Samurai Goal

キャプテン翼


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【悲報】サッカー漫画さん、キャプ翼以降の名作がない 

I-Bg3IXX




1: 2020/06/07(日) 13:15:42.78
ええんか…?

野球漫画「巨人の星」「タッチ」「Rookie」「メジャー」サッカー漫画「キャプテン翼」のみ←何故なのか 

I-Bg3IXX




1: 2020/06/02(火) 10:06:41.82
今時TVでサッカー動画の紹介するときBGMがキャプ翼だと萎える

「キャプテン翼」日本人ベスト11をスペインメディアが選出! 中盤は三杉、岬、翼ら豪華タレントが勢揃い 

1: 2020/05/27(水) 23:37:54.87
3-6-1の最強布陣?
「キャプテン翼」日本人選手ベストイレブンをスペインメディア選出

守護神は“SGGK”こと若林 3バックは松山、石崎、次藤が並ぶ


日本が誇る世界的な人気サッカー漫画「キャプテン翼」は、スペインでも多くのサッカー少年を魅了し、現在ヴィッセル神戸でプレーする元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタらに影響を与えてきた。
英サッカーサイト「90min」スペイン語版がその名作で特集を組み、ベストイレブン企画を実施。日本人選手の“最強メンバー”が選ばれた。


スペインでは現地に馴染みやすいようにキャラクター名も改変されているが、ここでは原作の日本人名を採用。
中盤に人材豊富なことを反映した3-6-1システムが組まれた。


まず守護神は、スーパー・グレート・ゴールキーパー「SGGK」こと若林源三が選出。
記事では、その能力を「すごい反射神経の持ち主で、すべてのボールを止め、事実上得点することができないGKだった。
シュートがパワフルだろうと良いコースに飛ぼうと関係なく、彼は難なく止め、ボールを手に収めて自分の存在を主張していた」と紹介。
基本的にペナルティーエリア外からはゴールを許さないのがアイデンティティーだ。

そしてDFでは、小学生時代から主人公・大空翼の盟友であり良き理解者でもある、ガッツあふれる顔面ブロックがトレードマークの石崎了が1人目としてノミネート。
「物語の序盤では動きがぎこちなかったが成長を続け、守備陣で欠かせない存在の1人になっていく。シリーズで最もカリスマのあるキャラクターの一人」と、存在感の大きさが触れられていた。

2人目は体格に優れた九州男児、次藤洋が選ばれた。テクニックに優れたタイプの選手が多いが、そのなかでのフィジカル系には
「指ひとつで相手を止め、高さでは対抗する存在がいないディフェンダー。自チームに強く岩のようなセンターバックがいることは決して悪いことではない」と、その価値が認められた。


続いて「守備陣の最後となる」と紹介されたのが、「ピッチのあらゆるポジションでプレー可能な」松山光だ。
小学生時代のトップ下から、ボランチやセンターバックと確かにポリバレントな描写がされている。
そして、そのパーソナリティーは「犠牲的な仕事ができるこの選手にとって最も大事なのは、あらゆる個人よりもチーム」と称された。


中盤は三杉、岬、大空翼ら豪華タレントが勢揃い

6人が選出された中盤のトップバッターは、“ガラスのエース”こと三杉淳。持病の心臓病により短時間のプレーしかできないのが小学生時代からのストーリーだが、
「それが自チームを引っ張るのになんの障害にもならなかった。ゲームの先を読む能力、戦術力、テクニック、インテリジェンス、目標達成のスピリッツを備え、あらゆるポジションでプレーすることができた」と絶賛。
オフサイドトラップの描写は大きなトピックだった。

2人目は「ワールドユース」編の冒頭でイタリアに渡って夢を叶えようとする「中原中の12番」こと葵新伍だ。
入団テストを受けられるという詐欺に遭い生活費をだまし取られて、オレンジを使ったリフティングで日銭を稼ぐという描写もあったが、紆余曲折あって名門インテルの下部組織に入団。

「ピッチ内外で謙虚さを前面に出すキャラクター」と触れられているが、“直角フェイント”を駆使した突破力が魅力の選手で、“プリンチペ・デル・ソーレ(イタリア語で太陽の王子)”というニックネームも付いた。

続いたのは「最高のパートナーで、お互いに完璧なまでに理解し合っている」と大空翼とのコンビが称えられる、永遠のゴールデンコンビこと岬太郎。
その能力は「チームメイトとの連携力に優れ得点力もある」とされたが、やはり負傷の多い描写が印象にも強い。

そして、主人公の大空翼も当然の選出。
「議論の余地なくリーダーとなり、誰もが羨むテクニックと生まれながらの得点力、逆境に耐える能力、素晴らしいフィジカルを有し、
あらゆるライバルに打ち勝つ存在になる。変化をかけたシュートが彼の得意技」と、絶対的な中心であることが認められている。


全文はこちら
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200526-00263806-soccermzw-socc

スペインメディア選出
キャプテン翼ベストイレブン
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3-6-1の最強布陣? 「キャプテン翼」日本人選手ベストイレブンをスペインメディア選出 

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「好きなサッカー漫画」ランキング! 圧倒的1位『キャプテン翼』に続く作品は? 

I-Bg3IXX




1: 2020/05/19(火) 18:45:44.29
 新型コロナウイルスの感染拡大により、さまざまなプロスポーツにも影響が波及。Jリーグでは今年2月からリーグ中断を余儀なくされている。そして個人にもステイホームが呼びかけられる中、自宅でサッカー漫画を読んで過ごしているスポーツファンも多いのではないだろうか。

【画像】6位以下も含む「好きなサッカー漫画」ランキング結果

 そこで今回は、数あるサッカー漫画の中で「一番好きな作品」をリサーチ。10代から40代の男性200人を対象に、サッカー漫画に関するアンケート調査を実施した。(アンケートサイト「ボイスノート」協力)

 まず5位(3%)にランクインしたのは、樋口大輔氏の『ホイッスル』(集英社)。1998年から2002年まで『週刊少年ジャンプ』で連載された漫画で、中学サッカーを描いた作品。主人公の風祭将は、サッカーの名門・武蔵森学園中等部の3軍選手だったが、練習に参加できない状況を変えるために転校。いろんな試練を乗り越えながら、春の地区予選では、かつて在籍した強豪・武蔵森学園に挑むという内容。

 風祭は小柄な体格で、当初はテクニックも未熟なフォワードだったが、ひたすら努力を重ねて、東京都選抜の選考合宿メンバーに選ばれるまでに成長を遂げる。

 続く4位(3.5%)は、原作・伊賀大晃氏、漫画・月山可也氏による『エリアの騎士』(講談社)。06年から『週刊少年マガジン』で連載が始まり、17年に完結。U-15日本代表の10番を背負った兄を持つ、逢沢駆が主人公。中学時代はサッカー部のマネージャーだった弟が偉大な兄の背を追いかけ、選手として成長していく様子を描いた物語だ。

 有名なサッカー選手の間でも人気の高い作品で、岡崎慎司選手や中村憲剛選手らも読者として単行本の帯にコメントを寄せている。

■3位にはゲームが原作の作品がランクイン!
 第3位(5.5%)には、『イナズマイレブン』(小学館)がランクイン。同作はニンテンドーDS用のサッカーRPGが原作で、やぶのてんや氏がコミカライズを担当。08年から11年まで『月刊コロコロコミック』にて連載された作品だ。小学館のコロコロコミック連載の漫画ながら、第34回講談社漫画賞・児童部門を受賞している。

 同作はサッカーを題材にした熱血漫画で、必殺技が飛び交うド派手な超次元サッカーが展開されるのが特長。主人公はゲームと同じく中学生の円堂守で、ポジションはゴールキーパーだ。

 続く第2位(6%)にランクインしたのは、大島司氏の『シュート!』(講談社)。90年から03年まで『週刊少年マガジン』にて連載された作品。天才・久保嘉晴に憧れ、掛川高校に入学した田仲俊彦が主人公。かつて田仲とともに「掛西中トリオ」と呼ばれた平松和広、白石健二らも、同じ高校でチームメイトとなる。

 しかし、憧れの存在だった久保に悲劇が襲い、久保がつけていた背番号10を受け継ぐことになった田仲。偉大な先輩のつけた10番の重圧とプレイスタイルの確立に悩みながらも、「幻の左」「ファントムドリブル」などを武器に駆け上がっていく。

 同作はアニメ化のほかに実写映画化もされており、SMAPのメンバーが主要キャラクターを担当。主人公の田仲役は中居正広、久保役は木村拓哉が演じていた。
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200519-00081137-futaman-ent

1位「キャプテン翼」高橋陽一 70.0%
2位「シュート!」大島司 6.0%
3位「イナズマイレブン」原作・レベルファイブ 漫画・やぶのてんや 5.5%
4位「エリアの騎士」原作・伊賀大晃 作画・月山可也 3.5%
5位「ホイッスル」樋口大輔 3.0%
6位「GIANT KILLING」原作・綱本将也 漫画・ツジトモ 2.5%
6位「DAYS」安田剛士 2.5%
8位「オフサイド」塀内夏子 1.0%
8位「少年疾駆」附田祐斗 1.0%
8位「ブルーロック」原作・金城宗幸 作画・ノ村優介 1.0%
https://futabanet.jp/articles/-/81137?utm_source=yahoo&utm_medium=referral&utm_campaign=photolink&page=4

>>2以降に続く

まさにキャプテン翼! 神戸イニエスタ、“5人包囲網”珍ショットを海外絶賛「天才」 

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大空翼が1位陥落? 「キャプテン翼」日本人キャラ人気ランキングを伊メディア発表 

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1: 2020/05/11(月) 11:24:10.34
世界中で人気の「キャプテン翼」 “SGGK”こと若林源三は6位にランクイン
 日本が生んだサッカー漫画で世界中で大人気のキャプテン翼が、現在イタリアで再放送されているという。イタリアのサッカー専門メディア「カルチョメルカート・コム」は、それに合わせてキャプテン翼にちなんだトップ10企画を実施。日本人キャラクターのランキングでは、主人公の大空翼が1位を逃すという意外な結果が出た。

 キャプテン翼は1981年に連載が開始されたサッカー漫画で、海外でも絶大な人気を誇る。現在Jリーグでプレーする元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタや、元イタリア代表FWアレッサンドロ・デル・ピエロやFWフランチェスコ・トッティ、MFアンドレア・ピルロといった名手たちにも影響を与え、元ブラジル代表FWロナウジーニョはTVアニメの影響で「日本はとても広いピッチでサッカーをしていると思っていた(地平線の向こうからゴールが見えてくる描写)」という言葉も残している。

 それぞれのキャラクター名は海外版においては現地に馴染みやすいアレンジがされているが、ここでは日本版で紹介していく。まず第10位は新田瞬で、中学時代に大友中学のエースとして登場。「隼シュート」を必殺技に、その後は日本代表の一員としても登場するキャラクターになった。

 第9位は沢田タケシ。日向小次郎のパートナーとして、主人公たちの学年より2歳年下ながら明和小から東邦中の中盤を支えた。そして8位は立花政夫、立花和夫の双子で、通称「立花兄弟」が選出。2人の合体技である「スカイラブ・ハリケーン」は、多くのサッカー少年たちが真似しようとして痛い目に合うという世界共通の現象を巻き起こしてきた。

 そして、第7位は“空手GK”こと若島津健が選出。明和小と東邦中の守護神としてゴールポストを蹴って反対方向のシュートをセーブする三角飛びなどを駆使して立ちはだかった。最近のシリーズではFWとしてもプレーしている。

 続く第6位はスーパー・グレート・ゴールキーパー(SGGK)こと若林源三で、連載の最序盤こそ相手チームの守護神だが、その後は日本代表などの頼れるGKとして君臨。ペナルティーエリア外からのシュートを決めさせないというアイデンティティーの持ち主だ。

 第5位は中盤や最終ラインで活躍する松山光が選出された。北海道の出身で、雪解けのぬかるんだピッチでの練習で鍛えられた足腰で放つ低空の「イーグルショット」が必殺技。キャプテンシーに溢れるキャラクターで、代表チームのキャプテンを務めたこともある。そして、第4位に大空翼の永遠のパートナーである岬太郎が選出。大舞台の前に怪我をする描写が多く、意外と出場回数が減っていることがランキングに響いたのかもしれない。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200511-00261297-soccermzw-socc

>>2以降に続く

ファミコン『キャプテン翼』アクション要素皆無「斬新すぎる」サッカーゲームにドハマリした日々 

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1: 2020/04/28(火) 10:36:37.18
ファミコン『キャプテン翼』アクション要素皆無「斬新すぎる」サッカーゲームにドハマリした日々
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200428-00080987-futaman-game

4/28(火) 8:00配信

今からちょうど32年前の1988年4月28日、テクモからファミコン用ソフト『キャプテン翼』が発売されました。
テレビアニメの放送はとっくに終わり、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載していた漫画が
最終回を迎えたのとほぼ同時期という謎なタイミングでの発売となりましたが、
実はこのゲーム、発売延期を繰り返していたのです……。

当時は、たくさんの漫画原作のゲームが発売されましたが、その面白さには当たりハズレがかなり大きい印象。
ファミコンキッズの僕は「キャプ翼は大丈夫か?」と発売前から戦々恐々としていた記憶があります。
それでも大好きな漫画だっただけに、期待せずにはいられませんでした。

そんな状況で発売されたファミコンソフト『キャプテン翼』ですが、
スポーツゲームとしては前代未聞の「コマンド選択式」を採用。
まるでRPGでも遊んでいるようなプレイ感で、かなりの衝撃を受けたことを覚えています。

当時のファミコンには任天堂の『サッカー』くらいしかサッカーゲームはなく、
スポーツゲームの概念をぶち壊した、『キャプ翼』の斬新な演出と操作感覚にビックリ。
オリジナリティが高く、クセの強いゲームなのは間違いありませんが、
魅力的なキャラクターたちや必殺シュートが見事に映えるゲーム性は、想像以上にハマってました。

今でこそサッカーゲームには、クラブ経営をしたり、監督目線で指示を出すゲームなど、
幅広いバリエーションが存在します。しかし、スポーツゲームと言えば
「アクション」というのが主流だったファミコンの全盛期に、『キャプテン翼』は間違いなく新しい風を吹かせました。

全文はソースで

関連スレ 2019/10/21(月) 14:39:15.24
【ゲーム】「キャプテン翼」を世に送り出したテクモがいかに偉大かを皆さんに説明します
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1571636355/l50

<DAZN>『キャプテン翼』のアニメ最新作全52話を配信! 作者の高橋陽一氏もエール 

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1: 2020/03/25(水) 14:28:29.47
スポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」は、国民的サッカー漫画『キャプテン翼』のアニメ最新作を、全話にわたり配信することを発表した。

ダゾーンが配信するJリーグや各国のサッカーリーグが新型コロナウイルス(COVID-19)の影響で中断に。また、その他のスポーツも開催を自粛しており、スポーツコンテンツがない中、3月25日より1日2話ずつ、全52話配信される。

『キャプテン翼』作者の高橋陽一氏は、「今年で40周年を迎える『キャプテン翼』ですが、今回配信されるアニメは、時代背景等を現代に合わせてリメイクした作品です。スマホやタブレットも登場しますが、作品の持つ世界観、サッカーの楽しさは変わらずに届けられる作品になっていると思います」と最新作の見どころを紹介している。

また、「DAZNさんの協力で、本来であれば、今年の夏に配信予定だったところを、このタイミングで配信できることになりました。新型コロナウイルスの影響で、Jリーグや欧州サッカーを始め、世界中のスポーツが、中止や延期を余儀なくされていますが、『キャプテン翼』のアニメを通じて、スポーツの持つチカラをみんなが改めて感じることができる機会になればと思います」とコメントし、この中断期間中に楽しんでもらえることを願った。
 
また、DAZN Japan Executive Vice Presidentのマーティン・ジョーンズ氏も今回の『キャプテン翼』の配信についてコメントしている。

「新型コロナウイルスの影響が世界中で出ている中、スポーツ界でも各競技運営団体は試合延期や中止など、非常に難しい判断を余儀なくされる状況が続いています」

「DAZNは選手やファン、スポーツコミュニティ全体の健康を第一に考え、この政府方針や各競技運営団体の決断を尊重しつつ、DAZN上でお客様にスポーツをお楽しみいただけるよう尽力し続けてまいります」

「今回は『キャプテン翼』のアニメ最新シリーズをDAZNで配信できることになりました。こちらをスポーツファンの皆様に楽しんでいただけること、そしてスポーツの興奮を再び皆様にお届けできるよう、少しでも早い状況の収束を心より願っております」

■アニメ「キャプテン翼」
国民的サッカー漫画「キャプテン翼」のアニメ最新作を3月25日(水)より、毎日2話ずつ、全52話を配信予定です。

3/25(水) 13:30配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200325-00372210-usoccer-socc

イニエスタも影響された『キャプテン翼』が韓国では拒絶された理由 

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1: 2020/02/29(土) 13:12:16.50 _USER
日本のスポーツ漫画の中でも特に人気が高い『キャプテン翼』。

日本のサッカーブームの火付け役となり、日本代表やJリーガーたちはもちろん、ジネディーヌ・ジダン、アレッサンドロ・デルピエーロ、リオネル・メッシ、アンドレス・イニエスタなど世代を超えた世界のスーパースターたちが“キャプ翼”のファンであることを公言しているが、どういうわけか韓国ではあまり認知度が高くないことをご存じだろうか。

『キャプテン翼』が韓国で出版されなかったわけではない。

『ナルアラ(翔べ)キャプテン』というタイトルで、1996~1998年にソウル文化社から翻訳出版されている。ただ、37巻までで、南葛中学を率いた大空翼が日向小次郎率いる東邦学園と両校同時優勝するまでで終わっている。

ジュニアユース編も、その後に続くワールドユース編も翻訳出版されなかったというのだ。

韓国の漫画事情に詳しい関係者は言う。

「小学校、中学校の全国大会優勝を目指すまでは良いのですが、日本代表になって世界と戦う大空翼に共感する韓国人はいない。韓国でサッカー日本代表の躍進を読みたがる人はいませんから、中学編で終わったのでしょう」

つまり、サッカーでは日本に負けないという韓国のプライドが『キャプテン翼』を許さなかったわけか。翻訳版では大空翼の名前が、「ハン(韓)・ナルゲ(翼という意味)」だったらしい。

ちなみに韓国では『キャプ翼』を凌ぐ人気を誇るサッカー漫画があった。タイトルは『蹴球王シュットリ』。1993年から韓国のテレビ放送局SBSで放送されたアニメ番組で、当時は1994年アメリカW杯のアジア予選最中だったこともあって高視聴率を誇った。

Kリーガーの中にはこの『シュットリ』に影響された選手たちが多く、サッカー好きで知られる日本でも有名なとあるK-POPアイドルも「シュットリを見て育った」と公言するほどだが、この『シュットリ』も実は日本のアニメだ。

原題は『燃えろ!トップストライカー』。1991年10月から1992年9月までテレビ東京系列で放映されたテレビアニメだ。

スポーツソウル
https://sportsseoulweb.jp/sports_topic/id=9988



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