Samurai Goal

キリアン・ムバッペ


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移籍騒動で火消し? PSG、仏代表FWムバッペ残留を公式発表「この物語は来季も続く」  

1: 豆次郎 ★ 2019/05/21(火) 11:10:19.71 ID:WeZ2Qsg69
5/21(火) 10:33配信
移籍騒動で火消し? PSG、仏代表FWムバッペ残留を公式発表「この物語は来季も続く」

今季ダブル受賞のムバッペ、移籍をほのめかす発言で話題となるもクラブが声明発表

 フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)は、ビッグクラブへの移籍の噂が絶えないフランス代表FWキリアン・ムバッペが来季もクラブに残留すると声明を発表した。


 ムバッペは今季リーグアンで32得点を挙げて得点王となり、PSGのリーグ優勝に大きく貢献した。リーグの年間最優秀選手賞、年間最優秀若手選手賞をダブル受賞とタイトルを総なめにした。

 しかし、その授賞式の場でムバッペは「僕のキャリアはターニングポイントを迎えている」「より大きな責任を背負う時がきたとも感じている。それがPSGであれば大きな喜びだ。あるいは、どこか別の場所での新しいプロジェクトになるかもしれない」などと発言し、移籍をほのめかしているのではと話題になった。

 この移籍騒動の火消しを行うかのように、PSGはムバッペに関する公式声明を発表。「パリ・サンジェルマンとキリアン・ムバッペはこの2年間、非常に強い関係で結びついてきた。この物語は来季も続く」と公にエースの残留を主張した。

 ムバッペはレアル・マドリードなどメガクラブが狙っていると再三に渡って報道されている。しかし、PSGとの契約は2023年まで残っており、20歳の神童は来季も花の都パリでプレーを続けることが確実となった。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00190347-soccermzw-socc
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"怪童"ムバッペと真っ向勝負! 日本代表・昌子源「この身長、この体形でこっちに来たのは一種の賭け」 

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<ムバッペ>20歳のメッシよりもはるかに上? スペイン紙が報道  

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1: Egg ★ 2019/04/27(土) 00:10:46.33 ID:w5C0ZzgQ9
20歳ですでにスーパースターの一人とされるパリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペ(20)。スペイン『マルカ』によると、同じ年齢のときのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)を上回る記録を残しているという。

2017年8月にモナコからパリSGに加入したムバッペは、その能力の高さをいかんなく発揮。今季はここまでリーグ・アンで30得点を記録しており、2位のFWニコラス・ペペ(リール)を大きく突き放して得点ランキングトップに立っている。
さらにフランス代表では昨夏にワールドカップ優勝を経験し、最優秀若手選手賞を受賞した。

同紙によると、ムバッペは所属クラブやフランス代表ですでに92ゴールを記録。一方のメッシは20歳のとき、30ゴールしか決めていなかったという
さらにUEFAチャンピオンズリーグでも、ムバッペが14ゴールに対してメッシは11ゴール。ちなみに、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)はわずか2得点だった。

今シーズンは、ヨーロッパ各国のサッカーリーグの選手のうち、シーズンで最も多くの得点を挙げた選手に贈られる『ヨーロッパ・ゴールデンシュー』で31歳メッシ(33得点)と争っており、その差はわずか3得点。
すでにリーグ連覇を決めているパリSGは残り5試合、バルセロナは残り4試合となっている。

すでにメッシさえ経験したことのないW杯優勝を果たしているムバッペ。今後の活躍に目が離せない。

4/26(金) 10:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-43466352-gekisaka-socc

<ムバッペ>20歳のメッシよりもはるかに上? スペイン紙が報道  

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1: Egg ★ 2019/04/27(土) 00:10:46.33 ID:w5C0ZzgQ9
20歳ですでにスーパースターの一人とされるパリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペ(20)。スペイン『マルカ』によると、同じ年齢のときのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)を上回る記録を残しているという。

2017年8月にモナコからパリSGに加入したムバッペは、その能力の高さをいかんなく発揮。今季はここまでリーグ・アンで30得点を記録しており、2位のFWニコラス・ペペ(リール)を大きく突き放して得点ランキングトップに立っている。
さらにフランス代表では昨夏にワールドカップ優勝を経験し、最優秀若手選手賞を受賞した。

同紙によると、ムバッペは所属クラブやフランス代表ですでに92ゴールを記録。一方のメッシは20歳のとき、30ゴールしか決めていなかったという
さらにUEFAチャンピオンズリーグでも、ムバッペが14ゴールに対してメッシは11ゴール。ちなみに、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)はわずか2得点だった。

今シーズンは、ヨーロッパ各国のサッカーリーグの選手のうち、シーズンで最も多くの得点を挙げた選手に贈られる『ヨーロッパ・ゴールデンシュー』で31歳メッシ(33得点)と争っており、その差はわずか3得点。
すでにリーグ連覇を決めているパリSGは残り5試合、バルセロナは残り4試合となっている。

すでにメッシさえ経験したことのないW杯優勝を果たしているムバッペ。今後の活躍に目が離せない。

4/26(金) 10:52配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-43466352-gekisaka-socc

ムバッペ、30ゴール到達も満足せず。レアル移籍話は「ジダンがいるのは素晴らしいけど…」  

1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/22(月) 10:20:04.01 ID:w32jeztp9
パリ・サンジェルマン(PSG)FWキリアン・ムバッペが、タイトル獲得を喜びつつ、レアル・マドリー移籍の噂にも言及した。

21日に行われたリーグ・アン第33節で2位リールが引き分けたため、リーグ優勝を達成したPSG。
その後行われたモナコとの一戦ではムバッペがハットトリックを達成、さらに長期離脱中だったネイマールとエディンソン・カバーニも復帰を果たし、
本拠地パルク・デ・プランスで3-1と勝利を飾った。

3ゴールを挙げたムバッペは、今季のリーグ・アン通算得点数が「30」の大台に突入。
フランスのレジェンドであるジャン=ピエール・パパン氏が1889-90シーズンに達成して以来、フランス人選手としては29年ぶりの記録達成となった。

試合後、フランス『Canal +』のインタビューに応じた20歳は、記録を喜びつつもさらに上を目指している。

「最後の30ゴールはパパン? 知ってる、知ってるよ。嬉しいね。でもまだシーズンは終わっていないし、まだまだゴールを決めることができる」

「本当にタイトルが欲しかったし、何度か失敗した後だったから幸せだね。そして、これは来週のための良い準備でもある。
(チャンピオンズリーグの)マンチェスター・ユナイテッド戦にはがっかりしたけど、フットボールは続く。
『先に進まなければならない』というのは安易かもしれないけど、僕はとにかくそう言い続けるよ」

来週にはクープ・ドゥ・フランス決勝でレンヌと対戦するPSG。ムバッペはタイトルへの意欲を示し、最後にレアル・マドリーへの移籍を否定している。

「クープ・ドゥ・フランス優勝は幸せだろうね。ダニ(アウヴェス)が40個のタイトルを持っているのを見ると、夢中になるよ……」

「僕はここにいて、プロジェクトの一員だ。ジズー(ジネディーヌ・ジダンの愛称)がいることはレアル・マドリーにとって素晴らしいことだ。だけど、僕は単にファンとしてそれを見ているよ」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00010008-goal-socc
4/22(月) 7:48配信

https://amd.c.yimg.jp/im_siggTqRBzxWy.gYelEAkyqjyzg---x400-y225-q90-exp3h-pril/amd/20190422-00010008-goal-000-1-view.jpg
https://f.image.geki.jp/data/image/news/900/273000/272305/news_slider_272305_1.jpg
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<昌子源>"世界の衝撃"を感じた神童ムバッペとの対戦「人間ができる加速じゃない」  

1: Egg ★ 2019/04/01(月) 22:21:14.27 ID:uVxt/mTA9
◆フランス王者PSGとの対戦でムバッペ相手に「いろいろなトライをしよう!」とプレー

日本代表DF昌子源が所属するフランス1部トゥールーズは、現地時間3月31日に行われたリーグ・アン第30節で王者パリ・サンジェルマン(PSG)に0-1で惜敗した。

長期離脱中のブラジル代表FWネイマール、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニに加え、アルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアとドイツ代表MFユリアン・ドラクスラーも負傷欠場、
イタリア代表MFマルコ・ベラッティやブラジル代表DFチアゴ・シウバもベンチスタートと、PSGは主力の多くを欠いていた。

トゥールーズはリーグ得点王ランク1位を走るフランス代表FWキリアン・ムバッペを抑えて前半は0-0で折り返したが、後半29分に20歳の神童FWに決勝ゴールを許した。
今年1月に鹿島アントラーズからトゥールーズに移籍以降、初の日本代表活動を終えた昌子は、フランスに戻って中3日でムバッペとのマッチアップに挑んだ。

「世界の最高峰とやる機会は少ないと思うから、『いろいろなトライをしよう!』というのは(自分の中で)決めていて。せっかくのこのチャンスに、縮こまってあたふたするより、いろいろな対応をして、自分の引き出しをどんどん増やしていきたいと思っていた」

昌子は「まあ、あの選手で試すのもどうかと思うけど(笑)」と多少のおこがましさを覚えつつ、ムバッペがトップスピードに乗った状態でどこまで迫れるかトライしたり、
1対1で近距離から対峙したり、相手がトラップした瞬間を狙ってぶつかりに行くなど、さまざまなパターンでディフェンスを試みた。

その結果、この試合唯一の得点シーンとなった後半29分のゴール以外はムバッペに危険なクロスやシュートを打たせることなく、アラン・カサノバ監督も試合後の会見で「お互いがカバーし合って強固な守備ができたこと」をPSG戦の収穫に挙げた。

◆「人間ができる加速じゃない」 昌子源、神童ムバッペとの対戦で感じた

もっとも昌子本人は「いろいろなトライはできた」と話す一方で、「(相手を抑え込んだという)手応えは感じない」と自己評価は厳しい。

「あのシュートも、端から見たら簡単そうですけど、実際には相当レベル高いです。トラップしてからの振りが速い! トラップしてからコンマ数秒で打っている。
だから誰もアプローチに行けないんです。しかもサイドネットに入れていますからね。あれこそワールドクラスだな、と」

決勝ゴールの場面では、昌子とセンターバックの相棒クリストファー・ジュリアンの2人はゴール前にポジションをとっていた。
ムバッペにクロスが入った瞬間、昌子も寄せようと動き始めていたが、20歳の神童はトラップしたボールがバウンドする瞬間に右足をコンパクトに振り抜いてゴールを陥れている。

「彼はフランスリーグで1トップを張るタイプではなく、フィジカルコンタクトせずにすっと行くタイプ。だから難しい。あのゴールの場面も、1トップの選手だったら俺とクリス(ジュリアン)の間に入ってくる。
でもムバッペ選手は入ってこずに常にマイナスの位置で待っていて、そこにクロスを蹴られた。でもそこでムバッペについたら、今度はスピードでぶっちぎられるから無理だし……」

PSGのドイツ代表DFティロ・ケーラーからのクロスを通させたサイドのカバーリング不足が痛かったが、その千載一遇のチャンスを逃さないところがムバッペが世界トッププレーヤーたる所以だ。
また、これまで映像などで見ていた姿と同じ部分もあったが、実際に同じピッチの上で、至近距離で見るムバッペのスピードは、「人間ができる加速じゃない」ほどだったという。

4/1(月) 18:50配信 FOOTBALLZONE 全文掲載
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190401-00180111-soccermzw-socc

写真
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メッシが選ぶ世界トップ5選手…C・ロナウドを選外にした粋な理由  

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1: 久太郎 ★ 2019/03/30(土) 11:30:24.84 ID:r8RHANMw9
メッシが選ぶ世界トップ5選手…“イラついたこともある”C・ロナウドを選外にした粋な理由

バルセロナのFWリオネル・メッシが母国アルゼンチンのラジオ番組に出演し、自分以外で優秀だと思う5選手を明かした。スペイン『マルカ』などが報じている。

 メッシが挙げたのは、パリSGのフランス代表FWキリアン・ムバッペとブラジル代表FWネイマール、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール、バルセロナのウルグアイ代表FWルイス・スアレス、マンチェスター・シティのアルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロの5選手だ。

 そこにユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの名前はなかった。スペイン『フットボール・エスパーニャ』によると、メッシは過去10年にわたってバロンドールを争った元レアル・マドリーのエースを選外とした理由について、次のように語っている。

「私はそのリストにクリスティアーノ・ロナウドを含めなかった。なぜなら、彼が私と同じレベルにいると考えているからだ。彼は(レアル時代に)私を苦しませたが、対戦するのは楽しかった。レアル・マドリーがトロフィーを掲げるのを見てイラついたこともあったけどね」

 また、ライバルの現状については「まだスペインにいてほしいと思ったが、ユベントスをリスペクトしている。彼らは優秀な選手たちによる非常に強いチームで、クリスティアーノの存在によってさらに強くなっている」と言及した。

 バルセロナとユベントスは今季のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)でベスト8に勝ち残っており、互いに決勝へ進出した場合のみ、メッシとC・ロナウドの対戦が実現することになっている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190330-43465313-gekisaka-socc

364億円でもマドリーはエムバペ獲得すべきか!? マドリディスタと名将モウリーニョの考えは? 

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遅刻の代償…パリSG、20歳ムバッペに2300万円の罰金処分 

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ペレ氏「ムバッペこそ“第2のペレ”。メッシのようにヘッドできない片方の足しか使えない選手とは比べられない」 

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1: 2019/01/17(木) 11:22:07.41
 3度のW杯制覇を経験したペレ氏は、FWキリアン・ムバッペ(パリSG)が“第2のペレ”だと考えているようだ。英『ミラー』が伝えた。

 ムバッペのポテンシャルはまずモナコで花開き、その後はパリSGに1億600万ポンドもの巨額オファーで引き抜かれている。パリSGに移籍してから1シーズンと半分が経過したが、ムバッペは22試合に出場し、18ゴールを決めている。ペレ氏は20歳になったばかりのバッペの大ファンだ。

 ロシアW杯ではフランス代表として4ゴールを決めて優勝に導き、最優秀新人賞も受賞した。「彼は19歳でW杯を勝ち取った。私は17歳のときだった」と『フレンチ・フットボール』に語ったペレ氏は「もうちょっとで並ばれてしまうところだったと彼には話したよ」と続けた。

「彼は新しいペレになれると思っている。『またペレが冗談を言っている』と思う人が大半だろうが、それは違う。冗談なんかじゃない」

 “サッカーの王様”ペレ氏はさらに、ムバッペとFWリオネル・メッシとの大きな違いについても指摘している。ペレ氏は先月、メッシについて批判的なコメントをしていた。

「ムバッペはヘッドも上手ければ右でも左でもシュートできる選手。片方の足しか使えずスキルも1つしかないうえに、ヘッドもできないような選手と、どうやって比べることができるのだろう?」と『フォーリャ・デ・サンパウロ』が伝えている。

「このペレと比較したいのならば、左右どちらの足も使えてヘッドでも得点できる選手でなければならない」
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264347-264347-fl



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