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クラブW杯


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手越祐也さんがクラブW杯のキャスターに就任! 好きなリヴァプールの選手は…  

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1: 伝説の田中c ★ 2019/11/08(金) 21:00:20.41 ID:zHGYNNwR9
 日本テレビは8日、NEWSの手越祐也さんが「FIFAクラブワールドカップ カタール2019」のキャスターに就任したことを発表した。手越さんが同大会のキャスターを務めるのは8回目。大会中は現地取材を行い、情報を発信していく。また、大会テーマソングがNEWSの「SUPERSTAR」になったことも併せて発表されている。大会は12月11日に開幕し、日本テレビ系列で放送予定となっている。

<手越祐也さんからコメント>
 今大会もFIFAクラブワールドカップのキャスターを務めさせて頂くことになりました。大会に携わらせて頂くのは今回で8回目になりますが、毎年色々な物語があります。そして普段日本で見られない各大陸のチームが出場しており、「こんな強いチームがあったんだ!」「こんなスター選手がいるんだ!」と新たな発見があり、とても楽しみながらお仕事させていただいています。

 現在出場が決まっているチームの中で注目はヨーロッパ王者・イングランドのリヴァプールです。リヴァプールは凄い選手が揃っていますが、僕が好きなのはFWのモハメド・サラー選手。速くて、上手い。更にサッカー選手として一流なのに加え、母国エジプトでは慈善活動などにも力を入れ、国民からも絶大な人気を誇り、人間としても一流。実力、魅力、全て揃っている素晴らしい選手なんです。そしてヨーロッパ王者はもちろんですが、アジア王者にも大注目です!日本の浦和レッズもアジアチャンピオンズリーグ決勝まで勝ち残っています。大会に日本のチームが出場すれば、より一層盛り上がると思いますので、是非アジア王者になって、出場して欲しいです。

 そして、今回も大会テーマソングをNEWSが担当させて頂きます!曲名は「SUPERSTAR」。新しい歴史や新たなヒーローの誕生の瞬間が感じられるような曲になっています。音楽でも番組を盛り上げていきますので、是非楽しみにしてください!

<大会テーマソング 楽曲情報>
SUPERSTAR / NEWS(発売未定)
>>>11月13日(水)よる7時~「ベストヒット歌謡祭2019」でTV初披露予定!

●各大陸王者の状況 >>>11月8日現在
【ヨーロッパ王者】リヴァプール(イングランド)
【南米王者】11月23日決定 ※日本時間11月24日
【北中米カリブ王者】モンテレイ(メキシコ)
【オセアニア王者】ヤンゲン(ニューカレドニア)
【アフリカ王者】エスペランス(チュニジア)
【アジア王者】11月24日決定
【開催国王者】アルサッド(カタール)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00996402-soccerk-socc

2021年のクラブW杯は中国で 国際サッカー連盟理事会で承認へ 

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<日本サッカー協会>2021年から24チームに拡大されるクラブW杯の開催を検討!Jリーグ側は開催に難色  

1: Egg ★ 2019/06/11(火) 23:17:13.62 ID:B+E17ii49
日本サッカー協会が、2021年から24チームに拡大されるクラブW杯の開催を検討している。協会の創立100年を記念した大会招致をもくろむ一方で、Jリーグ側は世界大会の開催に難色を示しており、激しい火花を散らしそうだ。

 国際サッカー連盟(FIFA)は3月に行われた評議会で、クラブW杯の改革案を発表。7チームが参加して行われている現行大会は19、20年を次期W杯開催国のカタールで実施し、21年以降は24チームに拡大して4年に1度、6~7月の開催となる。

 欧州や南米のトップクラブが集結し、W杯に次ぐ世界屈指の国際大会として注目される新クラブW杯。日本は記念すべき第1回大会の開催を検討しており、田嶋幸三会長(61)は「まだ機関決定していないから。ここ(の段階)でやりたいなんて言っちゃうと…」と前置きしつつ「21年はうち(協会)が100周年だからいいとは思うし、スタジアム的には十分、吹田にしろ豊田にしろ、あるとは思う。どういう大会になるのか具体的なところが決まったら、ちゃんと理事会で話をする」と日本招致の可能性を示唆している。

 これが実現すれば、世界的人気クラブが数多く来日し、莫大な入場料収入も含めて大きな経済効果が見込めるだろう。だが、招致は一筋縄ではいかない。Jリーグ幹部は渋面で「やるとなれば(Jリーグの)スケジュールを空けなければいけないし、スタジアムの手配だって簡単ではない。過密日程を強いられるケースも出てくるし、クラブの負担だって大きい」とシーズン真っただ中のJリーグに及ぼす影響を指摘。「お金もある中国でやればいいんじゃないか」と日本開催に消極的だった。

 Jリーグの原博実副理事長(60)は本紙の取材に「正式に決まれば、協会だけで決められることではなく、Jリーグときちんと協議しなければならない話になる」との見解を示したが、2年後のビッグイベントを巡り波乱ムードが漂っている

6/11(火) 16:31配信 東京スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190611-00000030-tospoweb-socc

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<日本サッカー協会田嶋会長>FIFA理事再選で「女子W杯日本招致」に追い風! “拡大クラブW杯”も誘致へ  

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1: Egg ★ 2019/04/10(水) 18:21:21.51 ID:wvlrd2Q29
田嶋氏のFIFA理事再選は、日本にとって大きな意義がある

 女子サッカーW杯の日本開催へ大きく前進した。6日に行われたAFC(アジアサッカー連盟)選出の国際サッカー連盟(FIFA)理事選で、日本サッカー協会・田嶋幸三会長(61)が再選を果たしたのだ。

 任期は4年。田嶋氏は2015年に初当選していた。23年に行われる女子W杯の招致に向け、日本協会は先月15日にFIFAへ意思証明書を提出。来年3月のFIFA総会で開催地が決まる。田嶋氏は「そんな簡単には決まりません」と表情を引き締めるが、理事再選が追い風となるのは間違いない。

 5枠に7人が立候補した理事選で、田嶋氏はインドのパテル氏と並びトップ当選。一方、同じく女子W杯招致の意思を表明し「北朝鮮との共催」も検討している韓国は、同国サッカー協会の鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長がセビティ氏(サウジアラビア)とともに落選した。

 AFCでは今後、実績のある日本、昨年のW杯ロシア大会で8億3500万ドル(約919億円)のスポンサー広告料を賄った中国が2本柱となる流れ。そんな中で日本は23年女子W杯、中国は30年もしくは34年の男子W杯招致を推し進める。

 さらにFIFAは、7チームで行われている「クラブW杯」の出場枠を21年大会から24に増やすことを決めており、日本は田嶋氏の再選の余勢を駆ってこちらの開催も目指していく構えだ。

 レアルマドリード、バルセロナ、マンチェスター・シティ、南米の雄フラメンゴなどが大挙して日本にやって来ることも決して夢物語ではない。

 ちなみに田嶋氏は、6月の任期満了での退任を表明した日本オリンピック委員会(JOC)・竹田恒和会長(71)の後任候補にも名前が挙がっていたが、FIFA理事再選で消滅。「以前から私はありませんと言っていました」と締めくくり、日本へのビッグイベント誘致に専心していくことになる。

4/10(水) 16:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190410-00000014-ykf-spo

<FIFA会長>新クラブW杯開催とコンフェデ杯廃止を推進へ  

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1: Egg ★ 2019/03/11(月) 10:55:15.21 ID:xivJP5Lw9
国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長は、来週に米マイアミで開かれる理事会で、新たなフォーマットのクラブW杯(FIFA Club World Cup)の計画を加速させ、コンフェデレーションズカップ(Confederations Cup)の廃止を進めたいと考えている。ドイツ公共放送ZDFが10日に報じた。 
  
 14日と15日に開かれる理事会でインファンティーノ会長は、クラブW杯の参加チーム数を現行の7から欧州の12チームを含む24に拡大する方針について議論を深めたいと考えている。

 またインファンティーノ会長は、W杯ホスト国で大会前年に開催されるコンフェデレーションズカップの廃止を望んでいるという。

 ZDFの報道によると、新たなクラブW杯は2022年W杯カタール大会(2022 World Cup)前年の2021年から開催される見通しだという。これに対して欧州サッカー連盟(UEFA)は、過密日程を理由に2021年からの実施に反対している。

 FIFAの理事を務めるブラジル人のフェルナンド・サルネイ(Fernando Sarney)氏はZDFに対し、「その通りだ。そういう方向になるだろう。われわれは(現行のフォーマットの)クラブW杯に別れを告げたいと思っているし、そういう決定をするつもりだ」とコメントしている。

 一方、インファンティーノ会長は世界規模のネーションズリーグ導入の計画については先送りしたいと考えているという。【翻訳編集】 AFPBB News

3/11(月) 10:50配信 AFP時事
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190311-00000008-jij_afp-socc

イスコ クラブW杯で恥ずべき行動を取る 

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MOMに選出のベイル 鹿島戦を振り返る「対戦相手が…」 

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【新クラブW杯】スポンサー総額2兆7500億円!!日本企業が中心に! 

1   2018/04/24(火) 17:50:17.76 _USER9
FIFA(国際サッカー連盟)は来月に緊急会合を開き、毎年年末に開催されているクラブワールドカップの改革案について話し合うようだ。12年間のスポンサー総額は250億ドル(約2兆7500億円)に上ると、英紙『The Guardian』や米メディア『ESPN』などが報じている。
 
 ジャンニ・インファンティーノFIFA会長は、ナショナルチームの各大陸王者を一堂に会して開催されてきたコンフェデレーションズ・カップを廃止する意向。代わって2021年からクラブワールドカップの規模を拡大し、4年に一度、ワールドカップのプレ大会として実施する案を提唱している。現行のクラブワールドカップは今年末の大会(UAE開催)でいったん終了し、2021年の6月まで行なわれない予定だ。
 
 新たなレギュレーションの下で、クラブワールドカップは大きく生まれ変わる。出場クラブ数は現在の7チームから24チームに増加。欧州はチャンピオンズ・リーグ王者やヨーロッパリーグ王者を含めた最多12クラブがエントリーされ、南米から4クラブ、アジア、北中米・カリブ、アフリカら各2クラブ、オセアニアから1クラブ、そして開催国から1クラブが出場できる。

英紙『Financial Times』によると、12年間(3大会)のスポンサードを担うのは日本のソフトバンクを中心とするコンソーシアム(投資グループ)で、UAEやサウジアラビア、中国といった国々が参画しているという。テレビ放映権やチケットセールス、さらには開催地の選定などを共同で管理・運営していくのだ。2021年大会は翌年のワールドカップがカタール開催となるため、アジアで“新生クラブワールドカップ”がお披露目となる。日本開催の可能性も低くないだろう。
 
 インファンティーノ会長にとっては、来年に控える会長選に向けて大いにアピールしたいところ。『ESPN』は「FIFAとしての収益が飛躍的に向上すれば、サッカー後進国への配当金も上がり、得票に好影響を及ぼすだろう」と見立てる。ただ、UEFA(欧州サッカー連盟)はシーズン終了直後に行なわれるカレンダーに難色を示しており、各国のメガ・有力クラブの反発も予想されるだけに、今後の調整はひと筋縄ではいかないだろう。
 
 もしクラブワールドカップの毎年開催が今大会で終了となれば、1960年に第1回インターコンチネンタルカップとして始まった伝統の風物詩がついに途切れることとなる。トヨタカップの名で親しまれた時期が長く、その馴染みが深い日本のサッカーファンにとっては寂しい限りだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180424-00039327-sdigestw-socc

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南米王者に善戦! サンフレッチェ広島に「代表常連」なぜいない? 

1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/17(木) 13:07:14.13 ID:CAP_USER*.net
2度目のFIFAクラブW杯(CWC)出場で初めて準決勝に進んだサンフレッチェ広島。
16日はアルゼンチンの超名門リバープレートと対戦した。準々決勝から中2日の広島選手たちは疲労困憊。

対して1週間前に来日して体調バッチリのリバープレート。これに地力の差も加わり、
試合は後半27分、リバープレートFWアラリオが頭で押し込み、この1点を守り切って決勝に進んだが、
対戦前にアルゼンチンから来日したメディア関係者が、日本人プレスをつかまえて素朴な疑問を口にしていた。

「広島はここ4シーズンで3回もリーグ王者になっている。なのに日本代表がいないのはなぜか? 
どこの国も代表メンバーは欧州組を中心に構成されるが、それでも5、6人は国内で優勝を争う上位クラブから選ばれるもの。本当に不思議でしょうがない」

日本代表は11月、W杯アジア2次予選でシンガポール、カンボジア相手にアウェー2連戦をこなしたが、
招集メンバー22人の中に国内組は、たとえば浦和のGK西川、DF槙野、MF柏木の3人を含めて13人いたが、広島の所属選手はひとりもいなかった。

今季Jリーグ史上初の通算200得点を達成したFW佐藤を筆頭にFW浅野、MF青山、DF塩谷、DF水本と代表に何度か呼ばれた選手はいるが、代表常連選手というワケではない。

日本代表のザッケローニ元監督やハリルホジッチ現監督は、なぜ広島の選手を呼ばないのか?

「広島の代表級選手たちは、いずれも代表内に強力ライバルがいる。FW浅野はFW岡崎からポジションを奪わなければならず、青山のところにはザック、ハリルお気に入りのMF山口がいる。
万能型DFの水本も良い選手だが、ザックもハリルもDFの森重、吉田を重用しており、なかなか水本にはお呼びが掛からない」(サッカージャーナリスト)

ハリル監督には、もう一度しっかりスカウティングしてもらいたいものだ。

日刊ゲンダイ 12月17日(木)12時35分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151217-00000023-nkgendai-socc
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