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キリンチャレンジ杯


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<久保建英>代表デビューでファンを魅了!サッカーメディアの見出しは的外れ...  

1: Egg ★ 2019/06/11(火) 09:26:39.60 ID:mBQlCtXe9
弱かったエルサルバドル
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 6月9日、キリンチャレンジ杯のエルサルバドル戦が行われ、日本は4年ぶりに日本代表へ復帰した俊足FW永井謙佑の2ゴールで2-0の勝利を収めた。

 そしてこの試合では、期待のルーキー久保建英が18歳と5日で日本代表にデビュー。市川大祐の持つ「17歳と322日」に次ぐ年少出場記録(2位)を樹立したものの、ゴールは奪えず。日産で活躍した金田喜稔が持つ「19歳と119日」を超える最年少得点記録の更新は、17日から始まるコパ・アメリカに持ち越しとなった。

 試合前日の会見で森保一監督は、久保のベンチ入りを示唆した。槙野智章が負傷で離脱し、香川真司も負傷によりプレーできない。そしてベンチ外は、GK川島永嗣とFW岡崎慎司の可能性が高いことを明らかにしたからだ。

 その言葉通り、ベンチ入りした久保は後半22分に南野拓実と交代でトップ下に入る。すると後半28分、大迫勇也のパスを受けるとペナルティーエリア右でマーカー2人を軽快なステップでかわして左足でシュート。これはGKに防がれたものの、その後も意表を突いたパスやドリブル突破でエルサルバドルの反則を誘ったり、ワンタッチのパスでチャンスを演出したりした。

 そんな久保のプレーを多くのメディアが絶賛した。いずれも電子版から、ご覧いただこう。

◇「久保建英、デビュー戦でスタンド魅了! 森保Jは永井謙佑の代表初得点を含む2発で快勝!!」(サッカーダイジェストWeb:6月9日)
◇「久保建英18歳5日での代表デビュー ボール触るたびにスタジアムどよめき」(デイリースポーツ:6月9日)
◇「令和初勝利の森保J 久保にくぎ付け! 待ってました年少2番目A代表デビュー」(スポニチアネックス:6月10日)

 確かに久保は凄かったと思う。それはスーパーなプレーをしたからではない。18歳にもかかわらず、平然と「いつものプレー」をしていたからだ。そしてその原因は、エルサルバドルが弱かったということに尽きる。

 エルサルバドルは前半の45分間、シュートはゼロに加え、日本のペナルティーエリアに入ることすらできなかった。メキシコ人のカルロス・デロスコボス監督自身、エルサルバドルが所属する「北中米カリブ海サッカー連盟はアジアより下」と断言したように、地盤沈下は著しいのかもしれない。

 そんな相手に対して、久保の代表デビューの印象は、「こんだけうまい選手が集まれば、ひとりくらい入っても、別に違和感なくやれるだろうなって思っていたので、そういう意味では短い時間でしたけど、自分がやるべきことは示せたのかなと思います」と、いつもながら冷静に分析した。

ディリー新潮
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190611-00565231-shincho-socc

<久保建英>A代表デビュー!過剰報道に困惑?「ベンチにばっかりカメラがあって気まずかったけど…」  

1: Egg ★ 2019/06/09(日) 22:43:14.37 ID:uV/tvz3k9
[6.9 キリンチャレンジ杯 日本2-0エルサルバドル ひとめS]

 FW久保建英は後半22分から途中出場して、日本代表デビューを飾った。18歳5日でのA代表デビューは、市川大祐氏に次いで日本代表史上2番目の年少記録となった。

 試合後、マイクを向けられた久保は「アップの時とか、ベンチにばっかりカメラがあって気まずかったですけど」と過熱する報道に苦言を呈す場面もあったが、「結果的にデビュー出来たんで良かった」と笑顔。「せっかく試合に出れたので自分の特長は最大限に出せたらなと思いました」と試合を振り返った。

 久保はこのあと、ブラジルで開催されるコパ・アメリカに出場する。「今日はチャンスがあっても決めきれなかった」と反省すると、「南米選手権ではしっかりとゴールを取りたい」と意気込んだ。

6/9(日) 21:08配信 ゲキサカ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-43468050-gekisaka-socc

写真
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永井、日本の令和1号&2号!久保よりすごいぞFC東京の先輩が2発  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/10(月) 05:34:22.59 ID:9xGF5pR19
キリンチャレンジ杯(9日、日本2-0エルサルバドル、ひとめS)国際連盟(FIFA)ランキング26位の日本は同71位エルサルバドルに2-0で勝利した。
快足FWの永井謙佑(30)=FC東京=が代表初ゴールを含む2点を奪った。前半19分の先制点は日本の令和初ゴール。FC東京のチームメートで初招集の18歳、MF久保建英に負けじとインパクトを残した。

縦パスに自慢の足を回転させて追いついた。前半19分、サッカー界の韋駄天、FW永井が令和初ゴール。
ペナルティーエリア右に進入すると、右足裏のトラップでDF2人をかわし、左足で冷静に流し込んだ。

「シンプルに、勝つことができてよかった」

スピードを生かし、気温16度と冷え込む仙台近郊の会場を熱くさせた。2010年1月の代表デビューから苦節9年5カ月、7試合目での代表初ゴールだ。勢いに乗ると、さらに同41分。
MF原口の左からの折り返しを左足で合わせて2点目。チームに1月のアジア杯準決勝・イラン戦以来となる複数得点をもたらした。

FW鈴木の負傷離脱により、合宿前日に追加招集が決定。15年8月9日の東アジア杯・中国戦以来、1400日ぶりの代表戦で結果を残した。
50メートル走5秒8の快足の持ち主は前日8日、陸上男子100メートル走でサニブラウンが9秒97の日本新記録を樹立すると
「サッカーと比較はできないけどすごい」と目を輝かせ、その健脚をいかんなく発揮した。

所属するFC東京からは18歳のMF久保も初招集。「(久保)建英はクラブで年上とよくつるんでいる。代表でも大丈夫じゃないですか」と話していたが
、今回の合宿中は折に触れて話し相手になり、後輩のフォローに一役買った。右肩を負傷して後半14分にFW大迫と交代し、
その8分後にピッチに立った久保との共演はかなわず。それでも、宮城の地で十分すぎる印象を残した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190610-00000503-sanspo-socc
6/10(月) 5:00配信

久保建英の真価は南米選手権での結果/セルジオ越後  

20190609-06091162-nksports-000-2-view[1]




1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/09(日) 23:07:06.93 ID:YFFWEXjd9
<キリンチャレンジ杯:日本2-0エルサルバドル>◇9日◇ひとめS

出場した時間帯と相手のレベルを考えると、この日のプレーで久保を評価するのは難しい。
彼のせいじゃない。チームの悪い流れに巻き込まれた感じだ。チームは前戦に続き、ボールを回すだけ。サイドのコンビネーションなど、何をしたいのか伝わらなかった。
勝ちはしたが、格下相手に圧倒的な差を見せつけられない。
テレビ中継でベンチの様子が何度も流れるのは、試合内容が悪いからだ。

こういう試合は興行としては成り立っても、強化にはならない。
チーム状態がいい時にデビューさせてあげたかったくらいだ。

むしろ親善試合という興行ならば、久保を先発か、せめて後半開始から使った方がよかった。
最後のFKも、久保に蹴らせればよかったんだ。選手任せでは久保も遠慮するから、森保監督が「久保に蹴らせろ」と指示すればいい。そ
の方が盛り上がったし、そういう場を演出することも、育てることにつながる。もったいない。

次からは結果が必要だ。彼はドリブルやシュートを打つだけで評価される選手じゃないだろう。
南米選手権でマスコミやファンの期待を背負って、それに応えられるか。そこで真価が問われる。(日刊スポーツ評論家)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-06091162-nksports-socc
6/9(日) 22:55配信

久保建英ジョーカー起用へ!森保監督ベンチ入り明言 2シャドーの一角で投入か  

1: Egg ★ 2019/06/09(日) 08:41:10.33 ID:lYafkw/z9
「キリンチャレンジ杯、日本-エルサルバドル」(9日、ひとめぼれスタジアム宮城)

 国際親善試合エルサルバドル戦に臨むサッカー日本代表は8日、試合会場のひとめぼれスタジアム宮城で冒頭15分間を除く非公開で最終調整を行った。練習に先立って行われた公式会見で、森保一監督(50)は初選出のMF久保建英(18)=FC東京=について「メンバーには確実に入る」とベンチ入りを明言。「その後は流れを見て決めたい」と起用の場合は途中出場を示唆した。

 若き俊英の代表デビューが現実味を帯びてきた。森保監督は「メンバーには確実に入る」と、久保建が23人のベンチ入りメンバーに名を連ねることを明言。さらに「プレーする機会もある」と起用にまで踏み込んだ。

 担う役割は“ジョーカー”となる。注目の起用法について森保監督は「流れを見て決めたい」と、途中出場での起用を示唆。指揮官は引き続き3バックの布陣で臨むことを明かしており、日本の“切り札”は2シャドーの一角として投入されることになりそうだ。

 18歳5日で迎えるエルサルバドル戦。出場すれば市川大祐の17歳332日に次ぐ歴代2位、得点を決めれば金田喜稔の19歳119日を更新する歴代最年少記録の偉業となる。

 左股関節の違和感を訴えていた香川が2日連続で練習を回避。森保監督は「明日の試合でプレーすることはできない」と欠場を明言した。槙野も代表から離脱し、出場可能な選手は25人となった。加えて指揮官が川島と岡崎のベンチ外を示唆したことで“空席”が巡ってきた形となった。

 ただ、実力は代表レベルに到達している。森保監督は「練習を見る限り調子も間違いなくいいし、力は見せてくれている」と話し、2シャドーでコンビを組む可能性もある南野は「ボールを扱う技術、前を向いてプレーした時のうまさもある。両足でシュートを打てるし、高いレベルでゴールを決めている」と好印象を語った。

 「誰もが試合に出たい。出るためにここに来ている」と、抑え切れない思いを口にしていた18歳が、いよいよ代表のピッチに立つ。

6/9(日) 8:30配信 ディリースポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190609-00000014-dal-socc

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森保監督3バック継続を堂々宣言 先発も入れ替え  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/08(土) 16:57:26.34 ID:aACYsNPT9
6/8(土) 16:53配信
森保監督3バック継続を堂々宣言 先発も入れ替え

日本代表の森保一監督(50)が8日、国際親善試合キリンチャレンジ杯エルサルバドル戦(ひとめぼれスタジアム宮城)に向けた公式会見に出席した。

まず、宮城での試合について「貴重な代表強化の試合になる。勝って笑顔になってもらいたい。チームの成長、個の成長、できるように戦ってもらいたい。東日本大震災で日常生活を奪われた方、心に傷を負われた方、今もなお苦しんでいる方々に励ましになるような試合をしたい。復興に尽力している方々にもエールを送れるような試合にしたいと思っています」と話した。

先発メンバーについては「大幅かどうかは分からないですけど、入れ替えて臨みたい」と明言。システムについても、5日のトリニダード・トバゴ戦で初解禁した「3バックでスタートしたいと思います」と堂々と宣言した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-06080542-nksports-socc

<DF槙野智章(浦和レッズ)>日本代表離脱!首の張り訴える...  

1: Egg ★ 2019/06/08(土) 16:55:10.24 ID:pENf76CN9
日本サッカー協会(JFA)は8日、9日のキリンチャレンジ杯エルサルバドル戦(ひとめぼれスタジアム宮城)に臨む日本代表から、DF槙野智章(32=浦和)がけがのため離脱すると発表した。

槙野は首の張りを訴え、前日7日の全体練習には参加せずに別調整していた。

6/8(土) 11:10配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-06080245-nksports-socc

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久保建英(18=FC東京)9日のキリンチャレンジ杯エルサルバドル戦でメンバー入りすることが濃厚!  

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1: Egg ★ 2019/06/08(土) 08:42:39.46 ID:pDkjgzIf9
日本代表のMF久保建英(18=FC東京)が9日のキリンチャレンジ杯エルサルバドル戦でメンバー入りすることが濃厚となった。日本代表は7日、試合会場のひとめぼれスタジアム宮城で調整した。MF香川真司(30=ベシクタシュ)は左股関節の違和感を訴えて練習を回避し、次戦の出場が微妙な状況。森保一監督(50)は久保の起用に慎重な姿勢を示していたが、18歳の起用に踏み切ることもありそうだ。

 その時が来るかもしれない。6日の練習を途中で切り上げた香川が、左股関節の違和感で7日の全体練習を回避。森保監督は久保について「移籍騒動もあり、プレッシャーがかかっている。少し緊張の糸を緩めながら先に進めた方がいい。(出場が)もう少し先になるかはチームの状況次第」とエルサルバドル戦での起用を見送る方針を示唆していたが、香川不在の緊急事態だけに当日のベンチ入りはほぼ確実な状況。5日のトリニダード・トバゴ戦から大幅なメンバー入れ替えも見込まれる中、18歳の国際Aマッチデビューが前倒しとなる可能性も出てきた。

 周囲の喧騒(けんそう)が増しても、久保は涼しい表情を崩さない。トリニダード・トバゴ戦はベンチ外だったが、「悔しさというよりはもう終わったこと。次の試合に向けて準備するだけ」と気持ちは切り替え済み。森保監督就任以来初導入となった3バックについても「アンダー(U―21代表)の時もやっているので、すんなり入れている」とピッチに入った時のイメージは膨らませてある。

 この日の練習では6対6のミニゲームやシュート練習で汗を流した。シュートを受けたGKシュミット・ダニエルは「振りが速くてパンチ力がある。うまいです」と才能に舌を巻いた。

 18歳5日での出場なら、98年の市川大祐の17歳322日に次いで2番目の年少記録。得点を決めれば金田喜稔の19歳119日を更新する最年少記録だ。「チャンスをもらえたら自分のプレーをするだけ」。衝撃デビューが近づいている

6/8(土) 5:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190608-00000072-spnannex-socc

森保一監督 ベンチ外の久保建英に言及「チームの状況次第。彼の成長と我々の使い方がマッチしていけば」  

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1: 豆次郎 ★ 2019/06/05(水) 22:53:18.39 ID:Bhx5HWDZ9
6/5(水) 22:48配信
 「キリンチャレンジ杯、日本0-0トリニダード・トバゴ」(5日、豊田スタジアム)

 サッカー日本代表(FIFAランキング26位)は0-0でトリニダード・トバゴ(同93位)と引き分けた。初招集された注目のFW久保建英(18)=FC東京=はベンチ外となり、A代表デビューは9日のエルサルバドル戦(宮城)以降に持ち越しとなった。

 試合後、森保監督の会見では久保の起用についての質問が飛んだ。「ここにいるメディアの方々の期待、久保建英が見たいと期待しているのもわかりますし、久保建英を通して日本サッカーに興味を持ち、期待しているとひしひしと感じています」と理解を示した指揮官。

 そして「私も日頃のクラブでの活動、今回の合宿で十分にA代表でできるなというところで、ピッチの上に立たせてあげたいと思っていますし、皆さんに取り上げてもらえるようにという気持ちも持っています」と自身の考えを示した。その上で「今、彼は18歳になったばかりで、シーズンを通してチームをけん引するようなプレーをしていて、そして移籍報道等、いろんなプレッシャーがかかっている中で、少し、緊張の糸を緩めながら先に進んでいった方が良いのかなと思って彼を見ています」と現状について語った。

 起用については「もう少し先になるか、これはチームの状況次第ですけど、まずは彼が今、示してくれているプレーを示す、結果を示す。成長し続けてくれれば間違いなく、このA代表の舞台でもプレーできる選手だと思うので。彼の成長と、われわれの彼の使い方がしっかりとマッチしていけばと思っています」とこれからの成長に期待した。

 最後は「すみません、答えになっているかわからないですが。久保だけではなく、選手は日本の宝。これから成長していくであろう若い選手をどういうふうに見ていくか、ベストなことを探っていきたいと思います」と答えた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-00000181-dal-socc

<中島翔哉>カタール仕込み「ボールを奪う」で好機演出!ベンチ外の久保建英との共演の可能性も十分  

1: Egg ★ 2019/06/05(水) 23:50:31.04 ID:00BljY159
<キリンチャレンジ杯:日本0-0トリニダード・トバゴ>◇5日◇豊田ス

日本代表(FIFAランク26位)は、トリニダード・トバゴ(同93位)に0-0の引き分けに終わった。

3月の親善試合で平成ラスト弾を締めたMF中島翔哉(24=アルドゥハイル)は前半5分にチームの「令和初シュート」を放った。前半から積極的に攻撃にからんだが、無得点のまま後半途中でベンチに退いた。日本代表の「令和初弾」は9日のエルサルバドル戦(ひとめぼれスタジアム宮城)以降に持ち越しとなった。

   ◇   ◇   ◇

令和最初の代表戦でも輝きを放ったのは、DF長友から「ドリブルお化け」と評された中島だった。前半5分、自らドリブルで仕掛けチームの「令和初シュート」を放った。その後も好機では迷うことなくパスではなくシュートを選択。前半だけでチーム最多の6本のシュートを打った。FW大迫、MF堂安と前線を担い、森保体制の「三銃士」とは異なる顔ぶれになったが、その特長は揺らぐことはなかった。

3月26日のボリビア戦で日本代表の平成最後の得点者となった。日本代表で昭和のラスト弾と平成の初弾を決めたのは、当時全日空所属の前田治氏。前田氏に続く「元号またぎ弾」を狙ったが、得点のないまま後半26分にベンチに退いた。

今年2月、ポルトガル1部ポルティモネンセからカタール1部アルドゥハイルへ移籍した。所属チームではカップ戦制覇を経験し、アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)でも1次リーグを突破。今年のアジア杯覇者のカタールで「ポジショニングなど、監督がすごく親身になって教えてくれている」と新たな環境でのサッカーを楽しんでいる。「カタール人は守備的な部分ですごくボールを奪うのがうまかったりする。その環境でプレーできているので、ボールを奪う部分を身に付け始めてるのかなと思います」と新天地での成長に手ごたえを口にしていた。

前半41分には自陣でのCKから、相手との1対1の奪い合いを制し、ドリブルで40メートル独走。相手にファウルで止められたが、カタールで身に付けた「ボールを奪う」ことからチャンスにつなげた。

南米選手権のメンバーにも選ばれている。東京五輪世代が集う南米選手権のA代表では、世代的に「中堅」になるが「楽しく遊ぶような感じで一生懸命サッカーをして日本の勝利に貢献できるような感じでやっていきたい」と話す。この日はベンチ外だった18歳のMF久保との「ドリブラー共演」の可能性も十分。令和になって平成以上に中島の輝きは増しそうだ。【岩田千代巳】

6/5(水) 22:22配信 日刊スポーツ
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190605-06051005-nksports-socc

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