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キリンチャレンジカップ


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宇佐美貴史(26)はやはり「だらしのない天才」か…。“日本史上最高の才能”は潰れるのか?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/27(水) 07:58:49.00 ID:Jbu0pPXf9
【日本 1-0 ボリビア キリンチャレンジカップ2019】

日本代表は26日、キリンチャレンジカップ2019でボリビア代表と対戦。
試合は75分に生まれた中島翔哉のゴールを守り切った日本代表が1-0で勝利している。

森保一監督はこの日、22日に行われたコロンビア代表戦から先発メンバーを11人変更。
その中にはロシアワールドカップ以来となる代表招集を受けた宇佐美貴史の名もあった。
香川真司、乾貴士ら同じロシアW杯戦士とともにどのような攻撃を織りなすのか。
そういった部分には大きな注目が集まった。

しかし前半から日本代表はボールこそ保持できるものの、ボリビアの守備ブロックを攻略することはできない。
効果的なサイドチェンジからいくつかのチャンスを迎えた場面はあったが、それ以外にゴールの匂いを感じさせるプレーは少なかった。

宇佐美も持ち味であるドリブルを前面に押し出すことができず、精彩を欠いた。
後半に入っても背番号11のプレーに脅威を感じることはできず。
結局、宇佐美は何もできないまま61分に堂安律との交代を余儀なくされている。

かつてドイツ紙『ライニッシェ・ポスト』は宇佐美を「だらしのない天才」と評したことがある。
これは、同選手が非常に若いうちから日本国内で大きな期待を集める選手だったにもかかわらず、
バイエルン・ミュンヘンやホッフェンハイム、アウクスブルクで十分な結果を出すことができなかったことから付けられたものだという。

さらに同紙は「国際レベルのシュート技術と素晴らしいスピードやテクニックを有しているが、トップへ上り詰めるハートが欠けている」と指摘。
さらに現在もフォルトゥナ・デュッセルドルフを率いるフリートヘルム・フンケル監督はかつて
「彼がバイエルン・ミュンヘン、ホッフェンハイム、アウクスブルクでうまくいかなかったのは、その練習姿勢によるものだろう」と話していた。

現在も所属するデュッセルドルフでは試合に出たり出なかったりを繰り返している宇佐美。
過去には「日本サッカー歴代最高の才能」と評されながらも、ロシアW杯では控えに甘んじるなど、現在は代表での立場も決して安泰ではない。

久々の日本代表としてのプレーとなったボリビア戦では、そうした評価を覆すほどの活躍が期待されたが、不発。
コパ・アメリカに向けては、当落線上のような位置にいるとみて間違いないだろう。やはり宇佐美貴史は「だらしのない天才」だった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00315243-footballc-socc
3/27(水) 7:30配信

https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/781030
成績

https://www.youtube.com/watch?v=fAqglFYAJKI


【 応援歌 】 宇佐美 貴史 - サッカー 日本代表 チャント

香川真司「ボリビアはラスト15,20分は落ちてくると予想はしていて、それを途中から出た選手が活かした」  

1: 豆次郎 ★ 2019/03/27(水) 02:06:07.29 ID:1hLh5/Xw9
3/26(火) 23:15配信
交代後に決勝点…シュート0の香川「途中から入った選手が違いをつくった」

[3.26 キリンチャレンジ杯 日本1-0ボリビア ノエスタ]

 途中出場の3人で奪った決勝点には素直な賞賛を送った。日本代表MF香川真司(ベシクタシュ)はキリンチャレンジカップ・ボリビア戦に先発出場したが、ゴール前での好機を生かせず無得点。自身が退いた後に得点が生まれ、「途中から入った選手が違いをつくった」と振り返った。

「辛抱強くやり続けようと思っていたが、個人的には物足りない出来だった」。4日前のコロンビア戦で途中出場した香川は、ボリビア戦でロシアW杯以来の先発出場。しかし、4-4-2の強固なブロックを敷いて守る相手をなかなか崩せず、ゴールを導くことはできなかった。

「もちろん苦労するとは思っていたし、若い選手、初めての選手が本当に素晴らしいプレーをしてくれた。もう少し前で工夫できればよかったけど、試合の流れでやろうとしたけどフィニッシュで決め切れなかった」。

 交代間際の後半 22分には、途中出場MF堂安律からのスルーパスをペナルティエリア際で受けたが、「ファーストタッチがうまくいかなかった」ことでシュートに持ち込むことができず。代わりに入ってくるMF南野拓実への拍手がスタジアムのムードを盛り上げる中、シュートゼロのまま後半23分にピッチを退いた。

 その後、後半31分にMF中島翔哉のゴールが生まれた。得点シーンについては「前半のうちにスキは見つからなかったけど、やり続けた結果がスペースを生んだ」と指摘。「相手はボリビアから来て2試合目なので、ラスト15、20分は落ちてくると予想はしていて、それを途中から出た選手が活かした」という本音ものぞかせた。

 それでも、結果を残せなかったという事実は変わらない。「最後のところでボールは来ていたので、個人的にはチャンスを生かせなかった」。そうキッパリと受け止めた香川は「チームとして最初からうまくいくわけじゃないので、長い目で見てやらないといけない。今後はより継続してやり続けること。そういう考えが強い」と前を向いた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190326-42798501-gekisaka-socc
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香川真司、得点絡めず後半24分に南野と交代 

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日本代表を救ったのは中島翔哉!森保ジャパン、ボリビアに大苦戦も背番号8の一発で勝利 

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スペイン代表最多59得点のビジャが中島翔哉を絶賛「本当にびっくりした…彼は突出」 

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イニエスタ&ビジャ、生出演!「キリンチャレンジカップ2019 日本×ボリビア」の中継にスペシャルゲストで  

1: Egg ★ 2019/03/26(火) 06:25:22.90 ID:TLN/aVxV9
J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(34)が、きょう26日放送のフジテレビ「キリンチャレンジカップ2019 日本×ボリビア」(後7・00)の中継にスペシャルゲストとして生出演する。
試合を除きイニエスタが日本のテレビ番組に出演するのは、放送局やネット番組を含めて今回が初めて。チームメートで盟友のFWダビド・ビジャ(37)も出演し、サムライブルーの活躍をピッチから見守る。

試合が行われるのはノエビアスタジアム神戸。2人の本拠地でもあることから今回の出演が実現した。スタジオからではなく、実際にピッチに姿を現し日本代表、Jリーグ、W杯への熱い思いなどについてトーク。
2010年にはスペイン代表としてW杯を制覇しており、22年のカタールW杯を目指す森保ジャパンへエールを送る。

同局の植村敦チーフプロデューサーは「神戸での開催が決まった段階で、昨年から数カ月にわたりオファーさせていただき、このたび初めてのテレビ生出演が実現し、
ご本人はじめクラブ関係者の皆さまに大変感謝しております」と喜びの弁。

「海外クラブでグローバルな活躍を見せる昨今の日本代表に対しての、世界的スーパースターの生のコメントにぜひ注目していただければと思います」と期待している。
W杯優勝コンビによる“華麗なトークのパス回し”に注目が集まる。

放送では、ジョン・カビラ(60)と鈴木唯アナウンサー(25)が司会を担当。解説は元日本代表の楢崎正剛氏(42)と鈴木隆行氏(42)が務める。

2019年3月26日 06:00 スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/26/kiji/20190326s00002014084000c.html

写真
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<コロンビアメディア>苦戦の末の勝利を伝える!「日本は手強かった」「必死に戦った末の勝利だ」  

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1: Egg ★ 2019/03/23(土) 14:21:06.74 ID:riq/vQpB9
【日本 0-1 コロンビア キリンチャレンジカップ】

 
キリンチャレンジカップ2019の試合が22日に行われ、コロンビア代表が日本代表に1-0の勝利を収めた。コロンビアメディアも自国の代表チームの勝利について伝えている。


 前半は最初にコロンビアのシュートがクロスバーを叩いたあとは日本が優位に試合を進めたが、ゴールは奪えず。後半にはコロンビアが巻き返し、64分には冨安健洋のハンドで与えたPKからFWラダメル・ファルカオが決勝点を挙げた。

 コロンビア『エル・ティエンポ』は「力強い勝利でもなければスペクタクルでもなかった」と試合について論評。「むしろ必死に戦った末の勝利だった。コロンビアは最高の姿を見せられたわけではなく、特に前半は非常に苦しんでいた」と振り返っている。

「相手(日本)は予想通り手強かった。日本はコロンビアの守備面の弱さを浮き彫りにした」と同紙は前半の劣勢を強調しつつ、後半のコロンビアはプレーに対する姿勢を変え、勝利に繋げることができたと評した。

 コロンビアの選手に対する採点では、日本の決定機を何度か阻んだGKカミロ・バルガスと、交代出場でPK獲得の立役者となったFWドゥバン・サパタに「7」の最高点をつけている。

『アンテナ2』では決勝点を挙げたファルカオに「8」と単独最高点。「日本のCBがしっかりマークしていた」ために好プレーは少なかったとしつつ、戦う姿勢を高く評価した。一方、左サイドバックのデイベル・マチャドはたびたび日本の攻撃にやられていたとして最低点の「2」をつけられている。

3/23(土) 1:21フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00314620-footballc-socc

強豪国相手に感じた課題…南野拓実「昨日の感じだったら物足りない」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/23(土) 17:21:39.79 ID:mQgG19099
キリンチャレンジカップ2019・コロンビア代表戦から一夜明けた23日、日本代表は日産スタジアムでトレーニングを行った。

2列目の中央で先発出場し、途中から最前線にポジションを移した南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)は、
「監督と話をした訳では全くない」と最前線でプレーすることは事前に伝えられていなかったことを明かし、
「展開によってはそういう部分はあるって思っていた。イメージは少ししていました」とコメント。
「ゴール前でしっかり仕事をできるように、ゴールの近い位置に張って、FWとしてのポジショニングを意識してプレーしました」と最前線でのプレーを振り返った。

65分から香川真司(ベシクタシュ/トルコ)が出場し、79分に途中交代となるまで一緒にプレーした南野は、
「真司君が入ったことによって僕らのリズムが出てきた部分もあった。そういうところは真司君の良さでもありますし、チームの強みになってくると思う」と手応えを口にした。

一方で、コロンビアにリードを許して以降、決定的なチャンスを作り出すことに苦しんでいたことには、
「ああいう世界の強豪とやった時に、1点取られて相手が少し落ち着いて後ろで守る体勢に入った時にどうやって崩すのかっていうのは、昨日の感じだったら物足りない」と危機感を示し、
「そこは今後どうしていくべきかっていうのをしっかりチームとして改善していかないといけない」と課題を挙げた。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190323-00920931-soccerk-socc
3/23(土) 14:02配信

「非常に危ない」柴崎岳が抱える日本代表への“危機感”とは?  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/23(土) 19:09:41.66 ID:stOXFR5+9
[キリンチャレンジカップ]日本 0-1 コロンビア/3月22日/日産スタジアム

結果ベースで見れば惜敗で、何度か惜しいチャンスを作り、失点もPKによる1失点のみ。
それでもコロンビアと日本の間には、個人能力、組織、そしてゲームコントロール面の全てで小さくない差があったと言わざるをえないだろう。
とりわけ後半は4トップ気味にしてきたコロンビアに押し込まれ、日本は完全に守勢に回る。
大量失点しても不思議はないような雰囲気すらあった。

試合後にその現実を誰よりも冷静に受け止め、的確に表現していたのが、ゲームキャプテンを務めた柴崎岳だ。

「客観的に見て、評価すべきところはシュートチャンスが多かったこと。精度を欠いた部分はありましたが、運び方は悪くなかったし、可能性を感じさせるプレーがありました。
ただ実際には負けている。得点がないし、失点もしています。それをしっかり究明しないといけない。
もしかしたらアジアカップの前や最中からあった課題かもしれないし、新たな課題かもしれません。勝っていたとしても課題はある。
メディアのみなさんが記事でどう表現するかによりますけど、非常に危険な状態なのではないかとは思います。
得点チャンスにフォーカスにできるほど良い試合ではなかったとは思います」

柴崎が最も危惧しているのは、楽観的な論調であり、それが選手たちに波及することだという。

「僕が一番危惧しているのは、選手の結果や試合に対する受け取り方の部分。メディアがこれを良しとするのか、成長していると説くのか。
それで日本代表に対する雰囲気というところが、場合によっては少し危険な方向に働くので。
今日の試合だけがという意味ではないんです。
非常に悪い内容で、結果もそういった形であれば評するのは簡単ですけど、今日のようにそうじゃない時にチーム全体や選手による意識と評価の不一致が起きて、
選手個々の意識のズレが生まれる部分がある。僕的にはそれはちょっとどうなのかなと」

日本代表はもう結果ベースの「善戦」や「好勝負」という言葉に踊らされ、満足している段階ではない――。
柴崎はそんな思いを抱えていた。

「最近になってコロンビアみたいなFIFAランキングの上位で強豪国と言われる国に対しても良い試合を演じたり、勝つことが増えてきているので、
日本が成長しているととれなくもないけど、好勝負を演じているときは昔もありました。
自分たちはその良い勝負を演じているってことに満足するレベルではないと自覚してやっていかないと、また同じことを繰り返すし、成長はできないということ。そう感じています。
選手がどう判断するかは分からないですけど、もしこういった相手に対して『これだけやれた』とか思っている部分が少しでもあるのであれば、それは正したい。
それだとこれ以上の成長はないと思うので、しっかり締めたい。勝因と敗因をしっかり追求して、なあなあにせずにやりたいなと思います。
これからのチームの雰囲気だったりを見ながら、必要があれば話すべきだと思いますし、そこはシビアに日本代表が、やっぱり強くなるために求めていかなきゃいけないと思います」

今や日本代表に欠かせない司令塔となった柴崎には、チーム全体、ひいては日本サッカー全体を考えるリーダーの自覚も芽生えつつある。その言葉はズッシリと重い。

取材・文●白鳥大知(ワールドサッカーダイジェスト編集部)

http://news.livedoor.com/article/detail/16205111/
2019年3月23日 16時40分 サッカーダイジェストWeb

日本代表 香川真司が感じた「コロンビア戦の収穫と課題」  

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/03/23(土) 07:33:50.08 ID:mQgG19099
「ペナルティエリアに入った時に最後どう崩すか」
[キリンチャレンジカップ]日本 0-1 コロンビア/3月22日/日産スタジアム
 
前半、ピッチの外から試合を眺めていた香川真司は、コロンビア陣内に攻め込む日本代表に対してポジティブな印象を抱いていた。
 
「非常にアグレッシブで速い攻撃がチームとしてできていた。皆が自信を持ってプレーしていたし、大きな刺激を受けました」
 
実際、前半の日本は堂安律や中島翔哉の個人技を頼りに押し気味に試合を進め、シュートに持ち込むシーンが多かった。
実際、前半のシュート数はコロンビアの3本に対して日本が8本。
香川も「一人ひとりの姿勢からアグレッシブさは出ていたし、チームとしてのストロングポイントがすごく見えた」と話していた。
 
ただ、後半に入ると試合はやや膠着状態に。日本は相手を崩せないばかりか、
冨安健洋のハンドで与えたPKをラダメル・ファルカオに決められてしまった。
 
香川がピッチに立ったのはまさにリードの直後。「こうした状況下で何ができるか」。
そう捉えた香川は「良いチャンス」と考えていた。しかし、意気込んでプレーしたものの、残念ながら結果がついてこなかった。
 
「後半はちょっと……。相手も修正してきて、リズムが生まれなかった。最終的に負けたことは非常に悔しい」
 
あと一歩のところまで迫りながら、ゴールを奪えなかった理由は何か。香川の答は実にシンプルだった。
 
「精度だと思う。崩しでの連動性というのは出ていたので、そこをさらに上げて行ければいいんじゃないかと」
 
中を固めてきたコロンビアに対し、香川は意図的にサイドチェンジしたり変化をつけようとしていた。
日本のストロングポイントがサイドにあると信じてのアクションだったが、問題はそこから先──。「ペナルティエリアに入った時に最後どう崩すか、そこで課題を感じることが多かった」。
その課題を解消するうえでも精度が不可欠と、香川は捉えていたのだろう。
 
「この敗戦から学び、次の試合に生かさないといけない」とすでに気持ちは次の試合に向いている。
「代表での経験値が高くて、自覚というものが求められる。
(森保ジャパンでの自分の活動は)始まったばかり」という香川が、“地元”の神戸でボリビアを相手にどんな活躍を見せてくれるのか。
彼にとって、なにより結果が求められる一戦になりそうだ。
 
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190323-00055976-sdigestw-socc
3/23(土) 5:30配信



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