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キリンチャレンジカップ


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U-22日本代表、10月のブラジルに続き11月にはコロンビアと対戦へ…森保監督「貴重な強化になる」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/26(木) 23:00:54.95 ID:IKUPLaDE9
 東京オリンピックに出場するU-22日本代表が11月に広島でU-22コロンビア代表とキリンチャレンジカップで対戦することが決定した。17年12月に始動して以降、国内では初の対外試合となる。試合はフジテレビ系で生中継される。

 同代表は10月にもブラジル遠征を実施し、同14日に現地でU-22ブラジル代表と対戦する。

 森保一監督は「コロンビアは世界のサッカー強国のひとつで、我々にとって個の力、チームの力を上げる貴重な強化の試合になる」とコメント。「オリンピックが平和の祭典と捉えられているなかで、東京オリンピックチームが世界で二つしかない被爆地(広島、長崎)で試合をする。我々も平和があるから大好きなスポーツができるということに感謝しながら臨みたい」と意気込みを語った。

対戦カード
U-22日本代表対U-22コロンビア代表

開催日時
2019年11月17日12時50分キックオフ

会場
エディオンスタジアム広島

テレビ放送
フジテレビ系列で全国生中継(一部地域を除く)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190926-43472064-gekisaka-socc

日本代表、もはやホームの親善試合に意味なし!今すぐホームの国際親善試合をやめよう。親善試合はアウェイで  

1: Egg ★ 2019/09/08(日) 22:16:28.65 ID:P4K901wY9
日本代表は5日に行われたキリンチャレンジカップでパラグアイ代表に2-0の勝利を収めた。南米から来日した相手は、全員が揃って練習できたのが前日の1時間のみだっただけでなく、チーム全体のコンディションは惨憺たるものだった。こういった状況の繰り返しが容易に想像できる日本国内での親善試合を続けることに意味はあるのだろうか。(取材・文:舩木渉)

●象徴的だった53分の交代劇

 インテンシティ。かつてアルベルト・ザッケローニ監督の発言で脚光を浴びた、サッカーにおけるプレー強度を表す言葉だ。

 しかし、5日に行われたキリンチャレンジカップの日本代表対パラグアイ代表では、この「インテンシティ」とは無縁な展開となった。特にパラグアイ代表からは、ザッケローニ監督の言う「オンの時でもオフの時でも活動的になる」様子は見られなかった。

 試合序盤からパラグアイ代表の選手たちは運動量を上げられず、日本からボールを奪っても後方からの押し上げが不十分で間延びした中途半端な攻撃に終始する。その結果、再び日本ボールになると本来は空けてはいけないスペースにいとも簡単に侵入され、前半だけであっさり2つのゴールを許した。

 パラグアイ代表のエドゥアルド・ベリッソ監督は「今日の試合ではフィジカル面で日本と互角な戦いをすることができなかった」と述べた上で、「言い訳にはしたくないが、長距離移動が少なからず影響していたのではないかと思う」とコンディション面に不安があったことを認めていた。

 それもそのはず。パラグアイ代表の選手は23人中14人が南米から、北中米も含めれば18人がアメリカ大陸から来日した。彼らは必然的に長旅を強いられる。筆者も今年6月のコパ・アメリカ取材で日本とブラジルの往復を経験したが、24時間以上かかる飛行機移動と半日近い時差による身体的負担は想像をはるかに超えていた。直行便はないので出発地から12時間飛行機に乗って、さらにトランジットを挟んで、再び空の上に12時間というのは本当に堪える。

 象徴的だったのは53分の選手交代の場面だ。パラグアイ代表のDFグスタボ・ゴメスが足をつってDFロベルト・ロハスと交代を余儀なくされた。今月1日に所属クラブで試合に出場してから来日という過密スケジュールだったとはいえ、普段からブラジルの名門パルメイラスで主力として継続的に試合をこなしているセンターバックが真っ先に足をつる状態で、彼らのコンディションが万全だったとは決して言えない。

 パラグアイ代表は、6月のコパ・アメリカでのちに王者となるブラジル代表を延長戦まで0-0と苦しめたが、日本では全く別のチームになっていた。この1年で日本代表と対戦したコロンビア代表やベネズエラ代表、ボリビア代表もコパ・アメリカでは別格の覇気あるプレーで躍動していた。あの姿を見て、果たしてホームでの親善試合が本当の意味で日本代表の“強化”につながると言えるのだろうか。

9/6(金) 11:36配信 フットボールチャンネル
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00010003-footballc-socc

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1 Egg ★ 2019/09/08(日) 10:00:48.23
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1567904448/

パラグアイ監督「全てにおいて日本が上回っていた」。印象的だったのは中島翔哉  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 10:54:48.88 ID:VgMJWUsd9
【日本 2-0 パラグアイ キリンチャレンジカップ2019】

 キリンチャレンジカップ2019の日本代表対パラグアイ代表戦が5日に行われ、日本が2-0で勝利を収めた。パラグアイ代表のエドゥアルド・ベリッソ監督は試合後の会見で苦しい戦いとなったことを認め、日本のプレーに賛辞を送っている。

「全てにおいて日本が上回っていた。勝利にふさわしいチームだった」とベリッソ監督は日本代表についてコメント。「2-0という点差にふさわしい内容だったと思うし、もっと点差が開いてもおかしくなかった場面もあった」と試合を総括した。

 特にフィジカルコンディションの面で苦戦を強いられたことを強調した。「疲労が影響していた。高いリズムを終始維持することができなかった。言い訳にはしたくないが、長距離移動が少なからず影響していなのではないかと思う」と話している。

 日本の攻撃面で特に気になった選手としては中島翔哉を挙げ、「中島から非常にスピーディーで縦に速い攻撃が生まれ苦労した」と日本の10番を称賛。後半から出場した久保建英についての印象を問われると「相手の守備を崩すようなプレーを非常に得意とする選手で、後半に何度も良いチャンスを作り出していたと思う」とコメントした。

「後半はやや我々のやりたいことに近いものができたと思う」とベリッソ監督はある程度の修正に成功したとも感じている様子。10日に行われるヨルダン戦に向けては「この試合で出たものをポジティブに捉えてやっていきたい」と改善への意欲を見せた。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00337260-footballc-socc

空席が目立ったカシマでのパラグアイ戦…平日夜開催も敢えて交通アクセスの良くない地を選んだ理由は?  

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1: ゴアマガラ ★ 2019/09/06(金) 09:32:45.96 ID:yUg3RjT99
注目の一戦に1万席以上の空席

9月5日、ワールドカップ・アジア2次予選前の試金石となったキリンチャレンジカップのパラグアイ戦で、日本が2-0の快勝を収めた。

日本は南米の強豪を相手に物おじせず、前半はサイドからの素早い攻撃で相手ゴールに迫り、23分には左サイドからのクロスに大迫勇也が、
30分には右サイドからのクロスに南野拓実が合わせて、立て続けに得点を奪った。

 試合後、インタビューに応じた日本サッカー協会会長の田嶋幸三氏は今回のゲームについて次のように振り返った。
 
「失点をせず、ワールドカップ2次予選前の最後の試合で、大きな怪我もなく2-0で勝ったことは良かったと思っています。そういう意味では予選は簡単にはいかないと思っていますので、
気を引き締めて明日からまたミャンマーに移動するので、良いかたちで初戦に臨みたいと思います。でも本当に今日はパラグアイ、
後半はかなり気合を入れられた感じで、プレッシャーが激しくなって、良いかたちの試合を組めたんじゃないかなと思います」
 
 今回の国際試合で使用したのは、鹿島アントラーズがホームとする県立カシマサッカースタジアム。40,728人の収容能力を誇る国内最大級のサッカー専用スタジアムだが、
この試合に訪れた観客数は29,071人。国際Aマッチであることや、期待の18歳、久保建英の存在などから注目されていた試合なだけに、1万人以上の空席があったことは、物足りなさが否めない。
 
 その原因には、平日開催であることやスタジアムへの交通アクセスの悪さなどがあるが、このスタジアムでの開催はかなりのチャレンジであったと田嶋氏は語る。
 
「ある意味、カシマでウィークデーにやるって我々にとってもチャレンジだったんですが、アントラーズの方、それから茨城県サッカー協会の方の努力で、
約29,000人の方が来てくれたということに関しては本当に感謝したいと思います。ちょっと空席があったのは事実ですけど、お許し願いたいと思う」
 
 またこの地を選んだ理由については、「明日向かう成田に近く、すぐ飛べるっていうことを第一優先にしてこのスタジアムを選びました」と選手のコンディションを考えての選択だとした。
 
 財政面を考えれば、当然他のスタジアムでの開催も視野にあったはずだが、今回は移動の利便性を考慮したうえでの思い切った決断だったようだ。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190906-00063805-sdigestw-socc

冨安健洋にセルヒオ・ラモスを重ねる吉田麻也「SBの経験は非常にプラス」  

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1: 久太郎 ★ 2019/09/06(金) 00:50:45.73 ID:VgMJWUsd9
[9.5 キリンチャレンジ杯 日本2-0パラグアイ カシマ]

 前半はセンターバックの相棒として危なげない対応を見せ、後半は右サイドバックとして果敢にアップダウンを繰り返した20歳のDF冨安健洋(ボローニャ)に日本代表DF吉田麻也(サウサンプトン)が言及した。

「僕は若いセンターバックがサイドバックをやることは非常にプラスになると思っている。そういう監督に巡り会えたことも冨安にとってはプラスになると思う」。そう語り始めると、スペイン代表DFセルヒオ・ラモス(レアル・マドリー)やイングランド代表DFジョー・ゴメス(リバプール)の名を挙げて、このように説明した。

「セルヒオ・ラモスももともとは右サイドバックをやってからのセンターバックだし、リバプールのジョー・ゴメスもそう。センターバックは若い選手だとスタミナ的にも物足りなさを感じると思うけど、サイドバックを経験することで運動能力的にも上がっていくと思う。(現代の)サッカーはどんどんスペースがなくなってスピードが上がっている。その中でスピードに対応するセンターバックとして成長するために良い経験をしていると思う」

 一方、自分自身にとっては1月のアジアカップ以来となった代表戦で無失点勝利をおさめたことがひとまずの収穫だ。「久しぶりだったので感覚をつかむのにもう少しかなと思ったけど、ゼロに抑えたし、次に向けて良い準備ができると思う」と手応えを確認しながらスタジアムをあとにした。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190906-43471326-gekisaka-socc

「見よ、誰も止められないじゃないか!」久保建英がパラグアイ戦で魅せた妙技をスペイン紙が絶賛! 

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日本、南米強豪パラグアイに2-0快勝! 後半出場の久保建英は無得点も随所に輝き! 

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【速報】日本代表 採点&寸評 キリンチャレンジカップ パラグアイ戦 

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