Samurai Goal

クラシコ


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久保マジョルカ戦、日本の視聴者数はクラシコより上 

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クラシコ敗戦のバルセロナ、助監督の言動が話題に…「グリーズマン、決めろよクソ」 

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カシージャスですら達成できず…クルトワがクラシコで約半世紀ぶりの偉業 

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ピケ、クラシコ敗戦も「私が見た中で最悪のマドリーの1つ」 

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注目のエル・クラシコ、レアル・マドリード×バルセロナ 結果 

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1: 2020/03/02(月) 06:53:57.90
リーガ優勝争いを左右するクラシコはレアルに軍配!ヴィニシウス&マリアーノ弾でバルセロナ破り首位に浮上

1日のリーガ・エスパニョーラ第26節、サンティアゴ・ベルナベウを舞台にレアル・マドリー対バルセロナのクラシコが行われ、2-0でレアル・マドリーが勝利を果たした。

もし首位バルセロナが勝てば2位レアル・マドリーとの勝ち点差は5に広がるほか、さらに当該対決成績でも勝ることになる今季リーガの優勝争いを左右するクラシコだ。

マドリーのジダン監督はGKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、マルセロ、MFバルベルデ、カセミロ、クロース、FWイスコ、ベンゼマ、ヴィニシウスを起用。対して、バルセロナのセティエン監督はGKテア・シュテーゲン、DFセメド、ピケ、ユムティティ、ジョルディ・アルバ、MFブスケッツ、フレンキー・デ・ヨング、アルトゥール、FWビダル、メッシ、グリーズマンをスタメンとしている

試合は立ち上がりから均衡を見せる。マドリーはピッチ中央まではバルセロナの進行を許し、そこからプレッシングを行う。イスコが中盤の数的不利性を解消して、バルベルデが右サイドでジョルディ・アルバのオーバーラップをケアした。バルセロナの攻撃を打ち消すホームチームは7分、CKの流れからベンゼマが右足ボレー、15分にはエリア手前からクロースがミドルシュートでゴールをうかがったものの、どちらも枠を外れる。

その一方で、ピッチ中央で展開されるマドリーの包囲網をなかなか突破できないバルセロナだったが、機を見た最終ラインの飛び出しからマドリーより決定的なチャンスを迎えていく。21分、J・アルバのグラウンダーのクロスからグリーズマンがシュートを打ったが、これはクロスバーの上へ。また30分にメッシ、34分にアルトゥール、38分にまたメッシと、中央でコンパクトにまとまったマドリーの守備ブロックを抜け出したが、いずれのフィニッシュもクルトワの好守に遭った。前半はスコアレスのまま終了する。

後半の立ち上がり、マドリーはここが勝負どころと見込んでついにハイプレスを発動。強烈なインテンシティーでバルセロナがボールを保持してもすぐに奪い返し、波状攻撃を仕掛けていく。56分にはイスコがペナルティーエリア手前左から対角線上にシュートを打ったが、これはT・シュテーゲンの片手セーブに阻まれた。マドリーはイスコのシュートの後もバルセロナ陣地で一方的に攻撃を進めるが、しかしやはり崩しの場面での精度を欠いて得点を奪うには至らない。

セティエン監督は69分に最初の交代カードを切り、ビダルとの交代でブライスウェイトを投入。69分にはこの前レガネスFWが最終ラインを突破してシュートを放ったが、これはゴールラインを割る前にマドリーDFのクリアに遭っている。

そして71分、少しずつトーンを落としていたマドリーが、待望の先制点を記録した。決めたのはラストプレーの精度はともかく、一人勢いを維持し続けたヴィニシウスだった。ブラジル人FWはクロースのスルーパスから右サイドを突破。そのままペナルティーエリア内左に入り込みシュートを放つと、これが枠内に収まっている。ヴィニシウスがベルナベウに新たな希望を灯してから約1年……、あの頃は明かりがない中での弱い灯火だったが、今日ついにスタジアムを燃え上がらせている。

先制したジダン監督は79分に1枚目の交代カードを切り、イスコとの交代でモドリッチを投入。対してセティエン監督は82分、アルトゥールとグリーズマンをラキティッチ、アンス・ファティに代えてカードを使い切った。

その後はバルセロナがボールを保持して攻撃を仕掛けるも、マドリーは堅守でもって決定機を許さず。ジダン監督は86分にバルベルデをルーカス・バスケスに代え、サイドの守備を強化。そして終了間際には、ベンゼマとの交代でマリアーノを久しぶりに出場させた。すると後半アディショナルタイム、そのマリアーノがペナルティーエリア内右に侵入して、勝負を決定づける2点目を獲得。バルセロナに引導を渡している。

この結果、レアル・マドリーはバルセロナに勝ち点1差をつけて、首位に浮上。当該対決の結果でも1勝1分けで勝り、もし勝ち点で並んだ場合にもバルセロナより上に位置する権利を得ている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200302-00010007-goal-socc

勝ち点差2で激突…激戦必至のエル・クラシコについて知っておきたい8つのこと 

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バルセロナBのFW安部裕葵、クラシコ翌日にトップチームの練習に参加!  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/12/20(金) 07:14:06.83 ID:2AHmWQwR9
バルセロナBに所属するFW安部裕葵が19日、トップチームの練習に参加した。クラブ公式サイトが同日に伝えた。

バルセロナは前日の18日に行われたリーガ・エスパニョーラ第10節(延期分)で宿敵レアル・マドリードと対戦し、スコアレスドローで終わった。
今シーズン初の“エル・クラシコ”から一夜明け、チームはリカバリーメニューで疲労回復を図ったという。この練習にバルセロナBから安部を含む8選手が参加した。

今夏にバルセロナに移籍した安部は、11月13日に行われた親善試合のカルタヘナ(3部)戦でトップデビューを飾った。
所属するバルセロナBでは、今月15日に行われたセグンダB・第17節のラ・ヌシア戦で2得点を挙げるなど、今シーズンこれまでチーム2位の4得点をマークしている。

トップのエルネスト・バルベルデ監督は普段からバルセロナBの選手を練習に招集しており、今回は活躍を見せている安部にも声がかかったようだ。
チームは中2日の21日にリーグ第18節でアラベスをホームに迎えるが、この年内ラストマッチで安部の公式戦でのトップチーム初招集はあるのだろうか。

なお、病気によりクラシコの先発メンバーから急きょ外れていたスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツは発熱により練習を欠席。
負傷離脱中のブラジル代表MFアルトゥールやフランス代表MFウスマン・デンベレはリハビリを続けたという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191220-01011025-soccerk-socc
12/20(金) 0:03配信

243度目クラシコ バルサ-レアルのメンバー一覧  

1: 豆次郎 ★ 2019/12/18(水) 12:37:57.06 ID:DBbxSxnZ9
日刊スポーツ
12/18(水) 12:27配信
243度目クラシコ バルサ-レアルのメンバー一覧

通算243度目のクラシコ、バルセロナ-レアル・マドリード戦が18日(日本時間19日午前4時)にバルセロナの本拠地カンプ・ノウで行われる。10月26日に開催される予定だったが、カタルーニャ州での抗議活動やデモが激化し延期されていた。

これまでの公式戦242回の対戦成績は、バルセロナ96勝、Rマドリード95勝、そして引き分けが51回と拮抗。今季のリーグ戦でもともに16試合を消化し、バルセロナは11勝2分け3敗、Rマドリードは10勝5分け1敗で勝ち点35で並び、得失点差で2つ上回るバルセロナが首位に立っている。

両チームのメンバーは以下の通り。

<◆バルセロナ>

◇GK 
テアシュテーゲン
ネト

◇DF 
セメド
ピケ
ラングレ
アルバ
ウムティティ

◇MF 
ラキティッチ
ブスケツ
アレニャ
ロベルト
デヨング
ビダル
ペレス
ファティ

◇FW 
スアレス
メッシ
グリーズマン


<◆Rマドリード>

◇GK 
クルトワ
アレオラ
アルトゥーベ

◇DF 
カルバハル
ミリトン
セルヒオラモス
バラン
ナチョ
メンディ

◇MF 
クロース
モドリッチ
カゼミロ
バルベルデ
イスコ

◇FW 
ベンゼマ
ベイル
ヨビッチ
ビニシウス
ロドリゴ

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191218-12180348-nksports-socc
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マルセロからレギュラー奪ったレギロン、クラシコで暴言か…スアレスに「ブサイク」メッシに「ノミ」  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/05(火) 13:30:39.02 ID:jr2e8tzz9
3/5(火) 12:53配信
マルセロからレギュラー奪ったレギロン、クラシコで暴言か…スアレスに「ブサイク」メッシに「ノミ」

レアル・マドリーに所属するセルヒオ・レギロン・ロドリゲスが、エル・クラシコで暴言を吐いていたようだ。スペイン『マルカ』が伝えた。

S・ラモス、ベイル、モドリッチのパートナーは超絶美女! 世界最高峰の美女が集結

レアル・マドリーは、2日に行われたリーガ・エスパニョーラ第26節でバルセロナをホームに迎えたが、0-1で敗れた。コパ・デル・レイでのクラシコに続く連敗となったが、この試合では、若手DFの品位を欠く行動が明らかになっている。

『マルカ』によれば、この試合で先発した左サイドバックのレギロンが、小競り合いになった際、ルイス・スアレスに対して、「君はブサイクだ」と発言。さらに直後には、近づいてきたリオネル・メッシに対して、「何なの? ノミ」と吐き捨てたとのことだ。この場面は映像で検証されており、不快感を示したメッシをラファエル・ヴァランがなだめていた。

レアル・マドリーユース出身で現在22歳のレギロンは、サンティアゴ・ソラーリ監督がBチーム指揮官だった頃にレアル・マドリーカスティージャでアピールに成功し、2018年にトップチーム昇格。今年に入ってから、リーガ・エスパニョーラ第20節以降の7試合で6試合に先発するなど、マルセロから定位置を奪ったことで大きな注目を浴びている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-00010014-goal-socc
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バルセロナ、ラキティッチのループ弾でリーガのクラシコにも勝利!レアル・マドリーに勝ち点12差つけて終戦を宣告  

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1: 豆次郎 ★ 2019/03/03(日) 06:38:15.92 ID:4vN72Fqb9
3/3(日) 6:36配信
バルセロナ、ラキティッチのループ弾でリーガのクラシコにも勝利!レアル・マドリーに勝ち点12差つけて終戦を宣告

2日のリーガ・エスパニョーラ第26節、サンティアゴ・ベルナベウでのレアル・マドリー対バルセロナは1-0でバルセロナの勝利に終わった。

バルセロナが突破を果たしたコパ・デル・レイ準決勝に続き、ベルナベウで行われるクラシコ。首位バルセロナに勝ち点9差と距離を離されるレアル・マドリーは、3日後に迫った本命の大会チャンピオンズリーグ、アヤックス戦も考慮しながら“うまく“切り抜ける必要があり、一方バルセロナはリーガでもレアル・マドリーとの決着をつけようと息巻く。

レアル・マドリーのソラーリ監督はコパ・クラシコの先発から2選手を変更。ケイロール・ナバス、ルーカス・バスケスをクルトワ、ベイルに代えて、GKクルトワ、DFカルバハル、ヴァラン、セルヒオ・ラモス、レギロン、MFモドリッチ、カセミロ、クロース、FWベイル、ベンゼマ、ヴィニシウスをスタメンとした。システムは4-3-3。

一方、バルセロナのバルベルデ監督はセメドの代わりに負傷明けのアルトゥールを先発起用。GKテア・シュテーゲン、DFセルジ・ロベルト、ピケ、レングレ、ジョルディ・アルバ、MFラキティッチ、ブスケッツ、アルトゥール、FWメッシ、ルイス・スアレス、デンベレがスタメンで、こちらも4-3-3のシステムを採用した。

今回はコパ・クラシコとは様相が異なり、レアル・マドリーではなくバルセロナが徐々にゲームを支配する。レアル・マドリーはコパで輝いたヴィニシウスにそこまでの勢いがなく、時間が進むに連れて攻撃の手がかりをなくしていった。そして26分、バルセロナが先制点を記録する。ラキティッチがセルジ・ロベルトとのパス交換からS・ラモスのマークを振り切り、ペナルティーエリア内に侵入。クルトワを眼前にループシュートを放ち、ネットを揺らした。

先制後も試合はバルセロナペースで進み、L・スアレスやメッシがレアル・マドリーゴールを脅かす。対してチーム全体のパフォーマンスが芳しくないレアル・マドリーは、モドリッチが孤軍奮闘を見せ始める。豊富な運動量で攻撃を構築し、機を見たペナルティーエリア内への侵入からのシュートを放つなど存在感を放ったが、同点弾を奪うには至らなかった。

後半、レアル・マドリーは勢いを増してゴールに迫るが、決定機を築くには至らない。ソラーリ監督はアヤックス戦を見据えてか、早い段階で選手交代を敢行。55分にクロースをバルベルデ、61分にベイルをアセンシオ、76分にカセミロをイスコに代える。存在感がほとんどなかったベイルは、観客から多量のブーイングを浴びせられている。その一方でバルベルデ監督は70分に最初の交代カードを切り、アルトゥールを下げてビダルを投入。78分にはデンベレとの交代でコウチーニョを入れた。

終盤はレアル・マドリーが相手陣地に攻め入って同点弾を狙い、バルセロナが速攻からリードを広げようと試みるが、スコアは動かずに試合終了のホイッスル。バルセロナが虎の子の1点を守り切る形で、コパ・クラシコに続いてベルナベウを征服している。

この結果、首位バルセロナは3位レアル・マドリーに勝ち点12差をつけることに成功。また翌日に試合を控える2位アトレティコ・マドリーとの勝ち点差を暫定で10に広げた。第26節終了時点で首位に勝ち点12差をつけられたチームが逆転優勝を果たしたケースは存在せず、バルセロナがレアル・マドリーに終戦を宣告した格好だ。

■試合結果
レアル・マドリー 0-1 バルセロナ

■得点者
バルセロナ:ラキティッチ(26分)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00010006-goal-socc
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