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クラブワールドカップ


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ソフトバンクをFIFAが除外、新たな大会の出資元から  

softbank




1: 豆次郎 ★ 2019/03/30(土) 22:14:41.12 ID:xXQiQycl9
2019年3月30日 0:18 JST

国際サッカー連盟(FIFA)が目指す24チームによるトーナメント新設計画で、ソフトバンクグループが出資元から外された。ソフトバンクに分配される利益について複数の有力クラブが懸念を表明したことが理由だと、状況説明を受けた事情に詳しい関係者が明らかにした。

  FIFAは250億ドル(約2兆7700億円)規模で新たな「クラブワールドカップ」を創設し、国際トーナメントを開催する計画を立て、これにソフトバンクが筆頭出資者として国際投資家コンソーシアムとともに参加する予定だった。

  話し合いが非公開だとして匿名を条件に述べた関係者によると、一部のサッカークラブはソフトバンクが同計画を通じて受け取るとみられる利益について懸念を示した。

  クラブから懸念を示されたFIFAは先週、トーナメント新設の改訂計画を発表したが、ここに投資家に関する情報は記載されていなかった。トーナメントはクラブチームだけが対象で、各国の代表チームは外された。

  ソフトバンクが新計画の投資家から除外されたのかとの問いに対して、FIFAの広報担当者はコメントを控えた。ソフトバンクの広報担当者もコメントを拒否した。

原題:SoftBank Said to Be Sidelined by Soccer Clubs in FIFA’s New Cup(抜粋)

https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-03-29/PP4RGD6S972801

孫正義(ソフトバンク)参戦か!?<24チームに拡大のクラブW杯>2021年の新方式第1回大会、日本で開催? 

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1: Egg ★ 2019/03/24(日) 22:23:21.29 ID:EBQQKRbD9
参加チーム数が24チームに拡大される予定となっている2021年のFIFAクラブワールドカップは、日本で開催される可能性が浮上しているという。スペイン紙『アス』が24日付で伝えている。

 国際サッカー連盟(FIFA)は今月15日の評議会で、現行方式では7チーム参加で毎年開催されているクラブワールドカップを、24チーム参加に拡大した上で4年に1回の開催とすることを承認した。2021年大会が新方式での最初の大会となることが見込まれている。

 ヨーロッパクラブ連盟(ECA)が新方式に強く反対し、ボイコットも辞さない構えを見せるなど、実現に向けて今後解決すべき課題も多い。開催国や出場枠などの詳細も現時点では未定となっている。

 拡大が正式決定される以前には、中国が2021年大会の開催地として濃厚との報道もあった。だがスペイン紙は、同大会の招致に向けて「東京から大きなオファーがある」と伝えている。

 昨年から報じられていた、ソフトバンク社を中心とする投資家団体とFIFAとの合意が日本での開催に向けた後押しになるとみられている。同団体はFIFA主催の諸大会の再編に総額250億ドル(約2兆7500億円)の巨額投資を行うと報じられていた。

 クラブワールドカップの前身の大会であるトヨタカップの開催地でもあった日本は、2005年以降現行方式となったクラブワールドカップでもこれまで14大会中8回を開催するなど実績豊富。新方式での第1回開催国となる可能性もあるのだろうか。

3/24(日) 19:17 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190324-00314811-footballc-socc

【朗報】サッカークラブワールドカップ、ガチの大会に生まれ変わる  

1: 風吹けば名無し 2019/03/16(土) 06:09:00.76 ID:p/DKGGwAp
国際サッカー連盟(FIFA)評議会は15日、2021年からクラブワールドカップ参加チームを24に増やすことを承認した。FIFA公式サイトが伝えている。
FIFAは以前からこれまでのクラブワールドカップを廃止し、4年に一度、24チームが参加するクラブワールドカップを開催することを検討していた。これについて15日の評議会で話し合われ、賛成25票、反対7票で、正式に承認されている。

3チームずつ8つのグループに分かれ、これを勝ち抜いたクラブが決勝トーナメントを戦うことになる。
FIFAのジャンニ・インファンティーノ会長は、「これからが本当のクラブワールドカップになるでしょう。真の世界王者が誕生するのです」と語った。

しかし、ヨーロッパクラブ連盟(ECA)は、クラブワールドカップが新フォーマットに移行する場合、ボイコットも辞さない構えだという。
2021年までに問題は解決するだろうか。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190316-00313589-footballc-socc
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レアルにとって意味のないクラブW杯。実力差は明らか、改めて考える大会の存在意義  

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1: 2018/12/23(日) 14:52:29.89 _USER9
●驚きはなかったマドリーの3連覇

「レアル・マドリーが史上初のクラブワールドカップ3連覇を達成」。

 このような見出しが、今朝のスポーツニュース欄には多く載っていたが、大して驚きはない。チャンピオンズリーグ3連覇の偉業を成し遂げた時点で、ほぼマドリーのクラブW杯優勝は決まっていたようなものだからだ。

 事実、準決勝から登場した銀河系軍団は圧倒的な強さでこの大会を制覇した。マドリーにとっての初戦となった鹿島アントラーズとのゲームでは、前半立ち上がりこそスローペースだったが、試合が進むにつれ本来の力を発揮。ガレス・ベイルのゴールで先制すると、以降もギアを上げ続け鹿島を圧倒した。結果的にはベイルのハットトリックがあり、3-1でアジア王者を退けている。

 そこには計り知れない「差」があった。そもそも、この大会にどれほどのモチベーションで挑んでいるか定かではないマドリー相手にこれほど圧倒されるのは屈辱的以外のなにものでもない。ただ、それが欧州とアジア、あるいはその他の大陸王者との間にある「差」なのだ。

 2016年のクラブW杯決勝戦もそうだ。鹿島はマドリー相手に2点を奪い、延長戦まで勝負を持ち越すなど奮闘したが、最終的には2-4で敗北を喫している。昌子源はマドリーが「全然本気ではなかった」とも話していたが、「本気ではない相手」に対しても勝つことができないのは、明らかな実力不足なのだ。近年は欧州と他の大陸王者との差がさらに広がったようにも感じている。

 もちろん、鹿島に限った話ではない。現地22日に行われたクラブW杯決勝戦、アル・アイン対レアル・マドリーとの一戦も同じだった。

●如実に表れた力の差

 開催国王者の枠で今大会に出場しているアル・アインは、準決勝で南米王者のリバープレートを破るなど快進撃を見せてきた。もちろん、地元UAEの人々の優勝への期待はかなり高まっていただろう。

 ただ、待っていたのは厳しすぎる現実だった。立ち上がりこそビッグチャンスを作るなど奮闘していたアル・アインだったが14分、ルカ・モドリッチに見事なミドルシュートを叩き込まれあっさり失点。ワールドクラスの一撃が皮切りとなり、試合はここからマドリーの独断場となる。

 マドリーはパスを回しながら自分たちが主導権を握り、相手の一番痛い所を突こうと狙いを定める。両サイドバックのマルセロとダニエル・カルバハルは高い位置を取り、攻撃に厚みを加え、組み立ての部分でもサポートに回る。アル・アインはその両SBが空けたスペースを使いたかったはずだが、なんせボールを奪うことができない。

 最前線のマルクス・ベリにボールが収まり、カイオらサポートの選手が飛び出してある程度のところまで押し込むことはできていたが、以降のアイデアはマドリー守備陣にすべて消された。前半、開催国王者はわずか2本のシュートしか放つことができなかった。

 前半だけで11本ものシュートを浴びたアル・アイン。力の差は、如実に表れていた。

 そして60分にはマルコス・ジョレンテにゴールを決められ2点目を献上。さらに79分にはコーナーキックからセルヒオ・ラモスが頭で合わせダメ押しの3点目を決められる。

 その後、お互いに1点ずつを奪い試合は4-1でマドリーが圧勝。アル・アインはほぼいいとこなく、成す術もなかった。

●クラブW杯は必要?

 大会前の予想通り、マドリーの優勝で幕を閉じた今回のクラブW杯。

 ただ、毎年開催されているクラブW杯で毎年言われ続けているのが大会の存在意義だ。アジア王者やアフリカ王者といったクラブは世界の強豪クラブと勝負できる数少ない機会をこの大会で得られるため、彼らにとっては多少意味のあるものになっているかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181223-00010001-footballc-socc

>>2以降に続く

≪鹿島0-4リーベルプレート ≫鹿島が南米王者に敗れる! クラブワールドカップ3位決定戦 

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1: 2018/12/23(日) 01:14:28.64 _USER9
鹿島、南米王者に4失点大敗…2年ぶり2回目のクラブW杯は4位で終了
12/23(日) 0:23配信

FIFAクラブワールドカップは22日に3位決定戦が行われ、鹿島アントラーズは南米王者のリーベル・プレートに0-4で敗れた。

鹿島は準決勝でレアル・マドリーに1-3で敗戦。中2日で臨む3位決定戦に向けては、先発を3名変更。昌子源、西大伍、山本脩斗から、犬飼智也、内田篤人、安西幸輝の3人が最終ラインに入った。

鹿島は立ち上がりの6分、リーベルのボレとGKクォン・スンテが1対1になると、両者の右足が接触。クォン・スンテは倒れ込んでしまい、チームドクターはプレー続行不可能のサインをベンチに送ると、GK曽ヶ端準がユニフォーム姿となったが、大岩剛監督は交代をせず。クォン・スンテはその後立ち上がってプレーを続行。ゴールキックは利き足ではない左足で蹴っていた。

しかし23分、やはりクォン・スンテがプレー続行不可能となり、曽ヶ端と交代。すると、その直後のセットプレーで、レオ・シルバのマークを外したスクリーニに決められ、リーベルに先制点を許した。

さらにその直後にもアルバレスの華麗なターンから曽ヶ端と1対1になる。アルバレスは右足でシュートしたが、このピンチは曽ヶ端がスーパーセーブでストップした。

リーベルが攻勢に出るなか鹿島は44分、安部裕葵が得意のドリブルで相手をごぼう抜き。PA内に進入してシュートを放つと、これはブロックされるも、こぼれ球に素早く反応した安西がシュート。しかしこれはクロスバーに嫌われてしまった。前半は鹿島の1点リードで折り返した。

リーベルは後半頭からキンテロとフェルナンデスを投入。キンテロはコロンビア代表としてロシアW杯に出場し、日本代表戦で直接FKを決めた因縁の相手だ。

リーベルは60分、キンテロのパスを受けたボレが右足でグラウンダーのシュート。これが決まり、リーベルが追加点を獲得したように見えたが、オフサイドの判定に。VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でも確認が行われたが、判定通りオフサイドとなり、ノーゴールとなった。

鹿島は63分、中盤からセルジーニョが絶妙なスルーパスを送ると、受けたのは土居。絶妙な切り返しから右足で狙ったが、GKがストップ。同点には至らなかった。

流れが鹿島に傾きかけた72分、リーベルは10番のゴンサロ・マルティネスを投入する。すると投入からわずか3分後、アルバレスのスルーパスを受けたゴンサロ・マルティネスが冷静にゴールへ流し込み、リーベルが追加点を奪った。

鹿島はその後、永木亮太がクロスバーを叩く惜しいFKを放つなど、反撃を試みたが、88分に、リーベルのボレが犬飼智也に後ろから倒されてPKを獲得。これをボレ自身がきっちり決めてリーベルが試合を決定づけた。

試合はそのまま終了。リーベルに敗れた鹿島は4位で大会を終えた。

■試合結果
鹿島アントラーズ 0-4 リーベル・プレート

■得点者
鹿島:なし
リーベル:スクリーニ(24分)マルティネス(72分、90+3分)ボレ(88分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181223-00010002-goal-socc

★1がたった時間:2018/12/23(日) 00:22:06.37
※前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1545492126/

【速報】CWC 3位決定戦 鹿島0-4で敗戦 

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砕かれた勇気と自信。レアルの2年と鹿島の2年、その違いは何だったのか? 

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【動画】味わった世界との差=鹿島、頂点に届かず-クラブW杯サッカー 

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<スペイン紙>鹿島アントラーズの守備に苦言!「日本のチームはナンセンスな守りが仇に…」  

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1: 2018/12/20(木) 09:06:02.94 _USER9
リベンジに燃えた鹿島アントラーズだったが、またしても“白い巨人”を打ち破るという夢を叶えることはできなかった。

 現地時間12月19日、UAEのザイード・スポーツシティ・スタジアムでクラブワールドカップの準決勝第2試合が行なわれ、鹿島はレアル・マドリーに1-3と敗れた。

 試合序盤は鹿島がペースを握ったが、時間が進むとともに運動量が増え始めたマドリーは、44分にガレス・ベイルが得意の左足で先制点を奪う。

 そして、迎えた後半、反撃に転じる鹿島を尻目に完全に主導権を掴んだマドリーは、ベイルが53分と55分に立て続けにゴールネットを揺らしてハットトリックを達成。追いすがるアジア王者を突き放した。

 なんとか一矢報いたい鹿島は78分に土居聖真が意地の1点を返すも、その後はマドリーが試合巧者ぶりを発揮して逃げ切りに成功。2016年大会の決勝戦以来となる両クラブの対戦は、今回も欧州王者に軍配が上がった。

 試合後、サマリーを掲載したマドリー贔屓の新聞で知られるスペインの『Marca』は、「誰もが彼らを批判する。しかし、現実は欧州のどのクラブもマドリーのようになりたがっているのだ」と綴り、さらに「真実は彼らが幾多のクラブが欲しているタイトルを争いに行くということだ」とレポート。今シーズン、低調なスタートを切ったために批判を受け続けているマドリーの勝負強さを強調した。

 そのサマリー内で同紙は、ハットトリックを達成したベイルを始めとするマドリーの個人技に圧倒された鹿島守備陣について手厳しく記している。

「ベイルのハットトリックはマドリーに来てから4度目だ。彼の自然体なプレーが現れたのは、2つのアシストを記録したマルセロとの連係のおかげだ。そのパスワークによって鹿島は破壊された。そして、ベイルの2点目のシーンは、ヤマモトとスンヒョンのナンセンスな守りが仇となった。マドリーに2-0とされた時点で日本のチームに選択肢はなくなった」

 世界王者との地力の差を痛感させられた鹿島は、12月22日に行なわれるリーベル・プレートとの3位決定戦でいかなる戦いを見せてくれるだろうか。そのパフォーマンスに注目したい。

12/20(木) 5:34配信 サッカーダイジェスト
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00010000-sdigestw-socc

加藤浩次、レアルに敗れた鹿島の3位決定戦に「欧州王者と南米王者と両方できるのはいい経験」 

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