~4時間おきに1日6食。アスリートにしては盛り付けが少量だが、それは食事を小分けにすることで消化吸収率をぐんと上げるためだそうだ。

朝食はチーズ、ハム、低脂肪ヨーグルト、新鮮なフルーツ、アボカドとトーストで、その後の食事では野菜、鶏肉、メカジキ、スズキ、タラなどの魚をよく摂り、炭水化物は全粒穀物のみ。

炭酸飲料と赤身の肉を避け、さらに冷凍食品を拒み、栄養豊富で新鮮な食材のみにこだわっているそうだ。

■特殊なマシンを自宅に導入

豪邸のプールで泳ぐことが大好きなロナウド選手だが、自宅には全身を数分間マイナス90度の極低温にさらす「全身凍結療法」のための特殊な設備があるそうだ。

これはフランク・リベリー選手(現在はACFフィオレンティーナに所属)が2013年に「新陳代謝をあげ、筋肉痛や炎症を緩和してくれる」と勧めてきたもので、きわめて高価であるため、
最新設備にこだわるスパや診療所などには導入されているものの個人が所有する例は珍しい。


■元同僚がエピソードを暴露

そんなロナウド選手の面白いエピソードを披露したのが、マンチェスター・ユナイテッドFC時代のチームメイトだったパトリス・エヴラ選手。

「1度彼の家に行ったことがあるんだ。トレーニング後でヘトヘトなのに食卓に出てきたのはサラダと鶏のムネ肉と水だけだったよ」

彼が暮らす豪邸には誰もが興味津々だが、エヴラ選手は冗談か本気か「誘われてもノーと断ったほうがいいよ」と話して話題になった。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20162234959/
2020年01月13日 14時30分 しらべぇ

C・ロナウド、引退後は映画俳優に? 

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1: 久太郎 ★ 2019/12/29(日) 10:22:28.43 ID:gmb8JNgg9
ユベントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、将来について言及した。『フットボール・イタリア』が伝えている。

スポルティング・リスポンでプロキャリアをスタートさせ、これまでマンチェスター・ユナイテッド、レアル・マドリー、ユベントスでプレーしてきたC・ロナウド。これまで5度のチャンピオンズリーグ(CL)制覇に加え、6度のリーグ優勝に導き、個人としても5度のバロンドールを獲得するなど、長らくフットボール界のスターとして数えられてきた。

そんなC・ロナウドがドバイ国際スポーツカンファレンスで引退後の生活について語った。その中でやりたいことの一つに俳優になることを挙げている。

「僕は常に困難に立ち向かう準備ができている。人生で悪い時期を過ごしたことはないよ」

「いつも勝利のためにプレーする。僕の体がピッチ上で正しく反応しなくなった時に、辞めるだろう。何年か前は30歳、32歳で引退するのが理想とされてきた。でも今は40歳の選手もいるね」

「サッカー選手を引退したら、勉強したいと思っている。自分の疑問をすべて解決することができていないからね。今、魅力的だと思っているのは、映画俳優になることだ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191229-00367172-usoccer-socc

メッシとロナウドの“世界最高論争”に終止符?英メディア主張「最新コンピュータが結論」 

1: ばーど ★ 2019/12/27(金) 06:21:37.15 ID:mqtolUYT9
専門家によるデータ分析の結果を紹介「メッシはロナウドのライバルではなくなった」

 バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシとユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは過去10年間、ベストプレーヤーの座を争い、サッカー界屈指のライバル関係を築き上げてきたが、英メディアは最新のスーパーコンピュータが“世界最高論争”に終止符を打ったことを紹介している。

 メッシは今年度のバロンドールを受賞し、6度目の栄冠を手にした。これにより、5度の受賞で並んでいたロナウドの先に立ち、歴代最多の受賞を成し遂げている。直近12年間、11個のバロンドールを独占してきた2人だが、“世界最高論争”に結論が出たようだ。

 英メディア「スポーツ・バイブル」は「メッシとロナウドの論争にスーパーコンピュータが終止符を打った」と見出しを打ち、最先端システムを用いたデータ分析により2人の徹底比較を行っている。

「サッカー選手の価値はゴールやアシストによって測定されがちだが、試合では平均1600アクションが生じていると推定されているため、ゴールは一部の事象にすぎない」と指摘したうえで、専門家が各アクション(シュート、パス、ドリブル、タックル)をデータで分析したという。

「スーパーコンピュータがメッシのほうが優れているという結論を出した。最初のシーズンでは、メッシとロナウドは非常に近い数値を叩き出していたが、2015-16シーズン以降は事実上、メッシはロナウドのライバルではなくなった」

 記事は、「世界最高の選手はメッシだ。異議を唱えるのは愚かに映る。コンピュータと議論することはできないのだから」と締めくくっており、10年以上にわたる“世界最高論争”に終止符が打たれたことを強調していた。

12/27(金) 6:01
Football ZONE web
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191227-00237030-soccermzw-socc
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C・ロナウド、人間離れした驚異のジャンプ力。1.5秒間空中に「サッカー史上最大の空中戦」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/20(金) 17:37:44.24 ID:2AHmWQwR9
セリエA第17節、サンプドリア対ユベントスの試合が現地時間18日に行われ、ユベントスが2-1の勝利をおさめた。
この試合で、ユベントスに所属する34歳のポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドのジャンプ力が超人の域に達していたと、19日に英紙『サン』が報じている。

1-1で迎えた45分、アレックス・サンドロのクロスにC・ロナウドが頭で合わせて勝ち越しゴールを決めた。
同紙によると、この時にC・ロナウドは頭が2.56メートルの地点まで達していたという。
足の高さが相手選手の肩まで届くほどの高いジャンプ力だった。同紙は「サッカー史上最大の空中戦」
とも伝えている。
 
C・ロナウドの活躍もあり、ユベントスは2-1の勝利をおさめた。2位インテルとの勝ち点差は3にひらき首位をキープしている。
なお、インテルは現地時間21日にセリエA第17節でジェノアと対戦する予定だ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191220-00354311-footballc-socc
12/20(金) 11:00配信

「俺がいれば、ブラジルはW杯であと5回は優勝できた」C・ロナウドの大胆発言を同僚DFが明かす!  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/19(火) 22:50:21.93 ID:qS+/Rbkq9
 11月10日のセリエA第12節ミラン戦で、後半55分という早い時間帯に交代を命じられたユベントスのクリスチアーノ・ロナウドは、ベンチに座らずロッカールームに戻り、試合終了を待たず、スタジアムを後にした。

 この一件でマウリツィオ・サッリ監督の選手交代や戦略、選手の行動の是非に関する議論がイタリアで渦巻くなか、ポルトガル代表に合流したC・ロナウドは、14日のEURO2020予選でリトアニアを相手にハットトリックを達成。改めてその偉大さを見せつけている。

 代表通算得点を98に伸ばしたC・ロナウドは、元イラン代表のアリ・ダエイの記録更新も目指している。すでにサッカーの歴史に名を残している彼だが、実現すれば新たな勲章になるだろう。

 今季からユーベに加入し、レアル・マドリーでもチームメートだったダニーロは、『DAZN』のインタビューで「彼ほどサッカーに熱心に取り組む人はいない。成功は偶然で訪れるものではなく、求める必要があるということを示している」と、C・ロナウドに賛辞を寄せた。(イタリア紙『Tuttosport』)

 さらに、ダニーロは「一度、彼に言われたことがある」と、あるエピソードも明かしている。

「もしも彼がセレソンでプレーしていたら、ブラジルはワールドカップであと5回優勝していたはずだ、ってね」

 C・ロナウドはEURO2016でポルトガルを優勝に導き、主要大会で初のタイトルをもたらした。それだけに、彼がブラジルで生まれていたら、胸のユニホームに縫われる星の数はもっと多かったかもしれない。

 ただ同時に、C・ロナウドはポルトガル人であることを誇っている。だからこそ、EURO連覇に向け、17日のルクセンブルク戦にも勝ち、予選突破を決めようと意気込んでいるはずだ。できれば、通算100得点という偉大な数字を樹立したうえで…。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191117-00066787-sdigestw-socc



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